フジテレビ動画配信 tsutaya動画見放題 比較。 バラエティ・お笑いが見放題のおすすめ動画配信(VOD)サービス5社比較ランキング! | VOD Hacker

サブスク動画配信7社比較してみた【2020年】

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また57万冊以上の電子書籍が購入可能で、雑誌は80誌以上が無料で読み放題となっています。 さらに毎月無償で1200P付与されるので、有料最新作品や漫画等の電子書籍、果ては映画のチケットの購入にも充てることも可能。 アダルト作品も含めたあらゆるジャンルに対応し、 月額料金は高めですがコンテンツ数では他の追随を許さない最強のVODとなっています。 Prime会員は「Amazonの配送特典(お急ぎ便等)」、「聞き放題の音楽配信サービス(PrimeMusic)」、「読み放題の電子書籍サービス(Prime Reading)」と言った 様々なサービスが受けられます。 見放題作品は上記に比べると少な目ですが、会員特典にしては優秀過ぎるうえ料金も格安なので、 VODが初めてだと言う人はここから始めてみるのが良いでしょう。 Netflixのオリジナル作品に興味があるかどうかで選び方の変わるVODです。 作品数では他社に劣りますが、 オリジナルコンテンツが豊富で人気があり、ここでしか視聴出来ないクォリティの高い作品が多数あります。 動画数や機能面では劣るものの、 フジテレビの名作ドラマはここでしか見られないものも多く、また雑誌100誌以上が読み放題なので刺さる人には刺さるラインナップとなっています。 毎月最大で1300円分のポイントが無償付与され、電子書籍の購入にも使える上に20%のポイントバックがあるなどお得に利用できる強みもあります。 見放題数は少な目ですがレンタル作品は多く、毎月無償付与される1080円分のポイントも利用可能なので、有料作品2本くらいは見られます。 またアダルト作品も見放題なのはVODとしては珍しいサービスで、 総じて「廉価版U-NEXT」という感じです。 無料期間中は宅配DVDの「TSUTAYADISCUS」も利用可能なので、併せてどちらを利用するか検討するのがお勧めです。 見放題数やコンテンツの内容などを鑑みると、最もコスパが良いのはHuluです。 明確な欠点が少なく(強いて言えば同時視聴数が1台と言う点)、ラインナップも手堅いのでオススメです。 また上記以外では、Amazonをよく使う場合は次点でPrime Videoが入ってきます。 dTVの方がHuluより単純な数は多いですが、音楽系の動画が豊富なのと有料動画も多いです。 そのため、実はHuluの方が体感では見たいものが多くなると思います。 Netflixもオリジナル作品に興味が持てれば次点に入ります。 誤差程度でPrimeVideoの方が安いですが、やや見放題数が少なめです。 Amazonをよく使う人なら、他のPrime会員特典と併せて総合的にPrimeVideoの方が良くなる場合もあります。 基本的には上記でOKです。 最も重要なのは「見たい動画があるものを選ぶ」なので、各サイトのラインナップを登録前に確認しておくと良いでしょう。 また、Netflix以外はお試し無料期間があるので、こちらで操作感を確認しておくのもオススメです。 主要5サイト以外もそれぞれ得意なジャンルや作品があるので、自分がどんなコンテンツをよく見るのかを考えると、どこが良いか選びやすいと思います。

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【動画配信サービス比較・おすすめランキング!】 映画・ドラマ・アニメ見放題サイト

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国内ドラマがたくさん見れるところはどこですの? 月額制の動画配信サービスは国内ドラマも見放題でたくさん見ることができます。 なので、あなたが「 見る時間がなくて見れなかったあのドラマ 」や「 気になっていたあの昔のドラマ 」も見放題で見ることが可能。 もちろん放送中の 新作ドラマの見逃し配信もあるので、テレビ放送を見逃しても大丈夫です! ですが、色んな動画配信サービスがありすぎて、どれが国内ドラマを見るのに向いているのかよくわからないし、放送局別に見られないドラマがあることも知らないのではないでしょうか。 「やっぱり、利用するなら国内ドラマがたくさんみれるところがイイ!」