格安スマホ nifmo。 NifMo(ニフモ)の電話かけ放題プランはお得?

格安SIMオタクが1年使って分かったNifmoのガチ評価!良い点&悪い点を本音で解説

格安スマホ nifmo

僕は家族で2台ニフモを使っていますが、速度は遅い時間もあります。 具体的なニフモのおすすめポイントをまとめてみたので、検討中の人は参考にしてみてください。 ニフモをレビュー評価 ニフモのレビュー評価をまとめました。 参考にしてください。 ニフモはスマホセットが約3,000円 利用例 はじめてのスマホとしても申し分なく端末代金の24回の分割払い込みでも月額料金約3,000円(音声通話+データ通信3GB)で利用できるので 今までスマホ料金に7,000円以上払っていた人は半額以下になります。 端末代金を支払い終える25ヶ月目以降は、更に安い月1,600円で利用できます。 料金プランは音声通話(A)とデータ通信 B の2種類のAとBのプランを自由に組み合わせることができます。 データ通信 B の料金プラン 3GB月額900円、7GB月額1,600円、13GB月額2,800円 上記を組み合わせた金額にスマホ本体の代金(一括か分割か選択可能)を合わせた金額が毎月の料金です。 ニフモ専用アプリから買い物すればスマホ料金が安くなる ニフモは、 専用アプリからネットショッピングすることで、スマホ料金が安くなる「ニフモバリュープログラム」というものがあります。 ニフモが提携している、ネット通販(ヤフーショッピング、高島屋、JTB、ケーズデンキ、紀伊國屋書店、マツモトキヨシ、東急ハンズなど。 )で買い物した金額に応じてスマホ利用料が安くなる仕組み。 還元率は提携しているショップにより異なり、0. その他の提携店はを参照してください。 僕はAmazonや楽天で直接買い物するので、ニフモバリュープログラムを使っていません。 NifMo 訪問レクチャーは必要? NifMo 訪問レクチャーは、費用がいるので 家族や友人に設定、使い方を教えてもらえるのならオプション契約する必要はないです。 ニフモは、月額480円(24ヶ月契約)で初回60分無料の訪問レクチャーを受けることができます。 年配の人や、初めてスマホを使う人、SIMの挿入などを教えてほしい人には便利なサービスです。 ただし、2回目以降は、60分6,500円が必要。 また、訪問レクチャーを解約する場合、24ヶ月契約の未払いの残額を支払う必要があります。 訪問予定日前日の16時以降の予定変更やキャンセルでも4,000円のキャンセル料金が必要なので注意が必要です。 今まで携帯電話の使い方は、ドコモショップやau、ソフトバンクのショップで教えてもらっていたという人には便利です。 僕もニフモへ電話したことありますが、有料でした。 時間帯にもよるのか繋がりにくいとは感じませんでしたが、有料なのに、待たされるのは困りますね。 ニフモは初心者でも安心して使える格安スマホ ニフモは別途オプションで訪問レクチャーが付けれるなど、初心者でも安心のサービスも提供されています。 ニフモバリュープログラムで、 買い物に応じて月額料金が値引きされるのでより安くスマホを利用できます。 スマホセットの端末の種類も豊富です。 スマホを持っている人はSIMを差し替えるだけで使えるので、月額料金はさらに安くなします。 昼間など、速度が遅いと感じる時もありますが、WiMAXのモバイルルーターを利用しているので気になりません。 MNPする時くらいしか滅多に電話はしませんが、電話サポートへの通話料が有料なのはデメリットですね。

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NifMo(ニフモ)のお得な機種変更サービスを徹底解説

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結論から言ってしまうと、 ほとんど誰もNifMoを契約しなくなってしまいました。 具体的にはこのサイト経由からNifMoを契約する人は月ゼロ人です。 以前はNifMoは高額なキャッシュバックキャンペーンにも積極的で、割と多くの人がNifMoを契約していたのですが、2018年9月にキャンペーンの大幅縮小、2019年2月にキャンペーン自体をやめてしまいました。 その結果、物の見事にほとんど誰もNifMoを新規契約しなくなりました。 NifMoの強みは通信品質の良さです。 格安SIMの中でも比較的速い速度で安定しています。 月7GBと13GBプランは業界最安値水準です。 バリュープログラムという割引アプリをコツコツ使えば、月額料金をさらに毎月100円〜500円くらい割引することができます。 格安SIMを検討している場合は、それなりのキャンペーンをしているMVNOを優先して検討することをおすすめします。 NifMoの徹底解説の目次• NifMoのおすすめポイントとメリット• 通信速度が比較的速く安定している• 7GB以上のプランの月額料金が業界最安値水準• バリュープログラムを使えば月100円〜500円程度の月額割引がもらえる• 基本料金が初月無料 NifMoのデメリットと注意点• 割安に使い始められるキャンペーンがないので、ほとんど誰も契約しない• 無料で使える公衆無線LANの数が少ない• 富士通の事業再編でニフティ NifMo が富士通からノジマに買収された• 解約の手順が少し面倒• その他にかかる費用 登録手数料:3000円 音声通話対応のSIMを7ヶ月以内に解約した場合は解約手数料8000円がかかります。 SIM交換変更時 3000円 参考記事: オプション料金 ・あんしん保証:月380円 故障時に5000円で交換 ・訪問レクチャー:月480円 自宅で使い方を優待価格で教えくれる、24ヶ月契約 ・その他、多数ありますが基本的に必要ありません。 通話料金:通常30秒20円 ・半額ダイヤルを使うと通話料金が30秒10円 ・10分かけ放題:月830円で国内通話が10分かけ放題、1回の通話が10分を超過した場合は超過後の通話料金が30秒10円 NifMoには留守番電話サービスはありませんが、で留守番電話と同じようにメッセージを録音することができます。 低速モードの詳細 ・バースト転送あり 150KB ・低速無制限、実測200kbps ・低速と高速の切り替えアプリなし 通信制限 規制情報 高速データ通信量を使い切った場合は通信速度は200kbpsに制限さレます。 