名言 リゼロ。 Re:ゼロ(リゼロ)の名言│名言格言.NET

リゼロ アニメ 11話、18話からスバル、レムの励まされる名言

名言 リゼロ

リゼロというのは、アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」の略で、 異世界に召喚された引きこもりの少年・ナツキスバルが、与えられた能力「死に戻り」の力を使って終わりのない死の運命に抗い続ける物語 そんなリゼロでは、数多くの名言やセリフが飛び交います! そして構築されていく人間関係と自分を見つめ直していく点など学ぶべき所が多いです! "死に戻り"による逃げ道のない "自分見つめ" 現実は死んでやり直すことなんてできない。 瞳が曇れば魂が陰る。 それは未来を閉ざし、生きる意味を見失うという事だ。 己の正しきに従う時、下を向いて行う者にどれほどの事ができる。 顔を上げ、前を向き、手を伸ばせ。 私は卿のことを、つまらぬ敵とは思いたくないのでな。 この言葉は、上に立つ人には意識しなければいけない言葉だなぁと強く思いました。 人が寄ってくる、人がついてくる人は決まって明るく笑顔な人が多い、明るく笑顔であれば、思考もプラスに全部がうまくいっているようにさえ感じるそんな状態こそが自分の可能性を無限大に広げるのではないかと考えさせられる言葉! ヴィルヘルムヴァンアストレア 戦え、後悔があろうと、悔根に打たれようと戦え、戦うのだと争うのだと、そう己に定めたのであれば、全身全霊で戦え! 一秒も一瞬も、刹那も諦めず、見据えた勝利に貪欲に食らいつけまだ立てるのならば、まだ指が動くのならば、まだ牙が折れていないのならば立て!戦え。。。 戦えと! 諦めるなと、自分の中で決めたのなら、貪欲に食らいつけと 諦めた先に何もない残らない事、中途半端で経験になっていないことが一番時間の無駄だと。。。 自分がなんの目的を持っているのか 主人公なつきすばるは、ニート、引きこもり、でなんの目的も持っていなかった。

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『Re:ゼロ』レム(れむ)の名言・セリフ集~心に残る言葉の力~

名言 リゼロ

作品名:Re:ゼロから始める異世界生活 原作者:長月達平 監 督:渡邊政治 制 作:WHITE FOX キャスト ナツキ・スバル:小林裕介 エミリア:高橋李依 パック:内山夕実 レム:水瀬いのり ラム:村川梨衣 ベアトリス:新井里美 ロズワール:子安武人 ほか 原作はライトノベルで、2020年12月現在で21巻まで発売されています。 ラノベだけでなくコミック版もあります。 よくある異世界ものとは異なり、 魔法や強い武器を持っているわけではありません。 この力を使って、何度もやり直しながら一歩ずつ前に進んでいきます。 最初こそ主人公のスバルを敵と判断していましたが、とあるきっかけからはスバルにベタ惚れです。 というわけで、前置きはこれくらいにして名言を紹介していきます。 『リゼロ』アニメの名言 さてここからが記事の本題です。 リゼロには本当にたくさんの名言がありますが、特に私が好きなのは11話『レム』、話『ゼロから』の二つです。 ということでまずはこの2話にフォーカスして名言をご紹介します。 好きな話から分かるでしょう。 そうです、私はレム推しです。 11話『レム』 スバルの名言 11話と言えばスバルがエミリアの屋敷に来てからの章のクライマックスです。 戦いが終わったあと、再び目覚めてからのスバルは本当に良いことを言っています。 「代替品とか言ってっけど、それこそレムの代わりなんていないぜ」 ナツキ・スバル 出展: 『Re:ゼロから始める異世界生活』 レムは過去の負い目から 自分の評価がものすごく低いです。 自分のことを姉であるラムの代替品としてしか見ていません。 そんなレムにとって、「代わりはいない」という言葉はすごく嬉しいものだったと思います。 「笑いながら未来の話をしよう。 お前がこれまで後ろ向いてたもったいない分を、今後は前を向いてお話ししようぜ。 とりあえずは明日のことからでも」 ナツキ・スバル 出展: 『Re:ゼロから始める異世界生活』 これはグッとくる言葉ですね。 しんどいときほど、目の前のことにいっぱいいっぱいになってしまいます。 人と話したくない気分にもなります。 きっと現実でもこのような思いを抱えている人は多いんじゃないでしょうか。 ただそんな苦しい人にとって、未来という遠い将来を考えることは難しいかもしれません。 そのことを見越してか、スバルは 「まずは明日のことから話そう」と言ってくれています。 明日は和食を食べようとか、まずは簡単なことからでいいんだと気持ちが軽くなります。 「どんなつまらない話でも、明日があるからできる明日の話だよ」 ナツキ・スバル 出展: 『Re:ゼロから始める異世界生活』 たとえつまらないことでも明日があってこそです。 そうやって明日が積み重なって、前を向くことにつながります。 「お互いに寄りかかって進めばいいよ」 ナツキ・スバル 出展: 『Re:ゼロから始める異世界生活』 一人で頑張る必要ないんです。 辛いときは誰かに寄りかかってもいいんです。 レムの心の大きさに感動しますね。 「諦めのは簡単です。 でもスバルくんには似合わない」 レム 出展: 『Re:ゼロから始める異世界生活』 何かを諦めかけている人に聞いてほしい言葉です。 スバルだって、簡単に諦めているわけじゃないんです。 あれも試してこれも試して、それでも全部ダメで…その結果、諦めようとしていました。 でも、レムはきっとそれもどこかで理解したうえで、この言葉をかけます。 あなたにだって、諦めるのは似合いません。 諦めそうになるたびに、心の中でレムの声を再生させましょう。 「スバルくんが自分のことを嫌いだってそう言うのなら、スバルくんの良いところがこんなにあるってレムが知っているってことを知ってほしくなったんです」 レム 出展: 『Re:ゼロから始める異世界生活』 こんなこと言われてみたいですね。 レムみたいな良い人に言われたらいちころです。 「スバルくんは自分のことしか知らない!レムが見ているスバルくんのことを、スバルくんがどれだけ知っているんですか!」 レム 出展: 『Re:ゼロから始める異世界生活』 この言葉がリゼロを通して私が最も好きな言葉です。 レムがこの言葉を言う前、スバルは自分のことが大嫌いだとレムに話します。 そんな自暴自棄になったスバルに対して、レムがこの言葉をかけます。 私もスバルと同様に、 自分のことが大嫌いです。 自分のできないところや醜いところを思い出しては悲しい気持ちになり、自己嫌悪が積もっていきます。 けどそれは 自分から見た自分です。 レムの言うように、他者が見た自分を自分は知らないんです。 つまり、 自分には見えていない良いところがきっとあるはずなんです。 この言葉を聞いて、私はそう思えるようになりました。 「空っぽで何もなくてそんな自分を許せないのなら、今ここから始めましょう」 出展: 『Re:ゼロから始める異世界生活』 自分が嫌いで仕方ないなら、動けばいいんです。 変わろうとすればいいんです。 それは今からでも遅くはありません。 今、ここから、ゼロから始ればいいんです。 『リゼロ』名言 まとめ リゼロの名言は….

