ラクマ レビュー。 フリメモ

ラクマとメルカリの違いを比較!900回以上の取引実績からレビュー記事を書いてみた

ラクマ レビュー

ラクマとメルカリの違いを比較!900回以上の取引実績からレビュー記事を書いてみた 2020年6月11日 7分 メルカリとラクマどっちがいいのか? 私がメルカリを使いはじめたのは、2015年の秋頃。 少し遅れて、旧ラクマ(今はないです)とフリル(現在のラクマ)も使いはじめました。 メルカリでは530回、ラクマでは440回、購入出品合わせて取引きしています。 使い続けるうちに、メルカリもラクマも変わってきました。 全体的にはサービスが便利になり、ユーザーが増えて、使いやすくなったと思います。 一方、売れにくくなったな。 規制が厳しくなったな。 と感じる部分もあります。 これからフリマアプリを使いはじめようかと思っているなら、メルカリとラクマの併用をおすすめします。 ですが、まだ迷っているし、ちょっと使うのが怖いとか、不安もあると思います。 メルカリとラクマの機能的な違いと、私が使い続けて感じたことを書いたので、参考にしてください。 現在、販売手数料は3. 85%となっています。 いくつか表の中身を補足説明します。 「購入前請」とは買い手が「買ってもいい?」と出品者に申請し、出品者が承認しないと買えないシステムです。 変な人に売りたくない出品者側の安心に配慮したシステムですね。 デメリットもありますけど。 詳しくは別記事で説明してます。 「メルペイ」とは、メルカリが提供しているキャッシュレスサービスです。 電子マネーの一種で、対応している店舗なら メルカリの売上金・ポイントで支払いができます。 チャージするには銀行口座を登録して、そこから引き落とします。 なお、楽天銀行は登録できませんでした。 コンビニなど「iD」が使えるお店は、メルペイ対応していますので、けっこう使える店舗は多いです。 メルカリで商品を売ったお金で、コンビニなどの買い物はメルペイ支払いもできるってことですね。 「ラクマで使える楽天ポイント」っていうのは、楽天カードや楽天ポイントカードで貯められる楽天スーパーポイントのことです。 期間限定ポイントも、楽天キャッシュも使えます。 メルカリとラクマはどっちがおすすめ? 私はメルカリでの取引件数の方が多いですが、最近はラクマをメインに使っています。 メルカリはほぼ購入専用。 ラクマは出品・購入両方で使っています。 ラクマだけで出品しているのは、売上金を1つに集中させたいからです。 以前ほど頻繁に出品していないため、手数料が安く、出金手数料がかからない(楽天銀行使用に限り)ラクマで出品するようにしています。 たくさん出品して稼いでた時は、メルカリがメインでした。 数をこなすには、売れるまでのスピードが早いメルカリが便利だったので。 そんな私が フリマアプリを使い始めたきっかけは、家にある不要品を売るためでした。 メルカリ初回登録でもらった300ポイントで、ロクシタンのハンドクリームを買ったのが一番最初です。 一度メルカリで購入してみることで取引の流れを知って、それから出品を始めました。 やがて メルカリが振込手数料かかるようになったことと、 ラクマのユーザーが増えて売れやすくなってきたため、今では出品はラクマにシフトチェンジしています。 購入する頻度は、メルカリの方がやや多いです。 品揃えは、メルカリの方がいいので。 フリマアプリでは、本を買うことが多いです。 月10冊くらい、話題のビジネス書や小説、コミックエッセイなどを買って、 読み終わったら売っています。 あと 一時的に使いたいものや、お試しで使いたいものを買いますね。 夏用バッグとか、化粧品とか香水など。 スマホ周辺機器やプリンターのインクとかも、余ったポイントなどや売上金で買ったりします。 手に入らなかったグッズとかも、買いますね。 地方に住んでいると、手に入らないものも多いので。 最近だと、ケーブルバイトのシバ犬買いました。 ぶたこ メルカリの特徴とデメリット メルカリはラクマに比べるとユーザー数が多く、メリットも多いです。 一方でトラブルも多くなりがちです。 初心者は洗礼を浴びることもあるので、気をつけてください。 