ニック 式 英会話。 英語脳を作る学習アプリ「ニック式英会話ジム」をリリース

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このアプリのコンセプトは「英語脳」を作るための「脳トレジム」アプリです。 「英語脳」の元となる、それぞれ別の「筋肉」を鍛える6つのトレーニングマシーンで日頃トレーニングして、「英語脳」の「神経回路」を作ってください。 日本トップクラスの英語講師であるニック・ウィリアムソンが、最短で「英語脳」を作りあげる画期的なメソッドを作りました。 細かい文法を考えずに、文法的に正しい、尚且つ自然な英語が話せるようになりたい人にとってはこのメソッドが1番です。 教室に通えない人のために、教室で行なっているドリルや練習をアプリ化しました。 アプリ内には、ニック先生による分かりやすくてためになるレッスン動画がたくさんあります。 そちらを観て、その後、6つのトレーニングマシーンで、どんどん発信する練習を重ねていきます。 英語が話せるようになるためには、英語をどんどん発信することが欠かせない要素の一つです。 ネイティブが言った文をリピーティングするだけでも、少しは効果がありますが、自分で文を組み立てられるようになりたいなら、自分で文を組み立てる練習も必要になります。 「ニック式英会話ジム」では自分がパーツを組み合わせて作った文、テンプレートに沿って、英語の思考回路に沿って自分が作った文を、ネイティブが読んでくれるので、それをリピーティングすることができます。 発音の練習と文章作りの練習を同時にできます。 英語の思考回路を脳に焼き付けることができて、ネイティブのような自然な英語が話せるようになります。 それでは、6つのトレーニングマシーンを紹介します: 1. 「置き換え」 このマシンが一番シンプルですが、「英語脳」育成にはとっても効果的です。 たとえば「How old are you? 」の「old」を別の単語に置き換えて「How hungry are you? (どれくらいお腹空いているの?)」「How sick are you? (どれくらい具合悪いの?)」「How confident are you? (自信のほどは?)」などと、新しい表現を作っていきます。 1つの表現を覚えて終わらせずに、簡単な単語を置き換えていくことで言えることが数十倍の量になります。 言語を学ぶ上で、この「置き換え頭」は大変役立つスキルです。 日本語に合わせて表現を作ろうとせずに、このように英語の表現に合わせて応用する頭になるからです。 このマシンはそのスキルを養うトレーニングマシンです。 「形容詞」を置き換えたり、「名詞」を置き換えたり、「動詞」を置き換えたりすることができます。 「A+B」 2つのパーツ、2つの決まっているフレーズを「A+B」のように組み合わせます。 たとえば「I was going to(するつもりだった)」という塊と「change jobs(転職する)」という塊を組み合わせて「I was going to change jobs. (転職するつもりだった)」と文を作っていきます。 又、「一般」「仕事」「遊び」「恋愛」「家事」など、様々なカテゴリーが選択できます。 動詞の原形が続く表現、動詞のing形が続く表現、動詞の過去分詞が続く表現などと、様々な表現がありますが、アプリがすべて正しい形に変換してくれるので、間違った文を作ることは不可能です。 自分が作った文をネイティブが読んでくれるので、それをリピーティングします。 脳と口を同時に慣らすことできます。 このマシーンだけで約6万通りの組み合わせがあります。 「学習」モードと「テスト」モードがあります。 「3 STEP」 ネイティブと同じ思考回路で短文を作りましょう。 特に時制の使い分けに関しては、日本語と英語は全く違います。 日本語に惑わされないように、3ステップのテンプレートに沿って考える「英語の思考回路」を身につけましょう。 日本語に囚われているからこそ、苦労もしますし、不自然な英語になります。 本当の英語はもっともっと簡単です。 日本語をヒントにせずに、内容で判断しながら3つのステップに沿って文を作ります。 日本語英語よりも楽に、ネイティブ感覚の英語になります。 そして、日本語から訳さずに、最初から英語で考えられるようになります。 自分が作った文をネイティブが読んでくれるので、それをリピーティングしましょう。 