イチゴ 狩り コロナ。 千葉)コロナで客激減の観光園イチゴでビール 山武 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

<新型コロナ>千葉のイチゴ園、外出自粛で「大打撃」 客足9割減、台風被害の復興にダメージ(千葉日報オンライン)

イチゴ 狩り コロナ

更新日2020年4月3日 【フルーツランドとけ とけのいちご 中村農園】 1 9:00~10:00、 2 10:00~11:00、 3 11:00~11:30までと3回くらいに分けて人数を限定し、過密にならないように配慮しています。 また、朝8:00より、晴天の日は自動的に換気しています。 【みつばちファームよりお知らせ】 みつばちファームでは3月より、コロナウィルス対策として、受付時間を1日4回に分けて、少人数制でご案内しています。 また、料金について、3月は100円引き、4~5月は最大500円引きです! 【山崎いちご農園よりお知らせ】 最新情報は、Twitterをご確認ください。 【さんたファームよりお知らせ】 さんたファームでは3月4日より、コロナウイルス対策として、平日限定のイチゴ狩り園丸ごと貸し切りプランの受付を開始しました。 30分毎の入れ替え制で他のお客様との接触を避ける事ができます。 ぜひご利用ください。 GoogleMapsで「さわの森農園」で経路検索されると分かり易いです。 ご了承ください。 FAX 043-235-3837 住所 千葉市若葉区小倉町1354(イチゴ・ドラゴンファーム第2農園) アクセス ・車で、京葉道路・貝塚ICより10分 ・電車で、千葉都市モノレール「千城台北(ちしろだいきた)」駅より徒歩20分 または、JR/千葉都市モノレール「都賀(つが)」駅東口よりタクシー10分(約2000円) 駐車場 無料30台、観光バスOK 休園日 不定休 URL.

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いちごの丘 いちご狩り&スイーツ

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)一部紅ほっぺも有り。 要 予 約 090ー4262ー4115 受付時間9:00〜16:00 備 考 *ご来園の際にはご予約をお願いします。 *団体予約は季節によりまして受付できる人数が変わります。 12月〜2月まで1日30人まで 3月は1日50人まで 4月以降制限なし 団体の場合は代表者様の一括会計でお願い致します。 *ペットの入園はお断りします。 *車イス、ベビーカーでの入園できます。 *駐車場:80台くらい。 アクセス 自動車で中央自動車道多治見ICから、国道19号経由 もしくは同248号経由で県道を経て約20分。 電話での予約はこちら。 090-4262-4115 電話でのご予約は毎月15日から、翌月の1日から15日までの受付、 1日から、当月の16日から月末までの予約を受付させて頂きます。 20名以上の団体申込はインターネット予約できません。 電話でお願いします。 団体 20名以上 については先行予約可能です。 【?】受付期間外です。 【=】休園日。 【閉】閉園。 strawberry-picking. pdf(4MB).

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新型コロナウイルスにおける予防対策について

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2020. 09 持続化給付金の発注先には、疑問だらけですね。 16年から収支報告書を出していない幽霊会社に天下の国家公務員が何故発注したのでしょうか? 必ず裏が有るので、国会で明らかにして欲しい。 収入が無くて困っている国民が沢山いる中、国家公務員の私利私欲で国民の税金の 無駄使いは、許されるものではない!自分たちが給料が減らないので感じないのだろう! 日本の観光業者や飲食業者やサービス産業などの苦しみを分かっていて、仕事をしているのだろうか? 生きることに必死な国民と給料が保証され私利私欲に溺れる公務員に大きなギャップを感じる。 館長も今年の冬から始まるイチゴのシーズンも不安がいっぱいである。 万が一いちご狩りにお客様が来れなくなったときは、当館の収入は激減するでしょう。 