ザノン フィクション 花子 と 先生。 『ザ・ノンフィクション』二人の妻を持つ男の「自由」とは「家族のカタチ ~ふたりのお母さんがいる家~」(2020/06/01 18:54)|サイゾーウーマン

#ザノンフィクション X 太田

ザノン フィクション 花子 と 先生

2週にわたって放送された ザ・ノンフィクション. 花子と先生の18年 〜人生を変えた犬〜. 涙を流しながら拝見させていただきました。 太田先生が尊すぎて… 太田先生は神さまなんじゃ…って 思わされる一方で人間味も 溢れているところが本当に素敵で…. 動物のため、頑張ってくださっている ボランティアの方のために 自分のことは二の次三の次で 活動されていて、それを淡々と 当たり前にされている姿が 本当に尊くて…. 飼い主さんに寄り添い その子が先生の花子ちゃんだったらと 自分ごととして置き換えて考えてくださる 飼い主にとっては本当に 頼りになり信頼できる先生。 まだまだ先だと信じているけれど いつかだいずとお別れしなきゃ ならないないときのために 今日の録画をずっと手元に置いておきたい。 そしてなにかしらの形で 先生をサポートできないかな。 コメント一覧• id-fqu4aufugndj 今また録画したものをみていたところでした。 見終わってブログを開いたらこちらのコメントが届いていてまた涙がでてきました。。。 本当に素晴らしい方ですね… 柴犬ちゃんたちもやさしいあっこさんと家族になれてとても幸せですね。 すべての子たちが幸せになれますように。。。 先生のことずっと応援したいと思います!• あっこ• 先生に泣きながら「今、亡くなりました」と電話したら「点滴が温かくて気持ち良くてそのまま寝ちゃったんだね。 今までありがとう!」と言ってくれました! 今の柴犬は11歳で里親になり、7月で12歳です! 繁殖犬で、ずーっと狭い部屋に居たそうです。 今は元気に散歩大好きで、沢山食べて、家にいる猫達と仲良しです🐈️🐕️ これからの新しい人生を心豊かに居て欲しいです! それが先生の願いでもあります😀• No Name• 本当に感動しました。 いい先生で、うちは、野良猫2匹引き取り、一緒に住んでます。 ボランティアさんの強い味方ですよね、うちの近所は、野良猫がとても多いです。 今年に入り三匹死んでるのをみつけました。 私には何が出来るんだろうと、考えてしまいます。 浜ちゃん• わたくしは犬飼っております。 🐶かわいいですねー。 浜ちゃん• わたくしは見た事ありません。 加奈さん こんにちは。 昨日の🍙ライブありがとうございました。 私も先週から見ていました。 今週の分は録画しました。 私は現在何も飼っていませんが、先生の生き方 動物への思いに感動しました。 一人でも多くの人に見て欲しくてツイートもさせて頂きました。 是非再放送してほしいですね。 No Name• 悲しくて、そんな時に、片目の、トイプードルをもらい今、育てています。 一人では、辛い時もこの子が、いるから、頑張ろうって思います。 おはようございます。 昨日私もみました。 録画をしていなかったので私も是非再放送して頂きたいです。 益々我が子であるペットとの共存向き合いかたを思い涙しました。 きくまる• 加奈さん、だいずくんに沢山の愛情 をそそいで下さいね🐶今日もだいず くん、しあわせそうにお昼寝ですね 😪• rara• 私も犬を子供の頃から今も飼っており、2週連続でノンヒィクションを拝見しました。 花ちゃん、最後まで頑張りましたね。 先生に飼われて幸せだったかと。 また、先生の獣医としての取り組みには感謝します。 多くの動物達が救われますように。 しばすき•

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【ザノンフイクション】ハナ動物病院の太田先生の姿に感動! 動物保護の先頭に立つ ・・・情報がtwitterで拡散される

