はまぎん マイ ダイレクト。 横浜銀行のインターネットバンキング

横浜銀行バンクカードでキャッシングする方法

はまぎん マイ ダイレクト

横浜銀行のインターネットバンキング 地方銀行として名を馳せる横浜銀行 地方銀行として名を馳せる横浜銀行 日本最大の地銀〜横浜銀行〜 地方銀行として名を馳せる横浜銀行 横浜銀行のインターネットバンキング 横浜銀行では、他の地方銀行やメガバンクが行っているのと同じく、インターネットバンキングサービス「はまぎんマイダイレクト」を行っています。 マイダイレクトでは、預金口座の残高照会はもちろん、振り込みや定期預金、今話題のNISA(小額投資非課税制度)専用口座の開設や管理を、インターネット経由で行うことができます。 使用する端末はパソコン、携帯電話のiモード、スマートフォンに対応しています。 このマイダイレクトを経由すると、さまざまなメリットが設けられています。 振り込み手数料が銀行窓口やATM経由で行うのに比べて安価であることはもちろんですが、住宅ローンの一部繰り上げ返済にかかる手数料や、金利変更にかかる手続きの手数料も無料となります。 住宅ローンの繰り上げ返済は多くの顧客が利用することも多く、非常にメリットのあるサービスとなっています。 その他投資信託の取引にかかる手数料も本来の金額より10%キャッシュバックされるなど、個人投資家にもメリットがあります。 気になるのはセキュリティですが、マイダイレクトではワンタイムパスワードを使ってセキュリティの強度を高めています。 ワンタイムパスワードは、キーホルダーにつけられる程度の専用の機器を1人1口座分もらい、パソコンやスマートフォンからアクセスして、預金の移動などに関する操作を行う場合、ログインパスワードとは別に1分程度の間隔で変動するワンタイムパスワードの数字を入力しないと操作が行えないようになっています。 つまり二重のパスワードで厳重にセキュリティを管理しているというわけで、ここまで頑丈なセキュリティ対策を行っているのは、横浜銀行ならではのサービスといえるでしょう。 あなたにも安心してお勧めできるインターネットバンキングサービスです。

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‎「横浜銀行残高照会アプリ」をApp Storeで

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はまぎんマイダイレクトを活用する はまぎんマイダイレクトは、ほとんどの銀行取引を来店不要で行えます。 各種手数料が通常よりも安い 「はまぎんマイダイレクト」は、パソコン、スマートフォン、および固定電話、携帯電話を利用し、銀行取引を行うことができるサービスです。 残高照会、振込・振替、定期預金や外貨預金、投資信託、税金等の支払い、住宅ローンの一部繰り上げ返済等、ほとんどの銀行取引を、来店不要でどこからでも行うことができます。 土・日・祝日も銀行取引ができるので平日仕事で忙しい人には大変利便性の高いサービスです。 はまぎんマイダイレクトのメリットとして、各種手数料が通常よりも安く設定されている点が挙げられます。 横浜銀行本支店宛ての振込は手数料無料で利用でき、他行宛てでも振込金額3万円未満は210円、3万円以上は420円と窓口(振込金額3万円未満は630円、3万円以上は840円)より割安になっています。 また、住宅ローンの一部繰り上げ返済と金利種類変更の手数料も無料となっています。 の為替手数料も窓口より安く設定されており、についても、横浜銀行が指定する株式投資信託を10万円以上購入した場合、申込手数料の10%がキャッシュバックされます。 さらに、銀行取引ごとにポイントが貯まる年会費無料の「はまぎんマイポイント」に入会することにより、はまぎんマイダイレクトをより活用できます。 はまぎんダイレクトに月1回以上ログインするだけで、マイポイントを貯めることができ、たまったポイントを200ポイント以上から1ポイント1円でキャッシュバックすることが可能なのです。 さらにマイポイント契約者は、が、振込回数1回につき、振込金額3万円未満は105円、3万円以上は210円キャッシュバックされるので、実質窓口の6分の1〜4分の1の手数料で利用できることになります。 このように、はまぎんマイダイレクトは利便性が高い上に、各種手数料を通常よりも安く抑えられます。 メニュー• コラム• カテゴリー•

