ラー の 翼神 竜。 遊戯王 ラーの翼神竜デッキレシピ【ファン・テーマ】

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ラー の 翼神 竜

ラーの翼神竜とは、に登場するのの1枚である。 類似に「」「」がある。 概要 「」及び「」などに登場するののうちの1枚。 ズに奪われ、そのであるが所持していたが、シ決勝戦にてにし、によりに手渡された。 においてはを含めたをドーマの手に奪われたものの奪還、 記憶編では王を その後時間を巻き戻されたが 追い詰めた。 大ゾーク復活時に敗れたものたちの尽により名のなきの名 をしたのを切っ掛けに「の創造」の糧となった。 最後は闘いの儀の後に他の二枚やと共に地底深くへと消えている。 しかし、では研究のためがI2社により保管されており、次回作「」でI2社の・ツが強奪する事件が発生した。 カードの概要 以下はを参考にしている。 原作での効果 共通• ・を含む効果を受けず、の効果は1のみ受け付ける。 (の効果が効かないのは、にはが存在し、その中でもはの中でのため)• 通常時はが存在しないが、召喚されたのを浴びることで官がに浮かび上がる。 特殊召喚に成功した場合、速攻が付く。 攻撃名は「・・」• 相手上に存在するを破壊する効果名は「・」 ・は、にと叫ばせた後で意識不明に追いやったことで有名。 なお、ズで作られたには「使用者にの怒りを与える」。 これによりリなどはの重傷を負った。 第一の ()は三体の生贄を束ねてそのを得る ただしを従えし者 古のをにげよ• するには生け贄を3体げなければならない。 召喚時点では・(球体形)になり攻撃も守備も出来ず、に記されている「官」を唱えることで()になり唱えたにのみ従う。 このの攻撃・守備は、時に生け贄にげたの攻撃・守備を それぞれ合計した数値になる。 第二の は地より生する 再生の術と従者の命を与えよ 時は一つであろうともの敵は炎によって屍と化す• 特殊召喚に成功にした場合、速攻によりそのに攻撃ができる。 特殊召喚成功後、自分のを1残すように払う事で、このの攻撃・守備は支払った数値だけする。 特殊召喚成功後、場のを生贄にげることで生贄にげたの攻撃分、攻撃を上昇させる。 このによる攻撃は場の全てを対にする。 このは「との」として扱われ、「解除」を使用した場合、の値は0に戻り上昇していた分の攻撃がのとして還元される。 第三の 時ひとつしてはになる 選ばれしは大地に眠る• を払うことで、相手上に存在する1体を確実に破壊する。 この使用のは不死になり、いかなる攻撃も通用しなくなる。 アニメ版について でのから一部が変化しており、特殊召喚時におけるニつのは特殊召喚に関係なく発動できる事、第三のは全体除去へと変化した物となった。 大いなる、すべての万物をらん。 その命、その魂、そしてそのでさえも。 では使用な。 と裏面が通常とは違う独自で、裏面のがい特別。 基本はあるものの攻守が不明で効果もいため、に入れて対戦で理矢理使うのもだろう。 欄にはなフレーがあるが、でも効果がになっていなかったため、内での効果(双方のと相手の場からを自軍に加える)を意識したような文になっている。 遊戯王OCGにおける効果 発売のの付属として、 「」に続きこのもで化される。 こちらも同様、大会でも使用可である。 のシ編、その大トリを飾った大であるがで使えるようになるという事で、当時既にをしていたすらも「だけは手に入れたいなー」等と楽しみにする者も多かった様だ。 このを通常召喚する場合、3体をして召喚しなければならない。 1 :このの召喚は効化されない。 2 :このの召喚成功時には、 この以外の・・の効果は発動できない。 3 :このが召喚に成功した時、LPになるように LPを払って発動できる。 このの攻撃・守備は払った数値分する。 4 :LPを払い、の1体を対として発動できる。 そのを破壊する。 「」と同様に、召喚には3体のを必要とするが と違ってこちらは 特殊召喚もできないためより要因となりやすい。 そう、 からも生できないのである・・・ 「は 再びより ・・・らない・・・だと・・・」 では特殊召喚成功時に選択して発動する2つの効果のうち、 自分のを削って攻撃を上げる効果は召喚成功時に発動する誘発効果に、 を支払い相手上のを破壊する効果は起動効果となった。 このため上、 を払って攻撃を上げた場合は破壊効果を使用できず、 を破壊する効果を使いたい場合は攻守0とならざるを得なくなってしまい、 2つの効果はまるで噛み合っていないとなってしまった。 と較して、効果の最限度及び効果自体もより全体的にされている。 したの攻撃・守備の合計値を得る効果は消滅し、 には備わっている 対をとる、、効果への耐性も存在しない。 このため、現での対策によく用いられる「の書」などになのが致命的である。 