東武動物公園 営業時間。 東武動物公園の動物園の混雑と所要時間は?口コミ情報もご紹介!

【平日】閑散日の東武動物公園の実態!混雑日との違いを解説

東武動物公園 営業時間

東武動物公園のイルミネーションは、田舎の遊園地のイルミとして馬鹿にしてはいけないレベル。 200万球のLEDライトが、闇... 夜に輝く。 遊園地でも遊びたい場合は1日券の購入が一番お得だが、イルミが目的ならば、15時から発売されるオトナ1000円のチケットがお勧めとなる。 このチケットで注意すべきことは、15時からでは動物園の獣舎を全ては見て廻れないというコト。 ホワイトタイガー舎やヒグマ舎などはライトアップの時間帯も19時位まで見学が可能だったが、寒さに弱い動物は16時になるとバックヤードへともどってしまう。 【お勧めの時間帯】 完全に陽が暮れて真っ暗になってからよりも、少し夕焼けが残る時の方が景色としては綺麗。 しかし、イルミそのものを愉しみたいのならば暗闇が空を覆い尽くしてからの方がお勧め。 【夜の動物園】 イルミネーション期間は動物園も19時頃までライトアップしているので夜行性動物の姿も楽しめる。 【夕方のカフェテリア】 動物園側のレストランは16時半頃に閉店してしまう為、夕方の遊園地側のカフェテリアは非常に混雑して、席を確保できない可能性が高い。 夕方にカフェテリアで軽く食事をしてからイルミを見たいと考える場合には、16時半前にはカフェテリアで席を確保しておく方がいいかも。 入場料は¥1700... イオンカード等提示すれば200円の割引が受けられますので¥1500で入場。 昼間から入場していれば、イルミネーションまで滞在しても料金は変わりません。 昼間だけの入場なら割高感がありますが、イルミも楽しめるのであればお得感があるので、この時期はおすすめですね。 なお、イルミだけの入場は夕方から¥1000で入れるようです。 点灯開始は17:00となります。 点灯前の状態を見て、点灯後の風景を想像。 おのずと期待が高まり、点灯の瞬間はとって感動的です。 ぜひ、17:00前から入場して点灯の瞬間を見ることをお勧めします。 規模もなかなかのものです。 動物園エリアは閉まってってしまいますが、ホワイトタイガー等のネコ科のエリアは18:00迄解放されています。 さすが夜行性、ライオンは結構活発に動いていました。 気候にもよりますが、夜は当然冷えるので防寒はしっかりしたほうが良いです。 暖房の効いたレストランも営業延長していますので、時々休憩しながら楽むことも可能です。 木製のジェットコースターも乗れるようですが、そちらもライトアップされていてとても建造物としても芸術的に美しかったです。 16時半からは、お得なイルミネーション料金があ... るので、どうしようかと迷いましたが、通常料金で先に入園しておいて正解でした。 イルミネーションが始まる17時に、トッピー広場近くで待っていたら、一斉にイルミネーションが点灯し、うわぁ~と歓声を上げてしまうほど、すごく綺麗でした。 大型LEDビジョンを使用した音楽と映像のショーは、すごく色鮮やかでした。 また、動物のイルミネーションも、すごく可愛らしい動物達が沢山いて、絶好のフォトスポットになっていました。 また、園内を走る汽車もキラキラと光っていたり、池の周囲の桜イルミネーション、水上ピラミッドなど、水面にもイルミネーションが映って輝きを増していたり、なかなか見応えがありました。 また、ペンギンやホワイトタイガーや猛禽類などは、イルミネーションの時間帯でも見る事が出来て、お得な感じがしました。 あまりよく覚えていなかったのですが、中は広いです。 のバスや電車を駆使しないと、我々のように遊園地エリアのみで終わってしまいます(駅から遠い方に動物園エリアがあります)。 イルミネーションは見事です。 夕方5時になると、一斉に始まります。 池の周り、入り口付近のすべての木も光ります。 よくこれだけ電球をつけたな、と思ってしまいました。 全般に色合いが良い印象ですが、特にトッピー広場の動物たちが可愛かったと思います。 イルミネーションが光る前は、花でできたどうぶつかーくらいにしか思わなかったのですが。 私が行った日はあいにく夕方から冷え込み、風もかなり強くなりました。 幼児連れだったので早々に退散しましたが、天候がよければいつまでも見ていたいほどでした。 あと、期間限定ですが、妖怪ウォッチのラリーをやってます。 子供と一緒に楽しみました。 あまり時間はかかりません。