3GBプランの場合、直近1日間の通信量が650Mに達した場合、翌日の通信速度が最大200kbpsに制限されます。 NifMoはです。 余ったデータの繰越可、テザリングもできます。 長期契約中のNifMo ニフモ の評価と他の格安SIMとの比較 NifMoはどんなとこ、キャンペーンをやめて引きこもり中 NifMo ニフモ は、インターネットプロバイダの老舗のniftyが提供する格安SIMサービスです。 NifMoは2014年11月から格安SIMサービスを提供しています。 格安SIMの多くは2015年前後にサービスを開始したので、NifMoも平均的な時期にサービスを開始しています。 ユーザ数はおそらく30万人〜40万人くらいの中規模なMVNOです。 NifMoを運営するniftyはもともとは富士通の子会社でしたが、事業再編により2017年4月にノジマに買収されて、niftyはノジマの子会社になりました。 そんなNifMoですが、サービス云々を語る前に、お金がなくなったのか2019年2月にキャンペーンをやめて引きこもってしまいました。 格安SIMはキャンペーンをやめてしまうと、サービスの良し悪し以前にユーザがほとんど選ばなくなるので、NifMoのサービスを説明しても無意味な感じです・・。 NifMoは2015年後半くらいにもキャンペーンをやめてしまいましたが、その後、1年くらいでキャンペーンが復活しました。 今回は2018年9月からキャンペーンを大幅に縮小して、2019年2月に完全に撤退してしまいました。 再びキャンペーンを展開し始めるかはわかりませんが、キャンペーンを再開するまで見守ろうと思います。 キャンペーンをしていないのでほとんど誰も新規契約をしませんが、速度などの品質は格安SIMの中でも比較的優秀なのですでにNifMoを使っている人にとっては満足度の高い格安SIMサービスになっています。 誰も新規契約しないNifMoのサービスを紹介しても意味はほとんどありませんが、参考用にNifMoのサービスを紹介していきます。 通話SIMのみの申し込みを停止中 電話でのみ受付中 NifMoは2019年2月から、ネット経由での通話SIMのみの申し込みを停止しています。 電話でのみ通話SIMのみの申し込みを受け付けています。 NifMoによるとフィッシングに利用されるから、ネットでの通話SIMのみの申し込みを停止すると言っていますが、結構眉唾です。 2019年2月にキャンペーンをやめてしまったので、ほとんど誰も申し込まないけど、ごく稀になぜか通話SIMのみの申し込む人がいて、その人の対応するのが面倒で、ネットでの受付を停止したんじゃないかと邪推したりします。。 何れにせよ、ネットで通話SIMのみの申し込みができないのはNifMoとロケットモバイルくらいです。 ロケモバは電話での受付もしていませんが、MNPの場合はネットでの申し込みを受け付けています バリュープログラムを使うと月額料金が毎月100円〜500円くらい割引してもらえる NifMoを契約すると、バリュープログラムという月額料金の割引アプリを使うことができます。 バリュープログラムを経由して、アプリをダウンロードするだけで数円から数十円の割引がもらえたり、紀伊国屋で買い物すると2. 割引還元は0. 例えば今月600円の割引をもらった場合、データ専用5GBプラン 月額1600円 の支払いが1000円になります。 ニフモのバリュープログラムを使っている管理人の割引履歴 古いです・・ NifMoのデータSIM SMSなし の3GBプランの月額料金は900円とユニバーサル料の2円で月902円です。 バリュープログラムを使うことで2015年9月から2016年2月までで合計5107円の割引をもらえました 5ヶ月分の月額料金が無料になりました。 大半はゲームアプリをダウンロードしたり、ゲームアプリをプレイして一定のステージクリアしてもらった割引になります。 2016年2月以降はサボってしまいましたが、2016年12月からぼちぼちバリュープログラムの割引集めを再開して、少し頑張って毎月500円くらいの割引をもらっています。 2016年12月は1800円、2017年1月は400円、2月は400円、5月は500円程度の割引を集めました 月額料金の全額をカバーする割引を集めるのは手間で面倒ですが、毎月100円〜500円くらいの割引なら、わりと簡単に集めることができます。 ニフモのバリュープログラムについては長くなるので、下記に詳細をまとめているので参考にしてみてください。 nifty会員だと月額料金が安くなる nifty会員だとNifMoの月額料金が250円引きになります。 もしくは、NifMoを契約してから、nifty WiMAXを契約すると、nifty WiMAXの月額料金が250円引きになります niftyの接続サービスを契約している場合、まるっと割で月200円引き 下記の niftyの接続サービスを契約している場合、NifMoの月額料金が200円引きになります。 niftyの接続サービス nifty光、 nifty光 プロバイダーコース、 nifty光ライフ with フレッツ、 nifty光 with フレッツ、Bフレッツコース、 nifty auひかり、 nifty コミュファ光、 nifty with ドコモ光、ADSL接続サービス、フレッツ・ADSL(スペシャルコース含む) データをたくさん使う場合 月13GB超 、月250円引きになるnifty WiMAXとの組み合わせがおすすめ NifMoに加入するとnifty WiMAXの月額料金が250円引きになります。 逆のケースもOKです。 nifty WiMAXを契約している場合は、NifMoの月額料金が250円引きになります は3年契約ですが、NifMoに加入している場合は月250円引き、そしてnifty WiMAXのキャッシュバックを考慮すると、月3300円程度で3日間10GB 月最大100GB まで使うことができます。 NifMoの場合は月13GBのプランがあるので、月13GB超えたデータ量が必要な場合は、NifMoは月3GBにして3日間10GBまで使えるnifty WiMAXを検討することを強くオススメします。 