このマシンには2万ほどの文例が登録されています。 「フラッシュカード」「学習」「テスト」と3つのモードがあります。 「Q」 瞬時に質問ができるスキルを身につけましょう。 質問することは、会話の大切な1部です。 しかし、質問がしたくても「何と言えばいいんだろう?」と考えているうちに会話がどんどん進んでしまって、聞きそびれることが多いものですよね。 聞きたい質問をすぐにその場で言える必要があります。 すぐに言えるようになるためには、質問をシンプルに意識しましょう。 たとえば「did you」「is he going to」「do you want to」などを「塊」として覚えて、その「塊」を「Where … go? 」「What time … get up? 」などの間に入れ替えて、シンプルに質問を組み合わせます。 組み合わせた質問をネイティブが読んでくれるので、それをリピーティングしましょう。 「A」 英語でされた質問に対して、反射的に英語で返せる「反射神経」を作りましょう。 ほとんどの人は、英語で質問をされた時に、日本語に訳して理解して、そのあと、「動詞のチョイスは何?」「時制はどうする?」「活用はどうなる?」「前置詞は必要?」などといろんなことを考えながら、イチから答えを作ろうとします。 それでは、難しい上に、時間がかかりすぎて会話に付いていけないですね。 実は、1度日本語にせずに、文法を考えずに、正しい英語で反射的に答えられるテクニックがあります。 このマシンでは、反射的に英語を英語で返す「反射神経」を作っていきます。 アプリがどんどん質問をしてくるので、それを反射的に返していきます。 「時制」を個別に練習することもできますし、「ランダム」モードでは「時制」をごちゃ混ぜにして練習することもできます。 「ランダム」モードでは、アプリと本当に会話している感覚になるので、本当の会話にかなり備えられます。 「音読」 発音をネイティブに近づけることでリスニングができるようになりましょう。 聞き取りができるようになるためには、自分の発音をネイティブに近づけることが必要です。 発音の解説動画でコツを掴み、「会話例」を通して、聞き取りの練習や発音の練習をいろいろな角度からやっていきます。 各会話例は7ステップで練習を進めていきます。 特に「タッチ&リリース」機能がおすすめです。 長い文をリピーティングするのは大変ですが、短く始まって、少しずつ繰り返す範囲を伸ばしていくと、長い文でもできるようになります。 「タッチ&リリース」では画面に触れて音声が始まり、画面から指を離すと音声が止まります。 つまり、リピーティングする範囲を自分で決められます。 「A役」「B役」を選んで、アプリと一緒に「会話例」を音読する練習もします。 録音して、自分の発音を確認することもできます。 更に、会話例で使われている「文法」と「時制」を「色分け表示」で見ることもできて、とても分かりやすくなっています。 会話例は130あり、それを「文法別」「シチュエーション別」で検索も可能です。 やみくもに英会話などをこなすよりも、こういったアプリでフレーズを集中的に練習した方が効率的だと感じています。 ただ、アプリとして改善して欲しいところが2点あります。 2つ目は「音読トレーニングで途中のステップから始められないこと」 音読トレーニングの途中で中断したりすると、またステップ1から始めなければいけないため、自由にステップ間を移動できるような仕組みにして欲しいです。 デベロッパの回答 、 ニック式英会話ジムをご活用いただきありがとうございます。 アプリの仕様について貴重なご意見を頂きありがとうございます。 ご意見は今後の改善要項として参考にさせていただきます。 改善まで少しお時間をいただくとは思いますが将来的にはご要望を反映させていただく予定でおりますので、引き続き、本アプリを宜しくお願い致します。 購入したのは、ニック先生のYouTubeチャンネルを見て、「あ、これなら自分も喋れるようになるんじゃないかな」という期待を抱いたのがきっかけです。 3000円という値段で、使いづらいというレビューもあったのですが、思い切って買ってみました。 根本的な英語の脳を作ることができ、 短時間で着実に表現の幅が広がります。 内容だけで言うと10万円以上の価値があると思います。 欲を言えば、もう少し覚えやすくなる工夫と、 モチベーション維持ができる仕様があれば最高です。 