ある 日 お姫様 に なっ て しまっ た 件 について 小説。 『ある日、お姫様になってしまった件について』を読みながら、つれづれなるままに|ToLi|note

ある日、お姫様になってしまった件について 1

ある 日 お姫様 に なっ て しまっ た 件 について 小説

クロードが記憶喪失になったのはアーティの体内の魔力がルーカスがいない間に暴走してしまい(たぶん普段はルーカスがアーティの体内の魔力を調整してる)子どもの頃同様、吐血して倒れてしまったので、クロードがルーカスの変わりになんとかしてアーティを助けようとしたからです。 結果アーティは助かりますが、クロードはその時に何らかの作用で記憶喪失になってしまったようです。 ジェニットがアタナシアを見て泣いたシーンというのは56話のことでしょうか?56話でジェニットがアーティに会って泣いたのは記憶を無くしたクロードに殺す宣言されたアーティが皇室から失踪したと聞いてずっとアーティのことを心配していたからです。 ジェニットはアーティのことが大好きなので、アーティがいなくなったと聞いては心配でたまらなかったのでしょう…感動の再会的な感じですね 小説は私も読んでないので詳しくはわかりませんが、この後ルーカスが帰ってきてクロードの記憶を取り戻してくれるみたいです! ちなみに、たぶん最後、アーティはルーカスと結ばれるっぽいです 私にわかることはこのくらいです! 長文失礼しました 1. クロードの記憶喪失はアタナシアの魔力暴走を命がけで助けたからです。 アタナシアの魔力暴走は18話で一度起こり、その際はルーカスによって助けられました。 今回はルーカスは皇宮から離れているため、クロードが命がけで助けます。 この魔力暴走はジェニットからプレゼントされた髪飾り(ジェニットが購入する際にアナスタシウスにより細工された)をつけたアタナシアがクロと接触することで起こったものです。 ジェニットの涙は何話のことでしょうか?? 55話でしたら、ジェニットの伯母が亡くなったのにその葬儀に参列させてもらえないからです。 ジェニットがクロードの子だと思い、将来の切り札としてジェニットを保護してるアルフィアス公爵は他者にそれがバレないようジェニットの行動を制限していました。 ジェニットは幼い頃から外出を制限され遊び相手はイゼキエルか人形しかなく、家族だと教えられている皇帝と姫にそれを伝えることも許されず、愛情とくに家族愛に飢えています。 愛する伯母の葬儀に行くことすら許してもらえないジェニットは泣く泣くイゼキエルにお別れの言葉と花を託し、一人お留守番しています。 小説は購入したいと思ってますが、まだ入手できてませんので回答できません。 参考までに韓国での購入サイトのURLです。 おそらく他にも色々あるかと思いますが… 前世と合わせて初めて知った家族愛だというのにそれを失った際のアタナシアは本当に見ていて辛かった。 68話現在ようやく皇宮に戻れたけど、まだ頭痛が治ってないし、ルーカスも留守のまま…はやく解決して欲しいですね。

次の

ある日、お姫様になってしまった件について 2 (フロース コミック)

ある 日 お姫様 に なっ て しまっ た 件 について 小説

最初ページの捲る向きが真逆だったことに気づかず、iPadが壊れたかと思いましたが左からか!と気付き読み進めました。 笑 読んでいるうちに思うことといえばとにかく絵が綺麗、国王様の腹筋めちゃくちゃ最高だな、と。 絵柄から漫画を選んで買いがちの自分には即購入案件でした。 なぜセリフが横書きなのかな?と思っておりましたが、韓国の作品なのですね。 納得です。 二巻まで読んだ感想としましては、まだまだ序盤であり内容についてまだ批評するほどではないな、と個人的には思いました。 伏線もちらほらあり、今後どういう形で回収されるのかと楽しみです。 しかし少々説明が不足しているのかな?と思う箇所も散見します。 原作を存じ上げないため憶測ですが、小説からのコミカライズ、さらに翻訳という過程があるためなのでしょうか。 しかし個人的にはここはこういうことなのかな、と想像するのが好きなので幅が広がり、ポジティブな方向にとらえております。 この手合の「転生先が生前に読んだ作品の嫌われ者だった!」パターンは即メインキャラに好かれハーレム化してしまう展開がありがちと個人的に思っておりますが、これは如何せん国王様の考えていることがわからないため、これからどういう風にオチにもっていくのかな?と楽しみです。 全編カラーなので瞳のキラキラした塗り込みもとても素敵で気に入ってます。 私は結構好きです!三巻もぜひ購入したく思います。 韓国の漫画だそうです。 そのため一般的な日本の漫画とは違い、台詞は横書き、コマとページを読み進める方向が逆になっております。 正直そこは日本向けに編集して欲しかった部分もありますが、やはり難しいのでしょうか。 とはいえ、中身には大変満足致しました。 向こうのイラストって、こちらのイラストとはタッチが全然違っていて、日本人の感覚からするととても面白いんですよね。 特にこの色彩感覚がとても好きで、この漫画で特に目を引くのは、王族に共通する青い宝石のような瞳。 一応作中では、王家の血を引いている者の特徴として設定もされているのですが、これが本当に綺麗なんです。 またそれ以外にも人物の描写がやはり繊細で美しい。 デフォルメも織り交ぜて可愛らしく、テンポも良く読みやすくありました。 全体的に綺麗で、絵を眺めるだけでもお値段分の価値はあったかなと思います。 某毎週マンガを読める無料サイトで拝見し、他の作品は買うまで至らなかったのですがこの作品はどうしても手元に置いていつでも読めるようにしておきたかったのでkindle版を購入。 「捨てられた皇妃」や「皇帝の一人娘」や「転生したら王女様になりました」など似たような展開の作品は今時多いですが、今のところ自分はこれが一番お気に入りです。 とにかく絵が綺麗で、女性も男性も美しく、ちゃんと描き分けも出来ており大変好みです。 どうしてもこの手のマンガは他の物と比べて高いですがフルカラー しかも着色もものすごく綺麗 だと考えると妥当かな。 他レビューにある通り文字が横書きなのは驚きました。 マンガサイトでは縦書きなのになぜ…。 でも2巻まで読み終える頃には慣れていたのでOKです。 物語の掘り下げが甘いと感じる箇所も多々ありますが この世界においての魔法とは何ぞや、みたいのがいつまでも説明されないまま話が進んだり… 美麗な絵目的で買ったので許容範囲。 物語の展開もそこそこ早くマンネリはしにくい。 表紙そのままのクオリティで描かれているので、よくある「表紙は綺麗なのに中身の絵でガッカリ」はありません。 表紙の絵が気に入った方ならオススメです。