作ではは他の二の効果をも受け付けなかったが、 Oではが効果でを破壊することはできない上、その逆は可である。 そんなこんなで、このはいつしかならぬ「ヲー」と呼ばれるようになっていった・・・ それでも状況次第では的な攻撃を得ることができる。 を得つつ防御にし、素く生贄を3体えればのようなも可かもしれない。 パース??エンシェント・ホーリー・?なぁに~、聞こえんなぁ~!! 軸で専用を組むのが最も実用的と言われている。 どうしてもをしたい人は試してみても良いだろう。 最近は専用効果を持った「の」もになったしね。 また、その後直接をする以下のが登場している。 これらは「ラーの翼神竜」ではないので注意。 ラーの翼神竜-球体形 「パック-編-」にてが 「ラーの翼神竜」とは別化として化される事になった。 このを通常召喚する場合、 自分の3体をして自分に召喚、 または相手の3体をして相手に召喚しなければならず、 召喚したこののは次ののフェに元々の持ちに戻る。 1 :このは攻撃できず、相手の攻撃・効果の対にならない。 2 :このをして発動できる。 手札・から「ラーの翼神竜」1体を、召喚条件を視し、 攻撃・守備を00にして特殊召喚する。 でが召喚した時の「ヒックを唱える前の丸くなったまま動かない」状態が化。 のはなのか、ヒックを唱える必要もなくの怒りも発生しないので安心。 相変わらずのだが、何と 召喚に相手を利用する事が可。 おそらくで舞が召喚したあとがヒックを唱えて奪い返した流れをしていると思われる。 通り自分からは動けないが耐性を持っているのでそうそう死ぬ事もなく、また条件を視して攻守00のを呼び出す事が可。 どうにも使う意義の薄かったに明を与えてくれた1枚と言え、も減っていないので破壊効果をバンバン撃っていけるだろう。 滅多にいが相手のに召喚した場合で、相手のにラーの翼神竜があるとそのまま相手に利用されるのだけは頭の片隅程度においてう。 えっ、特殊召喚じゃ本体の(3)の効果が使えなくなる? ラーの翼神竜-不死鳥 更に更にぃ~!「UM 」にてが 「ラーの翼神竜」とは別化として化する予定。 1 :このがに存在し、 「ラーの翼神竜」がから自分のへ送られた場合に発動する。 このを特殊召喚する。 この効果の発動に対して効果は発動できない。 2 :このは他のの効果を受けない。 3 :LPを払って発動できる。 の1体を選んでへ送る。 4 :フェに発動する。 このをへ送り、自分の手札・・から「ラーの翼神竜-球体形」1体を 召喚条件を視して特殊召喚する。 らを散々に苦しめたが登場。 準決勝でを焼き払った衝撃的なは覚えている方も多いだろう。 先にを出しておかなければいけないが、このをに置いておけば が何度もる様をできるという寸法である。 また、その際に他のに邪魔されないため存分にの威厳、の違いを示してやる事もできるだろう。 攻守共に固定の00、更に他の効果を一切受け付けない となれば、の方法でがやられる事はないのだが、 フェにこのは強制的にに送られる という、こちらもをしたが存在している。 それでも、球体形が除外されていなければ、それに繋げるのでまた攻守00のを特殊召喚、それがに舞い戻ればまたこいつを出せる、というが組めるのである! これがだ! 要因の本体を複数に積まなきゃいけない? 余談 がを召喚するために官を唱えた際、よく分からない言を喋っていた。 この言はが「ドゴ」というを召喚する際のをもじって「」と呼ばれている。 また、と呼ばれる事もある。 さらに付けくわえると、収録を対としたにおいてまさかの第三位となりました。 なんでだろう・・・なんでだろうね? ちなみに、化のいくらなんでもあんまりなに「これはラーの翼神竜じゃない だ」「効果そのものはしいし、これがラーの翼神竜じゃなくて「 」という名前だったら『けど面い』と受け入れられていたと思う」等という 書き込みや、本当にと文をに送りつける人が現れたりと様々なを呼んだ。 そもそもはのの1つであり、シ編はその中でも大いに盛り上がり多くのを惹き付けたである。 そのため上述の通りの知名度はかなり高く、当時は上で多くの者が知るところとなり「よくも、をこんな姿に!!」「」などと方々で嘆かれていたとのこと。 当時のでもやら某のやらがされておりりには出ていたが、 程の騒ぎになったのはやはり例を見ない。 そうした事情を踏まえてか、15周年記念の一環で(「」等のや等の・の未らと共に、)としてではあるが、上記の「」、「」がで登場、一応これでは面躍如、をとして使う意義は立に生まれたと言って良いだろう。 ただ、「後付の別を出すのではなく本体をちゃんとして欲しかった」とするも存在しており、 それだけ「ラーの翼神竜」の存在が大きかった事が伺える。 関連動画 関連静画 関連商品 関連項目•

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遊戯王 ラーの翼神竜デッキレシピ【ファン・テーマ】

