アイカツ 重大 発表。 アイカツフレンズ!で『重大発表』が話題に!

3/26『アイカツオンパレード!』ドリームストーリー第1弾稼働!28日にはWEBアニメ配信もスタート!?そのほか新プロジェクトや新作グッズも登場!!

アイカツ 重大 発表

女児向けアーケードゲーム「データカードダス」とテレビアニメで、アイドル活動をがんばる女の子達の活躍を描いて人気を博すクロスメディアコンテンツ『アイカツ!シリーズ』。 その最新シリーズとなる『アイカツフレンズ!』から生まれた、ユニット「BEST FRIENDS!」の初めての単独ライブが、8月17日(土)にパシフィコ横浜で開催された。 シリーズのクライマックスを前にした初のワンマンライブ、そしてアンコールで発表された10月から始まる新シリーズの発表で盛り上がったライブの様子をレポートしよう。 猛暑も吹き飛ばすファンとアイドルのパワー全開でアイドル活動スタート! 快晴の猛暑に見舞われたパシフィコ横浜には、ライブを待ちわびた多くのファンが集結。 普段のアニソンライブとは違い、アニメ・声優ファンだけでなく親と共に訪れた子どもの姿も多く見られ、2012年から展開し続けてきた『アイカツ!シリーズ』のファン層の幅広さを感じさせた。 開演時間を迎えると、ステージの大スクリーンにはアニメ『アイカツフレンズ!』の名シーンを劇中でフレンズと呼ばれる2人組にっとユニットごとに構成したスペシャルムービーがスタート。 各フレンズのイメージカラーのレーザーが飛び交い、名シーンが映し出されるごとに歓声が上がる中、ステージにはオープニングナンバーを唄う七人が登場し、ライブの幕が上がった。 2人のイメージカラーの赤と黄色のコンサートライトで客席が染まる中、サビのソロパートでは唄っていない方が客席に手を振って歓声に応えるなど息の合ったパフォーマンスでデュエットナンバーを熱唱。 ラストは互いに交差させた腕でハートマークを作る、作中のライブシーンと同じポーズを見事に決めて客席を大いに沸かせて見せた。 曲を終えて今回出演する9人がステージに集合。 「みなさん、もっともっと盛り上がる準備できてますかー? 最後まで熱くなる準備できてますかー? 小さなお友達も大きな声を出す準備はできてますかー?」 そんな松永あかねの呼びかけに会場中のファンが歓声で応え、各出演陣の自己紹介が終わったところでソロナンバーパートがスタート。 彼女のイメージカラーであるピンクのコンサートライトが輝く中で歌い終えると彼女のフレンズ「ピュアパレット」のパートナーみおを「次はみおだよ! ドーンとこい!」と再びセリフで呼び込む。 イントロはファンも声を出して共に唄う中、等身大の舞花のアイドル活動への想いを込めたナンバーを熱唱。 そして今度はエマのソロナンバー「おけまる」へと移り、常にやる気全開で突き進むエマの気持ちを元気なダンスと共に歌い上げる。 合いの手の部分では客席も声を上げて合わせるなどして盛り上がり、「ハニーキャット」によるメドレーは最高のテンションで締めくくられた。 スクリーンにはアニメのステージシーンが映し出され、キャラクターとキャストがシンクロしながらセカイの煌めきや素晴らしさをポップで激しいダンスと共に楽しさ全開に熱唱。 初めてのソロステージを見事にやり遂げた。 初ソロを見事にやり遂げた逢来りんを祝福するような大歓声の中で、一息ついてのMCタイムがスタート。 話題は当然逢来の初ソロステージの話となり「こんなに広い会場で沢山のファンを前にして唄えて嬉しかった」と逢来が語ると、バックステージで彼女がかなり緊張していたことなども明かされた。 そして同じく『アイカツフレンズ!』でデビューした松永あかねと二ノ宮ゆいも初ステージの思い出を語る。 二ノ宮は初ソロステージは、緊張してバックステージで号泣してしまったものの、他の先輩たちに支えてもらえたことを告白。 そして逢来りんは声優デビューがまさか小学生の頃から好きだった『アイカツ!』