ジョジョ ラスト サバイバー ps4。 【12月第3週のまとめ記事】『グラブルVS』や『ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー』発表

AC用「ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー」6月17日にアップデートを実施

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機種 発売(稼働)時期 タイトル 概要 判定 RPG【開発:ウィンキーソフト 発売:コブラチーム】 SFC 1993年3月5日 Part3のゲーム化であり、初のジョジョゲー。 あまりにも原作無視の超展開な内容にファンの間で伝説と化す。 ク 2D対戦格闘【開発・発売:カプコン】 AC 1998年12月 Part3のゲーム化。 格ゲーの面白さとキャラゲーの原作再現度を両立させた良作。 ただしゲームバランスは即死・永久なんでもありで壊れ気味。 以下『無印』と表記。 良 1999年9月 『無印』に多数の追加キャラとゲームバランスを調整したアッパーバージョン。 だが、危険な鳥と最凶のバグ技が存在した。 以下『遺産』と表記。 なし PS 1999年10月14日 『無印』のアレンジ移植だが、『遺産』のキャラも全員登場。 移植度はやや低いが、原作漫画の再現度は高い。 PS版独自要素も満載で、第三部丸ごと再現のスーパーストーリーを搭載。 良 DC 1999年11月25日 『無印』『遺産』2作品のカップリング移植。 ほぼ完全移植だがオマケ要素は少な目。 良 2000年10月26日 セガダイレクト専売。 通信対戦対応化。 こちらはアンクアヴ修正。 ネット対戦機能も実装した、『遺産』単体のHD化移植。 移植度は高いが、全キャラの防御力が均一化され、ペットショップがさらに凶悪に。 なし 3Dアクション【開発・発売:カプコン】 PS2 2002年7月25日 Part5のゲーム化。 BGMや声優陣の豪華さに対し、原作再現と操作性は今一つ。 なし 3Dアクション【開発:アンカーエンタテイメント 発売:バンダイナムコゲームス】 PS2 2006年10月26日 Part1のゲーム化。 原作愛に溢れているが肝心のゲーム部分が追いついていない。 ク 3D対戦格闘【開発:サイバーコネクトツー 発売:バンダイナムコゲームス】 PS3 2013年8月29日 Part1から8までのキャラが集結。 グラフィックとモーションはよい再現度だが、ゲーム部分に問題があった。 同じ作者の『バオー来訪者』のキャラクターも登場する。 以下『ASB』と表記。 同じメーカーによる開発の『ASB』の素材を使ったタッグバトルアクション。 『ASB』で騒がれた大きな問題を概ね解消したが、前評判の極悪さから見向きもされなかった不遇のゲーム。 なし 3Dアクション【開発: 発売:バンダイナムコエンターテインメント】 AC 2019年12月18日 ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー 関連作品.

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アーケードゲーム『ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー』2019年夏稼働! ティザーPV解禁

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685cGh0M9Md. 184WO63IBE0. 9661h6yoJR0. 4gamer. 93QKnBW3cda. 79p2ixKAyM0. 360uQ8NgXK0. 12kr7YKufQ0. 4161h6yoJR0. 1661h6yoJR0. 03aUy39hc80. 39UuvCUsLmp. 83uNCxAHDi0. 767DtYeqh90. 88fZghq3fya. 53fheCzKZCr. 93tGi6GQl7M. 49yISSAg1Rr. 99QZ65pYvO0. 601MucDPAN0. 621MucDPAN0. net 敵専用キャラも含めて40種類は用意しないとミスタ=雑魚イメージがひどいw.

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「ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー」が12月18日より稼働決定。承太郎やDIOなど10キャラクターのスキルと杜王町のマップを公開

