五 等 分 の 花嫁 119。 【五等分の花嫁 113話感想】四葉おめでとう!!これもう四花嫁確定でしょ!!

【五等分の花嫁の結末最終回ネタバレ】四葉とラストはどうなる?|ワンピースネタバレ漫画考察

五 等 分 の 花嫁 119

それぞれの進路へ 公式にも完結まであと3話!と予告されました。 風太郎は卒業後に家を出る予定 風太郎は目覚ましの音で目を覚まし、夢か…と思ったようですが頬の痛みで現実だと気付きます。 らいはから学校の時間だから早く着替えるように言われた後、来年から私が起こしてあげられないんだからね、とも言われます。 この考えに変化はないはずだ、変わったとすれば…、と風太郎が考えたところで、五月以外の一花、二乃、三玖、四葉が風太郎をおはようと出迎えます。 一方、三玖は受験しない立場なのに、ここにいていいのかと気にしますが、風太郎からそんなこと気にする必要ないと言われ三玖は笑顔になります。 そして一花からのメールあった、次は君だよという文章を見て、風太郎は意を決して二乃、三玖、四葉、五月に伝えます。 しかし、四人はそんなこと知ってるけど、と言い全然気にしていない様子です。 しかし、一生のお別れじゃないんですから、どこにいても上杉さんを応戦してます、と四葉から言ってもらえます。 二乃、三玖、五月からも頑張るように言われ、風太郎はお礼を言って四人と別れます。 やはり、風太郎と離れるのは寂しかったようで、もうすぐ卒業という実感も出て来たようです。 二乃から夢とか目標とか…、私もあんたたちみたいになれるのかしら言われた三玖は、二乃ならできるよ、私達ならできるよ、と返事をします。 そう言われた二乃は、三玖にもう少しだけあんたに付き合ったあげるわよ、と言いながら調理師専門学校のパンフレットを見つめます。 五月は大学の合格発表を見て、お母さん…、私…、やったよ…、と大学に合格したことを喜んでいます。 五月の大学合格のお祝いパーティで、一花は四葉に本当に無理してない?と心配されますが、四葉は離れていたって平気だよと返事をします。 次の場面では、武田から、らしくもなく緊張してるのかい?と言われ、風太郎がかもな、と言った後、だが俺は一人じゃねぇ、きっとあいつらも…、と呟きます。 高校卒業式が今回で既に終わったのか、それともまだ風太郎が東京の大学に受験に行っただけなのか、ちょっと微妙な感じでしたが、風太郎と五つ子たちがそれぞれ自分の進路に向けて歩き始めましたね。 来週は最終回直前の回で、最終回情報もアリとあるので要チェックです。 11号、12号のマガジンでは、連続購入で応募者全員プレゼントがあるそうです。 最終14巻着せ替えカバー(全5種)だそうで、気になる方はぜひこちらもチェックを。 東京行きを発表した時の風太郎が112話で一瞬敬語をやめようとした五月と被った・・・・・・やはりこの二人言動が似てますね。 今回の話は大方あるだろうなと予想されてた卒業・皆の進路って感じの話でしたね。 概ね予想通りでしたが、ニ乃が三玖と同じく調理師専門学校に行ったのだけは予想してませんでした。 まぁ将来の夢を思えば不思議な話では無いのですが・・・・・もしかしたら将来的にはニ乃と三玖で同じ店を構える可能性もありますね。 それはそれで面白そう。 ここに来てフラグを回収どころか、謎のフラグを増やす(初ページ目の右頬の傷?)スタイルのねぎ先生。 一体何フラグなのか・・・・?!(因みに文化祭の頬の腫れは左頬) あと、夢オチを使っているのにその肝心の夢のシーンを描いていないのが気になりますね。 今回のタイトルは五年前のとある日、過去回想を連想させるタイトルでした。 結婚式での回想って話だから納得のタイトル。 コレは気になるフラグ回収されなさそうな気がしてきました(詰め込み過ぎて)。 泣いても笑っても残り2話、最後まで観ないとですね。 (あと最終巻でちゃっかりエピローグとかあると嬉しいくらい)。 119話のプロポーズが夢でしたとのオチかと思ったので、最初はドキでした。 5年前のとある日とのタイトルなので、改めてこの物語が結婚式の日が基準日で、風太郎の思い出話であることを認識しました。 風太郎と武田君は一緒に東京の大学を受験ですか。 模試で全国3位と8位ですから東大理3でも余裕で合格できるはず。 四葉は119話で飛行機雲を見るといいことがあると言っているので、最後の飛行機雲は風太郎の大学合格を暗示していると思っています。 泣いても笑ってもあと2話ですね。 すべての伏線回収は無理でも、全てがつながる終わり方を期待しています。 多分、最終回の読後に第1話から読み返したら、これまでと全く違う物語になるのでしょう。

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🥇 五等分の花嫁119話ネタバレ考察!