当館の高価なイチゴハウスは、いちご狩りの客様対応であり、スーパなどに出荷する安いハウスとは 比較になりません。 ただ当館は、インバウンドをメインにしていた観光関連産業に比べて、まだ激減するレベルが低いので ましであると、慰めつつも来年が心配な毎日です。 そんな中、唯一館長の気分を紛らわせてくれるのが「野菜とフルーツ」のハウスの生育状況です。 毎日が新しい発見の連続で明日への希望を与えてくれている。 土日に少し時間が作れたので、ようやく野菜や果物の手入れが出来ました。 昨年の6月から様々な野菜や果物を栽培してきたので、今年はどんな野菜を作ればよいか、 少しわかってきました。 鉢植えの果物は、水の管理が難しく、品種ごとに水の量が変わります。 水の管理が良いと新葉が出て来が大きくなり、少なかったり多かったりで、 新葉が出なくなり成長が止まります。 そんな中、手間暇をかけた果物や野菜からご褒美の収穫を頂けそうです。 今日は、今年収穫が期待できる果物や野菜の状況をご報告します。 写真1.島バナナは、予想以上に木の高さが大きくなり、天井の遮光カーテンに当たりそうです。 急遽、少しでもハウスを高くするために 黒の遮光カーテンを除去しました。 これ以上高くなると屋外に移動するしかありません。 今年は収穫できると良いのですが・・・・・・。 写真2.品種不明のバナナ。 こちらは予想外に大きくなりません。 今年花が咲かないで実がならないときは、いちご狩りハウスか屋外に移動します。 写真3.ベットに植えておいたミニトマトの大半を除去しました。 内側の果物に良く日が当たるようになりました。 来年・ミニトマトは、本数を減らしてプランターで栽培予定。 甘さが出るのは、最低夜温が15度以上なので暖房費と相談しながら栽培予定。 写真4.2年間で大きくなったアボガド。 右がズダノで10月収穫。 左がハスで12月収穫。 予想外で実が収穫できそうです。 少し剪定をしました。 実が付いているので枝が多めです。 左のハウスは、枝の補強を行いました。 は、右のズダノは鉢を一回り大きくしました。 写真5.右のズダノの実。 大きくなりました。 もう実は生理落下をしないでしょう。 実が大きくなると枝の支えが必要か、購入先の先生に聞きます。 写真6.少し実が小さいハス。 実が木下の方に集中しています。 写 真7. グアバの木。 木が大きくなりそうなので、思い切って枝を切りました。 写真8.グアバの花。 今年は花が沢山咲くのですが、実がなっているか不明。 昨年は、手で授粉。 今年は日本マルハナバチが授粉しました。 咲いている期間は少ないが、真っ白で美しい花です。 写真9.マンゴーの木。 昨年は花が咲いたのですが 、栽培方法が良くなく今年は咲きませんでした。 マンゴは、水の管理が理解できなくてナカナカ木が大きくなりません。 最近水を多くしたら、急に新葉が出て来ました。 今年は木を大きく出来そうです。 写真10. ライチ。 受精して実が付いていたのですが、枝の先端が枯れてしまい実もなくなりました。 原因は水が少なかったか肥料が多かったことでしょう。 ライチも水の管理が難しく、なかなか新葉が出て来ません。 恐る恐る水を増やすと新葉が元気に出て来ました。 今年は、木を大きくして来年こそは実をならせてみます。 写真11.晩白柚の実。 下に1個、上に2個の実が残っています。 最初は6個ずつ受精して実が残っていたのですが、 何時の間にか、生理落下で3個になっていました。 ゴルフボールの大きさの実になりました。 また次の花が咲いてきました。 日本マルハナバチが必死に花から花粉と蜜を集めています。 写真12.ミカン(せとか)。 2月収穫と思って購入したが、年末には食べられそうです。 そろそろ、摘果の時期です。 写真13.ミカン(西南のひかり)。 カタログを見て美味しそうだったので購入。 生理落下が多く諦めていたが、なんとか5~8個ぐらい収穫できるかもしれない。 次の花が咲いているので、実がなることを期待している。 写真14.アセロラ。 昨年収穫したが予想以上に酸味が強い。 甘い品種を選んだのだが・・・・。 花は可愛らしいピンクです。 年に2~3回花が咲きます。 写真15.購入してから4年目になります。 2本とも木が大きくなって実も沢山なりました。 昨年は、各70こ収穫。 今年は、摘果して大きな実にしたいです。 写真16.