し 「あの放送局のドラマはどこで見れるのかも知りたい!」ですよね。 そこでこの記事では、私が実際に様々な動画配信サービスを使った経験から、 国内ドラマを見るのに一番オススメな動画配信サービスを決めてみました!• 【7月最新】国内ドラマ見放題の動画配信サービス比較表!違いを知る ランキングを作る上で、各動画配信サービスの特徴やメリット・デメリットを徹底比較してみました。 動画配信サービス別にどのように違ってくるのか?、よかったら参考してみてくださいね。 PPVも扱っていますが、見放題専用ページとPPV専用ページは別々にあるので、間違えて課金してしまう心配はないですよ! 国内ドラマは 日テレ系列の作品を多く配信しているので、日テレ系のドラマを見放題で見ることができます。 現在放送中の日テレドラマも見放題の 見逃し配信で見れますよ。 それに huluでしか見れない オリジナルストーリーや テレビ未公開シーンなどもあったりして、国内ドラマ好きからしたら見ておきたい! 例えば、「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 」のチェインストーリーが見れたり、「あなたの番です」のオリジナルストーリーが見れたりと、huluだけの限定コンテンツもあります。 このようにhuluでは現在放送中のドラマの見逃し配信だけでなく、 追加特典的なおまけがある時もありますよ。 日テレ以外の国内ドラマも多くはないですが、そこそこ配信されています。 全作品が見放題ではないということを頭の片隅に入れておきましょう。 とはいえ、U-NEXTでみれる見放題の国内ドラマは 約850作品以上とかなり多いです! 扱っているドラマの放送局は 日テレや テレ朝・ フジ・ TBS ・テレ東ほか、様々な放送局のドラマをピックアップして見放題配信していますね。 特に強いテレビ局は「 関西テレビ」で、関西テレビで放送されているドラマを見放題見逃し配信していたり、カンテレとU-NEXTの共同制作ドラマを独占見放題で配信していたりしてます。 現在放送中の朝ドラも見放題で見れますよ! U-NEXTはテレビ局関係なく色んな国内ドラマが見れますが、現在放送中の 新作ドラマの見逃し配信はほとんどが PPV作品となっています。 なので、新作ドラマの見逃し配信を見放題で見るなら、他社の方がイイですね。 全ての作品が見放題ではないので注意しましょう。 FODはフジテレビが運営している動画配信サービスなので、 フジテレビ系列のドラマを多く配信しています。 過去の名作ドラマ「Dr. コトー診療所」や「ナースのお仕事」「ライアーゲーム」はもちろん、現在放送中のフジテレビ系列ドラマも見放題の見逃し配信で見れますよ! またFODプレミアムでは毎月1300円分ポイント付与があるので、このポイントを使って新作映画レンタルや電子書籍の購入もすることができます。 他の動画配信サービスでは、フジテレビ系列のドラマはあまり配信されていなかったり、有料レンタルだったりします。 なので、 フジテレビ系列の国内ドラマを見放題で見たい方は、 FODプレミアムがオススメです! ですが一つ注意点として、フジテレビ系列以外のテレビ局の国内ドラマはほぼなく、見れないと思っておきましょう。 全ての作品が見放題ではないので注意しましょう。 ParaviはTBS・テレビ東京系列の作品を多く配信しているので、これら放送局のドラマを見放題で見ることができます。 TBSの人気ドラマ「SPECシリーズ」や「逃げるは恥だが役に立つ」「コウノドリシリーズ」があるのはもちろん、現在放送中の新作ドラマの見逃し配信もあります。 新作ドラマの見逃し配信は、主にTBS系列やテレビ東京系列のドラマです。 ですが一つ注意点として、TBS系列以外のテレビ局の国内ドラマはほぼなく、見れないと思っておきましょう。 【失敗しない方法】まずは無料で国内ドラマをみよう 国内ドラマが見放題で見れる動画配信サービスは、 月額料金がかかるので選ぶのに 失敗したくないですよね。 お金がかかるのでそのように思うのは当然のこと。 そこで大切になってくるのが、各動画配信サービスにある 「無料お試し期間」です。 無料お試しは、 無料期間内に解約すれば 料金が一切発生しない特典です。 なので、まずは無料お試し期間を試してみましょう。 この無料お試し期間を利用することで、「長く見られるのか?」・「自分の見たい国内ドラマはどれだけあるのか?」「月額払っても損しないか?」など、確認することができます。 また、見れる国内ドラマのラインナップや放送局も動画配信サービスによって違ってくるので、色々試してから決めるのが一番イイ方法ですね! 万が一納得いかなくっても、無料期間内に解約すればいいだけなので。 まとめ 国内ドラマを見放題で見るなら huluや U-NEXTがオススメです! huluは日テレ系列の国内ドラマが多く、新作ドラマの見逃し配信もあるのでテレビ放送の見逃しても大丈夫! テレビ局に関係なく過去放送されてたドラマを色々と見たい場合は、U-NEXTがオススメです! U-NEXTは テレビ局に関係なく、色んな国内ドラマが見れます。

