みずほ フィナンシャル グループ インターン。 みずほフィナンシャルグループ インターンに関する企業情報|マイナビ2022

みずほ第一フィナンシャルテクノロジー:インターン

みずほ フィナンシャル グループ インターン

新社会発展に貢献できる金融数理技術の会社です 創造力を持った人材を求めています 当社は、最新の金融理論や数理、IT、データ分析技術を駆使して、株主等の各金融機関・機関投資家・事業法人等のお客さまにとって真に役に立つ金融数理技術を開発し、直面する課題へのソリューションを提供し、お客さまの付加価値を創造することを使命としております。 このように、当社は、その保有する技術を活用し、多様な側面から社会発展に貢献できるユニークな金融数理技術開発会社と自負しております。 このため当社では、みずから内外の情報ネットワークを構築し、最先端の金融理論や数理、AIを含めたテクノロジーに敏感で、新しい業務を創造しようとする強い意欲と高いコミュニケーション能力を持った人材を内外問わず常に求めております。 博士課程在籍中やポストドクターの方には、インターンシップの機会を提供いたします。 インターンシップ期間中、与えられたプロジェクトを通じて当社の社員と一緒に働くことにより、これまでの研究生活で培ってきた数理科学やプログラミングの専門知識等が実務の世界でどのように生かされるのかを体験できます。 (なお、インターン制度には事前審査があります。 また、期間や条件は個別に相談させていただきます。 ) 将来、高度な金融数理技術のプロフェッショナルとして活躍されたい方は、みずほ第一フィナンシャルテクノロジーのインターンシップにぜひご応募ください。 お待ちしております。 代表取締役常務福島良治 多様でタイムリーなニーズ インターンでは年金の商品開発に関連した課題に取り組ませていただきました。 入社後は、市場で実際に取り扱われている商品の分析を行っております。 加えて、私は機関投資家の方に向けた運用のアドバイスにも従事させていただいております。 一言に運用といってもその目指す方向性はお客様毎に様々であり、満足していただけるサービスを提供するために日々試行錯誤しております。 また、私が扱っている年金の商品はその製品特性として日々の市場の影響を受けやすく、スピード感を持って業務に当たる必要があります。 多様なニーズにスピーディーにお応えすることは難しい点ではありますが、やりがいがある点でもあり実務の醍醐味だと考えております。 仕事も余暇も楽しんでいる毎日 インターンシップでは上場企業を対象とするクラスター分析に取り組みました。 当時は学生であった私にとって、触るチャンスがなかなかない業界最前線のデータを分析して、分析結果が実際の施策検討の参考になることがとても魅力的でした。 入社後すぐに実戦業務に入って、今まで一年余りですが、銀行、医療保険、損害保険、クレジットカード等、幅広い分野のデータを分析して、多種多様なコンサルティング案件に携わってきました。 また、社内の補助制度を利用して、証券アナリストとCFAの資格取得を目指しています。 余暇はみずほグループのオーケストラでバイオリンパートを担当して、隔週に1回の練習と年に2回の定期演奏会を楽しんでいます。 対象 理工学系・経済学系学科に所属する大学院博士課程(後期)在学生およびポストドクター 期間 7月以降、延べ15日程度(土・日・祝日休み)。 応相談。 (なお、新型コロナウィルス感染状況により期間を短縮することもあります。 また途中で中断とさせていただく場合もありますのでご了承ください) 勤務時間 原則9時30分—18時00分(実働7時間30分、休憩時間1時間) 待遇 当社規程による 募集人員 若干名 仕事の内容 フィナンシャルエンジニアリングおよびデータアナリティクスに関する業務• 金融商品・資産運用手法やリスク管理モデルの開発、分析、検証• AIや機械学習、統計分析手法を用いた金融関連データの解析 EX ビックデータを活用した投資モデル開発、非構造化データを用いた審査モデル構築 選考方法 履歴書による書類選考および面接• 理学、工学、経済学のいずれかの分野における修士卒レベルの専門知識• (こちらでフォロー致します) 書類選考:書類選考合格者のみに面接日程をご連絡します。 面接 勤務地 東京都千代田区麹町2—4—1(本社)…当社HPの会社概要をご参照ください。 または、東京都千代田区丸の内1—8—2 鉃鋼ビルディング11階(丸の内アネックス) 応募方法 ENTRYページよりご応募ください。 具体的な内容につきましては当社より折り返しご連絡いたします。