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【2019年版】東武動物公園の営業時間を解説!季節で異なる閉園時間&休園日に要注意

東武動物公園 営業時間

東武動物公園は、新型コロナウイルス感染症予防策を講じ、 6月 1日(月)より動物園と一部施設の営業を再開させていただきました。 中止している遊園地のアトラクションや動物ガイド等については、今後の状況に応じて、段階的に再開していく予定です。 決まり次第、公式サイトにてお知らせいたします。 新型コロナウイルス感染症予防策については、下記よりご確認いただけますのでご来園前に必ずご確認いただきますようお願いいたします。 お客様には、ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。 予めご了承ください。 詳しくは [7月4日更新] 動物園内やイベント・ガイド・エサやりにご参加の際は、マスクの着用(3歳以上)をお願いいたします。 ・「 」は平日のみ再開いたします。 一部のアトラクションの 営業を再開いたします。 なお、下記「アトラクション営業状況」で、営業再開のアトラクションについても、当日の天候や点検等により予告なく中止となる場合がありますので、予めご了承ください。 [6月30日更新] 新型コロナウイルスをはじめとする感染症予防および拡散防止のため、ご来園のお客様に以下のご協力をお願いいたしております。 ・風邪のような症状(発熱、のどの痛み、咳など)がある方・体調のすぐれない方 ・同居家族や職場、学校など身近に新型コロナウイルス感染症の感染者もしくは感染の可能性がある方がいらっしゃる方 ・海外から日本への入国後 14日間経過していない方 ・マスクの着用をお願いいたします。 着用していないお客様のご入園はお断りいたします。 ただし、 遊園地のアトラクション・動物園のイベント・エサやり等をご利用の際は、必ずマスクの着用(3歳以上)をお願いいたします。 ・入園時の検温にご協力ください。 ・入園ゲートの通路に設置された消毒マットを踏んでからご入園ください。 ・園内各所に消毒液をご用意しておりますのでご利用ください。 こまめな手洗いや手指消毒にご協力をお願いいたします。 ・咳エチケットにご協力ください。 ・お客様同士、一定の距離(ソーシャルディスタンス)をとっていただくようご協力をお願いいたします。 ご退園いただいた場合、ご入園後にお支払いになられた一切の料金について払い戻しはいたしません。 予めご了承いただきますようお願いいたします。 ( 10: 00〜 16: 30) ・混雑時は入場制限をさせていただく場合がございます。 ・屋内施設および遊園地のアトラクション・動物との触れ合い、ベビーカー、車椅子のレンタルは中止いたします。 ・園内ではアルコール等を用いた消毒作業を定期的に行っております。 ・遊園地のアトラクションおよび各施設は、消毒作業や混雑状況により、一時営業を見合わせる場合がございます。 ・遊園地のアトラクションおよびレストランは、お客様同士の間隔を空けるため、席数を減らして対応しております。 そのため、ご案内までにお時間を頂く場合がございます。 ・レストラン・売店は、換気のため出入り口のドアを開放しております。 ・スタッフは、勤務前の体調チェックを行っております。 なお、スタッフもマスクを着用させていただきます。 ・お客様との距離に配慮し、スタッフからは積極的なお声がけなども控えさせていただきますが、ご用の際はお気軽にお声がけください。 ・遊園地のアトラクションは、今後、園内の混雑状況などを踏まえて、段階的に再開していく予定です。

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【2019年版】東武動物公園の営業時間を解説!季節で異なる閉園時間&休園日に要注意