NifMoの複数契約には割引は適用されない 既にnifty会員だと nifty基本料金を支払う必要はないので、NifMoの月額料金が250円引きになります。 つまり、例えば月3GBの月額料金は900円ですが、これが650円になります。 1つのnifty IDにつき、契約できるのは1つのNifMoだけです。 NifMoを複数契約する場合、それぞれ別のnifty IDが必要になります。 既存のnifty IDに対してNifMoを契約すると、NifMoの月額料金が250円引きになります。 新規のnifty会員だとNifMoの月額料金は250円引きにはなりません。 通常の月額料金がかかるので注意してください。 ちなみに、の場合は、複数契約する場合、2回線目以降はBIGLOBEモバイルの月額料金の中に含まれているベーシックコース 月額200円 の支払いが必要なくなり、月額料金が200円引きになります。 家族向け:複数契約してデータをシェアできるファミリープログラムについて NifMoでは複数契約する家族向けに、ファミリープログラムというデータをシェアできて少しお得に使えるサービスも行っています。 家族向けですが、一人で複数契約する場合でも同じように少しお得に使えます。 5GB 500MB のデータ通信容量を毎月もらえる ・データをシェアできる 個別にシェアするかしないかを選ぶことができます ・名義変更なしでMNPができる 他社から乗り換えて、家族向けのプランにしようとする場合、手続きがとても面倒くさくなる場合があります。 NifMoのファミリープログラムを申し込めば、例えば子供名義のスマホを父親名義にすることなく、子供名義のままでNifMoに加入することができます。 そして、子供がクレジットカードを持っていない場合や未成年の場合でも、ファミリープログラムを使えば契約できます。 未成年だけの場合は契約できません ちなみに、名義を変更することなくMNPできる家族向けのプランがあるのは、とくらいです。 ファミリープログラムの注意点 ファミリープログラムに加入するには無制限コースに変更する必要があります。 無制限コースにすると1750円ほど月額料金が高くなりますが、NifMoユーザの場合、この1750円が帳消しになります。 ただ、後日NifMoを解約する場合でnifty IDは残したい場合、無制限コースから nifty基本料金へ変更しないと、帳消しになっていた1750円が復活してしまうので少し注意が必要です。 NifMoの端末補償 あんしん保証 :高いので基本的にいらない NifMoで格安スマホを購入して、そのスマホを壊してしまった場合でも、月500円のあんしん保証に入っていれば5000円で交換してくれます。 高額な格安スマホだと交換代金は1万円になります 水の中に落として壊しても、床に落として画面が割れてしまった場合でも、交換してくれます。 ただし軽微な破損や、盗難、紛失は交換対象外です。 ただし、在庫不足・生産終了などの理由により別の機器となる場合があります。 NifMoあんしん保証 for SIMフリーについて 今まで使っていたスマホ iPhone含む や、NifMo以外で買った格安スマホに保証をつけたい場合、月額500円の「NifMoあんしん保証 for SIMフリー」で端末保証を付けることができます。 「NifMoあんしん保証 for SIMフリー」はNifMoで購入した格安スマホの保証内容とは違い、基本的には修理対応になります。 修理の保証上限が5万円です。 5万円を超える場合は、超えた額を支払う必要があります。 ただ、5万円を超える修理は、全破損に近い木っ端微塵状態なので、普通は交換対応になります。 交換対応になると、4000円+端末代金の5万円を超えた部分の代金が交換代金になります。 例えば、定価3万円のスマホを交換する場合は4000円です。 定価6万円のスマホを交換する場合は1万4000円が交換代金になります。 修理の場合は代替機種も貸してくれます。 注意:NifMoあんしん保証 for SIMフリーの保証期間は、端末の発売日から3年間です。 例えば、iPhone 6sの発売日は2015年9月25日です。 端末の発売日から3年経っているので、NifMoあんしん保証に加入しても保証してくれません。 ニフモの通話オプションについて ニフモには、半額ダイアルと10分かけ放題が用意されています。 データ専用のプランでは申し込めません、音声通話対応 通話SIM を使う場合に申し込むことができます。 半額ダイアル 専用アプリから電話をかけると、通常30秒20円の通話料金が30秒10円になります。 音質も普通の電話と同じです。 10分かけ放題 月額830円のオプション料金で、専用アプリから電話をかけると、10分以内の国内通話がかけ放題、1回の通話が10分を超えると30秒10円の通話料金で電話をすることができます。 音質も普通の電話と同じです。 その他にも格安SIMでも電話代を節約する方法がいくつかあるので、電話をそこそこする場合はを参考にしてみてください。 NifMo訪問レクチャーはドボン NifMoにはその他にもオプションがありますが、基本入れないのが一番です。 音声通話対応やSMS対応は各自の判断で追加するとして、月480円の訪問レクチャーはドボンです。 NifMo訪問レクチャー、家に来て教えてくれるけどかなり割高 月480円の訪問レクチャーは24ヶ月契約です。 途中で解約すると違約金で残りの契約分のお金を払わされます。 実質的な初回レクチャーのコストは合計1万2441円 税込 です。 この料金を支払うなら、大手キャリアを契約して手厚いサポートを受けた方が幸せになると思います。 基本料金が初月無料なので最初は13GBプランがお勧め! ニフモだと申し込んで格安SIM または格安スマホ を受け取った月の基本料金が無料になります。 例えば、6月30日に申し込んでSIMカードを受け取ったのが7月3日だったりする場合は、7月が初月になります。 格安スマホを一緒に買う場合はスマホの分割払い分は無料になりませんが、基本料金の部分が無料になります。 例えば、音声対応の3GBプランなら月額料金が1600円ですが、最初の月は1600円が無料になります。 ちょっぴりせこいかもですが、NifMoだと 最初に13GBプランを申し込んでしまうのがおすすめです。 