ビットコイン イナゴ。 【閲覧注意】ビットコイン暴落で阿鼻叫喚のツイッター呟きまとめ(2018年1月保存版)

日本で一番簡単なビットコインの入手の仕方

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今から参入するのは遅いか ビットコイン!!と世間が騒ぎ出したのは実は結構前。 はたして 今からビットコインを買っても大丈夫なのだろうか? 結論から言えば「 今からやっても全然間に合う」だ。 俺は、早いとは言えない11月参入だ。 2か月たった今、ビットコインの値段は上昇し、 資産もある程度増やすことに成功している。 「 3人に1人がビットコインを買っている」なんて時代が来たらまさにバブルなので危険だが、今はせいぜい20人に1人くらい(体感)だ。 (そのバブルへ向けて)今後一般人(普段投資には無関心な人)はどんどん参入してくる。 つまりまだまだビットコインで儲けることは出来るって事だ。 さっさとこのビッグウェーブに乗るべし。 ビットコインとアルトコイン 基本的なことだけ説明しておくと、今現在仮想通貨は、ビットコインとその他仲間たち(他の仮想通貨)という風に分けられている。 その他仲間たちの事を「 アルトコイン」という。 「ビットコインもアルトコインも ブロックチェーンという同じ技術を使っているが、ビットコインは知名度が高く、さらに時価総額がダントツでナンバーワンであるため、他の仮想通貨とは分けられている。 」 ・・・という細かい事は置いといて とにかく 仮想通貨には「ビットコイン」と「アルトコイン」がある。 ということを覚えておこう。 ビットコインを買う方法 ビットコインを手に入れるには「 販売所・取引所」で買う必要がある。 「 販売所・取引所」って何かっていうと、 ビットコインが販売されていたり、 ビットコインを買いたい人と売りたい人の直接取引がなされている場所だ。 株を買ったことがある人ならわかるだろう、株を買う際には「 証券会社」を通す必要があるよね。 楽天証券とかSBI証券とか松井証券とか。 仮想通貨もそれと同様に「 販売所・取引所」を通してビットコインを手に入れるのだ。 それでもわからない人は 「銀行」の口座を作って、そこにお金を入金して、そのATM(口座)からビットコインを買う、というイメージをして頂けたら手っ取り早い。 仮想通貨販売所・取引所 では「 販売所・取引所」とはどういったところがあるのかというと、「」や「」や「」といったところがある。 いきなり聞くとなんじゃそりゃ?と思うだろう。 俺もビットコインを始めるまで、「」と「」と「」という言葉に対して抵抗があった。 てか意味が全く分かっていなかった。 「」と「」と「」ってのは日本の仮想通貨販売所・取引所の大手。 それぞれ違いがあるので、初心者はとりあえず3つとも登録しておくべし。 ( 登録無料・もちろん維持費もかからない。 ) 本人確認とかがめんどくさいが、郵送の必要が無く、カメラで免許証を撮影してデータを送ればいいだけだ。 3つの「 販売所・取引所」にはそれぞれ特徴がある。 ビットフライヤー 「」はビットコイン販売所・取引所、またモナコインなど5種類のアルトコインの販売所がある。 ザイフ 「」はビットコインはもちろんのこと、アルトコイン、トークンがたくさん用意されている。 zaifトークン(zaifを経営する会社の株みたいなもん)やぺぺキャッシュ(モナコインのアメリカバージョン)が売っているのは「」だけ。 コインチェック 「」の特徴としてはアルトコインが大量に用意されているところ。 