アルファポリス ランキング 仕組み。 アルファポリスの投稿インセンティブっていくら稼げる? 半年間で稼いだ額を暴露します

優秀でも人材育成できない上司が低評価な理由

アルファポリス ランキング 仕組み

アルファポリスのポイントについて質問です! 今日久々にログインして小説を更新しふと前から疑問だったことを思い出しましたので質問させていただきます。 自分はアルファポリスで小 説を書いているのですが ジャンルは青春 自慢ではないですが、小説を更新をして何十分か経つともう24hポイントが245ポイントくらい溜まっています。 今日は260ポイントくらいで、青春小説ランキングは14位でした。 こんなにすぐにポイントが溜まるのが逆に怖いです。 青春小説ランキングは最高で7位くらいになったこともあり、とても嬉しかったのですが、 私の文章力はとても高いとは言えません。 なろうで書いたときは全く評価されなかったですし、自分でも面白く書けているかわからない状況です。 ポイントは普通にこれくらい増えるんでしょうか? それともポイントに仕組み的なものがあるんでしょうか? あと出来れば小説のURLを貼りたいのですがそれは大丈夫なんでしょうか。 大丈夫なのであれば補足で貼らせていただきたいです。 質問ばかりで申し訳ないです。 宜しくお願いします。

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質問板[アルファポリスのランキングバナー設置方法]

アルファポリス ランキング 仕組み

ネコ飼いたい丸です。 作者名はこんな感じですが、今本当に飼いたいのはハリネズミです。 タイトルまんまです。 一人でも多くの方に読んでもらう(PVを増やす)ために、弱小作家の私が約13万字(全42話)の拙作(処女作)を4つのWebサイト(小説家になろう、アルファポリス、カクヨム、ノベルアップ+)に投稿した結果(2020年1月19日時点)を公開します。 投稿した作品は『【朗報】体型に自信のなかったこの俺が、筋トレしたらチート級の筋肉になった! ちょっと魔王倒してくる!【ラノベ】』となります。 長いので以下、『筋肉ラノベ』と略します。 最初に結果(2020年1月19日時点)を記載します。 各項目の説明や複数サイトに投稿した経緯、実際に投稿した感想などは結果のあとに記載しています。 各項目の説明は以下です。 【総PV】 各話の累計PVを合計したPV数です。 一人が42話全部読んだ場合には42 PV(目次も含めると43 PV)となります。 同一人物がその翌日にまた42話全部読んだ場合には、『総PV』は84 PV(目次も含めると86 PV)となります。 【作品に対するお気に入り数】 小説家になろうでは『ブックマーク』の数、アルファポリスでは『お気に入り』の数、カクヨムでは『フォロワー』の数、ノベルアップ+では『ブックマーク』の数に相当します。 【評価人数 コメントなし 】 作品を数値によって評価した人数となります。 小説家になろうでは『評価者数』、アルファポリスでは該当機能なし、カクヨムでは『星を付けた人数』、ノベルアップ+では該当機能なしに相当します。 【評価人数 コメントあり 】 作品を文章によって評価した人数となります。 小説家になろうでは『お薦めレビュー』の数、アルファポリスでは該当機能なし、カクヨムでは『レビュー』を書いた人数、ノベルアップ+では『応援レビュー』に相当します。 【読者の感想数】 作品に対する読者の感想の数です。 上述した『評価人数 コメントあり 』以外の読者からのコメントと定義します。 小説家になろうでは『感想』の数、アルファポリスでは『感想』の数、カクヨムでは『応援コメント』の数、ノベルアップ+では『コメント』の数に相当します。 【作品に対するイイネの数】 ファイスブックの『イイネ』ボタン的な読者が気軽にポチっとボタンを押した数となります。 小説家になろうでは該当機能なし、アルファポリスでは該当機能なし、カクヨムでは『応援数』、ノベルアップ+では『スタンプ』の数に相当します。 これは最初に本サイトに投稿し、なかなかPVが増えなかったので、 「そうだ 他のサイトも、行こう。 」 的な京都に行くノリで途中から他のサイトに重複投稿し始めたことによります。 詳しくは後述の『経緯』に書きました。 完結後の数日間はPV数がいつもの3倍になり、いわゆる『完結ブースト』もありました。 やはり、読者数は一番多いのかなと。 しかし、他のサイトと比べると総PV数に対して読者からの反応(お気に入り、評価、感想)はいただきにくいのかなとも感じました。 