極楽とんぼ 山本 圭 壱 の いよいよ です よ。 極楽とんぼ山本、10年経っても地上波NGの理由 出演した『旅猿』はネット配信限定に

加藤浩次「時間かけて」相方山本に「辞める」メール

極楽とんぼ 山本 圭 壱 の いよいよ です よ

お笑いコンビ極楽とんぼの山本圭壱 48 が10年ぶりにかつて所属していた吉本興業への復帰を果たした。 解雇から10年経ったが、復帰を認めた理由として、吉本興業側は 「10年間を経てしっかり山本が反省したと判断した」ことを挙げている。 お笑いコンビ「極楽とんぼ」のメンバー、山本圭壱さんが元の所属事務所に復帰し、コンビとして本格的に活動を再開することになりました。 これを受けて、極楽とんぼの山本と相方である加藤浩次が、それぞれコメントを発表した。 これまでにご迷惑をおかけしてしまった方々も大勢います、それ自体は決して消すことの出来ない事だと思っています。 これからは、一人でも多くの方に笑って頂けるよう頑張っていきたいと思います。 一歩一歩ではありますが、一から若手芸人のつもりで頑張ります。 「どぶくすり」「めちゃイケっ!」 数多くのテレビに出演!山本、事務所解雇前の活躍と破天荒な芸風 今回吉本に復帰した極楽とんぼの山本だが、1990年代を中心に多くのテレビに出演し活躍していた。 1993年4月、フジテレビの深夜に伝説のバラエティ番組が誕生する。 その名は『とぶくすり』。 出演者はナインティナイン、よゐこ、極楽とんぼ、光浦靖子 オアシズ 、本田みずほの8人。 全員がデビュー間もない若手芸人である。 テレビ以外の仕事でも、山本が加藤と組んでいたお笑いコンビ・極楽とんぼで、ツッコミの立場でありながら時折暴走する加藤とダブルボケを演じるなど、一見はちゃめちゃにも見えるような芸風が人気を呼んでいた。 相当破天荒だったようで、めちゃイケで共演していたオアシズの光浦は当時を振り返りこう話している。 ロケ中のトークでは、オアシズの光浦靖子が、山本について「昔は、本当に、ざっくり簡単に言うと…殺そうと思ってました」と告白。 「すごい意地悪されてたんで」と明かした。 光浦は同番組で学級委員長、山本は番長という位置づけで、二人のプロレスは番組恒例だった。 山本、事務所解雇の理由は淫行問題! 度重なる性的問題行動も 今回、10年ぶりに吉本興業への復帰を果たした山本だが、そもそも事務所を一度解雇になった背景はなんだったのか。 それは10年前の2006年、未成年女性との間に起きた淫行問題が原因だった。 当時は大きく報じられ、話題となった。 吉本興業は18日、所属するタレント「極楽とんぼ」の山本圭壱(38)が、未成年者との飲酒やみだらな行為があったとして、契約を解除したと発表した。 関係者によると、山本は16日深夜、北海道・函館市内のホテルで未成年の女性とみだらな行為に及んだという。 女性が17日に警察に被害届けを出し、北海道県警が山本に任意で事情を聴いている。 山本はこれを認め、吉本興業は解雇を決定。 その後、10月には女性との間に示談が成立し、不起訴処分となった。 実は山本には、過去にも性的問題を起こした過去があった。 桜美林大学学園祭、下半身露出事件 これは、2002年に極楽とんぼの2人が桜美林大学の学園祭に主演した際に起きた事件である。 パフォーマンスの途中に山本は下半身を露出し、NHKの番組を降板させられるなど非難を浴びた。 02年11月2日 東京・桜美林大学の学園祭でステージ上で下半身を露出。 同12月27日に公然わいせつの容疑で警視庁町田署に書類送検されていたことが発覚。 相方の加藤も公然わいせつ補助容疑で書類送検。 出演中のNHK教育テレビ「天才テレビくんワイド」は降板。 吉本からも厳重注意を受けた。 交際女性に中絶強要事件 2003年に、週刊誌に山本の元交際相手の女性が「山本に中絶を強要された」と暴露した。 山本が事実だと認めて問題になった。 人気お笑いコンビ、極楽とんぼの山本圭壱(35)に「中絶強要」疑惑が持ち上がった。 10日発売の写真誌「FLASH」で、山本と交際していたというホステスが、山本に「オレの名前に傷がつく」などと中絶を求められたと告発している。 同コンビは昨年、学園祭での「チン出し」騒動で書類送検されている。 一方、極楽とんぼが所属する吉本興業は9日夜、マスコミ各社にファクスを送り、中絶の事実を認めた。 山本は「たびたび、お騒がせして申し訳ありません。 今回の件では何を言っても言い訳になってしまうので、批判を率直に受け止めて、これからの人生に生かしてしていきたいと思います」とコメントした。 未成年女性との淫行事件から10年、吉本興業へ復帰が決まった極楽とんぼ山本だが、この間に何をしていたのか。 の報道によると、山本は事務所解雇騒動の1年後の2007年に知人の紹介でサーフスクールに勤め始め、3年後には肉おにぎりを販売していたという。 この間、山本はずっと宮崎県にいたとされている。 そして、2013年にはロンドンハーツ1号2号の田村淳によって山奥のお寺で修業していることを暴露され、週刊誌に取材されている。 山本は06年に17歳少女との淫行が発覚。 吉本興業から契約解除され、芸能活動休業状態に。 その後、職を転々とするなど苦難の日々が続いていた。 そんな彼の足跡を辿った結果、入山した寺院を発見。 深い木立を通り過ぎ奥まったところにある寺で、彼は修行していた。 山門をくぐると竹箒で落ち葉を履いている坊主頭で作務衣姿の男性がいた。 声をかけても気づかないほど没頭している。 