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TVアニメ『Re:ゼロから始める異世界生活』オフィシャルサイト

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鬼の村をおそった魔女教 鬼の村をおそった魔女教。 てかなんで鬼の村がおそわれたんだろう。 そしてそこへ都合よく助けにはいるロズワールが ちょっと怪しいと思ってしまっている。 考えすぎかな。 この過去があるからレムは魔女を執拗に憎んでいるんですね。 幼き頃のレムとラムの画像 ちっちゃな頃のレムとラムもかわいい。 頭突き3秒前のレムの表情が切なかわいい 「 レムがスバルくんに手を差し伸べるのを躊躇ったから、 スバルくんは死にかけたんです。 」 自分のせいでスバルがしにかけた。 だからこの罪滅ぼしは自分一人でしなければならない。 そう告白してきたレムにスバルが 「 その罪滅ぼしに、てめぇひとりで 片をつけようって腹だったのか」 「 レム」 「 はい」 罵倒され、軽蔑されることを覚悟しているかのような レムのこの切ない表情がかわいすぎる。 守ってあげなきゃって思ってしまう。 めっちゃ強いけど 「 ちょーぱん!!!」 スバルの頭突きの掛け声がちょーぱんなのが残念笑 レムの抱きつきご褒美。 意識が続けば最高だったな 「 生きてる 生きててくれてる」 「 スバルくんスバルくんスバルくん」 感情丸だしのレムは本当かわいい! 女の子に抱きつかれたのはきっと初めての経験だろう。 初めてのデートに続き、初めての飛びつき式の抱きつき 意識が続けば最高の思いでだったでしょうな スバルの手を握っていてくれた優しいレム 「 いえ、あの、これはその……レムの方から、です。 眠っているスバルくんが、苦しんでいたように見えたから……手を こういうときになにをしてあげたらいいのかがわかりません。 わからなかったから、レムがされて一番嬉しかったことを」 不安だった時にラムに手を握ってもらって嬉しかった 幼き頃にしてもらって嬉しかった事をスバルにしてあげたレム スバルが起きるまでず~っと手を握っててくれたって事だよね。 今週のレムは優しいし可愛すぎる! メインヒロインのエミリアたんはどこいった? レムを泣き笑いさせたスバルの言葉は名言クラス 「 角があるとかないとか、たぶんそんな事気にしてんの レムのほうだけだぜ。 ラムにはないもんがレムにある!それ認めてこうぜ レムは優しくて努力家で一生懸命で… あと、胸がラムより大きい!」 「 お前がいなきゃ、俺は今頃はきっと犬にかじられてお陀仏だ。 お前がいたおかげで助かりました。 今もこうして生きてます。 姉様だけじゃなくて、お前のおかげだ」 「……本当の、姉様なら、もっとうまく」 「 かもしれないな。 ありがとう」 「 レムは……レムは、姉様の代替品だってずっと……」 「 そんな寂しい自己定義やめとけよ。 角なくした理由に関しちゃ深く聞いてないし、 聞かないからわからねぇよ。 わからねぇからわかったような口を利かせてもらうと、だ」 「 角がないラムの角の代わりを、レムがやればいいんだよ。 二人で仲良く、鬼ってやつをやったらいいじゃん。 」 「 それになぁ、代替品とか言ってっけど それこそレムの代わりなんていないぜ? 俺の故郷じゃ、来年の話をすると鬼が笑うっつーんだよ。 だからさ」 「 笑えよ、レム。 しけた面してないで、笑え。 」 「 笑いながら、未来の話をしよう。 お前がこれまで後ろ向いてたもったいない分を 今後は前向いてお話しようぜ。 とりあえずは、明日のことからでも」 「 レムは、とても弱いです。 ですからきっと、寄りかかってしまいますよ」 「 いいんじゃん?俺も弱くて頭悪くて目つき悪くて空気読めねえ そこらへんは周りにフォロー期待しながら他力本願で生きてっからさぁ。 お互いに寄りかかって進めばいいよ」 「 笑いながら肩組んで、明日って未来の話をしよう。 神回確定 今週めちゃよかった。 涙腺ゆるんだ。 普段感情表現をほとんどしないヒロインが 感情丸だしになる瞬間ってめっちゃ感動します。 個人的に神回確定です!.

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