ツイッター センシティブ。 Twitterのセンシティブを解除する設定方法

「このメディアにはセンシティブな内容が含まれている可能性があります」ツイッター投稿が突然!?エロ・グロ・バイオレンスは投稿してないお(;

ツイッター センシティブ

もくじ• 「このツイートは、センシティブな内容が含まれている可能性があるため表示できません」と表示され、ツイートが読めない!! ツイッターを見ていると、「このツイートは、センシティブな内容が含まれている可能性があるため表示できません」と表示され、ツイートが読めない場合があります。 上記みたいな感じで、ツイートが読めなくなっています。 ツイートを表示させるボタンなどが付いていて、読む読まないは読み手側に任せるならまだしも、表示させるボタンなどは見当たりません。 読み手側からすると、「センシティブな内容って何?」「何でツイートが読めないの?」とついつい疑問に感じてしまいますね。 ツイートを読めるようにする方法 実は、「このツイートは、センシティブな内容が含まれている可能性があるため表示できません」と表示された場合でもきちんとツイートを読むことは可能です。 まずは、「このツイートは、センシティブな内容が含まれている可能性があるため表示できません」と表示された部分をタップしてください。 上記のような画面に切り替わるので、「設定を変更」をタップします。 「設定を変更」をタップすると、ブラウザで「モバイル版Twitter」が表示されます。 電話、メールまたはユーザー名• パスワード を入力して、「ログイン」をタップします。 「プライバシーとセキュリティ」の画面が表示されるので、下にスクロールします。 これで、「このツイートは、センシティブな内容が含まれている可能性があるため表示できません」と表示されたツイートが読めるようになります。 ツイッターのアプリを再読み込みすれば、すぐにツイートが表示されるはずです。 そもそも「センシティブな内容」って、どういう意味? 「センシティブ」は英語で「Sensitive」、直訳すると「敏感な、感じやすい、傷つきやすい」といった意味になります。 英語が得意でない人にとっては、「センシティブな内容」と言われてもちょっとわかりずらい感じです。 「センシティブな内容」について書かれているのは、この部分だけになっています。 著作権違反や禁止行為などが具体的に細かく記載されているのに比べ、やや抽象的な感じです。 また、ツイートが「このツイートは、センシティブな内容が含まれている可能性があるため表示できません」と表示された人の中には、「ごく普通のことをツイートしただけなのに、なぜこんな表示がされるのか、よくわからない!!」という意見を述べている人を数多く見かけます。 実際に「センシティブな内容」と表示されたツイートを確認してみると、本人の言う通り、ごく普通の文章が書かれているだけだったりします。 この辺りについては、Twitter社が「センシティブな内容」について、明確な基準を公表しているわけでないため、外部からはよくわかりません。 誤って自分のツイートを「センシティブな内容」に設定してないか注意!! モバイル版ツイッターの「プライバシーとセキュリティ」の画面を確認してみると、面白い項目があります。 あえて、過激な文章や画像、動画をツイートしたい人向けの機能ですね。 リアルの知り合いにも教えているアカウントでこの間違いをしてしまうと、「あいつのツイート、センシティブな内容ばっかで読めないよ。 」と知り合いから誤解を受けてしまうため要注意です(笑) 関連記事•

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Twitterのセンシティブな内容の解除方法!設定変更で表示できる!