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【厳選】デスノートのコラ画像、今思えばめちゃくちゃクオリティ高かったよな• 強さ議論厨「悟空が最強で~」「一方通行が~」「いやワンパンマンが~」ワイ「はぁ・・・」• 【比較】初期から最も画力が上がった漫画家が凄すぎるwwwwww• 【画像】漫画史上、1番かっこいいと思ったシーンを挙げてけ• 【画像】からかい上手の高木さん、とんでもないイチャラブをみせてしまうwwww• コナンの鈴木園子さんが前髪を下ろした結果wwwwwwww• 漫画史に残る最終回がついに決まってしまう・・・・• 【画像】 矢吹健太朗先生、復帰したジャンプで神業を披露してしまうwwwwww• 【朗報】ジャンプの女性作家が有能すぎる件• 【ハンターハンター】ネテロVS王の名バトルを再現した15万円フィギュアのクオリティwwwwww 関連記事 名無しの読者さん 2019-12-04 22:39 四が勝つのはいい むしろそれは予想通りだ。 もっとも遠回りなものこそが最短の道のりだという俺の勘が 正しかったということだから だけどさ、そこまでの話の作り方雑すぎじゃない? 竹林だす意味あった?五の存在価値は?あのハゲの意味は? 無意味に話広げ過ぎたあげく回収もせず、結果だけだすって舞台装置しかそいつら完全に思ってなかっただろ。 チェーホフの銃をそろえるだけそろえて投げっぱなしってひどすぎるにもほどがある それにさ、四だって一人で諦めるとかわめいてるだけでいつも風太郎側の気持ち無視してたよね?ドストエフスキーが未成年で語ってるように、なんの障害もないのに勝手に脳内で超えられない壁を作り出して悲劇のヒロイン気取る女そのままだよ 作品愛、キャラ愛がなさすぎるよ。 飽きていたにしてももっと丁寧な終わらせ方はあったはずだ。 五等分の失敗があるとすれば最大は作者そのものだな.