何度か声を掛け続けるとようやく顔を上げてくれたが、それはなんと山本本人!髪は地肌が見えるほど短く刈り込まれ、以前よりも顔の輪郭がシャープになった印象。 この寺院は一般人も宿泊できるが、彼は案内係も務めているようだ。 その後、2015年に下北沢でソロライブを開催するなど、徐々に芸能活動を開始し、同年9月には宮崎県でラジオ番組を始めていたものの、地上波復帰は「絶望的」との見方が強かったようだ。 2016年7月30日に放送された「めちゃ2イケてるッ! 夏休み宿題スペシャル」では、10年ぶりに山本圭壱が地上波に復帰。 めちゃイケメンバーと顔を合わせた。 めちゃイケメンバーとの再会の場面で、山本は「お久しぶりです! 」と笑顔であいさつ。 「落ち込んでいる顔より満面の笑みかなと思った」という山本に、岡村隆史は「間違った解釈やと思う。 頭下げて『すいませんでした』って言わなあかん」と指摘し、相方の加藤浩次も「第一声『すいませんでした』だろ! 」と説教すると、山本は「どっか自分は何があっても強い人間でいなきゃっていう…」と打ち明けた。 山本がたまらず「ごめんなあ」と謝ると、淳は号泣しながら首を横に振り、そして「すいません山本さん。 みんなの話聞いてて、山本さんのことを支えすぎたと思いました」と告白。 「あのとき山本さん立っていられないくらい…お世話になっている分、支えないとと思いました」と当時を振り返った上で、「でもその支え方が間違っていたと思いました。 かっこ悪い姿、俺たちに見せたくないでしょうけど、そんなの関係ないです。 かっこ悪くても僕ずっと山本さんについていきますんで、これからも俺にいろいろと教えてください! 」とぶつけると、山本はその思いを受け止め頭を下げた。 武井壮はじめ様々なお笑い芸人たちから復帰を祝う声がSNS上でも投稿された。 めちゃイケ『なんで武井壮いるんや?』ってなってるんやな。。 まあそらそうか、放送ではオレただいて泣いてただけだしな。。 ひとつだけ言えるのは、あの人はオレの恩人で、軍団とはまた違う立場だけど深く感謝している大切な兄貴分。。 見てる人関係分からんから混乱したよな。。 そのうち話すわな。。。 — 武井壮 sosotakei この出演から約4ヵ月後の2016年11月、事務所復帰が実現することになった。 10年前に淫行事件という不祥事を起こしながらも事務所への復帰を果たした極楽とんぼ・山本だが、実は陰で多くの芸人仲間に支えられていたことが分かった。 山本の復帰を支えた仲間として、まず欠かせないのは相方である極楽とんぼ・加藤浩次である。 加藤は、長い間強く相方である山本の復帰を望んでいたようだ。 過去には、27時間テレビで号泣しながら「山本を許してあげて」と視聴者へ訴えたこともあった。 お笑いタレント・加藤浩次が3日に生放送されたフジテレビ「FNS27時間テレビ 女子力全開2013 乙女の笑顔が明日をつくる!!」に出演。 淫行騒動を起こして芸能界を引退状態となっている元「極楽とんぼ」の相方・山本圭一さんについて「全国の皆さん!あいつを許してやってつかーさい!!」とテレビを通じて嘆願した。 山本の復帰を支えてきたのは、加藤浩次だけではない。 かつて、「軍団山本」という名で数多くの芸人を率いた過去がある山本を、活動休止後も多くの仲間が支えていたのだ。 特にココリコの遠藤やペナルティの2人などは、極楽とんぼの復帰ライブにも出席し、山本の事務所復帰が発表されると涙を流すシーンもあった。 今後は「小さいことでも何でも頑張っていきたい。 山本圭壱、加藤浩次、極楽とんぼをよろしくお願いします」と一礼。 壇上に駆けつけた山本に近い芸人仲間「軍団山本」のメンバーでもあるロンドンブーツ1号2号・田村淳(42)、ココリコ・遠藤章造(45)、品川庄司・庄司智春(40)、ペナルティ・ワッキー(44)らが涙を浮かべ、次々に祝福。 ファンから「待ってたぞ」の声。 極楽の2人はこの時、黒のスーツ姿。 ツアー中は見られなかった正装で、喜びの瞬間を過ごした。 その「軍団山本」の中でも特に献身的に復帰を支えたのは、ロンドンブーツ1号2号の田村敦である。 自身のTwitter上 ) で、尊敬する芸人に山本の名を挙げただけでなく、何度も山本復帰を訴えていた。 また、山本が活動をしていない間も近況を把握したりプレゼントをもらうなど交友関係を続けていたようだ。 こうした芸人仲間たちの支えが、山本の復帰に向けた行動の後押しになったのだろうか。 山本復帰で再出発の極楽とんぼ! 気になる今後の活動は 山本が吉本興業への復帰を果たしたことにより、正式にお笑いコンビ・極楽とんぼは活動再開という形になった。 気になる今後について、加藤が21日、自身がMCを務める日本テレビ系『スッキリ!! 』の中で口にする場面があった。 ここで加藤は「テレビもオファーがあれば出ていきたいと思っています」と今後意欲的にコンビで活動する姿勢を表明した。 今後については2人でライブ活動を行いつつ「テレビもオファーがあれば出ていきたいと思っています」とコンビとしての本格復帰へ意欲を見せた。 山本は2006年7月に淫行騒動で、吉本興業から契約を解除された。 昨年1月にフリーで活動を再開。 9月からは加藤浩次とともに極楽とんぼとしての単独ライブで全国ツアーを開始し、きのう20日東京・恵比寿でファイナルを迎えた。 山本も21日にTwitterを更新し、これからコンビで再出発していく決意を示していた。 今後、2人はどのような活躍をみせるのだろうか。 極楽とんぼ 一から頑張ります。 皆さまよろしくお願い致します。