「読者が反応せずにはいられない小説かけや!」 そんな至極もっともなご意見が聞こえてきそうですが、本当にそのとおり、ぐうの音も出ないです。 『作品に対するお気に入り数』は117となっており、4つの投稿サイトの中で一番多いです。 『読者の感想』も4件もいただき、とても暖かい感想で『小説を書いて良かったな』と心から思いました。 小説を書ききったあとに投稿を開始したため、一日で4話ほど投稿していました。 6万字ほど投稿した時点で『作品に対するお気に入り数』は3でしたが、たった1日でお気に入り数が20倍(3から60)になりました。 一日で複数話を投稿していたのが功を奏したのか、HOTランキングに載り、たくさんの読者の方に見てもらえたようです。 ただし、数日であっという間にランキングから退場しました。 笑 アルファポリスの特機事項としては『投稿インセンティブ』という制度があります。 作品の人気に応じてお金が貰えます。 これは作者にとって良い制度だと思います。 ただし、ほんとうにお小遣い程度ですので期待しないでください。 私の場合、処女作『筋肉ラノベ』(約13万字、全42話)を投稿して、文庫本一冊買えるほどでした。 自分が好きでやっている創作活動でほんのちょっぴりご褒美が貰えたという心づもりが良いと思います。 しかし、4つの投稿サイトの中で『評価人数 コメントなし 』、『評価人数 コメントあり 』、『読者の感想』、『作品に対するイイネの数』が一番多く、読者から反応がいただきやすいように感じました。 とても暖かいコメントや感想を頂き、『このサイトに投稿して良かったな』と思いました。 これは根拠のない推測ですが、カクヨムでは読者の方が作者でもある割合が高いのではないかと勝手に思っています。 一度でも自分の作品を投稿したことがある人ならば、作者の気持ちがわかるので、他者の作品に対しても優しいのかなと。 こちらのサイトでもアルファポリスと同様に一日で4話ほど投稿していました。 あるとき突然、日間ランキングに載り、一気に『作品に対するお気に入り数』、『評価人数 コメントなし 』が増えました。 カクヨムの特機事項としては『カクヨムリワード』という制度があります。 作品の人気に応じてお金が貰えます。 まだ私は貰ったことがないのでわかりませんが、こちらもお小遣い程度だと思われます。 また、ファイスブックの『イイネ』的な機能(『応援する』って名前です)がカクヨムにはあります。 読者の方は気に入った話に気軽に『応援する』ボタンをポチっとできるので、とてもいい機能だと思いました。 作者はやる気がモリモリアップするボタンです。 笑 ただし、総PVが340と決して多くないのに、『作品に対するお気に入り数』は5件、『読者の感想』も2件、『作品に対するイイネの数』は8件と、読者の方から反応はいただきやすいと思いました。 ノベルアップ+の特機事項としては『ノベラポイント』という投げ銭の制度があります。 ようはお金が貰えます。 私は頂いたことがないのでわかりませんが、こちらもお小遣い程度だと思われます。 また、ノベルアップ+では読者の方がラインスタンプみたいなスタンプで感想を気軽に投稿できるのは良いと思いました。 それに、自分が持っているポイントを作者に渡すことができるなど、サイトの仕組みとして作者と読者(または作者と作者)を繋げることに力を入れている点も良いと思いました。 他のサイトにも投稿したおかげで一人でも多くの方に処女作『筋肉ラノベ』を読んでもらえました。 それに、暖かいコメントもいくつも頂けましたが、これも最初に投稿したサイトだけに投稿してたら頂けませんでした。 あるサイトではその日のPVがゼロでも、他のサイトではお気に入りが増えているかもしれません。 私は4つのサイトに投稿しておりますので、各サイトのいい結果だけに目を向ければ、嬉しさ4倍です。 笑 各サイトの読者層はわかりませんが、まったく同じではないと思います。 あるサイトでは人気がなかった作品でも、他のサイトでは人気がでる、その作品を気に入ってくれる読者がいるって可能性はあると思います。 私の個人的な感想としては、長編を一本書く労力に比べたら、複数サイトに投稿する手間なんて大したことないのですから、一人でも多くの人に見てもらえるように複数サイトに投稿しちゃいましょうって感じです。 それぞれ一長一短だと思います。 そもそもたった一作品を投稿した例ですので、今回の結果を一般化できるものでもありません。 大抵のサイトは重複投稿を許可しているようですが、重複投稿する際には各サイトの規約をご確認のうえ、ご自身のご判断でお願いします。 