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五等分の花嫁114話ネタバレ 四葉が選ばれ…

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119話:五つ星ツアー フータローが家庭教師する意味 ずばり、今回の裏テーマは「夢」です。 夢についてはこれまでもフータローが追求してきました。 77話 もともと五姉妹の家庭教師は彼女たちの成績を上げてあげるため。 フータロー自信もそれしか目的意識はありませんでした。 それが途中から単純に成績を上げるだけでなく 「夢」を見つけてあげることが家庭教師としての卒業と思うようになったのです。 成績だけでいえばあいつらはもう卒業までいける力を身につけています。 それでいいと思ってた。 だけど五月の話と…こいつ武田の話を聞いて思い直しました。 次の道を見つけてこその卒業。 俺はあいつらの夢を見つけてやりたい。 フータローが家庭教師をする意味。 それは成績を上げるだけにとどまらず、家庭教師を通じて姉妹に夢を見つけてあげること。 夢を見つけてはじめて フータローは家庭教師卒業となるのです。 5つ子が見つけた「夢」 ・一花…女優 ・二乃…ケーキ屋 ・三玖…料理の道(パン屋?) ・四葉…????? ・五月…教師 思い返せば四葉以外はみんな夢を見つけてあげてましたわ。 こうして振り返ると、四葉だけ夢を明かさなかったのが壮大な伏線にもなってたね。 四葉の夢だけ「空位」だった もちろん四葉にも直球で夢を訪ねたことがありました。 79話 四葉、お前将来なりたいものとかあるか? 家庭教師として「5つ子の夢を見つけてあげたい」と宣言し、一花さんも二乃も三玖ちゃんも五月もちゃんと夢を見つける中で四葉だけ「夢」がありませんでした。 当時はあくまでも進路についてで、スポーツの道を見つけてあげたいとか考えてたフータローでしたが、残る四葉だけが「夢」についてなにも語られなかったのは今回のエピソードを読んで 「なるほど!そうだったのか!」と膝を打つってもの。 中学生時代のトラウマで自分が特別になってはいけないことや、他人を優先すると決めた四葉が見つけた夢が大感動ですね。 四葉の夢は… 「お嫁さん」と明かされたのです。 感動! 夢はお嫁さんでした お嫁さんです うおおおおおおおお! ドラクエ風に言えばこんな感じだ。 フータローは勢いでプロポーズを唱えた。 四葉は忘れていた夢を思い出した。 「お嫁さん」だった。 効果は抜群だ!読者Aはニヤニヤしている。 読者Bは悶絶してゴロゴロ転げ回ってる。 読者Cは換気の叫びをあげた。 読者Dは感涙している。 読者Eは昇天した。 今回、改めてフータローから尋ねられれば「あったといえばあったけど…だけどあれは…」「もう忘れちゃいました!あははは」からのお嫁さんですからね。 これまで四葉だけ「夢」を明かさなかった壮大な伏線が最高に効いてるな。 こうして5つ子全員が「夢」を見つけらたわけよ。 最後の最後に四葉だけ明かされなかった「夢」がお嫁さんというのはキレイな顛末だったのではないでしょうか。 またね。 四葉の笑顔が最高なんだ。 100万ドルの四葉笑顔 四葉笑顔(偽?) 四葉といえば笑顔がチャームポイントでもありました。 普通に笑ってる時も多いけど、もっと多いのは「これ絶対、本当は笑顔じゃない作りものだろ!」って読者が推測できてしまうような笑顔です。 代表的なのは目を閉じながらの 「逆への字口笑顔」と 「声に出さないししし笑顔」です。 作り笑いしてる感が半端なく、その前後で悲しい顔してたり泣いてるところも描かれていたことが頻繁にあった。 ししし笑顔は声に出して「ししし」と言ってるのは(おそらく)本当の笑顔っぽいけど、声に出さない口閉じて歯を全開にするのはフェイク笑顔率が非常に高いです。 へたしたら全部作り笑い説まである。 フータローの恋を応援するって言いながら見せたり、寝てる隙きに最後のキスをする時など、ニセモノ笑顔じゃんって丸わかりでしたからね。 <関連記事> そんないしし笑顔でプロポーズ快諾ってのは非常に良い。 本気で混じりっけ無しのししし笑顔 モチのロンで、この歯を見せたのは 純度100%のマジもんししし笑顔でしょう。 もっと突っ込むと、四葉のトレードマークでもあるししし笑顔ってフータローの影響ではと思ったり思わなかったり。 小学生の頃の四葉はこんな笑い方してなかったからね。 当時のフータローがよくしてた笑い方です。 小学生の頃のフータロー ししし笑顔はフータローの真似をしてた説! フータローからの影響でししし笑顔するようになったと考えると、かなりの頻度で偽笑顔だったものの、最後の最後でプロポーズの返事として100%マジのガチでししし笑顔を見せていたのはとても感動的です。 感無量だよ! 四葉のししし笑顔 ・フータローの真似をしてた説 ・偽笑顔で頻繁に使ってた ・混じりっけ無しの本心からししし笑顔 完璧やね! 左手を取ります いつかきっと、私の夢を叶えてください あとね。 あとね。 フータローの告白&プロポーズでひり手を伸ばして、四葉も左手を取るのが最高だよね。 