例えば置き換えのレッスンでは、 ランダムに英語の音声を流せたり、 和訳だけ表示されて、それを発音して覚えることができる機能があると良いですね。 私は他の単語アプリに文を入れ込み覚えています。 こちらの方法は現時点でおすすめです。 あとは、 ・ログイン継続日数の表示 ・このアプリを入れている人とオンラインでつながれる などがあればモチベーションを維持でき、 より良いアプリになるのではないかと思います。 ご参考にしていただければ幸いです。 ニック先生の動画のおかげで、飛躍的に英会話力が伸びた者です。 先生の英語を教える際の着眼点や日本人に分かりやすい教え方、そして何より先生の親しげな雰囲気…どれも群を抜いて素晴らしく、毎回動画がアップされると欠かさず観ています。 そんな自分なので、多大な期待の元、今回アプリを購入しました。 …あまりの使いにくさにもうウンザリ。 本当にショックでした。 まず、動画。 音声倍速再生できない。 これは意外に不便。 テスト。 間違った箇所の解説がない。 つまり復習できない。 しかも間違った問いの問題文さえ後から見れないので、どんな問題だったのか、イチから自分の記憶を頼りに考えないといけない。 その上、間違ったパターンがどの学習項目と紐づいているのか分からないから、ほかのアプリや検索ツールを利用して復習しましたよ。 えーーーー!! このフローを自分でやらんとあかんのなら 本で勉強する方がなんぼも楽やわ!! 3000円出したら結構な参考書が買えます。 是非 改善してください! デベロッパの回答 、 ニック式英会話ジムをご活用いただきありがとうございます。 アプリの仕様について貴重なご意見を頂きありがとうございます。 早送りやスキップができない件は他の方からも同様のご意見を頂いておりまして、今後の改善要項として参考にさせていただきます。 改善まで少しお時間をいただくとは思いますが将来的にはご要望を反映させていただく予定でおりますので、引き続き、本アプリを宜しくお願い致します。

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本当に3000円でいいのか、申し訳ないほど充実した内容で驚いています。 英会話スクール1回分の値段で必要な基礎会話力が身につく、それも真面目にやれば確実にレベルアップするように考えられています。 今まで何をやっても「これを続けていて本当に大丈夫なのか、」と不安で全て途中で投げ出していた私でも続けられそうな気がしています。 まだ始めて2週間ですが、知識が増えていくワクワク感がたまりません。 日本人の英語学習で、圧倒的に足りないのは、アプトプット 発音 だと、ピアノのレッスンの例で説明を聞いた時は、衝撃を受けました。 その日に購入しました。 「音読」トレーニングの親切な発音の説明は、感動ものです。 そしてヒアリング能力が向上した事がすぐに実感できます。 少しずつ、練習でき、初心者でも大丈夫なアプリです。 まだ使いフルにこなせてはいないのですが、ネイティブの発音や、英語で日本人が間違いやすいところが、分かりやすく説明していただけ、リスニングやスピーキング、トータルに勉強できます。 3000円でこれだけの内容はお安いと思います。 購入してすぐに動作確認をお願いします。 正常に動作しない場合は、お手数ですが、こちらの返金方法に従い48時間以内に返金請求をお願いします。 google. 音楽、映画、書籍、その他のコンテンツに関しては、48 時間以上が経過していても払い戻しのリクエストが可能な場合があります" ・アプリの使い方について このアプリのコンセプトは「英語脳」を作るための「脳トレジム」アプリです。 「英語脳」の元となる、それぞれ別の「筋肉」を鍛える6つのトレーニングマシーンで日頃トレーニングして、「英語脳」の「神経回路」を作ってください。 日本トップクラスの英語講師であるニック・ウィリアムソンが、最短で「英語脳」を作りあげる画期的なメソッドを作りました。 細かい文法を考えずに、文法的に正しい、尚且つ自然な英語が話せるようになりたい人にとってはこのメソッドが1番です。 教室に通えない人のために、教室で行なっているドリルや練習をアプリ化しました。 アプリ内には、ニック先生による分かりやすくてためになるレッスン動画がたくさんあります。 そちらを観て、その後、6つのトレーニングマシーンで、どんどん発信する練習を重ねていきます。 