実が大きくなりました。 早く摘果したいが時間が無い。 今度の土日に摘果したい。 写真17.3月に咲いた花が、また咲き始めました。 収穫時期を変えたいので実をならせたい。 写真18.残した天空栽培のミニトマト。 今は完熟にすると甘くて美味しい。 10株を4株ぐらいに減らしました。 写真19.昨年失敗して枯れたシャインマスカット。 今年は周りのお田植えの水が入ってこないように 水をせき止めたので枯れないでしょう。 来年の収穫を目指して頑張ろう。 写真19.今年の1月頃に種をまいたパプリカ。 あまり他人が作らない野菜として作ってみます。 勿論、素人の前田流「天空栽培」にします。 少し実が大きくなりました。 赤の実は発芽が良かったのですが、黄色の実は1本しか発芽しませんでした。 写真20.パプリカの実。 小さな株でどれぐらい大きな実になるか楽しみ。 写真21.昨年キュウリで天空栽培がうまく出来たので、 今年も天空栽培に挑戦。 今では、毎朝2~3本収穫できます。 2020. 09 コロナの感染拡大ですが、感染者が出ない県は、本当に出ないですね。 岩手・鹿児島・富山などほぼ1月間出ない県が多くあります。 当館は、今週から本格的に作業を開始しました。 5月から6月5日頃までは、従業員の皆さんには、ほぼお休みしていただきました。 農業は、テレワークや1月間、完全休みなどに出来ないので、様々な補助が受けられなくて大変です。 写真1は。 ココ(培地)盛前のベット。 イチゴの根をカマで2週間前に除去して、ベットに水を溜めてお湯による太陽熱消毒をしました。 細い根も腐らしています。 写真2.イチゴの根をカマで除去した穴。 カマで2万本近い株を除去するのは、重労働で大変です。 写真3.手でカマで根を除去した穴を埋めて、平らにします。 写真4.平らにしたベットの上にヤシ殻のココ(培地)を盛り上げます。 このヤシ殻のココは、インドとスリランカで作っています。 インドのココは、コロナの感染で都市封鎖されていたので、日本への到着が6月末に遅れています。 スリランカのココは、少し早く6月5にに日本に届きました。 インドの都市封鎖でココの納期が遅れるのが分かったので、急遽スリランカのココを購入して 作業が間に合うようにしました。 4月末にココの納期遅れを想定して、メーカを変えたので作業が出来たので良かったです。 22日からの苗取にも間に合うように、スリランカのココを使います。 2020. 08 コロナウイルスも緊急事態宣言が解除されてから、少しずつ拡大していますが、 まだ、第二波には至っていないようです。 北九州の感染も少し減少し、東京の1日の感染者数も30人いかで、当分50人を超す心配はなさそうです。 全国に居ても毎日50人を下回っています。 東京の感染で一番心配なのは、マスクをしない若者が外出していることです。 東京都は、外出時にマスクをつける条例を作ればよいのにと山梨から心配して見ています。 山梨も1週間に2~4人のペースで感染者が出て来ました。 いずれにしても、この1~2週間がコロナウイルス感染拡大の勝負になると思います。 最近は、感染者から家族や友人や会社などの濃厚接触者に感染が無く、重篤者も少なく救われています。 これも、PCR検査が早く実施できて感染を拡大させていないのかもしれないと、 密かに感染拡大の防止に期待しています。 1月からずうっと、コロナウイルスの感染と言う暗い話題の中、早いもので6月にはいりました。 当館の周りでは、何事も無いように富士山の雪も融け、お田植えが始まりました。 冬の間、世話をしていたバンダも美しい紫色の花を咲かせました。 写真1.富士山の雪もようやく融けて初夏を迎えました。 写真2.周りではお田植えが始まりました。 昨年は雨がおおくナカナカお田植えが出来ませんでした。 館長の予想では、今年の梅雨は、雨が少ないかもしれません。 写真3. 2014年の大雪の時にハウスが倒壊して、大切にしていたバンダが枯れてしまいました。 その悲しみを乗り越えるために、翌年、社長と一緒に能登のフラワーセンターにバンダの苗を購入しに 行きました。 それ以降毎年6月に2房の花が咲きます。 今咲いた花が枯れる頃に次の花房が出てきて、美しい花を咲かせてくれます。 昔は、12月頃にイチゴ狩りハウスで花が咲いていたので、お客様に見ていただけました。 今は、自宅の掘り抜き井土の涼しい場所でひっそりと花を咲かせています。 