ラー の 翼神 竜

3 《》 神 10 幻神獣族 000? このカードは特殊召喚できない。 このカードを通常召喚する場合、自分フィールド上のモンスター3体をリリースして召喚しなければならない。 このカードの召喚は無効化されない。 このカードが召喚に成功した時、このカード以外の魔法・罠・効果モンスターの効果は発動できない。 このカードが召喚に成功した時、ライフポイントを100ポイントになるように払う事で、このカードの攻撃力・守備力は払った数値分アップする。 また、1000ライフポイントを払う事でフィールド上のモンスター1体を選択して破壊する。 1 10? このカードは特殊召喚できない。 このカードを通常召喚する場合、自分フィールドのモンスター3体をリリースして自分フィールドに召喚、または相手フィールドのモンスター3体をリリースして相手フィールドに召喚しなければならず、召喚したこのカードのコントロールは次のターンのエンドフェイズに元々の持ち主に戻る。 1 :このカードは攻撃できず、相手の攻撃・効果の対象にならない。 2 :このカードをリリースして発動できる。 手札・デッキから1体を、召喚条件を無視し、攻撃力・守備力を4000にして特殊召喚する。 1 10 4000 4000 このカードは通常召喚できず、このカードの効果でのみ特殊召喚できる。 1 :このカードが墓地に存在し、がフィールドから自分の墓地へ送られた場合に発動する。 このカードを特殊召喚する。 この効果の発動に対して効果は発動できない。 2 :このカードは他のカードの効果を受けない。 3 :1000LPを払って発動できる。 フィールドのモンスター1体を選んで墓地へ送る。 4 :エンドフェイズに発動する。 このカードを墓地へ送り、自分の手札・デッキ・墓地から1体を召喚条件を無視して特殊召喚する。 1 10 4000 4000 このカードを通常召喚する場合、自分フィールド上のモンスター3体をリリースして召喚しなければならない。 このカードの召喚は無効化されない。 このカードが召喚に成功した時、魔法・罠・効果モンスターの効果は発動できない。 このカードは魔法・罠・効果モンスターの効果の対象にできない。 このカードは特殊召喚した場合エンドフェイズ時に墓地へ送られる。 自分フィールド上のモンスター2体をリリースする事で、相手フィールド上のモンスターを全て破壊する。 この効果を発動する場合、このターンこのカードは攻撃宣言できない。 2 10 0 0 このカード名の 1 2 3 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分が戦闘・効果でダメージを受けた場合に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :このカードが相手モンスターと戦闘を行うダメージ計算時に発動できる。 このカードの守備力はそのダメージ計算時のみ、その相手モンスターの攻撃力分アップする。 3 :このカードが手札・フィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキからのカード名が記された魔法・罠カード1枚を手札に加える。 1 4 1100 1200 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動する。 デッキから守備力1500以下のモンスター1体を手札に加える。 このターン、自分はこの効果で手札に加えたカード及びその同名カードの発動ができない。 3 4 1500 500 このカードが戦闘によって墓地に送られた時1000ライフポイントを払う事で、次の自分のスタンバイフェイズに自分フィールド上に表側守備表示で特殊召喚する事ができる。 3 4 500 500 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分メインフェイズに発動できる。 自分フィールドに(水族・水・星1・攻/守500)2体を特殊召喚する。 このターン、自分はしか召喚・特殊召喚できない。 2 :自分・相手のバトルフェイズにこのカードをリリースして発動できる。 自分の手札・デッキ・墓地から1枚を選んで自分の魔法&罠ゾーンにセットする。 この効果でセットしたカードはセットしたターンでも発動できる。 3 4 1100 600 1 :このカードが召喚・反転召喚・特殊召喚に成功した時に発動できる。 手札・デッキからを2体まで特殊召喚する。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分はの効果以外ではモンスターを特殊召喚できず、このカードはのアドバンス召喚以外のためにはリリースできない。 