出品する側のメリット• メルカリ便が安くて便利• ユーザー数が多く売れやすい• トラブル対応に運営が介入する 出品する側のデメリット• 販売手数料10%• 売上金の現金化に手数料がかかる• 値下げ交渉が多い• 再出品しないと売れない 購入する側のメリット• ユーザー数が多く出品数が多い• 匿名配送が多い• トラブル対応に運営が介入する 購入する側のデメリット• 売切れになるのが早い• 値下げ交渉しても、横取りされることがある 補足説明しますね。 まず、メリットから。 メルカリ便は便利で安いってことですね。 メルカリ便はクロネコヤマトと提携した「らくらくメルカリ便」と、日本郵便と提携した「ゆうゆうメルカリ便」があります。 どっちを使っても、匿名配送対応しています。 料金も全国一律で、通常の宅配料金より安くなることが多いです。 ラクマも匿名配送があるのですが、日本郵便と提携している郵便局・ローソンからの発送でないと匿名配送になりません。 ド田舎山奥にあるような簡易郵便局だと、送れないこともあります。 匿名配送が安くクロネコヤマトと日本郵便で使えるのは、出品者・購入者ともにメリットですね。 ユーザー数もラクマに比べて多いので、比較的売れやすいです。 出品数も多くなるので、価格競争も起きて安く買いやすくなります。 メルカリ運営のトラブル対応については、初期の頃に比べてよくなっている気がします。 問合せの返事も早くなったと思いました (個人的な意見です。 ) 基本スタンスは、当事者同士て話し合って解決してくださいねと変わってないのですが。 最近は 明らかな詐欺出品(箱だけで中身なしなど)には、運営から返金されたなどの事例があります。 メルカリが社会に浸透したことで、世間の監視が強まった結果でしょうね。 これから社会性がますます求められ、運営側の取り締まりも厳しくなりそうです。 次に、デメリットについて。 販売手数料10%は、ラクマの3. 5%に比べると高いです。 メルカリ便で送ると、送料も手数料も商品代から引かれるので、意外と利益ないなと感じます。 そこも計算して、出品者は価格を考えなきゃいけません。 また、昔は売上金1万円以上は出金無料でしたが、今は 振込手数料が一律200円かかります。 もったいないのでメルカリ内で使うか、メルペイを使って実店舗でお買物して消費するといいですよ。 現金が一番使い勝手がいいので、現金化に手数料が必ずかかるというのはネックだなと思います。 値下げ交渉については、メルカリは多いです。 挨拶なのか?ってくらい、出品すると「値下げできますか?」ってコメントきます。 メルカリは基本的には年齢制限がないので、学生さんも多いでしょう。 (商品によっては事務局側が年齢制限をかけているようです。 ) 値下げ、して欲しい気持ちはわかります…。 ぶたこ 購入者側も、もし値下げ交渉が成立したとしても油断できません。 メルカリはシステム上、買うのは早い者勝ちです。 値下げ交渉した本人が買う前に、誰かに買われることも、割とあります。 俗に言う、横取りです。 私も経験ありますが、出品者に文句言ってもどうしようもないです。 メルカリ自体がそういうルールなのでね。 横取りを避けるため「〇〇様専用」と商品名を変えてくれる出品者が多いですが、専用と書いても横取りされることはあるので、 もう仕方ないと諦めるしかないです。 最後に、 メルカリはユーザー数が多く、比較的売れやすいです。 売れやすいですが、ライバルも多いです。 新しい出品が上に表示されるシステムなので、商品によっては出品してもすぐに次の出品者が現れ、自分の商品はどんどん下に追いやられます。 メルカリでは24時間以内に売れる確率50%と言われてますが、24時間立っても売れないと、もう売れない確率が高いです。 商品によりますけど、売るためにはこまめに再出品しなくてはいけないことも。 再出品なんてコピペで簡単にできるので、売るためにも頑張りますけどね ぶたこ 購入者側も、後で買おうと「いいね」押しておくと、夜には売切れてることもあります。 買い逃しを考えると、決断を焦ることになります。 メルカリは、良くも悪くもスピーディーです。 ラクマの特徴とデメリット ラクマはメルカリに比べるとユーザー数が少なく、売るには努力が要ることもあります。 一方、 楽天経済圏の一部であり、楽天ユーザーひいきの設計になっているなぁとは思いますね。 出品する側のメリット• 販売手数料が3. 5%で安い• ラクマパックで匿名配送可• 楽天銀行使えば振込手数料無料• 購入前申請を使えば他サイトに同時出品できる 出品する側のデメリット• メルカリより売れにくい• 送料がメルカリ便より高め 購入する側のメリット• 楽天スーパーポイントが使える• 購入前申請を使えば横取りされない 購入する側のデメリット• 購入前申請があると時間がかかる• 運営の対応が悪い 補足説明しますね。 