エアコンガス入れ方。 ムーヴカスタム(LA100)のエアコン添加剤の入れ方は?【DIY作業】

エアコンは自分で取り外せる?ガス抜きするための12ステップ

エアコンガス入れ方

お世話になります。 本日、DIYでエアコンのガスチャージを行いました。 R12 まず15分程度真空引きを行い、その後高圧バルブを開けてガスがある程度入ったところで高圧バルブを閉め、エンジンをかけてから低圧バルブを開いてガスを入れました。 しかし低圧側の圧力が高めでなかなか缶のガスが減らないので、多少振ったり缶を逆さにして入れてしまいました。 規定量が600gだったので2缶とちょっとを30分ぐらいかけて何とか入れましたが、最終的な圧力は「低圧側0. 3MPa マニュアル値0. 17MPa 」「高圧側1. 7MPa マニュアル値1. 7MPa 」となりました。 冷えはそこそこで、サイドグラスの気泡はたまに大きいのが出てきたりしています。 液体のような感じ この状態でエアコンを使用して問題ないでしょうか? あとコンプレッサを外した際に少しオイルを注入しましたがそれが問題あるのでしょうか? サクション側に入れると液圧縮を起こしてコンプレッサが壊れる、と聞きましたがバルブから入れていないのは間違いないですがどちらの配管に入れたかは記憶にありません よろしくお願いいたします。 No,2です。 補足が入りましたので改めて順を追ってお答えします。 まず確認ですが、交換したコンプレッサは新品、中古(外したまんま)、リビルト(再生新品)のどれになりますか?また、交換に至った原因は何でしょうか?以上が判らない状態での解答となりますが、 1 低圧0,3MPaというのは確かに高目です。 今10数年振りにエアコン教習時に使ったマニュアルを引っ張り出してきたんですが、コレが意味する物は「コンプレッサの圧縮不良」です。 取り敢えずそのまま使っても問題ないですが、しばらく後に再度測定してみて低圧が更に上がっている様なら確実にコンプレッサの不良と見ていいでしょう。 上で確認したのはこのコンプレッサが中古なら充分ありえる話だからです。 2 泡に関してはたまに出る位なら問題ありません。 ましてや冷媒の重さを規定通り入れてますので、オーバーチャージでない限り特に何もする必要はないでしょう。 3 液圧縮ですが、エンジンで言うところの「ウォーターハンマー」と同じで、ピストンその他で空間を圧縮する際、気体は収縮するので問題無いが液体の場合は圧縮する事が出来ず(だから油圧という原理が成り立つ訳ですが)、無理に圧縮を続けると機械の方が壊れる(エンジンならコンロッドが曲がるとか)事になります。 で、コンプレッサにオイルですが、通常GSなどで補充用オイルをバルブから注入したりしますが、ガス込みで100g程度なので純粋にオイルだけなら50cc前後、コレで問題が出たのを見た事は有りません。 コンプレッサに直接入れてもそれ位の量なら低圧からガスを入れている間にそのガスと混ざって全体に拡散していきますから特に問題ないでしょう。 そもそも既にガスチャージ後エアコンを廻してるんですよね?液圧縮が掛かってたら最初の1回転が廻らずコンプレッサがロックしてエンジンが止まりますよ。 まあ、取り敢えず冷えている様ですから、贅沢言わなきゃそのままでもいいと思いますが、もしコンプレッサに保証があったりするのであればクレームでキッチリ完品にした上で再度チャレンジ、というのも手かと思います。 この回答への補足 また教えて頂きありがとうございます。 3 については現状動いていれば問題ないと言うことで安心しました! 2 についてもオーバーチャージではないと考えていますので問題ないと言うことで安心しました。 1 についてですが、もともと正常に冷えていたコンプレッサーをそのまま使っているので 配管のOリングを交換したのみ 、コンプレッサーの圧縮不良という診断ですと、やはり缶を逆さにしてガスを入れてしまった為なのかと思ってしまいます。 缶を逆さにして入れた場合は液状でコンプレッサーに入っていくと思うのですが、このガスはいずれ気体になって正常に稼働することが出来るのでしょうか? またそうすると低圧側の圧力も下がる可能性はありますでしょうか? 新たな補足の中のご質問に回答致します。 缶を逆さまにしてガスチャージをしたから云々、という事ですが、市販のエアコンオートチャージャーなどはハナっからガス缶を逆さまにセットする様出来ています。 我々も普段は缶を逆さまにして初期充填してからコンプレッサを稼動させて残りのガスをチャージしていますが、それで問題が出た事は有りません。 