SIM またはスマホ を受け取った月が初月無料の月になります。 初月の月末までにプランを変更すれば、残っていた データがまるまる翌月に繰り越せます。 NifMoに問い合わせて確認済みです NifMoには若干微妙なオプション 訪問レクチャー がありますが、通信速度を重視する場合にオススメです。 高額のキャッシュバックをもらえるので、新しいスマホや格安SIMが必要な場合におすすめです。 NifMoの実際に出る通信速度の詳細 NifMoの強みはドコモ系の格安SIMの中で実際に出る通信速度が結構速く、そして安定していることです。 長い間、比較的速い通信速度を維持している 格安SIMの理論的な最大通信速度はどの格安SIMでも似たり寄ったりですが、実際に出る通信速度は格安SIMごとに大きく差が出ます。 遅いSIMと速いSIMを比較すると100倍の速度差が出ることが普通にあります。 同じ格安SIMでも、時期によって速かったり遅くなったりします。 NifMoはどうなのかというと、格安SIMの中でも比較的速い速度を長期間維持しています。 格安SIMでも通信速度をかなり頑張っているのがNifMoです。 IIJmioやmineoも通信速度が比較的速いですが、NifMoはその1枚上手な感じになっています。 NifMoでも平日昼は他の格安SIMと同じように低速になってしまいますが、それ以外の時間帯や土日祝日ではかなり良い通信速度を維持しています。 正直言うと、なんでNifMoは通信速度で他よりも頑張っているのか謎ですが、とにかくNifMoは他の格安SIMと比べて通信品質を重視しているようです。 ドコモ系の格安SIMで通信速度を重視する場合は、NifMoがオススメです。 NifMoの実際に出る通信速度の履歴は下記のようになっています。 サービス開始2014年11月〜2015年7月 数あるドコモ系の格安SIMの中でも通信速度が一番速くて安定しているのがNifMoでした。 昼の時間帯はほとんどの格安SIMは通信速度を急激に落としますが、NifMoは実用上問題ない速さを維持していました。 2015年8月〜2015年12月上旬 2015年8月あたりから速度が一気に低下して、11月から12月上旬まで通信速度が特に遅くなり、普通には使えない速度になっていました。 2015年12月中旬〜2016年8月 2015年12月中旬から一気に通信速度が改善されて、格安SIMの中でもトップクラスの通信速度が出る格安SIMにまで速度が改善されました。 それ以後、2016年8月までとても速い通信速度を維持していました。 2016年9月以降 2016年9月にキャッシュバック額が大幅に増額されユーザが増えて、とても速い通信速度から比較的速い通信速度になりました。 それ以後は2018年になっても比較的速い通信速度を維持し続けています。 通信速度が不安定になりがちな格安SIMの中でも、NifMoの通信品質はかなり良い格安SIMと評価することができます。 注意:平日の昼だけは速度が死ぬ 2019年1月後半からある程度改善した NifMoの通信速度た他の格安SIMと比較しても結構速いですが、平日の昼の12時台だけは他の格安SIMと比べても通信速度がさらに悪くなり死にます。 平日の昼はNifMoだと、かろうじて使えるくらいです。 ただし、2019年1月後半からはNifMoでも平日の昼でもある程度まともな速度が出るように改善しています。 平日の昼でも快適に使いたい場合はがオススメです。 UQ mobileよりは速度が低下しますが、のタイプA、なども平日の昼でも割と快適に使えます。 NifMoのリアルタイム速度と通信速度ランキング このサイトでは2018年2月から格安SIMの通信速度をリアルタイムに計測するサイトをオープンしました。 NifMoの実際に出る通信速度を複数の測定項目で計測しているので参考にしてみてください。 このサイトでは、上記のリアルタイム計測をもとに月に1度、格安SIMの通信速度ランキングを更新しています。 時期によって速度が速くなったり遅くなったりする場合もあります。 NifMo以外にも30枚以上の格安SIMの実際に出る通信速度の記録を取ってあるので、最新情報はをご確認ください。 高速データ通信の使えるデータ量の制限について NifMoでは直近1日間の通信量が3GBプランだと650MBに達した場合、翌日の通信速度が最大200kbpsに制限されます。 データ量の制限に引っかかることはまずないので気にしなくていいです。 動画をかなり見すぎたり、大容量のゲームアプリをダウンロードする場合に、1日制限に引っかかる可能性がありますが、もしそうなった場合でも1日で速度制限が解除されます。 この制限を設けているのは、他にはとくらいです。 nuroモバイルは比較的厳しい3日制限があり、ロケットモバイルにもそこそこ厳しい3日制限があります。 これらと比べて、NifMoの1日制限はかなり緩いです。 普通に使っているくらいでは引っかからないので、ほとんど気にしなくて大丈夫です。 NifMoの申し込みに必要なものとMNPの仕方について 申し込みには本人名義のクレジットカードが必要です。 加えて、音声通話対応 通話SIM の格安SIMを申し込む場合は、本人確認書類が必要になります。 他社からMNPをする場合は、MNP予約番号が必要になります。 ここで一つ一つ必要なものを説明していきます。 必須:本人名義のクレジットカード NifMoを申し込む場合、大半のMVNOと同じように本人名義のクレジットカードが基本的に必須になります。 親がNifMoを使っていて、子供にもNifMoで契約させたい場合は、親がNifMoでファミリープログラムを申し込んで、子ID 子供名義 を作成してその子IDで子供名義でNifMoを申し込みます。 この場合、子IDの支払いは親名義のクレジットカードでの支払いになるので、子供名義のクレジットカードは必要ありません。 親がNifMoを使っていない場合は、この方法はできません 無理やりにならできますが、月額料金が2000円余計にかかる可能性が出てきて現実的ではありません。 音声通話対応の格安SIMやMNPをする場合は、本人確認書類が必要 音声通話対応 通話SIM の格安SIM、音声通話対応のスマホセットを申し込む場合、またはMNPをする場合は、申し込み時に本人確認書類が必要です。 