まずはメリットから。 販売手数料は3. 5%で、メルカリの10%より倍以上安いです。 あえてデメリットをあげるとすれば、暗算がしにくいってことですね。 ラクマパックは匿名配送ができます。 匿名配送になるのは、日本郵便と提携した配送サービスのみ。 郵便局かローソンに持ち込んで発送しなくてはいけません。 メルカリ便はクロネコヤマトでも匿名配送できますから、ファミリーマートやセブンイレブンも使えます。 私の場合は最寄りコンビニがローソンなので、ラクマの方が発送は楽ですが。 また、 ラクマ便はメルカリ便に比べると、送料が100円か200円くらい高くなることがあります。 それでも普通にゆうパックで送るよりは安くなるので、お得ではあります。 売上金は楽天銀行を振込口座に設定すれば、1万円以上から手数料無料です。 楽天キャッシュにチャージして、楽天ペイでの支払いに使うこともできます。 さらに、 楽天スーパーポイントを使って購入することもできます。 それも簡単に。 ラクマは楽天運営だけあって、楽天ユーザーには優しい設定になっていますね。 ていうか、ユーザーの楽天経済圏への囲い込みですよね? ぶたこ 購入申請は、ラクマだけのシステムです。 メルカリにはないです。 設定すれば 横取り防止とか、 悪い評価の人に売らないということもできます。 他サイトへの同時出品に使うこともできます。 あんまり、おすすめはできないやり方ですが。 一方、 取引のステップが増えるので、面倒といえば面倒くさいシステムです。 私は面倒くさいし売れにくくなるので、めったに使いません。 メリットでもあり、デメリットにもなるシステムです。 次に、デメリットについて。 ラクマはメルカリに比べると、売れにくいです。 ユーザー数が少ないので、購入者も少ないんです。 特に最初は女性専用アプリだったので、男性ユーザーが少ない。 18歳未満は登録できないので、スマホヘビーユーザーであろう学生が少ないのも特徴ですね。 メルカリのように、出品してすぐ売れるというより、じっくりお店に品物を並べてお客さんを待つイメージです。 賞味期限の短いものは、置いておけないですね。 季節商品とか、さっさと売りたいのものは引き際の見極めがいるなぁと思ってます。 ただ、ずっと使っていて、 前よりは売れるようになったと思います。 ラクマは現在1500万ダウンロード。 2015年春くらいのメルカリが流行り始めた時期が、同じく1500万ダウンロード突破だったはずです。 そう考えると、ラクマのユーザー数は意外と多いのかもしれないですね。 運営の対応が悪いっていうのは、違反商品を通報しても全く削除されないんですよね。 私は恥ずかしながら違反出品したこともあるんですけど(故意ではないです)、メルカリで即削除されたのに、ラクマは全く音沙汰なし。 試しに他の違反出品を通報してみましたが、1ヶ月経ってもありました。 まとめ メルカリの特徴• 販売手数料10%• 出金に振込手数料200円かかる• クロネコヤマトと日本郵便で匿名配送できる• メルカリ便は安い• ユーザー数が多い• 売れやすい• 商品が多いし安い• 値下げ交渉も多い• トラブルも多い• 運営の対応は早く厳しい ラクマの特徴• 販売手数料3. 楽天スーパーポイントが使える• 楽天銀行なら1万円以上から振込手数料無料• 匿名配送は日本郵便のみ• ラクマパックは配送料やや高め• ユーザー数がメルカリより少ない• メルカリより売れにくい• メルカリより商品が少ない• 購入前申請でトラブルは少なめかも• 運営の対応は亀 メルカリは売るのも買うのも早く、売れなきゃさっさと再出品を繰り返す感じです。 簡単でスピーディーですね。 ラクマは商品によっては工夫しないと売れないですが、手数料が少なく、購入申請システムで変な人に売らずに済みます。 楽天ポイントが使えるなど、買うのも売るのも楽天ユーザーにはメリットが多いです。 私はメルカリとラクマを併用して、使い分けています。 購入目的なら併用をおすすめします。 出品目的なら、どちらかにしぼったほうがいいと思います。 メルカリとラクマへの同時出品は、けっきょく管理がめんどうで、トラブルにもなりやすいです。 フリマアプリはスキマ時間を使えるのがいいところなので、自分が忙しくなりすぎるような使い方はしない方がいいと思います。 どっちも覗くだけなら登録しないでできますし、気軽にダウンロードしてみたらいいと思いますよ。 もしこれから、フリマアプリを始めてみたいと思ったら 招待コード: Euy0w 登録時に入力で、 100 ポイントもらえます。 ラクマは楽天会員登録必須です。 楽天会員でない方は先に会員登録して、会員サイトからポイントキャンペーンないかチェックしてください。 たぶん、何かしらのキャンペーンやってますから。 招待コード: MRECMN 登録時に入力で、500ポイントもらえます。