あらすじに他サイトでも投稿している旨を記載する等のルールがある場合があります。 本エッセイは作者の方に重複投稿を推奨しているわけではありません。 私は複数サイトに投稿して良かったと思いますし、次回作も複数サイトに投稿する予定ですが、他の作者の方に推奨するつもりはありません。 重複投稿について調べた際に、『他のサイトでも読めるなら読まない』や『他サイトで人気がでなかったから別のサイトにも投稿しているのかもしれない』等の重複投稿のデメリットについても見かけました。 ご自身のご判断にてお願いします。 本エッセイは『筋肉ラノベ』を完結した日から約2週間たった時点の情報です。 今でも少しずつPVは増えていますし、物語が完結したらもう読んでいただけないというわけではないです。 サイトごとに完結した物語を読んでもらいやすさが異なるかもしれませんが、それは考慮してません。 多くの方に読んでもらうことを考えた場合、まずは作品のタイトルとあらすじを見直すほうが優先順位は高いです。 タイトルとあらすじの重要性は他の作者様のいろんなエッセイで説明されているので、本エッセイでは割愛しています。 生まれて初めて小説を書きました。 それが『筋肉ラノベ』です。 「ついに完成した! 書籍化は間違いない!」 「いや、むしろNHKでアニメ化だな!!」 「国語の教科書にのって、そのままノーベル文学賞か!? いやーまいった、まいった~」 『筋肉ラノベ』が完成したときにはそう思いましたよ、ハイ。 ネットに投稿するまでは…… 仕事が忙しい中、一生懸命書いた処女作なので、一人でも多くの方に読んでもらいたいと思い、とりあえず一番有名な小説家になろうに投稿しました。 ………… 約半分(6万字)ほど拙作を投稿した時点で、1日の新規読者の方(第一話のユニークなアクセス数)はだいたい5人ほどでした。 タイトルもあらすじも自分なりに工夫して、毎日投稿して、投稿方法も手動で行うなど、自分なりに読まれる努力はしていました。 そこで気づいてしまったのです。 本作のメインテーマ『ボディビルダー』は一般受けしないと。 筋トレが趣味なのでなんにも考えずに書いてしまいましたが、『ボディビルダー』が『悪役令嬢』ほど人気がないのは火を見るよりも明らか。 そうは言っても、毎日残業している中でなんとか時間を作り、300時間以上費やして書ききった処女作です。 『人気がでないからもういいや』とはならんとです。 そこで考えました。 「他のサイトにも投稿すれば、一人でも多くの方に読んで貰えるのではないか!?」 と。 結果については上述した通りです。 個人的には複数サイトに投稿して良かったなと思いました。 また、本エッセイを書いた経緯についても触れてきます。 複数サイトに登録しようと思い、ネットでいろいろ検索しました。 しかし、複数サイトに同一作品を投稿した結果を取り上げているサイトは意外と少ない。 それに情報が多少古いものもありました。 時間が経てば投稿サイトの機能や読者層も変わる可能性があります。 そこで、 「同一作品を複数サイトに投稿した最新の結果を発表すれば意外と需要があるのでは!?」 と思い、本エッセイを書くに至りました。 読者の反応ならカクヨム、アルファポリス、ノベルアップ+。 カクヨム、アルファポリス、ノベルアップ+ではお小遣いが貰える(かもしれない)。 ここまでお付き合いありがとうございました。 【Q1. 複数サイトに投稿する際、ルビを振り直すのが大変ではありませんか?】 ルビの振り方はいろいろありますが、少なくとも私が実際に投稿したサイト(小説家になろう、アルファポリス、カクヨム、ノベルアップ+)では共通のルビの振り方があります。 以下のようにルビを振れば、いちいちサイト毎にルビを振り直す必要はありません。 【Q2. 複数サイトに登録するのは大変ではないですか?】 多少手間ではありますが、そこまで大変だとは感じていません(ただし個人差あり)。 私の場合は、小説をMicrosoft Wordで書いています。 そして4つのサイトにコピペで同一の文章を張り付けています。 サイト毎に改行の調整やルビの振り直しは行っていません。 これならそれほど大変ではない気もします(ただし個人差あり)。 私の処女作の第一話を4つのサイト(小説家になろう、アルファポリス、カクヨム、ノベルアップ+)で見比べてみましたが、体裁にそれほど大きな差はありませんでした。 ただし、文章の折り返しの位置は異なります。 各サイトで一行あたりの文字数が違うからです。 さらに、同一サイトでもPCで読む場合とスマホで読む場合で一行あたりの文字数が異なるようです(スマホのが一行あたりの文字数が少ないです)。 ですので、予期せぬところで折り返しが発生する可能性はあります。 また、サイトによっては読者が文字のサイズを選べる機能があります。 文字サイズが変われば一行あたりの文字数も変わります。 つまり、作者のほうで完全には文章の折り返しはコントロールできませんので、私はあまり気にしないようにしています(特別な見せ場を覗いてですが)。 大本の文章を一つ作って、それを各サイトにコピペするだけならば、それほど大変ではないと感じています(新しい小説を一本書く手間に比べたら言わずもがなです)。

