アルバトリオンに向けて。 禁忌モンスター「アルバトリオン」が登場! 『モンスターハンターワールド:アイスボーン』より、今後のタイトルアップデートに関する最新ロードマップを公開! |株式会社カプコンのプレスリリース

禁忌モンスター「アルバトリオン」が登場! 『モンスターハンターワールド:アイスボーン』より、今後のタイトルアップデートに関する最新ロードマップを公開! |株式会社カプコンのプレスリリース

アルバトリオンに向けて

中でもシリーズでは禁忌モンスターとされていた「アルバトリオン」が、5月配信予定の無料大型タイトルアップデート第4弾で配信決定。 『モンスターハンターワールド:アイスボーン』でどのような姿を見せてくれるのか…最新のティザー映像をチェックしよう! 無料大型タイトルアップデート第4弾 追加モンスター紹介映像 煌黒龍 「 アルバトリオン 」 「破壊の象徴」とされ、その名を呼ぶことさえはばかられる存在。 あらゆる自然の力を駆使すると伝わるが、関わる記録の大部分が喪失している。 4月のタイトルアップデ ート 情報 マスターランクの「マム・タロト」が 期間限定 イベントクエストで 配信決定! マスターランクのマム・タロトは、通常のイベントクエストと同じように最大4人までプレイ可能な1クエストクリア形式で、討伐を目指します。 このマスターランクのクエストから入手できる素材で、鑑定武器の武器性能を上乗せし、レベルアップさせることが可能となります。 イベントクエストの開催情報は後日ご案内します。 「ネロミェール」が歴戦王としてイベントクエストに登場! いよいよ『モンスターハンターワールド:アイスボーン』に歴戦王が登場します。 歴戦王の名に相応しく進化を遂げたネロミェールにご期待ください。 イベントクエストの開催情報は後日ご案内します。 追加モンスターなどを含む無料大型タイトルアップデートで、さらなるハンターライフを楽しむことができます。 00)を 3月23日 (月)に 配信予定 追加モンスター「激昂したラージャン」「猛り爆ぜるブラキディオス」が登場。 武器の重ね着 第1弾(パーツ強化可能な武器) 大霊脈玉が入手できるイベントクエストの配信や、マスターランクを上げやすいイベントクエストの再配信も予定。 4月 ・ タイトルアップデート(Ver. 50 )を配信予定 マスターランクのマム・タロトが討伐目的のイベントクエストが登場。 鑑定武器の性能強化に必要な素材を排出。 歴戦王ネロミェールがイベントクエストで登場。 5月 ・大型タイトルアップデート 第4弾(Ver. 00)を配信予定 シリーズ禁忌モンスター「アルバトリオン」が登場。 00 )が 配信中(3 月 12 日 配信) 追加モンスター「ジンオウガ亜種」「ムフェト・ジーヴァ」、導きの地に「氷雪地帯」を追加など。 4 月 ・ 大型タイトルアップデート 第3弾(Ver. 00)を 4月9日(木)に 配信予定。 追加モンスター「激昂したラージャン」「猛り爆ぜるブラキディオス」が登場。 ・ タイトルアップデート(Ver. 00)を配信予定。 マスターランクのマム・タロトが討伐目的のイベントクエストが登場。 鑑定武器の性能強化に必要な素材を排出。 歴戦王ネロミェールがイベントクエストで登場。 武器の重ね着 第2弾(マスターランクのカスタム強化可能な武器) 5月 ・大型タイトルアップデート 第4弾(Ver. 00 )を配信予定 シリーズ禁忌モンスター「アルバトリオン」が登場。 50(Ver. アップデート配信スケジュールは変更になる場合があります。 記載の内容は予告なく変更となる場合があります。 , LTD. 2018, 2019 ALL RIGHTS RESERVED. 「PlayStation」、「PS4」は、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標です。 Steam 及び Steam ロゴは、米国及びまたはその他の国のValve Corporation の商標及びまたは登録商標です。

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アルバトリオンに歴戦ベリオロス!「第4弾無料アップデート」は7月9日(木)配信開始!

