バチェラー その後 岩間。 「バチェラー3」に婚活世代が熱狂。これは“選ばれなかった女性たち”の物語だ

バチェラージャパンシーズン3のモヤモヤ。。。この後10月26...

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Sponsored Link 【バチェラー3】岩間恵のプロフィール 氏名:岩間 恵(いわま めぐみ) 生年月日:1993年6月17日 身長:160cm 血液型:A型 「気がつくと不幸なの」 岩間 恵(いわま めぐみ) 25歳 ぶどう農家 山梨県 作品ページ: — バチェラー・ジャパン【公式】Amazon BachelorJapan 山梨県出身の岩間恵さんは、山梨市内の 県立日川高等学校の出身者 だということがわかりましたよ〜。 創立100年を超える地域の伝統校で、文武両道を高いレベルで実践している学校なんですって! 特に、ラグビー部やウェイトリフティング部は全国大会の常連なんだとか。 岩間恵さんも高校時代、特技の剣道の練習に打ち込んでいたのでしょうか? 年齢のわりに、 みょ〜に落ち着いた雰囲気なのは、 武道の経験者 だからかもしれないですね。 多くのアスリートも輩出している岩間恵さんの出身校は、 ベストセラー作家の林真理子さん やお笑い芸人でアーティストのマ キタスポーツさんの母校でもあるんですよ〜。 同じ校舎で有名人が学んでいたって思うと、嬉しくなっちゃいますね! 日川高校を卒業した岩間恵さんは、 東京女子大学に進学 しています。 ニュース記事には『東京の大学を卒業』と書かれており、正式に出身大学を公表していません。 ですが、 背景の建物や卒業証書のマークから東京女子大学を卒業したことがわかったんです。 所属していた学部については、 現代教養学部 国際英語学科の可能性が非常に高いと思います。 さん iwamame がシェアした投稿 — 2016年 3月月19日午前2時54分PDT 大学卒業後は海外に留学したり、いろいろな国を旅行で訪れたり している岩間恵さん。 英語はネイティブ並に話せるんでしょうね〜。 2017 年には第 14 回湖衣姫コンテストでグランプリを受賞しています。 その後1年間は、山梨の親善大使として国内外で活動していたんですって。 ミスコンのような派手なプリンセスではなくて、着物が似合う控えめな『姫』のコンテストでグランプリを受賞している辺り。 自分のアピールの方法を知ってるな〜って感じますね(笑) 「第14回 」 グランプリ:岩間 恵 さん 準グランプリ:土橋 優 さん 準グランプリ:川野 莉果 さん — 信玄公祭り公式 ShingenFes 【バチェラー3】岩間恵のぶどう農家の場所やHP閉鎖の理由は? バチェラー3の女性メンバー紹介で、 職業が『ぶどう農家』となっていた岩間恵さん。 ここまでの記事で、職業がぶどう農家であると信じている人は少ないとは思います(笑) でも、 ご実家が『ぶどう農家』であることは真実なんです。 山梨県笛吹市はぶどうや桃の生産が盛んな地区• 岩間という名字は、山梨県笛吹市で多い 岩間恵さんの実家の農園を見つけるのは、チョット難しいかな〜。 でもね、 2019 年になってホームページを閉鎖している不自然な農園 があったんです。 バチェラー3を観た岩間恵さんのファンが殺到しないように、 先手を打って閉鎖した可能性も…。 (ご実家候補ではありますが、あえて踏み込まずにそっとしておいてあげましょう) 広大な敷地でぶどう農家をなさっているご実家は、裕福なのでしょうね〜。 岩間恵さんはご兄弟が沢山いらっしゃるんです。 お兄様の結婚式に参加した時に、『これで、姉2人で兄3人になった〜』と語っていました。 つまり岩本恵さんは、 4人きょうだいの末っ子 って事がわかりましたね! 末っ子の女の子なんて、無条件でみんなが可愛がるポジションです。 そして…子供なんて第一子、第二子と下に行くほど要領が良くなる生き物(笑) Sponsored Link 【バチェラー3】岩間恵は元女優?本性もやばい? 岩間恵さんは、大人しそうで清楚なイメージ。 でも、もしかしたらイメージに惑わされているかもしれませんよ?? 『バチェラーシーズン3大予想スペシャル』の中で、岩間恵さんのプロフィールを見た高橋真麻さんがこう言っていました。 『ぶどう農家の人がカメラ向けられてこの表情出来ます〜?』 高橋真麻さんのコメントが、妙に説得力があって印象に残っていたんですよね〜。 それもそのはず。 岩本恵さんは 芸能事務所に所属して、ガッツリ芸能活動している人でした(笑) ABPinc. という芸能事務所が主催した、演技派女優・貫地谷しほりに続け! 