データSIMまたはSMS付SIMを申し込む場合は、本人確認書類は必要ありません 本人確認書類の下記の1点 運転免許証、日本国パスポート、身体障害者手帳、住民基本台帳カード 写真付きカードのみ 上記の本人確認書類を持っていない場合は、下記の本人確認書類1点と補助書類1点 健康保険被保険者証+補助書類、在留カード+補助書類 補助書類 住民票 発行から3カ月以内 、または公共料金領収書 上下水道、電気料金、都市ガス。 発行から3カ月以内で現住所の記載があるもの 本人確認書類または必要な場合は補助書類をスマホやガラケー、デジカメなどで撮ったり、スキャナーでスキャン等して申し込み時にその写真をアップロードできるように準備しておきます。 注意点は、本人確認書類や補助書類に記載されている氏名と住所が、申し込みするときに入力する氏名と住所が異なると申し込みがキャンセルされます。 加えて、クレジットカードの名義も同じものである必要があります。 MNPをする場合は、MNP予約番号が必要 今まで使っているガラケーやスマホの電話番号をそのままでNifMoでも使いたい場合は、MNPの手続きが必要になります。 必要なのは、現在契約中のキャリア ドコモやau、ソフトバンク等 に電話をかけて、MNP予約番号をもらうだけです。 NifMoの申し込み中に、そのMNP予約番号を入力する画面が出てくるので、もらったMNP予約番号を入力すれば、NifMoでも今まで使っていた電話番号をそのまま使うことができるようになります。 注意点は、ガラケーやスマホの名義とNifMoを申し込む氏名が異なる場合は、MNPで失敗してひどいことになることです。 ガラケーやスマホの名義がNifMoを申し込む人と異なる場合は、同じようになるようにどちらかを変更する必要があります。 子供名義のスマホの場合、ファミリープログラムを使えば名義の変更は必要ありません 下記で各キャリアからのMNPの仕方を詳しく説明しているので参考にしてみてください。 他社からNifMoへ番号移転 MNP をする方法• ニフモでは、「ネットでナンバーポータビリティ」というサービスを行なっています。 ガラケーやスマホが使えなくなる期間なしに、MNPをする方法です。 他の大半のMVNOもMNPをする場合でもガラケーやスマホが使えなくなる期間なしにMNPできるサービスがあります ニフモを申し込んで数日すると、ニフモから格安SIMや格安スマホが届きます。 この時点でもガラケーやスマホは使えます。 同梱されている案内資料に記載されいているURLから、回線切り替えの申請を行います。 回線切り替えの申請をすると、使っていたスマホやガラケーが使えなくなり、2時間ほどで格安SIMを入れたスマホで電話やネットができるようになります。 NifMoのホームページでは、午後3時までの申請なら当日、午後3時から午後6時までなら当日または翌日、午後6時以降は翌日に切り替えが完了と記載されています。 NifMoへMNPできない格安SIMがあった。 昔の話です。 豆知識的に残しておきます OCNモバイルONEとLINEモバイルからNifMoへMNPできませんでしたが、2017年11月14日から全てのMVNOと大手キャリアからNifMoへMNPできるようになりました。 最新情報を合わせて格安スマホの購入の参考にしてみてください。 NifMoは以前は高額なキャッシュバックを行なっていましたが、2018年9月からキャッシュバックが大幅減額になり、2019年2月にはキャッシュバックをやめてしまいました。 このため、新しいスマホが必要な場合は、キャンペーンで格安スマホが安く買える、、等で契約するのがオススメです。 格安SIM 通話 のみ必要な場合は、、がオススメです。 下記のページでNifMoのキャンペーンの詳細と、NifMoで買うことができる格安スマホの評価を詳しく説明しているので参考にしてみてください。 NifMoを契約中のユーザでもNifMoで機種変更ができますが、ネットショップや家電量販店で購入するのと価格がたいして変わりません。 たまに不定期に機種変の割引キャンペーンをしている場合がありますが、タイミングよく機種変キャンペーンが使えればいいですが、それ以外の場合はNifMoで機種変するのはあまり得策ではありません。 一番お得に機種変する方法は、他社へ乗り換える方法です。 他社へ乗り換えると、他社のキャンペーンで新しいスマホが安く手に入ったり、新たに月額割引がもらえたりします。 SIMカードを入れ替えるだけなので、手間を考えても、他社へ乗り換えて機種変するのは結構お得な方法になります。 NifMoを契約中で新しい格安スマホやiPhoneに機種変更したい場合は下記を検討してみてください。 上記はIIJmioからBIGLOBEモバイルへのMNPを例にしています。 NifMoから他の格安SIMも基本的には同じようなやり方です。 UQモバイルのスマホプランを申し込むと、SIMのみの場合は最大1万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行なっています。 iPhoneや格安スマホとセットで申し込むとキャシュバックの代わりに最大1万8000円の端末割引で買えます。 UQモバイルは速度が超速いので、いつでも快適にスマホが使えます。 NifMoの解約時は注意が必要! 解約するのに2週間かかる 今から解約する心配をする必要はほとんどないと思うのですが、もし解約する場合は、NifMoの場合は少し注意が必要なポイントがあります。 大抵の格安SIMは月末までに解約手続きをすれば、当月中に解約できるですが、NifMoだと解約手続きをしてから実際に解約できるまで 2週間かかります。 NifMoでは、解除の手続きをしてから約2週間かかります ある程度前後します。 11日後は営業日換算なので、実際には約2週間ほどかかります。 例えば、5月20日に解除手続きをしたら、6月5日前後に解除が完了します。 そして6月分の月額料金がまるまる発生します。 当月の月額料金がかからないようにするには、月の上旬に解除手続きをする必要があります。 NifMoを解除した後に、niftyを解約する必要がある。 忘れると毎月250円取られ続ける NifMoを解除した後に、niftyを解約する必要があります。 