アルバトリオンに向けて

今回作成したカスタム強化一覧を紹介していただきました。 活性状態には ・炎活性状態(弱点は氷?) ・龍活性状態(弱点は龍?) ・氷活性状態(弱点は火?) の3つがあります。 重要な点として活性状態の切り替わりの際に大ダメージの必殺技 『エスカトンジャッジメント 以下エスカ 』を放ちます。 エスカは 高速で持続的にダメージを受ける必殺技で、 無対策では全滅を免れません(ナナのヘルフレアのようなダメージの受け方をします)。 対策として発動前に 一定以上の属性ダメージを与えることでエスカのダメージを弱体化できます。 そのためには各活性状態に対応する弱点属性武器での攻撃が有効です。 現時点では属性肉質が不明なため全属性の強力な武器をピックアップしました。 フルムフェト、またはカブカカブになるでしょう。 属性ダメージがどの程度必要となるかについてですが開発陣から『 属性を 一緒に行く仲間と分担していくのか、どちらにもそこそこ効くような属性でいくのか(略)』とのコメントがあり『 そこそこ効く属性武器でもクリアできる。 』と受け取れる表現でした。 そこまで弱点にこだわらなくてもエスカを弱体化させられるのかもしれません。 また 活性状態の切り替えのタイミングについては、 エリア移動の際に行う形となるのか、 戦闘中にたびたび切り替えを行うのか現時点では不明です。 前者ではキャンプで装備を変更することができるのですが、後者ではキャンプでの装備変更は現実的ではないので仲間と属性を分担する形が最適になりそうです。 最終的にアルバトリオンに慣れてきたら どの活性状態でも通る属性武器で統一する方向になる気がしますが、アルバトリオンの性質が判明するまでは弱点属性で攻める形が良さそうです。 意外と打点は低い? 動画を見る限り頭を下げることが多く過去作より打点は低めに見えます。 頭はそこそこ狙いやすいかもしれませんね。 肉質は柔らかい順に 頭>尻尾>その他であることが見込まれます。 複数の『癒しの煙筒』集中設置! 置く余裕があればですが、エスカを複数の癒しの煙筒を集中して置くことでダメージを上回る回復力で助かるかもしれません。 また癒しの煙筒は単体で置くだけでもダメージ次第では有効な対策となるでしょう。 装備のために素材を準備しよう アルバトリオン武器 アルバトリオン武器が実装されます。 武器のレア度が12ならばカスタム枠の拡張には大霊脈玉が3個必要です。 以下にレア12武器に必要な素材・カスタム素材をまとめました。 イヴェルカーナ、悉ネギなどの素材が幅広く変換できますが、変換効率が良くないことと多くの調査ポイントが必要となることにご注意ください。 余談:アルバトリオン武器の強化は2段階? 上記はデベロッパーズダイアリーでの画像です。 左上に『煌黒の大剣』というのが見えます。 もしかすると2段階の強化を残しているのかもしれません。 全部位を作ると上限解放のために大霊脈玉が10個必要になります。 またかなりのお金と鎧玉が必要になるでしょう。 護石のランクアップ 抜刀術・体術・災禍転福の護石の上限が解放されます。 余談ですが歴戦王ネロミェールの溟龍チケットでは回避の護石をVに強化できました。 イヴェルカーナかもしれませんね。 新チャーム (上記は実装済みの無料チャーム) 新しいチャームも来るとのこと。 基本的に新素材を使うので特別な準備はいらないでしょう。 まとめ 再掲!達人珠2の配布は7月5日 日 8時59分まで!忘れずに受け取ろう! 属性武器に関して色々書きましたが意外と覚醒武器についている程度の属性値でなんとかなったりするかもしれませんね。 でもとりあえず最初は属性を生かしていく形が良さそうです。 アイテムに関しては上記で上げた他に天鱗などが必要になる可能性があるので天の竜人手形も用意しておきたいですね。

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「MHW: ICEBORNE」,煌黒龍 アルバトリオンが登場する無料大型アップデート第4弾の配信が本日スタート