リップル(XRP)というアルトコインはかなり注目されていて、数日前に高騰した。 またZキャッシュ、ダッシュ、リスクなど将来性のあるアルトコインが集結している。 いつでも買える状態にはしておくべき。 俺のおすすめは「」。 欲しいアルトコイン(ぺぺキャッシュ)があるし、チャートが見やすいから。 ビットフライヤーも使っているのだが主にガチホなので、取引自体は頻繁にはしていない。 ガチホとはガッチリとホールドすることだ。 (今は時間とともに仮想通貨の価値はどんどん上がるので、トレードしなくても持っているだけで儲かるからガチホは有効。 ) お金を入金 先ほど 「銀行」の口座を作って、そこにお金を入金して、そのATM(口座)からビットコインを買う、というイメージ という話をしたが、「 販売所・取引所」に登録後、お金を入金する必要がある。 もし インターネットバンキングの口座がある場合はそこから振り込んでも良いし、ペイジー決済という方法もあるので、送金指示後、すぐに入金となる。 ゆうちょのATMでペイジー決済も可能。 結構簡単だったんでおすすめ。 コンビニから入金することもできる。 コンビニに置いてある機械を操作して、レジで最終的に支払えばよい。 ちなみに俺は全部の入金方法を試してみたが、 一番楽なのはインターネット銀行からのペイジー決済だ。 家にいながら送金できるからだ。 外出している場合はコンビニ払いかゆうちょでペイジー決済、どちらも同じくらいの手間。 といっても どちらも簡単かつ短時間で完了する。 注意点としては どの方法も手数料がかかることだ。 ( 300円~600円くらい) ビットコインを購入 「 販売所・取引所」の口座にお金が入金されたら、あとはビットコインを購入するだけ。 注意点としては「 販売所」ではなく「取引所」で購入する事、だ。 「 販売所」は手数料をかなり取られるからだ。 「 取引所」でのビットコインの買い方は少し最初は戸惑うかもしれないが、せめて「指値」と「成行」の意味くらいはググって理解してから購入した方が、あとから失敗を悔やむ可能性が減るよ。 そういうのがメンドクサイ!って人は最初から割り切って「 販売所」で手数料を払いつつビットコインを買うのが手っ取り早い。 ビットコインを買う際の注意点 ビットコイン初心者は陥りやすい罠がたくさんある。 イナゴはよせ 例えば、 イナゴには気を付ける事。 価格が高騰した仮想通貨に俺も俺も!と購入していくサマのことを イナゴという。 イナゴは価格が急騰下と思ったらその後すぐに急落する。 なので売るタイミングが分からない初心者は高値を掴んだ状態となってしまう。 イナゴにならないように注意しよう。 俺も何度もやった。 これをやってしまうと、 しばらく含み損を抱えて身動きが取れなくなるから要注意だ。 取引所で買うべし あとは先ほども話したが「 販売所」・「取引所」どちらで買うかはちゃんと判断すべき。 俺は何も知らずに「 販売所」でごっそり手数料を取られた。 勉強不足の自分が悪い。 余剰資金で買うべし ビットコインはまだ安定していないため、資産が翌日にはゼロ、なんてことになる可能性は十分にある。 なので、無くなってもいいお金(生活費以外のお金)を使ってビットコインを買えば、心に余裕を持ちつつ運用できるからおすすめだ。 借金してビットコインを買うなんてことは絶対にやめよう。 最後に ビットコイン、やるからには 最低限の知識をつけてから挑戦すべきだ。 とはいっても上記注意事項を守り、考えながら慎重に投資を行えば大きな失敗はしないと思う。 今日はそんな感じ。 そいじゃ! 仮想通貨で儲けた場合の税金についても書いたのでどうぞ。