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アルファポリス ランキング 仕組み

某書籍化した作品が面白くて、こちらでまだ連載中と知って登録した者です。 しかしランキングやオススメに出て来る作品はどれも似たような話でつまらない…と思っていた所「カクヨム」の存在を知り、どういう違いがあるのか、どちらの方が自分好みの小説に出会えそうか検索してここに辿り着きました。 前作の『愚痴』の方も拝読しました。 確かになろうはランキング以外の作品が読みにくいです。 私は小説を読みたかったので「小説家になろう」サイトの「読者の方へ」ボタンから誘導されて「小説を読もう!」を見ていたのですが、キーワードで条件を指定して自分好みの要素のある作品を探す事はできても、まず選択が面倒だし私が読みたいのは"面白い作品"です。 となるとメニューバー「TOP」隣の「ランキング」をクリックしてしまいます。 ちなみにTOPを下にスクロールしても「PickUp! 」という名のランキング入り作品の紹介ですね。 逆に「小説家になろう」の方は新着や完結作品が随時自動で一覧表示。 私は「読もう」の方にこそ必要な情報だと思いました。 (一応面倒な検索条件入力で探せるのですが、随時自動でTOPに表示されてほしい…) 私が思うに、書き手は「なろう」の更新情報や頼んでもいないのに表示されるランキングに焦って作品を書き、読み手は「読もう」の面倒な検索よりランキング入り作品を読み評価を付ける。 出版社の目に留まるのも低ptの良作よりランキング上位作品でしょう。 そして書籍化してなろう運営にお金が入る。 そういう仕組みなのだと思っています。 カクヨムは書き手も読み手もトップページの仕様変わらないですもんね…それが普通だと思うのですが。 (なろうにも投稿がありますが、カクヨムの方がコメントも参考になると思います。 その辺も他の方の仰る通り「なろうは読者の質が悪い」が表れているように思えます) 私もまさになろうはRPGだな、と感じていたのでこの作品には同意しかありません。 サイトの作りも書き手・読み手の好みもなろうと他では違うので、他サイトで好評でもなろうで評価されると限らないのは当然だと思います。 反応を気にして書けなくなってしまうより、自由に好きなものを書いた方がいいと思いますよ。 それでも雨露霜雪さんがなろうでランキング入りを目指すなら、作品数が少なそうなジャンルに投稿するなど如何でしょう? それと雨露霜雪さんの作品を少し拝読しましたが、女性が男性向け作品を書いている気がします。 RPGは女性より男性ファンが多く、やはりなろうの読み手も男性が多いのではないかと思うのです。 なろう小説の基本はRPG、人物の心情や世界観を述べるよりも物語がサクサク進んでいく事を重視するように思います。 なので男性向けにするならある程度テンプレを踏襲しつつ(個人的には一見テンプレじゃないと見せかけて言われてみれば殆どテンプレだった、という話が好まれるように感じます。 飽きてはいるけど結局好きなんでしょうね)さっくり物語を進めるように書いてみたら如何でしょうか? WEBで読みやすい文字数で、数ページで解決するエピソードなんて浅い話しかできないと思うのですが、なろう読者はその方がお好きなようなので…。 実は私も元は創作する人間でしたが、周りの言葉を気にしすぎて創作できなくなってしまいました。 最近思う所を書き殴りたい気分だったのですが、なろうは「読者からの接触は少ない」「お前の作品を読んでるだけで、お前自身には興味がない」という言葉に、ちょっと書いてみようかなという気持ちになれました。 書くだけで満足するかもしれませんが誰かに読んで貰うつもりで書けば客観的に見れる気がしますし、私は逆に励まされました。 お礼を言うのは変かもしれませんが、ありがとうございます。 長々と失礼しました。 ななし様 お返事が遅くなりましてすみません。 