新型コロナ 山梨。 山梨県/新型コロナウイルス感染症に関する総合情報

山梨コロナ帰省女性の名前特定!顔写真/父の職業/友人/実家/BBQの場所も|Mahiyu's blog

新型コロナ 山梨

アルファベットはクラスター分類です。 番号は伝搬数です。 クラスターの分岐を警戒する為、()内に居住地を書いています。 職場、居住地の動線に注意してください。 (一定期間後はぼかします) このスレでは氏名・住所など個人情報の記載はご遠慮願います。 東京在中で、実家のある山梨県へ高速バスを利用して帰省されたとのことです。 現段階で分かっている山梨県での行動範囲は、富士吉田市、鳴沢村、富士河口湖町です。 職業は、会社員です。 コロナウイルス感染発症前の14日間の海外渡航歴はありません。 富士急ハイランドバス停からは、家族の運転する自家用車にて帰宅したそうです。 高速バスの日時が間違っていたと情報が入りました。 修正後の日時は以下の通りです。 その他の詳細については、現在調査中とのことです。 濃厚接触者は11人いるそうです。 その内の1人のみPCR検査の結果が陽性と確認されています。 立ち寄ったショッピングモールやコンビニなどもすでに消毒作業に入っており、鳴沢村という人口が少ない地域のためネットリンチについて県から注意のツイートが出る事態に。 当初この女性は、PCR検査の結果が出る前に、自宅がある東京に帰宅したと発言。 これもこれで問題だとは思いますが、その後この女性が嘘をついていたことが発覚しました。 当初この女性は陽性反応が出る前の5月1日の金曜日に、夜行バスに乗り、帰京したと発言。 しかし、実際は帰京する為にバスに乗ったのは5月2日 陽性反応が出た後 だったことが発覚。 「最初は風邪だと思った」という。 男性には、呼吸器疾患の持病があった。 20日にかかりつけの病院でコンピューター断層撮影法(CT)検査を受けると、肺の画像に淡く白い影が見つかり、肺炎と診断された。 たんなどの検体を採取し、新型ウイルスの検査を受けると、22日に感染が判明。 すぐに、市内にある感染症指定医療機関の市立旭川病院に入院した。 新型ウイルスに対して効果と安全性が確認されている薬は今のところない。 治療に当たった同病院の柿木(かきのき)康孝・血液内科診療部長は当初、せきを抑える薬や抗生物質の点滴薬などを使った。 鼻から酸素吸入をする処置も施したが、眠れないほど、せきはひどくなり、38度台の熱も続いた。 院内の感染対策チームは、同様の患者の治療経験がある東京や札幌の病院に電話をかけ、治療法を尋ねた。 その中で、エイズ治療薬「カレトラ」を使っている医療機関があることがわかった。 柿木医師は、この薬は新型ウイルスに対する有効性が証明されておらず、必ずしも効くわけではないことを知っていた。 だが、「このまま黙って見ているよりは、投与した方が良いのではないか」と考えた。 男性の同意を得て、28日に使い始めた。 すると翌日には熱が36度台まで下がった。 男性も「あの日に一気に楽になった」と話す。 男性の60歳代の妻も感染し、同じ病室に入っていた。 柿木医師は、妻にもカレトラを投与した。 すると、症状が改善。 2人はその後、2度のウイルス検査で陰性が確認され、今月11日に退院した。 男性のカルテには、「死ぬ覚悟をした」という言葉が記されている。 柿木医師は「治療薬がない中、考え抜いた決断だった。 幸運なケースだったと思う」と話す。 保育園男児が感染、20代母親も 山梨 山梨県は19日、県内在住の保育園男児の新型コロナウイルス感染が確認されたと発表した。 同居家族の20代パート女性が18日に感染が確認されていた。 県は2人の関係を明らかにしていないが、母子とみられる。 県によると、女性は5日からのどの痛みを覚え、7日からせきも加わった。 18日に医療機関を受診。 PCR検査で陽性が判明し、19日に別の医療機関に入院した。 女性は4、6、16日に家族や友人と会食しており、同居家族6人と友人とその家族の7人を濃厚接触者としてPCR検査を実施。 男児のみが陽性が確認された。 症状はないという。 2人の生活圏はいずれも甲府市、山梨市、笛吹市、中央市としている。 男児は18日に保育園に通園しており、他の園児や保育士に濃厚接触者がいるかどうか調べている。 一方、甲府市は19日、市内の30代女性の感染が確認されたと発表した。 県内の感染者は60人になった。 ・彼女の人生が大きく狂う この女性の行動はモラル的に感心できるものではないし、批判されて当然の部分もあるが、 批判と誹謗中傷の境界線が崩壊しており、もはやリンチともいえる猛烈な誹謗中傷とプライバシー侵害の嵐となっている。 顔や本名は容易に変えられるものではなく、個人情報の内容が事実であれば、 彼女の人生が大きく狂うことになる。 たとえ個人情報が事実でなくとも、そのメンタルダメージは計り知れない。 ・警察がネットでの中傷書き込みなど調査開始 そんな中、山梨県警がこの女性に対するインターネット上での中傷書き込みなどを調査している事が判明。 すでに山梨県の長崎幸太郎知事はこの女性に関連する誹謗中傷などの書き込みを「重大な人権侵害」として、保護対策を開始している。 また、その書き込みに犯罪性があると判断されれば、警察に対して情報提供するとともに弁護士と人権救済のため支援する展開をするとしている。 ・「軽い気持ちでやった」「正義感でやった」と言い訳 そんな中、ついに警察がインターネット上の女性に対する誹謗中傷書き込みに関して立件を視野に動き出しており、 それは最悪の場合、逮捕される展開になり得ることを意味している。 軽い気持ちで誹謗中傷や個人情報を書いた人もいるかもしれないし、正義感から書き込みしてしまった人もいるかもしれないが、 同様の事件で逮捕された人たちは、「軽い気持ちでやった」「正義感でやった」と言い訳するのが常のようだ。 この件に関して、同様にネットで誹謗中傷された過去を持つお笑い芸人「スマイリーキクチ」さんも言及し、注意喚起している。

