ワカコ 酒 ドラマ ひどい。 ワカコ酒Season4 第7夜「素敵な出会い」

井之頭五郎より村崎ワカコに共感?『ワカコ酒Season5』は今季を生き残ったグルメ系深夜ドラマ

ワカコ 酒 ドラマ ひどい

BSテレ東は4月6日(月)深夜0時から、シリーズ最新作となる「ワカコ酒 Season5」の放送をスタートします。 本作は、主演・ 武田梨奈が演じる「酒呑みの舌」を持って生まれたOL・村崎ワカコ(26歳)が様々な酒場をさすらい、女ひとり酒を堪能する人気ドラマシリーズ。 ワカコの行きつけのお店「逢楽」の大将(野添義弘)や店員・青柳(鎌苅健太)をはじめ、おなじみのメンバーも、もちろん登場! 今シーズンでは全12話のうち、とある放送回で、原作コミックス「ワカコ酒」のスピンオフ作品として連載中の「大衆酒場ワカオ ワカコ酒別店」を初の実写化! 下戸の料理人ワカオの店「大衆酒場ワカオ」に村崎ワカコが来店!? 食べ、飲む幸せと、作り、食べてもらう幸せ…双方からの視点で綴る、新感覚のエピソードとなっております。 さらに、4月からの放送を記念して3月6日に待望のスペシャルトークイベントの開催が決定! BSテレ東が誇るドラマ「ワカコ酒」シリーズの新作、この春ぜひお楽しみください! 【村崎ワカコ役 武田梨奈コメント】 シーズン5まで続いたこととても嬉しく思っています! 今までのシーズンを通じて、自分の中でも食べ物やお酒に対しての意識が変わり、美味しいものに込められた作り手の気配りやこだわりがどこにあるのかに注目するようになりました。 ドラマの撮影も美味しいものを作る工程と似ていて、各スタッフが手を抜かずこだわりをもって撮影しているので、その部分を見てくださる方々に届けられたらと思っています。 撮影中、息が合うだけでなく時には意見がぶつかることもありましたが、意見を思い切って言える現場の安心感と、団結の力は今までのシーズンの積み重ねがあってこそだと思うので今回は本当に作品を撮り終えて感無量という感じです。 素敵なゲストの方々からも学ぶことがたくさんあって、ちょっと背筋がピンとなりました。 自信をもって今までよりももっと良いワカコ酒になっているんじゃないかと思います! 【プロデューサーコメント】テレビ東京 小林教子プロデューサー 前作からプロデューサーを担当させていただいていますが、今回は、全店舗のロケに立ち合いました。 撮影が食欲の秋だったので、特によく食べたなぁという印象です。 フードファイトさながらの食べっぷり。 あっぱれです。 一口がとても大きくて、見ているこっちが「それ行っちゃう?」ってドキドキしました。 そして、ワカコは26歳のままですが、少しお姉さんになったかな。 キービジュアルも初めて夜の雰囲気にしてみました。 スペシャルなゲストあり、プチトリップありで盛りだくさんの内容となっております。 今シーズンもお酒を片手に、大人のワカコをぜひお楽しみください。 【INTRODUCTION】 今日もしあわせひとり酒- 村崎ワカコは酒と料理が何より大好きな26歳。 偶然見つけた店でも、勇気を出して一歩足を踏み入れる呑兵衛女子である。 ワカコは職場での出来事に想いを巡らせたり、他のお客さんたちの会話に耳を傾けたりしながら、酒場での独り呑みの楽しみを満喫している。 酒と料理がぴったりと合わさった刹那、全身が高揚感に包まれた彼女の口からは、思わず「ぷしゅー」と吐息が漏れる。 ワカコ、至福の瞬間である。 チケットをお買いいただいても当日入場をお断りさせていただきます。 ご了承ください。 1部が立食形式での飲食、2部は出演者が登壇してのトークショーになります。

