あーしさんルート。 『絶景グランドサークルの旅⑧(ルート66~ラスベガス編)』ルート66(アメリカ)の旅行記・ブログ by あーななちゃんさん【フォートラベル】

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あーしさんルート

エイプリルフール企画『アヤマツルート』補足 2017年 04月01日 土 14:38 やあ、どうも、皆さんご無沙汰しております。 鼠色猫/長月達平です。 活動報告書くのすげぇ久しぶりだなと思ったら、ほとんど一年ぶりで、ほぼ一年前スタートだったリゼロアニメのときの開始報告以来でした。 一年、すげぇ矢の如く早かったですが、楽しかったです。 ぼちぼち、アニメ関係の仕事も落ち着いてきたので、そろそろWeb版の投稿を以前のペースに戻したいなと思う次第。 近況報告はそんなところで、今回は恒例のエイプリルフール企画の補足です。 「アヤマツルート」なんて感じで、スバルくんが今回もひどい目に遭いました。 まだ、四月一日更新を読んでいない方にはネタバレになるので、まだ読んでいない方は今回の割烹はここまでで区切った方がよろしいかと思いますことよ。 その上で、補足ってなんじゃろなーと思う人はスクロールしてってください。 アヤマツ世界線だと、どんな感じになってたか的な部分の話なので、ここがわかった方が面白い人もいるでしょう、メイビー。 (一章四周目で裏声で助けを求めるのに失敗すると分岐します) ・『死に戻り』の権能は健在ですが、他の魔女因子の権能は使えません。 ・根っこの部分がスバルくんなのと、今回はアドバイスしてくれる人がいないため、基本的に最適解を見つけるまで試行錯誤を繰り返すしかありませんが、本編では取れない外道な手が取れるのと、死ねば死ぬほど縋る対象であるエミリアへの想いを強くするので『死に戻り』には積極的になる。 ・リゼロ唯一といっていいぐらい、後ろめたい気持ちなく幸せに死ぬ。 【エルザさん】 ・アヤマツルートのヒロイン(本編的に言えば相棒ポジション)。 スバルくんが闇堕ちすると、何故か隣にくることが多いエルザさん。 一章からの付き合いなのがあるのと、エルザさん自身に組織への帰属意識みたいなものが欠ける部分があるので、スバルくんが味方に引き込みやすいのでしょう。 ・このルートだと、スバルくんをそこそこ気に入っていて、最終的にはメィリィと同じぐらいには親しみを感じていた模様。 最後の場面でラインハルトを足止めしたとき、別れを告げるシーンは作者的にはラブシーン。 ニーアとカイネかよ。 【メィリィ先輩】 ・エルザ同様、姉が味方になると味方になる妹。 元々、スバルに対する印象が悪くないこともあり、相応に親しみを抱いている。 最終的にスバルをとっさに庇って死亡。 ラインハルトの罪深い一撃が彼女の命を奪うのだ。 ・魔女教としての家を持つスバルだが、彼女たちとの接触にはエルザ・メィリィの隠れ家を利用していたため、疑似家族的な場面もあったのではないか。 その関係をメィリィがどう思っていたのかは、彼女が死んでまでスバルを守ろうとしたあたりに反映されるのである。 メィリィ先輩天使。 【ギルティラウさん】 ・ギルティラウさんが何をしたというのだ……。 【黒スーツの男】 ・本編で名前が出てこなかったですが、オットー・スーウェン奴隷版です。 三章でスバルと遭遇しないと、作った借金を返済する手段をなくすため、巡り巡って王都の顔役であるラッセル・フェロー(三章参照)に捕まり、その加護と機転の利くところを重用され、右腕みたいな扱いに。 ・このルートでは、魔女教として暗躍するスバルの、悪事専門の窓口のような立場になり、何かにつけてあれこれ便宜を図っていた。 当人に魔女教と取り引きしていた自覚があったかは定かではないが、夢破れて自分の所有権もなくした時点でやけっぱちになっている。 なお、何かあれば実家の方に多大な迷惑がかかると知っているため、沼から抜け出せず。 ・最終的に生き残ったかどうかは不明ですが、おそらくスバルくんの策略のための犠牲になっている。 【青】 ・依存対象が大きすぎる場合、霧に存在を消されるとえらいことになる一例。 フェリスほど影響のある子はなかなかいません。 本編だと、二章でスバルに救われる前のレムが、ラムの記憶をなくすとこうなるかもしれない。 ・説得に失敗して『死に戻り』する経験をスバルが繰り返し、自殺から救って、偽りの過去の記憶をでっちあげてなんとか体裁を保っている。 たぶん、よくない薬品とかも使ったんでしょうが、フェリスは無意識に自分の肉体を元の状態に保ったりするので苦労したはず。 ・最終的に、このルートではスバルくんが『暴食』を倒しているのですが、そのときに記憶がどうなったのかは本編がまだ未解決なので描かず。 ・ただ、どうなったにせよ、死ぬまでスバルの傍にはいた模様。 【ロズワール】 ・どのルートでも味方なのか敵なのかよくわからん位置に立つ奴。 ・このルートでは、大罪司教からエミリアを王にするための助力をすると持ちかけられ、スバルが『叡智の書』の相手と確信し、従ったと思われる。 少しばかりロズワール自身の思惑と外れたが、このスバルの姿はロズワールが望んだ姿そのものだし、そもそもこのルートがダメでもロズワール的には問題ないため、わくわくしながら協力していたと思われる。 ・最終的にスバルの策の犠牲になった風に描かれているが、国中を火の海にするなんて作戦をスバルが単独で行うことは不可能なため、そちらの方に関わっているとすれば死んでいない。 なお、ラムは死んだ目をしてつき従っている。 【微精霊】 ・スバルがペテルギウスを殺すためだけに契約した微精霊。 スバルはあえて道具として扱い、名前は付けていなかった模様。 ・レグルスさん家の放火と、王都の大火は成長した彼女の仕業。 スバルの目的が果たされたため、王都炎上の時点で契約解除されていると思われるが、おそらくはラインハルトに立ちはだかり斬られている。 【レグルスさん】 ・本編でどんな殺し方するか色々考えていた結果、水責めで死んだので、今回は他の思いついていた候補でとりあえず殺しておいた。 ・こんな扱いだけど、どんな世界でも変わらないレグルスさんを見ていると、変わらないものの大切さを教えてくれる気がする。 しない。 ・ちなみに、この世界でスバルを殺せたかはわからない。 ノーキルかもしれない。 【ペテルギウス】 ・このルートだと、スバルくんが唯一、友情を覚えた相手。 ただし、ペテルギウスさん的にその友情は傲慢すぎたのでNG。 ・おそらく、大罪司教の中でスバルが始末するのに一番手間がかかった。 【候補者たち】 ・エミリア以外の候補者も本編と同じです。 フェルトが盗品蔵関係で捕まっていますが、氷漬けになった蔵の事実関係を確かめにラインハルトが足を運んだ先で、やっぱり巫女の資格が認められて、ラインハルトが騎士になる。 ・ユリウス毒殺後、アナスタシアが辞退したかは不明。 また、参加していたプリシラだが、このルートでは従者諸共姿を消すことになる。 ・エミリアは身に覚えのない功績が積み上がり、ひどく困惑している。 このルートでは『聖域』へ行く理由がなくなるため、ガーフィールやフレデリカを味方に加えることもなく、過去も乗り越えていないため、かなりふわふわした状態で最後までいってしまった。 三章の精神状態のままである。 【ラインハルト・ヴァン・アストレア】 ・英雄殺しという、スバル的なジャイアント・キリングで殺された『剣聖』。 ・スバルが千回以上挑んでも、勝機の一筋も見つけられなかったご存知最強。 そのため、スバルは命ではなく、名誉を汚すことで彼を殺すことを決断する。 王都や国を焼いたのはエミリアのためであり、ラインハルトを殺すため。 ・このルートでは、白鯨戦でヴィルヘルムとクルシュが消されており、その結果を受けて家族関係がやや変化。 父との確執がかなり薄まったこともあって、親子関係は本編よりはるかに改善されている。 そのため、ラインハルトの読者的に疑問視されている人間性が、本編よりわかりやすくなっているため、フェルトとの関係も始まりは悪いが、最終的にはそこそこうまくやれていた。 エルザ以外で唯一、本編より幸せかもしれない状態にあった。 (祖父は消えていますが) ・スバルが起こした王都大火で、フェルトやロム爺、ハインケルあたりはおそらく殺されている。 国を守れないのはもちろん、主人を守れないという最大の汚名を着せる必要があったため、スバルは確実にやっているはず。 これにより、『傲慢』スバルの英雄殺しは完遂するのだ。 ・ただし、このルートで一番アレなのは、『英雄殺し』を名誉失墜によって完遂したスバルに対し、ラインハルトの怒りは名誉を汚されたことではなく、自分の大切な人たちを殺されたことなので、最後の言い合いでは二人は何一つわかり合えないし、何も解決していない。 【本編との差異】 ・二章でレム死亡、アーラム村も半壊(ペトラたち死亡)。 ・三章の白鯨戦でクルシュ、ヴィルヘルム死亡、存在消滅。 ・四章の『聖域』編発動せず。 ロズワールが雪を降らせないため、ガーフィールひきこもり継続。 エキドナ待ちぼうけ。 ・五章のプリステラ戦発生せず。 大罪司教を人知れず攻略するスバルのルートに分岐している。 ・六章以降、完全に別ルートへ突入。 以上だ! 作者による二次創作! 脳内設定でした! 俺も二次創作畑の人間だし! みんなが好きなもんは俺も好きだよ! 来年も楽しみにしててくれよな!! じゃあの!!.

