タイムボム。 タイムボム

【ツムツム】タイムボムを合計9個消す方法とおすすめツム【スターウォーズイベント】|ゲームエイト

タイムボム

ぜんぶ『し~ん・・・』でした」など言ってごまかす。 具体的なルールは前作のレビューにも書いてあり割愛しますが、シンプルなルールの中に幅広い戦略があり、本当に疑心暗鬼。 正体隠匿でよくある「全員、目を閉じて下さい。 」がなく、分かるのは自分の役職のみ。 警察側=証言の信憑性を審議し犯人を炙り出せば勝てる訳でもない。 犯人側が複数いる場合、むしろ一人は積極的に爆弾を当てに行くことで場を掻き回す事が出来る。 警察側は爆弾の在りかを察知されないように嘘をつく事も可能だし、他の犯人は正体を隠してサポートする事も可能。 しかし、犯人側に解除カードがある場合、犯人側にニッパーカードを渡さざるをえない。 ラウンド毎に解除カード、爆発カードがぐるぐる回る。 手札によって戦況も戦略もガラッと変わることに。 その反面、配牌による良し悪しはあるものの、1ゲーム短時間だから、何度でもやれると思います。 ヤバいです!超面白いです! 5人で初プレイして10回ほど連続でプレイしました 延々とやり続けそうになったので無理やり切り上げましたw 正体隠匿ゲームで人狼の様に脱落者が最後まで出ないのが素晴らしい 多人数プレイ時にいきなり傍観者にならず済むのは本当に素晴らしいです 多人数ならスパイは絶対入れた方が面白いです! 疑心暗鬼度倍々、ニッパーを握らせる相手すら選ぶのに悩みまくりw ラウンドが進む毎に選択肢が減って行き、1枚引けば勝てるボマー団側が勝ちやすい気がしました 自分がやった時はボマー団7割パトロール3割スパイ0勝でした スパイの立ち回りが1番難しいかな〜という印象 でも入れないと盛り上がれない! そこも含めてルールも簡単、途中脱落者なし、盛り上がれる要素満載のいいゲームです 価格も安いですしね! 私達の仲間内ではこれからはタイムボムは鉄板ゲームになりそうです! タイムボムという時空爆弾を爆発させようとするテロリストの「ボマー団」と、その爆弾を解体して爆発を未然に防ごうとする「タイムポリス」に分かれて、爆弾の解体コードを順番に切ってゆく…という、正体隠匿系のカードゲームです。 人狼の系譜にあたる作品ですが、どのコードを切断してゆくかを顔色や発言を見ながら指定してゆくだけ、という展開で、本家人狼よりも「会話」に頼るウエイトが少なく、かつ脱落もないので、人狼が苦手なプレイヤーにも非常に好評でした。 そう、よく映画で見るような爆弾解除の赤青コードをハラハラしながらニッパーで切断するシーンのゲームなんです。 デザイナーは日本人で、佐藤雄介さんという方が同人で出していたものが好評を博し、アークライトから新版として発売されたものです。 イラストが、326氏(中村ミツル)という独特なタッチのイラストを描く人で、私個人は知らなかったのですが、以前は「19」というフォーク系のバンド活動をしていたそうです。 (「あの紙ヒコーキくもり空わって」が有名…らしい。 ) 我々のメンバーにも女性ファンがいて「キャー!こ、これは326さんじゃありませんか!」と感激していました。 (笑)このホンワカしたイラストのおかげでオシャレでユーモラスなイメージで進行するので、初心者や女性陣にも安心して勧められます。 例によって陣営カードを密かに配布して確認したら、各プレイヤーの前にシャッフルした「導線カード」を同数ずつ並べ(中身は本人だけが知っている)、順番に誰か(自分以外)のカードを指定して、「そのコードを切る」と宣言することになります。 ほとんどは何も起こらず(ダミーの回線なんでしょうね)「し~~ん…」と書かれているカードなのですが、無事に「解除」を引き当てることができたなら、人数分置いてある赤ランプマーカーをひとつ裏返して青ランプにします。 これが全部青ランプになれば、無事に完全解除となりタイムポリスの勝利となりますが、もし途中で「Booom!」という爆発カードをめくってしまうと、爆弾は爆発してボマー団の勝利となってしまいます。 