ミロカロス育成論。 ポケモン育成論 〜ミロカロス〜

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ミロカロス育成論

全国 No. 350 ミロカロス 分類 : いつくしみポケモン タイプ : みず 高さ : 6. 2 m 重さ : 162. 5倍になる。 手持ちの先頭にいると、性別の異なる野生ポケモンが出現しやすくなる。 ミロカロスのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ミロカロスの特徴 【良いところ】• 耐久がそこそこであり、特攻も高めです。 実戦では特攻特化・防御特化・特防特化etc... のミロカロスがいるため、相手にコチラの努力値振りが分かりにくいといえます。 相手の計算ミスにより戦略を崩せる場合があるかもしれません。 水タイプ特殊アタッカーのスターミーに比べて、ソーナンスや「おいうち」カビゴンに捕まりにくいです。 カビゴンを出されても逃げることができます。 何かと便利な再生回復の「じこさいせい」・当たれば強力な「さいみんじゅつ」など、役立つ補助技を覚えることができます。 「さいみんじゅつ」の命中率は低いため、撃つチャンスを何度かつくりたいところです。 【悪いところ】• 耐久が中途半端であり、交代出しできるメジャーな相手が見つかりません。 もちろん、時と場合とピンポイント読みによりミロカロスを出していくことはできるでしょう。 しかし安定して任せられる相手が見つからない以上は、ミロカロスをパーティに入れるハッキリとした理由がありません。 相手のパーティによってバトルで活躍できるかもしれないし、できないかもしれないポケモンです。 水タイプのポケモンは鋼技に耐性があり、鋼タイプに有利です。 岩・地面技には耐性がありませんが、タイプ一致の水技で相手の弱点をつくことができます。 これより水タイプの役割には、相手の鋼・岩・地面タイプに交代出しして流すというものがあります。 具体的には、メタグロスの「コメットパンチ」・ドサイドンやマンムーの「じしん」などの物理攻撃に対して出し、相手を流すということです。 これらの物理アタッカーに交代出ししていくメジャーな水タイプはスイクン・ヤドラン・シャワーズです。 彼らは物理攻撃を受ける前提なので、防御特化とすることが多いです。 スイクンは単水タイプで最も物理耐久が高いポケモンです。 火力はありませんが、メタグロスやマンムーを初めとする多くの物理アタッカーに交代出しができます。 1ターンで再生回復できる技がないため、ねむカゴして使い捨てとするか、「めいそう」を積んで戦うことになります。 ヤドランは水タイプでスイクンの次に物理耐久が高く、再生回復技「なまける」を覚えることができます。 耐久面ではスイクンの方が安定していますし、素早さが遅いため先手で回復できないことが欠点です。 準伝説禁止ルールにおいて物理耐久の高い水タイプが欲しいときに使われます。 格闘技に耐性があり、カイリキーの「ばくれつパンチ」で混乱状態にならないのもポイントです。 シャワーズはスイクン・ヤドランに比べて物理耐久は劣ってしまいます。 しかし相手の交代読みで「ねがいごと」を使うサポートが強力なので使われます。 さて、ミロカロスも水タイプとして防御特化にし、メタグロスなどの物理アタッカーに対して交代出ししていくことが考えられます。 しかしミロカロスは耐久種族値が中途半端であり、防御特化にして単純な受けとすると、より物理耐久の高いヤドランの劣化となってしまいます。 ヤドランよりも素早さが高く先手で「じこさいせい」を使いやすいのですが、仮想敵のマンムーやメタグロスは素早さ調整をしていることが多いため、ミロカロスが後攻となりがちです。 彼らに交代出しする場合ヤドランよりも高い素早さは役に立たず、耐久の低さのデメリットだけが残ります。 ヤドランなら耐えられる攻撃も耐えることができません。 また、シャワーズのように「ねがいごと」サポートもできません。 準伝説のスイクンは抜きにして考えたとしても、単にメタグロスやマンムーを受けたいならヤドラン・「ねがいごと」サポートをしてバトルの流れをつくりたいならシャワーズを使うことになります。 ミロカロスを防御特化にして受けとすることの理論的なメリットはありません。 交代で出せる細かいケースは増えますが・・• 防御特化にするとヤドランの劣化となってしまうので特攻特化とし、耐久もあるアタッカーとすることを考えてみます。 しかし、水タイプのアタッカーとしては定番のスターミーの方が魅力的です。 スターミーは素早さが高く、バトル終盤の全抜きを狙うことができます。 ガブリアス・ボーマンダなどのドラゴンも先制「れいとうビーム」で確実に釘づけできます。 