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バンダイナムコアミューズメントが2019年夏に稼働予定のアーケードゲーム。 本作のロケテバージョンの体験レポートをお届けします。 本作は、TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズを題材としたネットワーク対戦バトルロイヤルゲーム。 細部まで再現された杜王町を舞台に、最大20名のプレイヤーとダービーの刺客(CPU)20体が最後の1人になるまで戦います。 時間経過により狭まる生存マップの中で好戦的に動くもよし、隠れながら静かに最後の1人を狙うもよし、さまざまな戦法を取ることができます。 コインは1つのエリアに2枚までしかおけないため、好きな位置を早く取るのか、他の人がいないエリアを選ぶのか、駆け引きがあります。 視覚化された音がゲームのポイント! 本作の特徴は、敵や自分の発する音が視覚化されていること。 これにより、敵に遭遇して戦闘する確率が上がり、1プレイの中でも満足感を味わえます。 ゲージは赤い体力ゲージと、青いシールドゲージ、白い精神力ゲージがあり、精神力ゲージはスタンド行動を行うことで減っていきます。 体力ゲージは、シールドゲージがない状態で攻撃を受けると減っていきます。 マップの建物内には体力やシールドを回復できるアイテムが用意されているので、戦うだけではなく、こまめにマップ内の探索もしていくのも重要になるかと。 音の方向から相手のいる位置がわかります。 それぞれのキャラクターには、敵を倒すと上昇するキャラクターレベルがあります。 レベルを一定数まで上げると使用できるスキルもあるため、逃げているだけだと後半で不利になります。 他のプレイヤーだけでなく、ダービーの刺客(CPU)を倒してもレベルはあがるため、CPUを見つけたら積極的に倒したいのですが、キャラを動かしているのが、CPUなのかプレイヤーなのかはパッと見ただけではわかりません。 CPUだと思って近づいたら返り討ちに……とならないように気を付けましょう。 ゲームの流れや操作方法の確認はもちろん、CPUを相手にした練習を行えます。 本作の料金形態はPP(プレイポイント)制。 ゲーム中1秒ごとに1PPが消費されていきます。 全国対戦を選ぶ際には400PPを所持している必要があるのですが、全国対戦中に400PPを消費した後は、消費されなくなります。 初プレイ時には、2つのモードをこなしてから全国対戦に挑むのがオススメです。 筐体は同社の『鉄拳』シリーズのようなタイプではなく、ハイチェアに座ってプレイするタイプになっていました。 前面には充電用のUSB端子とヘッドホン用端子(ロケテスト時は使用不可)を確認できました。 入力形態はコントローラを左右にわけたようなタイプで、左側はスティック+2ボタン、右側はスティック+6ボタンというオーソドックスなものでした。 キャラクター紹介 本作には、第3部~第5部のキャラクターが登場。 本作を担当する開発者によると、本記事で紹介するキャラに加えて、キービジュアルに描かれているキャラや人気キャラが今後登場する予定とのことです。 キャラには近距離、射撃、攪乱という3タイプが存在し、得意とする戦い方が異なります。 キャラごとに攻撃方法やスキルなどが大きく変わるため、好みや得意やスタイルで選びましょう。 以下では、ロケテストで操作可能なキャラクターである空条承太郎、花京院典明、広瀬康一、ブローノ・ブチャラティ、グイード・ミスタのプレイインプレッションをお届けします。 射程距離はやや短いものの、ダメージ量が高く、近距離では無類の強さを誇るキャラクターとなっています。 キャラクターレベルが上がるごとに、止められる時間が長くなり、使い勝手もいい優秀なスキルとなっています。 1ゲームで一度しか使用できない点に注意しましょう。 スタンドを本体から分離して遠隔操作で行動させることもできます。 ただ、この間、本人は動けず周りも見られないため、注意が必要。 一度しか使用できませんが広範囲を攻撃するため、終盤のマップが小さくなった場面などで有効なスキルとなっています。 遠距離攻撃ができる反面、近距離用の攻撃を持っていないため敵との距離感を考えて動かなければならないという点がポイントです。 近距離タイプの敵を発見した時は、無理に近づかず、隙を見つつ遠くから攻撃を仕かけるようにしましょう。 音に反応した敵を攻撃したり、相手を動かして逃げたりという、ややトリッキーなキャラだと感じました。 この攻撃が当たった敵は、移動速度、射程距離が大幅に低下するため、かなりこちらが有利になります。 使用回数に上限があるのですが、レベルが上がると上限が増えるため、1ゲームで何度も使えるのもうれしいところです。 オブジェクトにジッパーを設置することで、壁抜けはもちろん、その中に隠れることもできます。 これを使うことで、移動能力の高さや待ち伏せからの攻撃など、近距離タイプながらもトリッキーな動きができます。 キャラクターレベルが上がると地面にジッパーを設置して高速で移動することもできるように。 使用回数は決まっているものの、とっさに逃げ出したい時や強襲する時などにも使用できるスキルとなっています。 グイード・ミスタ スタンド名 セックス・ピストルズ タイプ 射撃タイプ 操作難易度 星3 今回の5キャラのなかでもっとも長い射程距離のミスタ。 遠距離から一方的に攻撃できるので、距離をとりつつ攻撃することで自分に有利なレンジで戦えます。 これによって、見えない位置から攻撃したり、離れた場所に音を立てたりということも可能。 高い場所や安全な場所を確保して、安全に使うのがオススメです。 TPSなどのシューティングゲームが得意な人は、やりがいがあるキャラだと思うのですが、苦手な人は操作に慣れるまでは選ばないほうがいいかもしれません。 スタンドの能力や特徴を生かして生き残りを目指そう! 今回プレイして感じたのは、バトルを生き抜くためには登場するキャラのスタンド能力や特徴をうまく活用する必要があるということ。 それぞれの特徴が、うまくゲームに落とし込まれている点が魅力でさわっていておもしろいところだと感じました。 また、CPUを含めて、他のキャラとの駆け引きもおもしろいところ。 戦っているところをさらに狙うのか、あえてアイテムを集めて後で戦うのかなど、プレイヤーによっていろいろな戦術がとれます。 本作に登場する予定なのは、記事で紹介した5キャラに加えて、キービジュアルに描かれたキャラ。 しかし、第3部~第5部には他にも数多くのキャラが登場します。 今後どのキャラが追加されるのかはもちろん、スタンド能力や特徴がどのようなスキルになってゲーム中に登場するのかも非常に楽しみなポイントです。 『ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー』のロケテストは、1月11日~14日にタイトーステーション新宿南口ゲームワールド店とnamco梅田店、1月18日~20日にラウンドワンスタジアム千日前店とセガ池袋GiGO、2月1日~3日に名古屋レジャーランドささしま店とnamco博多バスターミナル店で開催されます。

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