導線カードは定期的にシャッフルして配り直すので、そのたびごとにどんな発言をするのか。 カードを指定するときのリアクションは?とか、あーだこーだにぎやかに進みながら情報を推理していきます。 (もちろん分かんなかったらテキトー…いや勘に頼ってもいい。 (笑)このへんの負担の軽さと、適度な運が特徴でしょうかねぇ。 ) たとえ正体がばれても、残り少なくなってくる導線カードの中で、「Boooon!!」を選べばボマー団は勝てるので、そんなに正体秘匿に神経質になることもなく、最後までプレイできます。 これ大事ですよね。 「えええ…どれを切っていいのか分からない~。 ヒント教えて~」 「あー、俺のところには解除無いからこっち切っても意味ないよ~ニヤニヤ」 「うっ、その笑いが怪しいぞ!笑」 「こっちには解除が2枚ありますよ~」 「あー私も解除2枚ありまーす!」 「こら、ちょっと待てお前ら!解除はあと3枚しか無いはずでしょうがっ!」 「え?…という事は?」 「ギクギク~ッ!笑」 「ふう~ん、なるほどね。 さっきもそうだったよねえ」 「え?そうだっけ?」 「こらお前ちゃんとカード見とけや」 「じゃあ、これ切りまーす!」 「ホントにいいの~?ニヤニヤ」 「う…じゃあこっちにしようかな」 「こら、引っかかるんじゃなーい!笑」 こんな感じで進みます。 ゲーム時間も、6人でやってインスト5分+プレイ30分程度。 全部めくる必要はなく、解除が揃ったりBooon!が出たら終わりなので、けっこうあっさり終わります。 なので「よっしゃもう一回!」の声が出る盛り上がり具合でした。 また役割カードには「スパイ」を混ぜることができ、タイムアップしたらスパイの勝ちとなるので、慣れてきたら含めるとより楽しくなりますよ。 おススメです。 欺し合いなので、それに基づくものがコツになりましょうか。 出来れば序盤で陣営がバレてしまう事は避けたいです。 2つ3つの解除を餌に信用させるのも良いでしょう。 自分がプレイ中に気にしているのは、ボマー団をなるべく早く見極める事です。 そこを軸にして考えをまとめます。 もっとも、それで綺麗に考えがまとまる事は少ないので、後は勢いに任せます。 このゲームは慎重になり過ぎるよりも、みんなとワイワイ言いながら楽しむ方が断然面白いです。 また、作者様もおっしゃっていましたが、各種表現が穏やかなものになっていますので、年少の方とも遊びやすくなっています。 ルールも簡単ですので、お子様でも参加出来ると思います。 また、合宿や修学旅行、酒が入った後のパーティでのゲーム等、色々な局面で楽しめるかと思います。 待ち時間の長いタレントさんなどにも最適かと思いますよ。 嘘をつくのって勇気や覚悟といった心構えと、それを突き通し続ける為の計算力が求められる非常に難度の高い行動だと思うんですよ。 なのでいわゆる正体隠匿系のゲームってこの二つにある程度耐性や、もしくは慣れていないとやってる本人がプレッシャーに潰されてしまうんですよね。 "嘘つくの自信がないし周りに迷惑もかけたくないな、でもちょっと正体隠匿に興味ある・・・" そんなあなたに、タイムボム。 だってこれ嘘つくのやめていいんですもの。 嘘つくのに耐えられなくなったらニッパーを差し出してこう言えばいいんです。 「あ、私ボマーなんでボム狙いますね」 チョキ このゲームの凄いところは、 仮にこれで外したって負けたわけじゃない。 正体がバレてもちゃんと勝負が続くのってすごくないですか? 普通はバレたら負けですよ。 これならゲームを壊す心配がないですね。 安心安心。 〜突如始まる茶番〜 慣れてきたらカミングアウトのバリエーションを増やしてみましょう。 「風水的にニッパーをここに置くといいらしい・・・」 チョキ 「あ、手が滑ったあああ!」 チョキ 「吸い寄せられるううううううう!」 チョキ 「めがぁ!めがぁぁああぁぁあ!」 チョキ こんな感じで気軽にできます。 【アラカルトカードゲーム賞2017】 5位。 2014年にゲームマーケットで販売された後、人気が高く2017年に新版としてリメイク。 