次の

極楽とんぼの山本圭壱が再びピンチ?「芸人として使いづらい」との声も

極楽とんぼ 山本 圭 壱 の いよいよ です よ

東京ローカルのテレビ局『東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)』で、昨年1月~3月に放送された深夜バラエティ番組『欲望の塊』でトラブルが発生していることが判明し、ネット上では批判の声が噴出し炎上状態になっています。 この番組は、極楽とんぼ・山本圭壱さんと元AKB48・SDN48の小原春香さんがMC、他に俳優の小沢仁志さんがレギュラー出演し、東京・新宿歌舞伎町で働く20人のホストたちが、2000万円相当のランボルギーニ社のスーパーカー獲得を目指して、様々なゲームに挑戦するという内容となっていました。 番組は制作会社に任せており、事実関係を調査している」などとコメントしています。 番組を企画した会社の責任者によれば、参加者からは 「宣伝費」という名目で参加費を徴収、その お金はスーパーカー購入や番組制作費用に充てたそうです。 また、責任者は商品のスーパーカーを売りにして参加者を集めたこと、優勝者に現在も賞品を渡していないことを認め、 「優勝者の希望に沿って、換金したいと車屋に伝え、預けたままにしている。 車屋に催促しているが、答えがあやふやなままになっている」などと答えています。 優勝者の一陸斗さんは取材に対して、 「優勝した後、管理費がかかるため、換金して受け取る約束をした。 放送後、番組側に何度催促しても賞品の提供がされず、昨年末からは関係者と連絡が取れなくなった」「優勝すればランボルギーニが受け取れると聞き、150万円という高い金を払った」と語っています。 一陸斗さんは自身のツイッター上でも詐欺に遭ったと訴えており、 「2019年2月から話をずっとそらされ、約束の期日も何度も無視。 何かと言い訳をつけて、ランボルギーニの実物すら見せてもらえない。 」「みんなから集めた2000万円近くはどこに消えたのか。 すごく悲しいです」と綴り、すでに弁護士にも相談していることを明かしています。 また、「番組出演広告宣伝費」という名目で支払った146万円の請求書のほか、番組出演承諾書の写真を公開しており、宣伝費の請求会社は『株式会社P-style』、番組著作は『五行株式会社』となっています。 テレビとして好ましくない」と指摘しています。 さらに、TOKYO MX側は番組制作にはノータッチとしていますが、 「外部スタッフが作っていようと、局は最終的に責任を負わなければいけない。 考査をしっかりやっていたのか。 放送してはいけない企画だったのでは」と局側にも責任が求められるとしています。 このトラブルに対してネット上では、• 公共の電波使っての新手の詐欺ってことか• 参加費で150万取っといて、優勝しても1年以上何もなしって、詐欺じゃないの?ゲームだと賭博行為になるのか? どちらにしろ裁判でガッツリやっつけた方が良い案件だと思う。 事実上逃げ回ってるからには、MXと下請け関係会社含めてを相手取り裁判すればいいでしょ• 許可して放送した局の責任はどうなるの?番組に出る為に150万も支払った事も変な話なんだけど。 制作会社が悪いのは当然として、TV局側の責任はどうなるだろうか TV局側が依頼して作った番組なのか、制作会社が枠を買ったかによっても違うのかな• 番組の趣旨と内容を把握して 一部していなくても 放送してる局の責任は逃れられないと思うよ。 これで責任無いなら、TV局ってなんなのって話じゃん。 高い広告費を貰っておきながら放送された番組で問題あっても『いや、作ったの下請けの制作会社だし』って言って終わるならば、それこそ、そのTV局は電波使用する権利を剥奪されるべきでしょ。 こういうのってもっとありそうですよね。 発送を持って発表になんて信用できない。 昔からこういうやり方だから、そろそろ変えたほうが今の時代に即してると思う。 TV業界のいいかげんさが表れるいい例。 