ライン 友達 やめる。 ラインやめたいなら決断する前に読んで!ラインをやめると起きる良い事

LINE「友だちの自動追加」をしない、させない方法

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【2020年版】LINE ライン のブロックを確認する方法、解除や友達削除の方法も解説 公開日時 : 2019-12-24 15:50 更新日時 : 2020-06-12 11:23 今や電話、メールに続く新しいコミュニケーションツールなっているLINE(ライン)。 LINEはiPhoneやAndroidといったスマートフォンユーザーには欠かせないツールのひとつといえるでしょう。 そんな必須ツールのLINEには、知らない人や距離を置きたい人からのメッセージ止めることができる「ブロック」という機能があります。 メッセージを送った相手から返信がないと、「自分はブロックされているんじゃないか。。 」と気になりますよね。 そこで今回は、自分がブロックされているかを確認する方法とあわせてブロック解除や友だちを削除する方法などを解説します。 ブロックされるとどうなる? まずはじめに、ブロックされてしまうとどうなるのかを簡単にまとめました。 友だちリストには表示されたまま• 過去のトークや写真などは見れる• メッセージを送っても相手に届かない(既読がつかない)• 電話をかけても応答なし(既読がつかない)• グループラインだとメッセージが届く• タイムラインの投稿が見れなくなる• スタンプなどのプレゼントができない 上記のまとめを見て分かるとおり、ブロックされたとしても友だちリストには表示されたままで、メッセージも送れるため自分がブロックされているかはわかりません。 それだけでなく、LINEには「あなたはブロックされています」といった、ブロックされていることを明確に伝えてくれるようなシステムはありません。 ブロックされた側はLINEを普通に使っていても気づけないような仕組みになっています。 そのため、自分がブロックされたことを知るには、ブロックされたときにどうなるのかを理解しておくことが重要です。 関連記事はこちら ブロックされているか確認する方法 ブロックされていることを明確に知る方法はありませんが、ブロックされているときの状況に自分がどれだけ当てはまるのかを見ていくと確認することができます。 ブロックされていることを確認する方法はこちらの5つです。 送ったメッセージに既読がつくのか• 電話をかけたらつながるのか• グループチャットだと既読がつくのか• タイムラインの投稿がみれるのか• プレゼントができるのか 5つの方法のひとつだけ試しただけでは、あなたが100%ブロックされているとは言い切れません。 ブロックされているのかを確認したい場合は、5つの方法をすべて試してください。 5つすべてに当てはまるようなことがあれば、あなたはブロックされているといえるでしょう。 送ったメッセージに既読がつくのか ブロックの疑いがある相手にメッセージを送ってみて既読がつくのかを確認する方法です。 ブロックされていてもブロックしている相手にメッセージを送ることはできます。 「ブロックされているかもしれない」と感じた場合は、とりあえずその相手にメッセージを送って様子を見てみましょう。 メッセージを送ってから何日も既読がつかなければ、あなたはブロックされている可能性があります。 しかし、既読がつかないというだけでは、ただ単に相手が忙しくてLINEを見ていなかったり、返信が面倒臭くて未読のまま放置されているだけの可能性もあります。 送ったメッセージに既読がつかないというだけでブロックされていると判断するのは難しいでしょう。 この段階では ブロックされている可能性は10%くらいです。 電話をかけたらつながるのか ブロックの疑いがある相手に電話をかけてみてつながるのかを確認する方法です。 メッセージと同じように、ブロックされていても相手に電話をかけることはできます。 (相手に着信通知がいくことはありません) 当然、電話をかけても「あなたはブロックされています」といったアナウンスをされることはなく、しばらく電話の音が鳴って切れるだけです。 ブロックされているか確認する際は何度か電話をかけてみて、つながるのかどうか試してみましょう。 しかし、電話がつながらないのはその日が忙しくて出れなかっただけの可能性もあります。 一日に何度も電話をかけるのではなく、日にちをずらして何度もかけてみてみましょう。 それでも一切応答がないようであれば、ブロックされいてる可能性は高まります。 この段階では ブロックされている可能性は50%くらいです。 グループチャットに送ったメッセージ既読はつくのか ブロックの疑いがある相手が入っているグループチャットにメッセージを送ってみて既読がつくのか確認する方法です。 グループチャットであればブロックされている相手にもメッセージは届き、送ったメッセージを相手がみた場合はしっかり既読の数が増えます。 