このエッセイは、何も知らない頃の書いたものですが、未だになろうは殿様商売と言いますか、何も変わらないですね。 逆に読者に関しては、少しずつ他サイトと住み分けられてきたような気がします。 それでもなろうが小説投稿サイトの一番手であることは変わっていませんので、書き手はサイト……と言いますか、読者に合った作品を作る必要があるように感じます。 特になろうとカクヨムでは、読者が求めている作品に違いが出てきているような気がするのですが、そう思うのは私だけですかね? そんなわけで、なろうに合う作品を書かねばと思いつつ、なろうに合わせられない私がいます。 ランキング入は目指していますが、昨今主流のSNSを使った宣伝や、多くの他作者様に挨拶をして回ることができないので、完全に運任せです。 作品数が少なそうなジャンルに投稿するにも、書けるジャンルが少ないもので、それもまた難しいのです。 >女性が男性向け作品を書いている気がします。 これに関しましては、私がそういった作品をなろうで読み、小説を書いてみたいと思ったわけでして、実は逆なのです。 私は男ですけど、女性の作者さんが書いたと思われる作品を多分読んでいます。 なので、自然とそういった作風になっているのかと。 ちなみに、ガチ甘なものは書けませんし、スカッと爽快な淡々としたのも書けません。 めちゃくちゃ書ける範囲の狭い人間です。 自分が好きな作風の作品は、なろうではあまり多くないんですよね。 結果的に、私もなろう受けする作品が書けない、ということになります。 それでも久しぶりに投稿した新作が、投稿二日目でジャンル別のランキングに入ったので、少なからず重要はあるのかと思っています。 >周りの言葉を気にしすぎて創作できなくなってしまいました。 これは私も同感です。 いろいろと悩み、読者に合わせた作品を書くように心掛けては挫折し、結局自分の書きたいように書いています。 一応は、少しでも迎合されるように努力していますが、なかなか難しいです。 訳の分からない私のような素人のエッセイが、ななし様を励ませたのであれば、それはそれで少し嬉しいです。 もう既に執筆されているかもしれませんが、頑張ってください。 感想、ありがとうございました。 アルファポリス、エブリスタ、カクヨムに同時投稿していますが、今のところブックマークの反応があるのはアルファポリスとエブリスタだけですね。 なろうはPVだけはほか3つよりまし。 カクヨムは……うん、廃墟なのかな? あそこ。 >物書きの能力より対人関係の方が大事なのですかね? 腑に落ちる言葉でした。 なろうデビューしたばかりで、PVが伸びず評価は皆無でもやもやしていたのですが、うまく言語化してもらった気が。 「自分の作品が面白いと思っています」の言葉に勇気をもらっていうなら、私も自作品は自身が一番のファンだと断言します。 誰にも負ける気がしない。 客観的に見れば、大勢にはウケないだろうし、つたない部分はいくらでもある。 そこはもう自分の実力不足でしかないのでしかたありません。 それはそれとして、作品の質とは本質的に関係のないコミュニケーション能力が、作品が日の目を見るか否かを左右するのは、違うんじゃないのかなあ、って。 いや、実際の出版業界にしろ小説以外の漫画だとかにしろ、現実には作者自身による営業活動が一定のウエイトを占める部分はあるんでしょう。 間に人間が入る以上、人同士のコミュニケーションが成否のいくらかをわけるのはしかたないと。 でもやっぱり、そういう能力の多寡が影響をおよぼすのって不条理だよなあ、と。 もの書きはネームバリューでなく作品そのもので評価されてしかるべきですよね、って。 有名作家の大ヒット作を読んで「なんだこりゃ??」ってなったときによくぼやいてます。 投稿サイトだからこそ、そういったしがらみをとっぱらった、いろんな作品に露出の機会をめぐらせる工夫があってもいいのになあと思います。 作者同士で仲よくやってる人ほど読まれるって仕組みはどうなんでしょうね。 そういうのが苦手な人、まあ、私なんですけど、にはあんまりやさしいシステムじゃないなあ。 ランキング至上主義みたいなのを崩してくれるとおもしろいのになあ、と。 正直、ランキング上位なんて黙ってても勝手に読まれるわけで、トップページのめだつ場所に置く必要なんてないんじゃないかな。 読まれてるから露出が増えて読まれる、みたいな循環はどこにでも見られる現象ですが、いい状態ではないよなあといつも思っています。 うまいことそのループに乗れた一部の人たちだけが露出機会の大半を独占できて、きっかけがつかめない限りチャンスはきわめて限られる。 