ロマサガrs 杖キャラ。 【ロマサガRS】最強武器はこれ! 種類別オススメの武器ランキング【最新】

周回場所まとめ

ロマサガrs 杖キャラ

どうもソラです。 今回はロマサガ リユニバースの記事をまとめていきます! 3倍キャンペーンがあり、管理人もゴリゴリ回しているのですが、 現時点の最新話である15話の周回について書きます! 今回は杖キャラ(冷、陰)を育てることができる、VH(VeryHard)15-2-4の育成方法についてまとめます! 1524ってこんなところ 全体的に冷弱点キャラが出現するため、冷編成で行くともりもり育てることができます。 また、陰にも耐性あるキャラが居ない為、陰もこちらで育てることが出来ます。 育成枠多めでもある程度行けるようにするため、回復キャラを入れるとより安定します。 Round毎のワンポイント Round2は9体出てくるため、全体技持ちを入れていくのをおすすめします。 おすすめパーティ編成 ここでの周回は杖(冷、陰)を持つキャラを編成します。 (試しに白薔薇を抜いてみてもクリアは出来ましたが、被弾によってはたまに事故るので 火力が出ない場合は回復キャラ編成をおすすめします。 ちなみに管理人は下記で回してます。 スタイルLV42でステータスも遠征終了後で育っていればSやA編成してもクリアは容易いです。 お好みの冷、陰キャラ入れて育ててください。 おすすめ陣形 なんでもよいです 好きなものを使いましょう。 ここの敵は水鳥剣等の縦技打ってこない為、管理人はラピストでやっています。 能力上限目安 15話公開時の上限まで あとがき いかがでしたでしょうか。 15話が公開されてから杖キャラはここばっかりで周回してますが、 ここはほんとにイベントでの育成限界かなーってキャラでもくるくるしまくってて脳汁出まくりです。 下記に他の記事もまとめていますのでよろしければどうぞ!.

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【ロマサガRS】最強キャラランキング|最新版!【ロマサガリユニバース】

