インスタ メンション されたくない。 インスタグラム「タグ付け」コメント欄での「メンション」スパムの対処法・解決方法

インスタグラムで変なメンションをされないようにする設定

インスタ メンション されたくない

ライブ配信中に「タグ付け・メンション」は利用不可。 他のアカウントど同時に配信するコラボ配信機能があるので、「タグ付けもあるのでは?」とつい思ってしまいますが、タグ付けには非対応です。 ちなみに配信者がコメント欄から「 メンション」と送っても、ただの文字列として認識され、 アカウント名として認識してもらえないので注意しましょう。 メンションは使用不可 動画をインスタストーリーズとして投稿する際、人に「@メンション」を固定することができますよね。 ライブ動画でも、この動くメンションが使用できたら便利だなと思うのですが、残念ながらこちらも ライブ動画は非対応となっています。 ハッシュタグも使用不可 インスタグラムにおいて、タグ付けと同様に人気機能である「ハッシュタグ」ですが、こちらもインスタライブ配信中は使用することができません。 つまり、インスタライブでは ハッシュタグを利用した集客ができないので注意が必要です。 投稿ならタグ付けが可能! これならいつも通り、投稿画面にて友だちにタグ付けができます。 ライブ動画はIGTVに投稿しておいて、スクショを別途タグ付けした状態で投稿しておくのも良いでしょう。 ちなみに投稿であれば ハッシュタグを30個までつけることができるので、IGTVにアップしたライブ動画をより多くの人に見てもらうきっかけにもなるかもしれません。 そもそも、「友だちとのコラボ配信ってどうやるの?」という人に向けた、コラボ配信の詳しいやり方は以下の記事で解説しています! タグ付けに関する注意点 最後に、インスタグラムにおける「タグ付け」に関して、知っておきたい注意点をご紹介します。 非公開アカでもタグ付けはインスタに表示される 自分のアカウントが非公開アカウント(鍵アカ)の場合、タグ付けの対象になるの?と疑問に思う人は多いはず。 非公開垢であっても、あなたの友達は あなたを投稿へタグ付けすることができます。 そして、あなたをフォローしていない人でもそのタグ付けを見ることができてしまいます。 タグ付けから自分のアカウントへ飛んでくることはできても、投稿は非公開のままなので安心。 ただ自分の投稿は、鍵アカであれば非公開のままなので安心してくださいね。 ただ自分のアカウントを特定されたくないというのであれば、下で紹介する「タグ付けを消去する方法」を試してみてください。 スパム垢から勝手にタグ付けされることがある インスタを使っていると、知らない スパム垢から勝手にタグ付けをされてしまうことがあります。 タグ付けされると自動的に自分のプロフィールに表示されてしまうので、嫌だと感じる場合は以下の手順でタグ付けの消去を行いましょう。 まず、自分のプロフィール画面右上にあるメニューバーを開きます。 「タグのオプション」を選択したあと、「投稿から自分を消去」を選択。

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インスタ(Instagram)ストーリーのキャプションでメンションのやり方&付け方は?活用法も解説

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前の記事で解説している「BOOMERANG」 ブーメラン と 同じタイミングで実装された 「MENTIONS」 メンション について解説したいと思います ブーメラン機能についてはこちら Twitterをしている方なら馴染み深いメンションですが 上記の写真のようにテキストをタップする事で 特定のアカウントを紹介したり誘導する事が出来ます 「MENTIONS」 メンション の使い方 説明するまでも無いのですが 紹介したいアカウントIDの頭に「 」を付けます 「 」を付けないと上記のように色の選択画面のままです。 今回は starbucksと入力した所 候補として各国のスターバックスアカウントが表示されました。 上手くいくとテキストの下に下線が引かれています。 そのままテキストの色や大きさも変える事が出来ます。 これをストーリーへ投稿すれば 自動的にメンション機能が働きます。 こちらがストーリー投稿後の画面です。 表示された「スターバックス公式」のアイコンをタップすると 「スターバックス公式」のホーム画面に飛ぶ事が出来ました。 このメンション機能を利用する事で 一緒に写っている友人のアカウントの紹介、 飲食店やブランドの紹介等 ストーリーの使い方にも幅が広がってきたのではないでしょうか。 公式Instagramアカウントのストーリーでは 動画に写っているアーティストの ホーム画面に移動出来るようになっていました。 通知について ストーリー内でメンションした場合 メンションされた相手には通知はいくのか気になる所ですが 鍵アカウントの友人に協力してもらった所 お互いフォローを切っています リアルタイムに通知が飛んできました。 現段階では認証マークがついたアカウントのみの試験的導入 普通の投稿画面でもURLが貼れないので これは待望の機能ではないでしょうか。 リンクが実装されるが待ち遠しい限りです.

