なん の やる気 も 起き ない。 やる気が起きない寝てばかりのときに試してほしい8つのこと

【やる気が起きない原因】仕事勉強やる気を出すたった1つの方法

なん の やる気 も 起き ない

こんにちは、ライターの安達です。 みなさんは、「どうしてもやる気がでないとき」「モチベーションが上がらないとき」ってないですか? やらなければいけないことがまだまだ残っているのに、今ひとつ行動できない。 考えなければいけないことが数多くあるのに、なかなか良いアイデアが出ず、煮詰まっている。 そんな無気力なとき、どうすればいいのでしょうか。 今回は、煮詰まって行動できないときに「どうやってやる気を出すか」について、精神論ではなく 科学的に検証されている施策について、書いてみたいと思います。 「科学的に」やる気を出すための8つの方法 やる気がでないときの対処法は以下の通りです。 ひとつずつ見ていきましょう。 とにかく始めてみる 「やる気」の正体とはなんでしょうか。 1つには「脳の働き方の一種」と解釈できます。 そして、それを意識すればやる気を自由に操ることができます。 これについて、脳科学者の池谷氏が面白いことを述べています。 自分で積極的に動いたときの反応は10倍 「やりはじめないと、やる気は出ません。 脳の側坐核が活動するとやる気が出るのですが、側坐核は、何かをやりはじめないと活動しないので。 」 引用元:ほぼ日刊イトイ新聞-脳の気持ちになって考えてみてください。 〜「やる気」と「脳」の話を、池谷裕二さんと。 〜 やり始めないと、やる気がでない。 これは重要な示唆です。 「やる気がでないからできない」ではなく、 「やっていないから、やる気がでない」と、解釈を変更するだけで、やる気が出る。 試してみる価値はあります。 目を疲れさせないように気をつける 目が疲れると、やる気が落ちます。 例えばテレビやマンガ・本・ネットの回遊などの誘惑に負けると、目を使いますので、やる気に影響が出ます。 眼精疲労が原因で起こるさまざまな症状 ・目が乾く、痛む、充血する ・視力低下(ピントが合わせづらい) ・目に異物感がある ・肩こりや頭痛がする ・イライラする、 やる気がなくなる など 引用元:薬と健康を見つめる製薬会社 佐藤製薬株式会社|ヘルスケア情報|目の疲れ 図書館やカフェなどに出かけることで、目の疲れを誘う誘惑を遮断するのはとても良い解決策の1つです。 また、 適度なマッサージや温湿布などで目の疲れを取ることも、やる気を回復する良い手段です。 睡眠をとる 睡眠時間を十分に取ることが、やる気を出す基本です。 しかし、スケジュールの都合などで思うようにいかないときもあるでしょう。 そのような場合には昼寝をすることが有効です。 午後の短い昼寝で眠気をやり過ごし能率改善 毎日十分な睡眠をとることが基本ではあるが、仕事や生活上の都合で、夜間に必要な睡眠時間を確保できなかった場合には、昼間の仮眠が、その後の覚醒レベルを上げ作業能率の改善を図ることに役立つ可能性がある。 引用元:厚生労働省 健康づくりのための睡眠指針2014 注意点として、昼寝は必要以上に取るとかえって効率が落ちるので、 30分以内が望ましいとされています。 軽い運動をする 脳は、体の状態に直結しています。 適度な運動は、脳を活性化させ、やる気を喚起します。 「脳フィットネス」 私たちは脳フィットネスを高める方法として身近な身体運動に着目しています。 というのも、最近の生化学、生理学研究、ならびに脳科学研究から、運動の効果はカロリー消費だけにあらず、条件によっては脳を活性化し、感情を好転させ、認知機能を改善しうることなどが示唆されているからです。 引用元:征矢先生の一言 — 筑波大学征矢研究室 「集中力がなくなってきたな」と思ったら、とにかく体を動かしてみるのも悪くないかもしれません。 昔ながらの製造業では、午後3時あたりにラジオ体操をし、集中力を回復させるということを行っていますが、それなりに意味のあることなのです。 チームで取り組む 多くの人が経験的に感じているように、チームでの取り組みはやる気を向上させることがわかっています。 「チームの一員」と思えると、やる気が格段に向上する:研究結果 我々の研究から、同じタスクであっても、それぞれ個別に取り組んでいると思わせるより、 1つのタスクにともに取り組んでいると思わせる社会的手がかりがあるだけで、やる気が大きく刺激されることがわかりました。 引用元:ライフハッカー[日本版] 上の研究は、スタンフォード大学の心理学の研究室が検証したものとのこと。 確かに仲間がいるというだけで怠けづらかったり、つまづいたときに相談が可能だったり、さまざまなメリットがあります。 一度に1つのことだけしかしない 仕事のできる人は、一度に複数のことを同時並行でこなす、といったイメージがある方もいるかもしれませんが、やる気にとってはマイナスの影響があるようです。 