ワークマン ジョギング。 ワークマンプラスのスポーツウェアが安くて高性能!【夏用ウェア・アウトドアウェア】

【ワークマン待望の新作】「HOKAそっくり!?」「デザインはホカオネオネ×NIKEのエピックリアクト、ネーミングはアディダス?もう平伏すしかない」厚底ジョギングシューズが1900円(2/2)

ワークマン ジョギング

僕の勝手なイメージですが、ワークマンの商品はとても機能性に優れていてお洒落な物が多く人気なのですが、冬の防寒対策商品やアウトドア商品は充実していますが夏の商品は目立って良い商品がないと思うのです。 ワークマンの商品はテレビなどで沢山紹介され、それを見た方が(僕達もそうなのですが)実際お店に行って買おうとしたら………んっ? 陳列されている所に似たような商品が多く、目当ての物がどれかわからない事ってありませんか? まぁー実際のところ試着したりすれば少しはわかるのですが、なかなかそうもいかないことがあります。 というわけで、今回は僕が実際に買って良かったと思える商品を、確実に間違えることがないように、皆様にご紹介しようと思います。 今回購入した商品はパンツ、靴下、サンダルの3種類です。 どれも高性能なのでひとつづつ紹介しますね。 履いていると体温ですぐ温まるだろうとそのまま履いていても、ずっとひんやりしたままですw こんなことある?と思いながらも最近ずっと履いています。 裏返してみるとさらっとした肌触りの生地です。 写真だと茶色っぽく見えますが、実際はもっとグリーンです。 とにかく履き心地がいいんですよ。 伸び縮みするストレッチ素材で4D立体構造なので柔らかく動きやすいです。 ポケットも沢山あって普段着にはサイコーです。 色違いも欲しいぐらいです。 そんな僕の悩みを解消したのがこのサンダルです。 商品についての説明も書かれておらず、こんなに優れた機能のサンダルなのに何故ーーー! このサンダルは履き心地、歩いた感じがとにかく良い!靴底の部分にエグイほどのクッションを感じます。 サンダルって大体、靴底が薄くてかたいですよね?このサンダルはその真逆です!厚底でクッション性があります! おもむろに手に取って履いてみただけなのに、すぐ妻におねだりしていましたw しかも安いでしょ?絶対に買うべきだと思います。 5~27cm カラー:白 素材:綿・ナイロン・ポリウレタン 僕は仕事で通気性の悪い靴を履くことが多いので指の間が蒸れます。 初めて5本指靴下を履くまで、その見た目のおかしさから5本指の靴下を履くのを敬遠していました。 しかし物は試しにと一度買って履いてみたのです………すると、指の間が蒸れない!それからはもう、5本指の靴下なしでは生きていけないほど、5本指靴下に依存しています。 とりあえず蒸れない、これが5本指靴下の最大の特徴でしょう。 しかし商品によっては履いて歩いていると靴下がズレて足の指が抜けたりし、とても不快になることもあります。 しかし、この靴下は部位によって違う素材で作られていて、足にとてもフィットします!特に土踏まずの部分が上に引っ張られる感じでとてもずれにくく気持ちよいのです! そしてこの靴下は履いていてとても風通しがよく、足がスースーします!3足で998円と低価格で高性能の靴下なので間違いなく買う事をお勧めします。 ジョギングやウォーキングでスニーカーを履く時などは、5本指の靴下だと足の指一本一本で踏ん張れるので、この靴下は最適だと思いますよ。 今後もまた良い商品を見つけたら皆さんに紹介しようと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