そのため、もしブロックされている相手とメッセージのやりとりをしたいときは、グループチャットが使えます。 ブロックされているか確認するために、その相手が入っているグループチャットにメッセージを送ってみてグループの人数分の既読がつくかどうか試してみましょう。 個別に送ったメッセージが未読のままにもかかわらず、グループチャットで送ったメッセージに既読がつくようであれば、ブロックされている可能性がさらに高まります。 この段階では ブロックされている可能性は70%くらいです。 タイムラインの投稿がみれるのか ブロックの疑いがある相手のタイムラインの投稿がみれるのかを確認する方法です。 タイムラインは、友だちが周りに知らせたいことや自分の近況などを投稿して共有することができる機能です。 相手にブロックされているとタイムラインに表示されていた投稿が消えて見れなくなります。 また、ブロックされている相手のホーム画面から投稿をみようとしても「投稿はありません」と表示され、見ることはできません。 ただ、公開設定が「全体公開」になっている投稿に限っては、相手のホーム画面からみることができます。 参考までに公開設定の種類を解説します。 全体公開 友だちと友だち以外の人が投稿を見ることができます。 全体公開で投稿した場合は、投稿日時の隣に地球儀マークが表示されます。 ブロックされていてもホーム画面から投稿を見ることができる設定です。 すべての友だち 友だちのみが投稿を見ることができます。 すべての友だちに投稿した場合は、投稿日時の隣に人マークが表示されます。 選択した友だち 投稿する前に、あらかじめ選択しておいた友だちにのみ投稿を見ることができます。 選択した友だちに投稿した場合は、投稿日時の隣に人の横に三本線がついたマークが表示されます。 自分のみ 投稿した本人のみ見ることができます。 タイムラインにこれまで表示されていた投稿が急に消えたらブロックされている可能性がありますが、相手が投稿を消しただけかもしれないため、この時点でブロックされたと判断するのは難しいです。 もし、ブロックされているかもしれない相手の「全体公開」の投稿がタイムラインから急に消えたときは、相手のホーム画面を見にいきましょう。 タイムラインに表示されていない投稿(全体公開)がホーム画面で見ることができたら、ブロックされているといえます。 相手がタイムラインに投稿しないタイプの人だと使えないのがこの方法の欠点です。 プレゼントができるのか ブロックの疑いがある相手にプレゼントができるかを確認する方法です。 5つのなかで最も有効で、決定打になるブロック確認方法になります。 ブロックされているとスタンプや着せかえをプレゼントしようとしても「〇〇はこのスタンプを持っているためプレゼントできません。 」と表示されるため、プレゼントできません。 プレゼントができるかどうかでブロックされているかを確認できますが、相手が本当にそのスタンプを持っている可能性もあるので、相手が持っていなさそうなスタンプをたくさんプレゼントすることが大事になります。 どのスタンプもプレゼントできなかった場合は、 ブロックされているといえるでしょう。 また、のサイトでも詳しく解説されているので確認してください。 ブロックされている相手と連絡をとる方法 ブロックされているときは、個別にメッセージを送っても届くことはなく、電話をかけてもつながることはありませんが、連絡をとる手段は残されています。 ブロックされている相手と連絡をとる2つの方法を解説します。 グループチャットを使う ブロックされているときの確認方法でも書きましたが、ブロックされていてもグループチャットに送ったメッセージは相手に届きます。 個別でメッセージを送っても届かないときは、グループチャットを使うと確実に相手にメッセージを届けることができます。 ただ、ブロックされている相手をグループに招待することはできないので、元々一緒に入っているグループがないといけません。 一緒のグループがない場合は、共通の友だちにグループを作ってもらえば大丈夫です。 しかし、一対一のやりとりではないのでグループのほかのメンバーにもやり取りが見られてしまうという欠点があります。 「全体公開」の投稿を使う ブロックされているとタイムラインの投稿は見れなくなりますが、相手のホーム画面にいくと「全体公開」の投稿に限っては見ることができ、コメントやスタンプを送ることも可能です。 ブロックされている相手が「全体公開」の投稿をしていれば、投稿に対してのコメントというかたちでメッセージを送れます。 ただ、投稿にコメントをしても通知はされないため、相手が気づかない可能性があります。 この方法は「全体公開」の投稿があることが必須条件なので、相手がタイムラインに投稿するタイプの人でなければ使えません。 ブロックの使い方 これまではブロックされたときはどのようになるのかを解説してきました。 続いては、どうやってブロックするのか、解除するのかを解説していきます。 ブロックする方法 LINEで誰かをブロックしたい場合はトーク画面からできます。 ブロックしたい人のトーク画面を開いて、右上にある三本線マークをタップします。 