わし が 男 塾 塾長 江田島 平八 で ある。 【魁!!男塾】心煮え滾る漢の名言・名シーンTOP20 これが男の生き様じゃい!【魁!!男塾】

魁!!男塾の江田島平八と範馬勇次郎と北斗の拳のラオウ誰が一番強いですか?

わし が 男 塾 塾長 江田島 平八 で ある

原作の方は、先の方の補足になりますが…。 桃と伊集院は、それぞれ違うヤクザの事務所に殴り込んで先に看板を持ち帰った方の勝ちという勝負に挑んでいました。 ところが、伊集院は返り討ちに逢って捕まってしまい、桃が制圧した方の事務所へ「お前のところの鉄砲玉を預かった」と電話がかかってきます(これはヤクザの勘違い)。 動揺した桃はヤクザからドスの一撃を受けてしまいますが、深傷を負った身をおして伊集院を助けに向かいます(ここまでが最終回一回前)。 そして最終回では、伊集院のもとへ駆けつけた桃はヤクザたち相手に大立ち回りを演じながらも最後は拳銃を向けられますが、そこへ男塾と風雲羅漢塾の塾生たちが事務所前に現れ、その数に圧倒されたヤクザは桃と伊集院を解放します。 そんな塾生たちの姿を見て、両方の塾長は「残る『団結力』の勝負はもう必要ない、引き分けだ」と結論づけました。 そして、いきなり月日が流れて桃たちの卒業式となり、「わしが男塾塾長江田島平八である! 以上!」の台詞で最終回は終わります。 アニメ版は大威震八連制覇から先の話がなくなってしまったので、この戦いからすぐあとに死んだはずの塾生たちが全員戻ってきて、最終回は桃たちの回想を並べたただの「総集編」でした。 一応、「これからも男を磨け! わしが男塾塾長江田島平八である!」の台詞で締めてくれてはいますが。 両方に言えるのは、どちらも「打ち切り丸出しの終わり方」ってことですね。 原作は羅漢塾編の一回前の「七牙冥界闘(バトル・オブ・セブン・タスクス)編」が人工衛星の中に拉致された塾長を無理やり地球に帰還させるという荒業で打ち切りにされてますし、アニメ版は「富樫vs. センクウ」、「伊達vs. 男爵ディーノ」、「伊達vs. 羅刹」、「月光vs. 影慶」の勝負がごっそりカットされて桃vs. 影慶の前に紙芝居よろしく回想で語られただけですし…。 原作では、最終回に至る前から男塾とライバル関係にある風雲羅漢塾との対決をしており、最終回前半はその最後の勝負(男塾総代の桃と羅漢塾総代の伊集院京介がヤクザの事務所に乗り込んで看板だったか何だかを奪ってくる)の模様が描かれています。 対決の結果は、互いの学校も仲間を思い合う結束があるとして引き分けで終わります。 後半はいきなり桃達の卒業式(風雲羅漢塾編の時点では桃達は2号生だったのに……)になり、件の江田島塾長の名言や塾歌とともに終わっていく…………とは言え非常に味気ないもので、「長期連載作品の最終回がほんとにこんなもんでいいのか?」とツッコミを入れずにはいられない幕引きになっています。 アニメの方は見てなかったのでわかりません。 申し訳ない。

