ポケモン xy ファイヤー。 ファイヤーの育成論・調整|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

ファイヤーの育成論・調整|ポケモン育成論ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

ポケモン xy ファイヤー

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フリーザー・サンダー・ファイヤー入手方法

ポケモン xy ファイヤー

懐かしきチャンピオンロードの思い出!ファイヤーを厳選します 初代ポケモン赤~ピカチュウで登場した、初代準伝説ポケモンの一匹、ファイヤー。 ドット画ながら威圧感を放ち、チャンピオンロードの道中に鎮座するさまに興奮したあの思い出が蘇ります。 ポケモンXYではいわゆる「徘徊ポケモン」として登場しますが、今回は11回徘徊しているファイヤーに遭遇後、固定シンボルとして戦闘することができるという、こだわって捕まえたい者にはありがたい登場方法です。 もっとも、11回草むらで会う作業はかなり面倒くさいですが。 関連記事| 今回は、そんなファイヤーを厳選しつつ ゴージャスボールで捕まえたいと思います。 XYバージョンで捕まえられるファイヤーのレベルは 70。 他の伝説・準伝説ポケモンに違わず、個体値は6ステータスのうちランダムで3つがV(個体値31)になります。 捕獲時の技構成は下表の通り。 技名 タイプ 威力 PP しんぴのまもり ノーマル・変化 — 25 エアスラッシュ ひこう・特殊 75 15 にほんばれ ほのお・変化 — 5 ねっぷう ほのお・特殊 95 10 まず「しんぴのまもり」が厄介ですね。 これをかけられると普通の方法では状態異常をかけられなくなるので対策しなければなりません。 また、「にほんばれ+ねっぷう」のコンボも非常に厄介です。 レベル70でとっこう種族値125をもつファイヤーにこれをされると、たとえレベル100のポケモンでも耐性がなければコロっとひんしになってしまいます。 キノガッサやドーブルといった有名な眠らせ要員と相性の悪い技なので、こちらも対策が必要です。 今回目的とするファイヤーは「性格:ひかえめ」、「HP・ひかえめ・すばやさ」がVの個体を狙いたいと思います。 レベル70、「性格:ひかえめ」の6Vファイヤーのステータス値は下表の通り。 HP こうげき ぼうぎょ とくこう とくぼう すばやさ 能力値 227 149 152 221 145 152 捕獲後ステータスを確認し、目的のステータス値が合致していれば成功です。 いつもお世話になっております。 今回ファイヤーの捕獲に挑む仲間たちです。 先頭には特性:シンクロ、性格:ひかえめのラルトスをひんし状態で配置。 戦闘で一番手となる2番目にはクレッフィを配置しました。 特性「いたずらごころ」により先手で「でんじは」を打ちます。 これで相手が初手で「しんぴのまもり」をしてきてもターンのロスなく「まひ」状態にできます。 HP1+やけど状態にし、確実に1ターンでひんし+交代できるようにしています。 二番手にはクラブを出します。 すばやさを 37に調整しています。 すばやさ実測値152のファイヤーがまひ状態になった場合、実測値は 38になります。 これで相手のすばやさが理想値以上かを測定します。 もっとも、この方法だと相手のすばやさ実測値が148以上(性格ひかえめでS個体値25以上)の場合、まひ状態で実測値37となり相手が先攻する可能性があるので注意して下さい。 もっとも、すばやさ上昇型の性格ならそもそも相手が先攻になるので、個人的にはあまり気にしなくてもいい要素だと思いますが。 先攻なら、クラブが瀕死になってから三番手のムクホークを出します。 ムクホークのHPを 226に調整しています。 先攻で「いのちがけ」を使い、相手のHPが227の最高値かを測定すると同時にHPを1にします。 最後にヒードランを出します。 ヒードランの特性は「もらいび」。 言わずもがな相手のほのおタイプ攻撃技を無効化するので、相手の「にほんばれ+ふんえん」コンボに戦々恐々する必要がありません。 エアスラッシュについても、ひこうタイプなのでヒードランには半減ダメージ。 微々たるダメージしかくらわないので、「たべのこし」を持たせておけば持続可能なボール投げ体制を整えられます。 今回は「性格:ひかえめ」でとくこう個体値が最高のファイヤーを狙うので、相手のエアスラッシュの被ダメージから相手の性格と個体値が理想値かをある程度推測できます。 性格:ひかえめ、とくこうがVのLv. 70ファイヤーからこちらのヒードラン(Lv. いつも大変お世話になっております。 ファイヤーの捕獲プロセスを簡単にまとめます。 クレッフィで先攻で「でんじは」をうつ• すばやさ37のポケモンで相手のすばやさが理想値以上かを測定• HP226のポケモンで「いのちがけ」をする• ヒードランを出してゴージャスボールを投げまくる 今回はこのような流れで挑みたいと思います。 ファイヤー捕獲作業の結果を下記に記します。 HP:H、こうげき:A、ぼうぎょ:B、とくこう:C、とくぼう:D、すばやさ:Sと表記します。 最高値が4つだったのですかさずキナンシティの個体値お兄さんのもとへ。 確認したところ4Vでした。 Dも低くないし、大満足です。 これにて捕獲作業終了です。 どうしても「ねむり」状態で捕まえたい場合、「ちょうはつ」+「SとH測定」+「ドーブル(ふういん+ふんえん+しんぴのまもり+キノコのほうし)」の流れが良いと思います。 もっとも相手の特性は「プレッシャー」なので、やはり一度まひ状態にしてボールを投げっぱなしのほうが色々と時間短縮になると思いますが。 S測定の正確性を上げたい場合は、前述のように1ターン目で「ちょうはつ」をし、2~3ターン目で「S測定」「でんじは」をするなどの方法があるでしょう。 これよりいい方法はあると思いますので、参考程度にして下されば幸いです。 ポケモン俳人 初代赤バージョンよりポケモンを愛好し、ゲームは1日18時間までと決めているストイックな廃人であり、俳人。 好きなポケモンはゴマゾウ。 Tags: , ,.