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あーさんの登山履歴書

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時間がなくて長編八優R-18が書けなかったから代わりに1話完結八優を投稿しました 時間がなかったから文が雑かも? あーしさんが少しチョロくなってます 千葉村で夜、ゆきのんじゃなくてあーしさんが部屋から出てます ほかのssでは原作通りゆきのんがいるけど、ゆきのんに泣かされたあーしさんが泣かされて部屋を飛び出した展開もいいんじゃないかっと思ってこのお話を書きました• 八幡(あ~あ…また泣き出しちゃったよ。 グスン 八幡「…とりあえずこれで涙拭いとけ」つハンカチ 優美子「…ありがと」グスッ 八幡「まああいつの毒舌の前では大抵の奴は心折られるからな むしろ俺は毎回折られているまである」 優美子「ヒキオも言われてんの?」 八幡「ああ、いつも言われてるね…っていうか出会ったその日からずっと言われてしまうまである」 優美子「…そうなんだヒキオって意外とすごいし」 八幡「プロボッチだからな。 人生が苦いからコーヒーくらい甘くたっていいだろ」 優美子「そうだね…今のあーしにはちょうどいいかも」 八幡「それはよかった」 優美子(こいつもしかして結衣が言っていたとおり見かけによらず意外といい奴かも…普段あーしに関わろうとしないくせに結衣や戸塚の時庇おうとしてたし) 八幡「まあ雪ノ下の毒舌は気にすんな。 大抵の相手にはあんなだし、別にお前だから特別きつくやってるわけでもない」 八幡「干渉しなければ大体は無害?だ…何か言われても流すくらいしとけばいい」 優美子「っ!だけど隼人をあんなに言われて悔しいし!もし……もし隼人があの女にとられたら」 八幡(あーやっぱこいつ葉山が好きなんだな。 そりゃこいつの性格からして好きな男をバカにされたらいい気しないよな) 八幡(それに葉山、雪ノ下に対してほかの女と対応が微妙に違うのをこいつは感じてるんだ それに雪ノ下がパーフェクト美少女だからとられないか不安に感じてるんだろう) 八幡「心配するな三浦おそらく雪ノ下は葉山に恋愛感情持っていない」 優美子「………ほんと」 八幡「ああ、むしろ毛嫌いしている感じだな…葉山が奉仕部に依頼来たときもあきらかに不機嫌だったし」 八幡(材木座の方が嫌われてなかったしな) 八幡「雪ノ下は葉山に限らず男に棘があるぞ。 普通に対応する唯一の例外は戸塚くらいだ俺は戸塚を渡す気はさらさらないがな」 八幡(あの雪ノ下が戸塚には毒舌はかないからな。 あまりに腐った目をしていたから本物のゾンビかと思ったわ 失礼あなた元から人ではなかったわね。 ''''' ''''''''!!!!! 歓喜、激怒、悲嘆に限らず はるのんが猫になる話書いた時もゆきのんが猫はるのんを見つけて歓喜した時のシーンが一番すらすら書けたし.