プレイ人数2-8人。 正体隠匿ゲームだが、基本は敵味方のどちらかに別れるだけなので初心者でもすんなりルールが理解できるようになっています。 ルールは皆さん書いているので、旧版 --->新版 を比較した感想を書いておきます。 ニッパータイル --- 旧版はカードだったが、今回は形がニッパーになっていて線を切っている感じが表現できていてよい。 解除チップ --- これがあるとあと何枚解除すればいいか一目で直ぐわかっていい。 旧版では、いつもサクセスあと何枚?と言ってカードを確認していたので。 サマリーカード --- プレイ人数によって用意すべきカードの組み合わせが記載されていてよい。 スパイの役職追加 - - - ボマー団、タイムポリスのどちらでもない役職追加。 スパイの目的は解除も爆発もせずに4ラウンドを終わらせること。 プレイ人数 - - - 旧版4-6-人、新版2-8人と拡大。 絵柄 --- 旧版の方がまだシンプルでいい。 新版の絵柄はもう少しなんとかしないと万人受けしない。 正体バレ=敗北ではない! 絵柄がとても可愛くなったこともあり、初心者が実に入りやすい正体隠匿系ゲーム。 基本的には警察陣営と爆弾魔陣営に別れ、警察側は爆弾の解除を、爆弾魔陣営は爆発を狙うゲームです。 細かなルール説明は省きますが、よく映画にある「赤を切るか青を切るか」を順番にやっていくゲームだと思えば大体正解です。 切るコードの内訳は、 「解除に繋がるコード、複数(制限ターン内に全部切れば解除)」 「特に意味をなさないコード」 「切ると即爆発するコード(一本)」 の三つであり、警察側は当然解除に繋がるそれを全部切りたい。 爆弾魔側は爆発するコードをなんとか切らせたい。 ただ問題なのは、これらのコードが基本的にどこにあるのか、誰も分からないことです。 ……自分が確認出来る手札として割り当てられた、数枚以外。 なのでゲーム風景は 「自分の持っているカード五枚のうち、二枚が解除だったよ! 誰かほら、切ってみて!」 「そんなこと言って、お前爆弾魔だろ? ホントは解除なんてなくて、爆発するコードがあるんだろ? ん?」 「いやそんなこと言うお前こそが爆弾魔だろ」 というような感じになっていくわけですね。 まさしく人狼系。 ですがこのゲームのポイントは、他の多くの人狼系と違い、全員しっかり「語るべき情報」がある点です。 「自分の持っていたカードの内訳は、こうこう、こういうものだった」 という情報。 各自から集まるその情報を元に切るコードを決めるゲームですので、基本的に初心者でも「何を話していいのか分からない」となりづらいのが、非常にグッド。 占い師の立ち回りに大きく左右される人狼などよりは、数段敷居が低いです。 それでも勿論嘘をつく必要性等は出てくるため、頭脳戦(心理戦)は成り立つのでご安心を。 更にこのゲームの敷居を低くしているポイントとして、正体がバレてもそれが全てじゃない、というのがあります。 あくまでこれは爆弾を巡るゲーム。 犯人当てや相手陣営の排除が目的じゃないのです。 つまり、「お前爆弾魔だな!」となったら、次の段階……つまりは、 「バレちゃぁ仕方ねぇ! 今後は堂々と爆発コードを切りに行ってやるぜぇ!」 と開き直ってゲームに参加出来るわけです。 最終的に運でゲームが決まることも多いため、本当の意味での高度な頭脳戦を繰り広げたい方には向きませんが。 とはいえ、だからこそ「わいわい面白い正体隠匿」であり、個人的には非常に重宝しております。 人狼系としては人数を比較的必要としないゲーム(なんと二人用ルールまである!)なので、「お手軽な人狼」をお探しの方には是非オススメしたいゲームですね。 2人プレイでは、「NPCの大田」という仮想的なプレイヤーを加え、擬似的に3人(実際には2人)でおこないます。 NPCの大田の行動はとてもシンプルですが、驚くことに、それでも十分にゲームとして成り立ちます。 具体的には、 NPCの大田のカードを開けに行ったとき、 「解除」だったら、切りに行った人がもう一度ニッパー係。 「しーん(解除ならず)」だったら、切りにいった人でない人がニッパー係。 