マルチタスクによって生じる精神的・身体的問題がさまざまな研究から判明 タイムマネジメントを重要視するビジネスの場においても同様で、2005年にはヒューレット・パッカードの資金提供を受けマルチタスクについて研究を進めていたロンドン大学精神医学学科のチームが「Eメールや電話によって気を散らされたときビジネスマンのIQは低下しており、数値で表すとマリファナを吸引したときの約2倍低下している」と研究結果を報告しています。 研究チームによれば、マルチタスクは仕事の生産性に悪影響を与えているとのこと。 引用元:GIGAZINE 仕事中は できるだけ1つの作業に対して集中できるようタスクを分解し、あれこれ別のことを考えてしまうという悪しき習慣を見なおしたほうが良いかもしれません。 朝ごはんを食べる 東北大学の研究によれば、朝ごはんの習慣はやる気や目標達成度に影響があるとのこと。 朝ごはんを食べる習慣と、 やる気度と幸せ度と目標達成力の関連性が明らかに 今回の調査により朝ごはん習慣を持っている人々のタイムマネジメント力や目標達成力が高いことが 明らかになりました。 これは午前中にやる気度が急激に上昇した結果、朝から充実して仕事や勉強、家事を行うことができるからと推察できます。 引用元:東北大学 加齢医学研究所 スマート・エイジング国際共同研究センター 朝ごはんは、単にエネルギーを補給するだけではなく、規則正しい生活や家族とのコミュニケーションにもなり、やる気を促進する要因となるとようです。 目標を分割して、小さくする 例えば、1つの企画書を書くとしましょう。 「1つの企画書を書く」という目標は、達成までそれなりに時間がかかる大変な作業です。 そこで目標をもう少し分割して、小さくしましょう。 企画書のタイトルを決める 2. 企画書の見出しを決める 3. 企画書の導入部を書く 4. 企画書の結論を書く … といったようにします。 なぜこのようにするのでしょう。 引用元:Edutopia 神経学者のJudy Willis氏によれば、小さな目標を達成し続けると、脳の神経の配線が組み替えられ、やる気に繋がる神経伝達物質がより生成されるようになるとのこと。 そのために目標を小さく分割し、 成功パターンを脳に刷り込む必要があります。 まとめ やる気に関してはとかく「精神論」が幅を利かせがちですが、科学者達は日々、研究を重ね、脳の仕組みを明らかにしつつあります。 どうしてもやる気がでないときに、試してみてもよいかもしれません。 【LIG PR】 コンテンツマーケティングセミナーの登壇資料、公開中! 150名以上にご参加いただいたコンテンツマーケティングセミナーの登壇資料を下記よりダウンロードいただけます。

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心の元気がない時の対処法。やる気がまったくなくなってしまった時に私がしていること

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何もやる気がしなくなる原因は? 今まで大丈夫と思っていた生活の中でどうして突然やる気が飛んでいっちゃうことがあるのでしょうか。 我慢の限界が来た 自分では気づかない部分で様々なことに対して我慢している自分がいます。 もし日常で「あぁ、なんだかこれはしたくないな」「なんか嫌だな」と感じてることがあれば少し気に留めておく必要があるかもしれません。 やりたくないことをしている 自分の好きなことややりたいことは放っておいても勝手にやっているものです。 趣味や遊び、仕事でも人間関係でも自分が楽しい・やりたい・好きだと思うことはストレスを感じることも少なくやる気を必要としないレベルで自然と取り組めるのでは無いでしょうか。 ところが今やっていることで「やりたくないこと」に取り組んでいることがあればそれは心に大きな負荷がかかっていることでしょう。 定期的にそのストレスを解消することができればまだマシかもしれませんが、 もし生活全体が「やりたくないこと」に囲まれているとすれば一度自分の生活を振り返ることが必要になってくるかもしれません。 自分の本心を押し殺している こちらも上2つと同様のことですが、「自分が言いたいこと・やりたいこと」を押し殺していることもやる気が起きなくなっていくことの原因でしょう。 もし心のなかに押し込めた自分の気持ちや本心があるのであれば、出来る限りそれに寄り添って解消していく必要があるかもしれません。 言葉や行動に表して自分を取り戻していきたいところですね。 生活習慣が乱れている 普段の生活が不規則になりすぎていることも原因の一つかもしれません。 食事が足りなさすぎたりあるいは摂りすぎていたり、睡眠が足りなかったりすれば身体を痛めて同時に心の方も不調を来していくことでしょう。 もし自分生活習慣でここが乱れているなと感じる部分があれば一度見直す必要があるでしょう。 病気の可能性も あまりにも「やる気がしない」という時期が長くて辛いのであれば うつ病などの可能性も考えられます。 そうでなくとも心に大きな負担がかかっているはずなので病院やあるいはカウンセラー、身近な人でも良いので吐き出す必要が出てきます。 