ラプラス 特殊受け。 ポケモンについての質問です。ラプラスは特殊受けとして、使...

剣盾ランクマッチシーズン3使用構築 多種展開スタンwith羊 (最終50位)

ラプラス 特殊受け

ラプラスは難しいポケモンです。 基本的に貯水を利用して水に出していくのでとくぼうに振ってよいのではないのかと思います。 ただこいつには氷タイプという厄介なタイプがついてます。 基本的に水タイプだけなら地面や岩、一部格闘にだせるため、受けとして使うなら防御特化します。 受けとしてのスイクンのとくぼう特化、ミロカロスのとくぼう特化、シャワーズのとくぼう特化はあまり聞きませんよね?自身の弱点が電気草であるのに、その電気草には高威力とくしゅが圧倒的に多いのでD特化してもあまり意味がないからです。 しかしこいつの場合は氷という厄介なタイプがある上鈍足であるため、格闘、岩タイプはもちろん、サブに岩技が多い地面に対して出せるかどうかも怪しいです。 特に格闘と岩は高威力の技が多いです。 それゆえラプラスで受けるのは不可能です。 その結果妥協として受けとして使うなら、とくぼう特化するのだと思っています。 こいつの一番の使い方は一部のドラゴンを狩ること、もしくは水、氷に出して相手が交換しようがしまいが絶対零度連発かもしれません。 あとの特殊受けとしては前の方もおっしゃってますが、カビゴンが安定だと思います。 僕もよくつかってます。 あとはハッサムやグロスでかなりHDにさいてますが、特殊受けとまではいかないですが一番こわい「りゅうせいぐん」を半減してくれるのでけっこう使いやすいです。 ただこいつらを特殊受けとは絶対いいませんね。 最低でもポリゴンZ、スターミー、ライコウ(サンダース)、アグノムあたりを引っ込めさせられないようでは特殊受けとはいえません。