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武田梨奈、『ワカコ酒』のガチな飲みっぷりで成長実感

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原作マンガは買い続けているものの、ドラマを観るのは初めて...... と思っていたら、どうやらすでにSEASON3に入るらしい。 これは、ご長寿深夜ドラマと言ってもいいのでは?応援していた作品がうまく行くのはなんだか嬉しい。 がんばれ、ゼノンの星! どうやらドラマの世界でも、主人公・ワカコは通信事業会社の事務OLという設定の様子。 演じる武田梨奈は、色白薄顔にトレードマークのひとつ結びがよく似合う。 これはなかなか原作に忠実なビジュアル、と期待が高まる。 職場の後輩シラサキくんがビジネスキャリア検定2級に合格。 意外とやるじゃん、と沸き立ちながらも、私もなにか挑戦しなきゃ、と焦りだす事務OLたち。 しかし、その中で、「挑戦かぁ、わたしにできることあるのかしら...... 」とのんびり首をかしげるワカコ。 無気力なのはキャラ通りだけれど、ちょっと台詞回しが「昭和のお母さん」過ぎないか。 若干の不安を覚えつつも、場面は変わり、いよいよワカコ酒の代名詞・一人呑みがスタート。 一人呑みのシーン嫌いじゃない ナレーションは相変わらず、言葉遣いがちょっと古い。 というか説明がすぎる気が...... と思っていたのだけれど、気が付いた。 私このかんじ、嫌いじゃない。 孤独のグルメでおなじみの、ゴローさんに通じるものがある。 入店したバーでは、トリッパをメニューに見つけ、(これは私の大好きな内臓系の料理じゃない)と小躍りし、おススメカクテルとしてモスコミュールを勧められ、(え?あのモスコミュール?学生時代、ビールはもういいけどアルコール足しとく?ってときのモスコミュール?)と浮足立つ。 そして、ワカコ酒といえばこれ、の「ぷしゅ~」シーン。 マンガのあっさりした線画でみると、「可愛い」だけれど、案の定実写版「ぷしゅ~」は...... めちゃめちゃエロいんですけど!(もちろん、嫌いじゃない)。 さらに、ぷしゅ~に(私今、バーで、トリッパ食べて、モスコミュール呑んでる!この時間が...... おいしい!)と重ねる確信犯っぷりと来たら。 マスターにも媚びまじりにしゃべりかける様もふくめ、私の好きな原作のワカコとは別人だけれど、これはこれで、魅力的というのが、うーん、ずるい。 会社に戻ったら、企画が通らなかった後輩をそっとしておくどころか、「シライシくん、新企画は絶対モノにできるよ!頑張って!」と傷口に塩を塗る無神経っぷりを炸裂させるワカコ。 いい意味での距離感が魅力の奥ゆかしさが魅力のマンガ版ワカコと、ドラマ版の君は別物なのだね...... わかったけど、なんだか私ちょっとさみしいよ......。 そして、後輩に無神経な一言をかました後は「傷つけちゃったかなぁ」なんて口先だけの心配をぶちかまし、「それはそうとまずは呑んで忘れよ~」と夜の街にひとり繰り出すワカコ。 餃子とビールを頼み、口元のアップ!これでもかと引っ張った後は、喉を鳴らしてゴッキュゴキュ、そしてとどめの「ぷしゅ~」......。 どちちも魅力的なのだけれど、マンガファンはドラマにはハマれず、ドラマファンはマンガには流れない気がするのは私だけ...... ?メディアミックスって難しい! ばんぶぅ.

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原作マンガは買い続けているものの、ドラマを観るのは初めて...... と思っていたら、どうやらすでにSEASON3に入るらしい。 これは、ご長寿深夜ドラマと言ってもいいのでは?応援していた作品がうまく行くのはなんだか嬉しい。 がんばれ、ゼノンの星! どうやらドラマの世界でも、主人公・ワカコは通信事業会社の事務OLという設定の様子。 演じる武田梨奈は、色白薄顔にトレードマークのひとつ結びがよく似合う。 これはなかなか原作に忠実なビジュアル、と期待が高まる。 職場の後輩シラサキくんがビジネスキャリア検定2級に合格。 意外とやるじゃん、と沸き立ちながらも、私もなにか挑戦しなきゃ、と焦りだす事務OLたち。 しかし、その中で、「挑戦かぁ、わたしにできることあるのかしら...... 」とのんびり首をかしげるワカコ。 無気力なのはキャラ通りだけれど、ちょっと台詞回しが「昭和のお母さん」過ぎないか。 若干の不安を覚えつつも、場面は変わり、いよいよワカコ酒の代名詞・一人呑みがスタート。 一人呑みのシーン嫌いじゃない ナレーションは相変わらず、言葉遣いがちょっと古い。 というか説明がすぎる気が...... と思っていたのだけれど、気が付いた。 私このかんじ、嫌いじゃない。 孤独のグルメでおなじみの、ゴローさんに通じるものがある。 入店したバーでは、トリッパをメニューに見つけ、(これは私の大好きな内臓系の料理じゃない)と小躍りし、おススメカクテルとしてモスコミュールを勧められ、(え?あのモスコミュール?学生時代、ビールはもういいけどアルコール足しとく?ってときのモスコミュール?)と浮足立つ。 そして、ワカコ酒といえばこれ、の「ぷしゅ~」シーン。 マンガのあっさりした線画でみると、「可愛い」だけれど、案の定実写版「ぷしゅ~」は...... めちゃめちゃエロいんですけど!(もちろん、嫌いじゃない)。 さらに、ぷしゅ~に(私今、バーで、トリッパ食べて、モスコミュール呑んでる!この時間が...... おいしい!)と重ねる確信犯っぷりと来たら。 マスターにも媚びまじりにしゃべりかける様もふくめ、私の好きな原作のワカコとは別人だけれど、これはこれで、魅力的というのが、うーん、ずるい。 会社に戻ったら、企画が通らなかった後輩をそっとしておくどころか、「シライシくん、新企画は絶対モノにできるよ!頑張って!」と傷口に塩を塗る無神経っぷりを炸裂させるワカコ。 いい意味での距離感が魅力の奥ゆかしさが魅力のマンガ版ワカコと、ドラマ版の君は別物なのだね...... わかったけど、なんだか私ちょっとさみしいよ......。 そして、後輩に無神経な一言をかました後は「傷つけちゃったかなぁ」なんて口先だけの心配をぶちかまし、「それはそうとまずは呑んで忘れよ~」と夜の街にひとり繰り出すワカコ。 餃子とビールを頼み、口元のアップ!これでもかと引っ張った後は、喉を鳴らしてゴッキュゴキュ、そしてとどめの「ぷしゅ~」......。 どちちも魅力的なのだけれど、マンガファンはドラマにはハマれず、ドラマファンはマンガには流れない気がするのは私だけ...... ?メディアミックスって難しい! ばんぶぅ.

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