北海道 日立 システムズ。 ニュースリリース:2020年:株式会社日立システムズ

会社情報:株式会社日立システムズ

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「健康経営優良法人2020」のロゴマーク(左:大規模法人部門 ホワイト500 、中:大規模法人部門、右:中小規模法人部門) 株式会社日立システムズ 代表取締役 取締役社長:北野 昌宏、本社:東京都品川区/以下、日立システムズ と国内グループ会社7社はこのたび、経済産業省から「健康経営優良法人2020」に認定されたことをお知らせします。 詳細は以下のとおりです。 【大規模法人部門 ホワイト500 】• 日立システムズ 【大規模法人部門】• 株式会社北海道日立システムズ 代表取締役 取締役社長:中村 公夫、本社:北海道札幌市• 株式会社四国日立システムズ 代表取締役 取締役社長:大畑 浩義、本社:香川県高松市• 株式会社九州日立システムズ 代表取締役 取締役社長:千葉 健三、本社:福岡県福岡市• 株式会社日立システムズエンジニアリングサービス 代表取締役 取締役社長:矢田 隆宏、本社:神奈川県横浜市• 株式会社日立システムズフィールドサービス 代表取締役 取締役社長:飯間 正芳、本社:東京都江東区• 株式会社日立システムズパワーサービス 代表取締役 取締役社長:坂井 章、本社:東京都港区 【中小規模法人部門】• 経済産業省と東京証券取引所が共同で選定する「健康経営銘柄」で用いているフレームワークをもとに評価し、「大規模法人部門」と「中小規模法人部門」の2部門それぞれで「健康経営優良法人」を認定します。 経済産業省は健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」することにより、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することをめざしています。 日立システムズグループでは、「働き方改革」「健康経営」「ダイバーシティ」の推進とコミュニケーションのさらなる促進により、柔軟な働き方を拡大し、企業活力向上や生産性向上を実現することによって、多様な人財が多様な価値観を持っていきいきと活躍し、大きな成果を挙げることができる環境づくりに取り組んでいます。 日立システムズでは、2017年6月の健康経営宣言後、従業員と家族がともに健康な生活を送り、笑顔で充実して働くことができるよう健康の維持・向上の施策を積極的に推進し、健康に対する従業員の主体的な行動を支援しています。 また、従業員やその家族のがん対策にも取り組んでおり、企業として支援体制の確立と啓発を目的に、日立システムズグループの従業員に対し、がんと就労について考える「がん予防と早期発見セミナー」を実施しており、2017年11月からこれまでに累計675名が受講しています。 2018年10月には、「がんと就労」問題に取り組む民間プロジェクト「がんアライ部」が発表した第1回「がんアライ宣言・アワード」で、がん罹患者の味方「アライ ally 」であること、および、がんを身近なものとして捉え、理解を深める取り組みを進めることを宣言し、ゴールド賞を受賞しました。 昨年の「がんアライアワード2019」でも、さらなる改善を加えて取り組みを継続して推進している点が評価され、前年度に引き続き2年連続でのゴールド賞受賞となりました。 それ以外にも、精神面では、ストレスに対するリラクセーションの働きやマインドフルネスについて学び、体験する「リラクセーション・マインドフルネス説明・体験会、実践会」や、身体面では、健康維持、増進を目的とした健康セミナー、日立健康保険組合が提供するウォーキングコンテンツを利用した日立システムズグループ合同の「ウォーキング大会」などを継続的に開催しています。 これからも日立システムズグループは、多様な働き方を支援し、従業員一人ひとりが健康でいきいきと、最大限の能力を発揮することができる環境づくりに継続的に取り組みます。 そして、いきいきと働く多彩な人財と先進の情報技術を組み合わせた独自のサービスによってお客さまのデジタライゼーションに貢献し、お客さまと共に新たな価値を創造してまいります。