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東武動物公園は遊園地・動物園・プールからなる大規模なレジャー施設で、お休みの日になると多くの方が訪れる人気施設になっています。 そんな東武動物公園の中でも動物園の方を中心に遊びに行きたいなぁと考えているのではないでしょうか。 しかし、実際に行こうとすると、動物園の混雑状況や、マップを見るとかなり広いので、見て回るのにどれだけ時間がかかるのか、実際に行ってきた人たちの口コミなども気になりますよね。 東武動物公園の動物園の混雑は? いざ東武動物公園の動物園の方に行くとなると、気になってしまうのが混雑状況ですよね。 人が多いとゆっくりと動物たちの様子を楽しめなかったり、待ち時間が発生して無駄な時間を過ごしてしまいます。 東武動物公園の動物園はいつの時期・時間帯が混雑しやすくなっているのでしょうか? 東武動物公園の動物園は、基本的に 平日よりも 土日祝日の方が混雑し、時間帯としては 11時~16時の時間帯が混雑しやすくなっています。 ただ、ゴールデンウィークや夏休み、無料開園日などの連休や特定の日になると、いつも以上に混雑しているので注意が必要です。 ちなみに、春~秋の期間中はお出かけしやすい気候ということもあって、冬に比べると多くの人で混雑しやすくなっていますね。 あと、冬になるとイルミネーションが行われていますが、遊園地の方で開催されているので動物園では影響は出ませんし、夜の時間帯はそこまで混雑しないので安心してください。 しかし、夏になると動物園の隣でプールの営業が行われており、プール利用後に立ち寄る人で混雑することが予想できるので注意しましょう。 対策としては、 平日に利用したり、 営業開始直後や16時以降の人が少ない時間帯を狙ってお出かけすると、混雑が少ない状態で楽しめるのでおすすめですよ! ここまで大体の混雑状況について解説してきましたが、 「混雑すると言われても、東武動物公園のどこが混雑するの?」 と悩んでいませんか? 実際に混雑に注意してほしい場所としては、 駐車場・ チケット窓口・ レストラン・ 動物の檻周辺ですね! 駐車場についてですが、東武動物公園に行く時は車で訪れる人が多く、土日祝日や連休時になると駐車場や周辺道路で混雑しやすくなっています。 通常ならば1か月間無料なのですが、下記のリンクから登録して下さった方限定で 2か月間無料で利用できます! しかも割引率は高いですし、家族みんなで利用すればかなりの金額を節約できるので、お出かけする前に登録してお得に利用しましょう! レストランについてですが、お昼の時間に近づくにつれて多くの人が利用するので、待ち時間が発生し、大混雑しているのを見かけることができます。 目安としては12時を過ぎてくると混雑してくるので、ちょっと早めですが 11時頃から利用するのがおすすめです! ちなみに、食べ物や飲み物などの飲食物の持ち込みは可能となっているので、自分たちでお弁当などを持参して、園内のベンチで食事するなどの対策をしておくのも良いでしょう。 動物の檻周辺についてですが、園内に入るとたくさんの動物たちがいて、多くの人が固まっている場所がいくつかあります。 その中でも人気が高く、混雑しやすいのが 「ヒグマの森」ですね! 最近リニューアルされたこともあり、ガラス越しで間近で観察することができたり、プールで遊んでいる姿を見ることができたりするので、混雑時期・時間帯ともなると、ヒグマを見るための行列ができていることがありますので注意しましょう。 そう考えた時に、動物園だけを見るのにどれくらいの所要時間が必要なのかなと思ってしまいますよね。 結論から言ってしまうと、ただ見て回るだけなら 2時間程度、餌やりやショー、パレードなどを見ながらゆっくり回ると 半日あっても足りないぐらいになります! 動物たちを見て写真を撮るくらいなら、一か所につき数分程度しかかからないので、休憩をしながら見て回ると2時間程度で全部を見ることができますよ。 しかし、子供がいたりすると休憩する時間も増えると思いますし、 餌やり体験や、 オットセイのショー、 動物のパレードなども行われていますので、それらを全部体験するとなると半日あっても足りないですね。 遊園地の方も楽しみたいのなら、できるだけ開園直後に来て、動物園を2~3時間、ランチに1時間使ったとしても13時~15時ぐらいには遊園地の方に行くことができるので、両方楽しむことができるでしょう。 東武動物公園の動物園の口コミは? 混雑状況や必要な所要時間などはある程度わかりましたか? 初めて行くとなると不安な部分もまだまだあると思いますので、実際に行ってきた人たちの口コミ情報も確認したいなと思いますよね。

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