自分の状態を客観的に捉えることができれば精神的にも和らぎますし、病気の可能性があるかも 何よりもメンタル部分の原因が大きい これらをひっくるめてやはり 『メンタル』の部分で自分に負荷やストレスが大きすぎることがやる気が起きなくなることに繋がっていきます。 ストレスを溜めすぎれば自然とメンタルに不調を来して同時に生活が乱れて食事や習慣への悪影響が大きくなってしまいます。 普段からメンタルに対してストレスを溜めすぎないことが何よりも大切なことになってくるでしょう。 スポンサーリンク 何もやる気がしないときの対処法は? では何もやる気がしないというときの対処法をご紹介していきましょう。 何もしない 何もやる気がしないときの一番の薬は 「何もしない」ことでしょう。 一分でも一秒でも良いので何もしない時間を取ってみましょう。 決してムダな時間などではなく、自分のことを見つめ直せたり考えをまとめられたり、あるいは自分の身体や心をいたわる時間になるはずです。 何もしない時間に抵抗がある場合は無理をして何もしない時間を作る必要もアリませんが、それでも出来る限りリラックスできる時間や空間を作るように意識してみましょう。 好きなことだけする 何もしたくないと感じても何かしていたい、何かしていないと落ち着かないというときもあると思います。 そんな時は自分の趣味や仕事でもなんでも良いので、 「好きなこと」に着目して行動してみましょう。 趣味の場合は音楽や映画、あるいは買い物に出かけてみたり仕事をする場合も自分の好きな分野や得意な分野など抵抗の少ないことに集中してみればストレスを抑えながら行動できるでしょう。 あくまで無理をしての行動ではなく、自分の許容範囲での行動をおすすめします。 掃除をする 何もやる気がしない場合、 掃除をしてみるのも良いかもしれません。 掃除する気が起きない場合はそのままゆっくりすることが最適ですが、もし気分転換に掃除でもしてみようかなと感じるのであればぜひ取り組んでみましょう。 心の中がボロボロになっている場合は自分の身の回りもボロボロになってしまっていることが多いです。 特に部屋や持ち物には顕著に現れていると思いますが、見渡してみてもし部屋の中が散らかっている場合は思い切って掃除をしてみましょう。 近頃は断捨離なども流行っていますが、自分にとっていらないものを溜め込んだりしてればそれが精神的なストレスとなり自身のやる気や生活にも支障を来すこととなりかねません。 無理をしない程度にお片付けをしていってみましょう。 部屋が片付くと同時に自分の心の中も整理されてスッキリしていくことでしょう。 一番簡単なことから取り組んでみる もし今取り組もうとしていることがとても困難なことであれば、 自分にとってとても簡単だと感じることから取り組んでみることをおすすめします。 例えば仕事や勉強などでお大きな課題があるのであればほんの少しの簡単なこと、 少し文字を書いてみたり計算してみたり、ノートや本をパラパラとめくってみたりあるいはテーブルの上をきれいにしてみたり。 とても簡単だと感じることから取り組んでいけばそれが波となりどんどん大きな物事に取り組んでいくことができます。 いきなり大きな山を動かそうとするのではなく、小さな山から、小さな物事から取り組んでやる気を起こし直してみましょう。 スポンサーリンク 何もやる気がしない状態を避けるための対策は? 何もやる気がしないという状況は出来る限り避けたいところですよね。 もちろん人間は毎日毎日動き続けていけるわけではありませんし、適度な休息が必要となっていきます。 それでも突然やる気が起きなくなってしまう、ということもあると思います。 そこで普段から突然やる気がスイッチがオフになってしまわないようにするための対策はどのようなものがあるのでしょうか。 しかしながら常にエネルギー全開で動き続ければいずれはガス欠に陥ってしまいますし、「根性論」や「努力至上主義」で切り抜けられないときも存在します。 努力することは大切かもしれませんが、自分の心や身体の調子・限界を無視し続ける行動は逆効果になってしまいます。 自分の力ではどうしようもないと感じた時は周りの力を頼ってみたり休息を入れながら取り組むよにしてみましょう。 長い目で見れば自分のエネルギーを上手に使ってガス欠になる危険性を避けながら行動できるようになるはずです。 やりたくないことは出来る限りやらない 心のなかで 「どうしてもこれだけはやりたくない!」ということは1つや2つ思い当たる節はないでしょうか。 どうしてもやりたくないんだけどでもやらなくちゃいけないのかな、と感じながら何かをし続けるのは大変に負担となってしまいます。 人間関係や仕事、生活のどこかに自分がやらなくても良いことまで背負い込んでしまってはいないでしょうか。 もし自分がやりたくなくて誰かに代わってもらえそうな事があれば代わってもらったり、あるいはやりたくないことは思い切って断ったりキャンセルしてみましょう。 やらなくてはならないと思い込んでしまっているだけで実際はやらなくても大丈夫だったということが多く存在するはずです。 少しでも自分の負担を軽減できるように工夫していってみましょう。 