バク 宙 練習。 米山隆一の10年先のために

【動画あり】バク転とバク宙はどちらが簡単?それぞれの違いと、先に習得するべきなのは?【アクロバット講座】

バク 宙 練習

どうも、くまです。 本日、ついにバク転ができるようになりました! かなり嬉しいです!!! かっこよくないっすか? バク転ができるようになってマジで爽快です。 さて、僕は今までバク転なんかやったことがなくて、 運動も普段ほとんどしていないのですが、 バク転の練習をしていったらできました。 結構、あっさりできましたね。 1日目ではできなかったのですが、 何回かバク転の練習を重ねていくうちにコツを掴めるようになったんですね。 それで、 あれ、できちゃった。 みたいな感じで気づいたらバク転ができてしまいました。 型に基づいて練習をやったら意外と難しくなかったんですね。 各ポイントに気をつけて段階的に練習していけば、うまくいくという実感をもてました。 最初はバク転と聞いて、 真後ろに飛ぶのは怖い・・・とか 頭を地面に打ったらどうしよう・・・とか考えてしまうものです。 もちろん、僕もその一人でした。 だって、真後ろに飛んで一回転するんですよ。 手をつくとは言え、怖過ぎます。 地面に頭から着地したら超絶痛いですし、 救急車呼ぶレベルで発狂するかもしれません。 首や背中を痛める可能性も高いですからね。 打ち所が悪いと、普通に怪我します。 ただ、教わった通り実践したらできちゃいました。 自分流でやらないで、素直に成功者に学んでやってみたんですね。 そしたら、バク転の恐怖心を克服して、 驚くほどスムーズにバク転ができるようになりました。 せっかくなので、僕が実践したことを紹介しますね。 バク転を成功させるために一番邪魔なのが、恐怖心です。 で、実は恐怖心をどれだけ取り除けるかで、バク転の成功確率が上がってきます。 通常、途中で怖くなって肘が曲がってしまったり、後ろにジャンプできなかったりするんですね。 なので、 立った状態から後ろに倒れていってブリッジをしたり、 手を後ろにつこうとしないで体全体でバク転のしゃがむ姿勢で後ろにジャンプしたりすると、 恐怖心が一気になくなっていきます。 そうはいっても、怖いです。 なので、僕はこちらの動画を見て練習して、友達の助けも得ました。 (注:安全な場所でやって下さい。 ) どうでもいいですけど、上の動画内のくまと僕は同一人物ではないですよw いや〜、きょんちゃんうまい。 バク宙とかもコンクリートでやってますよね。 こんなにきれいなフォームでバク転とかバク宙をできたら楽しいでしょうね。 僕はこんなにきれいなフォームじゃないんですけど、バク転ができるようになりました。 羨ましいいいい。 さらに上を目指します! 僕は、自己流に走らないで成功者から学んで上達しましたが、 独学で泥沼にはまって、何度練習しても上達しないなんて絶対に嫌です。 自己流でやっても、自滅しますからね。 変なフォームが体に染み付いてしまって、成功から遠ざかるなんて恐怖です。 実際に、一度何も教わらずにやってみたのですが、肩を痛めました。 「いやいやいや、バク転できないのに調子のんなよ。 」 と自分に言い聞かせて、気づくことができてよかったです。 自己流に走って練習すると、体を壊したりしますからね。 下手したらすごい大怪我します。 怪我してしまっては、何もできません。 時間だけがただただ過ぎてしまって、不毛な時間ですよね。 バク転の練習はもちろん、普段の生活にも支障が出てしまって怖い怖い。。 僕は、型に基づいて練習しただけですが、あっさり成功できました。 いや、型に基づいて練習したからこそ成功できました。 守破離という武道の考え方がありますが、 守破離の守を徹底するだけで成功できます。 つまりは、 基礎基本を徹底的に行いましょうよということです。 多くの人は自己流に走って、守破離の破とか離をして自滅してしまいます。 僕はそのような人を何人も見てきました。 運動の分野でももちろん、ビジネスでも同じことが言えます。 いやぁ、もったいないなぁと僕は思うのですよ。 だって、基礎基本をやるだけで成功できるんですよ? 成功できる素質は絶対にあるんです。 でも、勝手に自分なりにやって自滅するのは 残念だなぁ と僕は思うのです。 今まで成功していないんだから、素直に成功している人から学んだ方がいいじゃないですか。 なのに、 自己流でやった方がいい!とか 自分なりに頑張ってみます!とか 違うんですよねぇ。 みんな自分を信用しすぎなのです。 だって、今まで成功していない人の言うことを信じますか? 信じませんよね。 なぜか自分のこととなると信用してしまうのが不思議です。 つい最近まで、僕もそうだったので、気持ちはすごくわかるのです。 昔の僕が気づけなかったからこそ、 自己流に走らずに基礎基本を学ぶ重要性に気づいて欲しいんですね。 今回のバク転で言えば、 僕は型が身につく動画で学びながら練習できたので幸運でした。 次は、バク宙ができるようになりたいなぁ。 ですが、 月収50万を稼いでいますというと、 超絶怪しいですよね。 お前には知識やセンス、才能があったんだろ?と言われます。 僕はもともとビジネスの知識があったわけでもなければ、 人前で話したり、文章を書くことなんて全然できませんでした。 コミュ障で病気で貧乏で、劣等感が半端なかったのです。 そんな僕でも自信を得ることができて、 月収50万円稼げるようになりました。 はっきり言って人生変わりました。 プライベートにもとても良い影響をもたらしてます。 結局慣れてしまえば勝ちみたいなところがあって、 稼ぎ方を学んでいけばどんな人でも稼げるし 誰でも自信を得ることができます。 僕「くま」が徐々に慣れて、月収50万を稼いだ過程を下記の記事では公開してます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 僕は病気で、 極貧バイト掛け持ち生活でしたが、起業して自分で事業を回せるようになりました。 怪しいですよね。 怪しいと思いますが、まずはこのような世界があることを知ってもらいたいのです。 その上で、僕のブログを見てもらいたいです。 また、今なら電子書籍を無料プレゼント中です。 僕の根底にあるのは 自由であれ、充実であれ です。 なんじゃそりゃって感じですよね。 どういうことかと言うと、 経済的自由 時間的自由 精神的自由 身体的自由 これら 4 つの自由。 僕はこれらの自由度と充実度がさらに高い状態を目指して生きています。 病気で、お金もなくて、コミュ障で、自信もなかった僕がどうなったのか? もっと詳しく僕を知りたい方は下記から見てください。