今回ゲージで確認した圧縮不良状態ですが、今まで使われていたコンプレッサとの事ですので、ある程度の部品消耗があり若干の圧縮漏れがある、というのが実際のところでしょう。 実用上支障のない辺りまで冷やせるのであれば、取り敢えず別の不具合が出るまでそのまま乗っても問題ないと思いますよ。 R12のガスを入れたのですかね? それともR12のエアコンにも使える汎用ガスを入れたのですかね? R12は既に法律やらで禁じられているはずです。 修理やら、充填はもちろん販売するだけで両手にお縄が掛かる代物だったはず。 もしR12のガスそのものだと、どこで手に入れたか気になる所ですね。 低圧側の圧力が割りと高いのはコンプレッサーが怪しかったりするのですが、どうでしょう、解りませんね。 コンプレッサーの圧縮不良が可能性として高いですが、高圧側は正常値のようですし。 ガスが多いか、コンデンサで十分冷却出来てない可能性もありますが… エアコンオイルの入れ過ぎは確かに良くありません。 コンプレッサーを外された様なので一度オイルを抜いてどの位入っているかを見ても良かったかもしれませんね。 配管内にも幾らかありますが。 オイルの規定量ってのもあったような気がします。 曖昧ですいませんが(笑 まぁR12システムで未だ冷たい風がでているならそれはそれで儲けもの、という考えが一般的ではないですかね。 A ベストアンサー 基本的に冷凍機油(オイル)の補充は必要ありません。 エアコンではガスと一緒に、サイクル内をオイルが流れています(コンプレッサー内部の潤滑が主な目的)が、ガス漏れなどがない限りオイルが減ることは有りませんし、コンプレッサーに異常がないかかぎり、汚れることもめったに有りません。 また、単にエアコンといっても使用するコンプレッサーのタイプ(レシプロ式・ベーンローターリー式・スクロール式など)や冷媒(ガス)の種類によってオイルの種類が異なりますので、適正なオイルを使用しないと圧縮の低下やコンプレッサーの破損にもつながります。 ガソリンスタンドでそこまで区別して補充しているかどうか極めて疑問です。 ガスの補充については、サイトグラスのあるものではサイトグラスで確認し、泡が見えるようであれば補充の必要がある可能性が大きいです。 サイトグラスのない物ではガス量の点検が少々厄介なので、専門家(スタンドには専門家はいないでしょう)に任せたほうが良いでしょう。 ガスについても少なくても多すぎても場合冷えが悪くなる原因になります。 特に多すぎる場合はごく短時間で破損にいたる場合もあるので要注意ですし、少ない場合でもほとんど冷えないほど、少ない場合はコンプレッサーの焼きつきにつながる場合があります。 エアコンの効きが悪きなる原因には、その他にも色々な要因が考えられますので、一度ディーラーや電装整備工場などへ持ち込み、点検を受けることをお勧めします。 ガス漏れの点検や制御系統の点検を含めて、しっかりとした点検整備を行うのは、ガソリンスタンドでは無理です。 また、ガスを補充する際に、代替フロン(フロン12の代替品)の使用はお勧めできません。 基本的に冷凍機油(オイル)の補充は必要ありません。 エアコンではガスと一緒に、サイクル内をオイルが流れています(コンプレッサー内部の潤滑が主な目的)が、ガス漏れなどがない限りオイルが減ることは有りませんし、コンプレッサーに異常がないかかぎり、汚れることもめったに有りません。 また、単にエアコンといっても使用するコンプレッサーのタイプ(レシプロ式・ベーンローターリー式・スクロール式など)や冷媒(ガス)の種類によってオイルの種類が異なりますので、適正なオイルを使用しないと圧縮の低... Q ガソリンスタンドでタイヤの空気圧をチェックした際にパンクが見つかり修理してもらうことにしました。 そこまでは良かったのですが、待合室で待っているとGSスタッフがエアコンのコンプレッサーオイルが半分くらいに減っていると言ってきました。 (もともとエアコンの調子は悪くはありませんでした) また、先日はそのオイル不足が原因でエアコンが焼きついた車の修理に15万円ほどかかったので壊れる前に補充したほうが良いですよ。 時間も5分くらいで出来るという事でした。 ついでにエアコン内のパイプ?内のコーティングをすれば2年は大丈夫みたいなことを言われ、五年目のワゴンR 走行27000キロの愛車をまだまだ大事に乗っていこうと思っていた私は言われたとおりに全部やってもらいました。 パンク修理2500円 コンプレッサーオイル2000円 作業工賃8000円 取られました。 (説明ではコンプレッサーオイル交換のついでにパイプのコーティングをセットで10000円と言われました) 一応サービスでワックス洗車してくれたのですが、無知な自分はなんかぼったくられたんじゃないかと不安になったので質問することにしました。 そもそもエアコン内のパイプとやらのコーティングは必要なのか? 全部で20分くらいで終わったと思うのですがそんなに早くできるものなのか? ご存知の方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。 ガソリンスタンドでタイヤの空気圧をチェックした際にパンクが見つかり修理してもらうことにしました。 そこまでは良かったのですが、待合室で待っているとGSスタッフがエアコンのコンプレッサーオイルが半分くらいに減っていると言ってきました。 (もともとエアコンの調子は悪くはありませんでした) また、先日はそのオイル不足が原因でエアコンが焼きついた車の修理に15万円ほどかかったので壊れる前に補充したほうが良いですよ。 時間も5分くらいで出来るという事でした。 ついでにエアコン内のパイプ?内の... A ベストアンサー ガソリンスタンドでのガソリンの利益は、1L辺り数円との事です。 つまり、ガソリンだけ売っていてもやっていけないわけです。 今回の質問者様の車にした事は、ガソリンスタンド側にとっては無知な人の不安をあおり手っ取り早く高額の利益を得るために必要な事です。 もちろん、質問者様としてはぼったくられた所ではありません。 ガソリンスタンドでは整備経験が少なかったり、技能が低い作業者が作業をすることもありますので、最悪の場合近いうちにエアコンが壊れてくれるおまけがつく可能性もあります。 全てのスタンドが悪いとはいいませんが、トラブルが多いことは間違いなしです ガソリンスタンドでは、ガソリンと空気圧以外の作業以外はしない方がいいですよ。 なお、イエローハットやオートバックスの作業者もスタンド同様の事がありますので、車を足がわりに使っていて壊れたら買い換えればいいと言うのでなければ避ける方がいいです。 特に、愛車&まだまだ大事に乗っていきたいと書かれているなら絶対に作業させてはいけない店です。 今後心配ごとがありましたら、ディーラーへもって行って確認して頂く事を強くお勧めします。 ガソリンスタンドでのガソリンの利益は、1L辺り数円との事です。 つまり、ガソリンだけ売っていてもやっていけないわけです。 今回の質問者様の車にした事は、ガソリンスタンド側にとっては無知な人の不安をあおり手っ取り早く高額の利益を得るために必要な事です。 もちろん、質問者様としてはぼったくられた所ではありません。 ガソリンスタンドでは整備経験が少なかったり、技能が低い作業者が作業をすることもありますので、最悪の場合近いうちにエアコンが壊れてくれるおまけがつく可能性もあります。 Q ちょうど2日前に「エアコンの故障 異常ガス圧など :非常に困ってます」という題目で 質問させていただいた者です。 原因はガスの入れ過ぎだとわかったので、ガスを適正値まで抜こうと思います。 しかし、現在、規定量を大きく上回るガスが入っていると考えられるので、 ガスを抜く前にエアコンを動かすと、非常に高いガス圧によって、コンプレッサーを 始め、エアコン関係の部品が故障したりしそうなので、エアコンを切った状態で ガスを抜きたいです。 ちょうど2日前に「エアコンの故障 異常ガス圧など :非常に困ってます」という題目で 質問させていただいた者です。 原因はガスの入れ過ぎだとわかったので、ガスを適正値まで抜こうと思います。 しかし、現在、規定量を大きく上回るガスが入っていると考えられるので、 ガスを抜く前にエアコンを動かすと、非常に高いガス圧によって、コンプレッサーを 始め、エアコン関係の部品が故障したりしそうなので、エアコンを切った状態で ガスを抜きたいです。 現在の非常に高いガス圧でエアコンを動かすと、コンプレッ... A ベストアンサー エアコンのガスが入りすぎていたと書かれていますが、ご自分で補充されたのでしょうか? ご存知のように、ガスを補充する時には専用のゲージを見ながら規定圧まで充填します。 外気温度によっても補充時のガス圧が違ってきます。 オークションなどで安価で売られているゲージの無いガス補充器具などを使うと、ガスが入りすぎコンプレッサーに負担をかけてしまいます。 はじめは冷風がでてきますが、コンプレッサーに負担がかかりっぱなしになり、あげくのはてにはコンプレッサーが壊れ、ガスが入っているのに冷却しない状態に陥ります。 こうなれば、慌ててガスを抜いても後の祭りですね・・・。 