オタク くん さぁ。 「オタクくんさぁ...」の元ネタとは?WANIMA本人との関係は?画像まとめ

TwitterにおけるWANIMA「オタクくんさぁ…」ネタの流行を時系列で追ってみた

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オタクくんさぁ... プリチャンの まりあちゃんと すずちゃんがなんであんな感じの関係だったのか色々考えようと思ってさぁ... リィのさぁ... インディビジュアル・ジュエルで考えたんだけどさぁ... 1番Aまりあ 私のスキ 君の正義じゃないみたい それでもダイスキ 君のことがダイスキ 1番Aすず My very very かっこいい 君の正義じゃないみたい それでもいいんだ だからこそ溢れた トゥインクル・フィーバー かっこかわいいパワー 惹かれ合った 光り合った今! 1番B 違う君と認め合いたい 同じ夢を見たいEye-to-Eye すべて叶えられそう... Aを2人で歌っているっていうことは,Aの歌詞っていうのは最初から2人とも同じ気持ちだったという解釈ができると思うんだよ... つまり最初からお互いの知らない世界( かわいい・ かっこいい)に対する興味自体は存在してたってことだと思うんだよねぇ... まりあちゃんは かっこいいを知らないから かわいい(自分の知っている世界)という表現で突っ込んでるのだと思うんだよ... 一方で すずちゃんは知らないもの( かわいい)を押し付けられる事に恐怖して逃げるしかできなかったんだよね... 普通知らない世界のものを押し付けられたら怖くなってそうなるじゃん だから すずちゃんの序盤の まりあから逃げる行動はすっごく納得いくし共感できるんだよ... つまりきっかけさえあれば2人は結ばれる運命にあったんだなぁ... っていう気持ちになったんだけど,脳内が乱雑過ぎて文章がまとまらない中ここまで読んでくれてありがとう ちなみにオタクくんはどう思う訳? nishikino3.

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【FGO】マルタさんの「オタクくんさぁ」ネタイラスト

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「オタクくんさぁ... 」の元ネタとは?WANIMA本人との関係は?画像まとめ このネタ自体、少し調べればわんさか出てくるが 大元の大体は、「ヤンキーがオタクに対して叱責めいた発言する」傾向にある。 ちなみに上記のWANIMAの画像は、震災について真剣に語っているワンシーンである。 WANIMAは熊本出身であり、熊本の震災直後に行われたインタビューのワンシーン したがって、従わなくともWANIMA本人は「オタクくんさぁ」とは完全に言ってない。 れっきとした風評被害である。 だが、その風貌から「本当に言ってそう」と一部の層によって 大喜利大会のネタとして長きに渡り用いられる事となる。 それほどまでにWANIMAが「陽キャ」のアイコンとして多くの人に認知されている事の裏返しとも捉えられたり、これを機にWANIMAを知らなかった人がWANIMAを聴きファンになったケースも存在するそうだが、まぁトータルで考えればマイナスの方が多いような気もする。 また、一般的なWANIMAのイメージといえば「カレーライスの前でさえ満面の笑みを浮かべている」画が浮かぶと思うが、上記の画像は熊本の震災に関するインタビューである。 もちろん震災を前に満面の笑みを浮かべるわけもなく、いつもと違った真剣な表情である。 そのギャップもまた、「裏でオタクを詰めている画」のイメージを深め、特段コラ画像に用いられている一因なのかもしれない。 WANIMAコラ黎明期、いつものような満面の笑み画像と共に「オタクくん、俺らと一緒にサッカーしようぜ!あ、オタクくんはボールな!笑」のようなある意味WANIMAめいた使われ方をしていたが、震災インタビュー画像が普及してからは汎用性の高さからか様々な種類のコラ画像が作られる事となった。 その一方、「逆にオタクくんにも分け隔てなく接してくれそう」派も根強く存在する。 ちなみに実際は本当に性格良いらしい。 オタクくんさぁ画像まとめ そして、徐々に漫画キャラや漫画のワンシーンへの改変ネタが広まり出す。

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オタクくんさぁ...インディビジュアル・ジュエルの2番さぁ...

