江原 啓之 オーラ の 泉。 オーラの泉 実況(江原啓之)

国分太一・美輪明宏・江原啓之のオーラの泉

江原 啓之 オーラ の 泉

当たっている小室哲哉さんの予言 小室哲哉さんがオーラの泉にでられた時の、江原、美輪さんの会話を聞くと、 彼が犯した著作権譲渡詐欺について、すでに見通していたと感じます。 それは、この場面です。 江原: それでいてこう・・・もう一個言っていいですか? (吹き出すように笑いながら、美輪さんの方を向いてたずねる) 美輪: え? 江原: もう一個。 言っていいですか 美輪: どうぞどうぞ 江原: あの、ごめんなさい ・・・ 大きく笑い 美輪: おっしゃいよ (管理人注: 江原さんは言いづらいときは、いつも大きく笑ってごまかし、美輪さんに話して良いか尋ねるように思います。 ) 江原:美輪: (笑う) 江原: (大きく笑いながら) ダメですよ、移住はね。 へへへ 笑 海外の移住・・・ 小室: あ〜、なるほどね。 え〜、 あの〜思ってましたからね。 国分: あ、思ってたんですか。 移住しようかと。 小室: あのすぐじゃないですけどね。 ・・・中略・・・ 国分: なぜ小室さん、移住しちゃいけないんですか? 江原: やることがあるから。 ・・・中略・・・ (笑いながら江原さんもお役目があり、出国禁止であることを話す。 ) 美輪: だからこれから大変ですよって。 やらなきゃいけないことが日本でね、いっぱい出てきますしね。 (ちょっと気の毒そうに) これからなさるんですよ。 それがちょっと、 たいへんな大仕事でね。 小室: 情けない調子で ちょっと怖いなぁ〜〜〜。 美輪: 外国なんか、ほったらかしておけばいいんです。 ゲストのみなさんがオーラの泉に出る時には、それぞれ転機を迎えていて、 理由があるのですが、小室さんがオーラの泉に出たのは、海外に逃げるのをやめさせ、 罪の償いをさせ、新たな道を歩ませようという意図があったように思います。。 2〜3年の内に罪を償い、新たな道が開けるということかもしれません。 ゲストに恥を欠かせないのが番組の基本姿勢ですから、小室氏の犯罪について 話すわけにはいきません。 このやり取りから、お二人がすでに小室氏の犯罪を見通していたと、私は感じます。 まるでオーラが違うんですよ、今と。 あのね、赤なんだけど、 どす黒い赤があってね、たぶん思考する時間がなかった んじゃないかと。 何か自分のことを考えるとか、いうよりも常に音楽を作ることしか、当時はもう 考えがなくって。 それでいて、時間時間時間時間時間って全部、せっつかれて、 全部動いていて、 で今の方が、まるで違うというのは、 まったく穏やかな 奇麗な紫があって。 でも後で、ちょっと申し上げたいことがあるんだけど全然、別人なんですよ。 だから今は、人生を見つめるとか要するに内観って言うんだけど、よくそういう 時間をちゃんと持てているけども、あの当時は持てない・・・ていうかごめんなさい まともに寝てもいなかったんじゃないですか? 当時。 小室: いつ寝て、いつ起きてるか、何食べたんだか、そういった・・・・ 江原: 現実とうつつとなんか、もうわかんないようなね。 小室: そうですね。 で後はやっぱり消したいていうか、記憶から抹消したいということが 多いですから というオーラが「どす黒い赤」の時代から、 「KCOさんとご結婚され、奥さんとそのご家族から無償の愛を受け、 初めて孤独から癒やされ、初めて人間を信じることができた。 すべてを得て生まれ変わった。 孤独な魂の旅の末に、無償の愛に辿り着いた。 」 からです。 そう番組で紹介されていました。 オーラの色というのは、その人の感情の変化で、いくらでも変化します。 怒れば赤くなり、冷静であれば、青くなり。 愛情があれば、紫になります。 また、ひとりの人に一つではなく、複数色があります。 あの人のオーラは何色というときは、その人の中心的なオーラの色を指します。 江原さんが視たのは、小室さんの家族愛に満たされたオーラの色で、 犯罪を考えているときのオーラは、また別な色になります。 」というのはおかしいという批判も、言葉のトリックです。 小室のおじいさんも、小室さんとすごく内面的に似ている人で、 「お祖父さんも家系的に淋しい、みんながバラバラになっている所があって、 すごく淋しくこの世をさった。 」 だから今の、奥さんとそのご家族から無償の愛を受けている小室さんの状況を、 すごく喜んでいるわけです。 そう番組で紹介されていました。 もちろんお祖父さんが、小室さんの犯罪を喜ぶわけがありません。 殺人などを犯したわけでないですから、小室さん、罪を償って、 新たな活動をするのだと思います。 オーラの泉は、その後押しをしたのでしょう。 番組では、将来、小室哲哉さんが作る、新しい音楽についても、 たくさん言及されていました。

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江原啓之が小林麻央をオーラの泉で霊視、予言した動画がある?