もしも心当たりがあるのでしたら、コンプレッサーが怪しいかもしれません。 A ベストアンサー ガスの充填をする際に圧力計でガスの量を判断することはできません。 規定値以下の量でも規定値を超えてしばらくしても、ほとんど圧力の変化はおきませんし、外気温度や室内の温度、エンジン回転数などで圧力は変化してしまいますので、何KgfになったらOKというような数値はありません。 ガスを充填するには自動車用のR12であれば冷凍サイクル内のドライヤーレシーバか、それ以後の冷媒回路のどこかにサイトグラスと呼ばれる覗き窓がありますので、サイトグラス内の泡が消えるまで充填します。 この時冷房能力は最大(窓を全開にし、ファンを最大でまわす)エンジンはアイドリング状態で行います。 エンジンは十分に暖気しておきフルードカップリングなどを使ったらラジエーターファンを使用している物はカップリングの温度が十分に上がりファンの回転があがってから行ってください。 コンデンサーファンが電気式の物で2段階制御がなされている物ではファンがハイの状態で点検します。 外車等ではサイトグラスがないタイプがありますが、このタイプで正確なガス充填を行うには一度、サイクル内のガスを回収した後、真空ポンプでサイクルを真空にし、規定の重量だけ充填する方法が正しいやり方ですが、簡易的にはアキュームレータータンク(エヴァポレーター出口にある冷媒のタンク)の温度を確認しながらガス状(液状でチャージすると大きな誤差がでる可能性があります)でゆっくりとチャージし、アキュームレータータンクの温度が急激に下がったところでチャージを終了します。 このときも冷房能力は最大にしエンジンはアイドル状態で行います。 ゲージマニホールドのゲージは冷媒の量を測るための物ではなくサイクルのつまりや、コンデンサーの冷却不良、エキスパンションバルブの調整不良(カーエアコンでは調整することはまずないですが、冷凍車などの冷凍機では使用温度にあわせて調整します)や、コンプレッサーの圧縮不良などのトラブルを点検するために用いる物です。 たった二つの圧力計ですが使いこなせばかなりのことが判ります。 一般家庭用のR22のエアコンではサイトグラスなどは有りませんので、ガスチャージを行う際はガスを重量で計量し規定量を充填します。 これにはゲージマニホールド以外にチヤージングシリンダー(圧力と体積から重量を割り出すメモリが付いた専用の工具です)を用いるのが一般的です。 R12と異なりR22では圧力が高いので缶入りでの販売はされておらず、ボンベによる販売が主です。 ボンベから必要量だけチャージングシリンダーに移して充填します。 これは家庭用に限らず自動車用でも冷凍機などに使われる冷媒(より低温が必要なため蒸気圧が高いので)でも同じです。 ゲージマニホールドはアマチュアが使う物ではなくあくまでプロ用の道具ですから、危険防止など説明以外の説明はなくて当然と言えるかもしれません。 冷媒不足・過充填ともにエアコンの性能が発揮されないばかりでなく、場合によってはエアコンの破壊に至る場合もありますのでエアコンの構造や原理を十分に理解した上で使用することをお勧めします。 また、ガスをチャージする際は必ずガス状で行う(缶を逆さにすると液状の冷媒がチャージされます。 場合によっては液状の冷媒が直接コンプレッサーに流れ込み液圧縮状態になりコンプレッサーを破壊する場合もあります)ことをお勧めします。 缶を逆さにしたり激しく振ったりしてはいけません。 この方法では缶が冷えてガス圧が下がり充填に時間がかかりますが安全のためには致し方ないことです。 あまり高温のお湯につけると缶内のガスが異常沸騰を起こし缶が破裂するなどして非常に危険です。 またガスの缶が接続された状態では決して、高圧がわのバルブは開けないでください。 缶が破裂する恐れがあり非常に危険です。 なにぶん高圧ガスを扱う装置なのでチョットした操作ミスで重大な怪我やトラブルの原因になる可能性がありますので、可能な限り慎重に行ってください。 できれば専門家の指導のもとで使い方を覚えてから使用するほうが望ましいのですが・・・・ ガスの充填をする際に圧力計でガスの量を判断することはできません。 規定値以下の量でも規定値を超えてしばらくしても、ほとんど圧力の変化はおきませんし、外気温度や室内の温度、エンジン回転数などで圧力は変化してしまいますので、何KgfになったらOKというような数値はありません。 ガスを充填するには自動車用のR12であれば冷凍サイクル内のドライヤーレシーバか、それ以後の冷媒回路のどこかにサイトグラスと呼ばれる覗き窓がありますので、サイトグラス内の泡が消えるまで充填します。 