阪神タイガース 開幕スタメン予想。 2020年プロ野球開幕!ファンゴ的12球団開幕スタメン予想!

2020年プロ野球開幕!ファンゴ的12球団開幕スタメン予想!

阪神タイガース 開幕スタメン予想

阪神開幕スタメンオーダー予想2020! 投手は藤浪で野手は木浪,北條がレギュラー定着か!? 令和2年になって早数か月。 皆さんは日々どのようにして過ごされていますか。 世間ではコロナウィルスが猛威をふるっていますが、阪神タイガースファンからすれば、今年こそ猛虎打線にこそ、猛威を期待したいでしょう。 矢野新監督の元、最下位からAクラスに浮上した昨年の阪神タイガース。 オリンピックイヤーでもある2020年の今年はどんな成績を残してくれるでしょうか。 ファンからすれば開幕が今か今かと待ち遠しいですよね。 今回は、2019年の振り返りと2020年の開幕オーダー予想並びに投手ローテーションについてまとめてみました。 さて、熱狂的なファンが多い球団として有名な阪神タイガース。 毎年ドラフトや助っ人外国人、FA補強等、ペナントレース以外でもよくニュースになっていますよね。 そんな阪神タイガースは矢野新監督のもと、2019年もAクラス入りを目標に走り出しました。 最終結果は後ほど記載するとして、まずは2019年について振り返っていきましょう。 前年に最下位まで転落してしまった阪神タイガース。 投手陣が踏ん張り切れない試合も多く、また外国人助っ人が軒並み外れてしまったこともあり、打線にも迫力を欠いた1年でしたね。 そこでオフシーズン。 まずは投手陣の補強として、オリックスバファローズからFA宣言をしていた西投手を、中日ドラゴンズを自由契約となったガルシア投手を獲得しました。 本来は藤浪投手をエースに期待したかったですが、あのコントロールでは致し方ありません・・・。 また中継ぎ陣を厚くすべく、ジョンソン投手を獲得し、最下位からの脱出を狙います。 続いて打者の補強。 4番候補として、メジャー球団であるエンゼルスで活躍したマルテ選手を獲得しました。 ただし、ホームランバッターといえるのはこのマルテ選手のみ。 他はドラフト補強にて、即戦力として期待値の高かった好打者タイプの近本選手や木浪選手の補強で終わってしまいました。 正直、この補強だけでは優勝は目指せないのでは・・・と思ったファンも多いでしょう。 実際筆者も厳しいと予想しておりました。 事実阪神タイガースのドラフト採点は軒並み低く、矢野新監督の迷走とまで言われていましたからね。 そんなペナントレース前から評価が低かった阪神タイガーズの開幕オーダーがこちら。 1.木浪 ショート 2.近本 センター 3.糸井 ライト 4.大山 サード 5.福留 レフト 6.ナバーロ ファースト 7.糸原 セカンド 8.梅野 キャッチャー 9.メッセンジャー ピッチャー 驚いたのは新戦力2人がまさかの1、2番コンビ。 3番以降は昨年とほぼ変わらないメンバーで走り出しましたので、よりびっくりしましたよね。 ただ1、2番の2人はオープン戦でも素晴らしい結果を残して開幕を迎えたので、当然と言えるでしょう。 マルテ選手はケガで出遅れてしまいましたが、後半阪神になくてはならない存在になりましたよね。 ピッチャー陣も新戦力の西投手を中心にペナントレースを戦い抜きました。 結果・・・・ なんとクライマックスシリーズ出場圏内の3位に返り咲きました。 前年の最下位から比べると、まずまずの結果ではないでしょうか。 ただし反省点もございます。 ルーキーや助っ人外国人が奮闘する中、中堅とベテランの活躍が今一つだったのが気がかりでした。 まずは開幕を4番サードで迎えた大山選手。 チームトップの14本塁打、打率. 258、76打点をマークしたのは良かったですが、4番としてまだまだ物足りませんよね。 8月以降は4番をマルテ選手に譲るほど、打撃不振にも陥ってしまいました。 また守備ではセ・リーグ最多の20失策を記録してしまう等、まだまだ粗削りと言っていいでしょう。 今後の成長にも期待したいです。 そして、ベテランの福留選手、糸井選手も若干衰えを感じていました。 福留選手はふくらはぎを、糸井選手はひざに爆弾をかかえていることもあり、試合出場も減って結果となってしまいました。 (お互いに100試合ちょっと) 2020年は元気に全試合出場する2人がみたいですよね。 もしくは福留選手、糸井選手に代わるスターが現れることを期待したいです。 阪神開幕スタメンオーダー予想2020!期待の大山、北條、糸原、木浪、助っ人外国人の打順は!? そんな2019年を経て、2020年の阪神タイガースはどのような布陣で開幕を迎えるのか。 まずは2019年-2020年に補強した選手たちを紹介したのち、筆者なりの開幕オーダーを予想していきたいと思います。 まずは無償トレードでソフトバンクから阪神へ移籍した中田投手。 中日・ソフトバンクと2球団をわたり歩きましたが、通算成績は100勝77敗となかなかの成績。 