心配 し すぎ。 <不安・心配で行動できない人へ>「気にしすぎ」を治す3つの方法

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心配 し すぎ

人気連載「教えて! 陰山先生」で、数々の悩みを解決してくれる陰山先生。 その的確なアドバイスに力をもらい、子育てにはげんできた読者の方も多いのではないでしょうか。 今回は、みなさんから寄せられた質問を通して先生が感じたこと、子育てにがんばるお母さんたちへの思いを語ってもらいました。 陰山:ずっと気になっていたのは「母親が神経質になりすぎているのではないか」ということ。 今の時代は情報過多であり様々なできごとが耳に入ります。 一方、子どもの状況が事細かに見えすぎていて、「わたしが子どもを守らなきゃ」という思いが強すぎるように思います。 心配するあまり、かえって問題を大きくしてしまっているところもあるのではないかと思っています。 陰山:テレビや本、ネットなどのメディアは、不安や心配事を取り上げることが多い傾向があります。 少しでも心配事がある人は、解決策を求めてそれを読みますよね。 でも読むことで、余計に不安になってしまう人も多いんです。 たとえば、学校でいじめ問題が起きたとします。 確かに、保護者が出ていかないといけない場面はあるのですが、決してすべてに関わる必要はないんです。 相当レアなケースだからこそメディアに取り上げられている、すべてがそれと同じくらいの内容ではないと考えてほしいですね。 自分たちの子ども時代を思い出してもらえばいいと思うのですが、子ども同士、考え方や意見の違いがあるのは当然のことで、トラブルは日常的に起きています。 そこで、おたがい言いたいことを言い合ってケンカをしても、数日経てば仲直りするのが普通です。 子どもはトラブルをくりかえして成長していくものですから。 心配性の保護者は、早い段階で子どもたちの問題に入っていく傾向があるのですが、そうなると子どもたちはどう対応したら良いのかわからずじまいで、戸惑ってしまいます。 結果的に、その保護者の子が避けられてしまうこともあり、あまり良いことにはならないのです。 陰山:子どもの体に異常なあざがあるとか、そういうことを隠そうとするとかですね。 あきらかに内緒ごとがあるときは、注意してみておく必要があります。 陰山:母親が不安に思うと、その不安感は子どもの中で増幅されます。 先ほどのいじめ問題のように、早い段階で母親が動いてしまうと、子どもは安心するのではなく、さらに不安になります。 母親がどう思うかを基準に行動してしまうからです。 そうすると、 子どもの心は不安であふれ、自信がなくなり、自己肯定感が低くなってしまいます。 それが不登校の原因のひとつにもなっていると、わたしは見ています。 陰山:そうです。 うまく育てていらっしゃるなと思うお母さんには、朗らかな方が多いですね。 一切心配せず、動じないんですよ。 毎日みている母親が「この子は大丈夫!」と思ったら、それが正しいんだと思います。 「母親が不安になると、子どもはもっと不安になってしまう」と陰山先生 心配しすぎると、子どもはどうしても自信が持てなくなるので、情緒不安定になり、お菓子をたくさん食べたり、夜中に目が覚めてしまうなど、生活習慣が不適正になってきます。 またその逆で、不適正な生活習慣が原因となって、友だち同士のトラブルや成績不振など、子どものさまざまな問題が起きているケースも多いです。 たとえば、中学生が部活で疲れて帰ってきて、いったん眠る。 夜に起き出して夕食をとり、12時ごろにまた眠る。 こういう生活習慣は、ものすごく子どもの体力を奪うんです。 不登校の生徒が多い、ある中学校を調べた結果、睡眠の不適正が原因であることが分かったという事例もあります。 陰山:毎日、質の良い睡眠をとることと、食事をきちんととることはとても大事なことです。 生活習慣がちゃんとしていれば、心配ごとは減ると思いますよ。 陰山: 誰かの価値観や、社会で用意された価値観にはまってしまうと、どこかで劣等感を持つことになります。 