メンヘラ ホイホイ 意味。 メンヘラと呼ばれる男性達の話|ツナえもん|note

メンヘラ診断|重い女と思われてるかも?12の質問からメンヘラ度を徹底分析

メンヘラ ホイホイ 意味

どうもこんにちはメンヘラホイホイです。 こんなこと堂々と宣言するものではないのだけど... 残念ながらそんな傾向があるので、ちょっとそれについて書いてみようかな... けっこうメンヘラな人に対してネガティブなことを書くので、見る人によっては気分を害するかもしれません。 とくに自分を「メンヘラかも」と思っている人にはダメージを与えてしまうかもしれないです... メンヘラホイホイとはなにか 世間ではどう認知されてるのか知らないけど、 ぼくの中の定義は「メンヘラ気質な人を呼び寄せてしまう人」 ここでいうメンヘラ気質な人は男女問わずで、 恋愛に限らず普段の交友関係でもそういう人を呼び寄せやすい人のことを指している。 そしてこの定義でいうとぼくは見事にメンヘラホイホイで、 昔から身の回りにそういう人がよく寄ってくる傾向にある。 メンヘラの中にもいろんなタイプや、度合いの人がいるので一概には言えないんだけど、あまりに厄介な人だといろいろ面倒で嫌な思いをすることもある。 たとえば、究極にかまってちゃんだったり、やたらと不幸アピールをしてきたりすると典型的なメンヘラだなという感じがするんだけど、最初のうちはよくてもこれがあまりに続くとさすがに我慢ならなくなってきたりする。 で、けっこうあらかさまに不機嫌な感じを態度で示しても、気づいてないのか、気づいていてもお構いなしなのかわからないけど、変わらずに接してくる。 ぼくの機嫌やその頻度によってはふつうに接することもできるんだけど、場合によってはほんとうにイライラしてしまうときもある。 なぜホイホイしてしまうのか じゃあなんでホイホイしてしまうのか。 その答えはもう明白で。 類は友を呼ぶ。 つまり、ぼくもメンヘラだから。 だと思う。 ぼく自身がメンヘラ気質だから、どんな風に接してもらえたら嬉しいか、どんな言葉をもらえたら嬉しいかを知っている。 それは自分も求めているものだから。 人にされて嫌なことはしないし、逆に人にされて嬉しいことは他人にもするでしょ? そうすると、自然とメンヘラにとって嬉しい言動をしてしまうのだ。 それは自分がされて嬉しいことだから。 ぼくは自分に自信がないから、自尊心をくすぐるようなことを言われたり、話している時によく笑ってもらえたりすると嬉しい。 承認欲求を満たしてくれるような言葉にも弱い。 だからそんなような言動を他人にもしてしまう。 すると、まったくメンヘラではない人には当然刺さらない。 けど、メンヘラ気質の人には刺さる。 本物のメンヘラというのは、つねに「かまってくれる人」「自分を承認してくれる人」に飢えているので、メンヘラに刺さる言動をすると喜ばれる。 それが可愛らしい程度のメンヘラなら全然問題なくて、むしろいい感じに気が合って楽しい。 お互いに褒め合ったり、慰めあったり。 どちらかが一方に寄りかかりすぎてる状態だと不健全なんだけど、ちょうどよいバランスで接している分にはむしろ相性がいいのではと思う。 けど、モンスター級のメンヘラになってしまうと、さあ大変。 バランスが崩壊していて、完全に寄りかかられている状態になってしまうと、もう関係が不健全。 相手にとって、自分は「言ってほしい言葉を言ってくれるマシーン」でしかないので、ぼくの都合とか気持ちまで配慮がいかない。 ぼくがどれだけ疲れていようが、どれだけ遅い時間だろうが関係ない。 「話を聞いてくれ、かまってくれ、褒めてくれ、慰めてくれ、愛してくれ」 こうなってしまう。 これでは一方的に消耗するだけで、ギブアンドテイクにならない。 (うまい!) ぼくがメンヘラ気質であるが故に、相手が求めているものを差し出してしまう。 相手からすると、めちゃくちゃ喉が乾いているところに、ひねると水が出てくる蛇口を見つけたような状態だ。 少し飲んだら潤ってくれればいいんだけど、あまりに承認に飢えていると、無限に水分補給しようとしてしまう。 こちらにも限界があるので、最終的に蛇口から水が出なくなってしまう。 すると「なぜ出てこないんだ!」と逆上する。 で、関係崩壊。 メンヘラホイホイしないためには いまのところ有効な回避策は... はない。 多くの場合、初対面の段階では見分けられない。 