勝つ る 2ch まとめ ブログ。 半年間2chまとめブログを運営して感じたこと

まとめサイト(2ch以外) 人気ブログランキング

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Contents• 2chで「ネタ」探して「まとめ」て「ブログ」に貼りつける。 2chまとめブログを作るには、ネタを探しまとめてブログに貼り付ける、この3っつのステップに必要なツールを紹介していきます。 2ch これが有名な2ちゃんねる、自由気ままなコメントは本音が見れて参考になります。 検索設定で探しやすい。 板別に2ちゃんねるの過去ログ 保存サイトから全文検索できます 記事をまとめる ステップ2 web上でまとめられるサイト達 2chまとめクスは一番おすすめされてる、使いやすい 一通りのツールに目を通したけど、これが一番いい。 大手のseesaaが提供しているから安心。 2ちゃんねる掲示板の記事をまとめてブログに投稿する為のツールについて ここでも10個ぐらい画像付きで紹介されているので見てみるといい。 fc2ブログは、広告を無料で消せるけど(読み込みが少し遅くなる。 ) ライブドアは、画像付き最新記事がある。 広告が入る。 私のおすすめは、ライブドアです。 比率的にもライブドアが多いです ブログテンプレート 以上のサイト達でとりあえず出来ます。 後は、大手ブログを参考に ブログのカスタマイズやアクセスアップをしていきます。 自分で昔作った奴 一応その時ライブドアブログで作ってみた。 2chまとめブログでアドセンスのせる勇気無かったのでDMMの漫画アフィリエイトを右上にちょこっと乗せただけ。 5chまとめのルールとか 2chから5chになって使用許諾を守ってサイト申請すればOKらしい。 5ちゃんねるまとめブログの記事作成において、以下の行為を禁止します。 ステルスマーケティング記事の作成• レス内容の捏造及び改変 ただし、下記の態様による変更に関しては捏造及び改変に当たらないものとします• 個人情報や卑猥な単語を伏字にすること• リンク先が公序良俗に反するもしくは個人の肖像権を侵害しかねない場合にその URL を除外すること• ニュース速報(嫌儲)板のスレッド内容をまとめた記事を掲載すること• 元スレッドへのリンクを張らずにまとめ記事を掲載すること 申請すれば2chまとめブログ風アフィリエイトをやっていいのか気になるところ。 ステルスマーケティングがそれに該当するのかどうかというのが疑問。 アフィリエイトする商品の名前が出たときにアフィリエイトリンクをかぶせるのが、ステルスにあたるのかどうなのか?ちょっと判断つかないのでメールに質問してみた返事あったら載せます。 無かったら知恵袋で聞いてみようかな おーぷん2ちゃんねる 「こぴぺ」から「転載」までを手広くカバーする匿名掲示板群 『おーぷん2ちゃんねる』へようこそ! おーぷん2chは転載自由みたいだ。 しかしコメント数があまりなかった。