niftyを解約しないと、月額200円の nifty基本料金が発生し続けます。 NifMoを完全に解約するには、まず最初にNifMoを解除したのち、niftyを解約するという2ステップがあるので、かなり注意が必要です。 手っ取り早く電話で解約手続きを取るのがオススメ オンラインで解約手続きはできますが、NifMoの解除が完了してからniftyの解約をしなければならないので厄介です。 そのためNifMoに電話をかけてNifMoとniftyの両方を一緒に解約してもらうのが一番確実で簡単です。 SIMカードの返却は特に必要なし 格安SIM 格安スマホ を解約した後は、SIMカードを返却するようにと記載がありますが、特に罰金もないし、返却したところでSIMカードはドコモのゴミ箱に直行するだけなので、基本的には返却する必要はないです。 ただし、可能性はかなり低いですが、状況によっては規約変更か何かで返却しなかった場合、何かしらの2000円程度の損害金が発生する可能性がごくわずかにあります。 不安な場合は、下記の返却先にSIMを郵送してください。 郵便局の62円のミニレターで返却するのが安いです 〒270-2214 千葉県松戸市松飛台336-17 グッドマン松戸内3階 ヤマトシステム開発(株)内 NifMo SIMカード返却センター NifMo ニフモ の評判 NifMoの評判の歴史 NifMoのネットでの評判は通信速度が速いことからいたって好評です。 注意点は、ニフモの無駄に多いオプション料金や、解約時に別途Nifty自体を解約しないとNifty基本料金で月250円を取られ続けるなどのトラップがあることです。 たまに、Niftyを解約するのに気づかずに月250円を取られ続けて、気付いた時に怒り爆発してる人がそこそこいる感じです。 格安スマホとセットで申し込むと、以前は高額なキャッシュバックがもらえていたので、ネトショップや他のMVNOよりも格安スマホを安く買える点でもかなり高評価を得ていました。 速度も比較的速く、キャンペーンもお得だったのですが、ただ、2018年9月にキャンペーンのお得度が大幅減になってしまったため、申し込む人が少なくな理、2019年2月にはキャンペーン自体をやめてしまい、申し込む人が皆無になってしまいました。 NifMo自体は評判の良いMVNOですが、キャンペーンなしでは、ほとんど契約に至らない残念な格安SIMになってしまいました。 いつか、まともなキャンペーンを再開することに期待して見守ろうと思います。 2018年のTwitterでの満足度調査の結果 格安SIMはどこもかしこも何かの調査で満足度1位を掲げていたりしますが、胡散臭いことこの上ないです。 そこで、このサイトでは2018年5月にTwitterで格安SIMの満足度の投票を行いました。 MVNOごとの満足度の投票も行い、NifMoの投票結果は・・・ 投票結果だけ見るを除いたNifMoの2018年の満足度の結果 65. 2018年よりも少し満足度が改善されています。 NifMoは実際に出る通信速度が比較的速くて安定しているので、使っているユーザにとってはほとんど不満のない満足した感じになっています。 ただ、キャンペーンをやめてしまったがために、新しく入ってくるユーザがほとんどいない感じです。 満足度の上位陣は、、になっています。 逆に満足度が低いのはワイモバイル、OCNモバイルONE、楽天モバイルといった具合になっています。 NifMoの関連情報• LINE、Twitter、Facebook、インスタグラムをデータ消費なしで使うことができます。 LINEの年齢認証も突破できるのでID検索ができます。 SNSをよく使う場合にオススメの格安SIMです。 ソフトバンク回線なら通信速度もそこそこ速いです。 BIGLOBEモバイルはYoutubeやAmebaTVをたくさん見たい場合に、最もオススメの格安SIMです。 BIGLOBEの3GB以上のプランだと、通話SIMなら月額480円のオプション料金でYoutubeやAbemaTVをデータ消費なしに無制限で見ることができます。 割安に使えるキャンペーンも積極的です。 UQ mobileはau系の格安SIMを提供しています。 通信速度が格安SIMの中でダントツに一番速く、そして安定しています。 auのスマホユーザや通信速度を重視する人におすすめの格安SIMです。

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格安スマホ nifmo

Nifmoについてほとんど知らない• むしろ格安SIMなの? という人に、Nifmoについてざっくりお伝えします。 その後Nifmoの各スペックについて触れていきますので、ある程度格安SIMに詳しい人はスキップして大丈夫です。 NifMoは株式会社ニフティが運営するMVNOサービスのことで、2014年11月26日にサービスを開始しました。 古くからインターネットプロバイダの「 nifty」を提供しているから聞いたことがある人も多いかもしれません。 ユーザーの満足度の高い格安SIMとして、2016年のオリコン日本顧客満足度のスマホ部門で1位を獲得しています。 料金も安く、セット販売されている端末も1万円台後半~と、安く販売されています。 通信エリア自体は、他の主要格安SIMと同様、ドコモ回線を利用しているためキャリアと遜色ありません。 同じ使い方でも大手キャリアと比べて月額料金が半額以下になるパターンも多いですね。 他社の格安SIMと比べると通信速度も少し速めで、とくに画像やファイルのアップロードが素早く完了します。 よくSNSで写真や動画をアップする人や、クラウドストレージを活用している人におすすめのサービスです。 Nifmoの料金プラン NifMO 料金プラン 月間データ容量 音声通話プラン SMS付きプラン データ通信プラン 3GB 1,600円 1,050円 900円 7GB 2,300円 1,750円 1,600円 13GB 3,500円 2,950円 2,800円 NifMoの料金プランは、データ通信量とプラン種別の組み合わせによって変動します。 1番安いプランは月間3GBまで高速通信が使えるデータ通信専用SIMがたった900円で利用可能。 キャリアから乗り換える前に2台持ちで利用するには手頃にお試しできます。 