英語が話せるようになるためには、英語をどんどん発信することが欠かせない要素の一つです。 ネイティブが言った文をリピーティングするだけでも、少しは効果がありますが、自分で文を組み立てられるようになりたいなら、自分で文を組み立てる練習も必要になります。 「ニック式英会話ジム」では自分がパーツを組み合わせて作った文、テンプレートに沿って、英語の思考回路に沿って自分が作った文を、ネイティブが読んでくれるので、それをリピーティングすることができます。 発音の練習と文章作りの練習を同時にできます。 英語の思考回路を脳に焼き付けることができて、ネイティブのような自然な英語が話せるようになります。 それでは、6つのトレーニングマシーンを紹介します: 1. 「置き換え」 このマシンが一番シンプルですが、「英語脳」育成にはとっても効果的です。 たとえば「How old are you? 」の「old」を別の単語に置き換えて「How hungry are you? (どれくらいお腹空いているの?)」「How sick are you? (どれくらい具合悪いの?)」「How confident are you? (自信のほどは?)」などと、新しい表現を作っていきます。 1つの表現を覚えて終わらせずに、簡単な単語を置き換えていくことで言えることが数十倍の量になります。 言語を学ぶ上で、この「置き換え頭」は大変役立つスキルです。 日本語に合わせて表現を作ろうとせずに、このように英語の表現に合わせて応用する頭になるからです。 このマシンはそのスキルを養うトレーニングマシンです。 「形容詞」を置き換えたり、「名詞」を置き換えたり、「動詞」を置き換えたりすることができます。 「A+B」 2つのパーツ、2つの決まっているフレーズを「A+B」のように組み合わせます。 たとえば「I was going to(するつもりだった)」という塊と「change jobs(転職する)」という塊を組み合わせて「I was going to change jobs. (転職するつもりだった)」と文を作っていきます。 又、「一般」「仕事」「遊び」「恋愛」「家事」など、様々なカテゴリーが選択できます。 動詞の原形が続く表現、動詞のing形が続く表現、動詞の過去分詞が続く表現などと、様々な表現がありますが、アプリがすべて正しい形に変換してくれるので、間違った文を作ることは不可能です。 自分が作った文をネイティブが読んでくれるので、それをリピーティングします。 脳と口を同時に慣らすことできます。 このマシーンだけで約6万通りの組み合わせがあります。 「学習」モードと「テスト」モードがあります。 「3 STEP」 ネイティブと同じ思考回路で短文を作りましょう。 特に時制の使い分けに関しては、日本語と英語は全く違います。 日本語に惑わされないように、3ステップのテンプレートに沿って考える「英語の思考回路」を身につけましょう。 日本語に囚われているからこそ、苦労もしますし、不自然な英語になります。 本当の英語はもっともっと簡単です。 日本語をヒントにせずに、内容で判断しながら3つのステップに沿って文を作ります。 日本語英語よりも楽に、ネイティブ感覚の英語になります。 そして、日本語から訳さずに、最初から英語で考えられるようになります。 自分が作った文をネイティブが読んでくれるので、それをリピーティングしましょう。 このマシンには2万ほどの文例が登録されています。 「フラッシュカード」「学習」「テスト」と3つのモードがあります。 「Q」 瞬時に質問ができるスキルを身につけましょう。 質問することは、会話の大切な1部です。 しかし、質問がしたくても「何と言えばいいんだろう?」と考えているうちに会話がどんどん進んでしまって、聞きそびれることが多いものですよね。 聞きたい質問をすぐにその場で言える必要があります。 すぐに言えるようになるためには、質問をシンプルに意識しましょう。 たとえば「did you」「is he going to」「do you want to」などを「塊」として覚えて、その「塊」を「Where … go? 」「What time … get up? 」などの間に入れ替えて、シンプルに質問を組み合わせます。 組み合わせた質問をネイティブが読んでくれるので、それをリピーティングしましょう。 「A」 英語でされた質問に対して、反射的に英語で返せる「反射神経」を作りましょう。 