などのコメントが寄せられています。 3月放送の番組最終回では、MCの山本圭壱さんがスーパーカーの手続きが色々とあるとして、実物ではなくパネルを渡すという形となっていました。 スポニチの取材にも応じた一陸斗さんは、番組出演オファーがあったのは2018年10月のことだと明かし、ホスト専門誌を扱う会社関係者から、 「150万円の出演料を払えば、地上波で3ヶ月で十数回の露出が見込める」との説明を受けたといいます。 一陸斗さんは地上波番組だったことで信用し、約150万円を指定の振込先に入金、そして番組の企画で優勝して賞品を受けることになり、陸斗さんはその後 番組責任者と話をして、車を所有しても管理費などがかかることから換金して受け取る約束をしたそうです。 しかし、その お金の支払いも何度も先延ばされ、昨年11月末に電話で責任者に催促をしたところ、 「車を換金する人に任せて自分も確認できない」などと言われ、 これが責任者との最後のやり取りになったそうで、 「これは地上波を使った詐欺。 なぜこのような事態になったのか。 なぜ責任者と連絡取れなくなったのか。 局側や制作側には納得できる説明をしてほしい」と激怒しています。 現在は番組制作会社を相手取り法的措置も検討しているとのことです。 スポーツ紙の取材に対してTOKYO MXは、 「(『欲望の塊』は)外部の制作会社から持ち込まれた企画で、制作・著作も外部の制作会社」と説明しており、この 番組枠は外部の番組制作会社に貸し出し、番組も外部の制作会社が手掛けていたとのことです。 スポニチはさらに、 番組制作会社が出演タレントや現場スタッフへのギャラ未払い問題も報じており、 番組MCの山本圭壱さんにも出演料が支払われておらず、出演者の1人も番組スタッフから 「自分も報酬が支払われていない」と聞いたそうで、それに対する説明も制作会社から一切ないとのことです。 さらに、 番組責任者であるプロデューサーとも昨年12月から連絡がつかない状況が続いているそうで、このトラブルに関しては番組を放送したTOKYO MXも責任が問われると指摘されています。 こうしたローカル局の番組では過去にも同様のトラブルが起きており、2015年11月に突如終了したテレビ埼玉(テレ玉)の番組『くうちゃん まーちゃん 俺達バカ社長』、『サガラとキヨトの乃木坂ぷぷぷ』などを手掛けていたエグゼクティブプロデューサーが、番組制作費5億円を持ち逃げしたことによって番組打ち切りとなっています。 この事件では、番組スポンサーなど計35人がプロデューサーを刑事告訴するために調整中と2015年12月に報じられており、この番組もテレ玉ではなく外部の番組制作会社が番組制作を手掛けており、制作費を持ち逃げした人物は制作会社の所属ではなく、東京都内でウェブ制作などを手掛ける会社を経営し、制作スタッフ一覧にはエグゼクティブプロデューサーとして名を連ねていました。 この人物は、番組制作会社への給料だけでなく、自身が経営する会社にも給料を支払っていないとの話もあると報じられていました。 TOKYO MXでも昨年5月に、ロンドンブーツ1号2号・田村淳さんがMCの番組『超ビットミュージアム』が突如放送中止になったものの、番組スポンサーだった仮想通貨関連会社の社長が勝手に自身の有料会員制サイトで番組を公開、この人物は2017年までの5年間税務申告をせず、合計約3. 3億円の申告漏れを指摘されていた曰く付きの人物でした。 こうしたトラブルが度々ローカル局では発生しており、『欲望の塊』に関してもその1つと言えますが、番組制作会社だけでなく番組を放送したTOKYO MXにも責任があることから、しっかりとトラブルに至った経緯や原因などを調査して解決に導き、今後再び同様のトラブルが発生しないような対策を講じてもらいたいですね。 参照元• sponichi. html• asahi. html• sponichi. html• kodansha. j-cast. html?