になるとは思っていなかったと語り、シリーズの歴史を感じさせるコメントに会場からはどよめきにも似た歓声が沸き上がった。 そんな初ステージの思い出語りを終えて再びソロナンバーパートへ。 黄色と紫のライティングが創り出す幻想的な雰囲気に包まれたステージから、様々な愛の形とその大事さが澄んだ歌声と共に紡れていき、ファンもコンサートライトを振りながら静かに聴き入っていた。 曲のテンポが途中で何度も入れ替わるトリッキーなメロディが客席のテンションも上げていき、テンポの良いコール&レスポンスやリズムに乗った手拍子が会場全体の一体感を生み出していった。 そんな会場の空気を塗り替えるように響き渡った、古いレコードから流れるようにかすれ気味なイントロに客席が再び歓声で湧き上がる。 前の曲から一転して激しいメロディと飛び交うレーザーの演出に彩られながら、強い想いで恋を成就させようとする歌を熱くクールに唄いきった。 激しいピアノソロのイントロから始まり、宇宙や星座に二人の思いを重ねるスケールの大きな歌を、陶山と桑原が演じるさくやとかぐやの双子の姉妹という設定ならではの息の合ったシンクロダンスを披露しながら熱唱。 ラストは2人でひとつの満月になったかのようにスポットライトに照らし出され、「リフレクトムーン」独特の世界観を魅せて締めくくった。 まさかの「マカロン音頭」からのフレンズ曲へ パートを終えてからのMCタイムでは、今回初披露となったさくやとがくやの新衣装からの好きな劇中登場ブランドの話題で盛り上がる。 そんな中、突然「みなさーん、こんなドレスはいかがですかー?」の声と共に、屋台を押しながら「ピュアパレット」の2人が音頭のメロディと共に登場。 それに客席もノリノリの手拍子で応えて、会場はさながら夏祭りの様相に。 その盛り上がりの中でステージは再びライブがスタート。 ここからの後半戦は各フレンズによるフレンズ曲パートとなり、そのオープニングを飾ったのは「ピュアパレット」の「みんなみんな!」。 ノリの良いイントロではステージと客席の間でのコール&レスポンスで盛り上がり、たくさんの友情の広がりを唄った優しい曲にふさわしくステージも優しい光で包まれ、ファンも2人のイメージカラーとなるピンクと青のコンサートライトでステージパフォーマンスを盛り上げた。 続いてのナンバーは「リフレクトムーン」の「Have a dream」。 スクリーンに映し出されたアニメのステージシーンとシンクロした見事なダンスパフォーマンスと共に、二人のアイドル活動への想いをゴシックなメロディに乗せて歌い上げた。 そしてステージに再び「ハニーキャット」が登場し、ドラマCD「ひと夏のトモダチカラ選手権!」収録の両フレンズによるナンバー「Dear ALL FRIENDS!愛をこめて!」がスタート。 コンサートタオルを手に頭上で振り回すパフォーマンスやコール&レスポンスでステージと会場が一体になって会場の熱量も一気に上がっていく。 熱い盛り上がりの中でステージには再び「ピュアパレット」が登場し、「そこにしかないもの」を熱唱。 劇中でも印象深いエピソードで使われた曲だけに客席もポップなメロディに合わせて盛り上がっていく。 さらに次の曲では「ハニーキャット」も加わり、4人による「いっしょにA・I・K・A・T・S・U!」を披露。 4人がステージの上段・下段に分かれてシンクロしたり、ステージに並んで行進しながら唄ったりと、まさにフレンズ感全開のパフォーマンスで会場を盛り上げ、フレンズ曲パートを締めくくった。 二日前の放送で披露されたばかりの2人のフレンズ曲「新たなるステージへ」をミュージックビデオで届けるというサプライズにさらなる歓声が上がった。 曲に込められた離ればなれになった2人の思いを、美麗なビジュアルと演出で描きだす映像にファンも感慨深げに見入っていた。 ミュージックビデオが終わると、ステージに「ピュアパレット」と「ハニーキャット」の4人が勢ぞろいして、「ひとりじゃない!」がスタート。 明るく照らし出されたステージで紡がれる明るく前向きに未来を目指す歌に、ファンも「これがアイカツ!」