人気稼業はそういうものだといわれれば、まあ、そうなんですけど、そこをもうちょっとだけバランスを変えることもできるよね、って。 せっかくその余地はあるんだし。 そのほうがいくぶん、かたよりが解消されるような気がします。 そういった改善があれば、じゃあ私の作品が読まれるのかといえば、まあ、あんまり自信ないんですけど。 そこは置いとくとして、営業努力とかのよけいなリソースを割いたり、コミュニケーション能力の高低が作品の命運をわけることが減ると、もっとみんな幸せになれるんじゃないかなあ、という希望でした。 みさわみかさ様 暫く放置していたのでお返事が遅くなってしまいました。 申し訳ございません。 仰られていることは、ことごとく同意できます。 コミュニケーション能力の低い者は、改善を待ちつつ運良く読まれるのを待つしか無いのが現状なのでしょう。 私はなろうとカクヨムで、それぞれ別作品で100万超えPVがありますが、それ以降の作品のPVが伸びたかと言えばそうではありません。 作家先生やランキング上位作家でなければ、作者名で読んで貰えることは少ないでしょう。 結局、運が掴めるか。 掴んだ運を手放さい作品が書けるか。 または運を掴んだ状況で面白い次作が書けるか。 そういったことなのでしょう。 私はランキング作品の後に尽く失敗しているので、根本的な才能がないのだと思いますが、ぼちぼち頑張っていくつもりです。 底辺作家が日の目を見れるシステムになってくれるといいですよね。 感想ありがとうございました。 駆逐ライフ様 感想ありがとうございます。 あのエッセイは、物書きを初めて本当の初期に思ったことを書いただけなので、『なんだかなぁ~』なことを書いてます。 ですが、それが初心者の本音でもあるかなと。 更新については、如何に露出するかが大事だと思っています。 毎日数多の作品が投稿する中で、新着に乗った数分間にたまたま目にしてくれた方、その方が多くなければ誰の目にも止まらないと思うのです。 それと、私は取り敢えずTwittrerをはじめましたが、全然活用していません。 あくまで、投稿した作品をたまたま目にしてくれた方が気に入ってくれるのを待つ、といった前時代的なやり方をしています。 なので、可能であれば連日投稿をお薦めしますが、それによりクオリティが落ちるなら、無理はされない方が良いかと。 実際、私は遅筆なので、かなり溜め込んでから投稿しているだけです。 (何故か連日投稿のまま完結できましたが) 以前の経験では、少しずつ書き溜めながら区切りの良い場所で、下手すると一ヶ月くらい間を開けたりしてました。 (新作もそうなりそうな予感) その所為で、指摘や意見を頂いても、大体が出来上がってしまっているので反映できません。 WEB小説のレスポンスの良さを完全に潰しています。 (書き溜めの悪い部分ですね) それと、カクヨムの方で気付いたのですが、数話貯めてから週に一、二度纏め読みされる方もいます。 私の作風が遅々として進まないので、纏めて読んでいるのか、それとも生活の関係上、読まれる方が纏まった時間に一気に読んでいるのか、それは分かりませんが、連日投稿で無くても構わない読者さんもいます。 駆逐ライフ様のように隔日をしっかり守り、読み手の側に投稿リズムに慣れて貰うのがいいのか。 私にはどれが正解か分かりませんが、試せる状況にあるのいであれば、色々と試してみては如何でしょう? ちなみに私の作品では、女性読者はスマホで読んでいる方が多いので、敢えて在宅時間でないような時間を狙って投稿というのもありかと。 逆に冒険者物を読む方は、PC率が高いので、在宅しているであろう時間が狙い目だと思います。 それから、私も投稿して気付いたのですが、多くの読者さんは常に苦労もなく、順風満帆なストーリーを好む傾向にあるかな? と感じました。 ストレスだらけの世の中で、物語くらいはストレスなく没頭したいのでしょう。 ですが、ストレスを感じず、常に爽快感を与える物語は、凡人の私には無理ですね。 それと、少々いい加減なストーリーでも、サクサク展開していくものを好んでいるようにも思います。 私はそれができないので、我慢できずに去っていく方が多いのだと自覚しているのですが、簡単にはいきませんね。 『自分の小説はどこかおかしいのではないか、という不安を持つのと同時に、自分の小説はここがおかしい、という明確な自覚も持っていた方がいい。 』 この一文に痺れましたね。 私は不安ばかりが膨らんで、何かおかしいからどうにかしたい、と思ってしまいます。 ですが、明確な自覚を持つことこそが大事なのですね。 大変参考になりました。 