全身 湿疹 原因。 全身がかゆい:医師が考える原因と対処法|症状辞典

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Contents• 腹部から徐々に全身に広がる湿疹 元々湿疹は出やすい方なのですが、こんなにも全身にどんどん広がる湿疹というのがはじめてだったので記事にすることにしました。 見た目以外たいした症状もないのにそんなとこ行ったら迷惑だと思うのでとりあえず連休明けまで我慢することにしました。 症状 ポツポツと小さく出る発疹で色は出てすぐは赤っぽいけど徐々に薄くなっていく。 お風呂であたたまると赤みが増す。 かゆみは全く無いわけではないが、ほぼない。 撮りやすいから腕を撮ってみたんだけど、腕だけなぜか発疹の色が薄くて他と違う感じなんですよね。 腹部や太腿なんかはもっと赤い感じなのですが、おっさんの汚い腹やももなど誰も見たくないだろう。 と思ったけど、腕の写真では伝わらなさそうなので、 しょうがない、 写すか。 似たような症状を探す 湿疹を画像つきで説明しているようなサイトを調べまくった結果、似てるかも!と思ったものが3種類ありました。 溶連菌 これは心当たりがある。 息子の友達の間で溶連菌が大流行していて、ついこないだうちに遊びに来てた子も翌日に溶連菌で熱を出したと連絡がありました。 うちの子供達にはうつってないようですし、私自身も熱っぽいとか喉が痛いとか、別の症状はほぼないので違うような気もします。 虫刺され これは時期的にも違う気がするんだよなー。 似てるかも!って思う画像は多いんだけど。 梅毒 梅毒! なんというパワーワード! こ、心当たりなんてないんだからねっ! と思いつつも、かなり似てる画像がたまに出てくるんですよね。 症状の進行状況 進行状況?でいいのかな? どっからはじまってどういうペースでどこに広がっていったかを書きます。 GW初日~2日目 腹部に湿疹が出る 腹部というか、胸部と腹部の境目くらいのところに発疹発見。 1つ2つと出て知らん間に治っているというのは良くある話なのですが、図の緑色で囲った範囲に10ポチ以上出ていたのでなんかいつもと違うかもと思いつつも様子を見る。 3~4日目 前面のみ、胸部腹部全体に広がる 湿疹が胸部、腹部全域に拡大。 こりゃダメだ。 病院だ。 しかしGW中のため市内の皮膚科は全滅だ。 どうしようもないので連休明けまで待つことにする。 5~6日目 二の腕に広がる 二の腕にも広がってきた。 出てるのは内側の皮膚の弱そうな部分だけだ。 7~8日目 腕全体と太腿に広がる 二の腕は内側にしか出ないのに、前腕部はぐるっと一周出るのね。 あと太腿にも出はじめました。 9~10日目 足首まで広がる スネ、ふくらはぎの部分と、あとなぜかこのタイミングで脇腹っていうのかな?胴体の側面にも出てきました。 こんなに広がっていってるのになぜか背中には1つも出ない不思議。 11日目 病院へ 湿疹の原因は 連休明けに行きつけの皮膚科へ。 上も下も脱いで、ここからはじまって、ここに広がって、次はこうで、どんどん広がって、かゆみは皆無ではないんだけどほとんどなく、お風呂であたたまるとポツポツがより赤くなります。 これって何でしょうか? と聞いてみたのですが、先生もかなり悩んでいる様子。 ちょっとごめんねーと言って、背骨の両サイドあたりを上から下までグイーーーーーっと強めになぞられたのはなんだったのか。 その後かなり長時間パソコンでカタカタして、 「アレルギーの薬を出しておきます。 あと塗り薬も。 1週間分出しますのでそれ使い切っても治らなかったまた来てください。 」 おお、原因はアレルギーだったのか。 でも先生、確信持って言ってる感じじゃなかったな。。 飲み薬はベポタスチンべシル酸塩錠10mg「タナベ」。 効果効能を見て、素人ながらなんか違うような気が。。 塗り薬はアクアチムクリーム1%。 にきびの治療、細菌を殺菌、、 むう。 13日目 それ以上広がらないらしい 処方された薬を飲んで塗って3日目になりましたが、以降広がる気配はありません。 手、足、頭部(首から上)、背中、尻、には全く症状が出ていません。 薬が聞いて拡大が収まったのか、薬など使わなくてもそれ以上は広がらなかったのかは謎ですが、症状の出はじめた部分は発疹の色も薄くなってきたしこのまま回復の方向に向いそうな気がします。 変化があれば追記します。 ランキング• カテゴリー• 341• 145• 16 アーカイブ•