でも、自分自身の価値観が定まっていれば、人と比較することが減り、親子ともに劣等感を感じることが少なくなります。 ほかの人の価値観をわが子に持ってきてしまうのは、マイナス面が大きい。 自分がしたい子育ての方向性がある程度明確になれば、必要以上に不安にならずにすむものです。 陰山:それ自体は間違いではないと思いますが、ではいつの時点でその先の進路を決めるのかということですよね。 子どもの学力は十分についた。 いろいろな職業につく可能性は広がったけれど、何をしたいか分からないという状況は困りますよね。 なりたい職業を自分で決められる子に育てるには、どうしたらいいのでしょうか? 陰山:小さいころから、自分自身で考えさせる場面を多く持たせることが大事です。 ベストな答えを出そうと思うと決められないので、どっちでもいいから、とりあえず決めさせること。 正解を探すのではなく、自分自身の心に決めさせるのです。 そのためには、いろいろなところへ連れて行って、さまざまな体験をさせることです。 博物館に行ったり、旅をしたり、ワクワクするような体験をさせると、やりたいことが増えていって、可能性が広がります。 陰山:そうですね。 子育ては、子どもがなりたい職業につけるようにサポートできたら、合格点だと思うんです。 わたしの3人の子どもたちは、それぞれが小さいころの夢を実現させています。 だから、自分自身の子育ては、100点満点中110点くらいの感覚を持っていますね。 たとえば次女は、就職活動で悩んだこともありましたが、最終的には、小さいころからの夢だった仕事を選びました。 これは、自分の価値観がしっかりしていたからだと思います。 自分なりの価値観をつくってあげることは、子どもの自己肯定感を高めることにもつながります。 陰山:この子はきっと良い方向にいく。 最終的には絶対なんとかなると信じて、ポジティブでいること。 わたし自身の子育てでは、激しく親子で対立したこともありました。 でも、必要な場面では、こちらが絶対折れない。 ここで子どもとの関係が壊れるんだったら、それもやむなしというくらいの気持ちで立ち向かったこともあります。 子どもたちは、親の背中をよく見ていますから、親自身が自分を信じることも大事ですね。 もうひとつは、母親の笑顔です。 子どもと対立したときも、わたしの妻は「お父さんは、あんなふうに言ってるけど、大丈夫だから」と笑顔で子どもをフォローしてくれていました。 何があっても笑顔の妻には、いままで本当に救われてきました。 それは妻の性格というより、「笑う努力」「まわりを笑わせる努力」をしていたんだと思うんです。 陰山:一般的に、子どもと長く接しているのは母親なので、母親の影響を受けやすいものです。 その場合父親の役割は、そんな母親に安心感を与えることだと思います。 そして、母親もたまには独身時代のように、自分が楽しむ時間を持つといいですね。 そのときには、父親はもちろん、まわりの人にフォローしてもらえる環境があるとベストです。 親だけで子どもは育ちません。 子どもがいろんな人とふれ合って、仲良くなることも大事です。 わたしの子どもたちが悩んでいたときには、祖父母や叔母、友人たちが的確なアドバイスをしてくれました。 いろんなタイプの応援団が身近にいる環境にしておくことも大事です。 最後に、子育て中のお母さんにエールをお願いします! 陰山: 「わたしがかんばらなきゃ!」と肩に力を入れないことです。 「できないことがあるのは当たり前!」と、開き直るくらいでちょうどいいと思いますよ。 子どものころの成績が悪くても、多少やんちゃでも、立派な社会人になっている人はたくさんいます。 お母さんの笑顔でお子さんを包んであげてください。 子育ての期間は思っているよりも短いのです。 楽しみましょう。 子育てでは、他人からみたらなんでもないような小さな悩みもあれば、心が折れそうになるほど大きな悩みに向き合うこともあるでしょう。 