こう よう けん ラーメン。 好陽軒(地図/写真/昭和区/ラーメン・つけ麺その他)

【画像】マジでこういうのでいいんだよ系のラーメン発見!: GOSSIP速報

こう よう けん ラーメン

の東側にある出田ふ頭の中にある、港湾厚生センターの中にある食堂です。 ここは海員生協のように、海で働く港湾の男たちやコンテナを運ぶトラッカー達でいつも賑わっていますよね。 メニューもいろいろあります。 カレー、丼、定食、そばうどんなど。 ラーメン類だって普通の醤油ラーメンだけではなく、家系ラーメンやニュータンタン系の坦々麺まであるのが素晴らしいと思います。 こういう所は、基本的に朝はそばうどんだけといった店も多いのですが、こちらは朝から定食なども頂けるようで使い勝手も良いと思いますよ。 店内はなかなか広く、しかして無骨なテーブルと椅子のみの構成。 テレビは遠くて、近くに寄らないと見えませんが、個人的にはまぁいいのかな。 これだけ席があっても朝食どきやお昼時はいっぱいになるんだからすごいわ。 お支払いはPayPayも使えるので便利です。 ただし、先に現金で食券を買ってから受付でPayPay払いをすると、現金が返金されるシステム。 受注の数を管理するために食券を買わなければならないんでしょうけれど、PayPayの利便性が半減してしまっているような気もします。 その受付の脇には共用の調味料が。 さて、今回のメニューはいろいろ悩んだ結果の「カツカレー」(500円)にしましょう! 注文すると5分くらいで呼ばれます。 まぁ、立派なカツカレー!! まず、カレーは黒っぽくていかにも濃厚。 まるでのような外見のカレーで、食べてみるとほのかな酸味が先行し、後から柔らかな辛さがやってきます。 野菜などは完全に溶けてしまったのか姿が見えませんが、しっかりした肉は原型を留めながら柔らかく煮込まれていて、働く男の庶民的な食堂とは思えぬクオリティの高さだと思いますよ。 カツは厚みこそ薄いんですが、幅が充分に広いので満足感はありますね。 豚肉もジューシーですし、この価格でこのクオリティならば充分だと思いますよ。 あとは、キャベツ千切りがついてきます。 最近はカレーにすら、すぐに800円だ1000円だって値段をつける店が多いですが、中にはこのクオリティのカツカレーをワンコインで出すお店もあると言うことです。 とりあえず食えりゃいいんだろ? な店かと思ったら、うまい早い安い思わぬしっぺ返しでしたわ!! これからも、低価格・高クオリティで頑張って欲しいと思います。 5 yokohamamiuken.

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咲来軒(さくらいけん)(伊那市;玉子綴じカツ丼;ラーメン)