女優やモデルとして活動 していたんですって。 高橋真麻さんの直感は鋭かったんですよ! 🌹気がつくと不幸なの🌹(いわまめぐみ) 「1人の時間も誰かと過ごす時間も両方必要だし両方好きです。 フットワークが軽いので旅行も大好きでひとりで海外に行ったり飲みに行ったりします。 バチェラーも海外に住んでたことがあるということで、共通の話題が見つけられそうです!」 — バチェラー・ジャパン【公式】Amazon BachelorJapan 最近公開されたインタビューVTRによると、過去の恋愛では流されやすく、信じてた人に裏切られた経験があるそうです。 それは岩間恵さん側からみた見解であって、男性側から言わせると別の一面が見えてくることってありますよね(笑) この辺りについては、情報公開と共に追記していきたいとおもいます。

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【歴代バチェラーカップル】その後の2人の現在は?破局後の結婚や仕事は

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Twitterで炎上している中、なんとかネタバレを回避しつつ、エピソード9を見るところまでたどり着いたので、この記事を書いていきたいと思います。 ちなみに、初見でリアルタイムに感想を書いているので、実況的な書き方になっている部分はご了承ください。 どうせ、岩間恵さんを選ぶんだろうなと思いつつも、どんなクライマックスを迎えるのか楽しみすぎるぜ!!! ネタバレは正直不可避なので、最後まで見た方だけこの記事を見てくださいね! ってことで、エピソード9・11・12の感想を書いていきたいと思います。 (エピソード10は本編ではないので省略します。 ) っとその前に、 バチェラー3炎上問題のまとめをしておきますね(ここは見終わった後に書いています)。 ちなみに、AmazonPrimeビデオでバチェラーを見終わったし、別の動画配信サービスにしたいと考えている方は、各サービスのジャンルや金額などの選び方を「」の記事で紹介していますので参考にしてみてください。 バチェラー・ジャパン3|エピソード9を見た感想(一人実況) 1番衝撃的なシーンは「客観的に見て誰が1番会っているのか?」という質問を家族に投げたにも関わらず、逆ギレ状態で「俺は結婚相手を自分で決める!」「なんで勝手に決めるんだ!」的なことを言っていたシーン。 正直、「ん?」と思った方も多いんじゃないでしょうかね。 違和感を感じつつも、なんとなく理解できるような気がしましたねぇ。 親や兄弟の発言を素直に聞けないことから、自身の価値観と一致していることを求めていたんでしょうね。 この辺りから、承認欲求の強さが垣間見えてました。 バチェラー自身は、結婚相手には強い女性を求めていると発言していましたが、それはあくまでも「理想のパートナー像」。 これから抜本的にバチェラーが変わりたいと思うなら「理想のパートナー」を選ぶのがベストだとは思いますが、今のバチェラーには「基本承認してくれる女性」があっているように思いましたね。 個人的には、「理想のパートナー像」なら岩間恵さん、「基本承認してくれる女性」ならあゆみさんが良いと思いますね。 (これ書いている時に2人に薔薇渡したーーー!!) 岩間恵さんを選ぶんだろうなぁ。。。 バチェラー・ジャパン3|エピソード11を見た感想(一人実況) オープニング冒頭から 「本心を言うのが怖い」と岩間さんが発言しザワザワするところから始まります。 食事のシーンはかなりギクシャクしていて見てらんなかったですね。 好きになって欲しい気持ちが強すぎて、無理に価値観を合わせようとするのが無理しているなと思いました。 「食事が終わった後の居心地の良さがあれば良いと、そんなちっちゃいこと気にしなくて良いのにな。 」 とバチェラーが発言するのですが、 そういうちっちゃい価値観のズレって、家庭生活を維持する上で重要なんですよね。 食事の好みがズレていても、本音を話し合った時の会話のテンポとか相手の会話がすっと入ってくるかどうかってところが結婚生活をしていく上で重要だと思うんですよね。 ホテルの個室に戻り本音で喋ろうというシーンに移ります。 BGM一切なしの緊迫したシーン。 岩間恵「・・・これって恋愛感情じゃない。 」 事実上バチェラーが振られたこのシーン。 ヤベェ・・・めっちゃ鳥肌立ちましたよね。 バチェラーも平等に接しないといけないという状況もあり、それに耐えきれなかった岩間恵さん。 というか、話の途中でなったらどうなるんだよ!!! バチェラーの番組設定狂い始めているやん! とは言いつつ、なんかドラマみたいで面白い!! 