でも、「信じれば、きっとなんとかなる」という先生の言葉にパワーをもらいました。 陰山先生の、子どもたちへのやさしいまなざしから生まれる言葉の一つひとつは、子育て中のわたしたちにとって、深く心に響くものでした。 「子どもが18歳になるまでにあと何年だろう?」と考えると、そんなに長くないことに改めて気づきます。 実はそれほど長くない年月、子どもたちを見守りながら、子育てをいっしょに楽しみましょう。 (まとめ 永瀬紀子/亀井惠美子) あわせて読みたい Recommended by Yahoo! JAPAN• 食物繊維を強化してペタ腹に!しょうゆ麹なめたけ…• 食物繊維を強化してペタ腹に!しょうゆ麹なめたけ…• 食物繊維を強化してペタ腹に!しょうゆ麹なめたけ…• 食物繊維を強化してペタ腹に!しょうゆ麹なめたけ…• 食物繊維を強化してペタ腹に!しょうゆ麹なめたけ… 協和発酵バイオ[提供リンク]• 食物繊維を強化してペタ腹に!しょうゆ麹なめたけ… 協和発酵バイオ[提供リンク]• 食物繊維を強化してペタ腹に!しょうゆ麹なめたけ… 協和発酵バイオ[提供リンク]• 食物繊維を強化してペタ腹に!しょうゆ麹なめたけ… 協和発酵バイオ[提供リンク].

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娘を心配しすぎてやってしまったこと7つ

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これまでもずっとここに立っていたのだろうに、 「うわー、キレイなピンク色の花の木!」 引き寄せられて、初めて立ち止まって見上げたこの木が教えてくれました。 この木は、 レッドチェストナット、和名は、ベニバナトチノキです。 (この木のすぐ横に、秋にいつも通うもあるんですよ!) フラワーエッセンスの レッドチェストナットは、 周りの人のことを心配しすぎてしまう時、 安心を与えることができるようになるレメディです。 心配しすぎる時ってどんな時? 例えば、ちいさな子どもが初めて幼稚園に入園した時、 「うちの子ちゃんとやってるかしら?泣いてないかしら?」 と心配になって他のことが手につかなかったり、 帰ってきた子に、今日一日の出来事をあれこれ詮索したり... なんてことはなかったですか? 小学生になって、友達と遊びに出かけててなかなか帰ってこない時、 帰りが遅い子を心配しすぎてムクムクと妄想が膨らみ、夕飯の支度もままならない。 救急車が近くを走っただけで、 「我が子が事故にあって乗っているのではないか?」 と思ったり、その時電話がなったら、 「運び込まれた病院からの電話かも!」 なんてハラハラしたことはありませんか? この心配が過剰になったら、 だんだんとイライラ・過干渉のお母さんになってしまうのです。 心配は大きくくなりすぎると、心配される相手にも大きな負担となるものです。 お母さんの心配が大きくなったと感じたら この春から長女が中学に入学しただけで、私の生活時間が変わりました。 これまでも、毎朝オットのお弁当を作っていたけれど、 年頃の娘のお弁当は勝手が違うので、ちょっと気を使う。 娘が家を出る時間も早くなり、クラブも始まり帰宅時間もグッと遅くなりました。 英語の課題「基礎英語1を聞く」を毎日続けないといけないらしく、 夕食の時間も変わり、朝も夜もなんだか慌ただしい...。 娘は毎日疲れて帰って、口数は少なくなり、宿題に追われて会話も少ない。 部屋にこもりがち。 なんとなーく気になる様子なんだけど、 あれこれ聞かれるのも嫌だろうからそっとして、 向こうから何か言ってくるのを待ってみることに。 その間、わたしにできることと言えば...この二つ。 ・身体と心の栄養となる、毎日の食事を作ること。 ・気持ち良い暮らしを整えること。 と頭ではわかってはいるけれど... 子育てに必要なのは「待つこと」 心穏やかに子どもの心の変化を見守ることができたら良いのでしょうが、 新しい生活の中で、すべてのことをこなそうとすると、 子供だけでなく、お母さんの心もバランスを崩しがちです。 