ただし調子の上下が激しく、良い時と悪い時の差が激しいピッチャーでもありました。 投手陣が厚いソフトバンクでは2軍で過ごす時間も増えていたことから、心機一転阪神タイガースへのトレードとなりましたね。 久しぶりのセリーグ復活となりので、ぜひ期待したいところです。 また、助っ人外国人としては、前エンゼルスで活躍したボーア選手、韓国リーグで打点王に輝いたサンズ選手を獲得しました。 得点力不足に悩む阪神タイガースにとっては、長距離砲かつチャンスに強いバッターの補強は当然でしょう。 この2人の活躍にもぜひ期待です。 最後にドラフト会議について触れていきましょう。 正直筆者はびっくりしました。 なんと、1位から5位まで全て高校生。 6位と育成ドラフトで大学生を獲得しましたが、なんと社会人枠は0でした。 昨年までは大学生、もしくは社会人の即戦力の獲得が目立っていた阪神タイガース。 今年以降ののドラフトは育成に切り替えていくという現れといえるでしょう。 2~3年後が楽しみなドラフトになっていますので、筆者も温かい目で見守っていきたいと思います。 阪神開幕スタメンオーダー予想2020! 開幕投手は誰!? そんな楽しみと期待にあふれる2020年の阪神タイガース。 開幕スタメンはどのようになっていくでしょうか。 こればっかりは正直分かりません笑。 ただこれまでの実績や期待も込めて筆者なりに開幕スタメン2020を予想してみました。 それがこちらです。 【開幕スタメンオーダー予想2020】 1.近本 センター 2.糸原 セカンド 3.糸井 ライト 4.ボーア ファースト 5.マルテ サード 6.サンズ レフト 7.梅野 キャッチャー 8.木浪 ショート 9.西 ピッチャー こちらが開幕オーダー予想となります。 残念ながら昨年開幕スタメン入りした大山選手は入らないと予測します。 本当は今年も4番で活躍を期待してますが、獲得した助っ人外国人の活躍次第では意外と外れる可能性もある、ということであえて大胆予想にしてみました。 また潜在能力はピカ一である北條選手もスタメンに連ねるのは難しいでしょう。 その中でセカンドのポジションを糸原選手と上本選手で悩みました。 なぜならば、糸原選手を2番に入れてしまうと1~3番までが全員左打者になってしまうからです・・・。 そのため本当は上本選手を2番に据えたいのですが、ケガの影響もあり、昨年は打率が2割を切っていたことから、糸原選手を据えました。 また打線活性化のため、助っ人外国陣を4~6番まで据えた打線を組みました。 オープン戦の結果次第での入替はあるかと思いますが、チャンスに強いバッターを並べたオーダーになると筆者は予測します。 そして、開幕投手は西投手。 これはほぼ決定と言っても過言ではありません。 昨年はチームの中で唯一2桁勝利をあげ、ローテーションを守り抜きました。 今年もチームのエースとして、大車輪の活躍を期待しましょう。 チームに1人でも安定したエースがいると心強いですよね。 ただし、昨年は西投手以外に貯金を作れる投手がいませんでした。 そのため、ローテーションの選出が難しい・・・。 そんな中で筆者が予測したローテーションはこちらです。 【先発ローテーション予想2020】 1.西投手 2.高橋投手 3.望月投手 4.青柳投手 5.岩貞投手 6.藤浪投手 以上になります。 復活を期待したい岩貞投手、藤浪投手は裏ローテーションに入ることを期待。 (オープン戦でぜひとも良い結果を残してほしい) また将来性豊かな高橋投手、望月投手、青柳投手をローテーションに据えてみました。 特に青柳投手昨年9勝9負と西投手につぐ成績をおさめたので、裏ローテーションの頭として活躍を期待したいです。 続いて中継ぎがこちら。 【中継ぎローテーション予想2020】 1.能見投手 2.秋山投手 3.才木投手 4.中田投手 5.島本投手 6.守屋投手(問題が解決していれば・・・) 7.エドワーズ投手もしくはスアレス投手 6人目としてあげた守屋投手はプライベートで問題を抱えてしまったため、正直難しいかもしれません。 また外国人の登録の関係もあったので、エドワーズ投手やスアレス投手のどちらか1人が中継陣に入ってくるのではないでしょうか。 ちなみに昨年加入したガルシア投手も中継ぎか?とのニュースを見ましたが、あまり期待できないと筆者は思いましたので、あえて入れておりません。 最後に抑えはもちろんこの人。 火の玉ストレートでおなじみの藤川投手。 本当は若手の中継ぎから藤川投手の後継者を作っていきたいところですが、まだまだ現役で頑張ってもらいましょう。 なんたって阪神タイガースは昨年の防御率がセリーグ1位。 打線は新戦力で厚みを加える分、投手陣は昨年同様、今いる人たちで引っ張ってもらいましょう。 目指すは2年続けてのAクラス。 順位は1つあげて2位以上を期待したいところです。 以上、貴重なお時間を割き最後までご高覧いただきまして有難うございました。