ほとんどの人は、英語で質問をされた時に、日本語に訳して理解して、そのあと、「動詞のチョイスは何?」「時制はどうする?」「活用はどうなる?」「前置詞は必要?」などといろんなことを考えながら、イチから答えを作ろうとします。 それでは、難しい上に、時間がかかりすぎて会話に付いていけないですね。 実は、1度日本語にせずに、文法を考えずに、正しい英語で反射的に答えられるテクニックがあります。 このマシンでは、反射的に英語を英語で返す「反射神経」を作っていきます。 アプリがどんどん質問をしてくるので、それを反射的に返していきます。 「時制」を個別に練習することもできますし、「ランダム」モードでは「時制」をごちゃ混ぜにして練習することもできます。 「ランダム」モードでは、アプリと本当に会話している感覚になるので、本当の会話にかなり備えられます。 「音読」 発音をネイティブに近づけることでリスニングができるようになりましょう。 聞き取りができるようになるためには、自分の発音をネイティブに近づけることが必要です。 発音の解説動画でコツを掴み、「会話例」を通して、聞き取りの練習や発音の練習をいろいろな角度からやっていきます。 各会話例は7ステップで練習を進めていきます。 特に「タッチ&リリース」機能がおすすめです。 長い文をリピーティングするのは大変ですが、短く始まって、少しずつ繰り返す範囲を伸ばしていくと、長い文でもできるようになります。 「タッチ&リリース」では画面に触れて音声が始まり、画面から指を離すと音声が止まります。 つまり、リピーティングする範囲を自分で決められます。 「A役」「B役」を選んで、アプリと一緒に「会話例」を音読する練習もします。 録音して、自分の発音を確認することもできます。 更に、会話例で使われている「文法」と「時制」を「色分け表示」で見ることもできて、とても分かりやすくなっています。 会話例は130あり、それを「文法別」「シチュエーション別」で検索も可能です。 「英語脳」を作るための6つのトレーニングマシーンを揃えた「ニック式英会話ジム」の紹介動画です。 近日リリース!英語の思考回路に沿って文を作って、そしてリピーティングしながら英語をどんどん発信していきます。 ゴルフのスウィングやピアノのように、正しい動きを繰り返し練習すると、正しい「神経回路」が出来上がり、ほぼ考えずに正しい英語らしい英語が喋れるようになります。 apple.

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このアプリのコンセプトは「英語脳」を作るための「脳トレジム」アプリです。 「英語脳」の元となる、それぞれ別の「筋肉」を鍛える6つのトレーニングマシーンで日頃トレーニングして、「英語脳」の「神経回路」を作ってください。 日本トップクラスの英語講師であるニック・ウィリアムソンが、最短で「英語脳」を作りあげる画期的なメソッドを作りました。 細かい文法を考えずに、文法的に正しい、尚且つ自然な英語が話せるようになりたい人にとってはこのメソッドが1番です。 教室に通えない人のために、教室で行なっているドリルや練習をアプリ化しました。 アプリ内には、ニック先生による分かりやすくてためになるレッスン動画がたくさんあります。 そちらを観て、その後、6つのトレーニングマシーンで、どんどん発信する練習を重ねていきます。 英語が話せるようになるためには、英語をどんどん発信することが欠かせない要素の一つです。 ネイティブが言った文をリピーティングするだけでも、少しは効果がありますが、自分で文を組み立てられるようになりたいなら、自分で文を組み立てる練習も必要になります。 「ニック式英会話ジム」では自分がパーツを組み合わせて作った文、テンプレートに沿って、英語の思考回路に沿って自分が作った文を、ネイティブが読んでくれるので、それをリピーティングすることができます。 発音の練習と文章作りの練習を同時にできます。 英語の思考回路を脳に焼き付けることができて、ネイティブのような自然な英語が話せるようになります。 それでは、6つのトレーニングマシーンを紹介します: 1. 「置き換え」 このマシンが一番シンプルですが、「英語脳」育成にはとっても効果的です。 たとえば「How old are you? 」の「old」を別の単語に置き換えて「How hungry are you? (どれくらいお腹空いているの?)」