横浜 流星 ダブル 主演。 浜辺美波&横浜流星、美しい和装の2ショット披露『私たちはどうかしている』 /2020年6月10日 1ページ目

吉高由里子×横浜流星 ダブル主演!純愛映画『きみの瞳(め)が問いかけている』製作決定!

横浜 流星 ダブル 主演

このたび、爽やかな萌黄色の着物に身を包んだ浜辺と、紺の着物と羽織をまとった横浜の2ショットビジュアルが公開に。 撮影には一人ずつ臨み、二人の写真を合成して仕上げたそうで、和装について二人は「きれいな着物が多くて楽しいです。 姿勢や重心のかけ方で見え方が違うので、ひとつひとつ学んでいるところです」(浜辺)、「背筋も伸びるし、椿を演じるスイッチにもなっています」(横浜)と感想を語った。 ドラマの撮影は6月から再開。 3月には物語の舞台となる石川県金沢市での撮影が行われたといい、七桜と椿の関係が急接近するシーンの直後に撮影されたオフショットも公開された。 こちらは金沢の町並みと、二人の和装姿が美しい一枚となっている。 二人は今作が初共演となるが、浜辺は横浜に「笑わないイメージ」を持っていたそう。 しかし、今回の共演を通して「怖いのかなと思ったら、そんなことなくて。 意外と不器用なところもあって、でも頼れるお兄さんです!」と印象が変わったという。 横浜は「浜辺さんはおちゃめさもあり、でもしっかり自分を持っていて。 そのさじ加減が絶妙で、七桜にピッタリだなと」と浜辺と役のシンクロ具合を明かしていた。 (編集部・吉田唯).

次の

吉高由里子&横浜流星がダブル主演! 三木孝浩監督「きみの瞳が問いかけている」20年秋公開

横浜 流星 ダブル 主演

女優のと俳優のがダブル主演を務める、7月スタートのドラマ『私たちはどうかしている』(日本テレビ系/7月より毎週水曜22時)より、主演の2人の和装姿が初披露された。 本作は、漫画雑誌「BE・LOVE」(講談社)連載中の、みによる累計発行部数200万部を超える同名漫画のドラマ化。 15年前に起こった老鋪和菓子店「光月庵」主人の殺害事件を巡り、過酷な運命にほんろうされながらも惹かれ合う2人の姿を描くラブミステリー。 可憐で才能にあふれる和菓子職人・花岡七桜役を浜辺、創業400年の老舗和菓子店のクールな跡取り息子・高月椿役を横浜が演じる。 初公開となったのは、ダブル主演をつとめる浜辺、横浜の「和装ツーショット」ビジュアル。 物語の中で和菓子に情熱を傾ける七桜と椿が目の前に現れたようで、撮影現場は華やかな空気に包まれた。。 今回は2人の写真を合成して仕上げることになり、撮影には一人ずつ臨んだという。 和装について感想を聞かれた浜辺は「きれいな着物が多くて楽しいです。 姿勢や重心のかけ方で見え方が違うので、ひとつひとつ学んでいるところです」、横浜は「背筋も伸びるし、椿を演じるスイッチにもなっています」と笑顔で回答。 互いの印象について浜辺は「横浜さんは笑わないイメージがあって、怖いのかなと思ったら、そんなことなくて。 意外と不器用なところもあって、でも頼れるお兄さんです!」、横浜は「浜辺さんはおちゃめさもあり、でもしっかり自分を持っていて。 そのさじ加減が絶妙で、七桜にピッタリだなと」と述べ、視聴者へは「ドキドキ、ハラハラ、切なくさせる、胸が騒がしくなるようなドラマにできたらと思います」(浜辺)、「和菓子や着物の美しい世界観の中で、ミステリアスなドロドロした愛憎劇もあります。 全力を尽くしますので、ぜひご期待ください」(横浜)とメッセージを寄せた。 ドラマの撮影は6月から再開したが、3月には物語の舞台となる石川県金沢市での撮影が行われた。 今回、2人の関係が急接近するシーンの直後に撮影されたオフショットも公開された。 水曜ドラマ『私たちはどうかしている』は日本テレビ系にて7月より毎週水曜22時放送。

次の

【ボンビーガール】横浜流星が出演!?W主演の人気女優は誰で清野菜名?

横浜 流星 ダブル 主演

女優の浜辺美波さんと俳優の横浜流星さんがダブル主演を務める、今夏スタートの連続ドラマ「私たちはどうかしている」(日本テレビ系、水曜午後10時)のビジュアルが6月10日、初解禁された。 ドラマは老舗和菓子屋を舞台とした作品で、爽やかな萌黄(もえぎ)色に、白や薄紅色の花をあしらった着物に身を包んだ浜辺さんと、紺の着物と羽織をまとった横浜さんの和装姿が写し出されている。 ドラマは、女性マンガ誌「BE・LOVE」(講談社)で連載されている安藤なつみさんの同名マンガが原作。 3月に物語の舞台となる金沢市での撮影がスタートし、6月から撮影が再開された。 公開された写真は合成して仕上げることになり、撮影には1人ずつ臨んだという。 2人の関係が急接近するシーンの直後に撮影されたオフショットも公開された。 和装の感想を聞かれた浜辺さんは「奇麗な着物が多くて楽しいです。 姿勢や重心のかけ方で見え方が違うので、一つ一つ学んでいるところです」といい、横浜さんは「背筋も伸びるし、椿を演じるスイッチにもなっています」と語っている。 互いの印象を聞かれた浜辺さんは「横浜さんは笑わないイメージがあって、怖いのかなと思ったら、そんなことなくて。 意外と不器用なところもあって、でも頼れるお兄さんです!」と話し、横浜さんは「浜辺さんはおちゃめさもあり、でもしっかり自分を持っていて。 そのさじ加減が絶妙で、七桜にピッタリだなと」とコメント。 また浜辺さんは「ドキドキ、ハラハラ、切なくさせる、胸が騒がしくなるようなドラマにできたらと思います」、横浜さんは「和菓子や着物の美しい世界観の中で、ミステリアスなドロドロした愛憎劇もあります。 全力を尽くしますので、ぜひご期待ください」とアピールしている。 本記事は「」から提供を受けております。 著作権は提供各社に帰属します。 予めご了承ください。

次の