ツイッター センシティブ

写実的な暴力描写• 成人向けコンテンツ• 強姦及び性的暴行に関するコンテンツ• グロテスクなコンテンツ• ヘイト表現を伴う画像 ユーザーによって投稿された画像や動画が、上記のいずれかにあたるとTwitterが判断した場合、画像や動画を表示する代わりに警告メッセージが表示される場合があります。 とはいえ、警告が表示されている画像をいざ開いてみればいたって普通の画像だった、というケースもよくあります。 Twitterでセンシティブな内容を含む投稿を見る方法 「センシティブな内容」の警告メッセージが表示されている画像や動画を見たい場合は、それらを表示するための設定をおこなう必要があります。 iPhoneでセンシティブな内容を含む投稿を表示させる方法 iPhoneでは、Twitteアプリのタイムライン上で「センシティブな内容が含まれている可能性のあるツイートです。 」と警告メッセージが表示されているツイートを開きます。 ツイートの詳細画面でも同様の警告メッセージが表示されているので、警告メッセージ下部の[設定を変更]をタップしてください。 すると、SafariやChromeなどのWebブラウザに切り替わり、ブラウザ上でTwitterの画面が表示されます。 WebブラウザでTwitterが開く ブラウザでTwitterにログインしていない場合は、設定を変更したいアカウントでログインしてください。 以上で設定は完了です。 Androidスマホでセンシティブな内容を含む投稿を表示する方法 Androidスマホでは、Twitterアプリ内の設定を変更する方法と、ツイートに表示された警告メッセージから設定を変更する方法の2パターンがあります。 Twitterアプリ内の設定を変更する Twitterアプリのメニュー画面から、[設定とプライバシー]を開きます。 設定項目の中から[プライバシーとセキュリティ]を選択してください。 これでセンシティブな内容を含む投稿であっても、警告メッセージが表示されることはありません。 ツイートの警告メッセージから設定を変更する Android版Twitterアプリでは、ツイートに表示されている警告メッセージからセンシティブなツイートの表示設定が変更可能です。 [表示する]をタップすると、当該のツイートに限って画像や動画が表示されるようになります。 PC(パソコン)でセンシティブな内容を含む投稿を表示する方法 PCのブラウザ上でセンシティブな投稿を表示させるには、センシティブな内容を含むツイートの下部にある警告メッセージから、設定を変更するか一度だけ表示させるかのどちらかから選択します。 [設定を変更]をクリックすると設定画面が開かれる [設定を変更]をクリックすると、設定変更画面に遷移します。 [表示]をクリックすれば、当該のツイートに限って画像や動画が表示されるようになります。 センシティブな内容を含む投稿を非表示にする方法 不愉快な画像や動画を見たくない人は、Twitterでセンシティブな内容を含むツイートを非表示にする設定をしましょう。 もし、非表示に設定しても不愉快な画像や動画が表示されてしまう場合は、ツイートの通報やミュートといった機能を使うとよいでしょう。 センシティブな画像や動画を非表示にする設定 センシティブな画像や動画の非表示設定は、Twitterの設定画面から有効にします。 なお、 iPhoneの場合はTwitterアプリからの設定はできないため、下記リンクよりSafariやChromeなどのWebブラウザからTwitterにログインし、設定をおこなってください。 以下では、Android版Twitterアプリでの操作方法を紹介していますが、Webブラウザ版のTwitterでもほとんど操作内容は変わりません。 Twitterのメニューから[設定とプライバシー]をタップし、[プライバシーとセキュリティ]を開いてください。 これで、センシティブな内容と判定された画像や動画は、警告メッセージが表示されるようになります。 それでも表示される場合は「通報」も可能 をおこなった状態でも、不愉快な画像や動画が表示されてしまう可能性もあります。 そのようなときは、該当のツイートをTwitterに通報するという手段もあります。 ツイート右上の[v]マークから[ツイートを報告する]を選択 まず、不愉快な画像や動画を載せているツイートを開き、右上にある[V]マークをタップ。 すると、画面下部からメニュー画面が出現するので、[ツイートを報告する]を選択します。 ツイートの報告理由を選択する画面に遷移したら、通報する理由として最も適切なものを選びましょう。 不愉快な画像や動画を通報する際は、[センシティブな画像または動画を表示している]をタップします。 続いて、通報する画像や動画がどのような内容を含むのかを、さらに4つのカテゴリーから選択して報告してください。 ボタンを押すとブロックかミュートができる これで、ツイートの通報は完了です。 完了画面では、通報した画像や動画をツイートしたユーザーを「ブロック」か「ミュート」できるボタンが用意されています。 ブロックとミュートは、不愉快な投稿を見ないためにも有効な手段です。 一方で、もし相手が相互フォロー関係にあるような状態である場合、ブロックすると相手にバレてしまう恐れもあります。 相手との関係性などに応じて上手く使い分けましょう。 通報したツイートは、タイムライン上で「このツイートを報告しました。 」というメッセージに覆われて表示されます。 通報後にツイートの内容を見たいときは、メッセージの右側にある[表示]をタップすると、一時的にツイートの内容を確認できます。 特定のキーワードやアカウントを見たくなければ「ミュート」が便利 特定のキーワードを含むツイートを見たくない場合や、特定のアカウントをタイムラインで非表示にしたいときは「ミュート」機能が便利です。 ブロックとは異なり、ミュートは相手に知られることなくツイートを非表示にできます。 ミュートの設定の詳細は、下記記事を参照してください。 appllio. com 自分のツイートがセンシティブな内容と判定されないための方法 普通の写真を投稿したつもりなのに、センシティブな内容を含む可能性があると判定されてしまった、という経験はないでしょうか。 その場合、自分の投稿に警告メッセージがつかないように設定する必要があります。 Twitterのメニュー画面から[設定とプライバシー]を開き、設定項目から[プライバシーとセキュリティ]を選択してください。 これが有効になっていると、自分の投稿した画像や動画に警告メッセージが出てしまう場合があります。 センシティブな内容を投稿するつもりのない人は、チェックを外しておきましょう。

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Twitterのセンシティブを解除する設定方法

ツイッター センシティブ

Twitterでセンシティブな内容となってしまうツイートを見れるようにする方法は、iPhoneとAndroidスマホで手順が異なります。 以下、ブラウザ版Twitterから設定を変更していきます。 以上の手順で、iPhoneのTwitterアプリでセンシティブな内容を見れるように設定を変更することができます。 設定を変更した後に「保存」などをタップする必要はないので、チェックを入れたらそのままブラウザを閉じてしまって大丈夫です。 表示する• それぞれ役割はこのようになっているので、好きな方を選んでタップしてください。 ちなみに、こちらも 初めてブラウザ版Twitterにログインした場合はメニューが英語表記になっているので・・・ 英語表記の場合は「Display media that may contain sensitive content」のチェックを外せばOKです。 こちらも設定を変更した後に「保存」などを選択する必要はないので、チェックを入れたらそのままブラウザを閉じてしまって大丈夫です。 この手順で、AndroidスマホのTwitterアプリでセンシティブな内容を非表示にすることができます。 Twitterには、不適切な内容が含まれているツイートを報告 通報 する機能が備わっています。 ライブ放送の場合は、コンテンツ全体を削除します。 この際に「センシティブな内容を投稿する人」と認定されてしまった場合、セキュリティ設定を勝手に変更されてしまう場合があるんです。 Twitterに認定され、設定が変更されてしまう基準は不明ですが、悪質な場合はアカウント凍結などの処理が行われます。 とは言え、もし設定が変更されてしまったとしても、先ほどの手順で元に戻すことができるので、悪質なツイート 後述 をしている自覚がない場合には、あまり深く考えず設定を変更してしまいましょう。 ・そもそもTwitterのセンシティブとは? そもそもTwitterのセンシティブって基準があいまいなので、具体的にどういったものが該当するのかよくわからないですよね。 写実的な暴力描写• 成人向けコンテンツ• 強姦及び性的暴行に関するコンテンツ• グロテスクなコンテンツ• また、なかなか気づきにくいですが自分のツイートがセンシティブな内容になってしまっている場合にも、「プライバシーとセキュリティ」の設定から解除することができるようになっています。

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