ザノン フィクション 花子 と 先生

『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)より 日曜昼のドキュメント『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)。 5月17日は「花子と先生の18年 ~人生を変えた犬~ 後編」というテーマで放送された。 あらすじ 東京杉並区「ハナ動物病院」の院長、獣医師・太田快作。 院名の由来は大学生のときに保健所から引き取った愛犬、花子(18歳)だ。 太田は老犬となった花子を大きなリュックに入れ、それを前に抱えて通勤している。 もともと犬が好きで獣医学科に進んだ太田だが、花子との出会いから徹底的に動物の命について考えるようになる。 当時、太田の通った大学の獣医学科では外科実習で保健所の動物を使った動物実験(実験後は基本、殺処分される)が行われていたが、太田はそれを拒否。 欧米の大学で一般的な「動物実験代替法」で単位を取得する(なお、同大でも2018年から生体を用いた外科実習は行われていない)。 太田の動物愛護の活動は現在も続いており、休日は保護猫や多頭飼育で崩壊した家の飼い犬などを無料もしくは実費のみで避妊、去勢手術を行っているほか、東日本大震災とそれにともなう原発事故で被災した犬猫を保護する福島の愛護団体にも定期的に治療のため訪れている。 花子について「今の僕の全て」「花子が僕をつくった」と話す太田。 太田の20代、30代を共に過ごした花子だが、19年の夏の夜に倒れる。 花子の腹には小さな腫瘍が見つかるが、もう花子は手術に耐えうる年齢ではなく、最期の日々を太田や看護師たちに囲まれ過ごす。 太田は最期は自分やスタッフで看取りたいとカメラが入ることを断り、制作スタッフもそれを了承する。 数日後、連絡を受けたスタッフが病院に行くと、亡くなった花子の周りを取り囲むように花束が添えられおり、多くの人が病院を訪ねて花子との別れを惜しんでいた。 花子は太田の腕の中で息を引き取ったという。

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ザ・ノンフィクションへのメッセージ

ザノン フィクション 花子 と 先生

日曜昼のドキュメント『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)。 2月23日放送のテーマは『ザ・ノンフィクション 花子と大助 ~余命宣告から夫婦の700日~ 前編』。 『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)より あらすじ 2019年12月。 宮川大助・花子による会見が行われ、花子はがんの治療中で、復帰の目処はまだ立っていないことが発表された。 花子の病気は18年3月、イベント『淀川寛平ウォーク』中に突然立つこともままならなくなり発覚。 血液のがんのひとつ、症候性多発性骨髄腫と診断され余命半年を宣告される。 翌月の4月、二人の紫綬褒章受章記念のイベントが開催され、花子はステージでいつもの調子で漫才を披露するも、楽屋ではずっと寝たきりで、横の大助はそんな花子を「坐骨神経痛」なのだと周囲のスタッフに話す。 二人と一人娘のさゆみ、マネジャーと弟子しか花子の病気を知らない中での闘病生活が始まる。 花子の腰にできたがんへの放射線治療が奏を功し、一時は弟子の結婚祝いに駆けつけるほど復調するも、全身に再発。 放射線治療から化学療法へと切り替わり、寝たきりの生活で、体を前と後ろから支える人がいないと歩くこともままならなくなった。 そんな花子を大助は毎日見舞う。 19年12月の会見の当日、花子は半年ぶりに病院の外に出て、なんばグランド花月にて車いすで会見に臨み、大助に感謝の気持ちを伝えた。 かつて胃がんを知らされなかった花子 花子は以前もがんを患ったことがある。 人気絶頂の1988年に胃がんが見つかり、その際に大助は花子に病名を告げず、病室に泊まり込みで看病していた。 当時は、難病名が本人に告げられないケースは多かったように思う。 自分の本当の病名を知らずに亡くなった人は今よりはずっと多かったはずだ。 がんとは思ってもいない花子は、病気が治った後も生活はすさむ一方で、夜も家に帰って来なかった頃、大助は夫婦喧嘩の中でかつて花子ががんだったことをはずみで話してしまう。 命を落としていたかもしれない大病を患っていたことをあとから知る心境というのは、想像もできない。 その晩、二人は一晩中話したといい、きっとこの夫婦の歴史にとって大きな転換点になる一日だったのだと思う。 それから約30年後の2019年の会見で、症候性多発性骨髄腫の治療を続ける花子は、いつものしっかりと通る声でこう話した。 「復帰会見ということになっていますが、まだ復帰の目処はまったく立っておりません。 退院の日にちもまだハッキリ決まっておりません。 それでも生きている。 生きれることが自分で証明できましたし、これからも証明していきたいので、皆さん方に諦めずに治療して、命を一日でも大切に伸ばしていってもらいたいなと思って、今回この会見に臨みました」.

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