写真4. 秋田の友人から海の幸、魚介類が届きました。 外出が自主規制のために、お魚も買いに行けません。 貴重な、それも新鮮な鯛・アジ・カワハギ・サザエでした。 サザエは、ぜいたくにも、1人3個以上食べられました。 カワハギは、皮をはいだものですが、お刺身で食べると。 まだピンク色の少し硬い 皮が残っているようでした。 隣の孫たちもにぎやかな夕飯に満足したようです。 料理した社長は、焼いたり、煮たり、お刺身にしたり大変でした。 2020. 05 今年の梅雨入りは、遅れそうです。 イチゴやその他の植物にとって試練の猛暑日の夏になりそうです。 緊急事態宣言が解除されてから、コロナの感染も少し状況が見えてきました。 コロナの感染も世界中で発生状況が異なったり、死亡率が異なったりで、発生率などの 差の原因が分からないことが多いですね。 この現象は、山中先生が「ファクターX」と呼び、まだ謎が多いと言われています。 キーワードは、遺伝子はいれるらしい! 国内において、発生する地域は連続的に感染が発生して、発生しない地域は発生が少ない 状況が続いています。 館長は、その地域の生活習慣や地域の特異性が影響しているのかもしれないと想像しています。 いずれにしても、北九州市・東京・神奈川・北海度が、早く安定して欲しいものです。 テレビも数字ばかり見て、多い、少ない事ばかり報じています。 館長的には、コロナ対策が上手に出来ているお店や、地域を報道して、全国的にコロナ対策が 拡大するようにしてほしいです。 当館は、今シーズンの大型台風を想定して対策を実施しました。 台風は温暖化の影響で、年々勢力が大きくなっています。 つまり、これまで台風に耐えられたから今後も台風の勢力に打ち勝てるとは限りません 昨年、館長は沖縄のハウスの台風対策を調査に行きました。 沖縄は、けた外れに台風対策が実施されています。 写真1.沖縄の台風対策の一例。 サイドの巻き上げカーテンが、 台風の風で巻き上げられないように、太パイプで防止されていました。 ハウスの土台もコンクリートで固定されており、倒れたり飛ばされたりしないようになっていました。 写真2は、当館のハウス11棟。 19号台風の後、再発防止として80mの 両サイドと真ん中の3か所に青の天井巻き上げカーテン抑えを付けました。 真ん中のメインのいちご狩りハウスは、18年の台風19号で、張り替えたばかりに新品のビニールが 飛ばされたり、めくられたりしました。 当館のハウスは、全長80mもあるので、天井巻き上げカーテンが、風でめくられ、その隙間から 風が侵入してどんどん膨らみ最後は、ビニールがはぎとられたり、ハウスが風で曲げられたりしました。 ハウスの場合、早くビニールが剥がれたほうがビニールの交換だけなので修理がが安く出来ます。 育苗ハウスのように、ビニールが残りハウスが傾く向くと修理が出来なかったり、建て替えになってしまいます。 写真3. 全長80mのハウスの天井巻き上げカーテンの抑え3か所を5か所に対策しました。 沖縄の対策を見て、 2か所の青の天井巻き上げ抑えを追加しました。 まだ、不満足ですが今後、ビニールの張替時に対策します。 台風でハウスが破壊されると、定植したばかりの小苗が痛めつけられて生育が遅れたりして、 収穫量が大幅に激減します。 今年は、コロナによる大幅な売り上げが減りました。 来シーズンは、何とかこのコロナによる赤字を挽回したい。 しかし、来シーズンは、例年のようにいちご狩りが戻ることは、期待できません。 少しでもコロナの感染がへり、通常の生活に戻れることを毎日祈っています。 写真4. 18年の10月5日の19号台風で天上のビニールがはぎとられました。 定植したばかりの苗も台風の風邪で茎が折れたり葉が飛ばされました。 その後の雨除け一飛ビニールでハウスの中が高温になり、イチゴの株が萎れたり大変でした。 2020. 03 東京の感染者数も今日は34人から12人と減りました。 北九州市の感染も、少し安定化したようです。 私達は、第一波の時よりコロナ感染に対して、様々な対策をしています。 第2波は、必ず第一波より小さくなると信じて、感染対策を皆で実施しましょう。 コロナは、インフルエンザと同じなので、感染始まり当初言われたように 1.PCR検査を早くして重篤者や支社を減らす。 2.子供を感染から守る と言う、 基本的な考えで、経済とコロナ感染を両立させてほしい。 