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阪神タイガース2020スタメン予想!開幕投手や先発ローテは?

阪神タイガース 開幕スタメン予想

A post shared by yomiuri. giants on Mar 22, 2020 at 3:09am PDT 1番 4 吉川尚 2番 6 坂本 3番 8 丸 4番 5 岡本 5番 7 パーラ 6番 9 亀井 7番 3 大城 8番 2 小林 セカンドは大激戦のレギュラー争いのジャイアンツ。 中でも足も守備もある吉川尚を推していきたいと思います! またキャンプでも軽快な動きを見せており、兼ねてからそのポテンシャルには注目が集まっていたのもようやく覚醒の時か!?と期待したいと思います。 ジャイアンツの今年の悩みどころはファーストではないでしょうか。 昨シーズンは阿部、岡本、大城などが務めていましたが、阿部が抜けた後で岡本もサードでの予想にしています。 そこで大城に白羽の矢を立ててみましたが、キャッチャーとして育成していくのか、打撃を活かしてファーストへのコンバートがあるのか。 この動向にも注目していきたいですね。 ファンゴ的には大城をファーストでの起用で予想しています。 そして新外国人のボーア。 フレッシュな近本、梅野、糸原、木浪と戦力バランスがいいのがタイガースの特徴でしょうか。 しかし戦力バランスが良いからといって、シーズンで勝てるかどうかは別問題なんですよね。 ファンゴ的スタメン予想では外野手は福留、近本、糸井が固いと予想しています。 ただキャンプ、オープン戦で調子をグイグイと上げていた高山にも注目していきたいと思います。 他外野手の成績低迷やケガがあれば、一躍レギュラーに躍り出る可能性も。 2020年ファンゴ的開幕スタメン予想 中日ドラゴンズ 1番 8 大島 2番 4 阿部 3番 5 高橋 4番 3 ビシエド 5番 7 福田 6番 9 平田 7番 6 京田 8番 2 加藤匠 4番ビシエドの攻撃力を活かしたいドラゴンズはキーとなるのがその後ろになる、5番と6番。 ファンゴ的予想では福田と平田をピックアップしています。 福田は2年連続で60打点以上と安定してきた印象があり、今年も活躍してくれると期待しています。 長距離砲としてシーズン20本をぜひ期待したいところです。 昨年は三振の数も減りさらなる飛躍の年にしてもらいたいと思います。 平田については本塁打こそ2桁に3年間届いていませんが、打率はきっちり残しています。 昨シーズン調子を落としていた分を、今季発奮材料として復調に期待して6番に予想しました。 注目のキャッチャーは加藤匠。 ルーキーでキャンプから注目されてきた郡司を開幕スタメンで予想するかどうか悩みましたが、開幕戦独特の緊張感や雰囲気で実績のある加藤匠を推したいと思います。 ただ鈴木、西川のクリーンアップが盤石なので、今シーズンはぜひとも調整を間に合わせて得点源になって欲しいところですね。 レギュラー不在のファーストにはオープン戦からバットに火がついてきた堂林を予想しました。 期待されながらもここまでくすぶり続けてきた男の奮起を期待したいと思います! 2020年ファンゴ的開幕スタメン予想 東京ヤクルトスワローズ 1番 3 坂口 2番 4 山田 3番 8 青木 4番 5 村上 5番 9 雄平 6番 6 エスコバー 7番 7 塩見 8番 2 中村 ヤクルトスワローズは若きスラッガー、村上を4番に据えた予想をしています。 昨シーズンはショートが固定できず苦しんだヤクルトですが、エスコバーの加入で山田とエスコバーで二遊間を固定できそう。 今シーズンの飛躍が期待されている塩見を7番という楽な位置において、持ち味を出せるように予想しています。 チームの主砲だったバレンティンが抜けた穴を、打線のつながりで投手陣を援護できるかどうか、ここがスワローズの大きな課題となりそうですね。 軸が前に移動しないコンパクトかつパワフルなスイングをする印象ですね。 