次の

江田島平八

わし が 男 塾 塾長 江田島 平八 で ある

極虎一家』でブレイクした後、いくつかの連載をして洗練されていった到達点がこの作品かと。 勢いとお馬鹿さ加減のさじ加減絶妙な話にしても絵にしてもキャラにしてもその立ち位置の絶妙さ加減は天頂五輪大武会で頂点に立っていました。 その後は……語らないでおきましょう。 最後には塾長の息子なんてトンデモキャラまで登場してしまいました。 振り返ってみれば、旧作より連載が長期化してますね。 江戸川程度のしょうもない男を筆頭代理にせねばならぬとは、どうしようもない状態ですね。 赤石は「俺の完全な見込み違いだった」と言ってますが、元々二号生に人がいなかっただけかと。 大魔神さながらの顔面返し以外とりえのない奴だったしねえ・・・・。 そうそう、男塾の進級・卒業条件って何でしょうね。 邪鬼なんて十年以上居座っているみたいですし、江戸川にいたっては二十年ですから訳が分かりません。 で、桃達は大武会の後唐突に進級しました。 なんでやねん。 もしかして、残留を希望すれば男塾は簡単に承認されるのかも知れませんな。 江戸川先輩も当初は顔面返しで凄みを利かせていたけどサファリパークの一件など姑息なイビリ方 や赤石に処刑されそうになったり、暁の世代になっても男塾に居座っているし二号生の中では一番 性根が腐ってるかも・・・・・〔苦笑〕。 一体彼はいつまで男塾に居座る気!? 「 レッドスネーク、カモーン!! でも塾生の皆には受けず、「おかげで1000日は寿命が縮んだわ〜っ!! 」と罵倒される始末。 あの宴席では蒼傑や訒罦傑もボケかましてましたから レッドスネーク、カモーン! PS2版にも登場しましたよねファラオは。 島田敏さんが声を当てたらしいですが、はまり役ですなあ 苦笑。 ゴバルスキーの他にも独眼鉄が登場してますね例の同窓会には。 貴方、背骨をへし折られて死亡したはずではないですか!? 破壊大帝さんの仰るように、宮下氏はご自分の漫画の設定をお忘れになられたとしか思えませんね。 男塾の登場人物の父親が江田島平八より年齢が一回り上って・・・・ありえない無茶です。 最後は二頭身になって幸せそうに鬼ヒゲに どつかれていましたね。 ゴバルスキーも最初は狼を消耗品にしか思っていなかったのに仲間に なってから仲の良い狼を引き連れていたりなど性格変わりすぎ・・・・。 「天より高く」では死んだのにも関わらずちゃっかり顔を出していたり・・・・・・〔笑〕。 破壊大帝さん、天下無双は男塾キャラの「父親」が出てる時点で前作の設定をすっかり無視しているので 熊田も出てこない可能性大ですよね〔笑〕。 男塾も矛盾してる所は多いけどここまで男塾の設定を 無視されると正直萎えますね。 暁にしろ天下無双にしろもう宮下先生も秋本先生同様旧キャラに対する 愛着が薄れたんじゃないかと邪推してしまいますね。 あの変貌ぶりにはかなり驚かされましたね 苦笑。 ジャングルの遺跡を説明するあたりまではシリアスだったのにw 同じくギャグ要員となったキャラに北斗の牙大王のまんまパクリなゴバルスキーがいますが、 彼も冥凰島十六士時代にはいざとなれば狼すら見捨てる薄情な悪人だった割には入塾後はいい奴として描かれていましたね。 仲間の紫蘭の死体を使って邪鬼に不意討ちをくらわせたスパルタカスで思い出したのですが、 ゴバルスキーとJとの対戦時にも前の試合で飛燕に敗れたものの潔い死に様を見せたマハール バラモンにも同名の人がいましたが の死体が 狼に食い荒らされ白骨化するというエグイ場面が描かれていましたね。 個人的にはいい死に方をした敵は死体もそれなりに扱ってもらいたかったのですが……。 それにしても、暁は宮下氏の男塾依存症が悪い意味で発現した作品ですよね。 もう立ち読みする意欲すら消え失せてしまいました。 一方の天下無双ですが、私としては塾長に匹敵するほどの実力を持つと言われる熊田の一代記でも良かったように思えます。 謎が多いという点では塾長も同じですが、北斗のラオウ並みに神格化されている感のある彼よりも ほとんど新キャラとして描ける熊田の方が面白い話にできたような気がします。 まあ、男塾キャラの「父親」がワラワラ出てきたりするのは勘弁して欲しいですけど。 宮下氏は男塾に頼らず、原哲夫氏のように原作つきの時代劇を描いてもいけると思いますけどね。 なんか、部下の蝙蝠達をとても大切にしてたり、死ぬ間際に月光にエールを送ったり。 その月光、目が見えないって設定にはひっくり返りましたね。 八連制覇の時、影慶先輩の「見えないブーメラン」にやられてたくせに・・・・。 男爵ディーノも、初登場時はくちばしに毒を塗った猛禽類を使役して敵を攻撃する卑劣な奴でしたが、再登場時にはなぜかマジシャンになってました。 やけに口調が紳士的になってますし。 しかし!! キャラの変貌という点においては、ファラオに勝る者はいないでしょう。 初登場時にはイロモノながらその言動にはある種の神秘性も残っておりました。 サルの小便を飲んでしまったその姿に、かつての威厳は見られません。 終盤のエピソードでは、幸せそうに鬼ヒゲにどつかれておりました。 良い方向に変化したのが飛燕でした。 やはり桃の「邪鬼は闘気で大きく見せていた」的な発言がターニングポイントですかねー。 それ以後の展開は後付の設定が多すぎて真面目に見るには苦しかったかもしれないです。 〔Jの出生〔設定がよく変わっていたし〕や各キャラの善人化など突っ込み所が多いし〕 まあそれがかえってこの作品を語る魅力になったり、天挑五輪の各国の敵の魅力などでうまく物語 を進めていたのですが・・・・暁では双方ともパワーダウンしている感がありますね。 