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<ひとこと> 長らく放置してすみません。 <リンク> *ラーメンのHP *らーめん店主blog *ラーメン以外 <評価について> 評価はあくまでも私の好みです。 1 ごめんなさい! 2 ちょっと苦手! 3 まずまず美味しい! 4 また食べたい! 5 感動!お勧め 好みには個人差があるので、評価は参考程度と捉えて下さい。 また、食べ物は生ものですので、作り手、食べ手双方のブレや変化により評価が大きく変化することがあることをご理解願います。 評価は、ラーメンを食べた後の満足度を基準にしています。 <Blogの主旨> 私の興味は美味しいラーメン(中華そば)の探索にあります。 ラーメンのようなB級グルメでもツボにはまれば大きな感動を味わえます。 ツボは個人個人で異なり、自分のツボにハマるラーメンには滅多に出会えませんが、そんな出会いを求めて探索を行っています。 私の過去の探索の記録を公表することで、他の方の参考になれば幸いです。 <注意事項> 当サイトに掲載されている記事および写真の無断複写、転載等の利用・使用をお断りします。 情報内容については、その正確性や安全性、有用性など、いかなる保証も行いません。 コメント、TB歓迎。 リンクフリーです。 <お店の方へ> 写真の無断撮影、無断掲載を行っています。 記事の内容に関して不愉快に思われた場合はご連絡願います。 可能であれば対応致します。 ブログのレポートでは正直な感想を書いてあります。 悪意等は一切ございません。 あくまで個人の感想ですので、賠償等は一切応じられません。 また、当ブログ内での宣伝活動はご遠慮願います。 松(800円) 名古屋の御当地ラーメンである好来系のお店。 修行先の好来道場(好来軒?)とも味が異なり、数ある好来系の中でもピカイチの味です。 好来系とは楓翁の好来道場が元祖で、薬膳ラーメンが売りの…ウンチクウンチク ry。 老舗なので雑誌等で良く紹介されています。 メンマが山ほど入ったメンマ麺が有名です。 また、ラーメンの利益でビルを立てた事でも有名。 数年ぶりですが、変化は全くない様子。 ラーメンは以前と同様じんわりとおいしいラーメン。 非常に美味しい。 一見普通のラーメンですが、独特の美味しさがあります。 食べるごとに旨味を感じるラーメン。 初めてこのラーメンを食べる人には良さがわからないかもしれません。 途中で高麗人参酢を入れるとすっきりした味わい。 食べ終わると店主夫婦が声を合わせて はいどーも、どーもありがとうございました。 またどーぞ。 と言ってくれました。 変わってない。 うーん、すばらしい。 マタクルネ 好陽軒 名古屋市昭和区広見町2-21-3 11:00〜15:00,17:00〜20:00 木休.