2 3 1000 600 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動する。 デッキから攻撃力1500以下のモンスター1体を手札に加える。 このターン、自分はこの効果で手札に加えたカード及びその同名カードの発動ができない。 1 制限 相手のフィールド上の魔法・罠カードを全て破壊する。 1 自分の墓地に存在するモンスター5体を選択し、デッキに加えてシャッフルする。 その後、自分のデッキからカードを2枚ドローする。 2 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :EXデッキの1体を相手に見せ、そのモンスターにカード名が記されている融合素材モンスター1体を手札・デッキから特殊召喚する。 このカードを発動するターン、自分はしかEXデッキから特殊召喚できない。 3 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分のデッキ・墓地から1体を選んで手札に加え、このターン自分は通常召喚に加えて1度だけ、自分メインフェイズにアドバンス召喚できる。 2 :墓地のこのカードを除外して発動できる。 発動後、このターン中に自分がのアドバンス召喚に成功した場合、その元々の攻撃力・守備力は、そのアドバンス召喚のためにリリースしたモンスターの元々の攻撃力・守備力をそれぞれ合計した数値になる。 3 デッキからカードを1枚ドローする。 相手は1000ライフポイント回復する。 1 制限 自分または相手の墓地からモンスター1体を選択して発動する。 選択したモンスターを自分フィールド上に特殊召喚する。 1 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :手札から1体を墓地へ送って発動できる。 自分のデッキ・墓地から1枚を選んで手札に加える。 2 :魔法&罠ゾーンの表側表示のこのカードを墓地へ送って発動できる。 このターン、自分のによって、自分の墓地のを召喚条件を無視して特殊召喚できる。 この効果を発動したターンのエンドフェイズに、自分はの効果で特殊召喚されたを墓地へ送らなければならない。 1 1 :自分フィールドの1体を選ぶ。 そのモンスターはターン終了時まで以下の効果を得る。 このカードの発動と効果は無効化されない。 このカードの攻撃力はターン終了時まで、リリースしたモンスターの元々の攻撃力の合計分アップする。 相手フィールドのモンスターを全て墓地へ送る。 3 1 :フィールドのレベル10以上のモンスターは効果の対象にならず、効果では破壊されない。 2 :フィールドのレベル10以上のモンスターが戦闘でモンスターを破壊し墓地へ送った場合に発動する。 破壊されたモンスターのコントローラーは1000ダメージを受ける。 3 :フィールドのこのカードが効果で破壊され墓地へ送られた時に発動できる。 デッキから1体を手札に加える。 3 このカードは発動後モンスターカード(水族・水・星10・攻0/守3000)となり、自分のモンスターカードゾーンに守備表示で特殊召喚する。 このカードは攻撃する事ができない。 (このカードは罠カードとしても扱う) 1 このカード名の 1 2 の効果は同一チェーン上では発動できず、自分フィールドに元々のカード名がとなるモンスターが存在する場合、このカードはセットしたターンでも発動できる。 1 :自分・相手のメインフェイズに、100LPになるようにLPを払って発動できる。 自分フィールドの特殊召喚された1体を選び、その攻撃力・守備力を払った数値分アップする。 2 :1ターンに1度、自分フィールドの1体をリリースして発動できる。 その攻撃力分だけ自分のLPを回復する。 2 10 3000 3000 + このカードは融合召喚及び以下の方法でのみEXデッキから特殊召喚できる。 1 :モンスターをアドバンス召喚する場合、このカードは3体分のリリースにできる。 2 :このカードは戦闘では破壊されず、相手は以外の自分フィールドのモンスターを、攻撃対象に選択できず、効果の対象にもできない。 相手ライフに2000ポイントダメージを与える。 1 - 1000 - 効果モンスター2体 1 :1ターンに1度、このカードのリンク先の表側表示モンスター1体と、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 その相手モンスターの攻撃力はターン終了時まで、対象としたリンク先のモンスターの攻撃力分だけダウンする。 LINK - 2 1 - 2200 - カード名が異なるモンスター2体以上 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合、手札を1枚捨て、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを持ち主のデッキに戻す。 