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山梨・高速バス移動女性の新型コロナ陽性発表・報道に見る「私刑」の構図(ふじいりょう)

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感染者は東京都内20代女性• 4月26日から嗅覚・味覚異常が発覚• 症状はありながらも4月28日までは東京都内の職場で仕事をしていた• 4月29日に高速バスに乗り山梨県の実家へ帰省• 4月30日には山梨県の友人宅にて友人4人とBBQをした。 買い物もした• 同日4月30日に東京都の会社同僚が新型コロナウイルス感染発覚• 5月1日、20代女性も知覚異常・嗅覚異常が続いていたため、接触者・帰国者相談センターへ連絡、PCR検査を実施• 5月2日に新型コロナウイルス陽性が発覚 県を跨いで新型コロナウイルスをばらまいたとして、SNS上では非難の嵐となっている。 また山梨県は最初の発表では、山梨県帰省20代女性は5月1日にPCR検査の結果を待たずに東京へ帰ったと発表していたが、虚偽申告だったことが発覚。 山梨県帰省20代女性は山梨県と保健所に嘘の申告をしていたことが明らかになったことで更にネット上が荒れている。 虚偽申告の理由は?バレた理由は知人男性の報告 【山梨コロナ】この女頭おかしいだろ ・味覚嗅覚異常症状 ・東京の勤務先出勤 ・新宿発山中湖旭日丘行きの高速バス富士北麓地域実家帰省 ・富士北麓地域友人自宅5人バーベキュー ・東京同僚がコロナ感染判明したので本人もPCR検査を受け感染判明 ・県の指示を無視し新宿行きの高速バスで東京 — 新型目線 nakamutake 山梨県の最初の発表では5月1日に、PCR検査の結果を待たずに帰省したとなっていたが、実際は5月2日の朝に東京へ帰ったことが、山梨県帰省20代女性と5月1日に会っていた知人男性の証言から明らかとなった。 虚偽申告を証言した知人男性もその後新型コロナウイルス陽性となっている。 ではなぜ山梨県帰省20代女性は虚偽申告をしてしまったのか? によると、 山梨県帰省20代女性は「飼っている犬が心配だった」と言っているようだ。 今回の山梨県帰省コロナ感染は、結果新型コロナウイルス陽性が判明してから20代女性が東京へ戻った形となる。 おそらく山梨県でコロナウイルス陽性が発覚してしまい、山梨県の病院に入院してしまうことで、東京の自宅で飼っている犬としばらく会えなくなるという思いから今回の行動を取ってしまったのだろうか? コロナウイルス陽性であるため、山梨県でも東京都でも入院や隔離する必要があり、どちらにしても愛犬には会えない形にはなるのだが。 山梨県帰省20代女性の名前や顔は特定されている? 1000RT:【新型コロナ】山梨で20代男性が感染、東京から帰省の女性と接触 男性は、感染判明後に山梨から東京都内に高速バスで帰った20代女性の友人。 濃厚接触者としてPCR検査を受け、陽性が判明した。 — ライブドアニュース livedoornews 5月1日に山梨県帰省20代女性と会っていた知人男性とはいったい誰なのか? 現在判明していることは山梨県に住んでいること、年齢が20歳代だということのみだ。 山梨県帰省20代女性と近い年齢だということから、友人と言う形になるのか?恋人だという情報は確認されていない。 知人男性としても、なんで症状があるにも関わらず山梨県へ帰ってきたという気持ちかもしれない。