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タマゴ・育成

ポケモン xy ファイヤー

全国 No. 2 m 重さ : 24. 手持ちにいると、通常の半分の孵化歩数でタマゴが孵化する。 ファイアローのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ファイアローの特徴 【良いところ】• ファイアローはポケモンXYの序盤鳥ポケモン、ヤヤコマの最終進化形。 炎の矢のようなイメージ通り、素早さ種族値が126ととても高いです。 また「ブレイブバード」などの高威力タイプ一致技を使えるため、先制で相手を次々と倒していくアタッカーとして期待できます。 ファイアローは隠れ特性「はやてのつばさ」を持ち、飛行技を先制で使えます。 ファイアローは元から素早さが高く先制しやすいですが、ファイアローよりも素早さが高いポケモンや「ちょうのまい」を積んだウルガモス、「りゅうのまい」を積んだアタッカーにも先制攻撃できるのは便利です。 【悪いところ】• ファイアローは紙耐久であり、半減技読みであっても交代出しは安定しません。 地面技に対しては無償降臨できますが、地面ポケモンは飛行対策で岩技を持つことが多いため、読み外して岩技を受けるとファイアローが死んでしまいます。 交代出しが安定しないことと素早さが高いことから、ファイアローはバトル終盤に死に出し等で繰り出し、全抜きを狙うアタッカーを任せるのが良さそうです。 しかしファイアローは攻撃種族値が81、特攻種族値が74と、攻撃面のステータスが低めで火力不足は否めません。 ファイアローは他のエースと比べて相手を1発圏内に入れにくいので、全抜き体制を整えにくいポケモンです。 またファイアローのメインウェポンは「ブレイブバード」「フレアドライブ」など反動技が揃うため、反動で体力が削られやすく、相手を全抜きする前にファイアローが倒れてしまいがちです。 地面技や格闘技といった有用な物理技を習得できず、素の火力の低さもあって岩ポケモンやヒードランなど止まる相手は多いです。 ファイアローは岩技に4倍弱点を持つため、「ステルスロック」でHPの半分が削られてしまいます。 「ステルスロック」は3対3戦では6対6戦よりも出現率が低いため、ファイアローを3対3戦で使う手もあります。 しかし3対3戦はポケモンを死に出しするチャンスが少なく、繰り出しにくく死に出しに頼りがちなファイアローと合ったルールというわけではありません。 ファイアローと同タイプのポケモンには、ポケモンXYでメガシンカしたリザードンやファイヤー等がいます。 これらのポケモンはファイアローと同様に「ステルスロック」に弱く、繰り出しにくいなどの問題を抱えています。 しかしリザードンはポケモンXYでメガシンカしたことで火力が大幅強化され、ファイヤーは高い特攻からの「だいもんじ」が強力なポケモンです。 一方ファイアローはリザードンやファイヤーと比べて火力がかなり低く、差別化点になりえるものは先制攻撃しやすいことくらいです。 ファイアローより素早い相手にも特性「はやてのつばさ」で先制攻撃できるのがポイントです。 ファイアローは「ステルスロック」にとても弱いため、味方ポケモンで「こうそくスピン」などを使い撤去しておく必要があります。 「ステルスロック」で体力を削られると、「ブレイブバード」「フレアドライブ」の反動で即死の危険があります。 ファイアローは火力が低いため、相手ポケモンを確定圏内に入れにくいです。 こちらの味方ポケモンが「ステルスロック」「まきびし」で相手ポケモンの体力を削ってあげるとサポートになります。 隠れ特性「はやてのつばさ」はヤヤコマ進化系の専用特性。 飛行技を先制で使えるようになります。 ファイアローよりも素の状態で素早いポケモンは限られますが、「こだわりスカーフ」持ちやメガシンカポケモンなどを考慮すると役立つ特性といえます。 努力値は攻撃に全振りした後、抜きたい相手に合わせて素早さ調整をかけます。 特性が「はやてのつばさ」なら飛行技を使えば先手を取れるため、素早さで抜く必要がある相手は飛行技に耐性を持つ相手や、炎技に弱点を持つ相手になります。 サンダー[100族]、ボルトロスれいじゅうフォルム[101族]、ボルトロスけしんフォルム[111族]、メガルカリオ[112族]、ライコウ[115族]などが調整先の目安となります。 