むしろふつうにいい人であることが多い。 そして気づいたら、マークされていて搾取されている。 これはぼくの悪いところなんだけど、やっぱり自分がメンヘラなので、ダメだとわかっていても相手がほしい言葉を言ってしまったりする。 優しくする必要なんかないのに、つい寄り添うようなことを言ってしまったり... 決定的に、「この人とは縁を切る」という段階まで行った場合は、完全に関係を断つんだけど、そこまでいっていないとなんだかんだで不健全な状態を続けてしまったりする。 だからできることとすれば、メリハリをつけるということかな。 相手が欲しているからって、つねに蛇口を開いてあげるんじゃなくて、こちらの都合とか相手の要求しだいでは、「いまはできないよ」と蛇口を閉める。 お互いに自分の都合があるんだから、それを配慮し合おうね、と。 一方が搾取し続け、一方が消耗し続ける関係が好ましいわけないので、 お互いのバランスを保てるようにコンしていくことが大事なのかな、と。 それをするのすっごく難しいんだけど... 人のこと言えない と、ここまで書いてきたけど、まったく人のことは言えなくて。 自分だってメンヘラだし、ついつい優しい人に寄り掛かろうとしてしまうときもある。 というかあった。 とくに病んでいるとそうなりがちなので、人に迷惑かける前に、自分でメンタルをメンテナンスしないといけない。 20歳前後のときは、承認欲求がすごかったので人に迷惑かけたこともあったと思う。 いまは当時よりはマシだと思うけど、まだ全然メンヘラ気質なので気をつけないといけない。

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気づいたらボロボロ…「メンヘラ製造機」な男にやられた女性たちの嘆き!

メンヘラ ホイホイ 意味

筆圧の谷にも春が訪れ、ようやくブログ解禁となりました。 っぷー、ぱぷりこです。 いやーまさか、2016年1回目の記事が3月になるとは。 そしてすみません、2016年もこのタイトル路線です。 さて、インターネットの民ならだれもが愛する「メンヘラ」の話題ですが、今回はたまに出くわす「自称メンへラほいほい男」について見てみましょう。 「メンへラに好かれる俺」を見よ 大変話題になった現代ビジネスの「美女社長とAV監督のスナック人生相談」シリーズ。 その中でも、さんとさんがおののいた「編集者M君」はメンへラ女性にばかり引っかかってしまう、という話でした。 そんなメンへラほいほいのMくんを肴に、が開催されました。 「俺ってメンヘラホイホイなんだよね…」という男性に出会った瞬間に異常検知アラートがガンガンに鳴るタイプの女たちによる座談会記事がこちらです。 川崎 出会った男性から、「じつは俺、メンヘラホイホイなんだよね」って言われたらどういう反応します? トイアンナ キターーーー!! アオヤギ ひゃっほーーーー!! ぱぷりこ なになに、どういうこと?? どんなことがあったのか話してみて??? 二村 いやいや、あなたがたの反応はおかしいよ(笑)。 普通はもっと引くのでは……。 「俺ってメンへラに好かれるんだよね~」と言う男性は一定数、生息しています。 ついこの間も、婚活している女友達から「この前会った男性、俺メンヘラほいほいだからさ〜って言ってたんだけどどう思う?」という相談を受けたばかり。 今回はそんな「メンヘラほいほい男」の特徴を見ていきましょう。 「メンへラほいほい男」は3種類いる 私の観測範囲と参加した女性陣の話を突き合わせると、メンへラほいほい男は3種類に大別されます。 男 「メンヘラにモテちゃってる俺」を自慢する男性。 多くの場合、「人の相談に乗ることが好き」「面倒見がいいから」という言葉とワンセットで語られます。 「メンヘラほいほいなんだよね~」という時にアンニュイ嘆息しながらもうれしそうなので、簡単に見分けられます。 メンへラ製造機男 「メンへラ」を捕獲しているのではなく、製造する男性陣。 自分の立ち位置を圧倒的上位に置き、恋人はパートナーという対等な関係ではなく、下位の下僕か何かだと思っています。 「絶対君主彼」に認められようと精神を鰹節なみにゴリゴリ削った女子がメンタル闇落ちするパターン。 君が本物だ!真実のメンへラほいほい男 本人が望んでいないのに、メンヘラ女性にターゲットロックオンされる男性。 上記2種類とは違い、嬉々として「メンヘラほいほい」を名乗ることはありません。 