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〈はまぎん〉マイダイレクト|横浜銀行

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このエントリーの目次• 横浜銀行 ゼロ手数料について• サービス開始日:平成29年4月1日• ゼロ手数料適用開始日:平成29年5月15日から ゼロ手数料を利用できる方 個人のみで、個人事業主は対象外です。 ゼロ手数料の申込や費用は? ゼロ手数料の申込は不要で、ゼロ手数料の条件に一致していれば、自動的に対象になります。 また申込費用や月額手数料もかかりません。 ゼロ手数料の条件は? 2つの要件を全て満たす必要があります。 2つの要件は、<はまぎん>ダイレクトと横浜バンクカードの契約です。 <はまぎん>ダイレクトの契約 横浜銀行のインターネットバンキングサービスである<はまぎん>ダイレクトの契約する必要があります。 横浜バンクカードの契約 ゼロ手数料のサービスを受けるためには、横浜バンクカードの契約および利用も必要です。 この横浜バンクカードは、横浜銀行のキャッシュカード、クレジットカード、ローンカード、デビットカードが一体となったカードです。 ブランドはVISAブランドのみですが、申込手数料や年会費は無料で、クレジットカードの基本還元率は、0.3%です。 ゼロ手数料の判定日とサービス適用期間は? 判定日は毎月月末 サービス開始の4月から毎月月末を判定日として、<はまぎん>ダイレクトと横浜バンクカードの契約及び横浜バンクカードの利用状況を判定します。 サービス適用期間は判定日ごとに1ヶ月間 2つのサービスの契約と横浜バンクカードの利用があれば、判定日の翌月15日から翌々月14日までの1ヶ月間ゼロ手数料のサービスがうけることができます。 ゼロ手数料のメリット ゼロ手数料は、3つのメリットがあります。 ATM時間外手数料が無料に 横浜銀行ATMの時間外の入出金にかかる時間外手数料が回数制限なく無料になります。 当然ですが、横浜バンクカードを利用した場合のみ対象で、他行のキャッシュカードを横浜銀行ATMで利用した場合は手数料は当然かかります。 また、このサービスは入出金にかかる時間外手数料の無料サービスです。 ATMでの振込手数料は別途かかります。 コンビニ等ATM利用手数料が月3回まで無料に セブン銀行、イーネット、ローソン、イオン銀行、VIEW ALTTEのATM利用手数料が月3回まで無料になります。 マイダイレクト他行宛振込手数料が月2回まで無料に 横浜銀行のインターネットバンキングサービスである<はまぎん>ダイレクトで他行宛に振り込みするときの手数料が月2回まで無料になります。 <はまぎん>ポイントサービスは平成29年3月31日に終了に ゼロ手数料が新しく始る変わりに<はまぎん>ポイントサービスは平成29年3月31日の取引判定で終了となります。 実際は、最終取引判定日のマイポイント優遇期間である、4月15日から5月14日までが最終サービス期間で、最終キャッシュバック日は、平成29年6月15日です。 <はまぎん>ポイントサービスとは? 月々の取り引きに対してポイントが貯まり、貯まったポイントは年1回キャッシュバックされるほか、 取引内容に応じて、コンビニ等のATM利用手数料や、〈はまぎん〉マイダイレクトの振込手数料を割引とするサービスです。 預り資産1,000万円以上のClub Anchor(クラブアンカー)会員もゼロ手数料のサービスをうけることができます <はまぎんポイント>サービスは、預り資産1,000万円の方でも優遇サービスを受けることができましたが、今回のゼロ手数料のスタートで、いくら預けてもサービスを受けられなくなります。 この代わりに、新しくスタートしたClub Anchor(クラブアンカー、55歳以上個人向け会員サービス)会員で、毎月月末時点での預かり資産が1,000万円以上の場合は、今回紹介したゼロ手数料のサービスを受けることができます。 要件がゆるくオススメのサービスです。 今回のゼロ手数料は、<はまぎん>ダイレクトと横浜バンクカードの契約が必要ですが、ともにサービス申込手数料や年会費などは一切かかりませんので、オススメのサービスです。 <はまぎん>ポイントサービスのキャッシュバック要件が厳しかったこともあり、また他行宛振込手数料やコンビニATMなどの利用も手数料が無料になるので、大幅に改善ですね。 ゼロ金利政策によって、振込手数料を引き上げている金融機関も見受けられる中で、こういったサービス改善は素晴らしいと思います。 まだ、<はまぎん>ダイレクトと横浜バンクカードの契約をしていない方は、平成29年4月までに契約すれば、平成29年5月15日にゼロ手数料のサービスが受けることができますので、早めに契約しましょう。 平成29年1月31日までのキャンペーンですが、<はまぎん>ダイレクトと横浜バンクカードの新規契約で、抽選で300名にAmazonギフト券1間万円が当たるキャンペーンも実施中ですよ。 横浜銀行ゼロ手数料の公式情報はこちら 他にも他行宛振込手数料が無料となる金融機関はありますよ このほかにも、他行宛振込手数料が無料になる金融機関は、たくさんありますよ。 詳細は以下のページをご覧ください。 【参考】横浜銀行の定期預金キャンペーン情報はこちら 横浜銀行の定期預金キャンペーンは以下のページでまとめています。 地方銀行としては高利なものが多いのが特徴です。

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