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動画配信サービス(VOD)12社を比較!どこがいいのか教えます

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1ch、7. 最高画質で視聴したいなら、4K HDR対応のサービス。 外出時に観たいなら、動画のダウンロード機能も必須です。 以下、各社のメリット・デメリットをサックリと。 基本的にオススメ順となります。 動画配信サービス各社の特徴 U-NEXT(ユーネクスト) U-NEXTのメリット• 国内最大級の動画配信サービス。 見放題作品数No. 見放題作品+PPVのレンタル作品というシステム。 月額1,990円には 1,200円分のPPVポイントも含まれる。 NHKオンデマンド提携。 NHKコンテンツも豊富。 韓流ドラマ、 アニメ作品の見放題も強い。 ファミリーアカウントで 最大4人まで同時視聴可能。 アダルト「H-NEXT」も見放題。 AV見放題は 5万本以上。 80誌以上の 雑誌が読み放題。 電子書籍や雑誌も、 複数端末での同時閲覧が可能。 動画ダウンロードが可能。 通信環境に依存しない。 1080pのフルHD画質に対応。 4K動画も配信開始。 国内初のドルビーオーディオ採用。 1chも提供可能へ。 無料トライアルの期間が 31日間と長い。 U-NEXTのデメリット• 月額料金が 1,990円+税と高い。 U-NEXT制作といった限定コンテンツが無い。 元祖、国内最大級の動画配信サービスと言えば。 以前は使いづらく評判も微妙なサービスでしたが、 ライバルの登場しまくりで大幅にリニューアル。 コンテンツも急増しており、使いやすいサービスへ生まれ変わっています。 メインとなる見放題コンテンツは 国内最大の19万本以上。 25ヶ月連続で見放題作品数No. 1、 主要6ジャンルでNo. 韓流ドラマの作品数も最大級。 複数端末で同時視聴できるし、 動画ダウンロード機能も有る。 雑誌や漫画等の電子書籍もダウンロードできるし、 雑誌や漫画も 複数人での同時閲覧も可能となってます。 U-NEXTのデメリットは、 月額1,990円の料金。 家族で使うなら間違いなくお得。 私も家族で愛用しているサービス。 無料トライアルも 31日間と長めに設定されているのも良心的かと。 複数端末での同時視聴が不可能。 吹替作品が少ない• 4K画質、5. 1chサラウンドシステムには未対応• アダルト作品は無い• 新作映画は別料金• 無料トライアルが2週間と短い 私が動画配信サービスにハマったきっかけ。 動画配信サービスの黒船といえばです。 月額1,026円(税込)で見放題作品は 60,000本以上。 作品数だけだと他社よりも控えめな感じだけど、 タイトル数を無駄に多く表記している他社よりも、 実際に見たい動画が多くある。 特に 海外ドラマ、国内ドラマの質が高く、ハマったら帰ってこれない。 2014年には、日テレ提携で、 日テレ系のコンテンツも大幅に増えており、 他社では観られない、Huluだけのオリジナル作品も増え続けています。 格安SIMの低速環境下でも、一番スムーズに視聴できてます。 4K画質未対応、サラウンドオーディオ 5. 1chにも未対応。 モバイル端末への 動画ダウンロードが不可能といったところか。 海外作品も 字幕のみの作品が多いので、吹替えユーザーは注意。 吹替えが増えつつあるものの・・・対応作品は、まだまだ少ない。 ちょっと短いのが残念ですけど。 映画やドラマ等、 一般コンテンツは非常に少ない。 倍速再生の機能が無い。 見放題作品は ダウンロード視聴不可能。 アダルト動画の最大手と言えばDMM. com。 2016年4月、一般向け見放題プラン「」がスタート。 成人向けの見放題サービスという事ですが、 一番の売りは、やはりアダルトコンテンツ。 