生活習慣を見直してみる もし必要以上に食事をしすぎていたり、睡眠不足だったりなど少しでも改善できそうな生活習慣があれば積極的に見直していってみましょう。 些細な変化が大きな変化を及ぼして自分の生活を改善するきっかけになるかもしれません。 ただし、自分が無理をしない範囲で取り組むようにしてみましょう。 無理をして改善しようとしたりすることはかえって自分の負担になってしまいます。 小さなことから改善していってみましょう。 自分をいたわる時間を持つ 些細な事でも気づかない内に無理をしたり頑張ったりしていることがあります。 頑張って当然・もっとやらなくちゃと考えて動くと自分を癒やす時間を持つことができません。 少しでも頑張ったり、あるいは何もしていなくとも出来る限り自分を労るようにしておきストレスや不満が溜まらないように意識してみましょう。 自分に優しくすることは必ず自身のやる気のアップにもつながることでしょう。 まとめ いかがでしたでしょうか。 『何もやる気がしない!』という状態になる時は十中八九無理をし続けた歪によるものです。 必要以上に自分を攻めたりする必要も無いですし、もしやる気が起きなくなってしまった場合は思い切って休息をとったり自分を労う時間として過ごしてみましょう。 そして普段からリラックスして生活できるように取り組めるところから始めていきましょう。 無理をして動き続けて潰れてしまっては元も子も無いですし、可能な範囲で力を抜いて回復をしながら行動していきたいところですね。

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やる気が出ないときに試したい「科学的に」モチベーションを上げる8つの方法

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こんにちは。 メンタルコーチの一之瀬です。 「やる気が出ない」「最近やたら眠い」「仕事のない休日も無気力」、やらなきゃいけないことはたくさんあるのに、こんな状態は辛いですよね。 こころの専門家として起業している私は、仕事をしている方はもちろん、主婦や無職のお客さまのやる気を引き出して、行動につなげてきました。 そのときに実践してもらった、やる気が出るための対処法を今回お伝えします。 紹介する対処法は、どれも数百名のクライアントとセッションを重ねる中で絞られた、実践的なものばかり。 21の対処法から自分に合ったものを実践することで、頭の中でゴチャゴチャしていたことが整理されて気持ちが軽くなったり、「明日も頑張ろうかな」と前向きな気分になれたりすると思います。 すぐにできるものから、少しやる気が出てきてから取り組むと効果を発揮するものまで幅広く紹介しますので、あなたのできることからはじめてみてください。 初めて当サイトに訪れた方へ 目次 ~やる気が出ない時うつや病気を疑う前に試す脱出法~• 超簡単! 何もやる気が起きない時に取り組みたい5つの対策 何もやる気が起きないという気持ちは、あなたの内側からのサインです。 まずは「ああ、自分はいま何もやる気が起きないんだな」とそれに気づくことから始めてみましょう。 その上で、カンタンにスイッチを切りかえる方法を、実践しやすい順番に紹介していきます。 1-1. 何もやる気が起きない時|休む 本当に何もやる気が起きないのであれば、休んで自分にエネルギーを補給してみましょう。 あなたが本当に何もやる気が起きないときは、疲れがたまっているのかもしれません。 からだの疲れはもちろんですが、こころの疲れという場合も考えられます。 たとえば、不安が頭の中をめぐっていたり、心配で気持ちがゆらいでいたり、いろいろ考えたりしていると、こころはエネルギーの補給を求めます。 何もやる気が起きないのは、そのサインかもしれません。 そんなときは、あなたの好きなことをして過ごしてみてください。 ソファーに座ってゆっくりしたり、好きな音楽を聞いてリラックスしたり、コーヒーブレイクを楽しんだり、仮眠を取ったり、趣味にボットウしたり、遊んでみたり……。 車もガソリンがなければ走りません。 まずはあなたのこころに燃料を補給してみましょう。 1-2. 何もやる気が起きない時|深呼吸 深呼吸をすることには、リラックス効果があります。 こころとからだをリラックスさせると、神経やからだの中のはたらきがよくなり、こころの安定や疲労の回復に役立つことがわかっています。 私がメンタルコーチとしてお話を聞く際、いろいろ悩みすぎて頭の中がごちゃごちゃし、かえってやる気を失ってしまいかねない方には、はじめに深呼吸をしてもらいます。 すると、こころが落ち着いて考えを整理しやすくなります。 それがやる気を起こすきっかけになります。 無理なく何度か深く呼吸をしてみてください。 そして、その呼吸に意識を向けると、だんだんとこころがおだやかになっていくのがわかりますよ。 1-3. 何もやる気が起きない時|いいことを考える 何もやる気が起きないときは、やる気が起きないようなことを考えることがクセになっています。 そのため、あなたのやる気が起きそうなことを考えたりイメージしたりして、そのクセを少しずつ改善していきましょう。 