てん ち む 主演 映画。 松岡茉優、大河「いだてん」出演を直談判 主演・阿部サダヲにも相談 「第61回ブルーリボン賞」授賞式

主演 阿部サダヲ×ヒロイン 吉岡里帆のハイテンションロックコメディ映画誕生 原案・脚本・監督は三木聡

てん ち む 主演 映画

映画『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の製作が決定し、主要キャスト、スタッフが解禁となった。 主演は、ヒロインはが務める。 驚異の歌声を持つロックスター・シン()は、存在自体がロックであり、カリスマ的な人気を誇っているが、実は彼には秘密があった。 彼の歌声は、「声帯ドーピング」というタブーな方法によって作られたものだったのだ。 主演のシンを演じるのは、『舞妓Haaaan!!! 』『謝罪の王様』『殿、利息でござる!』などに主演し、人気・実力を兼ね備えた。 ロックスター・シンのキャラクターを創り上げるにあたり、製作サイドが参考にしたのは、そのパフォーマンスが世界中を驚かせてきたマリリン・マンソン。 奇抜で衝撃的な、今までに見た事のないメイク姿のの姿にも注目したい。 ヒロインのふうかを演じるのは、『ゆとりですがなにか』(NTV)、『カルテット』(TBS)、『ごめん、愛してる』(TBS)など続々とドラマに出演し、今最も注目を浴びている女優・。 ストリートミュージシャンとして活動するも、声が異様に小さく歌声が聞こえないという弱点を持つ役を、こちらも今までに見た事のない振り切った演技で演じ切る。 さらに、映画・ドラマでは一度も披露した事のない歌声を、このたび劇中で初お披露目! 現在、絶賛特訓中であるギター演奏とともに奏でられる彼女の歌声と、豪華アーティスト達の提供による映画オリジナル曲にも期待が高まる。 キャストコメント シン役: いつかは御一緒してみたいとずっと思っていた三木監督とお仕事出来るとは……嬉しいです。 よろしくお願いします。 明日葉ふうか(あしたばふうか)役: 『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!! 』 頂いた企画書の頭に書かれていたタイトル。 これが私には映画の題でありながら、突然贈られてきた激励のメッセージの様に見えました。 台本を読み進めていくと、絶妙な掛け合いに笑いが込み上げ、予測出来ない展開にワクワクし、ラストシーンではじんわりと胸が熱くなりました! 昔から大好きだった監督の作品に出られること、監督のピュアで真っ直ぐな台詞を発せられること、ただただ嬉しく台本を抱きしめたくなりました。 そして同時に背筋が伸びました。 私の演じる明日葉ふうかという役は声があまりに小さなストリートミュージシャンです。 でも私は歌もギターにも触れたことが無い人間です。 ふうかになるべく0から作っていってます。 殻を破るための殻作りを今しています。 生の成長記録として、皆様の胸が熱くなれる様に全力を尽くしますのでどうぞよろしくお願いします。 監督・脚本: 一体、何が起ころうとしているのか? 目指すのは馬鹿馬鹿しいラブストーリー。 人を愛すことは時に混乱して、見境が無くなり、超エリートが配偶者とは別の人を愛した為に、全てを失い、社会的地位のある人がスキャンダルの為に皆の前でお詫び、なんてニュースが毎日の様にテレビから流れてくる。 それとは逆に愛とかとは一線置こうと言う人たちが「リア充」なんて言う言葉を生み出したりして……結局、21世紀になろうが、仮想現実やら拡張現実やらが現実世界を侵蝕しようが、我々は「好き」に振り回されて生きている。 果たしてこの映画はそんな現実の馬鹿馬鹿しさに対抗しうるのか?ただし、この映画に参加してくれてるメンバーのキャラは濃い、俳優、ミュージシャン、スタッフ、どこを取ってもキャラ濃すぎる人材ばかりで胸焼けしそうだ。 果たしてこの先にあるのは不毛地帯かそれとも桃源郷か?やってみないと判らない。 そこがオリジナルのストーリーでやる意味だと思っています。 物語は破滅するロックスターと唄声の小さいストリートミュージシャンの出会いから始まります。 破滅するロックスターを演じるのは氏。 今、まだ撮影の準備段階だけど、この役を演じられるのは氏の他には居ないと確信してる。 演技面そしてロック的なアナーキー感、どこを取っても凄すぎる。 阿部さんの歌を実際に聞いただけで、ぶっ飛びました。 ここに立ち向かうのがさん。 まぁ大変でしょう。 でも大丈夫、とても華奢な感じだけどこのカオスに平然と飛び込める強さと驚くべき集中力。 話をしていても、パッと憑依するみたいに映画に集中する感じは今まで会った事ないタイプ。 変ちゃ変な人ですよね吉岡さんは。 サブキャラクターもベストメンバー。 もう、ちょっと怖いくらいですこの俳優陣。 映画『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』は、2017年11月から本編撮影を開始し、2018年に公開予定。