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SteamVRで培った研究成果を基に生み出された「VALVE INDEX」 「VALVE INDEX」は一部の国でのみ入手することのできていた製品ですが、ついに日本にも上陸することとなりました。 この「VALVE INDEX」はVRでも広く使われているオープンプラットフォーム「SteamVR」を生み出したVALVE社が開発・提供を行う、いわば公式ハードウェアとも呼べる製品です。 既存製品よりも広い視野角と、臨場感あふれる特殊なスピーカーにより、より没入感の高いハイクオリティなVR体験を実現できるディバイスとなっています。 レンズも最適化されスクリーンドアを大幅に低減しています。 また、従来では90Hzの動作でしたが120Hzにも対応し、144Hzのモードにも試験的ながらも対応、スムーズでより違和感のすくない映像となっています。 また、ヘッドセットに搭載されるオーディオユニットも特徴的で、耳に触れないオフイヤースタイルを採用しており、物理的な接触がないことから、ヘッドホンの圧迫感や物理的な痛みもなく、自然なヒアリング環境を実現しており、高解像度、高リフレッシュレートの映像と合わせてストレスが少なく没入感を高める一助となっています。 独自開発の5本指を認識するコントローラー すべての指の状態や握力を検知できる「VALVE INDEX」の特徴的なコントローラーは、87個のセンサーを使用し、手の位置、指の位置、動き、圧力を追跡することができるようになっています。 ストラップによるフィットにより、手を開いた状態での操作も可能となっており、より自然なVR体験を実現することができるようになっています。 もちろん、ゲームソフトウェア側の対応も必要となりますが、幅広いジェスチャーによる新しいゲーム体験が可能となっています。 「SteamVR」トラッキング対応 様々な動きを正確に捉える外部トラッカー(ベースステーション)方式を採用しており、位置の正確なトラッキングと、速度に優れています。 外部トラッカーからは秒間100回のトラッキングレーザー(走査線)が出ており、ヘッドセット、コントローラーそれぞれに埋め込まれている多数のセンサーで受信され、瞬時に位置が検出されます。 インサイドアウト方式のセンサーよりも確実性が高く、シームレスで違和感のないVR体験が可能になるとされています。 VALVE INDEXとHTC VIVE Proを比較したスペック表が下記となります。 0互換 SteamVR 2. 0センサー SteamVRトラッキング1. 0互換 SteamVR 2. 0およびSteamVR2. 0 SteamVR2. 0 VALVE INDEXとHTC VIVE Pro比較表 「VALVE INDEX」の実機を確認 それでは「VALVE INDEX」のVRキット一式の実機を見ていきます。 尚、レビュー用に事前にお借りしたものとなり、時期やロット、実際に日本国内で販売されるものと細部が異なる場合がありますので予めご了承ください。 まずは外箱の外観から。 一式すべてが入っており、VIVE ProやVIVE CEよりも大きく感じます。 箱外観 箱内部一段目 箱内部2 箱をあけると、2段構造になっており、上段にはヘッドマウントディスプレイとコントローラー、外部センサーとなるベースステーションの主要パーツが収められています。 両サイドにある水色のヒモをもって引き上げると、下段が出現、こちらには各種ケーブル類やACアダプターが収められていました。 付属品一式 中身を取り出した様子です。 外部センサーを使用する方式だけあって、部品点数は多めです。 VIVE CEでは付属していたコントローラーのACアダプタや、ベースステーションの接続USBケーブルなどは付属しておりません。 