この効果の発動時にこのカードが相互リンク状態だった場合、さらに自分はデッキから1枚ドローできる。 2 :自分ドローフェイズの通常のドローの枚数は、フィールドに相互リンク状態のが存在する限り、そのの種類の数になる。 LINK - 3 1 - 2500 - 効果モンスター2体以上 1 :このカードのリンク先にモンスターが特殊召喚された場合に発動する。 LINK - 3 1 - 1600 - 効果モンスター2体 1 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、リンク状態の自分のモンスターが守備表示モンスターを攻撃した場合、その守備力を攻撃力が超えた分だけ相手に戦闘ダメージを与える。 LINK - 2 1 - 1600 - カード名が異なるモンスター2体 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合、手札を1枚捨て、相手のメインモンスターゾーンの特殊召喚されたモンスター1体を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 この効果の発動時にこのカードが相互リンク状態だった場合、さらに自分はデッキから1枚ドローできる。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分フィールドの相互リンク状態のモンスターは効果では破壊されない。 LINK - 2 1 - 0 - 通常召喚された攻撃力1000以下のモンスター1体 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードをリリースし、自分フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 このターン、そのモンスターは相手の効果では破壊されない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :このカードが墓地に存在し、通常召喚された自分のモンスターが戦闘で破壊された時に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 2 :自分フィールドのカードを対象とする相手の魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、このカードのリンク先の自分のモンスター1体をリリースして発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 LINK - 3 1 制限 - 2800 - カード名が異なるモンスター2体以上 1 :このカードは、このカードのリンク素材としたモンスターの数によって以下の効果を得る。 そのモンスターの攻撃力・守備力は300アップする。 手札からモンスター1体を特殊召喚する。 自分はデッキから4枚ドローし、その後手札を3枚選んで好きな順番でデッキの下に戻す。 LINK - 4 1 - 1400 - 2体 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :フィールドのの攻撃力・守備力は500アップし、の攻撃力・守備力は400ダウンする。 2 :このカードが戦闘・効果で破壊された場合、自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 LINK - 2 1 - 1900 - カード名が異なるモンスター2体 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合、手札を1枚捨て、相手フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 この効果の発動時にこのカードが相互リンク状態だった場合、さらに自分はデッキから1枚ドローできる。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分フィールドの相互リンク状態のモンスターは戦闘では破壊されない。 LINK - 2 1 - 800 - 以外のモンスター2体 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :相手メインフェイズに発動できる。 このカードを含む自分フィールドのモンスターをリンク素材としてリンク召喚する。 2 :このカードをリンク素材としたは相手の効果では破壊されない。 LINK - 2 閲覧数 1460 評価回数 1 評価 10 ブックマーク数 0 - NEW -.