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ワークマンプラス 公式サイト

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アスレシューズライト in 多摩湖 最近、多摩湖一周のペース走を実施するとき、 ワークマンの『 』を履いて走っています。 約1年ぐらい前に発売され 「普段のジョギングに使えるか?」のか興味津々で履いて走ってみたところ、 地面からの衝撃が強く、 ソールもアッパーともに本家・ランニングシューズに比べるとかなり弱く、 超スローペースのジョグの時でさえ履かなくなりました。 ワークマンアスレシューズライトでサブ3. 5達成!• スピード練習に最適!• 超コスパシューズ などの記事を拝見しました。 100円ソール(スポーツ用) さすがに108円のソールというだけあって作りがイマイチ、凄く薄っ! ちょい不安を感じるもさっそくインソールを入れて走ってみたところ、 おおっ!確かに少し地面からの衝撃が緩和されたかも? ランニング足袋やワラーチぐらいの衝撃になったので、 ここ最近はワークマンシューズを履いたジョギングを再開させました。 12月から履き始め、 少しづつ走り方・足作りをし始めて、 ここ最近はポイント練習でも履くようになりました。 写真を見るかぎり、 さすがにソールもボロボロになってきてますね…。 インソールを使用し始めてから普段のランもかなり快適になりました! 今後のランニングシューズはアスレシューズライトでも良いかもと思っています。 しばらく、このシューズで10kmぐらいのタイムアタックを楽しみたいと思っています アスレシューズライト商品概要 【クッション性がよく、歩きやすいシューズ】 約150g(26cm、片足の場合) スポーツにおすすめ! 商品番号/SG230 素材/ポリエステル・ポリウレタン・EVA 【ワークマンスタッフの声】 軽くて、歩きやすい!! メッシュで通気性よく、ムレ軽減。

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【ワークマン待望の新作】「HOKAそっくり!?」「デザインはホカオネオネ×NIKEのエピックリアクト、ネーミングはアディダス?もう平伏すしかない」厚底ジョギングシューズが1900円(2/2)