ちなみに終盤のヤクザのドスで遣られる桃なんて突っ込み所満載ですしね・・・・・。 男塾の毎日のばかばかしい日々 1は2以後小出しにはさまれる 2. J登場、入塾。 伊達達との戦い 4. 3号生との戦い 以後まだまだ続く 確か4. あたりからおかしくなった記憶があります。 といっても、4の最初、 雷電・J対卍丸、へんしょうき 漢字忘れた! 飛燕・富樫VSセンクウ・独眼鉄 までは、かなり激闘が描かれていて、それなりに感動したような。 この直後あたりからおかしくなるんです。 そして3号生の戦いが終わったあとの展開は、もうハチャメチャ。 ギャグマンガに成り下がった感があります。 まあ、ギャグマンガとして読めば、楽しいんですけどね。 スーパージャンプ買っている都合上 王様の仕立て屋が目的 、隔週で今も楽しませてもらっています。 ゼウスの様な正統派ならいざ知らず、こんな姑息な奴と相討ちとは酷い扱いです本当に。 とてもじゃないですが、最後に戦うにふさわしい相手ではありません。 宮下さんは、この二人の上級生に何か恨みでもあるんですかね!? 暁での塾長の扱いは散々ですね。 天下無双のキャッチコピーが泣きますよ実際問題。 人知を超えた強さが魅力なのに、人知を超えた技にいいように翻弄される塾長は見たくなかった。 最初あれだけの凄みを見せておきながら天挑五輪でスパルタカス如きに 遣られたのは納得いきませんね。 「天より高く」では復活して防衛庁長官に就任していましたが・・〔笑〕 本当にこの漫画は矛盾だらけで突っ込み所が多いですね〔褒め言葉〕。 暁の話になりますが、藤堂の復活・塾長の痛々しい姿やバラモンのキャラの登場などもうたくさんですね。 おまけに民名丸〔作者はこのキャラに何をさせたいのかわからない〕の登場などで民名書房の面白さが 皆無となり話もアフロ仙人など読者の神経を逆撫でするようなキャラが多いですね。 塾長のあの姿も作者の衰えを体現した感じなのかも・・・。 初期の話なんか結構いい話が多かったんですけどね・・・・〔大鐘音の話や鬼ヒゲの息子の話など〕 それにしても江戸川先輩はいつまで男塾に居座る気だろう・・・・・・。 いや、八十年代のジャンプ漫画は良くも悪くも大雑把なのが良い点だったのかも知れません。 で、この濃いキャラぞろいの男塾一のツワモノが塾長の江田島平八でした。 大武会では、助っ人として参戦し圧倒的な強さを発揮しましたね。 最初の対戦相手は必殺技の名前を言わせず空の彼方へふっ飛ばし、次の対戦相手は頭突きが得意技にも拘らず頭突きで圧倒した挙句顎を外して頭に噛み付き 対戦前に顎が外れたのはこの伏線かい!! 、本命の師範との戦いでは自分の股間を武器にしたり、気功の力で闘技場に巨大な穴を開けたり・・・・もう、ハチャメチャでした。 桃達も唖然とするしかないって感じで。 まあ、極めつけは藤堂との戦いで、頭突きで大地を崩壊させた場面です。 何でもありっすね。 更に驚嘆すべきなのは、この怪物に比肩する男がいる事です。 風雲羅漢塾塾長・熊田金造なる男、江田島平八が終生のライバルと認めた男で、当然戦闘能力も互角なのでしょう。 あんな怪物がこの世に二人もいるとは・・・・!!! 民明書房の社長は、江田島塾長の若い頃の知り合いと言う設定に続編ではなってましたね。 いい加減な・・・。 でも、この民明書房が作品を盛り上げたのは間違いないです。 本のタイトルが「狼少年ー拳ー」だったり、「誰が為に鐘は鳴る」だったり、「泳げ! 騎馬民族」だったり、どこかで聞いたようなものなのもご愛嬌ですな。 そうそう、邪鬼先輩って、昔は推定身長10メートル以上の巨人でしたよね。 桃いわく、あれは「闘気で大きく見えた」との事ですが・・・・屈強な男衆五人に巨大なビール瓶から酒を注がせてるんですけど 苦笑。 「 男塾... キャラも色々個性があり、とても楽しみにしていました。 こっちで語っていいのか分かりませんが、今の男塾は... 年をとったせいかもしれませんが面白いとは思えないです。 バラモンのキャラが出てきてからは、段々と余りにも露骨な超能力バトルになりつつあり、益々微妙な作品になってきたなと感じています。 この漫画の最強キャラといったらやっぱり江田島平八ですね。 大気圏突入で帰って来た時は 唖然としましたね。 個人的に笑ったのが行動が矛盾〔この漫画にこの突っ込みはタブーですが〕している所ですね。 天挑五輪で仲間達を信じ鉄格子しの中に入って生徒が死ぬ毎に命綱を一本ずつ切ったり仲間思いの 所があると思ったらいつの間にか鉄格子の中から出ていて、挙句の果てには自分自ら参戦にいったりと 破天荒ぶりが目立ちましたね。 助っ人で来た時の強さといったら・・・・「わしが男塾塾長江田島平八である! 」逆にそれだけのキャラを脇に据えて置きながら主人公の桃の影が薄いと言う訳でもないのがまた 魅力的なんですよね・・・・・。 そうそうこの漫画といったらやはり民名書房でしょう。 油風呂や囚人に毒を飲ませ鉄球の中の解毒剤 を取らせるヨーロッパの貴族の遊びなどマジな物が結構ありましたから信じていましたね。 まあ途中 でゴルフや卓球やボクシングは中国が発祥の地だったので嘘だと見抜きましたが・・・・〔笑〕 他にもこの作品ならではの矛盾の多さなど突っ込み所が満載な所とかが面白かったです・・・・。 〔Jの出生が変わっていたり・・・豪鬼の巨大化や王大人の「死亡確認」なんか特に〔笑〕〕 17. 出番はそう多くないにも拘らず、人智を超えた強さと、常人の理解を超えた思考や行動で塾生や教官、そして読者をも振り回してきました。 終盤の「褌一丁で宇宙遊泳」「宇宙服来ただけで大気圏突入して地球に生還」の離れ業を行ったときには絶句しましたねいや本当に。 「や、やっぱりあれはエイリアン・・・・! 必須項目です。