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インスタグラムで変なメンションをされないようにする設定

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杉本 6月に入った頃から、謎のインスタアカウントに「タグ付け」されるようになりました。 同様の被害に合っている方が非常にたくさんいるようです。 また、最近はコメント欄にて「メンション」による被害も報告されています。 インスタのこのスパム何?もう4回目なんだけど💢 — なめこ Nammmmeko もしかしてインスタもスパムあんの? こいつにメンション?されたんだけど — げんがちゃん🐾 KrowCard このような行為をスパムと言い、スパム行為を行っているアカウントを「スパム垢」と言います。 直接的に被害があるわけではないですが、はっきり言って鬱陶しいです。 簡単さくっと5秒で終わるスパム対策を画像付きで解説しますので、参考にしてください。 自分のアイコンをタップ• 三本線のハンバーガーアイコン(三)をタップ• 「設定」をタップ• 「プライバシー設定」をタップ• 「タグ」をタップ• 自分のアイコンをタップ まずは右下の自分のアイコンをタップします。 三本線のハンバーガーアイコン(三)をタップ 続いて、右上の三本線のハンバーガーアイコン(三)をタップします。 「設定」をタップ 一番上の「設定」をタップします。 「プライバシー設定」をタップ 「プライバシー設定」をタップします。 「タグ」をタップ 「タグ」をタップします。 「フォローしている人」もしくは「誰にも許可しない」に変更する 「タグ付けを許可する人」の設定を変更する画面に推移しますので、「フォローしている人」もしくは「誰にも許可しない」を選択しましょう。 フォローしている人:自分からフォローしている人からは自由にタグ付けをされる• 誰にも許可しない:誰からもタグ付けをされない 「タグ付けを手動で承認」を「オン」にするでもOK 「タグ付けを許可する人」という項目が出ない場合や、 タグ付けを毎回手動で「承認」もしくは「拒否」したい方は「タグ付けを手動で承認」をタップしましょう。 「タグ付けを手動で承認」をタップ。 「オンにする」をタップ。 「タグ付け手動で承認」にすることで、誰かにタグ付けされるたびに、毎回自分で「承認」もしくは「拒否」を選ぶことができます。 「フォローしていない人からもタグ付けはされたいけど、スパム垢からはタグ付けされたくない」といった方は、こちらの設定方法がいいですね。 自分のアイコンをタップ• 三本線のハンバーガーアイコン(三)をタップ• 「設定」をタップ• 「プライバシー設定」をタップ• 「メンション」をタップ• 三本線のハンバーガーアイコン(三)をタップ 続いて、右上の三本線のハンバーガーアイコン(三)をタップします。 「設定」をタップ 一番上の「設定」をタップします。 「プライバシー設定」をタップ 「プライバシー設定」をタップします。 「メンション」をタップ 「メンション」をタップします。 「フォローしている人」もしくは「誰にも許可しない」に変更する 「 メンションを許可する人」の設定を変更する画面に推移しますので、「フォローしている人」もしくは「誰にも許可しない」を選択しましょう。 自分のアイコンをタップ• 「タグ付け」アイコンをタップ• 削除したい投稿をタップ• 三点リーダー「・・・」をタップ• 「タグのオプション」をタップ• 「投稿から自分を削除」をタップ• 「削除」をタップ 自分のアイコンをタップ まずは右下の自分のアイコンをタップします。 「タグ付け」アイコンをタップ 「タグ付けアイコン」をタップします。 削除したい投稿をタップ 削除したいタグ付けされた投稿をタップします。 三点リーダー「・・・」をタップ 右上の「三点リーダー(・・・)」をタップします。 「タグのオプション」をタップ 「タグのオプション」をタップします。 「投稿から自分を削除」をタップ 「投稿から自分を削除」をタップします。 「削除」をタップ 「削除」をタップします。 以上でタグ付けされた投稿から自分を削除できました。 適切な設定に変更することでスパムから身を守りましょう インスタグラムを使ったスパム行為は後をたたないのが現状です。 次から次へと新しい形のスパム垢が出現します。 ほったらかしにせず、適切な設定変更を行いスパムから身を守りましょう。 インスタグラムにて何かお困りのことがあれば、コメント欄もしくはにてお気軽にご相談ください。 出来得る限りお答えしております。 しかしながら掲載された情報の正確性を保証するものではなく、関連して生じた一切の損害について当社は責任を負いません。 ご契約の際には必ずご自身で内容をご確認ください。

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