初めて当サイトに訪れた方へ 1-4. 何もやる気が起きない時|からだを使う 長い間デスクワークをしたあとにからだを動かしてみることで、気分がリフレッシュされたことがありませんか? 思い切り伸びをしてみたり、ストレッチをしてみたり、首を回してみたり。 あと、片づけをしたり、歩いたり、外の空気を吸いに行ったり、空を見上げたり……。 あなたはどんな方法でリフレッシュしているのでしょうか? リラックスしたりリフレッシュしたりすることで、「よし、もう少しやってみようかな」という気になったことが、あなたにもあるのではないでしょうか? 医学の研究では、ふだんからからだを動かす活動が多かったり定期的に運動をしたりしている人は、うつになりにくいことがわかっています。 スポーツ心理学の分野では、やる気を出すためにウォーミングアップを取り入れています。 これは、呼吸が早まることで「やる気が出てきたのかも」と脳をだましてやる気を起こさせるためでもあるのです。 また、力強いポーズを取ることでやる気が起きたという研究もあります。 朝青龍関や高見盛関などの力士もすもうを取る前に気合をいれたりしていますよね。 あなたなりのやる気ポーズをしてみてもいいかもしれませんね。 ガッツポーズをしたり、グッと胸を張ったり、全身をふるわせて「よっしゃぁー!」と叫んでみたり。 1-5. 何もやる気が起きない時|香りをシゲキに 「うなぎ屋のそばを歩いたときのことを想像してみてください」。 こう質問されたときに、あなたは勝手ににおいを想像して、ニヤニヤしたり、よだれが出てきたりしたことはありませんか? 脳に関する研究から、香りはダイレクトに感情を扱う脳に影響を及ぼすことがわかっています。 私がお話を聞いた方の中には、レモンの香りをかぐとスッキリしてやる気がわいたという方もいました。 また、手軽に持ち運びができていつでもすぐに取り出せるので、リップクリームの香りを活用されている方もいました。 化粧品売り場の店員の方に相談して好きな香水を探してもらってふだんからつけている方もいます。 あなたにとってやる気が起きる香りはなんでしょうか? それを見つけて手元に置いておくとやる気を起こしたいときに役に立ちますね。 この章では何もやる気が起きないときに、やる気を起こす方法についてカンタンにできるものから5つ挙げてみました。 日本最年長のプロサッカー選手、三浦知良さんは、あるインタビューで「やる気がなくなったことがないのでわかりません」と答えたそうです。 でも、こんな方、まれですよね。 やる気の出ない状態をいつまでも続けていては、後で取り返しのつかないことになります。 そうなる前に、こちらの記事で紹介している、やる気を出す方法15コもぜひ、ためしてみてください。 何もやる気が起きない時に、やってはいけない7つの悪習慣 何もやる気が起きない時、今やらなくてもいいことをしてしまったことがありませんか? そして無駄なことに時間を使ってしまって、落ち込んでしまい自己嫌悪、なんて経験があるのではないでしょうか? ここでは、何もやる気が起きない時にこそやってはいけないことを、すぐにやってしまいそうな順にお伝えします。 2-1. やってはいけないこと|暇つぶしネットサーフィン ネットサーフィンやスマホばかりをいじっていても、 そのときは気分が高まるかもしれませんが、根本的な解決にはつながりません。 時間ばかりが過ぎてしまい、時には、後悔にさいなまれてしまうこともあります。 2-2. やってはいけないこと|だらだらテレビを見る テレビをボーと見ていると、流れてくる情報をただ受け入れてしまうだけ。 自分の意思で考える力が弱まってしまいます。 よほど目的意識を持ってみたとしても、本に比べれば、情報量が少なすぎます。 ネガティブな情報も多いので、感情が揺さぶられることも多く見受けられます。 また、テレビを見続けると、目が疲れてしまいます。 特に就寝前に見ると、脳への刺激が強すぎて、質の良い睡眠がさまたげられてしまいます。 すると、なかなか疲れが取れません。 2-3. やってはいけないこと|飲酒 お酒を飲むことはそのときは気分がハイになるかもしれませんが、なんの解決にもなりません。 睡眠前の飲酒は、寝つきはいいかもしれませんが、 眠りが浅くなったり、途中で目覚めてしまったりと、睡眠の質を悪くするのであまりおすすめしません。 2-4. やってはいけないこと|ムリにやる気を出そうとする ムリにやる気を出そうとすると、普段とは違ったパワーを使うので、疲れてしまいます。 仮に、ムリヤリがんばってやる気を出せたとしても、後で反動がやってきて、かえって疲れが増してしまいます。 どんなにがんばっても、やる気が出なければ 、「自分はダメだ」と自己嫌悪におちいってしまうこともあります。 初めて当サイトに訪れた方へ 2-5. やってはいけないこと|知識を増やす 何もやる気が起きない時に、さらに情報を集めると、やることが増えてしまいます。 そのため、 頭が混乱したり、できないことが増えてあせったりしてしまいます。 すると、さらにやる気が出なくなってしまいます。 