コロナ ウイルス いつまで 自粛。 【コロナ】イベント自粛延長要請!自粛はいつまで続ける?と不満爆発!

「コロナ禍」はいつまで続く?:2022年終息説ほかいくつかのシナリオ

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新型コロナウイルスによる外出自粛はいつまで続くんでしょうか? 仕事はテレワーク(4時間程で終わってしまう)休みの日も出来るだけ外に行かずに家にいる。 毎年楽しみにしてたGWの海外旅行の予定もなくなり何を楽しみに生活すれば良いの? ずーっと外出自粛ばっかりで友達と遊びにも行けないしストレスの限界です。 家にいてもやることないですし地元に帰りたいですが遠いのでもし万が一自分がコロナに感染してた場合実家の親にも迷惑かけてしまうし、帰省途中で誰かにうつしてしまうかもしれない(こっちが誰かからうつされるかもしれない)ので帰省することすら出来ない。 一人暮らしの人は毎日家で何をして過ごしてるんですか?深刻な状況というのは分かってるんですが毎日が退屈で仕方ありません。 終わりも見えないから希望も見えない。 コロナに罹患していても気付かない人が多数いるということはコロナが終息することはないということです。 ウイルスや細菌による病に一度罹ると二度と罹りません。 それは抗体ができるからです。 抗体を持った人が70%以上になるまで流行が終息することは有りません。 ワクチンが有ればワクチンによって抗体を作ることができますが、ワクチンができるまでに一年近くかかります。 したがって今年一杯は続くと考えるべきです。 ただ、劇的に効く薬が出来ればパニックは収まると思います。 こんなことを言うと批判されるでしょうが、私は若い元気な人は自粛などする必要はないと考えています。 自粛が一年近く続けばサービス業の倒産が増えてきます。 そこで働いている人たちも生活できなくなります。 バイトで生活している学生はバイトが無くなり、学校を止めなければならない人も出てくると思います。 生活苦で自殺する人も増えるのではないかと考えています。 私も高齢者ですが高齢者を守るために若い人たちが自殺していくのを見たくありません。 私はコロナで死ぬ人より自殺で死ぬ人の方が多くなると考えています。 医療崩壊を防ぐために自粛が必要だと言っていますが、二週間たっても治らない人か、肺炎の症状が出た人だけが病院に行くようにすればと思っています。 肺炎になれば薬も有りますが、それ以前に効く薬は無いのですから。 元気な人を隔離するのではなく、免疫力が落ちている人や体力に自信がない人が、人に会わないように工夫をすべきだと思います。 本当におっしゃる通りです。 私はイタリアの隣国に住んでいますが、中国から遠いイタリアで急速に爆発、一方で日本は近いのにゆっくり拡大。 一律に比較できることはできないですし、文化も背景も違います。 私も日本政府は何を中途半端な自粛と思っていましたが、意外にゆっくりと拡大させてうまくやっているのではと感じます。 自粛もせいぜい1か月が限度ですよね。 もういっしょに暮らしていく方向に考えるべきではないでしょうか。 親戚にはコロナ患者を見送っている看護師がいて、その人たちの苦労を考えたら何も言えませんが、私たちもずっとうちの中にいればいいという問題でもなさそうです。 別な親戚は音楽家でコンサートがキャンセル、会社経営の叔父は解雇を考えている状況で。 私の日本からの仕事も絶賛滞り中です。 健康な体で外に出られず、逆に免疫低下、精神衛生も悪くなっています。 私も日本に帰れないストレスです。 来月あたりから、航空会社も何か予定を出すのではと期待しています。 ちなみ私の住むオーストリアは減少傾向で、死者も少ないです。 来週から少しずつお店も開きます。 日本への渡航制限もいつ解除になるか。 うまく共存していく方向にもっていってほしいですね。 私もストレスマックスでアトピーが悪化しました。 トホホ 日本も自粛の結果、どうなるか見てから、方向性が決まるのではと期待しています。 もうコロナという言葉を聞くだけで虫唾が走ります。 3密を徹底して避ける過ごし方を考えましょう。 行動は制限されますが、そこは辛抱。 たとえば…… 電車やバスを利用せず、自転車や自家用車で外出。 街歩きや公園、野山などの散策を楽しむ。 飲食店へは入らず、昼食は外で弁当。 大勢と出掛けたり地元へ帰省したりするのは、確かに止した方がよろしい。 しかし一切合切の外出を控えるのは極端だと考えます。 厳しい外出制限を自らに課す人達が、ついに嫌気がさしてホットスポットに出掛けてしまったり、少しばかり感染者数の増加が落ち着いてきたとことへ喜び勇んで出掛けてしまったりしてしまうせいで、感染者数の増加率がぶり返してしまうことが心配です。 感染しないさせない方法を考えて工夫した外出を楽しむことが、いつ収まるとも知れない禍を乗り越える上で大事なんじゃないかなと私は考えます。 なお、毎年楽しみにしていた海外旅行の中止は同情を禁じ得ません。