次の

漫画「ある日、お姫様になってしまった件について」各エピソードネタバレ一覧|最新話まで

ある 日 お姫様 に なっ て しまっ た 件 について 小説

最初ページの捲る向きが真逆だったことに気づかず、iPadが壊れたかと思いましたが左からか!と気付き読み進めました。 笑 読んでいるうちに思うことといえばとにかく絵が綺麗、国王様の腹筋めちゃくちゃ最高だな、と。 絵柄から漫画を選んで買いがちの自分には即購入案件でした。 なぜセリフが横書きなのかな?と思っておりましたが、韓国の作品なのですね。 納得です。 二巻まで読んだ感想としましては、まだまだ序盤であり内容についてまだ批評するほどではないな、と個人的には思いました。 伏線もちらほらあり、今後どういう形で回収されるのかと楽しみです。 しかし少々説明が不足しているのかな?と思う箇所も散見します。 原作を存じ上げないため憶測ですが、小説からのコミカライズ、さらに翻訳という過程があるためなのでしょうか。 しかし個人的にはここはこういうことなのかな、と想像するのが好きなので幅が広がり、ポジティブな方向にとらえております。 この手合の「転生先が生前に読んだ作品の嫌われ者だった!」パターンは即メインキャラに好かれハーレム化してしまう展開がありがちと個人的に思っておりますが、これは如何せん国王様の考えていることがわからないため、これからどういう風にオチにもっていくのかな?と楽しみです。 全編カラーなので瞳のキラキラした塗り込みもとても素敵で気に入ってます。 私は結構好きです!三巻もぜひ購入したく思います。 韓国の漫画だそうです。 そのため一般的な日本の漫画とは違い、台詞は横書き、コマとページを読み進める方向が逆になっております。 正直そこは日本向けに編集して欲しかった部分もありますが、やはり難しいのでしょうか。 とはいえ、中身には大変満足致しました。 向こうのイラストって、こちらのイラストとはタッチが全然違っていて、日本人の感覚からするととても面白いんですよね。 特にこの色彩感覚がとても好きで、この漫画で特に目を引くのは、王族に共通する青い宝石のような瞳。 一応作中では、王家の血を引いている者の特徴として設定もされているのですが、これが本当に綺麗なんです。 またそれ以外にも人物の描写がやはり繊細で美しい。 デフォルメも織り交ぜて可愛らしく、テンポも良く読みやすくありました。 全体的に綺麗で、絵を眺めるだけでもお値段分の価値はあったかなと思います。 某毎週マンガを読める無料サイトで拝見し、他の作品は買うまで至らなかったのですがこの作品はどうしても手元に置いていつでも読めるようにしておきたかったのでkindle版を購入。 「捨てられた皇妃」や「皇帝の一人娘」や「転生したら王女様になりました」など似たような展開の作品は今時多いですが、今のところ自分はこれが一番お気に入りです。 とにかく絵が綺麗で、女性も男性も美しく、ちゃんと描き分けも出来ており大変好みです。 どうしてもこの手のマンガは他の物と比べて高いですがフルカラー しかも着色もものすごく綺麗 だと考えると妥当かな。 他レビューにある通り文字が横書きなのは驚きました。 マンガサイトでは縦書きなのになぜ…。 でも2巻まで読み終える頃には慣れていたのでOKです。 物語の掘り下げが甘いと感じる箇所も多々ありますが この世界においての魔法とは何ぞや、みたいのがいつまでも説明されないまま話が進んだり… 美麗な絵目的で買ったので許容範囲。 物語の展開もそこそこ早くマンネリはしにくい。 表紙そのままのクオリティで描かれているので、よくある「表紙は綺麗なのに中身の絵でガッカリ」はありません。 表紙の絵が気に入った方ならオススメです。

次の