ギガライト。 ドコモ ギガホ ギガライト データの繰越はなし ギガライトは毎月使った分だけ請求

(5Gプラン対応)ドコモ新プラン ギガホ/ギガライトへ月の途中で変えても良い?遡り/日割り/二重課金

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リンク先は 提供条件書という PDFファイルなのですが、ギガホ2、ギガライト2に関しての規約が書かれています。 PDFを抜粋した物が下のスクショです。 出典 NTT docomo HP 華やかな ギガホ、 ギガライトの紹介ページには書かれていません。 普通に巡回しているユーザーでは到底たどり着けないような階層ですよね(笑) 以前のデータパックの時にはデータの繰り越しが出来る事を大々的に宣伝していたので、 条件劣化を連想される事を嫌ったのかなと勘ぐってしまいます。 (もちろん請求明細でもデータ容量の余りが毎月消滅していることを確認できます。 ) データ容量の残りを調べる 自分が今月どのくらいのギガ(データ容量)を使っているのかは iPhoneから簡単に確認する事ができます。 私はギガライトを契約していますので上限使用量(分母)は 7GBです。 ドコモはテザリング無料、手続き無し テザリングは 無料です。 ドコモの携帯を契約していれば特別な手続き等も必要ありません。 必要なのはiphone、アンドロイドなどのスマホだけです。 iPhoneでテザリングする場合の手順 テザリング自体はドコモのスマホであればiPhone、アンドロイド、どちらでも可能なのですが、ここではiPhoneを例に接続方法を解説します。 ここで「 ほかの人の接続を許可」をオンにするとノートパソコンや他の機器からアクセスポイントとしてあなたのiPhoneが表示されるようになります。 これでiPhone側の準備はOKです。 簡単ですよね? ただ、 注意してほしい点が 2つあります。 街中のカフェ等、人の多い場所でこの状態になっているのはあまり良い感じはしませんよね。 (パスワードが分からなければ当然接続はできませんが誰にでも見えます。 ) そこで、気になる人はあらかじめ何か違う名称に変えておきましょう。 ノートパソコンの操作 iPhone側の設定が済んでいれば、 ノートパソコンの接続先に 自分のiPhoneが見えるようになっています。 パスワードを入力してネットに接続しましょう。 (一度入力すれば記憶されます) ギガの残りを見て月末は気分転換 最後にこの テザリングを使ってギガの残りを何に使うかという話になるのですが。 あなたには パソコンを使って楽しむ趣味はありませんか? ネット環境があれば尚よいというものなら本当にピッタリです。 私の場合、この記事のような ブログを書くことが趣味なのですが、自宅にこもって作業する事が大半です。 先月末、電波の無い環境でまとまった時間を過ごす事があったのですが、 ノートパソコンとテザリングのおかげでブログの記事を書くことができました。 普段と違う場所で書くことで、 とても良い 気分転換になりましたし、良いアイディアも浮かびましたよ。

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「 ドコモのギガライトってどうなの?ギガライト2との違いもよく分からない…」 ドコモには、大容量プランのギガホと低用量プランのギガライトの2つの料金プランがあります。 ギガライトは使った分だけの従量課金制であることが大きなメリット。 2019年10月よりプラン内容が変更されギガライト2が提供されています。 この記事では、 ギガライトを利用するメリット、 余ったGBを翌月に繰り越せるのか、 ギガライト2との違いは何なのか?など。 ギガライトについて分かりやすくお話しています。 ドコモの料金プランの変更を考えている人はもちろん、2019年9月30日以前のギガライトを利用している人も一緒に確認しておきましょう。 ドコモのギガライトとは? 公式: ギガライトは、ドコモのスマホ専用料金プラン。 データ容量が0GB~7GBまで 毎月のデータ利用量に応じて定額料金 あまりデータ通信を行わない月でも 使った分だけ支払うことができて利用料金を安く抑えることができます。 