江原 啓之 オーラ の 泉

テレビ番組「オーラの泉」は、国分太一さんが司会で、美輪明宏さん、 江原啓之さんが出演していた番組です。 この番組は、2005年から2009年まで放送していました。 私は、この番組を、ほぼすべて観ました。 最も壮絶な回は、元格闘家の前田日明(まえだ あきら)さんがゲストの回です。 異様な雰囲気の回で、司会の国分太一さんはその雰囲気から途中で会話に入れなくなりました。 以下の引用文を、予備知識として読んでください。 「有名タレント恐怖の霊体験」(広済堂)には興味深い心霊体験が多数載せられている。 かつて、オーラの泉で人気を博した美輪明宏、彼はかつて、作家の三島由紀夫の死を予言していた。 1969年のある日のこと、三島由紀夫の家でパーティーが開かれた。 突然、美輪は三島の背後に奇妙な人影を見た。 おかしい、あれはなんだろう。 よく見てみると、青年将校の霊である。 美輪は三島に忠告した。 「先生の背後にニ・ニ六事件でなくなった青年将校の霊がついているね」 この言葉に三島は驚いた。 「じゃあ、誰が憑いているのか、名前をあげていくから教えてくれ」 そして、三島は冗談まじりに、事件に関係していた青年将校たちの名前をあげていった。 「この男か、この男か」 「いや、違うよ」 三島と美輪の問答は何回か繰り返された。 そして、ついに三島が言った次の名前は、「磯部浅一」 その瞬間、美輪は頷いた。 「その人だよ、先生の背後にいるのは」 その瞬間、三島の顔色がさっと変わった。 実は当時、三島は日本のあり方や、自衛隊のあり方について調べており、日本の軍部クーデターであるニ.ニ六事件に関しては、特に磯部浅一に関して調べていたのだ。 この夜、美輪は三島の顔に不吉なものを感じていたのだ。 翌年の三月、浪漫劇場という三島が主催する芝居のサークルで「サロメ」に主演するはずであった役者の内田正勝氏にも、美輪は助言した。 「昭和四十五年には、三島先生に悪いことが起きる。 あなたは一緒にいる機会が多いので注意していてください」 だが、その不安は的中してしまう。 その年の十一月二十五日、三島は陸上自衛隊の市ヶ谷駐屯地で事件を起こし、切腹してしまうのだ。 こちらの文章も引用します。 三島は映画監督まで務めました。 「私のすべてがこめられている」と語った短編「憂国」。 2・26事件の外伝を描いたこの作品は、自らが監督・脚本、そして主演を努める形で映画化されました。 美輪明宏さん あれはね、憑依霊が書かせてる物なの。 だから、いろんな不思議なことがありましてね。 私がお正月に皆さんが集まる時にいってて、盾の会の人とかローマ劇場の人とか大勢いるところにいきまして、私が霊視したときに憲兵が見えたんですね。 2・26事件の時の将校で…「『憂国』を書いてる時に、自分であって自分でないようなおかしなことはありません?」って聞いたら、「ある」っておっしゃって…。 眠くなっても筆だけ闊達に動いてるんですって。 で、どうしてもやめられない。 終わった後読み返して、文に不満があるんだけど、書き直そうとしても何かが書き直させない力が働いて、あれは不思議だったっておっしゃった。 あの「憂国」というのは、純粋に三島さんではないと思っています、半分ね。 オーラの泉では、江原啓之さんが、「そういう実はね、あの前田さんに最初から、ずっとそうなんだけども。 ずーっと、あのね将校さん達が、いっぱい居るんですよ、後ろに」と言いました。 ここから、番組の雰囲気が変わりました。 三島由紀夫さんに憑依していた将校の霊が、前田日明さんに憑依していたのです。 現在、この動画はネット上にはないですが、「オーラの泉」のこの回を、書き起こしされた方がいらっしゃいます。 興味がある方は、読んでみてください。 中編に、「前『その若さで、そんな事、思う人、居ないじゃないですか、あんまり』前田さん、頷き。 」という部分があります。 この部分を話しているのは、前田日明さんではなく、江原啓之さんです。

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オーラの泉 当たっている小室哲哉さんの予言 │ 江原啓之批判の誤解を解く 〜江原さんを応援するサイト〜