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ラプラス

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【ポケモン剣盾】モスノウの育成論と対策【ラプラス狩りの氷積みエース】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はモスノウの育成論と対策を考えていきたいと思います。 前回の記事で紹介したバルジーナなど物理受けとして採用されるポケモンは多いですが、モスノウは特殊受け兼特殊を起点に全抜きを狙えるポケモンだったりします。 壁破壊のきりばらいも覚えるので、一部ではキョダイラプラス対策として採用するトレーナーもいますね。 モスノウの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【モスノウの特徴1】夢特性:こおりのりんぷん モスノウの最大の特徴はなんといっても夢特性の「こおりのりんぷん」でしょう。 これはあらゆる特殊わざのダメージを半減するという、最初から光の壁をはっているような効果です。 etc… 特にアローラキュウコンは、「雪パ起点役」として天候をあられにしてから吹雪の命中率を100%にできるため非常に相性がいいでしょう。 壁と氷の鱗粉によって耐久を上げた状態で耐えながら「蝶の舞」で特攻・特防・素早さを1〜2段階上昇させてしまえばダイマックスで全抜きも狙えるかもしれません。 なお、物理防御方面はHP種族値70,防御種族値60ととてつもなく紙耐久なので、ほぼ一撃で倒されてしまうと考えていいでしょう。 【モスノウの特徴2】炎・岩4倍&鋼・飛行2倍弱点 モスノウがあまり使われない理由の1つがこれらの弱点です。 炎:鋼対策にほとんどのエースポケモンが採用している• 岩:バンギラスがいたら無理• 鋼:最強ポケモンたちであるミミッキュやトゲキッス対策で採用しているポケモンが多い• 飛行:相手の全抜きエースであることが多いダイジェッター ほぼすべてのバトルでこれらの弱点をつくポケモンが「普通に」選出されてきます。 ただし氷の鱗粉によって特殊であれば半減できるため、炎・岩でもダイマックスすれば耐えられるでしょう。 ほとんどの相手は無警戒でモスノウの弱点をついてくる(警戒して弱点以外をうつとそれはそれで蝶の舞の起点にされる可能性があるので弱点をつくしかない)ので、ダイマックス+弱点保険という組み合わせが使いやすいところが、逆にモスノウの強みにもなります。 【モスノウの特徴3】高い特殊火力 モスノウの特攻種族値は125となっておりあのサザンドラやインテレオンと並びます。 当然トゲキッスよりも火力の面で言えば強力なポケモンだといえるでしょう。 モスノウの育成論と戦い方 特殊相手にまとわりついて起点化する型や、前述した特徴をいかした弱点保険型、特殊受けに特化したチョッキ型などが存在します。 【モスノウの育成論】ダイマックスエースモスノウ• 特性:こおりのりんぷん• 個体値:A抜け5V• もちもの:じゃくてんほけん• わざ:エアスラッシュ・ふぶき・むしのさざめき・ちょうのまい 特徴・戦い方 ダイマックスして1. 9体以上持っていくのが目標のモスノウです。 相手の気合の襷はダイアイスのあられダメージで潰します。 物理方面にはペラペラなのでラプラス軸など特殊アタッカーが多めのパーティに対して出していきます。 できれば初手にはアローラキュウコンをおいてオーロラベールを張るのがいいでしょう。 モスノウを初手に出す場合は、裏に炎弱点ではない物理受けポケモン(など)をおいて物理対面になってしまったときのために引けるようにします。 S220振りで2段階上昇したモスノウは最速スカーフサザンドラも抜くことができるので、ほとんどのポケモンを上から殴っていくことができるようになります。 228にするとバンギラスまで抜けますが、そもそもバンギラスは超苦手対面なので素の状態で対面したら引くしかなく、意識する必要性は低いです。 この時点で最速スカーフサザンドラまで抜ける状態になっています。 このモスノウは物理相手には非ダイマックス状態では対面させないのでBに振る必要はありません。 (モスノウが流行ることは多分ないので。。。 ぼうふうも命中不安ではあるものの、火力が高く混乱させて突破の可能性があるためこちらも選択肢としてはあり。 モスノウの対策 物理アタッカーや高火力弱点で攻めるのがいいでしょう。 特殊耐久は非常に高いものの、物理耐久は紙なので物理アタッカーを選出しておくといいでしょう。 特殊アタッカーメインのパーティであれば、4倍弱点の主に炎技のポケモンの採用がおすすめですが、半減実(オッカのみ)もちのモスノウは非常に多いので1回耐えられることは覚悟の上で立ち回りましょう。 特にバンギラスは特防を砂嵐であげつつ弱点である高火力タイプ一致岩技をうってくる相手なので、ダイマックスしても絶対に勝てない苦手対面です。 まとめ:【ポケモン剣盾】モスノウの育成論と対策【ラプラス狩りの氷積みエース】 いかがでしたでしょうか。 夢特性モスノウはマジカル交換で夢特性ユキハミが流れてくるのを待つか、マックスレイドでしかゲットできないのでやや育成が大変ですが育てて遊んでみてはいかがでしょう。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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受けループ破壊。絶対零度ラプラス育成論|Pokeminブログ