早いもので、今月中旬には、イチゴ栽培で一番難しい苗採りが始まります。 5年前から館長が開発した新挿し木方式も、量産化3年目になります。 昨年の苗の活着率を口授させて、 誰でも99%の活着率を達成出来るように、 様々な条件の測定や設備の改善を行っています。 5月15日からの挿し木条件テストで最適条件を見つけました。 1.挿し木中の照度。 2.挿し木中の土壌水分 3.挿し木中の土壌温度 4.最適な苗の選別 さらに、 当館の挿し木ハウスの改善の実施をしています。 苗取は、自然との戦争です。 1.晴れた日や曇ったり雨の日では、様々な条件が変わる。 2.太陽の光は、ハウスの弱いところから容赦なく侵入してきます。 3.散水条件も同じにしたつもりでも、必ず異なっています。 これらの、全てを対策して6月22日からの苗取では、99%の活着率を目標に頑張ります。 イチゴの収穫が無いので少し時間の余裕が出来ました。 1.リニアモーターカーで使用価値が少なくなった土地の有効活用で、 水田から畑に変えて、サツマイモ栽培。 2.無農薬野菜と南国フルーツ栽培の試作ハウスの活用です。 写真1. 6月1日にミニ耕運機で耕した後に、畝を作り黒マルチを張りました。 残り半分は、大豆を植える予定です。 重労働の畝作りとマルチ腹が終わって、団欒する社長と副館長。 写真2.6月2日に挿し木した「安納芋」と「シルクスイート」です。 こあと、「べにはるか」と「鳴門金時」です。 秋には、楽しい焼き芋大会が出来そうです。 写真3.カインズで購入した、「べにはるか」 1週間間に挿し木した苗を抜いて持ってきました。 写真4.ネットで購入した「シルクスイート」。 高い分、良い苗が入手できました。 2週間後が楽しいです。 少し暑さが心配です。 2020. 02 緊急事態洗顔も解除されて1週間以上になります。 心配されコロナ感染の第二波は、北九州地区で静かに広がっています。 専門家のご意見では、大きな第二波が、かなりの確率で起こるそうです。 これまでは、濃厚接触者のPCR検査を行っていなかったが、最近は全てPCR検査を実施しているとの事。 従って、無症状の感染者が発見できている。 何故、今まで検査しなかったのか疑問を感じる! 東京も今日の感染者数は、34人を超すようです。 何とか、収まって欲しいです。 館長は、あらゆるお店屋場所でかなり厳しいコロナ感染対策を取っているので、 「3月のような大きな波は起きない」のでは密かに願っています。 一つだけ心配なのは、接待を伴うお店の人や、無症状感染者による、感染拡大です。 コロナの感染もインフルエンザも同じウイルスなので、完全にゼロには出来ないでしょうが、 小さな波で押さえることは可能と信じています。 今年のの12月の収穫を目指し、イチゴの苗取の準備を進めています。 今年は4~5月の涼しい気候で、ランナーの出がよくありません。 このため、苗取を昨年より1週間遅らせます。 5月14日の親株の生育状況 左が館長が開発した白イチゴ。 右側がアイベリー。 ようやくアイベリーのランナーが出て来ました。 5月14日のかおり野。 かおり野は、夏の暑さに弱いので、今年は株を大きくしました。 株を大きくしたので、元気です。 暑い夏も乗り切れるでしょう。 5月14日。 左が紅ほっぺ。 右が章姫。 天候の影響で、例年より遅れ気味です。 5月14日のあかねっ娘(ももいちご)。 今年の桃イチゴは、ランナーが出るのが異常に遅いです。 5月25日の左アイベリー。 右がかおり野。 5月25日のかおり野。 ようやく沢山のランナーが出て来ました。 今年は、1株仕上げにしたので、株は大きいのですが、2株仕上げに比べて、 ランナーの本数は少ないです。 5月25日の左紅ほっぺ。 右が章姫。 5月25日の左は、館長開発の白イチゴ。 毎年、実をならせて白イチゴになるか確認しています。 右側奥はは、アイベリー。 6月2日のアイベリー。 ようやくランナーが出てきたので、苗取に間に合うでしょう。 6月2日のかおり野。 ようやくランナーが床に届きました。 2週間後には、苗を取りたい。 6月2日のアイベリー。 6月2日の左側が紅ほっぺ。 右側が章姫。 章姫は、床にランナーがつきそうです。 6月2日の北側は、章姫のランナーがほぼ床についています。 6月2日のいちご狩りハウスの親株。 右側がかおり野。 左側が紅ほっぺ。 そろそろ、ランナーが床に届きます。 