この時冷... Q 車は15年近く前の普通車ですが、ガスはHFC-134aです。 昨日、エアコンのオイルとガスを補充しました。 補充は4回目で、全部自分で行っています。 補充前でも十分に冷えていましたが、サイトグラスを見ると白濁していたのと オイルチェッカーでオイル量を測ると半分を切っていたので、補充しました。 補充前の低圧ポートのガス圧は1. まずはオイル ガス20ccとオイル30ccほどの物 を3本ほど入れました。 オイル補充後はオイルチェッカーの3分の2ほどでしたので、 入れ過ぎでもなく適正かと思います。 次にガスを補充しました。 缶を正立させた状態だと、2~3分しても3分の1も入らなかったので、缶を逆さまに して入れました。 逆さまにするとすぐに入りました。 1缶 200g 注入しても、サイトグラスをみると白濁したままですし、ガス圧も 1. ガス圧を見ると低圧側のガス圧なのに、5. しかし、サイトグラスを見ると白濁したままです。 ふと、顔を上げると白煙が出ていて、急いでエアコンを切りました。 コンプレッサーがロックしてベルトが焼けて白煙が出たようです。 エアコンを切って数分後、ふとガス圧 低圧側です を見ると、7. 原因がさっぱり分からないのですが、原因としては何が考えられるでしょうか? オイルは、普通のPAGオイルと添加剤が含まれたものを入れているのですが、 添加剤が含まれたものは、今までの合計が5本とかになると、凍るとかいうようなことを 見たことがある気がします。 よくよく考えたら、今回で5本目ぐらいになると思います。 ですので、これが考えられる原因の1つかと思います。 もう1つの考えられる原因はガスを逆さまにして入れたことです。 何かで逆さまにして入れても良いというのを見た記憶があったのですが、 逆さまにして入れるのは良くないようですね。 一番の疑問点が、異常なガス圧です。 コンデンサーのファンが止まったときか、マグネットクラッチが 離れたとき コンプレッサーが回ってないとき のどちらか分かりませんが、 そのときは、低圧側のガス圧は2. ガスを250g~300g入れたからといって、1. 長文になり申し訳ありません。 また、修理に出す前に、これをしたら直る可能性があるなどのことがあれば、 それも教えていただけたら助かります。 車は15年近く前の普通車ですが、ガスはHFC-134aです。 昨日、エアコンのオイルとガスを補充しました。 補充は4回目で、全部自分で行っています。 補充前でも十分に冷えていましたが、サイトグラスを見ると白濁していたのと オイルチェッカーでオイル量を測ると半分を切っていたので、補充しました。 補充前の低圧ポートのガス圧は1. まずはオイル ガス20ccとオイル30ccほどの物 を3本ほど入れました。 オイル補充後はオイルチェッカーの3分の2ほどでしたので、 入れ過ぎでもなく適正かと思います... A ベストアンサー はっきり言って、いじりすぎ。 という物です。 ガスなんて故障や事故がなければ10年たっても抜けません。 オイルも同じです。 スタンドや、オイルの会社は売りたいですので、一生懸命確認と称してガスを抜いていますけどね。 また、低圧側から缶を倒立させて液注入するなんて事は基本的にしません。 ほんの一部の特殊な形状のコンプレッサーでは、エンジンを停止させた状態で、これを真空引き後の1回目だけ、しかも高圧側から。 行わなければならないものがありますが、それ以外は液注はないですよ。 それに、多くの車種でそもそものエアコンガス量は400g~500g程度でしょう。 それなのに、200Gを入れて、次に倒立させて無理やり入れたなんて、常識的にやるものじゃありません。 エアコンのガス量は、高圧側と低圧側の圧力を見ればわかります。 低圧側と、高圧側の基準値を確認して居れるものです。 サイトクラスは、目安であって、測定器ではありませんので、それを基準で作業はしません。 そういえばと思いだしましたけど、サイトグラスに気泡があるからと、ガスを入れすぎて、安全弁を吹っ飛ばした人が居ると聞いたことがありますね。 安全弁なので、壊れれば交換だけ。 高くつきますけどね。 また、オイルは、正立なら、リキッドタンク ドライヤー の中にじゃぶじゃぶたまって居そうですね。 完全に入れすぎです。 正規量に調節してもらう必要があるでしょう。 リキッドタンクはあきらめるか、交換するなら、タンク1本1万円くらい+真空引きからガス注入の料金と、タンク交換工賃がかかります。 