データ利用量 ステップ4 ~7GB 7,480円 ステップ3 ~5GB 6,480円 ステップ2 ~3GB 5,480円 ステップ1 ~1GB 4,480円 国内通話料 家族間:24時間無料 家族以外:30秒20円 SMS送信料(受信:無料) 1回あたり3円~ ギガライトの定額料金は4つのステップに分かれています。 1GBまでで月額3,4,480円 3GBまでで5,480円 5GBまでで6,480円 7GBまでで7,480円 その月どのくらいのデータ容量を消費したかによって月額料金が変動します。 結果、月によってデータ利用量に差があるような人は、月額料金を安くすることができるのでお得な料金プランになっています。 ギガライトの月額料金 ドコモのギガライトの月額料金を見ていきましょう。 定期契約あり、なしで変わってきます。 いわゆる2年縛りというものですね。 2年定期契約で月額1,500円割引き ギガライトは 2年間の定期契約を申し込むことによって、月額料金を1,500円割引くことができます。 2年定期契約なし 2年定期契約あり ステップ4 ~7GB 7,480円 5,980円 ステップ3 ~5GB 6,480円 4,980円 ステップ2 ~3GB 5,480円 3,980円 ステップ1 ~1GB 4,480円 2,980円 2年定期契約は月額料金を安くするメリットがある反面、違約金の発生というデメリットがあります。 2年毎の更新期間以外にドコモを解約 2年定期契約を廃止する 条件に当てはまってしまうと、 解約金として9. 500円がかかります。 ギガライトの 更新期間内に廃止や解約を行う場合には違約金の請求はありません。 さすがに高い…と思う人も多いでしょうが、ドコモの割引きサービスを併用させることができます。 分かりやすく一覧でまとめてみました。 7GBまで使ったとしても月額2,000円台であれば、お得感を感じれるのではないでしょうか。 では、利用年数やdポイント獲得数に応じて、 毎年誕生月にdポイントが貰えるという特典もギガライトで適用されます。 ギガライトとギガライト「2」の違い ドコモでギガライトが登場したのは2019年6月1日。 ギガライト2が登場してギガライトの受付が終了した理由は、総務省による電気通信事業法の改正で法律が変わってしまったことにあります。 ギガライトとギガライト「2」の大きな違いは定期契約なしでの月額料金です。 ギガライト「2」では2年定期契約中の解約の違約金も1,000円に変更。 少しややこしいですが…ギガライト2を分かりやすくまとめると、 2年定期契約を組んでも組まなくても月額料金に差がほぼない 2年定期契約を組んだとしても、解約金は1,000円に大幅に値下げ このように、 ギガライト2では2年定期契約を組むか組まないかをユーザーが選択することができる自由度が増しています。 ギガライト2ではdカードお支払割が適用可能 ギガライト2の登場と同時に、という割引きサービスが登場しました。 dカードを持っている ドコモの月々の利用料の支払いをdカードからの支払う 条件を満たすことで月額料金を170円割引くサービスです。 つまり、ギガライト2の2年定期契約の割引額と同額ということです。 そのため、 ギガライト「2」で2年定期契約を申し込まなくても、dカードで支払いをすることで2年定期契約を利用した場合と同額の月額料金で利用することができるようになります。 ギガライトからギガライト2へ変更が可能 ギガライトとギガライト2とでは、2年定期契約を利用しなかった場合の月額料金に違いはあります。 が、割引後の料金やプランの内容自体は全く同じなんです。 現状ギガライトの契約者はギガライト2に変更しておいた方が解約金を安くすることができるのでお得ですよね。 ギガライトからギガライト2へのプラン変更は解約金などなしでいつでも変更が可能です。 ただし、ギガライトからギガライト2に変更したとしても、次回の更新期間までは現状の解約金は留保されます。 つまり、ギガライトからギガライト2に変更して、次の更新期間が来る前に解約してしまうと解約金が9,500円かかってしまうということです。 次の更新期間が過ぎたときからようやくギガライト2の2年定期契約に変更になるため、現在の更新期間がまだ先の場合は注意が必要です。 ギガライトのままにしておいてもずっと解約金は9,500円のまま。 今のうちにギガライト2には変更をしておいた方がいいでしょう。 ギガホの場合は30GBまで6,980円の定額で利用できますが、3GBしか利用しない月があったとしても30GB分の6,980円の支払いが必要。 使った分以上の料金の支払いになってしまう点はギガライトとギガホの大きな違いです。