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アホでも出来る2chまとめブログの作り方

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でも、誰でも稼げるかどうかは別問題です。 簡単ということは、 それだけ参入者も多くそれだけ競争も激しいということですからね。 その競争の激しさとは裏腹に、そもそもの2chの利用者がかなり減少しているのも問題です。 分裂騒動やら規約改定やら色々あったせいで、2ch利用者の多くがTwitterなどのSNSに移動してしまったので、言い方は悪いですが、 2chは既にオワコンとなりつつあります。 2chの需要が無くなる=2chまとめサイトの需要も無くなっているというのに、星の数ほど2chまとめブログが存在しており、はっきり言って 2chまとめブログはすでに飽和状態なんです。 飽和状態とはどういうことか? 自宅の目の前にコンビニが3店舗できたと思って下さい。 「こんなにコンビニいらねぇよ!!」 極端な例えですが、これが飽和状態です。 なにが言いたいのかと言うと、 必要とされていないものを今から作っても稼げないってことですね。 僕が運営していた2013年頃ですら、「まとめサイトはもう飽和状態」だと言われていましたが、今ではもうそれ以上の飽和状態になっていると感じます。 そもそも、まとめブログは記事そのものが2chのコピペなので個性を出すのが難しく、大手も弱小も記事の内容が同じならそりゃあみんな大手のサイトを見ますよね? コピペするだけという部分が仇になってしまって、もう大手のサイトに勝つことがほぼ不可能になっています。 コピペだけでなく個性を出せばいい? もうそれまとめブログじゃなくていいよね。 大手アンテナサイトへ登録はほぼ不可能 後で詳しく解説しますが、まとめサイトだと googleからの集客はほぼ不可能です。 記事へのアクセスはGoogleなどの検索エンジンからのアクセス流入ではなく、ほとんどが アンテナサイトからの流入となっています。 アンテナサイトとは、簡単に言うと新着のまとめ記事を紹介するリンク集みたいなものです。 まとめサイトを読んだことがある人はわかるでしょうが、面白そうな記事を見つけてもたどり着くまでに色んなサイトに飛ばされますよね? あれがアンテナサイトを使った 相互リンクで、アンテナサイトに登録しているサイト同士でアクセスを送り合っています。 つまり大手のまとめブログが登録しているアンテナサイトに自分も登録して、 大手のまとめブログ経由で自分のまとめブログへユーザーを送ってもらうのが理想形です。 まあ、それができたら苦労しないんですけどね。 なんというかアンテナサイトって閉鎖的なんですよ・・・ まず、アンテナサイトにも大手と弱小のランクが存在しており、大手のアンテナサイトに登録するには審査があるので、 審査がない弱小アンテナサイトからのスタートとなります。 しかし、弱小アンテナサイトだと弱小まとめサイトしか登録していないため、弱小サイト経由でしか自分のサイトへ流入してくれません。 自分も周りも弱小サイトなので、相互リンクでアクセスを送り合うといっても雀の涙程度です。 アクセス数が集まらないからアンテナサイトに登録したいのに、アクセス数が必要というよくわからないジレンマを抱えることになるんですよ。 で、大手のサイトは大手のサイト同士で相互リンクを送り合っているので、弱小ブログまでリンクが回ってこない。 だから弱小ブログは弱小ブログ同士で送り合うしかない。 それでどうやって審査の条件を満たせというんですかねぇ・・・ あくまでも噂ですが、既に一部の大手アンテナサイトは大手のまとめサイトと談合を組んでいるという黒い噂もあります。 それが本当であれば、コネがない限りは弱小から抜け出せないってことになりますよね。 うーん、この村社会。 ぶっちゃけ副業の中でもキツイ まとめサイト運営のツライところは、 1日に何度も投稿しなくてはならない点です。 まず多くの人がまとめサイトを見るときってどんな時でしょうか? まとめ記事はガッツリではなくサックリ見れるコンテンツなので、基本的に電車での移動中や、会社の休憩時間などちょっとした合間に見られる傾向があります。 なのでブログというよりは、ニュースのようにちょっと時間を開けたら更新されているというのがユーザーにとって理想的なまとめサイトと言えるでしょう。 要は、毎日更新しないのは論外どころか、仕事帰りに 1日に1回しか更新しないのも運営手法として論外です。 理想は多くの人にスキマ時間ができる、 7時〜8時、12時、14時、17時、18時、20時、22時、23時、24時あたりで更新できるかどうかです。 上記の時間帯で1日4〜5回更新するのが理想形で、有名なまとめサイトは基本これらの時間帯ごとには更新されています。 ただコピペするだけと言っても作業する時間を縛られる、でも早く更新しないとドンドン他のサイトにまとめられて記事の需要が無くなる。 リーマンやりながらまとめサイトを運営するって、時間的にも体力的にもかなりキツイので正直オススメしません。 広告単価が低い まとめサイトは広告収入の定番であるグーグルアドセンスは使えません。 最近のgoogleはオリジナリティーが評価基準となっており、コピペの塊も言えるまとめブログは アドセンスの審査に100%落ちます。 まとめブログでの収益はアドセンス以外のクリック報酬型広告と、アマゾンの商品リンクを貼り付けてアフィリエイト報酬を得るのが主な方法です。 アドセンス以外のクリック報酬型広告だと nend(ネンド)が定番ですが、1クリックの単価がかなり低く、 月間1万PV(アクセス数)を超えても100円しか報酬が確定しなかったなんてザラにあります。 アドセンスだったら1万PV超えで5000円くらいは発生してるでしょうね。 で、まとめ記事の内容と商品リンクがマッチする機会もほとんどないので、 アフィリエイトとも相性が悪いんです。 というか、そもそもアフィエイト報酬目当てなら、まとめブログじゃなくて最初から自分のブログを作成して商品のレビュー記事書いたほうが確実でしょう。 合わせて読みたい 記事が資産にならない 以前まで2chまとめ記事がGoogleの検索結果の上位を占めている時代がありましたが、それはもう過去の話です。 今のグーグルはコピーコンテンツにかなり厳しくなったため、コピペや引用だけで構成されているまとめサイトは全くグーグルに評価して貰えなくなりました。 言い方は少し悪いですが、要は記事がグーグルからスパム認定されてるようなものなので、 googleで検索しても書いた記事が表示されないのです。 つまり、昔書いた記事が読まれにくくなったため、 記事が資産にならない=不労所得にならないのです。 更新してもその記事が資産にならないので、収益を発生させるには毎日更新し続けなくてはなりません。 当然ですが、 更新を止めると収入もがっつり減ります。 このことから、まとめブログは不労所得とは呼べないのです。 本当に不労所得を作りたいのならアフィリエイトなり、普通のブログを運営することをオススメします。