そもそも、今の暑さの場合、外気導入だと、能力オーバーになる可能性は高く、正常であっても、冷えないというのも結構あります。 内気循環にすると、熱い外気を冷やすわけではなくなるので、冷えるようになったりします。 その辺を考えて使った方がいいんですよ。 サイトグラスは、単なる目安でしかありませんので。 そのまま使ってると、安全弁が破壊されて、完全にガスが抜ける。 走行中だと、エンジンルームから白煙が一気に立ち上るようなことになったりします。 それ以外でも、設計以上のガス圧になって居るようですので、ジョイントなどが破損するかもしれません。 はっきり言って、いじりすぎです。 はっきり言って、いじりすぎ。 という物です。 ガスなんて故障や事故がなければ10年たっても抜けません。 オイルも同じです。 スタンドや、オイルの会社は売りたいですので、一生懸命確認と称してガスを抜いていますけどね。 また、低圧側から缶を倒立させて液注入するなんて事は基本的にしません。 ほんの一部の特殊な形状のコンプレッサーでは、エンジンを停止させた状態で、これを真空引き後の1回目だけ、しかも高圧側から。 行わなければならないものがありますが、それ以外は液注はないですよ。 それに... >すみません。 何が惜しいのでしょうか? >膨張弁(エクスパンションバルブ)が詰まると高圧、低圧ともに圧力は下がるのにゃ NO3、4の回答者さまは丁寧に噛み砕いて説明して下さっていますがサイクルを誤解されています。 初級のテキストではコンプレッサを水ポンプに例えていたりするのでウチの若い衆も良く誤理解していたのを思い出します。 ここでは冷房-暖房の切替弁やコンプレッサの回転数を変化させる動作は割愛します。 ちなみに同じ条件でインバーター制御でコンプの回転数上げると高圧側は圧力が若干上がり低圧側は相応に下がります。 室温が設定温度付近まで下がってくると膨張弁がガスの流量を絞り高圧が下がり、低圧も下がります。 文頭に回答したとおり流量が多いと圧も上がり流量が減ると圧は下がります。 理解されてない方は反論されるところだと思いますが 室外器高圧側のサービスバルブを閉めて(膨張弁が完全に閉鎖と同義)冷却運転を続けます。 「ノズルが詰まって圧力上がる」という理解だと室外器の解溶詮が吹っ飛んでガスが抜けるか圧力スイッチが動作してコンプが止まりそうですがそうはなりません。 高圧、低圧共に圧力は下がっているから。 コンプレッサもサイクル内に冷媒に一緒に循環している油はありますが自ら内部で循環やハネかけしているのでロックすることもありません。 これをしばし続けるとサイクルのガスをくまなく室外器に封入することができます。 素人業者が得意げに言う「ポンプダウン」の完成です。 更に圧力が3.5MPaくらいまで上がると圧力スイッチでコンプレッサ停止。 経験では室外器の裏側にビニール袋が食い込んで熱交換せず、通常は壁側で配管も回されていて見えにくいのですが冷えないと激怒してきたユーザーも平謝りしてました。 ガス圧が高いからガス漏れしやすくなるというのはデタラメです。 設置がいいかげんな素人業者の工事が原因の方が多いです。 メーカーが修理に行くとすぐに判明しますが素人工事のせいとはいえ「超」大手量販店の下請仕事なので原因をハッキリ説明できない事もしばしば。 >すみません。 何が惜しいのでしょうか? >膨張弁(エクスパンションバルブ)が詰まると高圧、低圧ともに圧力は下がるのにゃ NO3、4の回答者さまは丁寧に噛み砕いて説明して下さっていますがサイクルを誤解されています。 初級のテキストではコンプレッサを... A ベストアンサー サイトグラスの気泡は、外気温、室内温、エンジンルームの温度などいろいろな要素で変わります。 気泡はガスがどれくらい液化出来たかと言う目安です。 専門家はゲージ(圧力計)で判断しています。 気泡2個や4個で判断できるほどのものなら修理屋は入りません。 簡単な確認方法はエアコンを掛けて、そこそこ涼しくなって、サイトグラスが液体で満たされてきて、泡が時々無くなれば使用可能です。 どこかに持って行って診てもらうのは結構ですが、ゲージを付けて圧力を診るだけでガスが抜けます。 今の車は封入ガス量が少ないので、診てもらうとゲージの取り付け時や、ゲージの配管内にかなりの量が入ってしまいます。 当然、車には戻りません。 そういう意味でも手馴れた専門のお店で診てもらうことです。

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エアコンのガスの入れ方とは?危険?!詳しく解説!