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ビットコインSV(BSV)150%爆上げ!!巨大イナゴタワーを形成中【2019年5月30日】

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もくじ• 本日のビットコイン 大幅に下落した仮想通貨市場ですが、 現在ビットコインは 強力なレジスタンスライン付近まで戻してきました。 もしかしたら矢印の陰線のところでまた溝を作るかなぁと思いましたが、強めの陽線を日足でつけて、現在は75万円辺りで止まっています👏 ゴールドも日足V字回復しています。 先週のブログで一旦現物手放して ゴールドで損失カバーしようと思っていたのに… 入れようと思ってた1485から約2000pipsも上がってる… タラレバです…😭😭 リーマンショック時も、ゴールドなどの資産逃避先として選ばれ、 一時的に暴落はしましたが、その後右肩あがりで上昇をしています📈 仮想通貨はびっくりするくらい下がりましたけど、 ここは 期待して100万回帰してもいいのかなと。 ただ現物が全て含み損なので、一旦は85万付近で全て手放したいと思います。 👉:詳しくはのインジケータ配布noteをご覧ください🔎 👉:作成者 BB ボリンジャーバンド)とRSI こちらの画像のように、 (仮想通貨のチャートではなくてごめんなさいね、でも容量は一緒です) 外側のBBにタッチ&RSIも下限30に近く (反対なら70)で逆張りでエントリーをする根拠が持てます。 どちらも 買われ過ぎ売られ過ぎの指標としてみています👀 RSIは極力70以上、30以下で逆張りの準備をしていきます👍 BBとRSIの条件が2つ重なるところを狙います。 片方の条件だけではエントリーは様子見か一旦見送りします👏 ムーンフェーズ ムーンフェーズは前回のブログで説明していますので こちらをご覧ください😉 👉: イナゴフライヤー 言わずと知れた 仮想通貨トレーダー必須の イナゴフライヤーは、各取引所の大口トレーダーによる 売り買いを音と視覚で知らせてくれるツールです👀 👉: 大口の動向を知ることはとても大切なことなので、 大口が動かしたい方向をこれで認知できます。 また、それにより誤りや古い内容を予告なく訂正、削除することをご了承ください。 当サイトに掲載された記事、コラム、情報は執筆者個人の見解であり当サイトの見解を示すものではありません。 したがって、当サイトと執筆者は情報提供を目的としており当サイト及び執筆者の掲載情報により、不利益や損害、ユーザーが行った行動の一切について責任を負いかねます。 また、当サイトの無断転用を禁止いたします。

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いなごフライヤーとは?特徴・使い方・設定方法まで画像を使ってやさしく解説