6月2日のいちご狩りハウスの親株。 章姫は、ほぼ床に届いています。 2020. 28 南国フルーと国産の5月の生育状況(2020年5月22日) 毎日、コロナの暗いニュースなどで気がめいりそうです。 館長の唯一の気を紛らわす方法は、珍しい果物の木の成長と珍しい実の収穫です。 珍しい果物の木が増えてきました。 ネットを見ると、ついつい色々な珍しい果物を 孫に食べたくなり購入します(笑い)。 ハウスを作って2年目になりますが、毎日が新しい発見で楽しいです。 早く木を大きくして、皆様におすそ分けが出来たらいいな~。 まだ、一度も食べたことはありません。 今年収穫出来ると良いのですが。 アボガドの受精は、イチゴ栽培で生き残った日本マルハナバチで受精できることが 判明したので、追加で先週2品種購入しました。 これで、4品種になりました。 とても人間が授粉させれるレベルではありません。 花は、1本の木に数万個咲きます。 アボガド(ズダノ) マルハナバチがすぐに授粉に行きました。 受精したように見えませんでしたが、思いがけず、授粉しました。 朝、花が咲くようです?????。 アボガド(ハス) 午後に花が咲くのか、マルハナバチはすぐに授粉に行きません。 しかし、受精は早く見れました。 島バナナバナナ 昨年、3月に一時暖房機が故障してから葉が枯れて調子悪そうです。 昨日、木も大きくなり根も張ってきたので、大きな鉢に替えました。 何とか、元気になることを期待しています。 今年は、収穫できるはずですか??????? 品種不明バナナ 昨年、知り合いから預かった品種不明のバナナ。 今年実がならなければ、館長の栽培管理が悪いことになります。 グアバ 昨年は4~6個収穫出来ましたが、食べ頃が難しく、美味しく食べれたのは1個だけでした。 今年は沢山花が咲いているので、上手に収穫して、美味しい時期に食べられるようにしたい。 収穫時期と収穫後の追熟期間の見極めが難しい。 追熟期間の温度は、20度前後でなければダメかもしれない。 今年は、グアバの花が沢山咲きました。 授粉は、授粉は日本マルハナバチに任せています。 全部受精すれば、50個ぐらい実がなりそうです。 ライチ(ジャカパッド;タイ原産) この品種は、実が一番大きいそうです。 昨年は、4~5個の三ツ木で購入しました。 それ以降、木は大きくなりませんね。 水の量が難しく新しい新葉や枝が出て来ません。 ライチの実 ようやくライチらしく実の粒粒感が出て来ました。 受精しても生理落下する。 4月からは、日本マルハナバチ。 栽培初めて4年目のレモン。 今年は、館長が手で授粉したので沢山実が付いています。 早く敵がをしなければなりません。 摘花する時間が無い・・・・。 レモンの実が沢山なっています。 両方で2百個以上でしょう。 訪花昆虫などがいなくても受精する。 花は咲かないだろう。 シャインマスカット 昨年、7月頃に枯らしてしまいました。 今年も葉が茶色くなり、枯れる全長かもしれません。 鉢植えですが唯一鉢の底を抜いたので、下から水が 上がってきているようです。 水が多くて枯れるのかもしれません。 2020. 27 緊急事態宣言が、全ての解除されました。 福岡県の北九州市では、コロナウイルスの第2波が予測されるような感染者数が 多発しています。 余りにも早い第2波に驚くと同時に、第二波にならないないことを願っています。 緊急事態宣言が解除されましたが、コロナの恐ろしさを知った国民は、外出に慎重です。 館長なども外出には慎重で、外食に外出する気分になりません。 このコロナショックの影響をもろに受けた、観光業者さんや外食産業の皆さんの苦しみは 痛いほどわかります。 コロナショックは、日本中のあらゆる職種に影響を及ぼしています。 館長は出来るだけ、知り合いのお店屋さんからテイクアウトで購入することにしています。 当館も例外でなく、3月から外出の自粛の影響を受けいちご狩りのお客様が激減して、 数百万円の損失を受けました。 館長は、何時までも今シーズンのイチゴ狩りに固執せずに、来シーズンの復活に向かって 全力で走ります。 例年より早めにイチゴ園を閉園した分、来シーズンの準備を早く始めることにしました。 親株の手入れも盤石なほど、手をかけています。 写真1.株を除去したハウス。 天井から昨年導入したハウスミスト(ハウス冷房)が、威力を発揮しています。 