2-6. やってはいけないこと|夜ふかし 何もやる気が起きない時は、やろうと思っていたことができないので、落ち込んでしまいます。 すると、何とか取り戻そうとして夜更かしをしてしまいがち。 あるいは、落ち込んで、なかなか眠れない夜を過ごすこともあるでしょう。 けれども 、睡眠時間が少ないと、次の日に疲れを持ち越してしまいます。 そのため、ますますやる気がわいてきません。 2-7. やってはいけないこと|八つ当たり ついほかの人に八つ当たりをしてしまうこともあるかもしれませんね。 もしかすると、ほかの人へ当たることのできないあなたは、自分をキズつけてしまうこともあるのかもしれません。 おそらく、あなたは、上記7つのことをやっても意味がないことは、すでにわかっていると思います。 ですので、 そんなときこそ、まずは1章に挙げた「5つの対策」の中からあなたができそうなものをためしてみてください。 そして、それをきっかけにして、少しずつやる気のエネルギーを補給していってください。 それから本格的に動いていけばいいのです。 何もやる気が起きない時に取り組みたい9つの対処法 1章ではカンタンですぐにできるということを優先して「5つの対策」を紹介しました。 こちらの3章では、少し余力が出てきてから取り組むと、何もやる気が起きないことに対処できる9つの対処法について、効果的な順にお伝えします。 3-1. やる気が出ない時の対処法|規則正しい生活習慣 朝起きて、夜眠る。 あなたも、規則正しい生活をして調子が良くなったという経験があるのではないでしょうか? または、徹夜明けで妙にハイテンションになってしまったという経験はありませんか? 太陽の光は、1日の体内リズムを整えます。 そして、質の良い睡眠は身体だけではなく、こころにも良い影響を与えることが多くの研究によってわかっています。 睡眠の質や量が低下すると、こころや脳の働きが不安定になってしまうのです。 まずは、 睡眠、食事、運動の3つを取り入れて、生活のリズムを整えてみましょう。 もしかすると、規則正しい生活にきっちり取り組むことがカンタンではないと思うかもしれません。 そのときは、たとえば「夜、決めた時間に布団に入って目を閉じる」など、できそうなことからはじめてみましょう。 3-2. やる気が出ない時の対処法|十分な睡眠 疲れていて、何もやる気が起きないのであれば、寝るのが一番。 こころと身体をゆっくり休めてあげましょう。 なかなか寝つけないのであれば、横になって目を閉じたり、温かいタオルを閉じた目の上に置いたりして、 目を休めるのも効果的です。 3-3. やる気が出ない時の対処法|適切な食事 食べ過ぎたり、消化の悪いものを食べたりすると、脳ではなく消化をする臓器にエネルギーを取られてしまいます。 そのため、眠くなったり、疲れを感じやすくなったります。 それでは、やる気がわかないのも当然です。 したがって、栄養のバランスを考えた食事や、あなたにとって適切な量の食事をとりましょう。 ふだん、あなたがどのような食事をとっているのかメモしていくと、自分の行動をより客観的に見ることができます。 3-4. やる気が出ない時の対処法|適度な運動 適度な運動をすることは、こころに良い影響を与えることがわかっています。 もしかすると、何もやる気が起きないのは、運動不足が原因かもしれません。 週3回、30分の有酸素運動によって、 うつ病の患者の約半数が改善したという研究もあります。 ただ、はじめからレベルの高い運動をすると、継続しません。 まずは、外に出て散歩をしたり、ストレッチをしたり、10分間のジョギングなど、簡単にできる運動からはじめてみましょう。 初めて当サイトに訪れた方へ 3-5. やる気が出ない時の対処法|受け入れる 「今、自分はやる気が出ないんだな」という気持ちと身体の反応を、そのまま受け入れましょう。 特にそのときの気持ちや考えていることを、そのまま紙に書き出すと、目に見えてさらにはっきりわかります。 もしかすると、今、感じている不安がもっと浮かんでくるかもしれません。 そのときは、それらも全部、書き出してみてください。 感じている不安がはっきりわかることで、頭の中のモヤモヤがクリアになります。 そして、今、何をしたらいいのかがわかっていきます。 はっきりわかると、行動しやすくなりますので、だんだんやる気も出てきます。 3-6. やる気が出ない時の対処法|捨てる やることがたくさんあると、頭が混乱したりあせったり、やれないことが出てきて、落ち込んだりしてしまいます。 そのため、必要なもの以外はどんどん捨てましょう。 これは、モノだけではなく、知識にも当てはまります。 「嫌われる勇気」で有名な心理学者アドラーは言いました。 「人生が困難なのではない。 あなたが人生を困難にしているのだ。 人生はきわめてシンプルである。 」 たとえば、仕事をしようとするときに、机の上に仕事に必要ないものがあると、それだけで集中力がそがれてしまいます。 大量の不要なものは捨てて、少なくても大切なものを選ぶことです。 そして、厳選したものをフルに生かしてみましょう。 3-7. やる気が出ない時の対処法|何も考えずやってみる やらなきゃと思っていることを、何も考えずやってしまいましょう。 