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ラーの翼神竜とは (ラーノヨクシンリュウとは) [単語記事]

ラー の 翼神 竜

3 《》 神 10 幻神獣族 000? このカードは特殊召喚できない。 このカードを通常召喚する場合、自分フィールド上のモンスター3体をリリースして召喚しなければならない。 このカードの召喚は無効化されない。 このカードが召喚に成功した時、このカード以外の魔法・罠・効果モンスターの効果は発動できない。 このカードが召喚に成功した時、ライフポイントを100ポイントになるように払う事で、このカードの攻撃力・守備力は払った数値分アップする。 また、1000ライフポイントを払う事でフィールド上のモンスター1体を選択して破壊する。 1 10? このカードは特殊召喚できない。 このカードを通常召喚する場合、自分フィールドのモンスター3体をリリースして自分フィールドに召喚、または相手フィールドのモンスター3体をリリースして相手フィールドに召喚しなければならず、召喚したこのカードのコントロールは次のターンのエンドフェイズに元々の持ち主に戻る。 1 :このカードは攻撃できず、相手の攻撃・効果の対象にならない。 2 :このカードをリリースして発動できる。 手札・デッキから1体を、召喚条件を無視し、攻撃力・守備力を4000にして特殊召喚する。 1 10 4000 4000 このカードは通常召喚できず、このカードの効果でのみ特殊召喚できる。 1 :このカードが墓地に存在し、がフィールドから自分の墓地へ送られた場合に発動する。 このカードを特殊召喚する。 この効果の発動に対して効果は発動できない。 2 :このカードは他のカードの効果を受けない。 3 :1000LPを払って発動できる。 フィールドのモンスター1体を選んで墓地へ送る。 4 :エンドフェイズに発動する。 このカードを墓地へ送り、自分の手札・デッキ・墓地から1体を召喚条件を無視して特殊召喚する。 1 10 4000 4000 このカードを通常召喚する場合、自分フィールド上のモンスター3体をリリースして召喚しなければならない。 このカードの召喚は無効化されない。 このカードが召喚に成功した時、魔法・罠・効果モンスターの効果は発動できない。 このカードは魔法・罠・効果モンスターの効果の対象にできない。 このカードは特殊召喚した場合エンドフェイズ時に墓地へ送られる。 自分フィールド上のモンスター2体をリリースする事で、相手フィールド上のモンスターを全て破壊する。 この効果を発動する場合、このターンこのカードは攻撃宣言できない。 2 10 0 0 このカード名の 1 2 3 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分が戦闘・効果でダメージを受けた場合に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :このカードが相手モンスターと戦闘を行うダメージ計算時に発動できる。 このカードの守備力はそのダメージ計算時のみ、その相手モンスターの攻撃力分アップする。 3 :このカードが手札・フィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキからのカード名が記された魔法・罠カード1枚を手札に加える。 1 4 1100 1200 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動する。 デッキから守備力1500以下のモンスター1体を手札に加える。 このターン、自分はこの効果で手札に加えたカード及びその同名カードの発動ができない。 3 4 1500 500 このカードが戦闘によって墓地に送られた時1000ライフポイントを払う事で、次の自分のスタンバイフェイズに自分フィールド上に表側守備表示で特殊召喚する事ができる。 3 4 500 500 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分メインフェイズに発動できる。 自分フィールドに(水族・水・星1・攻/守500)2体を特殊召喚する。 このターン、自分はしか召喚・特殊召喚できない。 2 :自分・相手のバトルフェイズにこのカードをリリースして発動できる。 自分の手札・デッキ・墓地から1枚を選んで自分の魔法&罠ゾーンにセットする。 この効果でセットしたカードはセットしたターンでも発動できる。 3 4 1100 600 1 :このカードが召喚・反転召喚・特殊召喚に成功した時に発動できる。 手札・デッキからを2体まで特殊召喚する。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分はの効果以外ではモンスターを特殊召喚できず、このカードはのアドバンス召喚以外のためにはリリースできない。 