ロマサガrs 杖キャラ

実装当初からリセマラランキングのトップを走り続けてきた万能スタイル。 ロールはアタッカーだが、 テンションアップのアビリティを持たず、生命の水を持っているためサポーターよりの性能。 アビリティでは魅惑の誘いが優秀。 ラウンド開始時に確立で敵1体を魅了状態にすることができます。 ロックブーケは水と闇の副属性により、水杖か闇杖かでどちらかの属性を捨てなければならなかったが、佐賀コラボにより実装されたワラスボの杖によりその悩みが解消されました。 ワラスボの杖を持っていない場合は、こちらのスタイルは水杖推奨です。 プラチナロックブーケが水よりの性能だったのに対して こちらは闇よりの性能。 また、プラチナロックブーケよりも素早さ補正値が高いのが最大の特徴です。 技はペインが非常に優秀。 バレンタインスタイルは素早さの補正値が高いため、敵より先に動いてペインでスタンさせるというのが基本戦術。 もう一つの闇技であるバレンタインの誘惑はロックブーケの代名詞であるテンプテーションにダメージを+したような技ですが、魅了が入る確率は低いです。 BP3にできる雷+陰の複合属性全体攻撃ダークパルス。 限りなく威力Aに近い威力Bの複合属性攻撃黒雷。 ラウンド開始時に敵全体を確立で魅了状態にする魅惑の伝染。 と、極めて優秀な技とアビリティを持っている強スタイル。 周回、ボス、両方に対応できる万能スタイルです。 Sなのでこのスタイルをメインに使用することは少ないですが、 技継承用に非常に重要。 召雷は敵を麻痺状態にする技、ゴーストライトは魅了状態と、このスタイルの技が他スタイルのメイン技になり得ます。 常設イベントクリアで入手できるため、必ず入手しておいた方がいいスタイルといえます。 開幕で撃てる全体麻痺技のソウルフリーズが超優秀。 このブログでもこのスタイルが登場した時にこの技について考察しています。 また、 知力の素ステを最高値にあげるために必要なスタイルなので、このスタイルで周回する場合も多いです。 リセマラでプラチナロックブーケを入手し、魔塔ロックブーケでSスタイルを入手すれば、新しく始めた方でもこの型にできます。 開幕にエナジーストームを打ってしまうのは仕様上どうしようもないですが、それ以降は 召雷で麻痺を巻きながら、生命の水で味方を回復するサポート役として活躍します。 召雷をBP2にしてしまうと、戦闘が長引くにつれてエナジーストームが暴発してしまうのでBP3のままが推奨です。 陣形の素早さdownに配置する等で、Round1を行動しないようにすれば次のRoundで大召雷を使い全体麻痺を狙うことができます。 佐賀コラボスタイルの登場で影が薄くなりましたが、まだまだ最前線で十分通用する型です。 エナジーストームはソウルフリーズ継承の際にBPを同一とするため、開幕にソウルフリーズを使用した後は、2回杖ポコを挟んだ後に、またソウルフリーズを使用します。 ダメージ効率は期待できませんが、麻痺が刺さるステージにおいては絶大な効果を発揮します。 主に裏道場などで敵の数が多い場合等に使用するといいと思います。 開幕に全体攻撃を使った後は高い素早さから先手で ペインを使用し、スタンを狙っていく型。 主に麻痺が入らない敵が単体や少数で出てくるステージに向いています。 天雷が邪魔ですが使用することはほぼないので、闇杖で十分運用できます。 スタン型(佐賀) 使用スタイル SS「イカはお造りが最高!」 装備 ワラスボの杖or闇杖 技・術 技・術 BP ダークパルス 4 黒雷 5 魅惑イカの怒り 15 ペイン(継承) 5 こちらは佐賀コラボスタイルにペインを継承した型。 黒雷をBP5、継承するペインをBP5にすることによって黒雷を消して開幕からペインを使用することができます。 この型の難点はターンが進むにつれて、BP切れでダークパルスを使用してしまうこと。 火力に関してはバレンタインロックブーケよりもこちらの方が上です。 ダークパルスは雷+陰の複合属性のため、数多くの敵に弱点をつける超優秀な技。 ロックブーケの知力の高さもあって、引率役として極めて優秀です。 ワラスボの杖がない場合は水杖で代用できますが、エナジーストームのダメージがかなり下がります。 BP6との違いは開幕から3連打出来ること。 また、陰+雷の複合属性のため幅広く弱点がつけます。 継承は黒雷の邪魔をしない生命の水がオススメ。 ボス戦などで火力兼回復として大活躍してくれます。 まとめ ロックブーケのキャラ考察でした。 プラチナロックブーケは麻痺と回復によるサポーター。 バレンタインロックブーケはスタンによる一芸に秀でたスタイル。 佐賀コラボは全体攻撃で周回にも、単体火力でボスにも対応し、ヒーラーもこなせる万能タイプ。 と、様々な使い方が出来るし、人気キャラなのでこれからもスタイル追加が期待できます。 プラチナキャラでリセマラをするなら、このプラチナロックブーケはオススメできるキャラの一人です。 ここまでみてくださってありがとうございました、それではまた。 , LTD. All Rights Reserved. Powered by Akatsuki Inc. ILLUSTRATION: TOMOMI KOBAYASHI 当該作品の転載・配布は禁止いたします。