「How sick are you? (どれくらい具合悪いの?)」「How confident are you? (自信のほどは?)」などと、新しい表現を作っていきます。 1つの表現を覚えて終わらせずに、簡単な単語を置き換えていくことで言えることが数十倍の量になります。 言語を学ぶ上で、この「置き換え頭」は大変役立つスキルです。 日本語に合わせて表現を作ろうとせずに、このように英語の表現に合わせて応用する頭になるからです。 このマシンはそのスキルを養うトレーニングマシンです。 「形容詞」を置き換えたり、「名詞」を置き換えたり、「動詞」を置き換えたりすることができます。 「A+B」 2つのパーツ、2つの決まっているフレーズを「A+B」のように組み合わせます。 たとえば「I was going to(するつもりだった)」という塊と「change jobs(転職する)」という塊を組み合わせて「I was going to change jobs. (転職するつもりだった)」と文を作っていきます。 又、「一般」「仕事」「遊び」「恋愛」「家事」など、様々なカテゴリーが選択できます。 動詞の原形が続く表現、動詞のing形が続く表現、動詞の過去分詞が続く表現などと、様々な表現がありますが、アプリがすべて正しい形に変換してくれるので、間違った文を作ることは不可能です。 自分が作った文をネイティブが読んでくれるので、それをリピーティングします。 脳と口を同時に慣らすことできます。 このマシーンだけで約6万通りの組み合わせがあります。 「学習」モードと「テスト」モードがあります。 「3 STEP」 ネイティブと同じ思考回路で短文を作りましょう。 特に時制の使い分けに関しては、日本語と英語は全く違います。 日本語に惑わされないように、3ステップのテンプレートに沿って考える「英語の思考回路」を身につけましょう。 日本語に囚われているからこそ、苦労もしますし、不自然な英語になります。 本当の英語はもっともっと簡単です。 日本語をヒントにせずに、内容で判断しながら3つのステップに沿って文を作ります。 日本語英語よりも楽に、ネイティブ感覚の英語になります。 そして、日本語から訳さずに、最初から英語で考えられるようになります。 自分が作った文をネイティブが読んでくれるので、それをリピーティングしましょう。 このマシンには2万ほどの文例が登録されています。 「フラッシュカード」「学習」「テスト」と3つのモードがあります。 「Q」 瞬時に質問ができるスキルを身につけましょう。 質問することは、会話の大切な1部です。 しかし、質問がしたくても「何と言えばいいんだろう?」と考えているうちに会話がどんどん進んでしまって、聞きそびれることが多いものですよね。 聞きたい質問をすぐにその場で言える必要があります。 すぐに言えるようになるためには、質問をシンプルに意識しましょう。 たとえば「did you」「is he going to」「do you want to」などを「塊」として覚えて、その「塊」を「Where … go? 」「What time … get up? 」などの間に入れ替えて、シンプルに質問を組み合わせます。 組み合わせた質問をネイティブが読んでくれるので、それをリピーティングしましょう。 「A」 英語でされた質問に対して、反射的に英語で返せる「反射神経」を作りましょう。 ほとんどの人は、英語で質問をされた時に、日本語に訳して理解して、そのあと、「動詞のチョイスは何?」「時制はどうする?」「活用はどうなる?」「前置詞は必要?」などといろんなことを考えながら、イチから答えを作ろうとします。 それでは、難しい上に、時間がかかりすぎて会話に付いていけないですね。 実は、1度日本語にせずに、文法を考えずに、正しい英語で反射的に答えられるテクニックがあります。 このマシンでは、反射的に英語を英語で返す「反射神経」を作っていきます。 アプリがどんどん質問をしてくるので、それを反射的に返していきます。 「時制」を個別に練習することもできますし、「ランダム」モードでは「時制」をごちゃ混ぜにして練習することもできます。 「ランダム」モードでは、アプリと本当に会話している感覚になるので、本当の会話にかなり備えられます。 「音読」 発音をネイティブに近づけることでリスニングができるようになりましょう。 聞き取りができるようになるためには、自分の発音をネイティブに近づけることが必要です。 