残りはHPに振っておくと、メインウェポンの反動ダメージに多少強くなります。 性格はいじっぱりとようきから選択です。 性格をいじっぱりにすると、素早さを全振りにしても最速110族~125族に先手を取れなくなります。 しかし「はやてのつばさ」で先制攻撃できるため、多くの場合はいじっぱりで問題ありません。 性格をようきにするのは、飛行技を半減してくるボルトロスなどに炎技で先制攻撃したいときに限られます。 いのちのたま: 全ての攻撃技を強化できる優秀なアイテムです。 パーティの他のアタッカーと取り合いになることと、反動ダメージでファイアローが短命になりがちなのが欠点です。 あおぞらプレート: メインウェポンとなる飛行技の威力を上げます。 ひのたまプレート: 炎技でメタグロスなどの鋼ポケモンを確定圏内に入れやすくなります。 オボンのみ: 消費アイテムを持たせることで、消費後に「アクロバット」の威力を上げられます。 消費するまで威力が上がらないのが困り物ですが、何も持たせないのも微妙です。 ブレイブバード・アクロバット・つばめがえし: タイプ一致の飛行技です。 特性「はやてのつばさ」なら先制技になります。 「ブレイブバード」は威力120の飛行技。 反動ダメージが痛く、低耐久のファイアローがさらに倒れやすくなります。 「アクロバット」は威力55の飛行技ですが、持ち物を持っていないとき威力110になります。 反動ダメージがない点が評価できますが、火力アップアイテムと両立できません。 BW・BW2では「ひこうのジュエル」と相性が良い技でしたが、XYでは「ひこうのジュエル」が廃止されたためジュエルを使う選択肢もありません。 「つばめがえし」は威力60の必中技。 デメリット効果はありませんが、威力が低すぎです。 フレアドライブ・だいもんじ・オーバーヒート: タイプ一致の炎技では鋼タイプなどの弱点を突けます。 炎技は飛行技と攻撃範囲が被るためあまり相性が良くありませんが、ファイアローは覚える技が少なめなので仕方ありません。 「フレアドライブ」は威力120の炎物理技。 「ブレイブバード」と同様、反動ダメージが痛いです。 火力UPアイテムを持たせないと、HP振りメタグロスでも一発圏内に入らないので注意。 「だいもんじ」は威力110の炎特殊技。 攻撃対象の鋼ポケモンは防御>特防であることが多いため特殊技は有効で、反動ダメージもありません。 しかしファイアローは特攻も低いので、「フレアドライブ」よりも与ダメージが微妙に減ってしまうケースが多いです。 またメタグロスなどのポケモンは特防に努力値を入れている型もあります。 「オーバーヒート」は鋼ポケモンに有効な特殊技で、威力が130もあります。 一発撃つと特攻ががくっと下がってしまいますが、ファイアローのメインウェポンは飛行物理技なので特攻ダウンのデメリットを受けにくいです。 しかし岩ポケモンは防御が高いポケモンが多く、ファイアローの攻撃の低さも相まってあまりダメージを与えられません。 とんぼがえり: 相手の交代読みで使って有利な味方に交代したり、先制でダメージを与えつつ交代することでファイアローを温存できます。 弱ったファイアローを引っ込めると、「ステルスロック」を撒かれて死亡確定となることがあるので注意。• おにび: バンギラスなど、ファイアローに対して繰り出される物理エースに当てると相手をダメにできます。 相手ポケモンのタイプに関わらず有効なのが評価できます。 つるぎのまい: 相手の交代読みで積めれば全抜きのプレッシャーを与えられます。 しかしファイアローは素の攻撃力が低めなので相手を流しにくく、積み技を使いやすいポケモンというわけではありません。 おいかぜ: 「はやてのつばさ」により先制で使えます。 バトル終盤、ファイアローが倒されるターンに使うと後続アタッカーのサポートになります。 後続は高火力で素早さに難のあるエースがオススメです。 はねやすめ: 交代読みで使うことで、メインウェポンの反動ダメージを回復してファイアローを長持ちさせられます。 「はやてのつばさ」の効果で先制技となりますが、タイマン戦中に使うと相手の反撃でピンチとなることもあるので注意。 ちょうはつ: ファイアローを先発に出すと、バトルの初めに「ステルスロック」「まきびし」を使ってくる相手を邪魔できることがあります。 役割関係.

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