またスターミーは「10まんボルト」を覚えることができるので、水タイプに交代出しして流すという役割を持つこともできます。 特殊アタッカーとしてのミロカロスのスターミーとの違いは、耐久が高めであること・素早さが遅いこと・「さいみんじゅつ」「ミラーコート」などを覚えること・「10まんボルト」を覚えないこと・ソーナンスや「おいうち」カビゴンに捕まりにくいことなどです。 耐久が高めであることが役立つのなら、その耐久を生かしてスターミーが交代出しできない相手に交代出しできるということを示す必要があります。 しかしミロカロスは耐久が中途半端なので、交代出しできるメジャーな相手が少ないです。 むしろスターミーの方が、水タイプ・ゴウカザルに出していける分交代出ししやすいといえます ミロカロスは水タイプに出せても相手を流す技がない・ゴウカザルの「インファイト」「くさむすび」を受けるとツライ。 スターミーよりも高い耐久は役立つ場合も確かにありますが、必ず役立つという保証がないということです。 「さいみんじゅつ」「ミラーコート」を覚えることもスターミーと異なる点です。 「さいみんじゅつ」はプラチナでの弱体化で価値が下がってしまいましたが、当たれば強力です。 特に3on3では、1匹ねむり状態にした時点で相手の手持ちが実質2匹となってしまうので強いです。 相手の起きている2匹が、コチラ3匹中のいずれか1匹に勝てない状況になった時点で勝ちが決まることになります。 「ミラーコート」は相手の特殊攻撃のダメージを倍返しする技です。 コチラも大ダメージを受けるため使い捨てとなってしまうこともあり、役割放棄と言われることが多いです。 ミロカロスの場合はそもそも決まった役割を持てないポケモンであり、相手にダメージを与えるのが仕事なのでアリです。 スターミーよりも高めの耐久も役に立ちますし・・• 中途半端な種族値のポケモンでありハッキリした特徴がないので、理論上は何をやらせても誰かの劣化、ということになります。 耐久が微妙だからアタッカーとすることを考えてもスターミーの方がよいことが多い、アタッカーが微妙だから仮想敵に対して交代出しすることを考えると耐久が足りない、ということになってしまいます。 中途半端なステータスには調整を加えてもよいです。 対戦環境で流行っているポケモンがいる場合や対戦相手の素早さ調整が分かっている場合、耐久と素早さを調整して使ったりはできます。 特性「ふしぎなうろこ」が発動すれば物理耐久が1. 5倍となります。 特性を利用して相手の物理アタッカーを流すことが考えられます。 ねむねごで耐久を上げる型もありますが、眠っている間は技が選択できないですし、相手の火力が高い場合は安定しません。 また、相手が積み技を使い放題となってしまいます。 よって特性により物理受けとなることは難しいです。 特性は、発動したら役に立つかも、くらいに思っておいた方がよさそうです。 ミロカロスの型 性格 : ひかえめ 努力値: HP252、特攻252、素早さ6 持ち物: たべのこし メイン: ハイドロポンプ、じこさいせい サブ技: れいとうビーム 補助技: さいみんじゅつ、ミラーコート 耐久が中途半端なので、安定して交代出しできる相手があまりいません。 ピンポイント読みで、出せるときに交代出ししていきます。 性格・努力値について。 防御特化とするとスイクンやヤドランの劣化となってしまうため、特攻特化のひかえめとして火力を保ちます。 タイマン戦でそこそこ役立つ耐久を生かすためにHPに振ります。 場合により、特攻から防御に少し回して調整してもよいです。 持ち物について。 中途半端な耐久を補ってくれる「たべのこし」がオススメです。 技について。 「ハイドロポンプ」「れいとうビーム」「じこさいせい」「選択肢」という技構成とします。 「ハイドロポンプ」はメインウェポンです。 特攻種族値も100あるので、特攻特化にすれば火力はそこそこ。 「なみのり」だと特防振りマンムーですら確1になりません。 「れいとうビーム」はボーマンダなどドラゴンの牽制です。 草タイプに対しての牽制技にもなります。 「じこさいせい」は便利な再生回復技です。 残りの技は選択肢となります。 「さいみんじゅつ」は6on6よりも3on3で強力な技です。 相手を1匹眠らせたら、残りの2匹を倒せる味方を残すように立ち回ればよいです。 「ミラーコート」は高めの特殊耐久が役立つ反射技。 ミロカロスを残しておいても仕方ないと判断したときに使います。 特殊耐久が高いので、耐えて反撃に転じやすいです。 使ったターンに相手が交代してくると無償降臨となってしまうため、呼び寄せた相手に対して使う技です。 「さいみんじゅつ」の方が汎用性がありますが、催眠の弱体化が不安な方はコチラを選択しても。 苦手な相手からは逃げた方がよいのは確かなので、使うタイミングはあまりありません。 役割関係.

