おーい お茶 俳句。 「おーいお茶新俳句大賞2018」で特別佳作賞を受賞しました。

第二十九回伊藤園お~いお茶新俳句大賞 受賞作品発表

おーい お茶 俳句

15 2020. 07 Nishida Keiichiro 【俳句】伊藤園おーいお茶新俳句大賞の二次審査に通過しました。 まず、この記事からご覧ください。 僕は社交辞令だろうとお世辞だろうと「褒めてもらった言葉」は一生忘れないで生きてきました。 相手がどのような意図で言ったかはどうでもいいんです。 「褒められること」のほうが少ないですから、それがどのような意図であろうと貴重な「自分への褒め言葉」は6000倍ぐらいに過大に受け止めて、逆に批判されたら98%無視して生きてきました。 とても都合のいい耳と頭です。 でもね、僕はそれでいいと思うんですよ。 豚もおだてりゃ木に登る。 その褒め言葉がこの世に生まれた時点で何の疑いもなく受け止めればそれでいいんです。 じゃないと気を遣ってまでお世辞を生み出してくれた人に対して失礼です。 その心意気ごと信じるのです。 俳句のプロのおだてに乗った僕は5つほど俳句コンテストに応募したところ な、な、なんと! 「」の二次審査に通過しました! 応募したのが去年の11月ごろでしたので 俳句に真剣に取り組み始めて1ヶ月ほどで、誰かしらの心にとまるような十七文字を捻り出せたことを非常に嬉しく思います。 占いというお仕事柄「クリティカルに刺さる言葉」を模索する所作に日々心血を注いでいることも、今回の二次審査通過につながっているのかもしれません。 この結果は7月7日に発表され、うまくいけば今年の8月以降「おーいお茶」のボトルに掲載されますので、そちらで皆さんのお目にかかれればと願っております。 その間に、今回の二次審査通過が「ビギナーズラック」ではなかったことを証明するために、他の俳句コンテストにもどんどん応募してみます。 今日のブログ… オチはなし だって気分が アゲアゲだから 字余り にしけい•

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第三十一回伊藤園お~いお茶新俳句大賞【2020年2月29日締切】

おーい お茶 俳句

1985年、日本で初めて缶入り煎茶を発売した 伊藤園。 当時の商品名もそのまま「缶入り煎茶」で、発売から4年後の1989年に「おーいお茶」と商品名が変更されている。 伊藤園の名物企画がファンも多い「 新俳句大賞」。 ラベルにプリントされた俳句に、心を和ませたことがある人もいることだろう。 そんな新俳句大賞に 7歳の天才が現れたと話題になっているのでご紹介したい。 しかも審査は、俳句界をはじめ芸術にかかわる10名のそうそうたるメンバーで行われているから、マグレで入賞したとは考えにくい。 『おでんの日 ちくわの中に お兄ちゃん』は、 確かな評価を得ての入賞となったのだ。 ・ネットの声 「マジでわからん」 「頼む、みんなの分析を聞かせてくれ」 「お兄ちゃんが練り物にされたとか……?」 「ホラーですね」 「富山県には怖い風習があるのか?」 「投稿したこの子が人間でない可能性もある」 「お茶飲むたびに思い出してしまうかも」 などと、様々な声が寄せられている。 ネット上では推測の域は出ないものの「 おでんの日に、ちくわの穴を覗いたらお兄ちゃんが見えた」という、ほのぼの系の一句だと結論付けられているようだ。 「おでん」も冬を表す 季語になっており、この一句で鮮やかに一家団欒(いっかだんらん)の様子を思い起こさせてしまう完成度の高さは、7歳とは思えない…… 天才といってもいいだろう。 『おでんの日 ちくわの中に お兄ちゃん』……末恐ろしい才能を感じずにはいられない一句である。 参考リンク: Report: Photo:RocketNews24.

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結果発表

おーい お茶 俳句

15 2020. 07 Nishida Keiichiro 【俳句】伊藤園おーいお茶新俳句大賞の二次審査に通過しました。 まず、この記事からご覧ください。 僕は社交辞令だろうとお世辞だろうと「褒めてもらった言葉」は一生忘れないで生きてきました。 相手がどのような意図で言ったかはどうでもいいんです。 「褒められること」のほうが少ないですから、それがどのような意図であろうと貴重な「自分への褒め言葉」は6000倍ぐらいに過大に受け止めて、逆に批判されたら98%無視して生きてきました。 とても都合のいい耳と頭です。 でもね、僕はそれでいいと思うんですよ。 豚もおだてりゃ木に登る。 その褒め言葉がこの世に生まれた時点で何の疑いもなく受け止めればそれでいいんです。 じゃないと気を遣ってまでお世辞を生み出してくれた人に対して失礼です。 その心意気ごと信じるのです。 俳句のプロのおだてに乗った僕は5つほど俳句コンテストに応募したところ な、な、なんと! 「」の二次審査に通過しました! 応募したのが去年の11月ごろでしたので 俳句に真剣に取り組み始めて1ヶ月ほどで、誰かしらの心にとまるような十七文字を捻り出せたことを非常に嬉しく思います。 占いというお仕事柄「クリティカルに刺さる言葉」を模索する所作に日々心血を注いでいることも、今回の二次審査通過につながっているのかもしれません。 この結果は7月7日に発表され、うまくいけば今年の8月以降「おーいお茶」のボトルに掲載されますので、そちらで皆さんのお目にかかれればと願っております。 その間に、今回の二次審査通過が「ビギナーズラック」ではなかったことを証明するために、他の俳句コンテストにもどんどん応募してみます。 今日のブログ… オチはなし だって気分が アゲアゲだから 字余り にしけい•

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