次の

映画【曇天に笑う(どんてんにわらう)】見逃し無料動画視聴(主演:福士蒼汰)

てん ち む 主演 映画

の井上瑞稀(HiHi Jets)らの出演が明かされた。 原作は累計2500万部超えの人気を誇る大人気スポーツ青春漫画「弱虫ペダル」。 運動が苦手で友達もいないアニメ好きの高校生が、あることをきっかけに自転車競技部に入部し、さまざまな出会いを通して成長していく物語。 今回、新たに発表されたのは原作でも人気の個性豊かなキャラクターを演じる旬な若手俳優たち。 坂道を自転車競技部に誘う同級生、関西出身の「浪速のスピードマン」こと鳴子章吉には『十二人の死にたい子供たち』の坂東龍汰。 総北高校自転車競技部の部長で、サングラス姿が高校生とは思えない異彩を放つ金城真護。 にはドラマ「同期のサクラ」の竜星涼。 金城と同じ三年生で、玉虫色の長髪と独特のダンシング(立ち漕ぎ)が特徴の巻島裕介には映画『東京喰種トーキョーグール』シリーズの柳俊太郎。 同じく三年生で、その筋力を生かした「肉弾列車」と呼ばれる走りを得意とする田所迅にはNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」の菅原健。 自転車競技部の一年生で、補欠ながら坂道やチーム総北を支える杉元照文にはHiHi Jetsの井上瑞稀。 さらに映画オリジナルキャラクターで、橋本環奈演じる寒咲幹の父・寒咲幸司役で皆川猿時も出演。 ちなみに撮影の空き時間には橋本と親子ショットを撮影。 「目の大きさがちょっと似てる!」とスタッフの中で大盛り上がりだったとか。 映画の完成は7月上旬を予定。 8月14日全国公開(松竹配給)。

次の

映画【曇天に笑う(どんてんにわらう)】見逃し無料動画視聴(主演:福士蒼汰)

てん ち む 主演 映画

(C)まいじつ 2018年もさまざまな映画が大ヒットして社会現象を巻き起こしたが、一方でひっそりと大コケした映画も数知れず。 まずは、9月14日公開の『欅坂46』平手友梨奈主演の映画『響-HIBIKI-』。 興行収入は6億円にも届かない程度だったという。 「『響』が爆死と言われる原因は、期待値・宣伝費と割にあっていないからですね。 大人気コミックの実写化で、平手の脇に北川景子や小栗旬など大物を起用したのにこの数字は、あまりにもお粗末。 全国296館で上映していたという規模を考えると、最低でも10億円はいきたかったはずです」(映画誌記者) 吉岡里帆と阿部サダヲのダブル主演映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!! 』(10月12日公開)も、爆死をしたと評判だ。 何と公開初週の映画興行収入ランキングで、トップ10圏外の12位スタートを記録している。 「興行収入は、公開から最初の土日で3000万円程度だったそうです。 公開規模は214スクリーンと、中規模程度ではありますが、少なくとも5億円程度は見込んでいたはず。 この大コケにより、吉岡はドラマでも映画でも連続失敗したことになり、後がない状況にまで追い込まれてしまいました」(同・記者) 福士蒼汰の爆死っぷりが圧巻! そして、今年最もコケた映画は、福士蒼汰主演の『曇天に笑う』(3月21日公開)だ。 同作は、公開初週の映画興行収入ランキングで、トップ10圏外の11位スタート。 しかしフタを開けると、オープニング5日で興収1億1500万と、最終興収は5億円にも満たないペース。 福士は今年主演した映画『BLEACH』『旅猫リポート』もコケており、18年に俳優として終わった感がありますね」(同) とはいえ、映画がコケるかヒットするかは、主演俳優のせいだけではない。 良い作品に巡り合い、2019年は名誉挽回してほしいものだ。

次の