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YBS山梨放送 新型コロナウイルス 山梨県内関連情報

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5月2日に山梨県が発表した新型コロナウイルス感染症で陽性となった20代女性の公表により、テレビ各局が報道。 その行動が問題視されている。 ネットでも「同情の余地は一切ない」「もはやテロリスト」「もう逮捕でいい」といった声が上がっている。 まず、県の発表を見てみると、以下のように「症状・経過」と「行動歴」が記されている。 6 症状・経過 4月26日~ 味覚・嗅覚異常。 5月1日 帰国者・接触者相談センターに相談。 帰国者・接触者外来を受診。 5月2日 PCR検査の結果、陽性判明。 現在、自宅で待機中。 現在の症状はなし。 7 行動歴(発症前 2 週間以内の渡航歴:なし) ~4月28日 東京の勤務先に出勤。 4月29日 高速バス 15:15 バスタ新宿発山中湖旭日丘行、京王バス で県内の実家に帰省。 新宿で乗車、富士急ハイランドバス停で下車、親族の運転する自家用車で帰宅 4月29日~5月1日 友人 56例目 と複数回接触。 4月30日 県内の友人宅でバーベキュー。 5月1日 整骨院を受診。 友人とゴルフ練習。 5月2日 高速バス 9:25 山中湖旭日丘発バスタ新宿行、京王バス で帰宅。 富士急ハイランドバス停で乗車、新宿で下車、徒歩で帰宅 出典: 高速バスの移動と友人との接触により感染が広がったことが記載されているのはいいとして、友人宅でバーベキューしたことや、整骨院に行って、ゴルフをしたということは、新型コロナの感染予防という観点から言えば発表する必要がなかったのではないか。 濃厚接触者が11人中10人が陰性だったということを発表すれば済むことだ。 ちなみに、山梨県の発表でここまで詳細に行動歴が記載された例は他に見当たらなかった。 県は後になって女性への批判や中傷が「インターネット上で」起きていることに対して、「女性や家族に配慮してほしい」としている()。 が、そもそもが行動歴をここまで明らかにしなければ済むことだった。 また、ネット以上にテレビなどのマスメディアでの報道が、批判へのトリガーになっている。 例えばUTYテレビ山梨は、県の発表をそのままストレートニュースとして報道している。 ネット配信の記事に関しては、同局のサイトだととなっている。 つまり、Yahoo! ニュース向きにタイトルを変えている。 明らかにネットでのアクセスを意識した変更と言えるだろう。 この記事を発端にTwitterなどのSNSで陽性女性への批判が増えているから、その試みは(悪い意味で)「成功」したことになる。 さらに、デイリースポーツは5月4日にとテレビ局の報道とネットでの反応のまとめ記事を配信。 産経新聞も「とまるでネットメディアのようなタイトルの記事を出している。 最近、テレビ朝日『モーニングショー』のまとめ記事を出すことが日課のようになっているスポーツ報知に至っては、コメンテーターの玉川徹氏が「自分の車で帰るとかだったらいいのかもしれないですけど、公共交通機関を使うという事も問題点。 もしかすると、法律でそういう風な事に対しては、罰則がある法律を作ってもいいのかもしれないですね」という発言をタイトルに入れている()。 ここで、この女性を擁護する意図はない。 だが、犯罪を犯したわけでもないのにテレビ各局が時間を割いて報道して、それがネットでのバッシングを呼び起こしているというのは明らかにやりすぎだ。 移動の制限といった法律を提唱するなど論外とはいえ、まるでロックダウン(都市遮断)を国民が望むようにマスメディアが誘導するというのは、それこそ政府・行政の私権の制限を容認する空気を醸成しかねず、非常に危険だ。 今回の一件は、一見ネット上での「私刑」の広がりが問題視されている(少なくとも山梨県はそう呼びかけている)ようでいて、実はメディアが率先して「私刑」を行いさらに煽るという構図になっている。 もっと言うならば、新型コロナでひとたび陽性と判定されたならば、誰しもがプライバシーを配慮されなくなるということだ。 本来ならば「自粛」という言葉で行動の自制を「お願いする」という行政の姿勢について議論すべきところを、叩きやすいところを叩いて、視聴率なりアクセス数を稼ぐというメディアの「暴力」を目の当たりにしていると感じるべきだろう。

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