というものです。 それだけなのに、3人以上でのプレイと変わらない緊張感が味わえましたよ。 貴重な少人数で遊べる正体隠匿系という意味でも、おすすめできるゲームです。 スキマ時間(10分〜20分で軽いルール)でさくっと楽しめる正体隠匿系ゲームです。 雰囲気としては「爆弾が仕掛けられた!解除しなくちゃ!あれ、人数が増えているような…ま、いっかw」なライトなノリです。 「簡単なルール」で初めての人もすぐ初めることができ、「少人数〜大人数対応」で「プレイ時間は10分〜20分」な簡単なゲームです。 1つ持っていると「ちょっとの時間にさくっと遊ぶ」ことができるゲームです。 なお、新板は特殊役が選択ルールとしてある以外は、基本的にテクスチャを変えただけです。 ゲームの進め方は以下の通り。 役割は以下の通り。 悪側:最大3名:爆弾を爆発させたい側 善側:最大5名:爆弾を解除したい側 特殊役:1名:追加ルール。 特殊役を入れる時は悪か善側から1名減らします。 これを引くと爆弾が爆発してゲームオーバーです。 悪側が狙うカードです。 解除:プレイ人数枚。 4ターン以内に全部引くと爆弾解除成功です。 し〜ん:人数によって変動。 ハズレのカード。 何も起きません。 (5人プレイなら5回繰り返し、5枚のカードをめくります)その後、「プレイ:カード再配分」を行います。 他のプレイヤーは正直に答えてもいいし、虚偽の答えをしても構いません、(爆弾を誰も持っていない、解除カードが多い、ということもありえます)ただし、手持ちのカードのどれが「爆発」「解除」「し〜ん」なのかを伝えてはいけません。 (誰かのカードを1枚めくります) 「爆発」だった場合:爆弾が爆発して、ゲーム終了です。 悪側の勝利となります。 「解除」だった場合:爆弾を1つ解除しました。 解除した数を示すマーカーのうち、赤を1つ裏返して青にします。 「し〜ん」だった場合:何も起きません。 その後、「プレイ:爆弾解除」を行います。 プレイヤー人数-1巡した(各自2枚のカードが配られ、その後解除を試みてクリア条件を満たさなかったら)場合、時間切れで爆弾が爆発したとして悪側の勝利です。 「爆発」カードを引いた場合、悪側の勝利です。 警察陣営は解除を プレイ人数分引ければ勝利。 ボマー陣営は爆弾引くか 4ラウンド終了で勝利。 非常にシンプルなルールのため お邪魔者やワンナイト人狼同様 正体隠匿や会話が苦手な方でも 入りやすい。 解除持ってると宣言しても たまたま引かれなかっただけで ボマーの疑いかけられたり ボム持ってるのに持ってないと 宣言したり読みあいが熱い。 状況によっては ほとんどカード引けなかったり 1ラウンド終了もあるが 場の様子を観察したり 喋ってるだけでも楽しいし リプレイもすぐ出来るので ほとんど気にならない。 3陣営いたほうがより面白いので スパイ入れるの推奨だが ただスパイで勝つのが 非常に厳しいので スパイもう1人いても 良い気はする。 まだ1日の2ゲームしかやっていないですが、面白い。 ワンナイト人狼に近いゲーム感がありますが、数ターンあるのも面白い。 だれが仲間かを前半は調べつつ、どこのタイミングで、カミングアウトするかがキモのゲームな気がします。 ただ、だいたいフリートークがベースなので、喋る人、それを受けて話を発展させる人、冷静な分析ができる人、色んな人が混じっていると、さらにゲームが楽しくなります。 「そーいえば、警察学校で同期だったな。 」とか 「あいつ同期にいたっけな!?」とか 「メガネのやつは、爆弾作ってそう」とか 「あいつは、親子3代爆弾魔だ」とか 完全な場外乱闘で話を膨らませて、みんなで盛り上がることウケアイです。 コロコロ堂で、6人でプレイした感想です。 佐藤雄介さんがデザインした正体隠匿系のカードゲームで、時空警察とボマー団に分かれて、爆弾を巡り戦いを繰り広げます。 戦いと言っても、時空警察側が爆弾を解除するか、ボマー団側が爆弾を爆発させるかとなっています。 