エアコンガス入れ方

エアコンガスのつぎたしがいけない理由 1. 適正量に戻すことはできない 理由はエアコンのガスは現在何グラム入っているのかがわからないということが一つです。 たとえば、エアコンが冷えなかったとします。 マニホールドという道具を接続してガス圧を測れば、少なくなっているのはある程度わかりますが、適正量の何パーセント減っているかは絶対にわかりません。 ですので、ガスのつぎたしをする場合、ガス圧を見ながら、適当(感で)に入れることになってしまいます。 簡単に説明すると、エアコンごとにガスの適正量があり、減ってしまった場合、適正量ぴったりに戻す事ができないということです。 混合ガスの為 第2の理由として、R410というガスは混合ガスです。 詳しくは説明しませんが、つぎたしの場合ガスの比率がおかしくなってしまい、冷え方に影響が出る場合があります。 原因を特定しないとだめ これは、エアコンガスをつぎたしする場合、初めから入れなおす場合どちらもあてはまりますが、結局継ぎ足しをしても、ガスの減った理由を特定し改善しなければガスは減ってしまいます。 エアコンのガスは通常の使用で、勝手に減っていくものではありません。 何かしら原因があり、ガスが減っているのです。 原因を改善しなければ、また同じことになってしまいます。 つぎたしはいけないことですが、ぶっちゃけ継ぎ足しすれば、冷えるようになる場合もありますし、継ぎ足しをしてしまう業者もいます。 完璧なやり方をまとめると つぎたしがいけないってことは、完璧なやり方はどうやるの? と疑問がでると思います。 完璧な方法は、まずガスが減った原因を特定し、改善します。 その後エアコン本体に残っているガスを空にし、量りを使用して適正量を初めから入れなおすのが完璧な方法です。 それでも継ぎ足しするという方はこんなやり方で あまり良い選択ではありませんが、原因の特定ができず、一時的に冷えてくれればいいという方は、ガスのつぎたしという方法もありかもしれません。 ガスのつぎたしには以下のの道具が必要になります ・プラスドライバー ・マニホールド ・エアコンガス ・モンキー それではこれからガスのつぎたし方法を解説します。 モンキーでナットを開ける まずはエアコンの室外機のサイドにある銅管の接続部分のカバーをプラスドライバーでとります。 マニホールドの接続 次にマニホールドと室外機をつなぎます。 上の画像を参考にしてください。 マニホールドのホースの色は緑の場合が多いです。 つなぐ時はエアコン静止時にしてください。 マニホールドとガスボンベの接続 次にマニホールドとガスボンベをつなぎます。 上の画像に写っているマニホールドだと、英語表記でチャージと記載されている、一番右側の黄色いホースです。 マニホールドの種類によってはホースの位置が違ったりしますので、説明書(マニュアル)があれば確認した方がよいです。 上の画像では赤ホースも接続していますが、それはガス継ぎ足しの時は使用しません。 あくまでイメージ画像ですのでご理解ください。 真空状態にする時に必要な道具です。 黄色ホースを接続したら、マニホールドのゲージがcloseになっていることを確認し、ガスボンベを一度あけ黄色ホースにガスを充満させたあと、マニホールド本体の黄色ホースつなぎ目のジョイントを軽く開け閉めして、エアパージという作業をします。 エアコンの本体に空気が入らないようにする為の作業です。 ガスのボンベをあけてチャージ これで準備は整いましたので、エアコンを運転ボタンをおして動かし始めます。 動き始めたら、マニホールドのゲージをチャージの部分にすればエアコンのガスは入り始めます。 入れすぎると大変ですので、2秒程度チャージに回し、すぐにcloseにする。 エアコンがまだ冷えないようだったら、2秒程度チャージに回し、すぐにcloseにする。 この作業を繰り返します。 どのくらい入れれば適正な量になるかがわかるのであれば、一気に入れることも可能ですが、最初にも書きましたが、エアコンのガスの量はどのくらいへっているかは正確にはわかりません。 ですので、めんどくさいですが、「ちょっと入れて、冷えるか確認」そんな作業を繰り返さないといけないことになります。 エアコンのガスが少ないサイン エアコンのガスが少ないサインは、エアコンから冷たい風が出ない以外にも、上の画像のように、室外機の銅管が霜で固まるという現象でもわかる場合があります。 ですので、エアコンのガスを入れていくと、銅管に霜がつかなくなる、そんな状態になる場合もありますので、そこを目安にしてガスを入れていくのもよいかもしれません。 上の画像は極端に霜がついてしまっていますが、エアコンのガスが少なくなっていると、銅管やバルブの周りが霜で固まる場合が多いです。 エアコンのガスが適正な量になっていくと、霜がとけていきます。 最後に 最初にも書きましたが、エアコンのガスのつぎたしは基本やってはいけない作業です。 あまりお勧めはできませんが、とりあえず一夏冷えてくれればいいとか、もう古いから修理はしたくない。 だけどやっぱりとりあえず冷えてほしい。 そんな特別な理由がないかぎりやらない方がいいです。