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今シーズンから本格的にスポーツアパレルに参入しているワークマン。 高機能で低価格のウェアを中心にかなり注目度が上がっていますが、そのアイテムの中に気になるものがひとつありました。 それが980円のランニングシューズ「アスレシューズライト」です。 このランニングシューズは150g(26cm片足)しかなく、とにかく軽くて低価格であることが魅力の1足です。 ただ、ターゲットとしているのはこれからランニングを始めるのに、いきなり1万円もするようなランニングシューズは買いたくないという人です。 ランニング初心者が、とりあえず走ってみるのに購入する。 そういうコンセプトで生まれたランニングシューズ。 このアスレシューズライトで真面目に走ってみたらどれくらいのタイムが出るのか気になったので、実際にフルマラソンを走ってきました。 ただ、レース用に使う前にいくつかの問題もありましたので、購入からレース終了までをひとつの流れとして、ご紹介していきます。 購入を決めて近所のワークマンまで行ってきたのですが、購入したかったオレンジ色がなかったため、もう少し遠くのワークマンまで走って買いに行きました。 ランニングで行ける範囲にワークマンが当たり前にある。 これって実はすごいことです。 ワークマンは全国で800店舗以上あるのですが、どのお店でもスポーツアパレルやランニングシューズを置いています。 そうなるとワークマンは日本最大規模のスポーツショップと考えることもできます。 しかも早朝からオープンしているという。 それはともかく、2店舗目でオレンジ色を購入できたので、帰宅してすぐに足に合わせてみました。 もちろんお店でも試し履きしていますが、そこで合わせたのはサイズ感だけでした。 普段のランニングシューズは25. 5cmか26cmですが、アスレシューズライトは26cmでも親指の横が少し当たります。 ただ、全体的に大きい感じがしていたので、26cmを購入して、家でしっかりとシューレースを締めてみました。 ゆるい… シューレースを完全に締め切っても、アッパーが足から完全に浮いています。 走れないことはないのですが、シューズの反応が若干遅れるのが気になります。 そういえば、ワークマンのショップ内覧会で担当者がしきりに「インソールもいいんですよ」とアピールしていたのを思い出しました。 おそらくこのシューズはインソールを使うことを前提に設計されたのでしょう。 あまりにもブカブカ感がひどいので、普段はインソールを買うこともないのに、このシューズのために購入することになりました。 ちなみにこの時点ではソールはやや硬めで、反発力もクッション性もありません。 ちょっとクセがある感じがありましたが、私は硬いソールのシューズや軽いシューズが好きだというのもあり、「これは面白いかも」という感触がありました。 インソールもワークマンで買うという選択肢もありましたが、980円のランニングシューズにお金をあまりかけたくないというのもあり、私が向かったのはダイソーでした。 ダイソーにはいくつものインソールがあり、その中でもスポーツ用で厚みがあるものを選択。 これだけではフィット感に不安があったのと、オレンジ1色というのがいまいち気に入らなかったのもあり、ダイソーの伸びる靴紐も合わせて購入しています。 そして、ちょっと遊んでみようということで黒マジックも1本買っています。 そして伸びる靴紐を使ったことでフィット感は格段に向上しました。 ところがインソールが入ったことでアスレシューズライトにクッション性が生まれ、見事なまでにクセが消えてしまい平凡な軽いだけのランニングシューズが出来上がってしまいました。 可もなく不可もなくで、シューズとしての魅力はほぼゼロという状態です。 これではちょっとモチベーションが上がりそうにないので、見た目も少し良くするために、皮の一部とソールの一部を黒く塗ります。 そして仕上がったのがこの写真のシューズというわけです。 元デザインがあるので、デザイン性を高めるのには限度がありますが、そこそこ見た目も良くなったのではないかと思います。 こうやって躊躇なく色を塗れるのも980円だからこそです。 和柄の布なんかを貼っても面白いかもしれません。 左右で形が違うことが発覚 この色塗りの最中にちょっとびっくりすることに気づきました。 よく見るとシューズの左右で形が違います。 もともとフィッティングをしているときから、右足だけ縫い目が当たるので「おかしいなぁ」と思っていたのですが。 量産品ですので、同じ部品を使って作っているはずです。 ですので、ここまで左右が違うというのは考えられません。 最近は中華スマホの影響もあり、チャイナクオリティといえば、そこそこしっかりした物という印象になっていましたが、久しぶりに本物のチャイナクオリティを目の当たりに。 ワークマンは品質のよさでも高い評価を受けているはずですが、ここまであからさまにおかしなシューズが並ぶというのはやや不安になります。 そして、この不安がレース目標に影響を与えました。 ナイキの厚底ランニングシューズのキャッチコピーは「厚さは速さだ」というものですが、国宝松江城マラソンの最後尾からスタートした私が、アスレシューズライトに対して最初に感じたのが「軽さは速さだ」ということでした。 国宝松江城マラソンのスタートは道幅の広い大通りをしばらく走るため、スタート渋滞がほとんどありません。 5000人のランナーがいるにもかかわらず、最後尾は3分32秒しか遅れていません。 しかもその後もしばらくは前が詰まりません。 そこで自分のコンディションも確認しつつ、どれくらいのペースで走るかを判断するのですが、ランニングシューズが軽いということもあり、簡単にキロ5分を切るスピードが出ます。 それも心拍数がそれほど上がらない状態で。 3キロもいかないうちに、この日のペースはプランBに変更。 サブ3. 5を狙って走ることになりました。 ちなみに私の走力は、今年2月の愛媛マラソンで3時間23分くらい。 それまで何年も続けてサブ3. 5を達成できずに、愛媛マラソンのアスリート枠を失ってしまったランナーです。 直前の皇居練習では1周5kmを21分台で走っていますが、頑張らないとサブ3. 5を出せないレベルなのに、この日はキロ5分でも遅すぎる感覚があり、気持ちよく走ろうとするとキロ4分40秒くらいになるので、ペースを落として安定させる必要がありました。 ただ、「これが最後まで続くわけがない」という思いは払拭できていません。 左右で見た目が違う980円のランニングシューズでサブ3. 5ができたら、シューズメーカーで開発をしている人の立場がありません。 スタートから勢いがまったく落ちないままゴール。 3時間26分50秒(ネットタイム3時間23分18秒)でサブ3. 5達成です。 しかも走り終えてまだ余力があります。 もちろん、筋肉にはそれなりの負担がかかっていますが、座り込むこともありません。 ワークマンの980円ランニングシューズを履いて、フルマラソンを完走できたら面白いなという思いから始めてみたら、思わぬ結果になってしまいました。 余裕を持ってのサブ3. 5ですので、狐につままれたような気分です。 アスレシューズライトで、ここ数年の自己ベストに近いタイムを狙わずに出せたという事実。 1足1万円以上するランニングシューズを開発しているメーカーにしてみれば、ちょっとやるせない気持ちになるかもしれません。

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