月額500円+税で、 2,000本ものアダルト動画(FANZA)も見放題。 アダルトに限って言えば、DMMがコスパが最強です。 アダルト向けの中では、対応端末も多く、 主要STBのAmazon Fire TV、Chromecast、Apple TVに一通り対応。 アダルト動画もスマホアプリ上で視聴可能なので、 再生のストレスも無く、いつでもどこでもこっそり視聴も可能です。 アダルトがメインの為、 一般向けの動画は非常に少ないので・・・ 映画や海外ドラマを見たいなら、辞めた方が良いです。 良くも悪くも、他社とは違う見放題といった感じ。 映画、海外ドラマは全然無い。 アプリUI、動作が微妙。 HD画質まで。 4KやフルHDには未対応。 アダルト作品は無い。 複数人での同時視聴は不可能。 登録端末も5台まで。 無料トライアルが2週間と短い 2018年4月に開始した、新しい動画配信サービス「」。 TBS、テレビ東京、WOWOWの共同出資というわけで、 TBSやテレビ東京の民放番組が見放題。 ドラマだけでなく、バラエティも豊富であり、 独占見放題作品も多いので、他社動画サービスに飽きた人にも悪くない。 ただ、 国内コンテンツがメインなので、 海外ドラマや映画は、ほとんど無い。 アプリの動作も、大手に比べるとまだまだといった印象。 無料トライアルは 2週間と短いですけど。 主要STBには対応しているが、 ゲーム機には未対応。 旧作は SD画質対応の動画も多い。 見放題作品には、 カラオケビデオも多く含まれる。 4K対応やVR対応するも、動画数はオマケレベル。 複数人の 同時視聴不可能。 登録可能端末も5台まで。 アダルト作品は無い。 以前は「dビデオ」という名称で、ドコモ専用のモバイル向けサービスでしたが、 2014年4月に、 ドコモユーザー以外も利用可能となり、 2015年には「dビデオ」から「 」となり、家庭向けコンテンツも強化されてます。 お手軽価格で見放題。 HD画質の動画も増えており、 月額500円+税で見放題は、動画配信サービスの中でも最安値級。 安いからって、見放題動画が少ないわけでも無い。 海外ドラマ、映画、韓流、アニメ、ディズニーとジャンルも一通り有るし、 最近では、フィットネスコンテンツまで手を伸ばしています。 動画制作の歴史も長く オリジナル作品も超豊富、 BeeTV時代からの動画も全て視聴可能です。 Huluと比較すると、見たいドラマや、映画数は全然少ないです。 4K対応とはいえ、作品数は非常に少ないし、 VRコンテンツも配信開始しましたが、こちらもオマケ程度です。 PCもブラウザ毎に1台と認識されてしまうので、 iPhone、iPad、PC、Fire TV Stick・・・5台はあっという間に埋まる。 とはいえ、 月額500円はHuluの 半額、U-NEXTの 4分の1の価格なので、 見たい動画が有るなら、 ほどコスパが良いサービスは無い。 無料トライアルも 31日間と長いのし、まぁ何にせよ悪くはないかと。 一般見放題作品は 約1,900本。 ほぼアダルト専門。 対応端末が少ない。 テレビ視聴はChromecast必須。 ダウンロード視聴不可能。 WEBサイトが分かりづらい。 無料トライアルが 14日間と短い ゲオの月額見放題サービス「」が不発に終わり、 代わりに登場したのが「 」です。 完全にアダルトに振り切った、ある意味潔い動画配信サービス。 ライバルは「TSUTAYA TV」・・・というよりも、 「DMM見放題chライト」といったところ。 月額980円で、 アダルト動画2万本以上が見放題という。 アダルト動画を視聴するなら、コストパフォーマンスの高いサービス。 ただ、全体的にユーザーインターフェイスがイマイチ。 対応端末も非常に限られているので・・・主に PCで視聴するユーザー向け。 この辺はDMM見放題Chライトと一緒ですね。 一般見放題作品は 約7,000本。 アダルトの方が充実している。 見放題作品は、基本的に SD画質対応。 画質が悪い。 対応端末が非常に少ない。 テレビ視聴も難しい。 ダウンロード視聴不可能。 ユーザーインターフェイスが最悪。 分かりづらく使いづらい。 レンタルビデオの最大手といえばTSUTAYA(ツタヤ)。 ネットの宅配DVDサービス「TSUTAYA DISCAS」に続き、 動画配信サービスの「」も登場です。 2015年9月に大幅リニューアルされ、コスパの良いTSUTAYA TVへ。 見放題プランは、 月額料金933円+税となり、 アダルト作品も見放題対象へ。 