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特性かちきで相手の霊獣ランドロスを狩るミロカロス【ダブルバトル】

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基本データ 全国 No. 350 ミロカロス 分類: いつくしみポケモン タイプ: 高さ: 6. 2 m 重さ: 162. 5倍になる。 手持ちの先頭にいると、性別の異なる野生ポケモンが出現しやすくなる。 アイテム「きれいなウロコ」が登場するシリーズでは、「きれいなウロコ」をヒンバスに持たせて通信交換するとミロカロスに進化する。 ] 【ダイヤモンド】【パール】【プラチナ】 「うつくしさ」が十分高くなったヒンバスをレベルアップさせる 【ハートゴールド】【ソウルシルバー】 「うつくしさ」が十分高くなったヒンバスをレベルアップさせる 【ブラック】【ホワイト】 ヒンバスに「きれいなウロコ」を持たせて通信交換する 【ブラック2】【ホワイト2】 ヒンバスに「きれいなウロコ」を持たせて通信交換する 【X】【Y】 ヒンバスに「きれいなウロコ」を持たせて通信交換する 【オメガルビー】【アルファサファイア】 「うつくしさ」が十分高くなったヒンバスをレベルアップさせる。 または、ヒンバスに「きれいなウロコ」を持たせて通信交換する 【サン】【ムーン】 ヒンバスに「きれいなウロコ」を持たせて通信交換する 【ウルトラサン】【ウルトラムーン】 ヒンバスに「きれいなウロコ」を持たせて通信交換する 出現場所・主な入手方法 第4世代 【ダイヤモンド】【パール】【プラチナ】 [進化] 「うつくしさ」が十分高くなったヒンバスをレベルアップさせる 【ハートゴールド】【ソウルシルバー】 [進化] 「うつくしさ」が十分高くなったヒンバスをレベルアップさせる 第5世代 【ブラック】【ホワイト】 [水上の影で釣り] 【ブラック2】【ホワイト2】 [水上の影で釣り] 第6世代 【X】【Y】 [通信] 他のソフトから送る 【オメガルビー】【アルファサファイア】 [進化] 「うつくしさ」が十分高くなったヒンバスをレベルアップさせる 第7世代 【サン】【ムーン】 [進化] ヒンバスに「きれいなウロコ」を持たせて通信交換する 【ウルトラサン】【ウルトラムーン】 [進化] ヒンバスに「きれいなウロコ」を持たせて通信交換する 【Let's Go! ピカチュウ】【Let's Go! イーブイ】 [非登場] 入手不可 第8世代 【ソード】【シールド】 [固定シンボル] 、 [レアレイド] 、、、 【ソード】【シールド】 鎧の孤島 [未生息] ヨロイ島には未生息 育成論• ポケモン王国• 育成論掲示板 剣盾 Lv. または預かり屋で同種のポケモンから教わって覚える。 剣盾 No. ORAS Lv.