表示された画面の一番下にいくと「ブロック」と書いてあるのでタップします。 これでブロックできます。 ブロックしたあともトーク画面を見ることはできますが、「ブロック中」と表示されメッセージは送れなくなります。 ブロックしたあとは友だちリストから除外となり、表示されなくなります。 ブロックを解除する方法 一度ブロックした人を解除する方法は2つありますのでそれぞれ解説します。 トーク画面からブロックを解除する トーク画面からブロックをする方法はブロックするときとほぼ同じ手順です。 トーク画面を開き、右上の三本線マークをタップします。 表示された画面の一番下にいくと「ブロック解除」と書いてあるのでタップします。 これでブロックを解除できます。 ブロックリストからブロックを解除する ブロックリスト(ブロックしている人が一覧に表示されるもの)からブロックを解除していきます。 LINEの設定から「友だち」タップすると、友だち画面の一番下に「ブロックリスト」ボタンが表示されているのでタップします。 ブロックリストが表示されるので、ブロックを解除したい人を選択し、右下の「ブロック解除」ボタンをタップします。 これでブロックを解除できます。 トーク画面からのブロック解除では一人ずつの対応になるところ、ブロックリストを使う方法だと複数人を一括で解除することができます。 友だちの削除とブロック 友だちリストから消えるという点では、友だち削除とブロックは同じ機能ようにみえますが、明確な違いがあるので解説していきます。 あわせて友だちの削除方法についても解説します。 友だちの削除とブロックの違い 友だちの削除とブロックは、されている側からすると違いはないです。 メッセージ送っても届かないし、電話をかけてもつながりません。 しかし、友だちの削除をしてしまうと元にもどすことができないのに対し、ブロックは解除すると元にもどせます。 一度友だちの削除をするとまたメッセージのやり取りをするためには、友だち登録からしなければいけません。 友だちの削除とブロックの使い分けには注意しましょう。 友だちを削除する方法 友だちの削除はブロックリストからできます。 LINEの設定から「友だち」をタップすると、画面の一番下に「ブロックリスト」ボタンが表示されているのでタップします。 ブロックリストが表示されるので削除したい人を選択し、左下の「削除」ボタンをタップします。 これで友だちを削除できます。 ブロックと違い、一度削除するともどすことができないため、あとでやり取りが必要になったときは再度友だち登録しなければいけなくなるので注意しましょう。 まとめ 今回はLINE(ライン)のブロック機能を確認する手順を紹介させていただきました。 生活にかかせないツールとなりつつあるLINEですが、そのトークの手軽さからトラブルになってしまう事もあると思います。 必要に応じてブロック機能も上手く活用してください。 関連記事はこちら.

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【裏ワザ !?】あまり知られていない【LINEの友達を削除する方法】

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LINEで友だちを削除する2つの方法とそれぞれの効果 「友だちリストから削除(非表示削除)」と「ブロックリストから削除」の2つの方法の効果と注意点を説明します。 友だちリストから相手を削除する(非表示削除) LINEアプリ(iOS版バージョン10. 0以降、Android版バージョン9. 2以降)では、「ホーム」タブ画面のリスト上から即座に友だちを削除できるようになっています。 友だちリストで任意の相手を長押しすると、「削除」という項目が表示されます。 ここで[削除]を選択すると、相手が友だちリストから消え、LINEにおける友だち関係が一方的に解除される仕組みです。 削除された側の友だちリストに変化はなく、友だちのままであるかのような状態が持続します。 相手に削除を知らせる通知やメッセージが届くといったこともありません。 この友だちリストからの削除は、ブロックを伴いません。 具体的にどのような効果が生じるのか、以下に箇条書きでまとめました。 友だちリストから削除すると起きる代表的な現象• 友だちリストから相手が消える• トークルームに「ブロック」「追加」「通報」ボタンが追加される• タイムラインに削除相手の投稿が流れてこなくなる• 相手からのLINE通話を着信しない(着信通知メッセージは届く)• 「メッセージ受信拒否設定」をオンにしている場合、相手からのメッセージを受信しない これらは、友だちリストから相手を「非表示」にした後、非表示リストから削除できる「非表示削除」機能の効力と同じものです。 つまり、友だちリストからの削除=非表示削除と考えればよいでしょう。 各現象の詳細については、下記記事の「非表示リストから削除」の項目を確認してください。 