本人よりも周りに通り名をつけられる人。 「三度のメシよりロジックが好き、ビジネスバカハイスペ」でないなら2の「メンヘラ製造機男」、そうでないなら1の「」だと思っていいでしょう。 彼らがいう「メンへラ女子」って本当にメンヘラなの? 自称メンヘラほいほいの男性に話を聞くと、彼らが言う「メンヘラ」とはこんな感じ。 「会いたい」と頻繁に言ってくる• 毎日LINEやメールで連絡を取ろうとする• その連絡のレスがない or 遅延すると怒られる• LINEやメールで深夜にポエミーな長文を送ってくる• あれして、これして、という要求がエスカレートする• 夜中に急に電話がかかってくる ウキウキして話を聞いてみると「ん?それだけ?」とこちらが拍子抜けするものが多く、 しょーじき「重い女」「めんどくさい女」「わがままな女」の域を出ない。 その彼女たちを「メンヘラ」と称して自慢の種とするのは、本当のメンヘラたるものをわかっておらず、単にキャッチーだから「メンヘラ」と言いたいからだと思われます。 なお「それは大変ですね…」とため息をつくメンへラリティ事例の参考はこちら。 常習犯• 画像を送ってくる• (OD 常習犯• 「死ぬ」「殺して」などの連絡• 上記にレスがないと・OD• (相手が浮気しているなどの)誇大妄想を元にしたヒステリック• 感情がヒートアップすると刃物を持ち出して刺しにくる• ガチ自殺未遂• 自殺 だいたい流血騒ぎです。 が、慣れっこな男性にきくと「それくらい普通じゃない?」などと申すので、肩をひっつかんで「目を覚ませ!」と筆圧ビンタしたくなーる。 「メンヘラほいほい」がステータス化した背景 では、なぜ本来「避けるべき地雷」であるメンへラ女子に好かれることが、として成立するようなステータスに進化したのでしょうか? 彼らにヒアリングを重ねると、ひとつの理由として「メンヘラの女の子はかわいい子が多いから」という理由が浮かび上がってきます。 「メンヘラはなんだかんだかわいい」という言説は主にインターネット大陸で広く見られるもので、3月3日現在、に『メンヘラ かわいい』で聞いてみると約 707,000 件 (0. 53 秒)がヒットします。 この「メンヘラはかわいい」という前提があるからこそ、「メンへラほいほい」という属性は、「かわいい女の子に執着される自分」というとして成立します。 だから「自称メンヘラほいほい男」は、「えっそれってメンヘラなの?違くない?」と思うようなレベルの女子でも全部「メンヘラ」扱いするのです。 「依存されて頼られる俺」自慢して、自分をすごく見せる じゃーなんで「メンヘラほいほい」なんて業を自ら背負い、をかますのか?つまりは 「俺は精神的に弱くてかわいい女の子に頼られるような男ですよ」ってことを言いたいだけ。 外的効果• 自分は頼られる存在であるとアッピルができる• 「困ってるんだよね~」と言いながら自分語りができる• 属性としてキャッチーなので、話し相手の気を引き主役になれる• 「メンヘラ女子」が持つコンテキストによる自慢ができる• 自分より「下」を作ることで、脆弱なプライドと自信のなさを補強ができる• 「まともな人に相手にされない」という現実のつらさから逃避できる• 誰からも相手にされない男ではないという現実逃避ができる• 見下す対象をつくり「俺は頼られている」という自己認知の補強ができる そう、「メンヘラほいほい」を自称することは自己愛を満たすのに有効です。 不安な女子、自信がない女子がターゲット 自称メンヘラほいほい男は、精神が不安定な女子、自信がない女子、ストレスにさらされている弱い女子(だけどガチメンヘラというほどじゃない)をターゲットにします。 「周りに頼れる人がいない」「誰かに頼りたい」という気持ちを、自分のために利用するのが彼ら「メンヘラほいほい男」です。 彼らは「相談に乗るよ?」という言葉と深夜2時の電話に応えるという時間コストをかけることで信頼を得て、その見返りとして「メンヘラに頼られる自分」という報酬を得ます。 メンヘラほいほい男から、メンヘラ女子とのLINEを見せてもらったことがありますが、基本は夜中1〜2時台でも5分以内に即レス。 これだけのコストをかけるのは相当の手間でしょう。 それだけの労働コストに見合うだけの報酬があるのだと思われます。 そしてこういう 「弱っている女子」をターゲットにする男性は、実はとても多い。 