発音の解説動画でコツを掴み、「会話例」を通して、聞き取りの練習や発音の練習をいろいろな角度からやっていきます。 各会話例は7ステップで練習を進めていきます。 特に「タッチ&リリース」機能がおすすめです。 長い文をリピーティングするのは大変ですが、短く始まって、少しずつ繰り返す範囲を伸ばしていくと、長い文でもできるようになります。 「タッチ&リリース」では画面に触れて音声が始まり、画面から指を離すと音声が止まります。 つまり、リピーティングする範囲を自分で決められます。 「A役」「B役」を選んで、アプリと一緒に「会話例」を音読する練習もします。 録音して、自分の発音を確認することもできます。 更に、会話例で使われている「文法」と「時制」を「色分け表示」で見ることもできて、とても分かりやすくなっています。 会話例は130あり、それを「文法別」「シチュエーション別」で検索も可能です。 やみくもに英会話などをこなすよりも、こういったアプリでフレーズを集中的に練習した方が効率的だと感じています。 ただ、アプリとして改善して欲しいところが2点あります。 2つ目は「音読トレーニングで途中のステップから始められないこと」 音読トレーニングの途中で中断したりすると、またステップ1から始めなければいけないため、自由にステップ間を移動できるような仕組みにして欲しいです。 デベロッパの回答 、 ニック式英会話ジムをご活用いただきありがとうございます。 アプリの仕様について貴重なご意見を頂きありがとうございます。 ご意見は今後の改善要項として参考にさせていただきます。 改善まで少しお時間をいただくとは思いますが将来的にはご要望を反映させていただく予定でおりますので、引き続き、本アプリを宜しくお願い致します。 購入したのは、ニック先生のYouTubeチャンネルを見て、「あ、これなら自分も喋れるようになるんじゃないかな」という期待を抱いたのがきっかけです。 3000円という値段で、使いづらいというレビューもあったのですが、思い切って買ってみました。 根本的な英語の脳を作ることができ、 短時間で着実に表現の幅が広がります。 内容だけで言うと10万円以上の価値があると思います。 欲を言えば、もう少し覚えやすくなる工夫と、 モチベーション維持ができる仕様があれば最高です。 例えば置き換えのレッスンでは、 ランダムに英語の音声を流せたり、 和訳だけ表示されて、それを発音して覚えることができる機能があると良いですね。 私は他の単語アプリに文を入れ込み覚えています。 こちらの方法は現時点でおすすめです。 あとは、 ・ログイン継続日数の表示 ・このアプリを入れている人とオンラインでつながれる などがあればモチベーションを維持でき、 より良いアプリになるのではないかと思います。 ご参考にしていただければ幸いです。 ニック先生の動画のおかげで、飛躍的に英会話力が伸びた者です。 先生の英語を教える際の着眼点や日本人に分かりやすい教え方、そして何より先生の親しげな雰囲気…どれも群を抜いて素晴らしく、毎回動画がアップされると欠かさず観ています。 そんな自分なので、多大な期待の元、今回アプリを購入しました。 …あまりの使いにくさにもうウンザリ。 本当にショックでした。 まず、動画。 音声倍速再生できない。 これは意外に不便。 テスト。 間違った箇所の解説がない。 つまり復習できない。 しかも間違った問いの問題文さえ後から見れないので、どんな問題だったのか、イチから自分の記憶を頼りに考えないといけない。 その上、間違ったパターンがどの学習項目と紐づいているのか分からないから、ほかのアプリや検索ツールを利用して復習しましたよ。 えーーーー!! このフローを自分でやらんとあかんのなら 本で勉強する方がなんぼも楽やわ!! 3000円出したら結構な参考書が買えます。 是非 改善してください! デベロッパの回答 、 ニック式英会話ジムをご活用いただきありがとうございます。 アプリの仕様について貴重なご意見を頂きありがとうございます。 早送りやスキップができない件は他の方からも同様のご意見を頂いておりまして、今後の改善要項として参考にさせていただきます。 改善まで少しお時間をいただくとは思いますが将来的にはご要望を反映させていただく予定でおりますので、引き続き、本アプリを宜しくお願い致します。

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