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【都内おすすめイルミ】カレッタ汐留のアラビアンナイト【2019.2020年カレッタイルミ】

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01 「アペロ」をこよなく愛する、あーやさんのキッチン 「お料理をすることが大好きなので、新鮮でいろんな種類の食材が手に入る商店の近く、調理のしやすいキッチンかどうかがおうち選びの決め手でした」とおっしゃるあーやさん。 お料理することと食べること、なかでもディナーの前におつまみとともに軽く1杯を楽しむフランスの食習慣「アペロ」を愛してやまない方です。 「平日は仕事をしていて、子供もいるのですぐに夕食が準備できるよう副菜中心に作り置きをしていることが多いです」とあーやさん。 この日は、大好きな「インカのめざめ」を使った「パセじゃが」なるおかずはじめ、季節感のある食材を用いた品々が食卓に並んでいました。 02 あーやさんのキッチン、ふたつのこだわりポイント そんなあーやさんのキッチンは、リビングが見渡せるオープンカウンタータイプ。 調理スペースを広く確保するために、作業台にはなるべくものを置かないようにしているそう。 その分、収納が工夫されていて、冷蔵庫や戸棚を開けると、食材や常備菜がところ狭しと並びます。 お母さまの影響で10年くらい前からコツコツ集めたというたくさんのうつわには、それぞれに思い入れがあるのだそう。 メーカーさんのうつわ、作家さんのうつわと種類が豊富で、素材もガラスや陶器、木工とさまざま。 そんなあーやさんが大切にしているのが、ふだんの食卓でうつわを積極的に使って楽しむこと。 うつわひとつひとつにまつわるストーリーや思い出が、使いこむほどに日常に寄りそい、やがて生活になじむうつわになる…。 それがあーやさんのお考えです。 「うつわのなかには繊細なものもあり、使っているうちに欠けたり、割れたりしてしまうことももちろんあるのですが、怖がらずに使うようにしています」 もし割れてしまっても、漆や金継ぎ、銅継ぎして大切に使い続けるのだそう。 「修繕すると、また違った表情が見えるんです。 割れたら割れたなりの楽しみがあるのが面白いです」とあーやさん。 「とはいえ、うちには就学前の小さな子どももいるので…。 お気に入りのお皿やうつわは、引き出しのいちばん低い段に入れたり、布でクッションを作ったりして大事に収納するようにしています」 お料理で一番大事な調味料は、作業台からいちばん近い引き出しに お料理上手なあーやさんだけあって、キッチンは徹底的に使いやすく整えられています。 なかでも印象的だったのが、作業台近くの引き出しを開けるとあらわれる、調味料がずらりと並んだスペース。 「食材はもちろんですが、おいしいごはんを作るのに一番大事なのは調味料だと思っているんです。 食材のよいところを調味料が引き出してくれるというか。 なので私は、作業台から一番近いところに調味料を収納しています。 調理器具を入れる仕切りをとり払って調味料用のスペースにしちゃいました」 動線が短くなり、お料理の効率もぐんとよくなったそうです。 旅に出ると必ず食材に目がいき、気になったものは積極的に試してみるのだとか。 こちらは、大好きな台湾に行くたびにまとめ買いするお気に入りの調味料や食材。 カゴにまとめてストックして、旅気分を楽しんでいるそう。 03 あーやさんのEat Well, Live Well ホームパーティーを開くことも多いあーやさん。 心がけているのは、ゲストが自宅にいるときのようにリラックスして楽しめること。 「せっかくなら、来てくれた人たちにもうつわを楽しんでもらいたいので、過度に丁寧に扱わないようにしています。 気軽に手に取ったり、実際に使ったりしてうつわに興味を持ってもらえると、すごくうれしいです」 そんなあーやさんの考え方は、普段の食卓にもあらわれています。 「私も仕事をしているので、どうしてもお料理する時間や余力がないことも。 そんなときは無理せず、ゆるく楽しむことを一番に考えていて、手作りを楽しめないときはしないと決めています。 作り置きは、無理しない程度に、週に2~3品。 忙しいときはお惣菜を買って済ませることもあります」 こだわっているのに、ほどよく力が抜けているのが、あーやさんの魅力。 「素敵なうつわは大好きだけれど、飾りものではないから。 お気に入りのうつわで人がおいしそうに食べてくれるのが一番うれしいしホッとします」 キッチンもうつわも、ともに暮らす人になじんでこそ。 うつわとおいしいごはん、そしてなにより家族への愛が満ちあふれるキッチン、ぜひ真似したいですね。

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