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エアコンは自分で取り外せる?ガス抜きするための12ステップ

エアコンガス入れ方

エアコンのガスが漏れている・ガス不足 ガス欠 の状態では、冷房の機能が鈍くなります。 つまり、エアコンをつけていても部屋が冷えにくくなります。 エアコンは室内を冷やすために「冷媒ガス」というものを利用しています。 これが漏れてしまうと、冷やす機能が衰えたりなくなったりしてしまいます。 エアコンのガス漏れには、「エアコン本体のガス漏れ」と「室外機のガス漏れ」の2種類あります。 ガス欠の見分け方としては、「本体のガス漏れの場合は熱交換器に霜がつく」ことが多く、「室外機のガス漏れの場合は配管 パイプ 部分に霜がつく」ことが多くあります。 エアコンを冷房運転させてから、15~20分で本体や室外機に霜が発生したときは注意が必要です。 最近エアコンが冷えなくなるトラブルが起きた際は、本体や室外機を調べてみましょう。 エアコンの冷媒ガスが不足する原因は、「エアコン取り付け時の施工ミス」や「銅配管の亀裂・劣化」が考えられます。 引越しや買い替えのタイミングでエアコンを取り付ける際、室内機と室外機を繋ぐ配管を接続する作業があります。 接続作業時、「フレア加工」と呼ばれる作業があります。 このフレア加工は、亀裂などが入り正しく配管が繋げなくなると、ガスが漏れる原因となります。 弊社へのご依頼も多くがこのパターンで、「引越し先でエアコンが使えなくなった」「久しぶりにエアコンを動かしたら冷えない」といった声をお聞きしています。 銅配管の亀裂や劣化もガス漏れを引き起こします。 エアコンの移設や買い替え時の施工ミスで銅配管を傷つけてしまう場合もありますが、その多くが経年劣化によるものです。 長年使用していたエアコンは配管も劣化が進んでいるため、不具合が多くなります。 エアコンに注入する冷媒ガスは数種類あり、室外機やメーカーによって使い分ける必要があります。 また、注入するガスの適正量も機種により異なります。 ガスの種類と合わせて確認してください。 ガスの種類と量は室外機の裏面や側面に記載されています。 ここを確認することで対応するガスを調べることができます。 左の写真の室外機では、赤枠の部分にガスの種類と量が記載されていました。 ガスの種類は「冷媒R410A」といったような記載があり、量は「冷媒量 880g R410A」というように書いてあります。 ガスの種類と量については、説明書にも記載されています。 室外機の見方がわからない場合や、記載シールの剥がれ・日焼けなどの要因で視認性が低い場合は説明書を確認してください。 真空引きが完了したら、いよいよガスチャージです。 測りを室外機の上に置き、ガスボンベを載せ重さを測りながらガスを注入していきます。 ガスは多すぎても少なすぎてもいけないなので、量と減り具合に注意しながらガスをチャージします。 指定の量をチャージできたら作業完了です。 マニホールド、ボンベの順番にバルブを閉め、チャージングホースをバルブから外します。 高所や足場の不安定な場所でも対応可能です! エアコンでなぜ涼しくなるのかを考えたことは有るでしょうか。 似たような効果をもたらすもので扇風機があります。 しかし、扇風機とは全く違うことはもう御存じですよね。 エアコンはガスで冷気を作り出しています。 冷気を作るということは、空気を冷やしているのです。 つまり、ガスがなくなったら・・・。 当然ですが、エアコンを作動させても涼しくはなりません。 このガスが抜けてしまったら・・・。 まず、なんといってもガスを補充しなければなりません。 では、どこに頼む?ここを見ている方なら、もうお分かりになっていますよね。 ガスはエアコンにとってもっとも大切な部品なのかも知れないですよね。 屋根の上などの高所や、瓦の上などの不安定な場所に室外機がある場合でも、ガスチャージに対応することが可能です。 スタッフの安全はもちろん、部品や機材の落下などにも注意して作業を行います。 ガスチャージの場合は、作業員の現場到着から1時間前後の作業時間をいただいています。 迅速かつ丁寧な対応で、エアコントラブルを確実に解消いたしますので、エアコンでお困りの際はお気軽にご相談ください。 確かな技術力 全国工事実績15万件以上の確かな技術力• プロの技術力 現場での作業実績の豊富なプロフェッショナルが多数在籍。 大型工事案件や特殊作業など、なんでも解決することが可能です。 電気工事士 電気工事士の資格を持ったスタッフが在籍。 配線工事やコンセントの交換など電流・電圧に関わるような危険な作業にも安全に対応。 大型工事対応 店舗の改装工事や新築工事にともなう大型工事にも対応。 スタッフを複数名派遣してのスムーズな対応で、大型工事も素早く完了。 特殊作業対応 個人の業者などでは対応できないような特殊な案件にも対応。 法人様にも喜ばれる幅広いサービスと技術力で問題を解決いたします。

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