それでは細部を見ていきます。 まずはヘッドマウントディスプレイから ヘッドマウントディスプレイ前面 ヘッドマウントディスプレイ右側面 ヘッドマウントディスプレイ右側面には、イヤホンとレンズの前後位置を調整するノブがあります。 ヘッドマウントディスプレイ左側面 ヘッドマウントディスプレイ左側面には、イヤホンと、PCとの接続ケーブルがあります。 すべて1本にまとめられています。 ヘッドマウントディスプレイ底面 底面には、IPD調整ノブがあります。 前面カバー取り外したところ ヘッドマウントディスプレイ前面のカバーは磁石でついており、簡単に取り外しが可能です。 オプション用USB端子 くぼみの中にはUSB端子が備わっています。 こちらにオプションの追加センサーやライトアップ用装飾などを追加が可能になっています。 ただし、開発者向けの機能ですので、公式でオプションが出てくる予定は今のところ無いようです。 ヘッドセット背面 背面にはヘッドバンド調節ノブがついています。 ヘッドセット伸縮 最大まで伸ばすとこのようになります。 追加クッション 追加のクッションも付属しており、ヘッドバンドの大きさが大きすぎる場合等に装着したときのフィット感を高めることができます。 レンズ部分 フェイスクッション取り外し フェイスクッションも磁石でついており、簡単に取り外すことができます。 ヘッドマウントディスプレイのコネクタのそばにオーディオ端子がありました。 IPD調整でレンズも下記のように動きます。 IPD調整最小 IPD最大 レンズ位置も前後に調整が可能となっており、メガネなどをかけている際に便利な機能となっています。 本体右側面のノブを回すことでヘッドマウントディスプレイをつけたままでも調整が可能になっています レンズ位置最小 レンズ位置最長 コネクタ VALVE INDEXの接続コネクタは、DisplayPort、USB 3. 0、ACとなっております。 ACは専用のACアダプターが付属しています。 続けて、VALVE INDEXの最大の特徴となるコントローラーを見てみます。 コントローラー表 コントローラー裏 USB Type-Cの充電孔 ストラップには滑り止め 立体的な構造となっており、ストラップも手をしっかりとホールドできるようになっています。 滑り止めもついており、両手を広げた状態でもコントローラーが落ちるようなことはなさそうです。 重量も見た目より軽い印象です。 コントローラーを手にもった様子 下部のゴム紐を引くことで固定 本体下部のボタンを押すとゴム紐が緩みます 握りを離してもコントローラーは落ちません 続けて外部トラッカーのベースステーションです。 ベースステーション ベースステーション裏面と底面 ベースステーションはVIVEと同じく無線での接続となり、裏面や底面にマウンターに固定するためのねじ穴が開いています。 底面はゴム張りになっており棚の上などに直接置くこともてきそうです。 付属スタンド 壁固定用のスタンドも付属しており、背面や底面のねじ穴に固定することができます。 こちらのスタンドの底面にもゴム足がついており簡易的なスタンド代わりにもなりそうです。 VRをストレスフリーに楽しめるVALVE INDEX 以上、駆け足でしたが、VALVE INDEXのフォトレビューとなりました。 時間の関係で続けて実際にセットアップして使用感を見ていくところまではできませんでしたが、追って追記をしていきたいと思います。 Steamを運営するVALVE社公式のVRデバイスとのことで、非常に安心感が持てる製品となっています。 VRコンテンツはSteamVRに数多く展開されており、ゲームだけでなく、動画や、Vtuberになって配信など多岐にわたります。 これらの膨大ともいえるコンテンツが安心して楽しめるというのは、他に類を見ない大きな強みでしょう。 ハードウェア面からも徹底的に「VRをストレスフリーで楽しむ」が追求され、高解像度モニタや、耳を押さえつけないヘッドセットなど、いくつものこだわりのポイントが感じられるVALVE INDEXは、外部センサーの設置など、セットアップの手間をかけてでも有力なVRの候補となるでしょう。