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)は、東京都品川区に本社を置く、日本の(メーカー系)。 と共に日立グループの情報通信分野の中核を担う企業。 が100%出資。 メーカー系システムインテグレーターとして最大手。 概要 [ ]• 2011年10月、日立グループの情報通信分野再編に伴い、前年の発足に続き、日立電子サービスと日立情報システムズの2社がし設立された。 における情報通信事業分野の中核企業であり、運用・保守を中心として幅広い規模・業種に向けたシステムソリューションを行う。 内ではHISYS(ハイシス)という略称が使用されている。 運用、保守を中心とはしているが、システムの導入コンサルティングから設計・構築、導入まで、ITライフサイクル全領域をカバーするを提供している。 (平成23年)10月 - とが対等合併し日立システムズ発足。 グローバルソリューションの本格展開を開始。 (平成24年)10月 - にコンタクトセンターを開設。 (平成25年)7月 - のを取得し「 日立システムズホール仙台」とした。 (平成25年)10月 - に郡山第二コンタクトセンターを開設。 (平成26年)3月 - 株式会社を設立。 (平成26年)7月 - 日立系統(広州)有限公司上海分公司を設立。 事業・サービス内容 [ ] 主要事業 [ ] 以下の4つが主な事業である。 システム構築事業• システム運用・監視・保守事業• ネットワークサービス事業• 情報関連機器・ソフトウェアの販売と開発 上記以外にも、ファシリティサービス事業や購入代行・サプライサービス事業等も行っている。 主要サービス [ ]• クラウドサービス• ビジネスサービス• マネージドサービス• BPO• コンタクトセンター• 運用サービス• データセンターサービス• グローバルソリューション• 業務別ソリューション• ・関連• ・関連• 業種別ソリューション• ・関連 - 公共事業のライフサイクルをトータルサポートするソリューションである - 自治体ソリューション• ・関連 - 介護・福祉事業者向け業務管理システム• 関連 - 金融業向けソリューションを銀行、証券、保険などの業種別に体系化した• ・関連 - 製造・流通業向け基幹業務ソリューションである - 流通BMS対応EDIソリューション• 関連 その他、や、など向けにも商品を展開している。 ICT基盤ソリューション• アドバンスド・メンテナンス• オープンプロダクト調達 主な拠点 [ ] 国内 [ ]• 東京本社 - 東京都品川区大崎1-2-1 大崎フロントタワー• 東京本社第一別館 - 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー• 東京本社第二別館 - 東京都品川区大崎1-11-1 ゲートシティ大崎ウエストタワー• 東北支社• 北東北支店• 関東甲信越支社• 千葉支店• 茨城支店• 日本橋オフィス• 門前仲町オフィス• 越中島オフィス• 立川オフィス• 神奈川支社• 横浜オフィス• 多摩川オフィス• 湘南オフィス• 中部支社• 三河オフィス• 静岡支店• 岐阜オフィス• 三重オフィス• 北陸支店• 関西支社 - 大阪市北区堂島浜1-2-1• 西本町オフィス• 千里オフィス• 京都支店• 神戸支店• 中国支社• 岡山支店• 東中国オフィス• 山口支店• 周南オフィス• 福岡オフィス ほか 海外 [ ]• ほか 主なグループ会社 [ ] 国内 [ ]• 海外 [ ]• Cumulus Systems Inc. Cumulus Systems Private Ltd. Hitachi Sunway Information Systems Sdn. Bhd. Hitachi Sunway Information Systems Singapore , Pte. Ltd. Hitachi Sunway Information Systems Thailand , Ltd. Hitachi Sunway Information Systems Philippines , Inc. Hitachi Sunway Information Systems Indonesia• Hitachi Systems Vietnam Company Ltd. Hitachi Sunway Data Centre Services Sdn. Bhd. Hitachi Sunway Network Solutions S Pte. Ltd. Hitachi Sunway Network Technologies, Pte. Ltd. Hitachi Sunway Network Solutions M Sdn. Bhd. Hitachi Systems Micro Clinic Pvt. Ltd. 日立系統(広州)有限公司• Hitachi Systems CBT S. スポーツ [ ]• 女子ライフル射撃部 関連項目 [ ]• システムインテグレーター• 脚注・出典 [ ].