『よろしい、にゃらば戦争にゃ!』 時間に余裕が無かったので、プロローグだけ拝見させていただきました。 私が憧れている、如何にも小説らしい綺麗な描写で、参考にしたい文体です。 ですが、私の作品は無駄な描写が多く、そこに凝った描写を入れると単に冗長になってしまうため、極力簡素に書いています。 もっと削るべき部分を削って、駆逐ライフ様のような綺麗な言葉で語りたいのですが、遠い道のりです。 つい長くなってしまいましたが、感想ありがとうございました。 書き手の方からの言葉は、自分自身にやる気を与えてもらえるので嬉しかったです。 色々とお悩みなんですね。 私はずっと廃れた世界をアルファポリスで読んでいました。 サイトで云々という発言を見てなろうの方にも見に来ました。 かなりお気に入りの作品ですのでこれからも楽しみにしています。 私は純粋に読者なのでサイトの差はそれほど気にしていなかったのですが色々あるんですね。 私はたまたまアルファポリスで最初に貴作品を見つけたのでそちらで読んでいました。 確かに最初に注目されないとあそこでは厳しいかもしれませんね。 注目に載っていない作品を探しに行くことはあそこではまずありません。 カクヨムも似たようなものかな。 なろうではたまに検索かけることがあります。 古くからあるので私が見始める前に注目されていた作品が多くありますから。 アンケートはあまり答えると干渉するみたいでちょっと答えにくいです。 思うままに楽しく書いて欲しいと思っています。 誤字も気がついていてもあまり指摘しないのですが作者さんがコメントした方が良いとのことなので気がつけばコメントするようにしますね。 多分私はアルファポリスのほうで読むことになると思います。 再開は楽しみですけど焦らずじっくりと書きたいように書いていただければ良いのでは。 生存コメントあればそれでゆっくりと待てる人も多いと思いますよ。 とし@じゃい様 かなりお気に入りの作品とのお言葉、ありがとうございます。 各サイトが書き手の書き易いようにしてくれている部分が、複数のサイトに投稿している身になると、それぞれが違う書き方をシなくてはならなくなり、逆に不便になるのです。 特に、アルファポリスだけはなろうやカクヨムの書き方を流用できないので、私からすると凄く不便なのです。 なので、申し訳ないですが、今後のアルファポリスでは、読み手の読み易さを考えず、なろうの物をそのまま貼り付けます。 書き方に関するアンケートは、本来しない方が良いと自分でも理解しているのですが、どうにも不安で聞きたくなってしまうのです……。 誤字も私なりに気を付けてはいるのですが、それでも完全に無くせないので、情けないですが読者さんに頼ってしまっています。 アルファポリスは完全撤退するつもりでしたが、ルビなどが綺麗に振れていなくともかまわないのであれば今後も投稿します。 上から目線な言い分ですが、私としても時間の兼ね合いなどで削れる部分は削りたいので、ご了承ください。 アルファポリスさんは、確かにコメントが小説のラストページにあり、見やすい位置にあるため、他の人がコメントしていると自分もコメント書いてみようかな、と思いやすい配置だと思います。 私は、カクヨム、アルファポリス、なろうでは一番なろうが読みやすいです。 アルファポリスは分析してらっしゃる通り、同じ作者が似たような感じのをどんどんあげて未完結なのが多いので、だんだん読むのに疲れてきてしまって、読みたいものを発掘するまでに時間がかかるように思います。 なろうは、好きなお話の下に同じ小説を読んでいる人のブクマの小説が出てくるので、そこから好みのものを辿っていったり、好きな作者さんの評価した作品やブクマから辿っていったりしてどんどん新しい作品に出会えるからです。 このエッセイも面白い小説のリンクのリンクをたどって出会いました ブクマ数の多さは確かに読む基準にはなるのですが、私は完結している作品を一度通して読んでこの人の作品... 好き!となると作者さんをお気に入り登録するので、ブクマを外すときは同じ作者さんの作品を複数登録していて、どれかを外してもその作品に簡単にたどり着いてまた読めるようにしているときだったりします。 ブクマ上限があるのがネックですよね! だから、ブクマを外しても必ずしもその作品から完全に離れるわけではないときもあると思います。 アルファポリスのコメントが書き込み易い環境にあるとか知りませんでした。 そして、同じように感じてる方がいりと知り、少しホットしました。 なろうの下部にある同じ小説を読んでいる人のブクマ小説は、自分の読んでいた傾向なのでしょうか、既視感のある大作家様の作品ばかりで、そこに目新しさを感じられなかったですね。 