アルバトリオンに向けて

アイスボーンのアルバトリオンは、「エスカトンジャッジメント」という衝撃波を放つ。 物凄い速度でスリップダメージを受けるので、この技をいかに抑えるかが攻略のカギとなる。 属性ダメを与えると威力が弱まる エスカトンジャッジメントは、各活性状態に有効な属性ダメージが蓄積すると、アルバトリオンのダウンと共に弱体化する。 弱点属性であるほど効果的で、効き目の薄い属性ほど弱体化に苦労する。 また、属性さえ通れば狙う部位はどこでも良い。 エスカトンの度に抑制はリセット 抑制による威力減少は、エスカトンジャッジメントの度にリセットされる。 1度抑制したからといって、クエストを通して威力が下がるわけではない。 エスカトンジャッジメントは、 抑制が1回だと回復無しで耐えられない。 しかし抑制後に再度充分に属性ダメージを与えると、さらに抑制され威力がどんどん低くなっていく。 2回目以降は、体力200なら回復無しで耐えられる。 龍活性時は効き目が薄いが全属性での弱体化が有効で、 角を破壊できる唯一の状態。 大技時に活性状態が切り替わるが、角を折ると大技後に1つ前の活性状態を引き継ぐ。 つまり、 前が火活性状態だったなら大技後も火活性となる。 これを活かせば、クエストの大部分を有利な属性で戦える。 【注意】固定できるのは2回まで アルバトリオンの角は2本しかないため、活性化を固定できる回数も2回までとなる。 長期戦になると、 3回目のエスカトンジャッジメント以降は不利になるため注意。 各活性に固有の技がある 氷活性状態では氷のスリップブレスなどの氷技を使い、 炎活性状態は爆発ブレスや薙ぎ払いブレスを吐く。 そして 龍活性は大技と龍爆発に加え、各活性の攻撃を使う。 落雷は全活性共通かつ、慣れれば攻撃チャンスになる技。 対策スキルとおすすめ装衣 対策おすすめスキル アルバトリオンの角を折ると、次の活性状態をその前と同じ状態にできる。 これを活用すれば、 火か氷活性に対して有効な属性で大ダメージを与え続けられる。 角の破壊は慣れが必要だが、クリアタイムは大幅に縮まる。 角の耐久値は高くない アルバトリオンの角は耐久値が低い。 ソロなら簡単に壊せる。 壁へのぶっ飛ばしで一気に耐久値を削れるが、なかなかチャンスが無いので普通に攻撃するのがおすすめ。 慣れておらず、角の破壊が難しい場合は選択肢になる。 龍属性は実は最も通りが悪いので非推奨。 クエスト中はモドリ玉が使えない アルバトリオン戦では、クエストを通してモドリ玉が使えない。 回復アイテムなどは調合分まで最大数持ち込むこと。 ガンナーは弾補充ができないので、味方に持ち込んでもらうのも手。 秘薬の贅沢使いは止めよう 気軽にキャンプに行けないため、少しの回復で秘薬を使うのは止めよう。 可能な限り回復薬グレートなどでしのいで、ピンチのときに使うこと。 属性やられ耐性が重要• 角の耐久値は低いので、慣れれば簡単に壊せる。 失敗したら装備を変えるのも手 角破壊に失敗した場合はあえて力尽きてキャンプへ行き、有効な属性装備に変える手もある。 角の耐久値は減っているはずなので、次の龍活性時に破壊を狙える。 長期戦に向かないアルバトリオンの角は2本しかないため、活性を固定できるのも2回まで。 3回目の大技以降は不利になるので注意。 とはいえ しっかり攻撃していれば、4回目の大技が来るまでに決着がつく。 龍属性は最も通りが悪いためおすすめしない。 あらかじめ角折りの練習をしておくと良い。 抑制を考えなくて良い点が大きい。 不屈を発動しよう 不屈は、力尽きると攻撃力が上がる効果。 この戦法と抜群に噛み合っているので、優先的に発動しよう。 ソロか身内マルチ以外は厳禁 この戦法は本来の仕様を無視する作戦。 打ち合わせなくマルチで使うと失敗確率が上がるだけなので、ソロか身内マルチでのみ選択肢に入れよう。 注意すべき攻撃とチャンスになる攻撃 注意すべき攻撃 龍活性状態 エスカトンジャッジメント 即死級スリップダメージ。 弱体化させずに耐えるのは非現実的なので、実戦では厳禁。 龍属性爆発 アルバトリオンを中心に龍属性が爆発し、龍活性状態へ。 龍活性の移行時は範囲が狭いが、龍活性時は範囲が大きく広がる。 空中龍属性爆発 空中でハンターを狙って急接近し、龍爆発を行う。 