振られた翌日に水田あゆみさんとデートをするというのはどんな感情なんでしょうね。 結婚というキーワードに意識をずらせるような言葉をいかに刺していくかが重要ですね! セーヌ川のクルージングから伝わってくるリラックス感。 そして部屋で水田あゆみさんの伝える 「好きです。 」に鳥肌立ちましたね。 岩間さんは人を緊張させる鳥肌、 水田さんは人を安心させる鳥肌を立たせてくれました。 圧倒的な居心地の良さを感じましたね。 ってことで、ローズセレモニーに移るわけですが、インタビュー中にも目に涙が映った状態のバチェラー。 個人的には、岩間さんにぶつかって振られてしまうクライマックスを想像しています。 バチェラーのため息がプレッシャーを物語っていつつ、何か心の中に後悔を残していそうな雰囲気を醸し出していて、 モヤモヤしましたね。 うわ、 水田あゆみさんに薔薇渡したーーーーー!! なんか、 不倫の終わりをドラマで見ているような印象でしたね。 「本当に好きだった」と別れを告げ、元の鞘に戻っていくようなそんな複雑な感情を抱きましたね。 で、安心したわー!と思った矢先ですよ! 「1ヶ月後」を語る特別プログラムが・・・ あれ?こんなの前回なかった気がするんだけど。。。 ってことで、11話が終わったのでめっちゃ気になっていたんですが、あっという間に更新されたようで、これから12話を見たいと思います! バチェラー・ジャパン3|エピソード12を見た感想(一人実況) スタジオに現れたバチェラーの顔が初っ端から引きつっていてその理由が気になる・・・ そんな状態からエピソード12は始まります。 そして、VTRが流れるのですが、、、 「水田あゆみさんと別れてきた・・・。 」 ええええええええええええええええええええええええええええええええええええ なんだこれ!!! うそやん!! なんというか、 若干カメラ越しにどう見えるかというのを考えているような気がしていますね。 この辺りって、 ぶっちゃけビジネスの判断力にも大きく影響すると思うんですよね。 ビジネス判断とか重い判断する時って、自分の考えや想いを押し殺した瞬間に失敗すると思ってるんで、 直観に任せるべきだと思うんです。 このバチェラーは本当に切羽詰まった時に判断ミスしそうだなぁと思ってしまいました。 その後、水田さんが登場し発言するのですが、物凄く大人な対応をします。 「運命やなかった。 それだけや。 」 「指輪をお返し致します。 」 こんなやり取りを見せつけられる視聴者の気持ちにもなって欲しいわ。 ぶっちゃけ思ったのは、 婚約破棄されたことがある水田さんに同じことをするって最低ですね。 そして、すごい暴露が、、、 岩間恵とおつきあいしているだとおおおおおおおおおおおおお。 しかも話を聞けば聞くほど意味不明。 スタジオの指原もブチギレの状況でしたので、繰り返しになりますが以下の通りまとめておきましょう。 バチェラー・ジャパン3|炎上まとめ バチェラー3炎上問題まとめ• 水田あゆみにフランスで薔薇を渡した。 帰国後、1ヶ月で水田あゆみと別れた。 しかも、水田あゆみと付き合っている時に岩間恵に会いに行った。 水田あゆみと別れた後に岩間恵に猛アプローチをかけた。 そして、スタジオ収録の2ヶ月前には岩間恵と付き合っていた。 遠距離恋愛で週2、3で東京神戸間を行き来して会っている。 バチェラーと岩間恵がスタジオで決意表明する。 バチェラー・ジャパン3|総括 正直、パッと見た瞬間にタイプの女性がたった一人だけの場合、気持ちってガチッと固まるものだと思います。 何ヶ月も想いを伝えられない状態で他の女性の想いも受け止めなければいけないってのは残酷なもんです。 そんな状況で、 今までのバチェラーは経営的判断のように薔薇を渡していましたね。 なので、その時の腹の括り方は 浮世離れしたレベルでした。 しかし、今回の バチェラー3の友永真也さんは必死で考えつつも、やっぱり感情ドリブンで薔薇を渡しているようでした。 言い換えれば、 一般人の感覚に近いような気がします。 私自身も、昔の恋が忘れられない状態で、かつ、あまり好きになっていない状態で付き合ったことがあったのですが、どうしても好きになれなくて別れたことがあります。 一生懸命好きになろうとしても、どこかでモヤモヤとした感情が拭いきれなかったんですよね。 とはいえ、ぶっちゃけいうと、、、 バチェラー3おもしれええええええ。 正直、今回はバチェラー3は楽しみでもあったのですが見飽きた感が出てきていたタイミングでもあったので、こういうトリッキーな展開となるのは個人的には楽しかったですね。 バチェラー4も楽しみにしています!!!!.