ルールの詳細は、YouTubeで「タイムボム」として検索をかけていただくと、いろいろな解説動画がありますので、そちらをご参照ください。 今回のプレイでは、スパイを抜いていますので第三者勢力はなく、単純に時空警察とボマー団の戦いになりました。 私は時空警察側ですが、誰が時空警察で誰がボマー団なのかは分かりませんので、他のプレイヤーが時空警察側かボマー団側か何を持って信じるか非常に難しかったです。 ただ、他の時空警察側のプレイヤーと協力関係が築けたため、何とか勝利することができました。 ボマー団側のプレイヤーたちも、カード枚数が少なくなるギリギリまで嘘をついてこないので、疑心暗鬼に襲われながらも6本全部解除できたときはホッとしました。 次回は、ぜひボマー団になって、ゲームをプレイしたいものです。 小学生、中学生の子供と嫁さん入れて4人プレイした感想です。 まずルールが非常に簡単で、正体を隠匿して時空警察とボマー団に別れ、ペンチを持ってる人が自分以外の導線カードから1枚選んで切っていくだけ。 役割に応じて遊んでるメンバーからいかに信用を勝ち取り、自分の導線カードを切ってもらうか、または自分で誰の導線を切るかがポイントになります。 嘘を平気でつく中学生と嫁さんと私は、このゲームの間はかなり饒舌になり、時空警察でもボマー団でもかなり怪しかったらしく、小学生の子供からは始終ニヤニヤしてパパ怪しいと言われました。 大人と子供が一緒になって遊べますし、1回のゲーム時間が短いので、家族でお手軽に遊べてオススメです。 絵柄も326さんで可愛いいですしね。 タイムポリスとボマー団に分かれて、プレイヤーの誰かに配られた爆弾と解除ボタンを狙い合う正体隠匿ゲーム。 第三勢力のスパイが地味に楽しいです。 誰が味方で誰が敵なのかわからない。 誰が嘘をついているのかわからない。 しかも嘘がバレにくい上に、バレても問題無く最後までゲームを楽しむ事が出来ます。 この新盤は326さんの絵に抵抗がある人もいるかと思いますが、私的には可愛いので余裕であり。 旧盤と新盤なら追加要素があるので断然こっちがオススメです。 その追加要素とは、2人しかいない時はNPCのオオタさんを入れて疑似3人プレイが可能!!!やってみるとなんと普通に駆け引きが成り立って面白いと言う奇跡のバランス。 こんなゲームなかなかないのでは・・? 我が家では小6と小2の3人でやる事が多いのですが、たまに無理矢理オオタさんを参加させてマイルールで疑似4人プレイも楽しんでます。 (疑似3人プレイだとオオタさんのカードを開いて解除だと開いた人が続行、しーんだともう1人のプレイヤーに交代。 我が家の疑似4人プレイルールでは解除だと変わらず続行、しーんだと残った2人でじゃんけん) 懸念点としては、カードが少なくなっていく中で解除か?爆弾か?のジリジリ感が楽しい反面、まだ手探り状態の早い段階であっさり爆弾をつかんでしまうと、「え、もう終わり?」と少々白けてしまう事です。 ボマーであっても1ラウンド目ならわざと手元のボムを起動させないように誘導する等、少し空気を読む事も必要じゃないかなという印象です。 戦略的にもタイムポリスだと思わせる作戦になるので、普通に有りだと思いますが。 もう一点はどのゲームでもそうなのですが、読み放棄プレイが萎える事ですね。 「(特に初期段階だと)味方か敵かもわからず解除か爆弾かもわからないなら適当でも良いじゃないか」って考えに至ってしまっては途端にクソゲー化します。 ウチの小6長男が騙しや読み合いに疲れて一時そんなプレイをし出したので、多少説教をした事もあります。 楽しみながらも真剣に味方を探して真剣にボムを解除 起動 するからこそ面白い。 ここにおられる皆さんは全力でゲームを楽しむ方々ばかりですので関係ないとは思いますが、そういう心ないプレイヤーがいたら観客になって貰って、是非NPCのオオタさんを入れましょう。 ログインするメリット• マイボードゲーム機能約10,000個のボードゲームに対して持ってる・お気に入り・興味ありなどの登録・保存機能をご利用いただけます。 リストは友人・知人にも共有が可能で、人数順・時間順・発売年順などに並び替えることができます。 