「もっとアイカツ!」の合いの手を力一杯に入れて共にステージを盛り上げる。 ステージ前面で4人がトレインを組んで行進しながらハーモニーを奏でるなど、楽しさ満点のパフォーマンスも交えて曲を終えると、ステージには今日の出演陣9人全員が揃い、ラストナンバーとなる「アイカツフレンズ!」へ。 スクリーンにアニメでの各フレンズそれぞれの名場面が映し出される中、アイドル活動や仲間、そしてフレンズへの想いを9人で元気いっぱいに歌い上げるスペシャルなライブに、客席も各アイドルのイメージカラーのコンサートライトが輝く極彩色の世界に染まっていく。 さらにスクリーンに映し出されたライブの様子に、ゲームのあいねとみおが一緒に映ってゲームとリアルの垣根を越えてのアイドル活動が実現するといった粋な演出も加わって、最高のテンションに包まれながら全23曲に渡るライブは締めくくられた。 「アイカツ!シリーズ」最新作『アイカツオンパレード!』の発表にパシフィコ横浜が揺れた! そしてサプライズゲストによる夢のライブも実現! 「アイカツフレンズ!」を歌い終えた出演陣によるライブや収録の思い出を交えた最後の挨拶を終えて、スペシャルライブの幕は閉じたが、ファンの熱はまだまだ収まらない。 ほどなく起きたアンコールがいつしか「アイカツ!」コールに変わってしばらくたった時、スクリーンに「重大発表」の文字が映し出されて客席からは期待の歓声が上がった。 この日に重大発表があることは事前に告知されていただけに、いったいどんな内容かを皆が固唾を呑んでスクリーンを見守っていると、シリーズの原点である『アイカツ!』の主人公・星宮いちごの姿が映し出され会場を揺るがすような大歓声が! さらに『アイカツ!』『アイカツスターズ!』『アイカツフレンズ!』のアイドル達が同じ空間にいるカットが映し出されるたびに映像の音声をかき消すほどの喜びの声が上がり続ける! ファン大興奮の中で明かされた重大発表の内容は、10月からデータカードダスとテレビアニメの双方でスタートする新シリーズ『アイカツオンパレード!』。 今作の新たな主人公「姫石らき」が不思議なアイカツパスによって『アイカツ!』『アイカツスターズ!』『アイカツフレンズ!』の歴代のアイドルたちと一緒にアイカツ!をするまさに夢のような物語。 歴代のアイドル達がアイカツ!を通して夢の競演を繰り広げるというファンの予想を超えた内容に、最速でこの新情報に触れることができた会場の熱気はさらにヒートアップ。 そんなテンションをさらに高めるように始まったアンコールライブでは、『アイカツ!』星宮いちごの歌唱担当・わかと『アイカツスターズ!』虹野ゆめの歌唱担当・せながサプライズゲストとして登場。 2018年2月の「アイカツ!ミュージックフェスタ inアイカツ武道館!」を最後にシリーズから卒業した2人の登場に、会場の興奮は天井知らずに跳ね上がっていった。 そんな2人と「ピュアパレット」そして『アイカツオンパレード!』の主人公・姫石らきを演じることになった逢来りんが、「アイドル活動!オンパレード!ver,」をここで初公開。 歴代主人公達がアイドル活動の楽しさと夢を歌い上げる、お祭り感に溢れた楽しい曲は即座に会場のファンに受け入れられ、新シリーズへの期待を大いに高めてくれた。 そしてアンコールのラストを飾ったのは、わか&せなを交えた11人による「アイカツフレンズ!」。 めいめいにステージを飛び回り、互いに抱き合ったりなどしてライブをやり終えた嬉しさを溢れさせながらのパフォーマンスに、ファンもあらん限りの声援で応える形で最高の形でライブは大団円を迎えた。 最後は出演陣全員でライブを盛り上げてくれたファンへ「ありがとうございました!」と感謝の挨拶が。 Believe it カレン・ミライ 3. 窓-ココロ- ひらこう あいね 4. セカイは廻る みお 5. Girls be ambitious! 舞花 6. おけまる エマ 8. この世界はすばらしい わかば 9. 