これは学園祭ラストの流れを踏まえたものの続きとなっていますな。 <関連記事> 115話 114~115話の学園祭最終日…。 天下分け目の決戦で四葉が花嫁と決まったわけで、両想いだったものの、フータローが伸ばした左手をスカして手に取ってくれませんでした。 「ずっと好きでした」と述べてるのにも関わらずである。 以下の理由でフータローの左手を取れなかったわけ。 ずっと好きでした。 ですがすみません。 まだやらなくちゃいけないことがあります。 んで、三玖ちゃんや二乃への報告ってケジメもつけたわけで、改めて左手を取るって流れが良いっすな。 ようやくフータローの手を取ったわけで、それが左手。 次は結婚式で指輪を嵌めるんやろな。 また取れなかった左手を取る「まで」の演出もヤバイ! ブランコが壊れた件 ブランコ壊れる フータローが飛んだ時、ブランコが壊れしまいました。 おそらくメタ的な意味合いで 「姉妹のために生きなきゃいけない」「自分は幸せになってはいけない」って決めていた四葉の呪いを…鎖としても枷としても断ち切る演出だったと推測される。 四葉は落ち込んだ時にこの公園のブランコをギコギコすることに定評がありましたからね。 ブランコをぶっ壊すことで、もう他の姉妹が第一で自分の幸せは二の次ってアイデンティティの鎖と枷が切れたのでしょう。 だからプロポーズを了承したと。 メタ的な演出も素晴らしければ、個人的に押したいのはフータローの記録の執念よね。 四葉の記録にずっこけながらも… ドサッ 一見すると、四葉のブランコ飛びは一歩も動いてないので、フータローの記録は四葉に全然及んでおりません。 ずっこけたし。 「もし俺がそこまで飛べたら聞いてほしい話がある」とキリッと格好つけていたのにも関わらず、残念ながら四葉の位置まで飛べていませんよ。 走り幅跳びなどの記録なら勝者は四葉である。 しかしながら、徒競走ルールなら身体の一部が先にゴールすれば勝利なのでギリギリ指先で勝利を掴んでもいる。 このブランコ飛びこだわりは37話からはじまりました。 その後も挑戦し続けており、記録は残念ながら届かずでありました。 ブランコではないけど、学園祭最終日の四葉追いかけっこにも通じている。 37話 四「記録更新!上杉さんはここまで来れますか?」 風「舐めんなよ!」 残念!左靴だけしか届かず! 77話 (まだ足りないか) 残念!努力を続けるが四葉の位置まで届かず! 114話 この先、何度もうまずき続けるだろう。 こんなだせぇ俺の勝手な願いなんだが、その時には四葉、隣にお前がいれくれると嬉しいんだ ずーっと四葉の記録…横に立てなかったフータローである。 正確にいえば今回の記録もずっこけたので横に立ってはいない。 だ・け・ど! 意地と根性でブランコぶっ壊れながらも 四葉の横に届いたわけです。 フータローの執念にアッパレやってください。 現時点では四葉の横に立って並べてないが、 「立って並べる男になれるよう精進する」と言っての告白&プロポーズには素直に感動です。 いつかきっと、フータローは色んな意味において四葉の横に立って並べる男になるのだろう。 そんなメタ的な意味を出すのがブランコです。 これはきっと最終回(?)かエピローグ(?)の伏線だな。 四葉が落ち込んだ時に来る公園のブランコはこわれてしまったが(修理されるかもしれんけどね)、まだ作中でほのめかしていたブランコはもう一つあります。 それが 四葉たちの祖父がやってる旅館です。 最後の伏線は旅館のブランコ説 78話 うん。 すっごく楽しかったよ。 昨日はお父さんとたくさん遊びに行ったんだー。 お兄ちゃんがいなかったのは残念だけど、 凄いところにブランコがあってね。 この旅館も最初は驚いちゃったけど…とってもいいところ 作中で描かれてないが、四葉が落ち込んだ時にぎこぎこ漕ぐ公園のブランコの他に、 祖父が営む旅館にブランコがあるらしい。 詳細不明ですけど「凄いところ」に存在するブランコが気になるマン。 こちらのブランコはどういった意味合いなのでしょう。 十中八九、じいさんが四葉のために作ったブランコっぽいよね。 四葉保管計画のラストを飾るものになりそうな匂いがプンプンしますわ。 旅館の凄いところにあるブランコ…私気になります! <こちらもどうぞ> いや、あれはちゃんとヒントになってるんだよ。 ふらついた一花を受け止めた時に一花は素で喋ってるけど風太郎は誰だ?と言ってる。 混浴に突っ込んできた二乃もリボン着けてないだけでほぼ素なのに見分けられてない。 三玖もヒントだし続けたけどガチで分からんとモノローグが出てる。 五月を見分けることができるなら事件は起こってない。 四葉にだけは違和感を抱いたってことだから。 演技うまいっていう後付けは余計だったと思うけどね。 スクランに関しては何度も間違えられた三玖が初めて見分けて貰えた話だから三玖のベストエピソードなのは変わらないと思うけど。 泥塗られたように感じる人は最初に見分けれるようになったことに拘りすぎ気がする。 過程に関しては完全に同意。 海回だけじゃ分かりにくい。 告白でそれに触れるセリフあればまだマシだったんだけどなぁ。

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