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「バチェラー3」に婚活世代が熱狂。これは“選ばれなかった女性たち”の物語だ

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バチェラー3が波紋を呼んでいる。 その原因は、バチェラーの 友永真也と 岩間恵が起こした恋愛サスペンスである。 恋愛リアリティ番組としてバチェラーは1と2がすでに放映されていたが、前作と比べても最も衝撃の大きかったのがバチェラー3だった。 岩間恵は最終的には友永と結ばれたわけだが、日本女性を敵に回すほど、嫌われ者となった。 逆に不運な結果となった 水田あゆみの株は上昇する一方だ。 その原因は後で詳しく述べるが、岩間恵が悪とされて水田あゆみが正とされる日本の恋愛観に、日本女性が恋愛下手な原因が読み取れると思っている。 つまり、 こと恋愛においては、水田あゆみではなく、岩間恵を参考にすべきである。 その理由を詳しく深堀りしていこう。 ちなみに、僕は水田あゆみ推しである。 バチェラーを知らない人向けに、Wikipedia先生から引用する。 『バチェラー・ジャパン』 The Bachelor Japan は、Amazonプライム・ビデオにて配信されている恋愛リアリティの婚活サバイバル番組。 2017年2月17日よりシーズン1の配信がスタートし、2018年5月25日よりシーズン2の配信がスタート。 2019年9月13日よりシーズン3の配信がスタートした。 バチェラーのルール ハンサムで社会的地位を確立している才色兼備の独身男性(バチェラー)の元に集まった25名の独身女性たち(シーズン2では、20名)が、バチェラーの心を勝ち取るためにゴージャスでロマンチックなデートをしながら過酷なバトルを繰り広げていく。 運命の相手となる最後の一人の女性が残るまで、1つのエピソードで用意されたバラの数だけ女性たちが勝ち残っていく。 バチェラー友永真也とは バチェラーに出演している女性の一人。 山梨県出身の25歳の女性。 通称ぶどう。 (実家がぶどう農園を営んでいるから) 端正な顔立ちと清楚な雰囲気。 それでいて気が強く、 どこか艶やかな印象が男にモテるんだろーなと想像させる。 実は、 岩間恵は、 バチェラー友永が番組を通して、もっとも好意を寄せている女性だった。 本来女性は25人もいるので、最後まで好意を寄せる女性を分散させないといけないのだが、友永が岩間恵に最も好意を寄せているのは誰が見ても明らかなのである。 ただ、彼女は、他の出演している女性達がローズを受け取るとあからさまに不機嫌な態度を示したり、自分が一番でありたいことを隠しもせずに言ったりすることから女性ウケは悪い。 水田あゆみとは - 2020年 2月月28日午前6時07分PST バチェラー3を見ていて、岩間恵は気が強いなぁって思ってたが、最終話でついに本性を見せて、 国民から嫌われることになる。 バチェラーに選ばれる側であり、バチェラーを他の女性と争わねばいけないはずの岩間が最終話にて、「恋愛感情がわからない」発言をしたことで、その発言を聞いた友永は最後のローズを水田あゆみに渡す決断をする。 誰の目から見ても、岩間ではなく水田を選んだことは、 友永にとっては苦渋の決断に見えた。 ここだけで終わっていれば別によかったのだが、そのあと結局バチェラー友永と交際することになったことで、この行為が問題視されるようになった。 そして一番問題とされているのが、 この岩間がとった行動がわざとしたものであり、友永の心を揺さぶるためのテクニックの可能性があることだ。 でもよく考えてみてほしい。 