愛で溢れている カレン 10. アイデンティティ ミライ 11. 導かれて さくや 12. 偶然、必然。 かぐや 13. 絆 ~シンクロハーモニー~ さくや・かぐや 14. みんなみんな! あいね・みお 15. Have a dream さくや・かぐや 17. Dear ALL FRIENDS! 舞花・エマ・さくや・かぐや 18. そこにしかないもの あいね・みお 19. いっしょにA・I・K・A・T・S・U! あいね・みお・舞花・エマ 20. プライド カレン・ミライ 21. 新たなるステージへ ミュージックビデオ ひびき・アリシア 22. ひとりじゃない! あいね・みお・舞花・エマ 23. アイカツフレンズ! BESTFRIENDS!.

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アイカツオンパレード!特別編『ドリームスクールグランプリ』配信決定!新シリーズは2020年秋放送開始か?

アイカツ 重大 発表

今後の「」シリーズについて発表が2020年3月8日の19時に発表されました! 本来はライブ最終日に公開される内容だったかと思うので、での中止が残念な限りですね。 重大発表と銘打たれた内容は以下の3つとなります。 『オンパレード!ドリームストーリー』 初回の配信は、2020年3月8日土曜日午前11時からです。 舞台がドリームアカデミーになり、主人公が姫石らきから音城ノエルに変更になった形になります。 (ダブル主人公?) 音城ノエルについては、初代『』に登場していたキャターで、終盤にドリームアカデミーのアイドルとなったため、彼女の活躍を見たいという人も多かったと思います。 劇場版『! 〜ねらわれた魔法の! カード〜』でも登場しているというところからも、人気キャターのひとりだと思います。 約7年6ヶ月続いていたテレビ放送が終了番組の放送自体がテレビ放送からに変更される形となりました。 これで『』の第1話(2012年10月8日)から 約7年6ヶ月続いていたテレビ放送から一旦撤退となります。 これについてコンテンツ自体の売上が低迷しているので撤退するという見方もできるかもしれません。 ただ、俺はそうは見ていなくて、が最近試しているでアニメを配信することで子供に目に触れる機会を増やそうとしているのかなと思っています。 で放送していた作品としては、『Re:RISE』があったけど、これもを子供たちにどう売り込んでいくかという施策のひとつとして実施されたのかなと思います。 ここから見ても側が、 「」シリーズを今後コンテンツの種まき時期であると判断したのかなと(勝手に)思っています。 とりあえずは『オンパレード!』時期に抱いていた「コンテンツが終わるのでは?」からは脱したのかなと。 初回は最終回も含め1時間ル扱いか 初回は2020年3月8日土曜日午前11時からとあるので、おそらく初回は 『オンパレード!』最終回から『オンパレード!ドリームストーリー』第1話までの1時間ル扱いになるのではと思っています。 「初回は」という文言から、2回目以降は土曜日ではない可能性もあるのかなと思います。 放送話数も1クール(12~3話)なのか、それとも2クールなのか、特別編なのでそもそも毎週という扱いではないのか。 情報として分からないところも多いので、それは初回放送後に分かることかなと。 シリーズ 新プロジェクト 短い情報で分かったこととしては• 今秋から系で新シリーズのアニメ放送が決定• 新シリーズからのDCDは新筐体で稼働• 詳細については6月に公開 正直、 新筐体で稼働するとは思わなかったというのが正直なところです。 2016年5月から現在の筐体でスタートし、今年で4年目ということもあっての変更だと思われるが、現在の「」シリーズの売上的に新筐体に投資する可能性は低いのかなと思っていたのでかなり驚きました。 新筐体からわかること新筐体は当然まだイメージでしかないが、現在の筐体と比較して分かることもいくつかあるように思えます。 