ヤリチンしかり、不倫おじさんしかり、宗教勧誘しかり、悪徳スピリチュアルしかり、女体に興味あるしかり、実に多くの人たちがこうしたカモ女性に寄ってきます。 精神ハードルが低いうえ、ほとんどノーと言わず、主導権を取りやすく、自分たちが望むさまざまな報酬(セックス、金銭、自己愛)を得やすいですからねー。 メンヘラほいほい男の場合は「自己愛」「セックス」がだいたいターゲット。 わかりやすい。 「依存されて頼られる俺」自慢するのは、自信がないから 「つい放っておけなくて助けちゃうんだよね〜」と彼らは口では言いますが、相手のことを「メンヘラ」と言って飲み会でうれしそうに話題にしているあたり、とてもではないですが相手のことを心配して助けになろうとしている感じはうかがえません。 「どうすればいい?同じ女性としてどう思う?」と言われたら真面目に答えもしたのですが、「メンヘラほいほい」と言ってLINEを見せてきた男性はそりゃあうれしそうに自慢するので、「あかんやつやこれ」と笑顔で精神シャットダウンを決めました。 このように、彼らは自分に相談してくる女性を見下しています。 なぜこうやって自分より下位の存在を作り出そうとするのかといえば、 彼らはの序列関係にどっぷりはまっていて、「男としての自信がない」から。 能力がない、ステータスがない、金がない、モテない、ヤレないと言ったさまざまな理由により「自信がない男性」は、「モテて権力がある人間が上」という の序列で少しでも上に食い込むために、「メンヘラにモテる」という裏ワザを駆使します。 「女が寄ってくる」という勲章 つまり、マッチョ思想に飲まれ、まっとうなモテを引けない人間が逃げ込む先が「メンヘラほいほい」という便利な属性なわけです。 「年下にしかモテないんだよね〜」も同様。 自分より明らかに下で安心できる女と関係を持つことで、「女関係がある」というで評価される事実を作ろうとしています。 周りからすれば何得?と思うような「メンヘラモテ」でも一定のパワーを持つんですよね。 の中では、「女が自ら寄ってきてる」という事実が価値を持つ。 メンヘラと呼ばれた女性たちは誰かに助けてもらいたくてすがっているのでしょうが、それは彼らにとっては勲章となっています。 結論:「メンへラに好かれる」が出たら目をそらさず後ろに下がれ このように、自信のない男性が「人に頼られる自分はすごい」というに走り、彼女たちを利用して自信を補強しようとしている図がお分かりいただけたかと思います。 俺様でなくても精神構造がでも「女を見下す」ことで「男の尊厳」を守ろうとする人はいます。 しかもかなりの数ね。 誰もが誰かに必要とされたがっているし、頼られる自分でいたい気持ちはわかります。 でもね、それを婚活パーティーやら合コンやらで ろくに知りもしない相手に「俺、メンヘラほいほいなんですよ~」と笑顔で言ってしまう自意識はもうかなり重症なんですよ。 少なくとも私は、自称「メンヘラほいほい」という男性のうち友達になりたいと思った人はただの1人もいませんでした。 強烈な自意識の被ばくは1日2時間が限界です。 ムリムリ。 たまに10%の希少種である「マジでメンヘラほいほいしてしまう人」に出会ったら優しくしてあげましょう!お疲れ様です!ぱぷりこでした。 ツンドの生息地 もう慣れっこすぎて「メンヘラホイホイなんだよね…」って言い出した瞬間に異常検知のアラートががんがんになるタイプの女たちによるメンへラほいほい男についてのあれこれ。 自称「メンへラほいほい男」の9割はorメンへラ製造機だよ。 — ぱぷりこ papupapuriko 王道ではない、「邪道」モテするタイプを犬山紙子さんとさんが対談形式で語っている。 この中にみごとに「メンへラ」も語られています!!!お二人の対談とイラストによってわかりやすく分類された「邪道モテ女子」解説を読むと「いるいるいるーーーー」と首がもげて接着剤がすぐなくなるから困る。 ゆるふわばっかりがモテると思われがちだけど、ニッチだけども自分の「モテ道」があると強いという事例集。 関連記事 メンヘラ製造機男によって病んでいく女子の話。 「不倫」というメンタルを病むしかない、改めてすごいと思う。 「俺がメンヘラだ」と叫びながらメンヘラを量産するタイプの製造機男が登場するご相談。 火力を高めに焚き上げました。 他者を見下して自分は優れている、と思いたがるのはエセ自信だよと初めて書いた記事。 papuriko.