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ケンちゃんラーメンのパズル

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すでにテーブル席に空きはなくカウンターに。 この日以降『咲来軒』に行くたびに、 カウンターでとーちゃんと食べたことがあるんだ!と椅子に飛んで行くようになるw 「カツ丼+ミニラーメン」(1230円) のミニラーメンを子に譲るというやり方も OK とうかがいふたりでこれに。 「カツ丼」(920円) 肉が喰いたいときの鉄板料理。 ゜ 「お子様ラーメン」(510円) 子の。 ネーミングに惹かれて特に迷うことなく注文してしまったが、 夏場に悪かったかなあという心配を他所に、 執拗に「おいちぃねー」を繰り返しながら食べていた。 途中で取り分け椀にスープも入れたら(熱々だったので最初は入れなかった)、 「おつゆもおいちぃねー!」と感動しきりだった。 いがった。 「冷しラーメン」(大盛 1030円) いつもの麺と形状は同じだけど、 つやっとしていてぷるっぷる。 すごく好み。 そして、麺もスープも冷え冷えなのに、 チャーシューはあったかで、 よくある脂が白く固まっているというガッカリトラップが用意されていない。 素晴らしい。 濃いめのスープは飲むのには適さないが、 これも我が家の好みでぐびっとw(結局飲む) これはいいな。 「ミニかつ丼+ミニ冷しラーメン」(週替りセット 900円) 冷やしラーメンってどんなのかしら?と週替わりセットを頼んでみたら、 冷やし中華のようなラーメンがやってきた。 美味しい。 ゜ ところで『咲来軒』には、 大盛りとか替え玉とかないって今日初めて知った(メニューにも明記されてあった)。 俺、今まで普通盛りしか食べてなかったの? それも意外w 「水餃子」(500円) なにも付けなくてもいける。 餃子はこうあるべき。 食べ終えるころには駐車場は満杯で、 店内にはグループ客の待ちが発生してた。 ゜ 1000円未満で手に入る口福度としては、 ほぼマックス値を稼ぎ出している飯であろう。 冷やし中華も始まっているようなので、 そっちはまたいずれ。 でも、ほかのお客が頼んでいた週替わりの固焼きそばが えらいどっちゃり盛られて旨そうだったが、 土日はやってないよね?どうだろ。 そうそう、カツ丼の大盛りは、 ごはんのみが増えるとのこと。 食べた後に軽い罪悪感が余韻として残るくらいが男の食餌なんだよ。 でも、ごはんが多すぎて 後半ちょっと辛かったから次は減らしてもらおう。 お隣さんとの境界に徐々にレンガは敷けてるが、 チューリップの球根の植え付けには至らなかった。 ともかくへとへとだ。 ラーメンにいい加減な麻婆茄子を載せたような代物では当然なく、 最初のひと口から最後までいつまでも麻婆茄子でありつつ、 一方でラーメンであることもきちんとこなしている and vice versa. ごろりとした秋茄子は旨いし、 挽き肉は好みの粗挽きに近いもので肉肉ごろごろしていてこれもいい。 マジカルなことに最後まで熱々だったせいで、 茄子との格闘には汗だくになってしまったが(俺だけ)。 ほんとにラーメンでいいのか?って訊いたけど。。 肉抜きの玉子とじカツ丼ですらありうる美味しさ。 残念だったのは、 このうまいたれがごはんによく沁みてないことか。 そこまで沁みさせるとあまり体にはよろしくないかもだけど。 種々様々で量も豊富。 以前にいただいた野菜炒めに使っていた味噌じゃん! この味噌が超好き。 桜というより桜餅風味の杏仁豆腐。 葱も豚肉もうまー。 この味噌野菜炒めが我が家の舌に超絶適合スーパー好み。 でもこの濃度は家庭で出すには濃い目だからやっぱり外食の味なのかな。 入り口のドアのとこに貼ってあったから帰りに確認すると、ランチタイムが終えてたせいで剥がされてた \ ・A・ /www 13時過ぎに入店し、 お店に他のお客さまもいなくなってしまって なんとなく閉店ムードを感じて、 そそくさと食べたのだけど(つっても人に比べるとうちらは遅い)、 14時になるころにお会計をしてたら老夫婦が入店。 なんだこういうお店か。 かすかな可能性を信じて、 店員さんに「本日って今日のことですか?」って確認したけどやっぱり今日だった \ ・A・ / 「ラーメン」+「メンマ」トッピング スープは美味しい。 醤油のくせの残るメンマも美味しい。 でも、初めての食感のこの麺がなんか乾いたような印象で好みではなく、 そんな話を嫁にしたがどうにも互いの言い分が噛み合わない。 でも、しこっとした感じはない。 つるつるぷにぷに美味しくやさしい。 メンマも昨今のカリコリやバリゴリしたそれじゃなく、 もっと角が取れた食感でなかなかない感じが却って好みだった。 ゜ 両方のラーメンともスープが好きでわりと飲んじゃったけど、 午後、喉が渇くことがなかったね。 いつもだったらふたりして水をしこたま飲んでいるのに。 あたたかく迎え入れられた店内、 冷たい雨降りでもお客さんは入っている。 家族グループだったり、夫婦だったり、喫煙バカップルだったり。 「アマランサス餃子」 皿の上で七転八倒する餃子。 アマランサスの存在はわからない。 アマランサス使った料理ってメニュー名に書かないとまずわからないよね。 自分としては甘味が欲しい。 それはお店の考えとしてさておき、 この汁、 それこそ胡麻しゃぶのタレ以上の粘度を持っているため、 麺に絡む絡むのってりと粘り着く。 そうだ、 また、ラーメン頼んで待っている間に眺めよう。 二度目は昼の営業が始まる前だった。 「チャーシューメン」 「チャーシューメン」のチャーシューは肩ロース。 注文時にチャーシューを豚バラにチェンジできないか訊いてみたが(「ラーメン」はできると書いてあったので)、肩ロースに合わせて作っているとのこと。 ならしゃーない。 やってきたラーメンは、色濃くも透き通ったスープ+細打ちちぢれ麺。 所謂、「昔ながら中華そば」という奴であろうが、俺は昔から生きてきたわけじゃないからそいつは単なる人真似発言。 そんなこたどうでもいいが、こいつもこの手の細麺にありがちなコシのなさで、ぽつりぽつりと切れていく。 これが「昔ながら」に含まれる要素なのか知らんが、俺はこういうのは好きじゃない。 早く寝なさいw 関連リンク:.

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