スタンドまで持っていくパワーもあるので、外の変化球にバットが止まれば年間通して大きな戦力として期待できるでしょう。 それに加えてソト、ロペス、宮崎の攻撃力は相変わらず圧倒的な存在感。 佐野とオースティンが爆発すれば、打線に切れ目のない恐ろしいチームになりそうです。 ラミレス監督の場合、8番にピッチャーを置く可能性もありますが、そこは加味しない方向で…… ファンゴ的スタメン予想! パ・リーグ ファンゴ的スタメン予想! 続いてパ・リーグも見ていきましょう! 2020年ファンゴ的開幕スタメン予想 埼玉西武ライオンズ 1番 8 金子侑 2番 6 源田 3番 2 森 4番 3 山川 5番 5 中村 6番 7 スパンジェンバーグ 7番 4 外崎 8番 DH 栗山 9番 9 木村 ライオンズの誇る、森、山川、中村のクリーンアップは今年も大爆発の予感。 顔ぶれは昨年とさほど変わりませんが、新加入のスパンジェンバーグがどこまで打線として機能するかが見ものです。 オープン戦の成績を見ても3割を超えるバッターが4人。 ファンゴ的スタメン予想、1~5番までは誰が見ても盤石のメンバーかもしれません……。 もはや球界では誰もが知る存在だが、今シーズンからは鷹の顔として活躍してくれそうです。 そこにグラシアルとデスパイネが戻ってきたら、と思うと相手投手陣からは考えたくもない打線になるでしょう。 ここでこれまでなかなかチャンスに恵まれなかった上林と栗原を、ファンゴ的スタメン予想では推していきたいと思います。 開幕が遅れたことで、柳田が戻ってきます。 練習試合ではいきなりレフトスタンドに1発放り込みましたからね。 もはや侍の主砲として成長した柳田のフルスイングは健在です。 instagram. そのため不動の1番西川の後には大田を予想。 昨年も2番で期用されることも多かったのですが、今年はさらに西川とのつながりがマッチしてくると踏んでいます。 ファイターズの金の卵、清宮は今年どれだけの成長が見られるのか。 また台湾の4割打者である王の復調にも期待したいところです。 実績でタイガースから移籍の鳥谷も考えましたが、今後の育成に目を向けて開幕スタメンには藤岡を予想しています。 昨年は主にファーストを守っていた井上をDHにおいて、マリーンズの期待がかかる3年目の安田にファーストを。 ファームではめきめきと力を付けており、今季はついに開幕スタメン! という予想を立てています。 ホークスから移籍してきた福田はオープン戦でも絶好調ですね。 これまでスーパーサブとして生きてきた男が、今シーズンはチームの中心として大爆発を期待しての3番予想です。 instagram. 本当はもっと上位に置きたいと思ったのですが、考えれば考えるほど置く打順がないことに気付いたファンゴ編集部。 茂木との兼ね合いでどうなるのか、今後色々なパターンが試されるかもしれませんね。 ただファンゴ予想としてはつながりを考えて8番での起用を予想しています。 そして楽天のキャッチャーは誰が出てもおかしくありません。 嶋が抜けた穴をどう埋めるのか。 注目して見守っていきたいと思います。 ファンゴでは堀内を予想。 むしろ穴埋めどころか、お釣りがくるくらいの期待値ではないでしょうか。 インタビューなどを見る限り謙虚で柔軟な姿勢は、日本でも安定して活躍してくれると4番での予想。 ジョーンズと他チームから恐怖になりそうなのが吉田尚。 オープン戦でも相変わらずの絶好調ぶりを発揮して、今シーズンも活躍が期待できるでしょう。 そしてもう一人のキーマンが、昨シーズンは低迷したT-岡田。 このT-岡田を6番と大胆予想。 2ケタ本塁打の記録が途切れてしまいましたが、まだ老け込む年齢ではありません。 奮起を期待してみましょう! 2020年NPB開幕は6月19日! 2020年のプロ野球開幕は6月19日になりました! 皆さんも開幕スタメンをぜひ予想してみてくださいね。 ファンゴ編集部でも意見が割れてしまいました(汗)というか答え合わせが本当に難しいですね。 いよいよプロ野球が始まるぞー! 「さぁ、楽しい野球の始まりだ!」.