ベットの上には、今年の糖度アップに威力を発揮した炭酸ガス供給ホースが有ります。 ハウスミストや株元炭酸ガス供給システムは、今シーズンお客さんからは、大好評でした。 来シーズンは、空中に浮遊するコロナウイルスを、このミストで除去するのに活用するつもりです。 2.炭酸ガス供給ホースは、作業の邪魔になるので、ベットの横に吊るしました。 これで、 炭酸ガスを供給するホースの目詰まりを防止しました。 3.イチゴの株を除去した後に、ベットをビニールで包み、 ベツトの中の温度を高くして、イチゴに 害のある菌や連作障害になる悪い菌を殺したり、害虫のたまごなどを殺します。 2020. 08 コロナウイルスの感染拡大防止で、今シーズンは閉園しました。 5月上旬の早い時期にイチゴ園を閉園するなど夢にも思いませんでした。 お客様が激減で、大きな赤字を抱えてしまいました。 遠くの富士山の美しさが空しく感じます・・・・・。 でも、富士山は日本一の山!美しい!!!!! 富士山は日本や世界のコロナの感染状況をどう思っているのでしょうか? 今日は、何となく気が抜ける状況です。 イチゴ狩りハウスのイチゴさん達は、今シーズンで一番元気です! 大きな株で元気いっぱい生育しています。 大きな花も咲き、5月末には大きな実が収穫できるでしょう。 しかし、コロナウイルスの感染拡大が止まり、お客さんが沢山来ていただける 保証は何もないので、閉園します。 来週から株を抜かれるなど知らずに元気にイチゴを沢山ならせてくれる章姫や紅とかおり野・ホワイトベリー。 4月12日のライチ。 ようやく受精して緑色の実が見えました。 この実は、館長が手で受精させたものです。 このライチに関しては、日本マルハナバチより、館長の方が 上手に授粉させられました。 5月8日ライチの実が、緑色の実になり始めました。 今年初めての収穫の経験です。 昨年は、実が付いた状態で苗が来ました。 7月頃の収穫を目指します。 3月9日のアボガド(ハス)。 館長が手で授粉させました。 授粉率が低いので実が生理落下してしまいました。 3月9日のアボガド(ズダノ)。 手では、なかなか授粉させられませんでした。 日本マルハナバチも苦労していたようです。 5月8日。 アボガド(ハス)。 日本マルハナバチさん(2~3匹)のお陰で沢山受精して 実の生理落下があつても、実が残っているようです。 館長の師匠の「せきね農園」さんは、ミツバチが授粉しているようです。 木の下ほど実が残っています。 栄養が沢山行くからでしょうか????? 5月8日。 アボガド(ズダノ)。 日本マルハナバチでもなかなか授粉しなかったのですが、 今日見ると嬉しいことに緑色の実が残っていました。 もしかすると、実が食べられるかもしれません。 5月8日。 ミカン(せとか)。 これは手でも簡単に受精させられます。 木が若いからなのか、実が生理落下してしまいます。 写真で見る限り、少し残っているので期待できます。 5月8日ミカン(晩白柚)。 大きな実が残っています。 これも手で授粉させました。 少し前まで、5~6個実が有ったのに、今日見ると1個しかありませんでした。 大きな実をならせたいです。 5月8日。 ミカン(西南のひかり)。 手で授粉しても日本マルハナバチが受精させても、 皆黄色くなって生理落下で実が落ちてしまいます。 半ばあきらめています。 来年収穫出来ればOK!• 2020. 07 コロナウイルスの感染拡大で、 いちご狩りは、4月13日で終了。 (三密ではないが、感染を防止するため営業を中止) イチゴの直売は、4月24日で終了。 (直接の接触を避けるために営業を中止) ジャム用イチゴの販売は、5月7日で終了しました。 まだまだ、ジャム用イチゴの ご注文が多く来ていますが、来シーズンに向けての作業が有るので、 ジャム用イチゴの販売は、終了させていただきます。 2月からお客様が激減する中を、沢山のお客さんからの温かいご支援により 売り上げが激減しても、何とか5月7日まで営業を継続できました。 ジャム用イチゴは、安いので収益的には赤字です。 しかし、ジャム用イチゴのお陰で、イチゴを捨てることなく閉園出来ました。 写真1.本日出荷するジャム用冷凍イチゴ。 60Kgも今日の出荷で終わりです。 写真2.本日販売のジャム用イチゴの生。

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