PPV用のレンタルポイントも 毎月1080円分付与されます。 レンタルポイントで視聴できる作品数は非常に多く、 洋画・邦画ジャンルでは国内最大級のコンテンツ数。 致命的なのは 対応端末の少なさと、PC・スマホアプリでの 画質の悪さ。 見放題作品のほとんどが SD画質であり、HD画質はテレビアプリのみ対応という。 視聴端末と画質さえクリアできてしまえば、コスパは良い。 月額933円+税で、動画見放題& アダルト見放題は貴重であり、 1,100円分のポイントで、 新作動画も2本レンタルできるなら悪くないかと。 宅配レンタル借り放題「」の作品数は断トツなので、 動画配信サービスと併用して、足らない部分を宅配で補っても良いと思う。 TSUTAYA DISCASの定額レンタル8で、 レンタル借り放題もやってるので、 無理してTSUTAYA TVを使うのではなく、 TSUTAYA DISCUSを利用する事を考えても良いんじゃないかな。 宅配レンタルには、動画配信サービスには無いメリットも有りますし。 見放題作品は 約5,000本程度。 フジテレビ番組以外は期待できない。 複数端末での同時視聴が不可能。 画質はHD画質まで。 4K、フルHDには未対応。 1ch等のサラウンドシステム未対応。 動画のダウンロード未対応。 無料トライアルは、 Amazonアカウントが必要。 無料トライアルが、 2週間と短い。 フジテレビの動画配信サービスは、。 フジテレビは独自サービスで、VOD本格参入。 2016年8月に見放題動画プランも改善され、動画数も一気に増えました。 新しく登場したFODプレミアムは 月額888円+税と格安で、 毎月 最大1,300円分のポイントもゲットできる。 100誌以上の雑誌も読み放題となり、コスパは決して悪くない。 ポイントは 電子書籍の購入にも使えるし、更に 20%ポイントバックもある。 大手動画配信サービスに比べると、対応端末やアプリの操作性は劣るが、 FODでしか見られないフジテレビ動画が豊富。 他社の動画配信サービスでは、フジテレビ動画は非常に少ないっていう。 TVerでも、なんだかんだでフジテレビの見逃し配信は視聴できない仕組みだから。 トータル動画数は多くないんだけど、 他社サービスとは被らないコンテンツばかり。 他社見放題サービスの似たり寄ったりラインナップに飽きた人にもオススメ。 フジテレビの番組を見たいなら、を選ぶしかない。 ちなみに、無料トライアルは 2週間なんだけど、 Amazonアカウントが必要だから気をつけて。 見放題対象作品は 約8,000本程度。 吹き替えと字幕で別動画扱い。 海外ドラマも 1シリーズ1カウント。 映画、海外ドラマ、国内ドラマ作品が少ない。 動画開始前に広告が再生される。 英語字幕表示が不可能。 Chromecast未対応。 Google縛り。 アダルト作品無し。 配信終了スケジュールが謎。 2015年9月にAmazonも日本で動画配信サービス開始。 Amazonプライムビデオという事で、 会員なら追加料金不要で利用できます。 Amazonプライム会員は、 月額500円(税込)、 年払いで4900円(税込)という恐ろしいコストパフォーマンス。 あくまでプライム会員の特典という事で、 見放題作品数は他社に比べると少ない印象ですが、 料金の割には、動画数も多いのかなといった印象。 バチェラーや、松本人志 presents ドキュメンタルが観られるのは、プライムビデオだけ。 海外ドラマで名作が多い HBO作品も、 Amazonプライムでしか見られなくなっていますから。 この金額で 4K HDR画質、 5. 1ch対応までしている。 オマケ料金で使えるなら全然有り。 アマゾンプライム会員なら、 Amazon配送料も無料になるし、 プライムセール参加や、プライム限定料金で商品も買えますからね。 でも、プライム特典は利用できるので・・・ 6ヶ月の無料トライアルに、 料金も半額の 月額250円で見放題になっちゃいます。 いつの間にか PS3、PS4にも対応になってるし、学生の暇つぶしにも最高ですね。 Netflix(ネットフリックス) Netflixのデメリット• 他動画配信サービスに比べると 割高。 見放題数は非公開。 オリジナル作品以外は弱い。 海外メジャー映画、海外ドラマが少ない。 国内のテレビ番組(ドラマ・バラエティ)も少ない。 アダルト作品無し。 無料トライアルが無い。 Amazonと同じく、2015年9月にNetflixが日本でもサービス開始。 