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2019年10月1日より提供開始されている、新しいギガホ、新しいギガライトへの変更手続きを実施してみました。 私が元々利用しているのはギガホですが、今回は ギガホ2ではなく、「 ギガライト2」へと変更してみることにしました。 10月以降、旧プランであるカケホーダイプランなどから変更される場合には、ギガホ2/ギガライト2のみが選択できる形となり、旧ギガホ/ギガライトは選択できなくなりました。 そもそも何が違うのか、どう変わるのか、どういう風に変更手続きをすればいいのか、詳しく解説していきます。 関連記事:「」 目次• ギガホとギガホ2/ギガライトとギガライト2の違い 2019年9月30日まで提供されていたギガホ/ギガライトと、10月1日以降に開始されたギガホ2/ギガライト2は、それぞれどういう違いがあるのでしょうか。 基本的なプランの料金についてはどちらも全く変わりはないのですが、変わった点として、 2年定期契約を選択した際の解約金、そして2年定期契約を選択しなかった場合の月額料金が異なります。 以下の通りです。 また、dカード/dカード GOLDを所有している場合には、定期契約を選択しなくても、月額料金が170円アップすることなくそのままの料金で利用し続けることができるため、メリットはより大きいです。 まったく縛られることなく、いつ解約しても解約金がかからない状態にしつつ、料金はそのまま維持することができる、というわけです。 仮にdカード/dカード GOLDを所有していなかったとしても、月額料金が170円アップしても問題ないなら、2年定期契約を利用せず解約金なしの状態で利用することも可能です。 とはいえ、早々にドコモを解約することは考えていない、という人が大半でしょうから、旧ギガホ/ギガライトを利用していても慌てて変更する必要はないようにも思えると思います。 それはその通りなのですが、注意したい点としては、 仮にギガホ2/ギガライト2への変更をしたとしても、次の更新期間まで現状の解約金は留保される、という点です。 つまり、今すぐ私がギガホからギガホ2に変更したとしても、解約金は次の更新月までに解約をするとそのまま9,500円かかってしまう、というわけです。 そして、 次の2年定期契約期間に入る前までにギガホ2/ギガライト2への変更をしておかないと、また2年、解約金9,500円のままで契約が延長されてしまう、というのが最も気を付けたいポイントです。 そういう意味で、更新月によってはすぐに急いで変更手続きをしておいが方がいい人もいる、ということです。 仮にすぐにギガホ2/ギガライト2への変更手続きを実施したとしても、2019年9月までが更新期間で10月から次の2年に入ってしまった人は、最長で約2年、 解約金9,500円がかかる状態が続くことになります。 まぁ、いずれにしてもドコモの解約を考えていなければ関係ないのですが。 ギガホ2の料金詳細 ドコモのギガホ2の料金詳細を改めて確認します。 以下、すべて税抜価格です。 さらに2020年1月1日からは、 ギガホ増量キャンペーンにより、30GBの容量が60GBへ大幅増量となります。 ギガライト2の料金詳細 ギガライト2の料金を確認します。 以下すべて、税抜価格です。 従来のギガライトのまま利用されている場合は、早めにギガライト2に変更しておきましょう。 ドコモ光セット割は、ギガライトのステップ1では適用なしですが、ステップ2で500円引き、ステップ3、ステップ4では月額1,000円引きになります。 みんなドコモ割は以下の通りです。 1回線 2回線 3回線以上 割引額 なし -500円 -1,000円 割引適用後の料金 ~7GB 5,980円 5,480円 4,980円 ~5GB 4,980円 4,480円 3,980円 ~3GB 3,980円 3,480円 2,980円 ~1GB 2,980円 2,480円 1,980円 3回線以上で1回線あたり1,000円引きになるので非常にお得です。 是非家族で利用したいところですね。 