新しいボードゲームの発見(BETA)自分のマイボードゲームデータを分析し、あなたに似ている会員が他にどのようなボードゲームを「お気に入り」にしているか、簡単に調べることができます。 未経験かつ未所有のおすすめボードゲーム機能です。 コミュニケーション機能ゲーム単位でレビューやインスト情報、参加者と共同で編集するリプレイ日記などに投稿することが出来ます。 盛り上げたい・流行って欲しい・人に勧めたい作品について情報受発信の場としてご活用いただけます。 現在、スタッフブログ・開催イベント・入荷した新しいゲームの通知機能を開発しています。 ボードゲームにまつわる、あらゆるモノ・コトをデータベース化し、便利な機能を開発していきます。

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ツムツムビンゴ14枚目25 しっぽを振るツムでタイムボム4個消す

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ツムツムのビンゴミッション14枚目25「しっぽを振るツムを使って1プレイでタイムボムを4個消そう」を攻略していこうと思います。 このミッションですが、特殊ボムのタイムボムを4個消す必要があり、 しかも1プレイで行えという・・・なかなかの鬼畜ミッションです。。 14枚目の最後の最後で、イヤらしいミッションを持ってきますが、特殊ボムってだけで面倒ですが、1プレイで指定数の4つ出す必要があり、かなり大変です。。 しかも条件が「しっぽを振るツム」になっており、非常に条件が少ないツムです。。。。 とりあえずですが、しっぽを振るツムからご紹介していきます。 しっぽを振るツムは? しっぽを振るツムですが、これだけです。。。。 ほんと少ないですよね。。。。 一応メーターもスキル発動でクレーンを振り回しまずが、それがしっぽと認定されます。 ん〜ほんと厳しそう。。。 タイムボムを出す方法 続いてタイムボムを出す方法ですが、特殊ボムのタイムボム自体の生成はランダム生成になっており、必ず出すことは出来ませんが、消去数などの条件で出やすい方法があります。 こちらが、チェーン数と出る特殊ボムの一覧を現した表になりますが、 ここを確認すると9〜12チェーン時にタイムボムがもっとも出やすいのが分かります。 これはスキル発動でも有効なので、チェーンで9〜12チェーンを作るか、1回のスキル発動で9〜12個ぐらい消すツムを使うと、タイムボムが出やすくなります。 ここでもオススメツムは? このミッションでのオススメツムですが、ほぼティガー一択となります。 ティガーですが、もともとハピネスツムでスキル威力が低く、スキルレベル1〜3のどの状態でも、タイムボムが出やすい消去数9〜12の範囲に含まれています。 反対に、メーターは、スキルレベル1でも1回で15個以上消しますので、タイムボムを出すことが出来ず、 チェシャ猫はスキルレベル1でギリギリ12個なので、それ以上のレベルになると出せません。。 メーターやチェシャ猫を使うなら自力で、9〜12チェーンを作って、タイムボムを出す必要があるので、ここはティガーを使ってスキル発動しまくることで、タイムボムを出しやすくなります。 アイテム併用がオススメ ティガーを使えば、タイムボムは出しやすいですが、 それでもタイムボムは特殊ボムのランダム生成で、しかも4個必要なのでそう簡単ではありません。。 なるべく長くプレイして、スキル発動を多く出来る環境が必要なので、アイテムをしっかり使って挑みましょう。 3個ぐらいなら結構だせるのですが、4個ってなると結構厳しく、3と4には大きな壁がありますので、気合いを入れて頑張りましょう! ビンゴ14枚目の攻略まとめはこちら ビンゴ14枚目のミッションや報酬などはこちらで一覧でまとめていますので、参考にしてください。 無料でルビーをたくさん増やす裏ワザがあるんです! ルビーでお困りの方、無料でルビーを獲得出来る裏ワザはご存じですか?.