バチェラーに出てる女性の目的は自分がバチェラーに選ばれることだよね? だとしたら、あざとい振る舞いをしてでも友永を勝ち取りいくのは、至極普通の戦略であり、超合理的なはずである。 でも日本の女性陣は、それを許さない。 きっと女性のコミュニティの中では、男を勝ち取るためにするであろうテクニック(例えば、ぶりっ子やボディタッチ)は、タブーであり、他の女性に見せてはいけない姿なのである。 そのタブーを知られるとたちまち女性からは嫌われ、下手すれば仲間外れにされる。 だからタブーを恐れて恋愛に対して、奥手になってしまう女性が多いのだと思う。 よく聞くのが、 「〇〇ちゃんが好きなら、私は諦める」である。 女性は村社会である。 手をつなぎ合って生きねばならない。 男は競争社会だから、他の男と好きな子がかぶろうと一向に構わない。 むしろライバル心が刺激されるだけである。 そういった女社会のタブーがテレビというプラットフォームを通して、披露されることで「おい、岩間調子のんなよ」となるのは当たり前なのかもしれない。 - 2020年 3月月8日午前3時03分PDT はっきり言って岩間恵は、バチェラーの女性陣のなかで最も男にモテる女性である。 これは今までの僕の経験からして、断言できる。 ではなぜ岩間恵がモテるのか? 可能な限り言語化していこう。 清楚に見えるのにエロさを感じる(ビッ〇だから?) 岩間恵は、 ぱっと見は清楚だし、初対面では爽やかな印象しかない。 しかし、回を追うごとに この子エロいなと鋭い男ならわかってしまうほどの妖艶さを秘めているのだ。 それはおそらく、 あざとさであったり、自分をしっかりアピールできるところがそう感じさせているのだろう。 本音が言える(ビッ〇だから?) 岩間恵の一番いいところは、 本音が言えるところだ。 選ぶ女性には神戸に来てほしいと言っていた友永に対して、 彼女は「せめて山梨に近い関東に来てほしい」とストレートに伝えたり、 「恋愛感情かわからないの」発言なんかも自分をごまかさない姿勢から出てきた素直な感情だ。 これが友永を振り回すためにした言動だと思っている女性こそ歪んでいる。 真相はわからないが、彼女はきっと誰よりも素直なんだと思う。 同性に嫌われることをどうでもいいと思ってる(ビッ〇だから?) 岩間恵は、同性の女性陣がバラをもらうと皮肉めいたことを言ったりする。 でもこれのどこが悪いんだろう。 バラをもらってる女性に気を遣って「おめでとう」と言うより、 ほんとの悔しい感情をぶつけて「むかつく」と言えたほうがよっぽど人間らしいではないか。 とにかく、バチェラー目的は、イケメンの争奪戦であり、同性に気を遣ってる場合ではないのだ。 ましてや視聴者の存在など気にしている場合ではない。 いつだって 恋愛の現場は 戦場なのである。 岩間恵こそ、日本人女性が参考にすべき鏡だと思う。 つまり、 恋愛で幸せになりたかったら、人の目なんか気にしてないで、男を落とすことに命をかけるのだ。 そこに遠慮はいらない。 ここまで岩間恵のいいところを散々書いてきたが、岩間恵になってはいけない。 なぜなら、 彼女は嫌われるビッ〇だからだ。 同性なんか構わずに、本音でアプローチしていく岩間恵の姿勢は、モテるためには見習うべきではあるが、日本の女性社会では生きづらくなってしまうだろう。 女性のコミュニティは、村社会であり、建前社会なのだ。 女性を敵にしては、コミュニティから迫害されてしまう。 それでも大丈夫という気高い女性は、岩間恵と同じ道を辿ることになっても悠々と生きていけるだろう。 しかし、やはり敵は少ないに越したことはない。

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