現在の筐体がこれです。 次の筐体サンプル画像はこれです。 新旧の筐体を比較して、ぱっと見見えるのは画面が2分割されているのかなーと見えますね。 (演出の都合で画面がふたつになっているように見えているだけ可能性もあるけど) おそらく下の画面は傾斜して、上の画面は垂直に立つのかなーと予想しています。 旧筐体ではタッチパネル部は傾斜していたけど、新筐体では傾斜していないように見えますね。 カード2次元バーコードの読み込み部がないので、おそらくプリチャンのような筐体にカードを入れて読み込ませる仕組みになるのでは?と妄想してます。 DCD『オンパレード!ドリームストーリー 第1弾』 テレビアニメと連動した形ですね。 とはいえ、DCD『オンパレード! 第3弾』は2020年1月30日稼働で2020年3月25日までの稼働で56日間稼働していることになるので、特別少ないわけではないです。 プロモーションビデオで、新曲の「トワイライトエトランゼ」も流れました。 ここの注目は 歌唱担当の「あやね」というところだと思います。 音城ノエルを担当している声優さんはさんなので、 『』から続いていた歌唱担当=声優のシステムは撤廃されたということになるのかな思います。 じゃあ歌唱担当の「あやね」って誰なんだというところではありますが、正式発表されているわけではないし、俺は含めディアステージのアイドルに詳しいというわけでもないので、言及はしないです。 正式に発表されましたね。 3月28日 土 11時よりチャンネル・アイチューブで配信スタートするWEBアニメ「オンパレード!」 音城ノエルの歌唱担当に. ノエルちゃんと最初の一歩をみなさまのノエルちゃんへの愛をしっかり受け止めて、ゆっくり歩んでいきます。 ミュージックフェスタ観に行ってきました!えいたそと💛💙 終始感動して、一つ一つ曲やダンスや言葉に元気をもらって、明日からも頑張ろうと勇気をもらいました。 終始泣いてた。 終始振りコピしてた。 アイドルっていいなあ。 明日もあるからあまり言えないけど、笑って泣いて笑顔いっぱいでした。 素敵とか最高とかで言えないなにかがたしかにある。 『オンパレード!』最終回から『オンパレード!ドリームストーリー』第1話までの1時間ル扱いになる?• 『オンパレード!ドリームストーリー』については1クール12話の作品になる?• DCD『オンパレード!ドリームストーリー 第3弾』まで実施する? 1時間ルはおそらく確定で実施するのかなと思います。 何らかの形ででやっているということを知ってもらいつつ、誘導する必要があると思います。 そのため、これは確定かなと思います。 『オンパレード!』最終回内でどの程度『オンパレード!ドリームストーリー』に続くような終わり方になるのかはわかりません。 『オンパレード!ドリームストーリー』の放送話数については完全に妄想です。 毎週表記もないので、期で放送して今秋(おそらく9月新番)につなげる可能性もありますが、その場合、の2Q(7月~9月)の売上に影響があるのかなと思うので、期はないのでは?と想像します。 ただ、過去総集編みたいな形にした場合、DCDの目玉イベントに影響がありそうなので、本当にそうなのか?みたいな気もします。 DCD『オンパレード!ドリームストーリー 第3弾』は稼働期間の傾向的にかなり怪しいかな(妄想が外れる可能性が高い)と思います。 基本的にDCDの新バージョンの稼働は60日前後が多いです。 そして稼働日は月末~月初であることが多いので、それを含めて考えた場合に33日とかなり少ないので、第1弾~第2弾の期間が長いのでは?と考えます。 そうなった場合、第1弾は『オンパレード!ドリームストーリー』12話のイベント、第2弾はそれ以降のアニメに関連したイベントになるのかなと思います。 その妄想を絵にしたのがこの図になります。 最初にも書いた通りこれは俺の完全な妄想に過ぎないので、あてになりません。