次の

【21卒向け】みずほフィナンシャルグループのインターン選考(ES・webテスト・GD・面接)対策|合格者ES付き

みずほ フィナンシャル グループ インターン

新社会発展に貢献できる金融数理技術の会社です 創造力を持った人材を求めています 当社は、最新の金融理論や数理、IT、データ分析技術を駆使して、株主等の各金融機関・機関投資家・事業法人等のお客さまにとって真に役に立つ金融数理技術を開発し、直面する課題へのソリューションを提供し、お客さまの付加価値を創造することを使命としております。 このように、当社は、その保有する技術を活用し、多様な側面から社会発展に貢献できるユニークな金融数理技術開発会社と自負しております。 このため当社では、みずから内外の情報ネットワークを構築し、最先端の金融理論や数理、AIを含めたテクノロジーに敏感で、新しい業務を創造しようとする強い意欲と高いコミュニケーション能力を持った人材を内外問わず常に求めております。 博士課程在籍中やポストドクターの方には、インターンシップの機会を提供いたします。 インターンシップ期間中、与えられたプロジェクトを通じて当社の社員と一緒に働くことにより、これまでの研究生活で培ってきた数理科学やプログラミングの専門知識等が実務の世界でどのように生かされるのかを体験できます。 (なお、インターン制度には事前審査があります。 また、期間や条件は個別に相談させていただきます。 ) 将来、高度な金融数理技術のプロフェッショナルとして活躍されたい方は、みずほ第一フィナンシャルテクノロジーのインターンシップにぜひご応募ください。 お待ちしております。 代表取締役常務福島良治 多様でタイムリーなニーズ インターンでは年金の商品開発に関連した課題に取り組ませていただきました。 入社後は、市場で実際に取り扱われている商品の分析を行っております。 加えて、私は機関投資家の方に向けた運用のアドバイスにも従事させていただいております。 一言に運用といってもその目指す方向性はお客様毎に様々であり、満足していただけるサービスを提供するために日々試行錯誤しております。 また、私が扱っている年金の商品はその製品特性として日々の市場の影響を受けやすく、スピード感を持って業務に当たる必要があります。 多様なニーズにスピーディーにお応えすることは難しい点ではありますが、やりがいがある点でもあり実務の醍醐味だと考えております。 仕事も余暇も楽しんでいる毎日 インターンシップでは上場企業を対象とするクラスター分析に取り組みました。 当時は学生であった私にとって、触るチャンスがなかなかない業界最前線のデータを分析して、分析結果が実際の施策検討の参考になることがとても魅力的でした。 入社後すぐに実戦業務に入って、今まで一年余りですが、銀行、医療保険、損害保険、クレジットカード等、幅広い分野のデータを分析して、多種多様なコンサルティング案件に携わってきました。 また、社内の補助制度を利用して、証券アナリストとCFAの資格取得を目指しています。 余暇はみずほグループのオーケストラでバイオリンパートを担当して、隔週に1回の練習と年に2回の定期演奏会を楽しんでいます。 対象 理工学系・経済学系学科に所属する大学院博士課程(後期)在学生およびポストドクター 期間 7月以降、延べ15日程度(土・日・祝日休み)。 応相談。 (なお、新型コロナウィルス感染状況により期間を短縮することもあります。 また途中で中断とさせていただく場合もありますのでご了承ください) 勤務時間 原則9時30分—18時00分(実働7時間30分、休憩時間1時間) 待遇 当社規程による 募集人員 若干名 仕事の内容 フィナンシャルエンジニアリングおよびデータアナリティクスに関する業務• 金融商品・資産運用手法やリスク管理モデルの開発、分析、検証• AIや機械学習、統計分析手法を用いた金融関連データの解析 EX ビックデータを活用した投資モデル開発、非構造化データを用いた審査モデル構築 選考方法 履歴書による書類選考および面接• 理学、工学、経済学のいずれかの分野における修士卒レベルの専門知識• (こちらでフォロー致します) 書類選考:書類選考合格者のみに面接日程をご連絡します。 面接 勤務地 東京都千代田区麹町2—4—1(本社)…当社HPの会社概要をご参照ください。 または、東京都千代田区丸の内1—8—2 鉃鋼ビルディング11階(丸の内アネックス) 応募方法 ENTRYページよりご応募ください。 具体的な内容につきましては当社より折り返しご連絡いたします。

次の

みずほフィナンシャルグループの就活対策|企業研究やインターン/説明会情報ならONE CAREER

みずほ フィナンシャル グループ インターン

グループCEOメッセージ アフターコロナなどについても言及 今回は、新型コロナウイルスの影響があったのでグループCEOからのメッセージが熱かったです。 2020年から2021年に向けて経済回復していくと予測し、 みずほFGとしては守りを固めるとともに次世代金融への転換を図っていきたいとのことでした。 安定配当を目指し、 配当は維持で半期7. 5円を予定しているとのこと。 新型コロナへの対応として、みずほFGとしても交代勤務やリモートワークを導入したようですね。 資金繰りの対応などや寄付に伴う私募債の取り扱いなどの取り組みも紹介されていました。 事業改革について 「次世代金融への転換」がポイント さて、キーワードとしては「次世代金融への転換」、みずほFGの強みを生かしつつ、人事部門を中心とした改革を進めていくようです。 <個人向け事業戦略>• 事業承継などのお手伝いを加速。 デジタル化に対応(みずほウォレット・J-Coin Payの普及) <法人向け事業戦略>• 資本性資金の戦略的投資を加速(コンサルティングの強化)• G300戦略(海外の信用力の高い企業との取引、リスク管理) こうした戦略実行のために、 人員をリサーチ・コンサル・ITシステムなどみずほFGの強みである部分に投入していくとのことでした。 本部をすべて大手・丸の内界隈に集結させ、店舗ではタブレットを導入するなどしてコンサルなどに事務要員も配置転換するそうです。 社員さんの社内外の挑戦もバックアップしていて、副業なども解禁されているようですね。 同時に、気候変動リスクに対する取り組みも説明されていて、企業としてSDGsを強く意識している印象でした。 質疑応答 さまざまな質問が飛び交っていました 株主提案議案などもあったので荒れたりするのかな?とかちょっとドキドキしていましたが、質問は至ってオーソドックスでスムーズに進行しました。

次の