次の

【魁!!男塾】心煮え滾る漢の名言・名シーンTOP20 これが男の生き様じゃい!【魁!!男塾】

わし が 男 塾 塾長 江田島 平八 で ある

わしが塾長江田島平八である!! 男塾名物「概要」 「 江田島平八」とは、『』の登場人物。 中の荒くれ者を集め鍛える事を的とする「」の塾長である。 版のは、彼の死後は。 版で彼を演じたは。 その強さ においては絶対的な存在。 その強さを形容すると。 生の大院邪が全で戦っても返り討ちに遭った程である。 挑大武会で、「第三の助っ人」として飛び入り参戦し、凰十六士のうち3人を撃破する等の活躍を見せた。 やの操縦の腕も一流。 からへと飛び移るという離れ業を軽々とやってのけた上、挙句の果てには 、しで、一丁でを漂い泳ぎ、にしがみ付いた後、とタンクを借りて、と共に 大気圏突入するという技を披露した。 …とまあ、一言で言えば 「」である。 男塾の塾長を務める以前は・・・・・・・ 大(後の)を首席でした後に、に入隊。 昇進を重ねまくり、軍の任に就いていた。 の闘振りに当時のから「 EJIMAがあと10人居たらはしていただろう」と言わしめた。 あるで、武(後の堂)の裏切りにより、の重傷を負い、率いていた部隊が。 と同時にでの友人も失ってしまった。 この経験から軍仕込みのを施す反面、には否定的である。 塾生には厳しくはあるが、同時に深い情を抱いており、生筆頭・ら塾生もその情に応えている。 ちなみに、西のである「羅塾」の塾長・造は大時代からの。 彼も八に負けない位のである。 他作品への客演・スピンオフ! のであるあきらの『より高く』にも塾生と共に登場しており、そのを見せ付けている。 続編の『!! 』においてもがかりの剛は衰える事を知らない。 『下 江田島平八伝』ではを果たし、に。 作中でその強な半生が描かれている(! との設定とはやや異なっている事に注意)。 男塾名物「関連動画」 男塾名物「関連商品」.

次の