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【ツムツム】タイムボムを合計9個消す方法とおすすめツム【スターウォーズイベント】|ゲームエイト

タイムボム

タイムボムについて 各プレイヤーに陣営カードを配ります。 この情報は非公開なので、他のプレイヤーに見られないようにします。 陣営はタイムポリスとボマー団があります。 (スパイについては後述) さらに各プレイヤーに導線カードを5枚ずつ配ります。 導線カードは「解除」「BOOM」「しーん……」の3種類があります。 内容を確認したら、シャッフルして裏向きで自分の前に置きます。 そのため、 カードの内訳は分かりますが、どこに何のカードがあるかは自分でも分かりません。 スタートプレイヤーが初めのニッパー係になります。 ニッパー係は自分以外のプレイヤーの前にあるカード1枚を表にします。 以降、自分のカードを開かれた人が次のニッパー係になります。 タイムポリス陣営は、これを繰り返してすべての解除カードを表にするのが目的です。 それに対してボマー団陣営は、1枚だけあるBOOMカードを表にするのが目的です。 ラウンドでは人数分のカードがめくられます。 たとえば、6人で遊ぶ場合、6枚のカードが表になったらラウンド終了です。 ラウンドが終了したら、表にしたカードはよけておき、まだ表になっていないカードをすべて集めます。 それを再びシャッフルして各プレイヤーに配り、上記の手順を繰り返します。 人数分ずつカードが減っていくので、1ラウンドでは各自5枚、2ラウンドでは4枚、3ラウンドで3枚、4ラウンドで2枚と配られるカードが減っていきます。 (最大4ラウンド) それまでにすべての解除カードをめくればタイムポリス陣営の勝利。 BOOMカードがめくられればボマー団陣営の勝利です。 4ラウンドが終了して解除カードが残っている場合はボマー団陣営の勝利です。 スパイについて スパイを入れる場合は、通常の陣営カードにプラスしてスパイを1枚入れます。 そのため、陣営カードを配った後に1枚あまりますが、何のカードがあまっているかは非公開です。 スパイの目的は解除も爆発もせずに4ラウンドを終わらせることです。 通常ルールだとボマー団陣営の勝利ですが、スパイがいる場合はスパイだけが勝者になります。 少人数でも楽しめる正体隠匿 人狼のようにGM(司会)がいるわけでもなく、脱落者もでないので、全員が最後まで参加できます。 また、どの導線カードが来るかはランダムなので、たとえ自分の陣営がバレたとしてもチャンスが回ってきます。 他の正体隠匿ゲームと比べて、運要素があるのが大きな特徴です。 たとえば、最終ラウンドで1人が解除カードとBOOMカードの両方を持っている場合、どちらを引くかは完全に運です。 こうなってくるともはや推理は関係ないので、その辺りは好みが分かれそうです。 今回はスパイを入れて6人で遊んでみたのですが、かなり盛り上がって4連戦しました。 タイムポリス、ボマー団、スパイと一通り体験したのですが、スパイの難易度がとても高いです。 味方がいない上に、最後までどちらのカードもめくらせないというのは、よほど序盤で解除カードがめくられていない限り、成功は難しいです。 4戦目はボマー団だと思われていた人がスパイだったり、タイムポリスだと思われていた人がボマー団だったりと、まさかの展開でした。 あまりにも見事な展開だったので「もうみんな信じられない……」という声が漏れていました。 少人数から遊べて、運の要素がほどよくあるので遊びやすいです。 正体隠匿をやってみたいけれども、そこまで人数が集まらないという人にもオススメです。

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