ブロックリストから相手を削除する 前述のとおり、友だちリスト上で相手を簡単に削除できますが「相手との関係を完全に絶つ」という意味では、この方法では不十分。 以後、相手と一切連絡を取りたくないなら、その友だちをブロックしたうえで、ブロックリストから削除するのが有効です。 ブロックリストから削除すれば、ブロック効果が持続した状態で、かつ友だちリストに戻すことも容易ではなくなります。 気になる場合は、トークルームも削除すればさらに完璧にLINEから相手の存在を無かったことにできるでしょう。 そのぶん、安易に削除してしまうと再び友達として復活させるのが困難で、取り返しがつかないことにもなりかねません。 「ブロック削除」は慎重におこなってください。 ブロックによって双方に生じる影響については、以下の記事に詳しくまとめています。 ステップ3:任意で相手とのトークルームを削除もしくは非表示にする ブロックリストから削除した後も、相手とのトークルームは消えることなくそのまま残ります。 ブロック削除した相手とのトークルームには、「追加」「ブロック解除」「通報」ボタンが表示され、[追加]をタップすると、再び友だちリストに相手を復活できる仕組みです(これらのボタンは相手には表示されません)。 トークリストでトークルームを長押しし、展開したメニューで[削除]をタップすると、トークルーム(トーク履歴)がLINE上から消えます。 これで、相手の存在をより完全に消滅できるでしょう。 ただしその反面、トークルームを削除してしまうとはかなり限られます。 またブロック削除後、相手と共有したアルバムやノートの確認や削除をしたくなっても、トークルームを削除したら二度とアクセスできません。 もし相手を完全に削除することに不安が残る場合は、同じ手順で表示したメニューから[非表示]を選択するのがおすすめです。 非表示にしておけば相手の存在が目につくこともなく、必要があればトークルーム非表示リストからいつでも復活できます。

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LINEやめたい…思い切ってアカウント削除したら本当に大事にしたい人間関係が見えてきた

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【2020年版】LINE ライン のブロックを確認する方法、解除や友達削除の方法も解説 公開日時 : 2019-12-24 15:50 更新日時 : 2020-06-12 11:23 今や電話、メールに続く新しいコミュニケーションツールなっているLINE(ライン)。 LINEはiPhoneやAndroidといったスマートフォンユーザーには欠かせないツールのひとつといえるでしょう。 そんな必須ツールのLINEには、知らない人や距離を置きたい人からのメッセージ止めることができる「ブロック」という機能があります。 メッセージを送った相手から返信がないと、「自分はブロックされているんじゃないか。。 」と気になりますよね。 そこで今回は、自分がブロックされているかを確認する方法とあわせてブロック解除や友だちを削除する方法などを解説します。 ブロックされるとどうなる? まずはじめに、ブロックされてしまうとどうなるのかを簡単にまとめました。 友だちリストには表示されたまま• 過去のトークや写真などは見れる• メッセージを送っても相手に届かない(既読がつかない)• 電話をかけても応答なし(既読がつかない)• グループラインだとメッセージが届く• タイムラインの投稿が見れなくなる• スタンプなどのプレゼントができない 上記のまとめを見て分かるとおり、ブロックされたとしても友だちリストには表示されたままで、メッセージも送れるため自分がブロックされているかはわかりません。 それだけでなく、LINEには「あなたはブロックされています」といった、ブロックされていることを明確に伝えてくれるようなシステムはありません。 ブロックされた側はLINEを普通に使っていても気づけないような仕組みになっています。 そのため、自分がブロックされたことを知るには、ブロックされたときにどうなるのかを理解しておくことが重要です。 関連記事はこちら ブロックされているか確認する方法 ブロックされていることを明確に知る方法はありませんが、ブロックされているときの状況に自分がどれだけ当てはまるのかを見ていくと確認することができます。 ブロックされていることを確認する方法はこちらの5つです。 送ったメッセージに既読がつくのか• 電話をかけたらつながるのか• グループチャットだと既読がつくのか• タイムラインの投稿がみれるのか• プレゼントができるのか 5つの方法のひとつだけ試しただけでは、あなたが100%ブロックされているとは言い切れません。 ブロックされているのかを確認したい場合は、5つの方法をすべて試してください。 5つすべてに当てはまるようなことがあれば、あなたはブロックされているといえるでしょう。 送ったメッセージに既読がつくのか ブロックの疑いがある相手にメッセージを送ってみて既読がつくのかを確認する方法です。 