発生が早いが判定が短いので、慣れれば前転で回避可能。 炎活性状態 爆発ブレス 時間差で爆発するブレスを吐く。 いくつかのパターンが存在し、頻度も高い。 龍活性状態でも使ってくる。 氷活性状態 広範囲スリップブレス 前方広範囲にスリップダメージのブレスを吐く。 ガード強化でガード可能。 龍活性状態でも使ってくる。 共通 のしかかり 不動の装衣を貫くふっ飛ばし攻撃。 高確率で追撃されるため、必ず避けよう。 判定は短く、範囲も広くない。 滞空突進 急に飛び上がり、そのまま突進気味に着地する。 左右に動けば安全。 ピンポイント落雷 ハンターの場所を狙って2〜3回落雷を落とす。 落雷には種類があるが、角を振り回すとこのパターン。 エスカトンジャッジメント アイスボーンのアルバトリオンを象徴する技。 2回以上抑制した状態なら、武器を研いでバフをかけ直す余裕が生まれる。 しかし慣れるまでは油断せずに回復に集中しよう。 龍属性爆発 龍活性への移行時に使う技。 龍活性時では通常の技として使ってくるが、そのパターンは範囲が広い。 また、空中でハンターを狙って近づき発動することもある。 距離を取るのが一番だが、慣れればフレーム回避も可能。 爆発ブレス1 炎活性と龍活性で使ってくる技。 出が早い上に範囲も広く厄介。 その場で上体を持ち上げた場合は、着弾地点を中心に爆発が広がる。 回避で着弾を避け、中央の爆発を確認したら中央へ移動することで避けられる。 無難に距離を取っても良い。 爆発ブレス2 爆発ブレスのパターン2、バックジャンプをしながら撃ってくる。 口が燃えて体を引いたらこのパターン。 爆発が3方向へ同時に広がるため、左右への回避で着弾を避け、そのまま爆発の隙間にいれば回避可能。 広範囲スリップブレス 氷活性と龍活性で使う技。 範囲が広く、離れるほどに当たりやすい。 逆に近くにいれば攻撃チャンスとなる。 この攻撃を含め、 アルバトリオンのスリップブレスはガード強化でガードできる。 のしかかり 全活性状態で使う攻撃。 判定が一瞬かつ範囲が狭いので回避自体は楽だが、この技の恐ろしさは唐突さにある。 当たると不動でも吹き飛び、高確率で起き攻めにあう。 慣れるまでは常に警戒し、いつでも回避できる体勢を維持しよう。 滞空突進 滞空とほぼ同時に突進して着陸する。 出が早い上に、起き攻め気味に使われると厄介。 左右の判定が甘いため、 アルバトリオンが滞空したら左右へ回避することを意識すると良い。 ピンポイント落雷 ハンターを狙って落雷を落とす。 角を振り回す予備動作があったらこの落雷が来る。 攻撃中に使われると回避困難なので、角の振り回しを確認した時点で回避体勢を取ろう。 チャンスになる攻撃 龍活性状態 龍属性爆発 危険な攻撃だが、発動後は頭を狙うチャンス。 最小の動きで避けて角破壊を狙おう。 炎活性状態 薙ぎ払いブレス 前方を薙ぎ払うように炎を吐く。 頭の位置が下がる上に、攻撃時間も長い絶好の技。 氷活性状態 広範囲スリップブレス 距離があると危険だが、近くにいれば逆にチャンスとなる。 共通 周囲落雷 アルバトリオンの周囲に落雷が落ちる。 真下にいれば当たらないため、ダメージを稼げる。 直列落雷 直列に落雷を落とす。 発動後は威嚇するため角破壊のチャンス。 薙ぎ払いブレス 炎活性と龍活性で使う。 判定が一瞬なので回避しやすく、頭の位置が下がるため角を狙いやすい。 攻撃時間も長くスキだらけなので、必ずチャンスに変えたい。 周囲落雷 アルバトリオンの周りに電気がほとばしるとこの落雷。 真下にいれば回避しやすく、慣れれば頭も狙える。 直列落雷 回転しながら距離を取るとこの落雷が来る。 直列に落雷が落ちるだけなので、縄跳びのようにまたいで回避できる。 さらに 発動後は威嚇するため、角を狙う絶好のチャンス。 クリアすることで、 イベントクエスト「宵の恒星」と「明けの死星」に挑戦可能。 人によってイベクエが変化 「宵の恒星」と「明けの死星」は、人によってどちらが出現するかランダムの模様。 「宵の恒星」は 炎活性状態、「明けの死星」は 「氷活性状態」で開始する。 素材などに差はない。 アイスボーンのモンスター関連記事 導きの地の記事まとめ.

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