はじめてしまうと、いつのまにか作業を続けられることがわかっています。 また、やらなければならないことを目の前にして考えることといえば、たいていネガティブな考えです。 すると、気持ちまでネガティブになってしまいます。 はじめてしまえば、浮かんだネガティブなことが事実ではなかったこともあります。 また、実際に取り組んでみることで、新たに見えてくることもあります。 3-8. やる気が出ない時の対処法|小さな目標を達成する 小さな目標を達成していくことは、やる気を引き出す良い方法です。 強い失敗の体験や、続けて失敗を経験すると、やる気が出なくなります。 「失敗はイヤだ」から、「どうせ自分にはできるはずがない」に変わっていきます。 もともとできるはずのことですら、やろうとしなくなります。 そのため、「できた」を積むことが必要になってきます。 コツはレベルを少しずつ上げていくこと。 「自分にはできそう」と実感できて、全力で取り組めるものが、やる気を起こさせるのにはもってこいの目標です。 「自分が今、何をしているかわからない」と迷ったとき。 まずは目の前の現実に着目して、小さな目標を着実にこなしていきましょう。 すると、やる気が起きない状態を、うまく切り抜けることができますよ。 3-9. やる気が出ない時の対処法|いろいろな感覚を使う 何もやる気が起きない時は、見る、聞く、触れる、におう、味わうなど、いろいろな感覚を使ってみてください。 そのために、外に出て新しい景色に触れたり、人と話して新しい刺激を感じたりしてみましょう。 いつも同じような生活をしていては、ほとんど同じ感覚しか使いません。 すると、感覚は鈍ってきますし、機械が錆つくのと同じように、身体の働きもおとろえ、新しい考えも浮かばなくなってしまいます。 もしあなたが「毎日同じことの繰り返しで、なんとなく人生がつまらない」、あるいは「孤独感を抱いていて、なんとなくさびしさを感じている」のであれば、特におすすめですよ。 こちらの記事では、筆者自らが、やる気の出ない状態に悩み、実際に克服した方法を紹介しています。 実際に悩んだからこそおすすめできる、お手軽なものから本格的なものまで、やる気が出ない状態に応じて具体的に克服法を紹介しています。 2週間以上、うつ状態が続いている• 楽しいことがあっても、気分が乗らない• 眠れない日があったり、食欲がなくなったりする• 休んでも疲れが取れない• 人に会うのがイヤ• 朝、気分が悪いが、夕方になると、少しよくなることもある• 自分を否定的にとらえてしまう うつ病はだれでもなる可能性があると言われています。 ただ単にやる気が起きないだけなのか、うつ病なのか見分けがつきにくいのも事実です。 上記のような状態が続くようであれば、すぐに専門の医療機関でみてもらいましょう。 こちらの記事では、うつ病について、インターネットでも簡易検査ができるサイトを紹介しています。 自分がうつ病かどうか悩んでいる時間は辛いですよね。 迷っている間にも、うつ病が進行してしまいかねません。 急いでチェックしてみてください。 仕事や学業など、ある特定のことに無気力• 無気力であることに対して、あまり危機感を抱いていない• 完璧主義である• 「無気力」「無関心」「無感動」以外の症状があまりみられない 無気力症候群は、うつ病と違って、自分で何とかしたいと思っていないため、心の病気であることに気づきにくいとされています。 また、仕事や学業など特定のこと以外は、特に問題なくおこないます。 たとえば、仕事には行かないけれど、食事はとる、昼夜逆転はあるかもしれないがよく眠る、それほど落ち込むこともないといった生活を送ります。 そのため、ほかの人から見たら「甘えだ」と勘違いされることもあります。 しかし、改善しないものではありません。 なんかおかしいなと思ったら、規則正しい生活に切り替えたり、ほかの人と話をしたり、専門の医療機関に相談したりしてみるといいでしょう。 もしあなたが、自分は完璧主義かもしれない、と感じるなら以下の記事をお読み下さい。 完璧主義を解消することで、生きることが楽になる可能性があります。 下記の記事の1章に完璧主義の簡易チェック表がありますので、ぜひやってみてください。 4-3. やる気が起きない病気|更年期障害 更年期障害は、更年期にホルモンのバランスが崩れることによってみられる症状です。 ただし、更年期になったからといって、すべての人が更年期障害を感じるわけではありません。 更年期障害の症状の一部は、以下のとおりです。 寝つきが悪い、眠りが浅い、だるい、疲れやすい、めまい• 頭痛、腰痛、肩こり、手足の冷え、ほてり、汗をかきやすい• やる気が出ない、不安感、イライラ、くよくよ、モヤモヤ ただ、更年期の時期は、自分を取り巻く環境もいろいろ変化する時期でもあります。 たとえば、子育てが一段落ついたり、親の介護がはじまったり、職場での立場が変わったりします。 そうすると、過剰にストレスを感じるかもしれません。 そのため、 更年期の時期だからといって、すぐに更年期障害だと決めつけるのは禁物。 