2 3 1000 600 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動する。 デッキから攻撃力1500以下のモンスター1体を手札に加える。 このターン、自分はこの効果で手札に加えたカード及びその同名カードの発動ができない。 1 制限 相手のフィールド上の魔法・罠カードを全て破壊する。 1 自分の墓地に存在するモンスター5体を選択し、デッキに加えてシャッフルする。 その後、自分のデッキからカードを2枚ドローする。 2 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :EXデッキの1体を相手に見せ、そのモンスターにカード名が記されている融合素材モンスター1体を手札・デッキから特殊召喚する。 このカードを発動するターン、自分はしかEXデッキから特殊召喚できない。 3 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分のデッキ・墓地から1体を選んで手札に加え、このターン自分は通常召喚に加えて1度だけ、自分メインフェイズにアドバンス召喚できる。 2 :墓地のこのカードを除外して発動できる。 発動後、このターン中に自分がのアドバンス召喚に成功した場合、その元々の攻撃力・守備力は、そのアドバンス召喚のためにリリースしたモンスターの元々の攻撃力・守備力をそれぞれ合計した数値になる。 3 デッキからカードを1枚ドローする。 相手は1000ライフポイント回復する。 1 制限 自分または相手の墓地からモンスター1体を選択して発動する。 選択したモンスターを自分フィールド上に特殊召喚する。 1 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :手札から1体を墓地へ送って発動できる。 自分のデッキ・墓地から1枚を選んで手札に加える。 2 :魔法&罠ゾーンの表側表示のこのカードを墓地へ送って発動できる。 このターン、自分のによって、自分の墓地のを召喚条件を無視して特殊召喚できる。 この効果を発動したターンのエンドフェイズに、自分はの効果で特殊召喚されたを墓地へ送らなければならない。 1 1 :自分フィールドの1体を選ぶ。 そのモンスターはターン終了時まで以下の効果を得る。 このカードの発動と効果は無効化されない。 このカードの攻撃力はターン終了時まで、リリースしたモンスターの元々の攻撃力の合計分アップする。 相手フィールドのモンスターを全て墓地へ送る。 3 1 :フィールドのレベル10以上のモンスターは効果の対象にならず、効果では破壊されない。 2 :フィールドのレベル10以上のモンスターが戦闘でモンスターを破壊し墓地へ送った場合に発動する。 破壊されたモンスターのコントローラーは1000ダメージを受ける。 3 :フィールドのこのカードが効果で破壊され墓地へ送られた時に発動できる。 デッキから1体を手札に加える。 3 このカードは発動後モンスターカード(水族・水・星10・攻0/守3000)となり、自分のモンスターカードゾーンに守備表示で特殊召喚する。 このカードは攻撃する事ができない。 (このカードは罠カードとしても扱う) 1 このカード名の 1 2 の効果は同一チェーン上では発動できず、自分フィールドに元々のカード名がとなるモンスターが存在する場合、このカードはセットしたターンでも発動できる。 1 :自分・相手のメインフェイズに、100LPになるようにLPを払って発動できる。 自分フィールドの特殊召喚された1体を選び、その攻撃力・守備力を払った数値分アップする。 2 :1ターンに1度、自分フィールドの1体をリリースして発動できる。 その攻撃力分だけ自分のLPを回復する。 2 10 3000 3000 + このカードは融合召喚及び以下の方法でのみEXデッキから特殊召喚できる。 1 :モンスターをアドバンス召喚する場合、このカードは3体分のリリースにできる。 2 :このカードは戦闘では破壊されず、相手は以外の自分フィールドのモンスターを、攻撃対象に選択できず、効果の対象にもできない。 相手ライフに2000ポイントダメージを与える。 1 - 1000 - 効果モンスター2体 1 :1ターンに1度、このカードのリンク先の表側表示モンスター1体と、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 その相手モンスターの攻撃力はターン終了時まで、対象としたリンク先のモンスターの攻撃力分だけダウンする。 LINK - 2 1 - 2200 - カード名が異なるモンスター2体以上 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合、手札を1枚捨て、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを持ち主のデッキに戻す。 