ギガホからギガホ2/ギガライト2への変更方法 ということで、私は解約予定は今のところ全くないのですが、縛られるよりは縛られない方がいいので、早速変更手続きを実施してみました。 まだ手持ちの回線は旧プランであるカケホーダイプランやシェアパック利用回線がほとんどなのですが、1回線だけ先日ギガホに変更したので、その回線でMy docomoにて手続きしました。 ギガライト2/ギガホ2、ギガライト2:2年定期/ギガホ2:2年定期の4パターンから選択ができました。 私は今 ギガホ利用中かつ dカード GOLD所有なので、普通にそのまま変更するなら ギガホ2の定期なし(dカードお支払割が適用するため)ですが、もう容量はそれほど使わないので、 ギガライト2の定期なしを選びました。 ギガホからギガライトなので、翌月適用になりました。 先月中にギガライトへの変更手続きをしておけばよかったですが、まぁ仕方ないです。 注意点として、ギガホ割が終了しますよ、という案内が出てきて、ギガライト2の注意事項が延々と出てきました。 特に私の場合は問題になる点はありませんでしたが、読み飛ばすことなく、しっかりと読んでおきましょう。 その後、非常に重要なポイントが出てきました。 Xiギガホの廃止予約が確定した場合、解約金(10,450円)は契約期間内は保留になります。 解約金保留期間中に回線契約等を行った場合、保留したXiギガホの解約金(10,450円)を請求させていただきます。 解約金保留期間終了月の翌月以降は、Xiギガホの解約金(10,450円)は破棄となります。 先に上で案内した部分ですね。 次の更新期間までに解約をすると、引き続き解約金9,500円(税別)がかかるということです。 ただし、今回「ギガライト2・定期契約なし」に変更することで、次の更新期間以降の解約金は破棄され、解約金なしとなります。 そのまま登録し、これで手続き完了です。 翌月、11月以降はギガライト2となり、定期契約はなしですが、dカードお支払割により、料金は170円アップすることなく2年定期契約ありと同じ水準の料金で利用することができます。 手続きは非常にカンタン・とにかく忘れることにだけ注意! 以上の流れで、旧ギガホ/ギガライトを利用されている方は、簡単にMy docomoから変更手続きができるため、忘れずに早めに実施しておきましょう。 最悪なのは、何度も言いますが手続きを忘れに忘れて、更新月をさらにそのまままたいでしまい、延々と解約金9,500円の状態が継続されてしまう状況です。 それぞれ、以下の各記事も参考にされてください。 ドコモの電話料金をd払いにする、ということはできません。 電話料金はdカード払いのままで問題ないと思います。 d払いを買い物で利用される場合の支払い設定は、dカード GOLD払いにした方が、d払い分とdカード分2重でポイントが獲得できてお得です。 その場合、すべてdカード GOLDの明細の中に、ドコモ電話料金やd払いで利用した決済分も含まれます。 ただ、d払いで利用した分もdカード利用分として明細が出てくるので、どれがd払いなのか、ということは判断がつきませんし、d払いの利用履歴からも追えませんので注意が必要です。 そういう意味では、d払い(dカード支払い)を利用するこということは、そのままdカード決済を使っているのと同じイメージ、と考えていいかもしれません。 つまりdカードの決済履歴にて、すべて管理が可能です。 ちなみに、d払い(電話料金合算払い)にしている場合は、ドコモの利用履歴から追えます。 ちょっと言われている意味がよくわからなかったのですが、ギガライトの表記は公式の案内ページも上記記事も基本的にはすべて「税別」です。 ステップ1なら2年定期ありで2980円(税別)、定期契約なしで3150円(税別)です。 記事内に貼っている、My docomoでの表記時には、税込み価格が記載されたりもしますが、その場合、ギガライト・ステップ1で2年定期ありで3278円(税込)、定期なしで3465円(税込)です。 また、ギガライトが上記基本料金内にISPサービス分の料金(spモード料金)を含んでいるため、330円(税込)が3278円または3465円の中に含まれている、というような記載となりますが、ここは気にする必要はありません。

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