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新型コロナウイルスはいつまで流行するのか【終息予想】東京オリンピックは大丈夫なのか

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1 COVID-19による緊急事態宣言下の自粛要請はいずれ終わる。 その出口は、早いか遅いかの違いで必ずやってくる。 本稿をまとめている2020年5月なかばにおいては、日本の39県ですでに緊急事態宣言が解除されており、残りの8都道府県でのみ継続中だ。 遠からず感染の収束が確認されたら、すべての都道府県で解除されることになるだろう。 しかし自粛要請が終わったからといって、すぐにかつての日常が戻ってくるわけではない。 当面、ぼくたちは、行動を変容させた「新しい日常」の中で、「コロナ禍」と付き合っていくことになる。 では、それはいつまでだろう。 答えは、多くの人が気づいているように、「最短でも1年以上」だ。 「ワクチンか画期的な治療薬が開発されて、広く使われるようになれば、究極的な解決、といえるかもしれません。 でも、それには最短でも1年半から2年かかります。 それに、ワクチンができない感染症も多いので、COVID-19のワクチンができる保証はないんです」 ワクチンができれば病気にかかることなく免疫をつけることができるので、ぼくたちは一気に集団免疫(herd immunity)を確立することができる。 しかし、ワクチンの開発は、時間がかかるだけでなく、病原体によってはワクチンができないこともある。 例えば、マラリアには効果的なワクチンがないし、2014年に日本で流行したデング熱も初回の感染より2度目の感染の方が重症化することがあり安全なワクチンの開発が難航している。 COVID-19がそのような厄介な性質を持たず、ワクチンが十分な免疫を与えてくれるものだとしても、臨床試験(治験)を終えて、ゴーサインが出るのは1年以上先の話だろう。 また、よく効く治療薬が開発されて、COVID-19が「怖い病気」ではなくなれば、それも状況を一変させる力を持つだろう。 しかし、既存薬の中にそのようなものがなければ、新しく開発される薬に期待するしかないし、それがうまく見つかったとしても、やはり慎重な臨床試験を経て承認されるので、それが市中の病院で安心して使えるようになるはずっと先の話だ。 それによると、最短で終息する場合というのは、1年間で世界人口の40から70パーセントが感染して、集団免疫がついて、Rが1未満になって終息する場合です。 1年以内に全世界の半分ぐらいの人が感染すれば終息すると。 でもこれ、世界人口を考えたら、控えめに見ても900万人が死亡することになりますし、医療的対処の許容量を超える『オーバーシュート』が起こるとIFRも上がるので、最悪5250万人が死亡という計算ができてしまうんですよ。

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一体いつまで続く…自粛による「コロナ疲れ」の末、私がやめたこと 在宅勤務に怒り爆発! 精神崩壊寸前

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長くかかるでしょうね。 何分にも武漢だけで1000万人、ほかに中国全土に広がっており、SARSの時とは格段の差がありますから。 私も中国政府発表のデータを記録していますが、いまだに感染者数が飽和の傾向を見せていません。 武漢からの報道では症状を懸念して病院を訪れても追い返されたり長蛇の列に断念して帰宅した人がいると言いますが、そういったものは集計には表れていないものと思います。 それに、湖北省内の他の町や、中国国内の他の地域の情報もありません(ないというか、信用できそうな気がしません)。 また、正月で帰省した人の逆移動もまだ止まっていて、それが今後にどう影響するかもわかりません。 私が勤める会社にも中国に非常に大きな事業所をいくつか持っています。 そこの現地従業員が戻れないでいます。 そのうえ、その工場に部品を供給する中国内の取引先もほとんど止まっています。 おかげで、中国の事業所だけでなく、日本や世界各地の事業所の運営にも支障が出ています。 もう、過去のSARSなんかのレベルの何倍にも達する異常事態です。 SARSの時には元に戻るのに発生から8~9か月かかりましたが、今回は1年以上は必定でしょう。

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