ですが、松島様がここに辿り着いたように、いつしか私の作品に多くの方が迷い込んできてきれるようになって欲しいです。 ブクマはポイントに直結してるので、減ると正直がっかりしますね。 ただ、最近『取り敢えずブクマするけどすぐ外す』という方が多いことがわかったので、極力気にしないようにはしています。 励ましありがとうございました。 ネットワークがなかった世代の物書きさんは どうやって布教していったんでしょうね? 宣伝してくれる人がいた?わけでもないかな? ただ・・・口伝ひとづてに広まって伝わり話題 になる いまや、ひとづては出版社がふれてまわらなく ては人の耳にも入らないほどに廃れた(ry 鬼退治、竹取、源治、大江山、陰陽、 などなど、瞬間的に、あれか! っと人に知られた物語りは多いですね 都は"くち"のような存在で大衆は都が囁く 話しに心踊らせ魅せられてきた 子を持つ親は、故郷の家族への土産に荷物に ならない土産を持って帰る 親の帰りを待つ子は、都からもたらされる 伝承や忌憚、百鬼夜行の夢幻の語りを 一つの楽しみとしていた。 と、遠回しなわかりづらい話しを 感想として書き込んでみたり。 目に頼る時代 便利になったものですが 何かを真新しく感じる人の感受性は 衰退していっているのでしょう。 無関心は寂しいですね? 執筆活動、無理をなさらず ただ、書く手を休めるのはよくない 機転を連ねて貶されても、自身が選ぶなら 最善です。 単に作品を読んでいただきたい方もると思いますが、私は読んで頂いたからには反応が気になります。 きっと私は承認欲求が強いのだと思います。 なので、感想などがいただけないのであれば、点数といいますか、目に見える形で何かを感じ取りたいですね。 学のない物書き気取りの私には、文学的な表現は理解しかねますが、何となく言わんとすることはわかります。 (合っているかはわかりませんが) 小説投稿サイトは、それだけで露出の機会を与えてくれていると思いますが、書き手が切磋琢磨せるように、サイト運営側も企業努力をして欲しい。 なろうが小説投稿サイトの最大手でも、底辺とまでは言いませんが、他サイトのように広く多くの書き手にスポットが当たる様に努力をしないと、いつまでも最王手ではいられないと思うのです。 それこそ、私はカクヨムをメインにしたいと思っているくらですから。 私は書籍作家ではありませんが、未来の書籍作家がなろうを去ることも十分に考えられます。 そうならないよう、なろうにはもっと頑張って欲しいのです。 まぁ、自分がもっと上に行きたいがためのエゴなんですけどね。 最後に、各手は止めてないですよ。 ちょっと気分転換にエッセイを書いてみましたが、それこそ良い作品を作り上げるための休憩だと思っていますから。 ですが、尻を叩いてくれるお言葉は素直にありがたいです。 貴重なお話、ありがとうございました。 結論から言うとなろうが新規に優しくない。 なろうは正直読者の質が悪いというのもあります。 あくまで主観ですがなろうで書籍化した作品よりも普通に新人賞とったり物書きから流れてきた人の方が面白いです。 で、ですね当たらしく入った人は普通に売ってる本と違って新鮮なので大抵そういうものを読んでおもしれーと思います。 で、探し方は基本ランキングから探します。 探しやすいしランキングというから面白いのだろうと。 総合とか日間とかですね。 これは『流行』に左右されます。 今はおっさんとか報われる系とか。 基本それ以外は見向きもされません。 なので、新しく入った人はそれに毒されます。 他のに手を出さなければ。 手をだすことはあまりないですかね。 探し方知りませんし。 それが長い間積み重なったので似たような嗜好を持つ人が増えます。 その人たちはなろうの使い方に慣れ、似たような作品やそこから少し変わった読んでいきます。 『流行』はその『大勢』が作ります。 以下ループ。 新規作品はサイトの構造上(更新された~とか、~検索)『タイトル』と『ジャンル』でしか基本見られません。 あらすじより先に中身見るかジャンルで除外されるかですかね。 これなのですが……作品数が多くてあんまり出てこないし、切るにしても多すぎるからタイトルとか少ない情報で早めに判断するしかない(全部本文見る発掘者も少ないですがいます)発掘しにくいんです。 このため発掘者も少ない。 もうちょっと新規作品が見つけやすくなってもいいのではないかと…….

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