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「健康経営優良法人2020」のロゴマーク(左:大規模法人部門 ホワイト500 、中:大規模法人部門、右:中小規模法人部門) 株式会社日立システムズ 代表取締役 取締役社長:北野 昌宏、本社:東京都品川区/以下、日立システムズ と国内グループ会社7社はこのたび、経済産業省から「健康経営優良法人2020」に認定されたことをお知らせします。 詳細は以下のとおりです。 【大規模法人部門 ホワイト500 】• 日立システムズ 【大規模法人部門】• 株式会社北海道日立システムズ 代表取締役 取締役社長:中村 公夫、本社:北海道札幌市• 株式会社四国日立システムズ 代表取締役 取締役社長:大畑 浩義、本社:香川県高松市• 株式会社九州日立システムズ 代表取締役 取締役社長:千葉 健三、本社:福岡県福岡市• 株式会社日立システムズエンジニアリングサービス 代表取締役 取締役社長:矢田 隆宏、本社:神奈川県横浜市• 株式会社日立システムズフィールドサービス 代表取締役 取締役社長:飯間 正芳、本社:東京都江東区• 株式会社日立システムズパワーサービス 代表取締役 取締役社長:坂井 章、本社:東京都港区 【中小規模法人部門】• 経済産業省と東京証券取引所が共同で選定する「健康経営銘柄」で用いているフレームワークをもとに評価し、「大規模法人部門」と「中小規模法人部門」の2部門それぞれで「健康経営優良法人」を認定します。 経済産業省は健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」することにより、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することをめざしています。 日立システムズグループでは、「働き方改革」「健康経営」「ダイバーシティ」の推進とコミュニケーションのさらなる促進により、柔軟な働き方を拡大し、企業活力向上や生産性向上を実現することによって、多様な人財が多様な価値観を持っていきいきと活躍し、大きな成果を挙げることができる環境づくりに取り組んでいます。 日立システムズでは、2017年6月の健康経営宣言後、従業員と家族がともに健康な生活を送り、笑顔で充実して働くことができるよう健康の維持・向上の施策を積極的に推進し、健康に対する従業員の主体的な行動を支援しています。 また、従業員やその家族のがん対策にも取り組んでおり、企業として支援体制の確立と啓発を目的に、日立システムズグループの従業員に対し、がんと就労について考える「がん予防と早期発見セミナー」を実施しており、2017年11月からこれまでに累計675名が受講しています。 2018年10月には、「がんと就労」問題に取り組む民間プロジェクト「がんアライ部」が発表した第1回「がんアライ宣言・アワード」で、がん罹患者の味方「アライ ally 」であること、および、がんを身近なものとして捉え、理解を深める取り組みを進めることを宣言し、ゴールド賞を受賞しました。 昨年の「がんアライアワード2019」でも、さらなる改善を加えて取り組みを継続して推進している点が評価され、前年度に引き続き2年連続でのゴールド賞受賞となりました。 それ以外にも、精神面では、ストレスに対するリラクセーションの働きやマインドフルネスについて学び、体験する「リラクセーション・マインドフルネス説明・体験会、実践会」や、身体面では、健康維持、増進を目的とした健康セミナー、日立健康保険組合が提供するウォーキングコンテンツを利用した日立システムズグループ合同の「ウォーキング大会」などを継続的に開催しています。 これからも日立システムズグループは、多様な働き方を支援し、従業員一人ひとりが健康でいきいきと、最大限の能力を発揮することができる環境づくりに継続的に取り組みます。 そして、いきいきと働く多彩な人財と先進の情報技術を組み合わせた独自のサービスによってお客さまのデジタライゼーションに貢献し、お客さまと共に新たな価値を創造してまいります。

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