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【速報】新番組『アイカツオンパレード!』テレビ東京系列にて10月5日(土)午前10:30より放送開始!! 主人公はスターハーモニー学園に通う“姫石らき”、『アイカツ!』『アイカツスターズ!』『アイカツフレンズ!』のアイドルたちが総登場するマルチバース

アイカツ 重大 発表

テレビシリーズ最新作か、劇場新作か、はたまた…。 いや、ひとまずはシリーズにとって何らかの新しい動きがあるということは確定したので一安心かな。 詳細が発表されないと全ては妄想の域を出ないんだけどね。 ともあれ仮にシリーズ終了であれば、こんな大々的に「 重大発表」なんて銘打ってこないと思うので、私にとって最悪の事態はひとまず回避されたと言ってもいいだろう。 歴代アイドルが大集結!という触れ込みでオンパレードの制作が発表された時に、一つの懸念というか今後のシリーズがどうなっていくのかに関しては、少なからず考えさせられました。 クロスオーバー、オールスター要素を含む世界観で物語が展開される作品ということになれば、これがシリーズの集大成にしてラストと言われてもおかしくない面を多分に含んでいるので。 実際に私もオンパレードの歴代キャラやネタを出し惜しみしない序盤からの怒涛の展開と圧縮具合。 物語の進行速度の早さもあり、オンパレードが新シリーズ開始までの「繋ぎ」として位置づけられている可能性も大いにあると個人的に思っていたので、開始前から言われていたオンパレード半年説が可能性としては一番高いのではないかと感じていた。 それだけに二月も終盤に差し掛かるこの時期になっても、シリーズの動向を伝える情報やの方の新たな動きの気配がまるで見えない状況にあったので、もしかしたらもしかするのでは…?という不安感や危機感が日毎に増していたのだが、今日ようやくこの重大発表の知らせが飛び込んできて驚くのと同時に喜んでしまったというわけです。 歴代を振り返って見ても公式から次シリーズの情報が出たタイミングがね。 の時は2016年2月22日、の時が2018年1月25日だったので、私の中で今日という日付がまさに一つの分岐点というかデッドラインになると思ってました。 だからドンピシャですよね。 本当にギリギリというか。 奇しくも4年前のスターズ発表の日と同じ日付でシリーズの動向を伝える情報が来たので。 来るXデーは3月8日ということでユニパレ3日目の最終日でもあります。 これは節目のイストで盛大かつ大々的に発表しちゃお!ということかな。 その一週間後がレジェンドさんの生誕日でもあるので、その日付でも良かったような気もするけど、そこまでいっちゃうと年度末に食い込みすぎてる感もあるので。 そう思うとやはりこのタイミングしかないだろう。 個人的な願望でしかないけどやはり可能性として一番高そうなのは、テレビシリーズの最新作、劇場新作あたりだろうか。 ただ、例えシリーズ継続であったとしても、昨今の女児アニ界隈の情勢を見ていると、必ずしもテレビ媒体ではない可能性があるということだ。 然り、ここたま然り。 配信に切り替わる可能性も無きにしもあらずよね。 最近のテレ東の朝夕アニメ枠の編成が流動的なこともあり、現時点でも四月期以降の作品と放送枠が定まっていない部分も多くて一抹の不安が…。 配信オンリーでも続くなら嬉しいけど、やっぱりやるならテレビシリーズでやってほしいよねという思いは捨てきれない。 アイドルものも円熟期を超えて長期化すればするほど難しくなっている昨今。 新たな時代令和、そして2020年台を迎えるに当たって、シリーズが今後どのような歩みを見せてくれるのか。 久しぶりに穏やかじゃない年度末ですが、どうなろうとも一ファンとして最後まで見届けられたら良いなと思う。 長々と書いたけど普通にオンパレ継続の可能性もまだありますし。 ともあれ二週間後が楽しみでもあり怖くもあるな~。 hisonobi.

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