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カンタンなFX必勝法見つけたので、ルールまとめ!(両建て、2ch情報をタダで教えます)

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Google ストリートビュー(グーグル・ストリートビュー、英語: Google Street View)は、検索エンジンのGoogleがインターネットを通じて提供しているWebサービス。 2007年に開始された。 Googleが世界各地の大都市圏でカメラを屋根に載せた自動車多数を走らせて撮影した道路沿いの風景が、Google マップおよびGoogle Earth上でほぼ目の高さからの360度のパノラマ写真で表示される。 当初はアメリカの主要都市のみ対応していたが、現在はパリ、シドニー、日本の主要都市など世界各国の主要都市もカバーしている。 ストリートビュー機能は、青色で塗りつぶされている地域(日本では(東京都・大阪府・札幌市・仙台市などの都市部)で利用可能。 カメラアイコンおよびズームインをクリックすると、黄色い人型のアイコンが現れる。 これをドラッグし、人形に見立てて配置(ドロップ)することで、専用のビューアへリアルタイムに反映される。 ビューアでは、東や西などの方位クリックのほか、拡大や縮小、全画面表示、マウスにより直接視点を変更することが可能である。 ネットニュースとは、インターネット上の複数のサーバで主にテキストデータを配布・保存するシステムである。 電子掲示板システムと類比されることが多いが、サーバにより保持するメッセージが異なり、メッセージ群の内容が一意に定まらない点で相違がある。 英語の発音上から、ネットニューズと濁らせて言う場合や、単にニュース、ニューズと言うこともある。 Usenetとネットニュースを同義と取るかどうかについては議論が分かれる。 ネットニュースメッセージの技術規格に関連するRFCは、RFC 822、RFC 1036 などである。 RFC 1036 の後継規格は何度か提案されているが、廃案になったものが多い。 日本では特に、インターネット掲示板やブログなどに押され、衰退しているニュースグループも多い。 また、ネットニュースサービスの提供を打ち切ったインターネットサービスプロバイダが多い。

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