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【ポケモン剣盾】ミロカロスの育成論と弱点・対策

ミロカロス育成論

ミロカロスの特徴 入手困難なヒンバスに、美しさを上げることでの進化、ミロカロスを手に入れるのには厳しい条件が重なります。 全体的なステータスは、特攻と特防が高く、HPもそこそこあるので、特殊受けに向いているステータスですが、防御が低いのが気がかりです。 ミロカロスの戦型は、何通りかあり、攻撃型と、耐久型、ねむねご型、催眠型と多種多様です。 素のHPが高いので、多少の物理攻撃も受けることができますが、「ねむる」と、特性「ふしぎなうろこ」で、防御を上げれば、両受けが出来るようにもなります。 候補技 技名 特徴 なみのり 特殊 タイプ一致で威力が95の安定したミロカロスの主力技です。 れいとうビーム 特殊 ドラゴンキラーや、苦手な草タイプを倒すことができる技で、サブウェポンとして優秀な技です。 めざめるパワー 電 特殊 本来、水タイプに対策手段を持たないミロカロスが、安定して水タイプのポケモンを倒すことができます。 じこさいせい 補助 自分のHPを半分回復します。 安定している代わりに、回復量が少ないですが、調整が出来るので、使いやすいです。 ねむる 補助 特性「ふしぎなうろこ」を、十分に生かし切れる技です。 「ねごと」等と組み合わせます。 ねごと 補助 自分が眠っているときに、持っている何らかの技が出せます。 特性を最大限に生かし切れる技です。 さいみんじゅつ 補助 7割の確率で相手をねむり状態に持っていける技です。 ミロカロスより遅いポケモンに対して有効です。 ハイドロポンプ 特殊 持ち物「フォーカスレンズ」と組み合わせます。 威力が高いですが、外れやすいので注意が必要です。 ふぶき 特殊 「フォーカスレンズ」と組み合わせて使う技で、サブウェポンとなりますが、意力は十分高いです。 りゅうのはどう 特殊 対ドラゴン対策だけでなく、鋼タイプ以外に半減されないことが利点です。 ミラーコート 補助 相手の特殊技で受けたダメージを、倍返しで相手に与える技です。 物理型を読んでしまいますが、強い技でもあります。 どくどく 補助 耐久型のミロカロスにとって、有能な補助技です。 「なみのり」で、比較的鋼タイプが倒しやすいため、相性が合っています。 あやしいひかり 補助 相手を混乱状態にさせます。 徹底的な嫌がらせ型や、耐久型にオススメです。 相手の隙を生み出すこともできます。 まもる 補助 「かえんだま」による、特性を最大限に利用した戦型で、最初のターンに使う技です。 ひかりのかべ 補助 相手の特殊攻撃を半減させます。 特殊受けミロカロスにはオススメな技です。 主な戦型 標準攻撃型 努力値 HP252 特攻252 素早さ6 性格 ひかえめ 持ち物 たべのこし or カゴのみ 確定技 なみのり じこさいせい or ねむる 候補技 れいとうビーム めざめるパワー 電 あやしいひかり さいみんじゅつ 等 一般的な攻撃型です。 耐久力が高いので、安定して攻撃ができます。 通常ならば、「ねむる」より、「じこさいせい」を、オススメします。 標準耐久型 努力値 HP252 防御特防調整 持ち物 たべのこし or カゴのみ 性格 ずぶとい 確定技 どくどく ねむる or じこさいせい ミラーコート 候補技 なみのり れいとうビーム みずのはどう 一般的な耐久型です。 物理型には、「ねむる」でしのぎ、特殊型には、「ミラーコート」で反撃します。 ただ、二刀流や補助技に注意。 ねむねご型 努力値 HP252 防御or特攻252 特防6 持ち物 たべのこし 性格 ずぶとい ひかえめ 確定技 なみのり れいとうビーム ねむる ねごと 「ねむる」と、「ねごと」の組み合わせで、両受けを図ります。 高い防御力で、守りを固めながら攻撃します。 ねむねご催眠型 努力値 HP252 防御or特攻252 特防6 持ち物 フォーカスレンズ 性格 ずぶとい ひかえめ おだやか 確定技 ねむる ねごと さいみんじゅつ ハイドロポンプ 特性「ふしぎなウロコ」と、「フォーカスレンズ」による命中率アップで、「さいみんじゅつ」と、「ハイドロポンプ」を使います。 眠り制限がない場合は、異常なほどの強さを発揮します。 フォーカス型 努力値 HP252 防御252 特攻6 or HP252 特攻252 防御6 持ち物 フォーカスレンズ 性格 れいせい のんき おだやか ひかえめ ずぶとい おだやか 確定技 ハイドロポンプ ふぶき さいみんじゅつ 候補技 じこさいせい ねむる 少し遅めな素早さを生かして、命中率が上がった「さいみんじゅつ」から、攻撃を仕掛けます。 強いことには強いですが、「メタグロス」など、素早さが遅いポケモンがいるので、注意。 速効催眠型 努力値 HP252 素早さ252 特攻6 持ち物 こうかくレンズ 性格 おくびょう 確定技 ハイドロポンプ れいとうビーム さいみんじゅつ じこさいせい 自分の素早さが81な点を生かし、自分より素早さが遅い相手を眠らせてから攻撃します。 逆に、自分より早い相手には脆いですが、持前の耐久力で何とかなるはずです。 特殊受け型 努力値 HP252 特防252 持ち物 たべのこし 性格 おだやか 確定技 なみのり じこさいせい 候補技 れいとうビーム さいみんじゅつ あやしいひかり どくどく ひかりのかべ 等 自分の特殊耐久力を極限まで生かした戦型です。 物理型に脆いので、何らかの対策を用意しておく必要があります。 ただ、やけどのダメージがあるので、長期戦に弱い上級者向けの戦型です。 コラム 要注意ポケモン ラプラス ピカチュウ 電気全般 挑発持ち 身代わり持ち オススメの組み合わせ エレキブル サンダース 霰パーティー全般 対策方法 基本的には、「さいみんじゅつ」が効かない相手です。 眠らせておく小手技は通用しません。 また、電気技は、エレキブルで防がれます。 ステータスが似てるギャラドスと同じような状況ですが、ミロカロスには耐久力があります。 基本的には、エレキブルや、サンダース等の電気ポケモンや、「ちょうはつ」・「みがわり」で、相手の手を封じる必要があります。 ただ、特殊型で積んでから挑むのは無謀かもしれません。 エレキブルでも倒せますが、でんきだま持ちのピカチュウで、確実に倒せます。 交代される可能性が高いですが。

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