江原 啓之 オーラ の 泉

当たっている小室哲哉さんの予言 小室哲哉さんがオーラの泉にでられた時の、江原、美輪さんの会話を聞くと、 彼が犯した著作権譲渡詐欺について、すでに見通していたと感じます。 それは、この場面です。 江原: それでいてこう・・・もう一個言っていいですか? (吹き出すように笑いながら、美輪さんの方を向いてたずねる) 美輪: え? 江原: もう一個。 言っていいですか 美輪: どうぞどうぞ 江原: あの、ごめんなさい ・・・ 大きく笑い 美輪: おっしゃいよ (管理人注: 江原さんは言いづらいときは、いつも大きく笑ってごまかし、美輪さんに話して良いか尋ねるように思います。 ) 江原:美輪: (笑う) 江原: (大きく笑いながら) ダメですよ、移住はね。 へへへ 笑 海外の移住・・・ 小室: あ〜、なるほどね。 え〜、 あの〜思ってましたからね。 国分: あ、思ってたんですか。 移住しようかと。 小室: あのすぐじゃないですけどね。 ・・・中略・・・ 国分: なぜ小室さん、移住しちゃいけないんですか? 江原: やることがあるから。 ・・・中略・・・ (笑いながら江原さんもお役目があり、出国禁止であることを話す。 ) 美輪: だからこれから大変ですよって。 やらなきゃいけないことが日本でね、いっぱい出てきますしね。 (ちょっと気の毒そうに) これからなさるんですよ。 それがちょっと、 たいへんな大仕事でね。 小室: 情けない調子で ちょっと怖いなぁ〜〜〜。 美輪: 外国なんか、ほったらかしておけばいいんです。 ゲストのみなさんがオーラの泉に出る時には、それぞれ転機を迎えていて、 理由があるのですが、小室さんがオーラの泉に出たのは、海外に逃げるのをやめさせ、 罪の償いをさせ、新たな道を歩ませようという意図があったように思います。。 2〜3年の内に罪を償い、新たな道が開けるということかもしれません。 ゲストに恥を欠かせないのが番組の基本姿勢ですから、小室氏の犯罪について 話すわけにはいきません。 このやり取りから、お二人がすでに小室氏の犯罪を見通していたと、私は感じます。 まるでオーラが違うんですよ、今と。 あのね、赤なんだけど、 どす黒い赤があってね、たぶん思考する時間がなかった んじゃないかと。 何か自分のことを考えるとか、いうよりも常に音楽を作ることしか、当時はもう 考えがなくって。 それでいて、時間時間時間時間時間って全部、せっつかれて、 全部動いていて、 で今の方が、まるで違うというのは、 まったく穏やかな 奇麗な紫があって。 でも後で、ちょっと申し上げたいことがあるんだけど全然、別人なんですよ。 だから今は、人生を見つめるとか要するに内観って言うんだけど、よくそういう 時間をちゃんと持てているけども、あの当時は持てない・・・ていうかごめんなさい まともに寝てもいなかったんじゃないですか? 当時。 小室: いつ寝て、いつ起きてるか、何食べたんだか、そういった・・・・ 江原: 現実とうつつとなんか、もうわかんないようなね。 小室: そうですね。 で後はやっぱり消したいていうか、記憶から抹消したいということが 多いですから というオーラが「どす黒い赤」の時代から、 「KCOさんとご結婚され、奥さんとそのご家族から無償の愛を受け、 初めて孤独から癒やされ、初めて人間を信じることができた。 すべてを得て生まれ変わった。 孤独な魂の旅の末に、無償の愛に辿り着いた。 」 からです。 そう番組で紹介されていました。 オーラの色というのは、その人の感情の変化で、いくらでも変化します。 怒れば赤くなり、冷静であれば、青くなり。 愛情があれば、紫になります。 また、ひとりの人に一つではなく、複数色があります。 あの人のオーラは何色というときは、その人の中心的なオーラの色を指します。 江原さんが視たのは、小室さんの家族愛に満たされたオーラの色で、 犯罪を考えているときのオーラは、また別な色になります。 」というのはおかしいという批判も、言葉のトリックです。 小室のおじいさんも、小室さんとすごく内面的に似ている人で、 「お祖父さんも家系的に淋しい、みんながバラバラになっている所があって、 すごく淋しくこの世をさった。 」 だから今の、奥さんとそのご家族から無償の愛を受けている小室さんの状況を、 すごく喜んでいるわけです。 そう番組で紹介されていました。 もちろんお祖父さんが、小室さんの犯罪を喜ぶわけがありません。 殺人などを犯したわけでないですから、小室さん、罪を償って、 新たな活動をするのだと思います。 オーラの泉は、その後押しをしたのでしょう。 番組では、将来、小室哲哉さんが作る、新しい音楽についても、 たくさん言及されていました。

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