音声通話機能を付けても1,600円とリーズナブルな値段で使えて、1番容量の大きなプランでも3,500円で使えるため通信量の多い人もお得にスマホが利用できます。 他社の料金プランと比べると、7GB、13GBとデータ通信量が多めに設定されているのが特徴です。 とくに13GBプランは容量が多く値段も安いのでお得感が強いです。 音声通話機能付きプランを他社と比較 月間データ通信量 価格 NifMo 13GB 2,800円 UQ mobile 14GB - Y! mobile 14GB - DMM mobile 15GB 3,280円 BIGLOBEモバイル 12GB 2,700円 イオンモバイル 12GB 2,680円 他の格安SIMと比べて容量の割に料金が安く抑えられており、データ通信量が増えてきている時だからこそ安く大容量が使えるプランだと助かりますね。 筆者の個人的な要望をすると、• 1GBや5GBや10GBプランなどの「間」のプラン• DMM mobileやイオンモバイルのように1GB単位で細かくプランを分ける• 中速(下り2Mbps程度)で大容量または使い放題のプラン• 楽天モバイルのスーパーホーダイ• 使用したデータ通信量に応じて料金が変動するプラン• nuroモバイルやエキサイトモバイルの段階変動型プラン などの他社にあるプランをうまく取り入れていくと、もっと乗り換えたくなる 人は増えるのではないかと思います。 細かい容量別のプランや料金が変動するプランは無駄無く利用できるため人気があります。 Nifmoの個人的おすすめプランは7GBプラン 個人的にオススメなのは中間の7GBのプランです。 大手キャリアでも電話かけ放題プランができる前は、どの会社も7GB制限が主流でした。 キャリアの頃と比べて同じくらい使えて安さを実感しやすい容量です。 普段は自宅や職場でWi-Fiを使っていて、外でも動画を見たりテザリングで他の機器をネットに繋げたりする 人に向いていますね。 7GBを基準として足りなかったら14GBプランに、余ったら3GBのプランに変更すると、使い勝手はそのままに料金を半額以下に抑えることができます。 Nifmoの総合評価まとめ! 筆者はNifMoを契約して1年以上になるのですが、使って良いところと悪いところがはっきり分かれました。 Nifmoの良い点• 通信速度が比較的安定している• キャンペーンでキャッシュバックを多く取り扱っている• NifMo バリュープログラムで月額料金が安くなる 通信速度が比較的安定している NifMoはドコモ系の格安SIMと比較すると通信速度が速い回線です。 とくにアップロードの速度が安定しており、SNSへ画像や動画をアップしたり、クラウドストレージにデータを保存するのに向いています。 Twitterで口コミを見てみると、通信速度に満足しているとコメントしている人が多かったです。 平日昼間のNifMoめちゃめちゃ速いな… — 朝霧 asagiri96mc Nifmo速度。 — べてぃ・なめこ・オードリー ditamannameko NifMo P9lite 3GBプランにて お昼のピークタイムは相変わらず冴えないけど、それ以外はまったくストレスを感じない速度でいい感じ。 — かぶ kabupom しかし、混雑時には一転して遅いと感じてしまうようです。 格安SIMはお昼のランチタイム時間帯に遅くなる会社が多く、 や などのサブブランド以外はほとんどの会社が下り1Mbpsを下回ってしまいます。 他にも夜のゴールデンタイムなどの時間帯も、スマホの利用者が集中して混雑しやすくなってしまいます。 うーん。 nifmoのSIM挿すと夜はとてつもなく遅い…。 回線はドコモなのだが…。 言い訳のように繋がってはいるが、実用にならない。 金額は安いけれど、これだともっと出してドコモの契約をパケット大盛にする方が有効か?— Zap2 Zap2 さすがにこの時間のnifmoは遅い — かまぼこ 桜笑み君想う sokodemigi おう? この時間速度制限食らったみたいにネットが重いぞ。 速度調査 比較表 docomo au UQモバイル 楽天モバイル NifMO 10:00 31. 2 8. 5 44. 3 10. 08 18. 64 12:00 22. 9 40. 8 67. 8 0. 57 4. 87 16:00 21. 4 86. 9 2. 51 29. 4 18:00 28. 2 85. 8 86. 7 0. 96 6. 1 大阪北区にてスピードテスト結果 [実施:2019年7月] 他の格安SIMと同様、昼の時間帯や通勤時間帯では速度は落ちてしまいますが、良好な速度を記録していますね。 キャンペーンでキャッシュバックを多く取り扱っている NifMoでは新規契約者限定のキャンペーンを多く開催しており、SIMフリースマホとセットで最大20,100円のキャッシュバックが付いてくる特典などもあります。 他社の格安SIMでは、これだけ大きな金額のキャッシュバック特典を付けている会社がありません。 格安SIMに乗り換える際に端末もセットで買い換えるパターンであれば初期費用をぐっと抑えることができます。 ただし、キャッシュバック特典は契約から最低6ヶ月の継続利用が条件となり、受け取りには9ヶ月程度期間が必要のため最初は自分で端末代金を全額支払う必要があります。 NifMo バリュープログラムで月額料金が安くなる NifMo独自のポイントサービス「NifMoバリュープログラム」とは、 〔NifMO〕1日あたりの通信量上限• せっかく通信速度が速い傾向にあるのに、1日あたりの容量制限が邪魔をして「使いたいときに制限が掛かっている」ことが何度も発生しました。 とはいえ、以前の直近3日間制限と比べると大幅に緩和されています。 速度制限に掛かっても翌日0:00には解除されているため、まだ我慢できるレベルになりました。 毎日計画的に使える人は問題ないですが、データ通信をよく使う 人には注意が必要です。 混雑時は通信速度が遅くなってしまう 先ほど通信速度が速いと紹介しましたが、ランチタイムや帰宅ラッシュなどの混雑時には通信速度が遅くなる傾向があります。 これはドコモ系格安SIM共通の悩みで、お昼の12時30分頃から下り1Mbps以下に落ちることがほとんどです。 対策としては喫茶や空港などにあるフリーWi-Fiスポットなどを活用することで、通信速度が早いままデータ通信量を消費せず使用することができます。 