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仮想通貨のトレードをしていると 「いなごトレード」というワードを耳にすることがあるかもしれません。 いなごトレードとは、 大量注文に便乗して注文を出し、相場の動きについていくことによって利益を上げるタイプのトレードです。 いなごトレードで利益を出すには、大量注文が発生した際にすぐに察知する必要があり、常に市場を監視しなければなりません。 そこで役立つのが 「いなごFlyer いなごフライヤー 」と呼ばれるツールです。 appspot. いなごFlyer いなごフライヤー とは? まずはいなごFlyerとは一体どんなものなのかを見ていきましょう。 利用しようと考えている人は、ぜひしっかりチェックしておいてください。 トレード状況の常時監視ツール 基本的に、いなごFlyerは 「有名取引所におけるビットコインの取引状況を監視するツール」です。 また、イーサリアム ETH のトレード状況を監視できる取引所もあるので、うまく活用してみましょう。 大量注文発生時のアラート機能つき いなごFlyerは前述の通りトレード状況の監視ツールですが、いずれかの取引所で 大量の買い注文または売り注文が入った時に知らせてくれる アラート機能を搭載しています。 そのため、いなごFlyerのページを常時見ていなくても大量注文に気づくことができ、いなごトレードに大いに役立つでしょう。 各取引所の出来高を追うことで、トレードを有利にできる いなごフライヤーは、直近の取引高を可視化してくれるため、トレードを有利に進める手助けとなります。 刻一刻と状況が変わる仮想通貨のいなごトレードは、時間との勝負なので、 すぐに注文を出せる取引所を準備しておくことがとても重要です。 のように販売所形式でトレードできる取引所は、注文と同時に約定するのでスピード重視のトレードに最適です。 手数料を節約できる取引所形式の取引所 Zaifなど と合わせて準備しておくようにしてください。 いなごFlyer いなごフライヤー はどんなときに使えるの? 次に、いなごFlyerの利用シーンについてチェックしていきましょう。 主に次のような状況で活用すれば利益を上げられるかもしれません。 いなごトレードを行いたい時 いなごトレード 大量注文に便乗してトレードし、相場の動きに乗って利益を上げるトレード方法 で利益を出したい場合、大量注文が入ったらすぐにトレードする必要があります。 そのためには取引所に 大量注文が入ったらすぐに気づかなければならないので、いなごFlyerのアラート機能がとても便利です。 あらかじめ利用している取引所のトレード画面を開いておき、通知されたらすぐに状況をチェックしてトレードするようにしましょう。 いなごトレードは 早くトレードすればするほど有利になるということを覚えておいてください。 ビットコインFXのスキャルピングにも役立つ! いなごFlyerは大量注文に伴う相場の動きをいち早く検出するツールなので、ビットコインFXやスキャルピングを行うときにも役立ちます。 相場が大きく動く時はエントリータイミングとして最適なので、ビットコインFXがメインだと言う人もぜひ使ってみてください。 いなごFlyer: いなごFlyer いなごフライヤー の対応取引所 いなごFlyerが対応している取引所と通貨ペアは以下の表の通りです。 いずれも仮想通貨市場において重要な取引所なので、いなごトレードや仮想通貨FXをする時はトレード状況をチェックするようにしてください。 いなごFlyer いなごフライヤー の使い方・設定方法 次に、いなごFlyerの使い方や設定方法をチェックしていきます。 初めて使う人はあらかじめチェックしておくのがオススメです。 使い方 まずはいなごFlyerの使い方 見方 をチェックします。 初めて使う人は、あらかじめしっかり覚えておきましょう! チャート いなごFlyerに表示されるチャートは 各取引所での取引状況を示しています。 チャート左側に表示されている数字をチェックし、 プラス側にチャートが伸びていたら買い注文、マイナス側に伸びていたら売り注文が入っていることを示しています。 取引所一覧 チャートの下には取引所一覧が表示されており、それぞれ色分けされています。 この色は チャートの色に対応しているため、どの色がどの取引所なのかを覚えておいてください。 なお、 表示されている数字は当該取引所における当該通貨ペアのレートです。 設定方法 次に設定方法をチェックしていきましょう。 特に重要な設定は次の通りなので、見やすいように設定を変更することをオススメします。 チャートの設定 Chart Column Setting まずはいなごFlyerに表示されるチャートの設定をしましょう。 チャートの設定は Chart Column Settingから行います。 Seconds Per Columnにはチャートの生成間隔 単位: 秒 を入力し、Column Countには画面に表示するチャートの本数を入力してください。 アラートの設定 いなごトレードをするためにはアラートの設定も重要です。 まずはAlert Settingでトレード状況をチェックする間隔 単位: 秒 を設定してください。 短めに設定すると大量注文に気づきやすくなるかもしれません。 続いてAlert Sound Settingで音量を設定します。 テスト再生も可能なので、 きちんと聞こえるかどうかを忘れずにチェックしてください。 うっかりオフにしてしまうと音がならないので注意しましょう。 表示設定 View Setting 見やすく表示されるように設定を変更するのも大切です。 View Settingでは、チャートの向きや高さ、軸の向きなどを変更できます。 設定を変更するとチャートウィンドウが変わるので、見やすくなるようにいじってみてください。 送信設定 いなごFlyerには、アラートを外部に送信する機能がついています。 この設定はSend Alert JSON Message POST から行うことができ、 BOTを利用してトレードする時に役立つでしょう。 アラートを受けたら注文を出すBOTを準備しておけば、トレードを自動化できるのでより効率的にトレードできます。 取引所リスト 取引所のリストからは、 チャートの表示設定を行ったり、売り注文アラートや買い注文アラート発生時の通知音を変更したりできます。 重要な取引所のアラート音を目立つ音に変更したり、ボリュームを変更したりして見逃さないようにしてください。 セーブを忘れると設定が初期化された際にロードできず、再設定しなければならないので注意しましょう。 まとめ 今回はいなごトレードや仮想通貨FX、スキャルピングなどに役立つ便利ツール「いなごFlyer」について紹介しました。 これを利用すれば大量注文に気づきやすくなるので、スピードが求められるこれらのトレードに大いに役立つことでしょう。 2019年3月時点で スマホアプリはリリースされていませんが、ブラウザ上で動作するのでスマホで利用することも可能です。 ただし画面が小さいと見にくいので 、モバイル環境での利用はiPadを始めとする大画面タブレット端末がオススメといえるでしょう。 いなごFlyerをうまく活用して仮想通貨FXやいなごトレードなどを有利に進めていきましょう!.

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