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バク宙(後方宙返り)のやり方と簡単にできるようになるコツ

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余談ですが僕はボナリー選手について、 「バク宙をする人」という程度しか知りませんでした。 上のバク宙も、「観客を楽しませるために入れてるのかなー」くらいにしか思ってませんでした。 しかし、動画のバク宙はなんと オリンピックでの演技中。 ミスが続いていた演技ということで、その中でも自分の個性をなんとかして見せたい、という思いがあったのでしょうか。 このバク宙については荒川静香さんも言及しています。 カッコいいなと思った。 ルールにとらわれて自分らしさを失いたくない。 そこで取り入れたのがイナバウアーで、人の記憶に残るスケーターになりたいと強く思った』と語っている。 が、今回はシンプルに考えるために上記の2つに大別しました。 よくやりがちなミスが、 回転ばかり意識しすぎて上に跳ばず、反り返るだけになってしまい、頭を打つことです。 バク宙だからといって回転するだけに目が行きがちですが、 まずはつま先まで使って上に跳び上がる という動きがあることは覚えておきましょう。 「回転ばかりに気を取られてはだめ」という点はスケートのジャンプに近いですね。 回転をかけるために足を持ってくるのは、 ほぼ100%腹筋の仕事です。 腹筋がない人は腹筋を鍛えましょう。 そして、おそらくここが一番難しいと思います。 だって後ろに飛ぼうとしたらかかとに乗ってツルンと行きそうですよね。 いかにしっかりトウに引っ掛けて跳び上がれるかがカギになります。 腹筋をさらに鍛える必要があるでしょう。 <助走> 助走は ルッツの入りの人が多いです。 なぜフリップではなくルッツなのかは不明です。 また、ジャンプを跳ぶ時は右腕後ろ左腕は前ですが、バク宙をする時は 両腕を後ろに引きます。 <トウをつく時> ジャンプと違い横回転しないので、 まっすぐ振り下げまっすぐ突き上げることが大事です。 ジャンプをする時は少しトウ先をねじるので、この点ジャンプとは感覚が違うトウの使い方になると想像ます。 <着地> 陸と違い、ちょっとでも回りすぎると着氷でかかとに体重がかかり、盛大に後ろにひっくり返る未来が見えます。 「かかとから」「全力で前傾する」「両腕は前」という気持ちで着氷するのが良いかと思います。 動画元: 陸上でバク宙を練習する際は、通常横に補助者がついて危険な落ち方をしないよう補助します。 ただし氷上バク宙の場合はスピードが出ているため補助するのは難易度が非常に高いです。 一方のバク転は両足&ゆっくり滑ってもできるので補助しやすい、ということです。 実はこの点はバク転も同じです。 なのでまずは安全なバク転でつま先で後ろに跳び上がる感覚を掴む練習をしましょう。 ポイントはつま先に意識を集中することです。 下の動画を見ると膝を曲げている時にトウにエネルギーが集まっている(ように見える)のが分かるでしょうか。 動画元: 跳ぶ時にかかとに乗るのが一番怖い(=確実にひっくり返って頭を打つ)ので、トウがガリガリなるくらいしっかりトウに体重をかけましょう。 最初は補助ありで練習し、できそうなら補助なしでやってみましょう。 陸上と同じです。 最初は補助者をつけて(機能するかはわかりませんが)、できそうなら補助なしでやってみましょう。