この効果の発動時にこのカードが相互リンク状態だった場合、さらに自分はデッキから1枚ドローできる。 2 :自分ドローフェイズの通常のドローの枚数は、フィールドに相互リンク状態のが存在する限り、そのの種類の数になる。 LINK - 3 1 - 2500 - 効果モンスター2体以上 1 :このカードのリンク先にモンスターが特殊召喚された場合に発動する。 LINK - 3 1 - 1600 - 効果モンスター2体 1 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、リンク状態の自分のモンスターが守備表示モンスターを攻撃した場合、その守備力を攻撃力が超えた分だけ相手に戦闘ダメージを与える。 LINK - 2 1 - 1600 - カード名が異なるモンスター2体 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合、手札を1枚捨て、相手のメインモンスターゾーンの特殊召喚されたモンスター1体を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 この効果の発動時にこのカードが相互リンク状態だった場合、さらに自分はデッキから1枚ドローできる。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分フィールドの相互リンク状態のモンスターは効果では破壊されない。 LINK - 2 1 - 0 - 通常召喚された攻撃力1000以下のモンスター1体 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードをリリースし、自分フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 このターン、そのモンスターは相手の効果では破壊されない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :このカードが墓地に存在し、通常召喚された自分のモンスターが戦闘で破壊された時に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 2 :自分フィールドのカードを対象とする相手の魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、このカードのリンク先の自分のモンスター1体をリリースして発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 LINK - 3 1 制限 - 2800 - カード名が異なるモンスター2体以上 1 :このカードは、このカードのリンク素材としたモンスターの数によって以下の効果を得る。 そのモンスターの攻撃力・守備力は300アップする。 手札からモンスター1体を特殊召喚する。 自分はデッキから4枚ドローし、その後手札を3枚選んで好きな順番でデッキの下に戻す。 LINK - 4 1 - 1400 - 2体 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :フィールドのの攻撃力・守備力は500アップし、の攻撃力・守備力は400ダウンする。 2 :このカードが戦闘・効果で破壊された場合、自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 LINK - 2 1 - 1900 - カード名が異なるモンスター2体 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合、手札を1枚捨て、相手フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 この効果の発動時にこのカードが相互リンク状態だった場合、さらに自分はデッキから1枚ドローできる。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分フィールドの相互リンク状態のモンスターは戦闘では破壊されない。 LINK - 2 1 - 800 - 以外のモンスター2体 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :相手メインフェイズに発動できる。 このカードを含む自分フィールドのモンスターをリンク素材としてリンク召喚する。 2 :このカードをリンク素材としたは相手の効果では破壊されない。 LINK - 2 閲覧数 1460 評価回数 1 評価 10 ブックマーク数 0 - NEW -.

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