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神に誓って、フォロワーをお金で買ったことはありません。 こんにちは。 自分の頭の中の感想をアウトプットすることで作品をようやく咀嚼できる気難しい人生を送ってきましたが、たくさんの人に読んでいただき、日々のいいねやコメント、シェアによって生きる意味を噛みしめています。 細々とお仕事をいただけたりもしたので、人脈も経験も増える、いい頭の体操になります。 note始めてよかったです。 こちらのアカウントの傾向としては、コンテンツレビューがほとんどです。 日記や雑記といった自分語りは、作品評に至るまでの触り程度で、暖かいコラムやお役立ちライフハックを求め私を訪ねると大体発狂します。 丁寧な暮らしとは程遠い、暴力系エンタメと二次元アイドルを愛する成人男性は、こうも恐ろしいものなのです。 コンテンツ語りにも二種類ありまして、「私が好きなものを皆様に紹介する記事」と「 ミリしら沼入り体験レポ」の二種になります。 新作映画のレビューはどれもが初見ゆえに後者なのですが、アニメやゲームといったすでに存在する名作良作を生身で浴びて、いいものは問答無用に素晴らしいのでズブズブとハマり、「ほら言わんこっちゃない」というオチがつくタイプのそれです。 世のオタクと呼ばれる種族は、これが大好物なんですね。 いわゆる「初見の感想」というやつ。 自分の好きなコンテンツにハマってくれる人を見るのは嬉しいし、そのコンテンツを知らなくとも 「 人がズブズブ沼にハマっていく様子を見る愉悦」がすき、という趣向をお持ちの方にもご好評いただいております。 書いた記事を読んで欲しい私と、コンテンツに狂う人が見たい読者の、win-winな関係が確かに存在し、 フォロワー数3万人越えのnoteライターとして君臨できるようになるほどの支持層を獲得することができました。 皆さんもどうかマネしてみてください。 多種多様な沼が、あなたの入浴をお待ちしております。 アイドル編 いろんな意味でアイドルアニメに数えられる『KING OF PRISM』シリーズ。 その大本となった『プリティーリズム』の第3作となるのがレインボーライブ。 はっきり言って、女児向けのデータカードダス宣伝のアニメを51話も観るなど、気恥ずかしさと食わず嫌いが邪魔して1話を再生するまではかなりの時間を有した。 が、4クールたっぷり使って描かれる様々な人間関係の成熟、大人でも怯んでしまうほどの挫折や苦労に苛まれながら明るく笑う女の子たち、前向きでハッピーな楽曲とパフォーマンスにやられ、14歳の女の子でマジ泣きするレベルの沼落ちを披露。 その芸術点の高さゆえに時々SNSでシェアされては、カバー画像がダサいと罵られている。 新幹線編 現状での初見感想シリーズ最新作。 元号が変わったことにキレる奴が出てくるアレです。 全話観たらまた書くんでしょうか。 どうなんでしょうね。 タイトルのネームだけでアクセス数を稼いでしまい、肝心の記事の薄さで申し訳なくなっている。 早く続き観たい。 いかがでしたか?? この頃の世界混乱によって映画館に行くことも叶わず、こうしてお家で摂取できるエンタメについてしか書けないもどかしさを感じながら、まぁなんとか元気にやっている。 オタクくんなのでもっと掘り進めて行きたいが、エンタメに向き合う体力とお金と時間は年々減りつつある。 そうならないためにも、新鮮な知識を取り入れ、脳を刺激していきたい。 そのためにも初見感想は大事だ。 書く方も読む方も面白い。 これを目標に続けていきたいと思います。 3万人のフォロワー、そしてこれからフォロワーになる皆様のために、このテキストを捧げます。 LOVE........

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