「心配しなさんな」と言われて、「そうですね」 と、心配な気持ちを手放せたらどんなにいいでしょう! そうはいかないから、悩むんですよね。 手放せないまま過ごすと、 ・イライラしたり、 ・聞いてはいけないことを詮索してしまったり、 ・頼まれてもないことを先回りしてあれこれやってしまったり、 そう!ヒステリーで過干渉なお母さんになってしまうのです。 自転車から見上げたレッドチェストナット木を見て、 私の心のバランスが乱れていることに気づいたので、 「レッドチェストナット:心配しずぎる気持ちを、安心に変えるフラワーエッセンス」 を取り入れてみました。 すると、少し緊張が緩みました。 放っておいてほしい時に、あれこれかまわれるほど嫌なことはないですよね。 「子どもが話したい時、相談したい時に、 お母さんが、安心して頼れる人になって待っていればいいなぁ。 」 落ち着いたら、ふっと、そんな風に思いました。 「待つこと」ができると「その時」が自然とやってくる 心配な気持ちを持ちながらも、1ヶ月ゆっくり見守ってみました。 GW連休が明けて少し経った頃、娘がこんなことを言ってきました。 「明日も早起きしないといけないのに、眠れない…どうしたらいい?」 いい香りのするオイルを取り出して娘の手をマッサージしながら、 「何かあったの?」と聞いてみました。 胸にいっぱい想いが詰まっているようで、何から話していいのか戸惑っています。 「中1ギャップっていう言葉があるんだって」 と、たくさんの中学一年生が感じる「小学6年生から中学1年生への大きな変化」を話してみると... 「そうなんよ...もういっぱいいっぱいで... でも、もう中学生なのにこんなこと言ってたらダメじゃん...と思って...」 ポツリポツリと話しをしてくれました。

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いろいろ考えすぎて不安がいっぱいの人へ。心配性を治す7つの習慣。

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見出し• 娘を心配しすぎて、やってしまったこと1. 連絡がとれないとき、捜索願を出してしまった 私はかなり、心配性の母親だという自覚があります。 というのも、少しトラウマな話ですが、私は幼少期一人でいたときに、男の人にイタズラをされかけたことがあるのです。 公園のトイレに連れ込まれて、最初恐怖で声も出ませんでした。 ですが、たまたまほかの人が入ってきた気配がしたときに、必死で「助けて」と声を絞り出した私。 それにより、危ないところを助けられました。 そのときの「生命が終わるかもしれない」という恐怖は、今でも生々しく覚えています。 自分のそういう体験から、娘にも幼少期から、かなり神経質かつ過保護に接してきました。 小学校6年間の登下校の付き添いも、可能な限り行った私。 また、外出するときはポケベルや携帯で、1時間おきに連絡をするよう約束させていたのです。 娘が中学のとき、4時間連絡がとれなくなったことがあります。 そのときはパニックになって、警察に駆け込みました。 警察の方が娘の携帯に電話すると、あっさり出た娘。 「なぜ自分だけ、1時間おきに電話しなければいけないのか」と、反抗心からわざと電話をしなかったそうです。 こちらが電話をかけて、連絡に出なかったのも、同じ理由。 そのときは夫にも「やりすぎだ」と言われ、娘も「ほかの子の家にはそんなルールはない」と、相当反抗されました。 結局娘は、外出時の連絡は帰るときに行うことと、門限はきっちり守ることで納得したのです。 娘を心配しすぎて、やってしまったこと2. 進路にあれこれ口出ししてしまった 娘が大学に進むとき、家から離れた地方の大学を受験しようとしていました。 うちは関東圏に住んでいるので、都内の大学にはいくらでも自宅から通えます。 それなのに、わざわざ自宅からは通わず、遠くに行こうとする娘と喧嘩になってしまったのです。 