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ラクマの商品もLINE Payで支払うことができます。 WEBサイトでもLINE Payのオンライン支払いはできますが、ラクマの場合は、ラクマアプリからのみ支払うことができるということが注意点になります。 このエントリーでは、ラクマの商品をLINE Payで支払う方法を紹介します。 ラクマアプリを入れていない場合はこちらからダウンロードできます。 LINE Payでラクマを支払う方法 ラクマアプリで買いたい商品がありましたら購入手続きに進みます。 買いたい商品を選ぶ 買いたい商品が見つかってタップした画面になります。 1500円の商品を買う事例です。 ラクマでの売上金だけで買える表示が出ていますが、 LINE Payのキャンペーンで20%還元中ですので、LINE Payで支払います。 キャンペーン中に、決済を完了しないと還元は適用されませんので、 すぐに購入可の表示がある商品を選ぶこともポイントになります。 「購入に進む」ボタンをタップします。 次の画面です。 支払い方法を選択 支払い方法を選択するためにタップします。 次の画面です。 たくさんある支払い方法の中からLINE Pay払いをタップします。 手数料が0円なのはうれしいですね。 選択しますと、前の画面に戻ります。 支払い方法がLINE Payになっていることを確認して、画面下の「支払い方法を決定する」ボタンをタップします。 (ラクマのクーポンを適用する場合は、このボタンを押す前に適用しておきます。 ) 次の画面です。 もう一度確認が出て、内容に間違いなければ、決定するボタンをタップします。 ここからはLINE Payの決済画面に飛びます。 ラクマからLINE Payの決済画面へ ラクマからLINEを開きます。 開くをタップします。 開くと決済画面になります。 決済画面の下に決済ボタンがあります。 注意点としては、ポイントで支払ってしまいますと、ポイント分の支払いに対しては、還元が適用されません。 ポイントを使いたい場合は、ポイントを一度、LINE Pay残高に交換して使います。 こちらのページで、LINEポイントをLINE残高に交換する方法を紹介しています。 クーポンの使い方 クーポンを使う場合は、事前に、クーポンをゲットしておきまして、支払い画面のクーポン検索をタップして、クーポンを適用させます。 4月15日~17日分はこちらの公式ツイートのリンク先からゲットしておきます。 ) 使えるクーポンを適用させましたら、決済ボタンをタップします。 最後の確認画面です。 キャンペーン期間中は、LINE Payでの残高払いがキャンペーンの対象なので、残高となっていることを確認します。 決済をタップして、受付案内画面が出て完了です。 参考:LINE Payをラクマで支払う仕組み 仕組み的には、この決済で、LINE Payからラクマにお金が支払われ、いったんラクマで預かりとなります。 商品が届いた段階で受取通知をして、出品者にラクマから代金が支払われます。 ヤフオクにしても、メルカリにしても、ラクマにしても、商品が届いてから出品者にお金が支払われるため、よほどでないと代金をめぐるトラブルはなくなっている感じですね。 商品がキャンセルされない限りは、LINE Payからラクマに代金は支払われたままですので、キャンペーンの場合は、還元が適用になります。 LINEウォレットのトークで支払いを確認 数分後に、ラインウォレットにも、支払い完了が届きます。 ちゃんとラクマに代金が払えていることが確認できました。 あとは商品が到着するのをまつばかりです。 商品が到着したら、 ラクマで受取通知と評価を出すのを忘れないことが留意点になります。 こちらの記事はZOZOタウンの商品をLINE Payで支払う方法を紹介しています。 LINE Payカードでラクマを支払う方法(3月限定) 3月の超Payトクでは、LINE Payカードを使っても、ラクマの商品を支払うことができます。 LINE Payカードは、即時発行できるバーチャルカードでも利用でき、クレジットカードの使い方の要領で使用します。 こちらの記事では、アマゾン、楽天、ゾゾタウン、メルカリの商品をLINE Payカードで支払う方法と実例を紹介しています。 こちらの記事では、ヤフーショッピングとヤフオクの商品をLINE Payカードで支払う方法と実例を紹介しています。 関連記事 スポンサーリンク nobujirou.

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