ブロックされていてもブロックしている相手にメッセージを送ることはできます。 「ブロックされているかもしれない」と感じた場合は、とりあえずその相手にメッセージを送って様子を見てみましょう。 メッセージを送ってから何日も既読がつかなければ、あなたはブロックされている可能性があります。 しかし、既読がつかないというだけでは、ただ単に相手が忙しくてLINEを見ていなかったり、返信が面倒臭くて未読のまま放置されているだけの可能性もあります。 送ったメッセージに既読がつかないというだけでブロックされていると判断するのは難しいでしょう。 この段階では ブロックされている可能性は10%くらいです。 電話をかけたらつながるのか ブロックの疑いがある相手に電話をかけてみてつながるのかを確認する方法です。 メッセージと同じように、ブロックされていても相手に電話をかけることはできます。 (相手に着信通知がいくことはありません) 当然、電話をかけても「あなたはブロックされています」といったアナウンスをされることはなく、しばらく電話の音が鳴って切れるだけです。 ブロックされているか確認する際は何度か電話をかけてみて、つながるのかどうか試してみましょう。 しかし、電話がつながらないのはその日が忙しくて出れなかっただけの可能性もあります。 一日に何度も電話をかけるのではなく、日にちをずらして何度もかけてみてみましょう。 それでも一切応答がないようであれば、ブロックされいてる可能性は高まります。 この段階では ブロックされている可能性は50%くらいです。 グループチャットに送ったメッセージ既読はつくのか ブロックの疑いがある相手が入っているグループチャットにメッセージを送ってみて既読がつくのか確認する方法です。 グループチャットであればブロックされている相手にもメッセージは届き、送ったメッセージを相手がみた場合はしっかり既読の数が増えます。 そのため、もしブロックされている相手とメッセージのやりとりをしたいときは、グループチャットが使えます。 ブロックされているか確認するために、その相手が入っているグループチャットにメッセージを送ってみてグループの人数分の既読がつくかどうか試してみましょう。 個別に送ったメッセージが未読のままにもかかわらず、グループチャットで送ったメッセージに既読がつくようであれば、ブロックされている可能性がさらに高まります。 この段階では ブロックされている可能性は70%くらいです。 タイムラインの投稿がみれるのか ブロックの疑いがある相手のタイムラインの投稿がみれるのかを確認する方法です。 タイムラインは、友だちが周りに知らせたいことや自分の近況などを投稿して共有することができる機能です。 相手にブロックされているとタイムラインに表示されていた投稿が消えて見れなくなります。 また、ブロックされている相手のホーム画面から投稿をみようとしても「投稿はありません」と表示され、見ることはできません。 ただ、公開設定が「全体公開」になっている投稿に限っては、相手のホーム画面からみることができます。 参考までに公開設定の種類を解説します。 全体公開 友だちと友だち以外の人が投稿を見ることができます。 全体公開で投稿した場合は、投稿日時の隣に地球儀マークが表示されます。 ブロックされていてもホーム画面から投稿を見ることができる設定です。 すべての友だち 友だちのみが投稿を見ることができます。 すべての友だちに投稿した場合は、投稿日時の隣に人マークが表示されます。 選択した友だち 投稿する前に、あらかじめ選択しておいた友だちにのみ投稿を見ることができます。 選択した友だちに投稿した場合は、投稿日時の隣に人の横に三本線がついたマークが表示されます。 自分のみ 投稿した本人のみ見ることができます。 タイムラインにこれまで表示されていた投稿が急に消えたらブロックされている可能性がありますが、相手が投稿を消しただけかもしれないため、この時点でブロックされたと判断するのは難しいです。 もし、ブロックされているかもしれない相手の「全体公開」の投稿がタイムラインから急に消えたときは、相手のホーム画面を見にいきましょう。 タイムラインに表示されていない投稿(全体公開)がホーム画面で見ることができたら、ブロックされているといえます。 相手がタイムラインに投稿しないタイプの人だと使えないのがこの方法の欠点です。 プレゼントができるのか ブロックの疑いがある相手にプレゼントができるかを確認する方法です。 5つのなかで最も有効で、決定打になるブロック確認方法になります。 ブロックされているとスタンプや着せかえをプレゼントしようとしても「〇〇はこのスタンプを持っているためプレゼントできません。 」と表示されるため、プレゼントできません。 プレゼントができるかどうかでブロックされているかを確認できますが、相手が本当にそのスタンプを持っている可能性もあるので、相手が持っていなさそうなスタンプをたくさんプレゼントすることが大事になります。 どのスタンプもプレゼントできなかった場合は、 ブロックされているといえるでしょう。 