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なぜメンヘラホイホイしてしまうのか

メンヘラ ホイホイ 意味

LINEの返信が1分でも遅れると「寂しいよ」「ごめんね、ウザいよね」「私のことはもう忘れて」「やっぱり会いたい…」みたいな劇場が始まり、ブログやSNSには「みんな、私の事心配して!!!」的な投稿のオンパレードから定期的にプロフ画像が真っ黒になり「さよなら…」と消えていく。 そんな寂しがり屋で構ってちゃんなメンヘラ女子になぜか好かれてしまう人、いませんか? 油断していると、ほんの少し声をかけたが最後、メンヘラさんに猛アタックされた末にいつの間にか既成事実を作られ、結婚したら毎年のように離婚騒動というドラマティックな人生を送ることになりますよ。 なぜあなたはメンヘラ女に好かれてしまうのか、私の分析するメンヘラホイホイな男性の特徴をまとめました。 メンヘラにエネルギーを吸い取られたくない方は、ぜひチェックしてみてください。 なお、女性のメンヘラを例に書いていますが男性のメンヘラも似たようなものです。 男性のメンヘラにばっかりよってたかられて困るわ〜という女子の方は男女を置き換えて読んで下さいませ。 メンヘラ女に好かれる男性の特徴1 反応する メンヘラ女は全員が構ってちゃんです。 いかなる手段を使っても自分に注目を集めようとします。 それが自分磨きとか、料理の腕を上げるとかしてアピールしてくるぐらいなら可愛いものです。 自分で自分の手首を切るリストカット、通称「リスカ」も、なんでわざわざそんなことをしているかというと、周りの人に心配されて注目されたいから、なんですね。 自覚があるかどうかは人それぞれですが、みんな原理は一緒です。 さて、そのメンヘラはロックオンした相手に異常なまでの執着を見せます。 好き好きオーラ全開で、性欲も旺盛な人が多いようです。 男性からすると「積極的な女性だな、オレのこと好きに違いない」と勘違いしやすいわけですね。 そんなメンヘラ女性が大好きなのは、何かするとちゃんと反応してくれる男性です。 具合が悪そうにしているのを心配してくれる、会話やLINEなどに仕込んだ釣り針に見事にひっかかって良いリアクションをしてくれる、そうやって「気にしてくれる」人だと徹底的に好かれてしまいます。 というわけで、メンヘラに好かれる人の特徴その1は「反応する」でした。 メンヘラ女に好かれる男性の特徴2 嘘を見抜けない メンヘラ女は凄まじい妄想の力を持っており、自分の世界に入り込んでいます。 「私がかわいいから、みんなが嫉妬していじめるの…しくしく」 …んなわけあるかーい!お前がウザいから遠巻きにしとるんじゃ!と周囲の女性陣からは突っ込まれそうですね。 決して笑い話ではなく、当人の中ではストーリーが出来上がっていて、悲劇のヒロインに完全になり切ってしまっているのです。 彼女らにとっては、自分のワールドを維持するために嘘をつくなんて屁でもありません。 ドキッとして、「え、どうしたの?」と相手のワールドに一歩でも足を踏み入れてしまったら、底なし沼に引きずり込まれていきます。 ご愁傷様です。 メンヘラに好かれる人の特徴2つめは、「嘘を見抜けない」でした。 いくら顔がかわいくても、Dカップでもメンヘラの嘘にはだまされないように気を付けましょう。 メンヘラ女に好かれる男性の特徴3 実は頼られたい メンヘラはめちゃくちゃ依存してきます。 「あなたがいないと生きていけないの!別れるなら死んでやる!」ぐらいの勢いです。 結局は依存しながらコントロールしようとしてきているんですけどね。 どちらにしても、頼られるとちょっとはいい気になってしまいます。 「あなたがいないとダメ」と言われて「自分が守ってあげなきゃダメなんだ」と思ってしまうわけです。 別に最初はそこまで思っていなくても、心の奥底の潜在意識で実は頼られたいと思っている人は「頼ってほしいっぽい雰囲気」をそこはかとなく出してしまいます。 メンヘラは、その雰囲気・オーラをするどい嗅覚で嗅ぎ分けて寄って来ます。 そして、あなたは特別な運命の人です!あなただけが頼りです!あなたに会えないと死んじゃいます!攻撃をしてきます。 自分が特別な人になったような、なんか必要とされているような気がしますよね。 元からよっぽど自信のある人でなければ、「どうれ、ちょっと面倒みてあげようかな」と思ってしまうかもしれません。 