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阪神の2020年の開幕スタメンオーダーを予想!4番は誰が打つ?

阪神タイガース 開幕スタメン予想

15 練習試合も終わって、いよいよ開幕を待つのみ。 ある程度1軍メンバーが見えてきたところで、開幕スタメンを予想してみた。 1 右 糸井 2 中 近本 3 三 マルテ 4 一 ボーア 5 左 福留 6 二 糸原 7 遊 木浪 8 捕 梅野 9 投 西 遊撃手は木浪。 練習試合での使われ方や、巨人開幕投手が菅野ということを考慮すると左打者の木浪がきそう。 決して北條が悪いというわけではなく、これからも競争は続くと思ってる。 糸井福留は今年もレギュラー格。 高山、陽川、江越に期待しつつも、やっぱり開幕はこの2人。 ただしフル出場や連続出場はさせられないから、レギュラーを狙う選手たちにもチャンスはある。 チャンスを生かして、今年こそ高山江越らが3番、陽川が5番あたりを任せられるようになってくれることに期待。 ボーアとマルテは当確。 マルテは状態をあげてきてるし、ボーアが打てなければ今年も優勝は難しい。 多少悪くてもしばらく使い続けるはず。 短期決戦とはいえシーズンは長い。 できれば早めにサンズにも合流してほしい。 近本、糸原、梅野もほぼ当確。 この3人にはさらなる飛躍というより、まずは去年並みの活躍を期待している。 レギュラー格の選手として、安定して結果を残し続けること、試合に出ること。 いわゆる「計算できる選手」として、チームを牽引してほしい。

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