次の

山本圭: ブログ

極楽とんぼ 山本 圭 壱 の いよいよ です よ

10月28日放送のフジテレビ系『めちゃX2イケてるッ!』に、のが約1年ぶりに出演した。 山本が芸能界に復帰してから、早くも1年が経過しようとしているが、復帰後に出演した番組は、宮崎県の冠ラジオ番組『いよいよですよ。 』、MBSラジオの『極楽とんぼオレたちちょこっとやってまーす! 』、AbemaTVの『極楽とんぼKAKERUTV』など、ラジオ・インターネット番組が中心で、地上波テレビの登場は、先日の『めちゃイケ』がおよそ1年ぶりでもあった。 山本が復帰後、なかなか地上波のテレビに出られない理由は、10年前の淫行事件以外にも様々な事情があるという。 一番有力とされているのが、業界からの「今の山本は芸人としておもしろくない」という厳しい声で、「非常に使いづらい芸人」なのだという。 吉本興業の芸人に詳しい記者はこう語る。 「山本さんは今、Amazonプライムビデオの番組『ドキュメンタル』および『戦闘車』の二番組に出演していますが、どちらも視聴者の評判がよくないのです。 特に『ドキュメンタル』では、ろくに喋りもせず、面白いことも何もできず、ほとんど活躍できていませんでした。 かつて、極楽とんぼにお世話になっていたスタッフも、山本さんの芸人としての使い道については『難しい』と頭を悩ましているそうです」 芸能記者 もっとも、極楽とんぼ内での加藤浩次との「コンビ格差」については、山本が解雇される前から如実に表れていたという声もある。 「極楽とんぼのコンビ格差は、山本さんが吉本から解雇される約1年前、2005年くらいからはじまっていたという話があります。 加藤さんは、30代後半には個人で『スッキリ!』 日本テレビ系 や『がっちりマンデー!! 』 TBS系 の司会として活躍していましたが、山本さんは、コンビの仕事以外はほぼなく、芸人仲間と草野球ばかりの日々でした。 なので、遅かれ早かれ山本さんが『芸人として使いづらい』というのは明らかになっていたでしょう」 前述の芸能記者 満を持しての復帰だったが、今後の芸人生活はやはり「順風満帆」とはいかないようだ。 外部サイト.

次の