Netflixは世界最大級の動画配信サービスであり、 その資金力を武器に動画制作をしまくり、 ネットフリックス限定のオリジナル作品が豊富となっています。 月額800円と格安なベーシックプランが有りますが、これは SD画質の料金。 スタンダードプランは、 月額1,200円で1080pの フルHD画質となります。 月額1,800円のプレミアムプランなら、 4K HDRのDolby Vision画質となりますが・・・全体的に割高。 肝心な動画数は、全体的に少なく、 見放題作品数は非公開であり、 オリジナル作品以外は全体的に弱い。 メジャーな海外作品ならの方が断然多いです。 サラウンドオーディオの 「5. 1ch」や、 バーチャルオーディオの 「Dolby Atmos」にも対応しているので、 最新のホームシアター構築している人にも悪くないかと。 いずれにせよ、 上級者向けのサービスといったところです。 ビデオパス ビデオパスのデメリット• 見放題動画数は、他社に比べると少ない。 対応端末が少ない。 Amazon Fire TV Stick未対応。 旧作はSD画質対応の動画が多い。 4KやVRには未対応。 アダルト作品は無い。 複数人での同時視聴は不可能。 auユーザー限定だった「」が、 2018年8月にキャリアフリー化。 誰でも契約できるサービスになりました。 また、TOHOシネマズを 毎週月曜日に1,100円で利用できる特典「auマンデイ」も有る。 dTVに比べると見放題作品数は劣りますが、 新作映画や 映画館も利用するなら、ビデオパスのがダンゼンお得ってわけ。 無料トライアルも 30日間と長めの設定であり、 キャリアフリー化して間もないので、無料特典を試した人も少ないハズ。 DAZN(ダ・ゾーン) DAZN(ダ・ゾーン)のポイント• スポーツ中継見放題で 月額1750円(税抜き)。 放映権を獲得しまくり。 DAZN独占コンテンツばかり。 特にサッカーコンテンツが最強。 Jリーグ・CL・EL独占。 対応端末が豊富。 スマホ、ゲーム機で簡単に視聴可能。 DAZN独自のダイジェスト番組も有り。 30日間の見逃し配信期間有り。 スポーツ中継で 1080pの高画質。 ダウンロード機能無し。 動画配信サービスの中で、貴重なスポーツ中継専門の「」。 2016年に開始したサービスとは思えないほど、急成長を遂げています。 スポーツ中継といえば、スカパーやWOWOW等の衛星放送が主でしたが、 DAZNの登場で一気に格安&お手軽に。 他社の動画配信サービスと同じく、 インターネット回線だけでスマホ視聴も可能となりました。 衛星放送ならではの導入の煩わしさも無くなり、料金も激安。 全てのスポーツ中継が見放題で 月額1750円と革命的なサービス。 実際、2018年5月には、ライバル「」の終了へ。 「スポナビライブ」のコンテンツも、DAZNで提供される事も決定となりました。 DAZNといえば、サッカー最強のイメージですが、 プロ野球も11球団(巨人以外)の放映権を獲得、 メジャーリーグも、日本人選手が居るチームの試合が見放題。 2018年は、大谷選手のエンゼルスの配信も決まってます。 スポーツならマジでが最強です。 オススメの動画配信サービスまとめ 動画サービスを選ぶべきポイントは、 視聴スタイルによって様々かと思いますが・・・ ザックリとした推奨ユーザーは、以下のような感じ。 VOD別の推奨ユーザーまとめ• : 見放題、新作、雑誌、アダルトとなんでもある。 家族にもオススメ。 : 海外ドラマ、日テレを見まくりたい人。 : 月額500円で見放題したい人。 スマホユーザー向け。 : Netflixのオリジナル作品が豊富。 Dolby Vision、Dolby Atmosを堪能したい人。 :格安に見放題したい人。 Amazonを使ってる人。 : 新作映画を観たい人。 アダルトも見たい人。 :フジテレビドラマを観たい人。 フジはFODを選ぶしかない。 :スポーツ特化の動画配信サービス。 スポーツはコレが最強!• : アダルト動画のコスパが最強。 他社と併用も有り。 いずれにせよ、大手動画配信サービスには、無料お試し期間が有ります。 私自身、実際利用して気付いた点が多くありますので、 私がなんと言おうと、無料で利用できるなら利用した方が早いです。 無料期間中に解約すれば、料金もは切発生しないし、 解約方法も難しいことは有りません、オンラインで簡単に解約手続きも可能です。

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