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【ロマサガRS】杖キャラ(冷、陰)育てよう!VH15

ロマサガrs 杖キャラ

キャナ「『ロマサガRS』はプレイしているのですが、キャラ育成がおもしろいんですよ」 kbj「コメントを聞きに行った時、今後も頑張りたいっていう熱意を感じたのが印象に残ってるんだよね。 俺は生憎まだプレイしてないけど、かなり興味が湧いてる」 キャナ「なるほど。 では僕の話を聞いていきませんか。 マイペースに遊びながらで十分に楽しめるタイトルですよ(ガシッと腕をつかむ)」 kbj「う、うん……(長くなりそうだなあ)」• なお、このあとに記述される育成方法や見解については公式としての解答ではなく、あくまで一個人としての育て方の1つになります。 『ロマサガRS』を遊びたくなる理由 最初に『ロマサガRS』のプレイ状況などを軽く自己紹介しておくと、筆者は配信1カ月後から本作を遊び始め、家ではコンシューマゲームやPCゲームを主にプレイするため、『ロマサガRS』は外出時に遊ぶのがメインです。 進捗的には最新のメインシナリオを全難易度で遊んでいますが、プレイヤーランクはごく最近200に届いたばかり。 やり込み派からするとライトに見える、マイペースに楽しむタイプのプレイヤーなのかなと思います。 ちなみに課金は、平均して月に3,000円くらいしています。 さらに成長傾向の違いがあるので、バトルで能力値の成長に頭打ち感がある時にスタイルを変えることでまだ伸びる、という場合も。 ケースバイケースですが、育成面でも複数のスタイルを持つことにメリットはあります。 上のようにして、SSだけでなく、SやAのスタイルも活用しながらパーティ編成や育成計画を考えられるのが、本作のおもしろさだと思います。 手持ちの戦力でいろいろと工夫を楽しめるので、パーティ編成では自分のプレイスタイルに沿って遊ぶ感覚がありますね。 バトルの歯応えとおもしろさ 前述の通り、バトルの歯応えは『ロマサガRS』の大きな特徴です。 むしろ、歯応えという言葉では生ぬるい場合もあるのですが(苦笑)。 コンシューマ版の『サガ』シリーズもバトルで苦しめられた覚えはありますが、本作も相当に容赦がありません。 本作の特にメインクエストの難易度 Very Hardは相当に容赦なく、毎度泣いてますね……。 また、敵とスタイルの相性が強めに設定されているので、さまざまなスタイル・キャラに活躍の機会があるのもポイントです。 筆者自身、控えメンバーを育てる余裕ができてから、一気にプレイの幅が広がって遊び心地の違いを感じました。 バトルによってパーティ編成を考えて、それでうまく回ると育成もより楽しいですしね!• なお、スタイルについては、気軽に上げられるレベルは38か42までといったところで、それより上のレベルを目指すなら、相当時間がかかることを覚悟しないといけません。 その反面、何か高性能な新スタイルが登場しても、育てる時間も含めて天秤にかけるなら現在のレギュラーメンバーで十分、ということが結構あります。 つまり何が書きたいかというと、お金をかけずとも割と戦力がそろうし、手塩にかけて育てたキャラは、そう簡単にレギュラー落ちせずにすみます。 お金よりも時間の優位性を感じるタイトルで、普通にゲームを進めるだけなら、キャラへの愛着がまずは強みを発揮するかなと。 お気に入りのキャラをどう活躍させるか考えるのも、楽しさですしね。 もちろんキャラの好みは人それぞれなので、時には抗いがたいガチャの誘惑はあるかもしれません。 筆者自身、最終皇帝(男)がほしくて無償ジュエルをある程度ためるたびにガチャを回してしまうのですが……まあ、まだ手に入れられていません(笑)。 書き方を変えると、新スタイルの登場で輝き出すキャラがいる話なども絡みますが、影の薄いキャラがそのままでなく、何かしらの追加・変更によって、少しずつ光が当たる可能性もあるというのは本作のよいところだと思います。 既存のキャラも含めて選択肢としての広がりがあれば、パーティ編成とキャラ育成の相乗効果が増して、ゲームのおもしろさにつながりますし。 アップデートに関しては、導入前よりよくなったと感じることが多いです。 とはいえ、6月でようやくサービス開始から半年を迎えるタイトルなので、本格的なアップデートはまだまだこれからでしょう。 先日行われたアンケートでは13万を超える回答があったとのこと。 一度にすべて反映されることはないでしょうが、徐々に反映されていくのが楽しみです。

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