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全身に湿疹や発疹が出る時の原因と病気!かゆみなしの時も

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かゆくないけど…湿疹が全身に! 湿疹と聞くと赤みやかゆみを伴う症状を思い浮かべる方が多いことでしょう。 しかし、中にはかゆみのない湿疹が全身に生じることもあります。 かゆみのない湿疹ができる理由にはどのような事があるのでしょうか。 考えられる原因としては、• ストレス• 食物アレルギー• 体調不良• 接触性皮膚炎(かぶれ)• 溶連菌感染症 などが考えられます。 もちろん上記に挙げた原因で湿疹が生じた場合、かゆみを伴うこともあります。 発症原因や症状は、原因や状況によっても違います。 原因を知るためには、かゆみのない湿疹以外に生じた複合症状などにも注意してみましょう。 原因が特定できれば、その原因を排除したり、原因にあった治療をすることで、症状は緩和していくことでしょう。 また、病気の初期症状ということも考えるので、気になる点があれば早めに病院を受診しましょう。 全身に湿疹が…かゆくない原因は? 全身に湿疹が生じても、かゆみがない場合にはそのまま放置してしまう方も多い傾向にあります。 しかし、湿疹が生じたということは身体に何らかの問題が影響しているということをしっかり理解し、改善のために対処をすることが大切です。 かゆみのない湿疹は、 ジベル薔薇色粃糠疹の可能性もあります。 ジベル薔薇色粃糠疹は聞きなれない病名ですが、これと言った原因や治療法が確立していない病気です。 生じる湿疹も、かゆみがある場合とない場合があり、症状も様々です。 1週間〜10日かけて、身体全体に大きさの異なる湿疹が出てきます。 治療法や治療薬がない「ジベル薔薇色粃糠疹」は、発症から1ヶ月から2カ月程度で、症状が収束していきます。 しかし、かゆみが生じている場合には、掻きむしることで症状が悪化したり、完治が長引いたりすることがあります。 その場合は病院でかゆみを抑える薬を処方してもらうことも可能です。 全身にできたかゆくない湿疹の原因はダニかも! 全身に出た湿疹は、病気が原因ではなくダニの影響かもしれません。 ダニに刺されると湿疹が現れます。 通常はかゆみを伴う湿疹ですが、中にはかゆみが全くでない場合もあります。 ダニは6月から9月にかけて活動的になり、ベッドやソファーなどファブリック系のものに生息しており、服の上からでも指すのが特徴です。 また刺された部分じゃ一部であっても、刺されたことによりアレルギー症状を引き起こし、全身に湿疹が広がってしまうこともあります。 特に梅雨に入るとダニが増えるため、湿疹以外の健康被害も懸念されます。 ダニは湿気によって活発化し繁殖するので、晴れた日には換気を心がけ、雨の続く日は除湿器なのを使い、室内の湿度に気を付けておきましょう。 最近はファブリック用の防虫スプレーも多数市販されているので、そういったものを利用しながら、ダニの対処・予防を心がけましょう。 全身に湿疹ができる原因は? 全身に湿疹ができる原因を具体的に挙げてみると 接触性皮膚炎 これは皮膚がかぶれている状態です。 接触性皮膚炎がおこる原因が、金属・植物・動物・化粧品・ラテックス・疲労・ストレス・睡眠不足など、実際に接触するものだけが要因になるわけではなく、精神的なダメージなども影響することがあります。 内因性湿疹 アトピー性皮膚炎なども含まれる内因性湿疹。 ダニ・カビ・ホコリなどハウスダストによるアレルギー症状なども関係しています。 皮脂欠乏性湿疹 体のバリア機能となる皮脂の分泌が減少し、体の防御機能が著しく低下することで起こる皮脂欠乏症湿疹。 かゆみは少なく、皮膚がうろこ状にボロボロと剥がれ落ちる特徴があります。 脂漏性湿疹 皮脂欠乏性湿疹とは逆に、皮脂の分泌が過剰になることで起こる湿疹です。 発症は赤ちゃんから大人まで性別を問わず広い範囲で発症します。 全身にかゆくない湿疹が…子供の場合は気を付けて! 全身にかゆみのない発疹が生じるのは大人だけではありません。 子供の皮膚の方が繊細で様々なことをきっかけに湿疹が広がってしまうのです。 生まれてから1歳頃には乳児湿疹と言われる湿疹が良く見られます。 生まれたばかりで肌のバリア機能が未熟な為、肌トラブルを起こしてしまうのです。 原因や症状は赤ちゃんによっても違い、カサカサする場合もあれば、ジュクジュクした湿疹の場合もあります。 1歳〜2歳頃によくあらわれる湿疹としては、単純ヘルペス感染症があります。 発熱やかゆみなどはなく水泡のような湿疹が場所を問わず現れます。 3歳〜4歳頃になると、集団生活が始まる子供が増えるため、湿疹となる原因も増えていきます。 リンゴ病、手足口病など病院での治療が必要になることも増えていきます。 かゆみがある場合には水泡をかき破り、飛び火して悪化してしまうことも多くなっていきます。

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湿疹が全身に!かゆくないブツブツの原因と対処法

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湿疹で蕁麻疹という病気がありますが、 皮膚の一部に、蚊にさされたくらいの紅斑や盛り上がり(膨疹)ができて、 皮膚の灼熱感・かゆみを伴います。 一時のうちにどんどんと 湿疹が全身に発するケースもあります。 眼の付近や上唇が腫れたり、時には口の内部の粘膜が腫れる事もあります。 いずれにしても、数十分から数時間でうそのように消えてしまいます。 ただし膨疹が現われたり、消えたりを繰りかえす事も数多いようです。 また、気管支や腸管の内方にまで出て、呼吸困難やくだり腹・胃痛を伴う事もあるようですね。 スポンサーリンク このケース、永眠に至る事もありますので、ぜーぜーと息が苦しくなったり、 腹部が痛んだり、ぐったりしているようなケースでは、すぐに御医者さんの診察を受けてください。 原因が特定できないケースは、抗ヒスタミン薬や抗アレルギー反応薬を内服します。 解毒薬、抗生剤、痒み止めなどを注射する事もあります。 また呼吸困難など症状が激しい時には、発赤を制する副腎皮質ホルモンが処方されます。 むくみは数分から数時間後に次第に消えてなくなりますが、 数時間後から24時間くらいで再発を繰りかえすことが数多いです。 じんましんの症状自体は1〜2日で和らぐ急性じんましんが数多いのですが、 だらだらといつまでも続いて起こる慢性じんましんもあります。 スポンサーリンク おすすめ記事• スポンサーリンク.

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