頼られたい・特別な存在でいたいと思っていると、そのオーラが頼りたい・特別な存在が欲しいと思っているメンヘラを引き寄せてしまうのです。 メンヘラが脚本を描くドラマの登場人物になってしまってはいけませんよ。 信頼のオーラは最高のメンヘラ対策! メンヘラ対策は非常にシンプルです。 信頼して突き放しましょう、以上であります。 溺れている人がいたら飛び込んで助けに行ってはいけない、と習ったことはありませんか? 溺れる人は、藁にもすがる思いで近くのものには手当たり次第に手を伸ばします。 助けようとして近寄ったりなんかしたら、頭から沈められて2人ともお陀仏ですね。 メンヘラも、今溺れている人です。 近寄ると一緒に沈められてしまいます。 ではどうしてあげたら良いかというと、「あなたなら一人で泳げますよ、っていうか足付きますよ〜」と離れた所から信頼していてあげればよいだけです。 自分がいなくても、あなたは大丈夫ですよ、という信頼を言葉と態度とオーラでバシッと示しましょう。 すると、メンヘラは「この人から気を引くのは無理そうだわ〜」と察知して勝手に離れていってくれます。 まとう「信頼してますよ」オーラが最高の「メンヘラコナーズ」なのですね。 - わたしの人生の転機 - ここまでお読みいただきありがとうございます!ライターの高橋と申します。 一人でも多くの方に、人生をもっと楽しんでもらえたらいいな、と思いこのブログを書いています。 私はほんの3年前ぐらいまで、真っ暗闇のどん底の中にいました。 信じていた人に見捨てられ、寂しさを紛らわすように刺激的なゲームやネットの掲示板や動画を見まくり、一食にご飯を2合食べるほどの過食も止まらず、コンビニの袋だらけでゴミ屋敷寸前・・・。 人と比べては「自分はダメだ」と落ち込む日々でした。 ところが、私の先生であり、最も頼れる友人でもある佐藤 想一郎 ( そういちろう )さんに出会って、人生が全く逆の方向に回り出しました。 まだ20代なのが信じられないくらい色んな経験をしていて知識も豊富なのですが、何よりも「良い未来」を信じさせてくれる不思議な説得力があります。 そんな想一郎さんのメルマガを読んで、次々と奇跡のようなことが起こりました。 今は、過食が治り、ライターとして独立し、安定した収入を得て、一緒に成長していける仲間達とも出会たんです! もっと多くの人に人生を楽しんでもらいたいという思いから、このブログでは、想一郎さんの無料メルマガ『奇跡の扉』を紹介しています。 「人生を変えたい!」という人は、ぜひこの下の案内を読んでみてください。 佐藤 想一郎(さとう そういちろう) 株式会社ホロスパートナーズ代表取締役 ライフアドバイザー・ストーリーライター SPIRAL主催・講師 21歳でオンラインビジネスで起業。 文章を使った情報発信を研究し、1年間で1人で1000万円の利益を出す。 その実績と経験を元に、ウェブマーケティングのコンサルタントをするようになる。 26歳になると、節税のためだけに会社を設立し、その後も売上は上がり続け、年間で1億円近い結果を出す。 ビジネスを教えるようになるも、ビジネスだけ教えていても人生は良くならない人がいることに葛藤。 精神世界、自己啓発、哲学、心理学、宗教、教育などの分野を学び、それを分かりやすく教えるようになる。 お金と時間の自由を手に入れ、毎週のように旅行に行くようなセミリタイア生活を実現。 しかし、それに溺れてしまい、トラブルを引き寄せるようになる。 華やかな結果と真逆に、不幸になり、どん底の最中で「人生を学びたい」と切望。 その後、奇跡の縁を次々と引き寄せ、人生の本質(グランドセオリー)を学ぶ。 今までの知識を統合。 特に、ストーリーを使ったセールスコピーライティングに精通。 感情を煽る文章ではなく、魂に響かせる文章を研究中。 現在は、心から信頼できる仲間と共に、情報発信やセミナー講師などの活動を通して、人々の次元を上げる手伝いをする。 2020年からは「影響力がある人を増やし、本当に良いものを広げられる人を増やす」という理念のコミュニティ「SPIRAL(スパイラル)」を開始。 好きなことは、写真撮影・マジック・神社参拝・ガジェット・神秘的なもの・アニメ・ストーリー・ご縁繋ぎ。

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