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バク宙の練習方法と失敗しないやり方は?怖い恐怖心をなくすのがコツ?【動画解説あり】

バク 宙 練習

正しいバク宙! バク宙、バック宙ともよばれる技の 正式名称は後方宙返り、バックフリップ。 混同されがちなバク転は後方倒立前転、バックハンドスプリングです。 違いは後ろへ回転する際に手が付いているか、付いていないかということで、後ろ向きに倒れ逆立ちして元に戻るのがバク転、後ろへ倒れた勢いのまま回転しもとの姿勢に戻るのがバク宙です。 バク宙の難しいところは直立姿勢から勢いを作り出し後ろへ倒れこむという 1動作のみで回転までの勢いをつけなければいけないところです。 跳躍力も必要ですが、それ以上に勢いによる回転も大切になってきます。 どちらか一方が足りているだけでは正しく回れないのです。 練習スペースは必ず確保してね! どんなアクロバティックにも通じていえるのは 練習時のスペースの確保です。 充分なスペースの確保は、即ち安全の確保だといえます。 アクロバティックは見た目には華やかで大掛かり、危険を顧みずおこなうところに感動する!という気持ちはわかりますが、アクロバットをする人、全員が全員危険を顧みず他医術自慢をしているわけじゃないのです。 適切な場所、安全な空間で重ねた努力があってはじめて、人前で見せられるほどの技に昇格できるのです。 始める前には必ず安全を考慮した場所を用意しましょう。 バク宙は前後左右に手を広げて、その一回り大きいくらいのスペースが必要です。 加えて足元には同じ場所ぶんだけの やわらかいマットなどを用意しましょう。 基本を大切に、コツコツがんばろう! まず始める前の柔軟はしっかりとおこないましょう。 後ろへ倒れるような 背中から腰にかけての柔軟は念入りに、肩もグルグルと大きく回してください。 身体が温まったら、マットを高く積み上げて用意し、後ろ向きでジャンプ、その高さのマットに座れるよう練習します。 え?飛び込むんじゃないの?いいえ、まずは高くジャンプできるように身体を慣らしてゆきます。 最初のうちは何だこんな簡単なことと思いますが、基礎は大切です。 後ろジャンプで高い場所に座れるようになったら今度は腕のフリをつけて勢いを更に加えます。 何度か繰り返した後、今度は高いところへ背中をつけて足を抱え込むように飛び込む練習に映ります。 ジャンプの高さがつかめてきたら、今度はひざをお腹の上胸の位置まで持ち上げるイメージをしながらその場で ジャンプの練習をします。 腕は振り上げたまま、勢いをイメージしましょう。 寝転がって、ひざを 胸元の位置まであげらられる練習をします。 ひざが胸の高さ以上に持ってこれないとうまく回転できません、またひざを上げたときに首が丸まってかがんでしまう姿勢では回転できないので注意が必要です。 youtube. この時点でコツがつかめ跳躍、回転共に足りている人はまずまずの形で回転することが出来ます。 ちょっとまだ不安だな、という人はまた イメージトレーニングを繰り返しましょう。 また、後ろに倒れこむ練習やバク転の練習方法を組み込むのもバク宙の手助けになるでしょう。 バク宙には回転の勢いと跳躍が大事です。 足をお腹につけるように跳躍し、両手で抱え込み、その勢いで後ろへ回転します。 初めてバク宙をする人は手の振り上げが途中で止まってしまい 抱え込みが充分に出来ない人が多いそうです。 要点を意識して勢いよく飛びこめば意外と一瞬にして習得してしまえるので、何度も何度も繰り返し練習しましょう。 1人で練習するときはご注意! バク宙は場所さえ用意できれば 助走などを必要とせず、補助の人も不要なので1人で練習することが出来ます。 イメージトレーニングもご自宅のベッドや布団があればこなせるものが多いです。 いざ、バク宙の個人練習をする場合は回転できずに姿勢を崩してしまうのが一番怖いです。 頭から倒れこめば首の骨を折ります。 ですので必ずやわらかいマットや、衝撃を吸収できる 安全対策を十分にしてください。 外で練習して万が一コンクリートとキスするようなことになったら…なんて考えただけでも背筋が凍ります。 自分で努力を決めた姿勢はかっこいいです、かっこいいまま貫き通すには周りの迷惑と他人への心配をかけないことが大切です。 自分の責任は自分で持ち、何回も 何回も練習してかっこよくキメられるようにしましょう!.

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