「一人暮らしだと、資金面で余計にかかって、仕送りが大変だ」と説明すると、「自分でアルバイトをして、生活費を稼ぐ」と言われました。 女子大生が自活できるほどのお金を、ちょっとしたアルバイトで稼げるとは思いません。 「AVや風俗で働かれたら……」と思うと、いてもたってもいられず、泣いて説得しました。 娘には私の心配症、過干渉が「重い」と言われてしまう始末。 最終的に、「大学生になったらある程度門限なども緩める、干渉しない」と約束して、なんとか自宅から通える大学を受験してもらいました。 娘を心配しすぎて、やってしまったこと3. バイク、車の運転は禁止にした 大学に入る前の休みに、娘に「運転免許を取りたい」と言われましたが、却下しました。 なぜなら、「車なんて運転して、事故でも起こしたら……」と思うと、ぞっとしたからです。 バイクや原付も、とんでもありません。 実は娘には、自転車もあまり乗らせませんでした。 そのため、娘が補助輪なしで自転車に乗れたのは、中学生になってから。 部活の練習試合で他校に行くときは、みんなで自転車で行かなければいけなかったので仕方ありませんでした。 周りには「禁止なんかして練習させない方が、余計に危険じゃないか」と言われてしまいましたね。 娘を心配しすぎて、やってしまったこと4. 心配のあまり、あれこれ持ち物をもたせてしまう 小さなころから、あれこれ必要以上に物を持たせてしまいます。 娘は今大学生ですが、今でも雨が降りそうとなると、折りたたみ傘のほかに合羽を用意して渡したり……。 授業で使う道具など、あれこれに手を焼いてしまうのです。 「暴風雨がくるわけでもないのに」と、娘には呆れられて、結局私の用意した雨具は持っていってくれません。 修学旅行などでも、着替えが2着と指定があっても、娘には6着くらい持たせてしまった私。 「一人だけ荷物がパンパンで重い」と、文句を言われたこともあります。 娘を心配しすぎて、やってしまったこと5. 病気予防で潔癖性になりすぎた 病気に関しても過敏な私。 手洗いうがいはもちろん徹底させます。 インフルエンザが流行る時期には、「マスクは二重、耳栓もして欲しい」と渡したことも。 当然娘には拒否され、「そんなことしても無意味ですよ」とお医者さんにも呆れられました。 娘を心配しすぎて、やってしまったこと6. 心配で日記や携帯を勝手に見てしまった 一時期娘の反抗期で手を焼き、異性関係にもやきもきしてしまった私。 なので、娘の部屋にこっそり入って日記を見つけて読んだり、娘の携帯をみたりしてしまいました。 私の親も過干渉な母親で、思春期に同じことをされたときは、嫌で仕方なかったです。 そのため、「自分はそういうことをしない」と決意。 それでも、やっぱり娘が心配で、探るようなことをしてしまい、自分であとから自己嫌悪に落ちました。 娘を心配しすぎて、やってしまったこと7. デートに一緒について行った 娘の最初の彼氏と我が家では、トラブルになったことがあります。 そのため、次に付き合うことになった人がどんな人か、心配でたまりませんでした。 娘はちゃんと彼氏を家に連れてきて、「よさそうな人だし、よかったね」と言っていた夫。 しかし、私は以前のことがあるので、一度紹介されたくらいでは安心できません。 娘の携帯のやりとりから、デートの約束をしていた日に、二人がデートする場所で待ち伏せ。 偶然会ったように装い、そのまま二人のデートに最後まで付きまとってしまいました。 娘の彼氏はいい人で、強く拒絶されはしませんでしたが、困ったという顔をしていましたね。 それに、娘にも「空気を呼んで欲しい」と、帰宅後怒られました。 まとめ 夫にも娘にも「お母さんは心配症すぎる、心配するのと過干渉は違う」と言われて、反省しています。 また「心配しすぎることは、子どもを信頼していないということ」と、夫に言われてしまいました。 これから少しづつ、干渉したり手を焼くことを減らしていきたいと思っています。

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