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コンセプト 壁、ステロ、バトンなどあらゆる方法で展開して勝利に繋げる。 いざとなったら零度や後攻の尻尾トリックによる切り返しも可能。 構築経緯 対面一筋だった前期とはうって変わって今回は展開構築を組むことに。 なにかいい切り返しや起点作成要因がいないか探ったところ後攻の尻尾オーロンゲがハマりやすかったので採用。 初手ックスからトリル展開で切り返す構築に対して特殊相手ならやりあえて積み技を持たずとも受けも崩せるチョッキ。 安定したステロ要因として型破り。 ここまでなどの数値受けが重く、またなにかユニークな展開ができないか考えた結構バトンタッチバイウールーを入れた。 最後の枠は龍舞珠ドラパルトを使っていたがいまいち刺さりどころがわからず欠伸ループを抜ける方法がない、呪いと一緒にいるがキツい、ピクシーやなどの高耐久フェアリーが重いと感じたので最終日直前にラムビルドエースバーンを投入した。 フェアリーへの耐性が上がりに対して強くなれるようにビルドアップ、状態異常特にあくび対策にラムのみを搭載。 リフレクターが残っていればビルドを積んで体力を多めに残せたりックス技のバフ効果で不意に無双できたりとびはねるで相手のックスターンを稼いだりと期待以上の活躍をしてくれたが技を外した試合も多く命中安定で固めていたこの構築に泥を塗ってしまった。 火力は低いが持ち前の特殊耐久と一撃技で対面突破が役割。 潤いボディが欠伸対策にならないと知り泣く泣く貯水にしたがバイウールーで身代わりバトンする際に相手がなどの耐久水なら逆に体力を回復して降臨できたり熱湯火傷の心配がない点はgood。 重いを完封できるので見かけたら必ず選出した。 基本的にどんなパーティにも出せるくらい汎用性が高かった。 尻尾トリックで相手のトリルや積みエースを機能停止にできたことが何回もあったため環境的に刺さっていたと実感した。 リフレクターや挑発のターン管理が難しかった一面もあったがこののおかげで勝てた試合が多かったので間違いなくパーティのMVPだと思う。 このを完封できるが少ないため選出率も高めで厳しい局面も急所で突破してくれるため最強の上振れエースだった。 特に語ることはないが相手のパーティによってはックスもする。 選出するときは最低でもステロを撒くか相手の素早さを下げて出落ちしないことを意識した。 一回のコットンガードともふもふで身代わりが余裕で残るくらい物理のダメージを抑えることができるので物理多めのパーティには積極的に出した。 たった2回積むだけで防御が最大まで上がるためボディプレスとの相性が非常に良い。 苦手な相手がいなくなればこので一掃することもできた。 またとくぼうにも厚くドヒドヌオーの熱湯を耐えるため受け構築にも身代わりを残したままキッスにバトンして崩壊できる。 苦手な相手は非炎はもちろんだがゴースト3強や高耐久フェアリーも厄介。 身代わりを貫通してくるすりぬけドラパルト、ラスターカノンがあったら安全にバトンさせてくれない、呪いで妨害してくるとこの3匹にはめっぽう弱い。 またもで身代わりを貫通しピクシーも天然だとボディプレスも全然聞かないため選出しづらかった。 ステロが必要かどうか、尻尾トリックで足を奪いたいがいるかどうかで初手の起点作りを決めていく。 で零度を当てる、キッスで強引に突破するなど無茶をすることもあった。 エースバーンもビルドを入れているとはいえやはり耐久が高くないので取り巻きによってはそううまくは突破できない。 天然ピクシー:勝率がとてつもなく低い。 キッスの能力アップを防いでくるのはもちろんバイウールーにもスキを見せないためかなり辛かった。 タスキ:先制技を誰も入れていないため安全に処理ができない。 最果 TN とぅいーじー最高27位最終50位 反省 今回は前回の反省をふまえてきちんと最終日に2ロムを用意しまずは目標の順位まで上げ動かすロムを入れ換え最終2桁が保証できる行動をしたのでこれは今後のシーズンも活用していこうと思う。 問題だったのはまた下振れが起きてしまったこと。 23時くらいにメインを27位まで上げサブを動かしたが停滞しさらに用事があり4時間ほど手を止めていた。 再開できたのは終了3時間前で放置している間にメインがかなり落ちていたので急いでサブを2桁に復帰させようとするも負けが重なり時間的に2桁に戻れなさそうなところまで落ちてしまったので撤退。 一方メインも終了1時間前のところで更新してみると79位というワンチャン2桁から落ちそうなところまで下がっていた。 自分としては最終が2桁ならなんでもいいという目標に最初していたが落ちるかもしれないというのを恐れていたのとギリギリ2桁では締まらないというプライドが重なり勇気を出して潜りなんとか勝つことができた。 1時間前のことなのでそこからもっと勝っていれば満足できる順位になったのかもしれないがサブが爆死し溶かすことを恐れていた他このシーズンでの目標は最終爆死を回避し2桁で終わらせてメンタル強化し今後のシーズンに繋げることだったのでこの行動に関しては悔いはない。 また構築もかなり流行していたやピクシーに弱かったので下振れが起きる前に止めたのは正解だと思ったしまだまだ自分の構築力が低いことも思い知らせた。 おわりに ようやく最終2桁で終わらせることができたのでこれからはこの結果をバネに積極的に最終上位を目指しにいきます。 シリーズも一新し環境が変わるのでモチベを保ちつつ強い構築を作って頑張っていきたいです。 この構築のレンタルパーティもシーズン4以降に対応しをキョダイ個体にしたので興味ある方は使ってみてください。

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