実は、別の病気が、さまざまな症状を引き起こしている可能性もあります。 ふだんの生活に支障が出るほど辛い症状が見られるのであれば、医療機関を受診しましょう。 初めて当サイトに訪れた方へ 4-4. やる気が起きない病気|自律神経失調症 自律神経失調症は、自律神経のバランスが崩れることによって表れる症状のことです。 自律神経は、私たちの身体を、適切な状態に保つはたらきをしています。 それが、うまくはたらかなくなるので、身体に何らかの症状が出てきたり、病気に対する免疫力が落ちたりします。 そして、心の状態にも影響を及ぼします。 自律神経がうまくはたらいていない状態は、目に見えません。 そのため、症状を訴えても、ほかの人から見ると「甘えている」「大げさだ」などと、軽く見られてしまうことがあります。 それは、苦しんでいる人にとっては辛いことであり、さらに心に悪い影響を与えてしまいます。 そのため、今の症状や、自分の辛い気持ちを理解してくれる人に話を聞いてもらうことが、とても大切になります。 そして、過剰なストレスを避けたり、生活のリズムを整えたりしながら、改善していくことも大切です。 もし、日常生活に支障が起きているのであれば、専門の医療機関を受診することも1つの方法です。 4-5. やる気が起きない病気|低血糖症 低血糖症は、血糖の変化をうまくコントロールできない状態です。 糖質を多くとりすぎている人は注意が必要とされています。 低血糖症の症状はさまざまですが、気分がふさぎ込んでしまうこともあります。 気をつけたいのは、気分がふさぎ込んでいることが、低血糖症によるものであるにもかかわらず、心の病気だと勘違いしてしまうことです。 甘いものや炭水化物を減らしたり、必要な栄養素をとったりするなど、自ら食生活を改善することも大切です。 しかし、気になるようでしたら、早めに専門の医療機関に相談することをおすすめします。 40代でやる気が起きない時 40代でやる気が起きないのは、自分の身体や、取り巻く環境が変わりやすい時期にさしかかったということが挙げられるでしょう。 たとえば、私のお客さまで、出産や子育てが一通り終わった主婦の方がいました。 彼女は、何をしたらいいのかわからず、何もしないことに罪悪感を抱いてしまい、やる気が起きない状態になってしまいました。 また、ある会社員の方は、これまで自分がバリバリ動いていたのに、40代になって部下を持つことになったそうです。 すると、部下の面倒をみることが多くなり、自分で動く必要がなくなったので、気が抜けてしまったと話してくれました。 これまでと違ったことをすると、体力的にも、精神的にも、疲れを感じやすくなります。 あるいは、これまでがんばってきたことが一段落ついて、気が抜けることもあります。 動いているときは気づかないのですが、慢性的にストレスや疲れがたまっていることもあります。 いずれにせよ、何もやる気が起きない時は、この記事で紹介しました対処法をためしてみてください。 私もそうですが、40代でも、やる気が起きない状態から脱することは十分可能ですよ。 何もやる気が起きないことを相談してみよう 何もやる気が起きないときは、つい1人で悩んでしまいますよね。 そこであなたに1つ提案なのですが、家族や友だちなど気軽に話せる人に相談してみるという選択肢も検討してみてはいかがでしょうか? 打ち明けることで安心感を得たり、頭の中でゴチャゴチャしていたことが整理されたりします。 話をよく聞いてくれる相手を選ぶことがコツですね。 こちらの記事では、年間1億円を超える売り上げを達成している経営コンサルタントが、クライアントが行動をすることにフォーカスした、やる気を出す方法を、惜しげもなく公開しています。 この記事を読めば、やる気に関する100冊の本を読破するよりも、簡単に正しい知識が手に入ります。 既に学んだ人からは、こんな感想も頂いています。 月収2万円から月収100万円になりました。 みるみる内に赤字は解消し、借金も返済しました。 年商6,000万円になり、着実に成長を続けています。 フリーターの状態から6ヶ月で月商860万円になりました。 創業当時の2倍の売上になり、まだまだ上昇しています。 700円だった時給が今では1万円になりました。 元々、100万円の講座、高額なコンサルティングでお伝えしている内容です。 今すぐご確認ください。 【『人生脚本』の創造をサポートし、自分らしく輝きたいあなたを応援するメンタルコーチ】 早稲田大学で臨床系の心理学を学び、公的機関にて7年間、700名以上、20,160時間にわたり、心に傷を持った子どもの悩みに向き合う。 その後、根本的な解決策は、子どもたち以上にストレスを抱えながら誰にも相談できないでいる親にあることが分かる。 現在は大人も含めたより多くの人に関わりたいという想いから、心理学と大脳生理学の原理に基づくコーチング手法等を活用し、クライアントの心に深く根差したセッションを提供している。 おすすめ記事• 自己啓発カテゴリの最近の投稿• カテゴリ•

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