接続する機器のWi-Fi機能をONにし、一覧からその施設から飛んでいるSSID(アクセスポイント名)を探します。 名前を選択するとパスワードを求められた場合、お店の人に確認するか店舗内に記載されていないか確認して下さい。 パスワード不要で接続できても、ユーザー登録が必要な場合もあります。 その時は画面の指示に従い登録を行って下さい。 フリーWi-Fiスポットの中には、利用しているデータを盗み取られやすい仕組みのタイプがあります。 Wi-Fiマークの横に鍵マークが付いているものは、データの内容を暗号化してやりとりするため安全性が高いです。 無料で使えて便利な半面、使い方を誤ると情報漏えいやなりすましなどの被害に遭うこともあります。 ログイン情報(ID・パスワード)など入力が必要な画面では利用しないなど気をつけて使用するといいでしょう。 この機能があると、高速通信を必要としないシーンのときに低速通信に切り替えて容量を節約する事ができます。 低速通信時は上下最大200Kbpsに制限されますが、LINEやメールなどテキストが中心の送受信などであれば問題なく利用可能です。 速度制限を回避するための手段として重宝されている機能だけに、1日制限のあるNifMoでは欲しい機能の1つです。 回線提供元のOCNモバイルONEでは採用されているため、実現出来そうな気がしますが…先々の動向に期待です。 Nifmoのおすすめキャンペーン 現在、NifMoで開催中のキャンペーンは下記の通りです。 Nifmoの申し込み手順を解説 NifMoの申込みはWebから直接申し込むのと、パッケージを購入してから申し込む2通りの方法があります。 どちらの場合でも最終的にはWebから申し込むことになります。 パッケージとはAmazonや楽天市場などで販売されている商品で、パッケージ経由でNifMoを申し込むと契約事務手数料が免除されます。 新たにSIMカードが入ったパッケージも登場しており、届いたらすぐに開通手続きが行なえます。 パッケージが届いた後は30日以内に利用手続きを行わないと無効となるため、届いたらなるべく早めに申し込むことをオススメします。 「申し込み手順は見なくても分かるよ!」という人は、下記から公式サイトで手続きできます。 Webでの申し込み手順 まずはNifMo公式サイトに飛んで、右上にある 「お申込み」ボタンを押します。 【新規お申し込み】【機種変更のお申し込み】【パッケージを購入済みの方】より、はじめてNifMOと契約する場合は新規を、現在NifMOと契約中で機種変更をしたい方は機種変更を、エントリーパッケージを購入済みの方はパッケージ購入済みより進んでください。 これより先は【新規】を選択した場合でご紹介いたします。 画像引用: 申込み画面に進んだら nifty IDの有無を聞かれます。 おそらく持っていない人が多いと思うので、今回は nifty IDを新規作成する方法で申し込みます。 画像引用: スマホとセットでSIMカードを購入するか、SIMカードのみ購入かを選べます。 画像引用: 続いてはデータ通信量の選択。 通常プランは上段の3つ、家族や複数端末でシェアしたい場合は下の3つから選んでください。 画像引用: 契約プランでは音声通話やSMS通信機能の有無、SIMカードのサイズはnanoSIM、microSIM、標準SIMの3通りから選べます。 現在契約タイプ「音声通話対応SIM」に関しては、電話申し込みにて受付しています。 画像引用: ページ下部に初期費用が記載されているので、確認したら「次へ進む」ボタンを押します。 画像引用: 次ページでもオプションサービスの申し込み画面です。 必要に応じて申し込む・申し込まないを選択してください。 全てチェックを入れたら「次へ進む」ボタンを押します。 画像引用: niftyやNifMoの規約、提供エリアや申し込みによる契約書面交付の注意事項などを読んで、同意したらチェックを入れましょう。 全てチェックを入れたら「次へ進む」ボタンを押します。 画像引用: 続いては niftyの登録情報を埋めていきます。 氏名や性別、生年月日、住所、メールアドレスを入力したら「次へ進む」ボタンを押します。 画像引用: NifMoで使用するメールアカウントを登録します。 お知らせメールは興味のある分野だけチェックを残します。 画像引用: 入力が完了したら「次へ進む」ボタンを押します。 画像引用: 支払い入力画面では、クレジットカードの登録を行います。 「お持ちのクレジットカードを登録する」を押して、出てきたボタンからクレジットカード情報を入力してください。 デビットカードは使用できないので注意が必要です。 画像引用: 最後まで入力すると申込内容の確認画面が出てきます。 内容を確認して問題なければ「上記内容でNifmoを申し込む」を押して完了です。 まとめ 今回、NifMoの概要やメリット・デメリットをまとめて紹介しました。 ここまでのポイントを振り返ってみると、格安SIMで重要視するポイントによってNifMoの印象が変わると思います。 混雑時は通信速度がガクッと下がる• 1日あたりの容量制限がある• 支払い方法がクレジットカードのみ メリットは、料金を安く使える割には通信速度が安定していること。 通話料金もアプリを使えば安く抑えられ、NifMoバリュープログラムでコツコツ節約できます。 SIMフリースマホの種類も豊富で、主要なメーカーや端末が一通り揃っています。 デメリットは混雑時に通信速度が安定しないことや、1日あたりの通信量制限が掛けられていること。 逆に考えると、制限についてはこれがあるからこそ混雑を少しでも抑えて、通信品質をキープしていると考えるとまだ我慢できます。 他社には速度が速いSIM、料金が安いSIMなどさまざまな種類がありますが、 NifMoは速度と料金のバランスが絶妙です。 手頃な値段でSIMフリースマホとセットで購入する場合は、キャッシュバックも手に入るため1番いい選択肢となるでしょう。 最後に、以下の記事でNifmoを含む格安SIMサービスを徹底比較しています。 自分に合った格安SIMがまだ分からないという人は、ぜひ参考にして下さい。

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