また、のサイトでも詳しく解説されているので確認してください。 ブロックされている相手と連絡をとる方法 ブロックされているときは、個別にメッセージを送っても届くことはなく、電話をかけてもつながることはありませんが、連絡をとる手段は残されています。 ブロックされている相手と連絡をとる2つの方法を解説します。 グループチャットを使う ブロックされているときの確認方法でも書きましたが、ブロックされていてもグループチャットに送ったメッセージは相手に届きます。 個別でメッセージを送っても届かないときは、グループチャットを使うと確実に相手にメッセージを届けることができます。 ただ、ブロックされている相手をグループに招待することはできないので、元々一緒に入っているグループがないといけません。 一緒のグループがない場合は、共通の友だちにグループを作ってもらえば大丈夫です。 しかし、一対一のやりとりではないのでグループのほかのメンバーにもやり取りが見られてしまうという欠点があります。 「全体公開」の投稿を使う ブロックされているとタイムラインの投稿は見れなくなりますが、相手のホーム画面にいくと「全体公開」の投稿に限っては見ることができ、コメントやスタンプを送ることも可能です。 ブロックされている相手が「全体公開」の投稿をしていれば、投稿に対してのコメントというかたちでメッセージを送れます。 ただ、投稿にコメントをしても通知はされないため、相手が気づかない可能性があります。 この方法は「全体公開」の投稿があることが必須条件なので、相手がタイムラインに投稿するタイプの人でなければ使えません。 ブロックの使い方 これまではブロックされたときはどのようになるのかを解説してきました。 続いては、どうやってブロックするのか、解除するのかを解説していきます。 ブロックする方法 LINEで誰かをブロックしたい場合はトーク画面からできます。 ブロックしたい人のトーク画面を開いて、右上にある三本線マークをタップします。 表示された画面の一番下にいくと「ブロック」と書いてあるのでタップします。 これでブロックできます。 ブロックしたあともトーク画面を見ることはできますが、「ブロック中」と表示されメッセージは送れなくなります。 ブロックしたあとは友だちリストから除外となり、表示されなくなります。 ブロックを解除する方法 一度ブロックした人を解除する方法は2つありますのでそれぞれ解説します。 トーク画面からブロックを解除する トーク画面からブロックをする方法はブロックするときとほぼ同じ手順です。 トーク画面を開き、右上の三本線マークをタップします。 表示された画面の一番下にいくと「ブロック解除」と書いてあるのでタップします。 これでブロックを解除できます。 ブロックリストからブロックを解除する ブロックリスト(ブロックしている人が一覧に表示されるもの)からブロックを解除していきます。 LINEの設定から「友だち」タップすると、友だち画面の一番下に「ブロックリスト」ボタンが表示されているのでタップします。 ブロックリストが表示されるので、ブロックを解除したい人を選択し、右下の「ブロック解除」ボタンをタップします。 これでブロックを解除できます。 トーク画面からのブロック解除では一人ずつの対応になるところ、ブロックリストを使う方法だと複数人を一括で解除することができます。 友だちの削除とブロック 友だちリストから消えるという点では、友だち削除とブロックは同じ機能ようにみえますが、明確な違いがあるので解説していきます。 あわせて友だちの削除方法についても解説します。 友だちの削除とブロックの違い 友だちの削除とブロックは、されている側からすると違いはないです。 メッセージ送っても届かないし、電話をかけてもつながりません。 しかし、友だちの削除をしてしまうと元にもどすことができないのに対し、ブロックは解除すると元にもどせます。 一度友だちの削除をするとまたメッセージのやり取りをするためには、友だち登録からしなければいけません。 友だちの削除とブロックの使い分けには注意しましょう。 友だちを削除する方法 友だちの削除はブロックリストからできます。 LINEの設定から「友だち」をタップすると、画面の一番下に「ブロックリスト」ボタンが表示されているのでタップします。 ブロックリストが表示されるので削除したい人を選択し、左下の「削除」ボタンをタップします。 これで友だちを削除できます。 ブロックと違い、一度削除するともどすことができないため、あとでやり取りが必要になったときは再度友だち登録しなければいけなくなるので注意しましょう。 まとめ 今回はLINE(ライン)のブロック機能を確認する手順を紹介させていただきました。 生活にかかせないツールとなりつつあるLINEですが、そのトークの手軽さからトラブルになってしまう事もあると思います。 必要に応じてブロック機能も上手く活用してください。 関連記事はこちら.

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